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    <title>ゲームの名場面 @ wiki</title>
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    <description>ゲームの名場面 @ wiki</description>

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    <dc:date>2025-10-23T23:04:35+09:00</dc:date>
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    </items>
	
		
    
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/game-meibamen/pages/48.html">
    <title>ファイナルファンタジーV/ガラフvs.エクスデス</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/game-meibamen/pages/48.html</link>
    <description>
      *背景
暗黒魔道士・エクスデスの奇襲を受け、主人公一行は束縛され行動不能となった。
そこへ仲間の一員・ガラフの孫娘がこれを助けるべく駆けつけるが、奮闘虚しく壁面に叩きつけられ束縛されてしまう。
もはやこれまでかと思われたその時、ガラフが束縛に逆らい力ずくで立ち上がり、単身エクスデスに戦いを挑んだ。


*内容

&amp;youtube(http://youtu.be/I8NLtzCTOFU?start=100){420,315}






エクスデス
「わたしを本気にさせたな！

「死の世界へ　行くがいい！！

～

エクスデス
「な　なぜ死なん！？

ガラフ
「まだまだ！

「まだまだ死ねんのじゃ！

「この命、燃えつきても！

「わしは　きさまを　たおす！！

エクスデス
「いかりや　にくしみで

「わたしを　たおすことはできぬ！

ガラフ
「……いかりでも……

「……にくしみでもない……！！

エクスデス
「では　なんだと……


*解説
「HPが0になると行動不能になる」というそれまでのRPGの常識を覆し、宿敵が倒れるまでHP0のままガラフが戦い続けるシーン。
システムの上では何と言うこともない単純な処理なのだが、これを「限界を超え戦い続けている」という演出に昇華した点が見事。
フレア・ホーリー・メテオの連打を食らいながらも決して倒れないガラフの姿が、プレイヤーの心を震わせた。



- 3連発を喰らう前にHPが0になっても戦闘続行だが、できれば3連発の前までは持ち堪えたいイベント。  -- 名無しさん  (2025-10-23 23:04:35)
#comment(vsize=2)    </description>
    <dc:date>2025-10-23T23:04:35+09:00</dc:date>
    <utime>1761228275</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/game-meibamen/pages/46.html">
    <title>ANUBIS ZONE OF THE ENDERS/ベクターキャノン発射シークエンス</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/game-meibamen/pages/46.html</link>
    <description>
      //*背景
*内容
//*動画
&amp;youtube(http://youtu.be/0NOdL4s8Frw?start=303){420,315}
&lt;HD版&gt;
&amp;youtube(http://youtu.be/NEUVQzMjKWk?start=100){420,315}



//*テキスト
&amp;sizex(+1){＜ベクターキャノンモードヘ移行＞}

&amp;sizex(+1){＜エネルギーライン、全段直結＞}

&amp;sizex(+1){＜ランディングギア、アイゼン、ロック＞}

&amp;sizex(+1){＜チャンバー内、正常加圧中＞}

&amp;sizex(+1){＜ライフリング回転開始＞}

 


&amp;sizex(+1){＜撃てます＞}




*解説
発射までに時間が必要・膨大な反動のため接地状態でなければ撃てない・ただし当たれば一撃必殺
という男のロマンを凝縮した兵器・ベクターキャノンの発射シーン。

空中戦艦の撃墜という熱いシチュエーション
巨大な砲身に変形する機体
徐々に高くなるチャージ音
発射シークエンスの進行を告げるナビゲーション

高まり切った衝動を＜撃てます＞の合図と共に一気にぶっ放す！
言葉では伝えきれないこのカタルシス、まさに男のロマンである。


#comment(vsize=2)    </description>
    <dc:date>2015-03-02T02:52:29+09:00</dc:date>
    <utime>1425232349</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/game-meibamen/pages/44.html">
    <title>ファイナルファンタジーVIII/スコールとドープ駅長</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/game-meibamen/pages/44.html</link>
    <description>
      #contents()

*背景
兵士養成学校の傭兵である主人公スコールは、とある街にてトラブルを解決すべく街の長・ドープ駅長と対話を試みる。
しかし筋金入りの反戦論者であるドープ駅長は、傭兵であるスコール達を「暴力でしか物事を解決できない人種」として忌み嫌い邪険に扱う。

そんなとき突如敵対するガルバディア軍が街に襲来する。これに対しドープ駅長は対話による解決を試みるも失敗、
あわや街を焼かれるところにスコール達が乱入した。

「この街のやり方に合わないけど 俺たち、この方法しか知りません」

スコール達が敵軍を実力で排除したことで、ドープ駅長と街は救われた。
硝煙立ち込める広場でうなだれる駅長。スコールが声を掛けようと背後に近づくと、駅長が先に口を開いた。


*内容
ドープ駅長
「命を……助けられたな」

スコール
「迷惑でしたか？」

ドープ駅長
「そうは言わない。
　しかし、礼も言わない」

スコール
「礼なんていりません。
　ただ……」

（ただ……なんだ？
　俺はなにを言いたいんだ……）　
　→（俺たちのこと、わかってほしい）
　　（かったるい……やめよう）

スコール
「俺たちのこともわかってください」

「ただのバトル好きの
　人間じゃありません」

ドープ駅長
「ほう？」

スコール
（こういう話、苦手なんだ……
　なんて言えばいいんだ……）
　　（やっぱりやめよう）
　→（なんとか話してみよう）

スコール
「上手く言えませんけど……」

「あなたが言うように
　話し合って、おたがいわかりあって……」

「そして戦いの必要がなくなれば
　とてもいいことだと思います」
　
「でも、自分たちのこと説明するのは
　とても時間がかかります」

「相手に聞く気がなければ
　なおさらです」
　
「戦いで一気に決着つけようとする相手と
　理解しあう……」

「これはとても時間がかかるんだと思います」

「だから駅長」

「駅長たちがじっくり考えられるように。
　駅長たちに邪魔が入らないように……」
　
「俺たちみたいな人間が
　必要なんだと思います」
　
「俺たちみたいなのが
　どこかで戦っています」
　
「ときどき、思い出してください」

（駅長に向かって敬礼）


**動画
&amp;youtube(http://youtu.be/t-Fg14gBGz0?start=430){560,315}



*解説
自らが忌み嫌う暴力によって命を救われたことに葛藤するドープ駅長に、
暴力を行使する傭兵であるスコールがその存在意義を自分なりに考え、懸命に伝えようとするシーン。

物語冒頭では他人との関わりを拒絶していたスコールの成長を見て取れると同時に、
対話のみによる平和実現の可否という社会的な問題を考えさせられるシーンでもある。

#comment(vsize=2)    </description>
    <dc:date>2015-03-02T00:08:57+09:00</dc:date>
    <utime>1425222537</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/game-meibamen/pages/34.html">
    <title>Call of Duty 4/Last Mission: Game Over</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/game-meibamen/pages/34.html</link>
    <description>
      *背景
ロシアの過激な国粋主義者イムラン・ザカエフはミサイル発射基地を襲撃し制圧、米国本土へのミサイル攻撃を計画した。
S.A.S（イギリス陸軍）に属する主人公ソープ達はこれを阻止するためミサイル基地に侵入、激戦の末ミサイルを自爆させることに成功。
奪った軍用車を使いミサイル発射基地を脱出したソープ達は脱出地点へ急行するが、背後からの多数軍勢がせまり、上空には攻撃ヘリが迫る。

*内容
//**動画
&amp;youtube(http://youtu.be/gm3O1ymQhTI?start=256){420,315}

#region(クリックで概要を表示)
&gt;進路上の高速道路橋が落とされ袋小路となり、ソープ達は絶体絶命のピンチを迎えてしまう。ロシア正規軍のカマロフの救援を待ち、最後の抵抗を続ける中、ソープ達の背後で横転していたタンクローリーが攻撃ヘリからのロケット砲を受けて大爆発。
&gt;小隊は巻き込まれ壊滅的な打撃をうける。そんな時、探し続けてきた最大の敵、イムラン・ザカエフが姿を現わす。
&gt;グリッグ上級軍曹、ギャズが次々に敵弾に倒れる中、プライス大尉はザカエフを倒す最後のチャンスをソープにゆだねるのであった。
[[wikipedia&gt;&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%AB_%E3%82%AA%E3%83%96_%E3%83%87%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A34_%E3%83%A2%E3%83%80%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A2#.E3.82.A8.E3.83.94.E3.83.AD.E3.83.BC.E3.82.B0.EF.BC.88Epilogue.EF.BC.89]]
#endregion

*解説
#region(クリックで表示)
これまで共に生死の境を乗り越えてきた仲間達が次々と宿敵の手によって殺される衝撃の後、
その復讐が主人公の手に委ねられる瞬間が熱いシーン。ステージクリア時の「実績が解除されました/戦争に勝利」という
メッセージもまた、すべてが終わったことを実感させる演出として一役買っている。
#endregion


#comment(vsize=2)    </description>
    <dc:date>2015-03-02T00:03:53+09:00</dc:date>
    <utime>1425222233</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/game-meibamen/pages/67.html">
    <title>ドラゴンクエストVIII</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/game-meibamen/pages/67.html</link>
    <description>
      -[[ザバン戦&gt;ドラゴンクエストVIII/ザバン戦]] - しかし 呪いは エイトの前ではじかれ かきけされた    </description>
    <dc:date>2015-03-01T23:29:52+09:00</dc:date>
    <utime>1425220192</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/game-meibamen/pages/66.html">
    <title>ドラゴンクエストVIII/ザバン戦</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/game-meibamen/pages/66.html</link>
    <description>
      //*背景
//極力初見でも理解できるように、その場面に至るまでの経緯や事前知識などを簡単に解説

*内容
主人公が呪いを掻き消す際のエフェクトに注目

0:13頃
&amp;youtube(http://youtu.be/Bg88KlbGGyg){420,315}


*解説
クリア後に判明する事実の伏線を最序盤に張ってあるという憎い演出。


#comment(vsize=2)

//タグの1つに「場面」を追加する（しないと一覧に表示されない）    </description>
    <dc:date>2015-03-01T23:26:06+09:00</dc:date>
    <utime>1425219966</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/game-meibamen/pages/24.html">
    <title>テンプレ - 場面紹介</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/game-meibamen/pages/24.html</link>
    <description>
      ページ名は「作品名/場面名」。場面名は適当に

----
以下のテンプレはあくまで例です。必ずしも下記の通りである必要はありません。
----

*背景
極力初見でも理解できるように、その場面に至るまでの経緯や事前知識などを簡単に解説

*内容
場面の詳細。会話や状況を記載

**動画
当該場面の動画があれば貼付
例：
&amp;nowiki(){&amp;youtube(http://youtu.be/xxxxxxxxx){420,315}}
&amp;nowiki(){#nicovideo2(http://www.nicovideo.jp/watch/xxxxxxxxx,450,300)}
//実際の編集時は&amp;nowiki(){} を外す

*解説
場面の解説
#region(クリックで表示)

ネタバレは折り畳み推奨

#endregion

#comment(vsize=2)

//タグの1つに「場面」を追加する（しないと一覧に表示されない）    </description>
    <dc:date>2015-03-01T23:04:43+09:00</dc:date>
    <utime>1425218683</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/game-meibamen/pages/17.html">
    <title>サガフロンティア2/病床の母</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/game-meibamen/pages/17.html</link>
    <description>
      #contents()

*背景
人間が万物に宿る「アニマ」を使い、術を使うのが当たり前の世界。主人公「ギュスターヴ13世」は王族として
生まれながらもアニマを持たない術不能者であったため、「石ころ以下」と異端者扱いされ母とともに国を追われた。

関連：[[人間なのよ、ギュスターヴ&gt;サガフロンティア2/人間なのよ、ギュスターヴ]]

時は流れ、ギュスターヴ19才。母ソフィーは死の床にあった。

*内容
ケルヴィン
「ここにいたか。ソフィー様の容体が変わった。急いで帰るぞ。

ギュスターヴ
「いやだ。お母様の死ぬところなんか見たくない。

ケルヴィン
「子供みたいな駄々をこねるなよ。行くぞ。

ギュスターヴ
「俺は、どんな顔をすればいいんだ。悪さばかりして困らせて、俺のせいで追放されて、
こんな異国の地で病に倒れ、苦労ばかりでいい事なんか何も無くて、
まだ若いのに、寂しく死んでいくんだ。そんな……それなのに……
俺はお母様にどんな顔で会えばいいんだ。
泣けばいいのか、笑えばいいのか、どうしたらいいんだ、教えてくれケルヴィン。

ケルヴィン
「……何も考えなくていいんだ。ソフィー様に会って、泣きたくなったら泣け。
笑いたければ微笑んでみせろ。これまで二人で生きてきたんだろう。
ソフィー様を一人にしておいていいのか？

ギュスターヴ
「うん。帰ろう。ありがとう、ケルヴィン。

ケルヴィン
「気にするな。ソフィー様のためだ。急いで帰ろう

　

～

　

ギュスターヴ
「お母様……

ソフィー
「帰ったのね、ギュスターヴ。待っていたわ。

ギュスターヴ
「ごめんなさい。まだ洞窟へ行っていて。ケルヴィンが迎えに来てくれました。

ソフィー
「そう。ケルヴィンはいいお友達ね。

ギュスターヴ
「……

ソフィー
「本当に大きくなって。テルムを出て12年ですものね。もう安心です

ギュスターヴ
「いやだ。お母様。僕を一人にしないで。

ソフィー
&amp;bold(){「ケルヴィンやフリン達がいるわ。}
&amp;bold(){人は一人で生きられないのだけれど、あなたはもう一人ではないわ、ギュスターヴ。}
&amp;bold(){周りの人たちとの関係を大切にしなさい。そうすれば、皆もあなたとの関わりを大切にしてくれます。}

ギュスターヴ
&amp;bold(){「はい。}

ソフィー
&amp;bold(){「フリンには優しくしなさい。}

ギュスターヴ
&amp;bold(){「はい。}

ソフィー
&amp;bold(){「レスリーを大切にしなさい。}

ギュスターヴ
&amp;bold(){「はい。}

ソフィー
&amp;bold(){「ケルヴィンを信頼しなさい。}

ギュスターヴ
&amp;bold(){「はい。}

ソフィー
&amp;bold(){「何か起こったら、トマス郷とシルマール先生に相談して、お二人の意見を尊重しなさい。}

ギュスターヴ
&amp;bold(){「はい。}

ソフィー
&amp;bold(){「もしテルムへ帰る時が来たら、私に代わって、陛下にお詫びを申し上げて。}

ギュスターヴ
&amp;bold(){「はい。}

ソフィー
&amp;bold(){「フィリップとマリーには、本当にごめんなさいと。}

ギュスターヴ
&amp;bold(){「はい。}

ソフィー
&amp;bold(){「ギュスターヴ、もう一度よく顔を見せて。}

ギュスターヴ
&amp;bold(){「はい。}





**動画
#nicovideo2(http://www.nicovideo.jp/watch/sm205941)
2:28～3:34はダンジョン攻略

&amp;youtube(http://youtu.be/cXInSTIXk_I?start=588){420,315}
12:33～13:49はダンジョン攻略

*解説
上記の文章だけでは伝わらないのが、最後の母の教えに対するギュスターヴの返答の「間」。
言葉に詰まるギュスターヴの心情が垣間見える秀逸な演出なので、是非とも動画で確認して欲しい。
俺は外で泣く。


#comment(vsize=2)    </description>
    <dc:date>2015-03-01T00:27:01+09:00</dc:date>
    <utime>1425137221</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/game-meibamen/pages/64.html">
    <title>ドラッグオンドラグーン/フリアエッフリアエッフリアエッフリアエッ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/game-meibamen/pages/64.html</link>
    <description>
      　
&amp;image(dod-fr.jpg)

*背景
連合軍のイウヴァルトは親友である主人公の妹・フリアエに想いを寄せていたが恋は実らず、
彼女の好意を一身に受ける主人公に対して密かな嫉妬心を抱いていた。

ある時イウヴァルトは敵国により囚われ、主人公に対するコンプレックスに付け入られて洗脳されてしまう。
敵の親玉に操られるがまま、イウヴァルトは愛するフリアエを独占するために誘拐。救出に駆けつけた主人公に対して決着をつけるべく襲い掛かる。


*内容
&amp;youtube(http://youtu.be/2pMj4jneuV8?start=447&amp;end=483){500,315}

3分頃～
#nicovideo2(http://www.nicovideo.jp/watch/sm5463182)

#region(クリックで内容を表示)
第２節　「黒きドラゴン」
　　女神フリアエが捕われている空中要塞。

　　カイム達の届かぬ高みから、愛に溺れし親友イウヴァル
　　トが舞い降りる。情熱に輝くその眼には、もはやフリア
　　エの姿すら映ってはいなかった。

　　要塞より宿敵イウヴァルトが出陣した。
　　要塞の悪しき力の側では奴らの方が有利だ。
　　できるだけ早く決着をつけて活路を見出せ！

　　　　イウヴァルト
　　　　　　カイム、おまえに今の俺を倒すことができるかな？
　　　　　　
　　　　イウヴァルト
　　　　　　俺は力を手に入れた！だからフリアエも手に入れる！
　　　　　　フリアエ！
　　　　
　　　　イウヴァルト
　　　　　　俺は……誰だ？うっ……頭が……フリアエ！
　　　　　　フリ……アエ？
　　　　
　　　　&amp;bold(){イウヴァルト}
　　　　　　&amp;bold(){フリアエッフリアエッフリアエッフリアエッフリアエ}
　　　　　　&amp;bold(){フリッアエフリアッエッエフリッアッエッフリフリ}
　　　　　　
　　　　&amp;bold(){イウヴァルト}
　　　　　　&amp;bold(){フリブリブリブリブリ}
#endregion

*解説
#region(クリックで内容を表示)
主人公に対する嫉妬に狂うイウヴァルトが、戦闘中に突然バグるシーン。
唐沢寿明氏の熱演が光る、本作屈指の名(迷)場面。

一見するとギャグにしか思えないこのシーンであるが、契約により歌う力を失ったイウヴァルトが
フリアエへの気持ちを歌おうとした、との解釈がある（ドラゴンと契約をすると様々な能力を授かるが、
代償としてその人間にとって大事なものを1つ失う。イウヴァルトは歌を大事にしていた）。

#endregion

#comment(vsize=2)    </description>
    <dc:date>2014-02-15T02:23:14+09:00</dc:date>
    <utime>1392398594</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/game-meibamen/pages/31.html">
    <title>フロントミッション・ガンハザード/ヒャア　がまんできねぇ　０だ！</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/game-meibamen/pages/31.html</link>
    <description>
      *背景
傭兵ビショップは、破壊と殺戮に快楽を見出す非道の男。
彼はとある村にて、行方不明の首相を匿ったと思しき住人達に銃を向けていた。

*内容
ビショップ：
この中に

エルガー首相が今どこに
いるのか　知ってるヤツが
いるはずだ！

死にたくなけりゃ
正直に話せよ

あと１０かぞえる間だけ
待ってやらァ

１０・・・９・・・
　８・・・７・・・


&amp;color(red){&amp;bold(){ヒャア　がまんできねぇ}}
&amp;color(red){&amp;bold(){０だ！}}

&amp;bold(){（村民を銃殺）}

**動画
&amp;youtube(http://youtu.be/ry6nYY5OPOc?start=167){420,315}

*解説
ガンハザードの代名詞として度々取り上げられるシーン。
ビショップのイカレた顔グラとキャラクターがいい味を出している。
その語感の良さから、ファンの間では定番ネタと化している。

#comment(vsize=2)    </description>
    <dc:date>2014-02-15T02:21:53+09:00</dc:date>
    <utime>1392398513</utime>
  </item>
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