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    <title>gant @ ウィキ</title>
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    <description>gant @ ウィキ</description>

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    <title>2008-04-02</title>
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    <description>
      *４月２日(水)
----
バイト行って牛乳買ってアルバイトの面接行った。
再来週からアルバイトを始める。
テストとか、ユーザビリティ評価とか、とりあえず雑用されるっぽい。
なんかやりたいこと見つけて上告しなきゃ！


Strutsを始めるに当たり、セットアップの方法を調べた。
Strutsはとくにインストールとかしなくてよくて、JDKとかTomcatとかサーバとかがあればいいらしい。
参考URL:
http://www15.plala.or.jp/k_maeba/struts2/setup/index.html

面倒なのはサーバの設定のほうかな？
まぁ楽しみだけどな。

今日はStruts読んでない。
和世のことが少し心配。

#right{Written by gant @2008.04.02}    </description>
    <dc:date>2008-04-02T21:54:49+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gant/pages/11.html">
    <title>卒業制作</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gant/pages/11.html</link>
    <description>
      ２００８．３より始めた松永研究室卒業制作の作業記録
----

[[初対話（2008/02/28）&gt;2008.02.28]]
[[本格的に（2008/03/07）&gt;2008.03.07]]
[[技術面に突入（2008/03/11）&gt;2008.03.11]]
[[Action Classes（2008/03/24）&gt;2008.03.24]]
[[５章の復習（2008/03/26）&gt;2008-03-26]]
[[タグ各種（2008/03/28）&gt;2008-03-28]]
[[続･タグ各種（2008/03/29）&gt;2008-03-29]]
[[テラｗｗタグｗｗｗ（2008/04/01）&gt;2008-04-01]]
[[Struts入門（2008/04/02）&gt;2008-04-02]]

----    </description>
    <dc:date>2008-04-02T21:50:17+09:00</dc:date>
    <utime>1207140617</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gant/pages/17.html">
    <title>2008-03-28</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gant/pages/17.html</link>
    <description>
      *３月２８日(金)　　formで使うタグとその属性
----
この日は和世に会いに学校に行って、空き時間に勉強。
第５章　From tags　の続き。
前回はcommon attributeまでをやったから、次はそれぞれが独自で持っているattributeについて読んでいく。

form
ex. &lt;s:form action=&quot;・・・&quot;&gt; ～ &lt;/s:form&gt;
|acceptcharset|SIZE(10):formタグ内で許可されるcharsetを指定する。&amp;br()空白かカンマで区切る|
|action|SIZE(10):formの送信先|
|enctype|SIZE(10):HTMLにも同じ要素があるようなのでそちら参照。|
|method|SIZE(10):POSTかGETを指定する。&amp;br()defaultはPOST。|
|namespace|SIZE(10):actionが使うネームスペース。|
|onsubmit|SIZE(10):JavaScriptと同じ意味。|
|openTemplate|SIZE(10):formの描画テンプレートをしていする・・・？|
|portletMode|SIZE(10):submit後に表示するポートレットモード・・・？|
|target|SIZE(10):formの&amp;bold(){target} attribute|
|validate|SIZE(10):クライアント側での認証が必要かどうか。&amp;br()※xhtml/AJAXのみ|
|windowState|SIZE(10):submit後のウィンドウの状態|

全部書くのたるいな。
次、textfield、password、hidden
|maxlength|SIZE(10):最大入力文字数|
|readonly|SIZE(10):読み取り専用かどうかを指定する|
|size|SIZE(10):入力欄のサイズ|

passwordにはshowPassword属性が加わる。
認証に失敗した場合に、passwordを表示させながらその旨を伝えるかどうか
を指定するんじゃないかと思う。
trueだと表示する。defaultはfalse

次、submit、reset
action、align、method、typeがある。
typeにはinput、button、imageを指定する。
おそらく概観が変わるんじゃなかろうか？試してないから分からん！

その他、head、textarea、label　等々ありますが、書くほどのものでもないので省略。

これからはコードが多くなって読むのが早くなりそうだ。



帰りにパソコン自作入門書を買ってきた。
中をざっと見たところ、各PCパーツの基礎となる情報が載っていて、かゆいところに手が届く一冊だった。
３年次のパソコンアーキテクチャで習ったけども、理解不足だった部分を補修してみた。
１日で読み終わりました。

#right(){
Written by gant @2008-03-30
}    </description>
    <dc:date>2008-03-31T00:33:03+09:00</dc:date>
    <utime>1206891183</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gant/pages/16.html">
    <title>2008-03-26</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gant/pages/16.html</link>
    <description>
      *３月２６日(水)
一昨日読んだ５章の続きを予習しておこうと思って、読み始めた。

でも
この作業記録を編集しなおしていたらいつの間にか時間は過ぎ、もう寝たい。

StrutsでFrom Tagsを使う利点は、
数々のテンプレートが用意されていることらしい。

form tagを使用して、ユーザが入力した値を他に移す場合、開発者は気をつけなければいけない。
(With manual HTML coding, yo have to worry about repopulating the input fields with the values the user previously enterd. With the form tags, this is taken care of for you.)
なぜ？どのように？


#right(){
Written by gant @2008.03.26
last update @2008.03.26
}    </description>
    <dc:date>2008-03-26T22:09:18+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gant/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gant/pages/1.html</link>
    <description>
      [[更新履歴]]
#recent(1)...

このページはgantがWebアプリケーションを作成する過程を記録するためのものである。







＊＊@wikiへようこそ
-ウィキはみんなで気軽にホームページ編集できるツールです。
-このページは自由に編集することができます。
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＊＊まずはこちらをご覧ください。
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＊＊バグ・不具合を見つけたら？
お手数ですが、こちらからご連絡宜しくお願いいたします。
⇒http://atwiki.jp/guide/contact.html


＊＊分からないことは？
-[[@wiki ご利用ガイド&gt;http://atwiki.jp/guide/]]
-[[よくある質問&gt;http://atwiki.jp/guide/category1.html]]
-[[@wikiへお問い合わせ&gt;http://atwiki.jp/guide/contact.html]]
等をご活用ください    </description>
    <dc:date>2008-03-26T20:39:05+09:00</dc:date>
    <utime>1206531545</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gant/pages/15.html">
    <title>2008.03.24</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gant/pages/15.html</link>
    <description>
      *３月２４日(月)
研究室に入る直前に和世にメールを送ろうと思ったら少し遅れた。
そもそも雨が降っていたのがいけないんであって、メールの責任はほんの少しだけね。
だって和世が悩み苦しんでいたんだもん。
午前中にバイトしていたんだけど、途中から雨になって仮病使って話し合いを休んでしまおうかと思ったよ。

１．来年度のSAを４つほど打診される。
・&amp;sizex(3){インターネット情報システム　前期　火１}
　　とくに居る必要はないって言われた。ラッキー棚作りしてても問題ないｗｗ
・&amp;sizex(3){プログラミング入門　後期　木２・３}
　　これもとくに居る必要はない。
　　オンラインでの課題提出を見張る役目があるかも。
　　試験監督(１１月上旬、１月上旬)に借り出されるかも。
・&amp;sizex(3){プログラミング演習　後期　金３}
　　これはいなきゃダメだよねー
・&amp;sizex(3){ユーザインタフェース　後期　金４}
　　始めにちょろっと居て、出席表とかレポートとか回収しておしまいｗｗ

おそらく引き受ける。
でも自分の講義予定もあるから、４/１の話し合いまで決定を先延ばしにした。


２．サーバを構築する際に使うソフトを提案される。 
VMWareサーバという仮想サーバを構築するソフトがあるらしい。
Microsoftやオラクル、HPなどいろいろあるようなのでまだ詳細は決まらないが、１台のPCを占有させることなくサーバを構築できるのが最大のメリットと松永さんは言う。
研究室のPCは今バックアップ作業中で、サーバ構築作業はまた今度、次の話し合いのときにやろうということになった。


本を読み進める。３章の続きから５章の続きまで。 
３章は前回残ってしまったWildcard Mapping
まだ日があまり経っていないからか、Wildcard Mappingについては少し理解した。
ただ、このようなMappingを使っていったい何をしたいのかはまだ良く分からない。
きっとそれはこれから読み進めていき、技術的なことがわかれば分かるんだろう。
 
基本的にStrutsはMVC(Module-View-Controll)モデルで製作していくようだ。
住み分けがまだ理解できていないので、ここら辺で理解しておきたいところだ。
自分としてはMとCの住み分けが難しかったが、初日に松永さんに聞いたところ、きっちりしているだろう？とのこと。
Vに変化 → Cで判断 → Mで処理 → Vに反映
だと思っていたが、
Vに変化 → Cで判断 → Mで処理 → 監視クラスが処理結果を検知 → Vが反映する
分かったような分からないような。合っているような合っていないような･･･

アプリケーションの呼び出し元＆表示(.jsp)、処理(.action)、定義(.xml)といろいろなファイルが出てきた。


４章　OGNL(Object-Graph Navigation Language)
Object List、ValueStackなどなど、良く分からない言葉がいきなり出てきた印象。 
でも実は前のほうのページで出てきてたりするんだろうなぁ。 
***OGNLの仕事
・GUIへのバインド
・ジェネリックタグへのバインド
・リストとマッピングを作る
・さまざまなメソッドを呼び出す


５章　Form Tags
formタグはHTMLでいうformタグとして表現される。
属性には文字列リテラル、OGNL、セッション変数が使える。
さら～っとCommon Attributeをみておしまい。
次回は４月１日、ガイダンス終了後。


#right{
Written by gant @2008.03.24
last upfate @2008.03.26
}    </description>
    <dc:date>2008-03-26T20:37:47+09:00</dc:date>
    <utime>1206531467</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gant/pages/14.html">
    <title>2008.03.11</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gant/pages/14.html</link>
    <description>
      *３月１１日(火)
本を読み進める。
今回は３章　Actions and Results
予習してきていたので少しスムースに理解できたと思う。
それでも予習不足。
なんせ当日直前になって読み始めたんだからなぁ。
実質の予習時間は３時間以下。
辞書を引き引き、１ページ１０分のスローペース。まだまだ英語力は低い

ただ、自分ひとりで理解できないところをメモしていったので少し質問できた。
理解できない理由が誤訳だったこともしばしばで、英語力の低(ry

Strutsの技術的な内容に入った。
Strutsは２年次に[[ミニプロ]]でやったJSP(Java Servlet Page)に似た技術であることが分かる。
.jspが表示用のファイルだということは分かる。
実際の処理は.action？.[[class]]？
.classはコンパイルした後のファイルだよナァ･･･何をコンパイルしたんだ？
やっぱり.actionかな。
書き方は本当にJavaだな。これはJSPと同じ

あとはデザインパターンを少し
Dependency Injection
はぁ？

まだまだ詳しい作り方はわからない。


#right(){
Written by gant @2008.03.24
last update @2008.03.26
}    </description>
    <dc:date>2008-03-26T20:16:58+09:00</dc:date>
    <utime>1206530218</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gant/pages/13.html">
    <title>2008.03.07</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gant/pages/13.html</link>
    <description>
      *３月７日(金)
購入した本を読み進める。(ただし本を忘れたため、松永さんが訳すのをただ聞くだけ)
予習もしていなかったし、殆ど意味が分からない。
ちなみに、松永さんはもう１冊本を購入している。
[[Practical Apache Struts 2 Web 2.0 Projects (Practical Projects)&gt;http://www.amazon.co.jp/Practical-Apache-Struts-Web-Projects/dp/1590599039/ref=pd_bxgy_fb_img_b]]
より抽象的なことが書いてあるらしい。学問としてはこっちのほうが面白いんだろうな。

Strutsの１，２章を読み(聞き)、概要を知る。 
知る。
知る？
何が書いてあったのか何も覚えていないんだな、これが。
&amp;sizex(4){予習もだけど、復習をしっかり}しないといかんね。
なんたって英語だし、初めての技術だし。 
概要は抽象的過ぎて分かりづらいことが多い。
急いで理解することが最善とはいえないが、まったく分からないまま進めていくのも問題があるんじゃないかね。
近いうちに読み返したいと思うけど、英語力がつかないうちはこういうところって読みづらい･･･
JSPより開発が容易だと言っているが、実感はわかない。てかわからないだけか。

２章では、アプリケーションを構築する際のディレクトリ構造や、必要なファイルについて大まかに見る。
定義用のxmlに記述するタグのことを学ぶ。 

松永さんがサーバ用PCを貸してくれるようだから、サーバを立てて、自由にアプリケーションを作るという流れになる。
サーバ構築ってやってみたかったんだよね♪
少し調べてみたけど、なぁに言ってんのかわっかんね＾＾

#right(){
Written by gant @2008.03.24
last update @2008.03.26
}    </description>
    <dc:date>2008-03-26T20:16:22+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gant/pages/12.html">
    <title>2008.02.28</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gant/pages/12.html</link>
    <description>
      *２月２８日(金)
[[卒業制作]]を開始した。
ホントは２月の頭から週１ペースで話をしてく予定だったけど、忙しい忙しいと理由をつけてサボりｗｗ

春休みに入ってから初めて松永さんと二人で話した。
卒業制作を松永研究室にすると決めてから&amp;sizex(3){２回め}とかじゃね？
とても眠くて話をするどころじゃなかったんだよな、このときは。

・来年度の松永プロジェクトで考えたシステムを実際に動かすようなサーバプログラムを組むとか
・来年度の(略)の２年生と同じくandroidをやるとか
・履修システムのシラバスが使いにくくて仕方ないからそのリサーチだとか
いろいろと話はあったけど、
ネットワーク関係で何かを作ってみたいと思い始めたのでそのことを言う。

StrutsというApatch系フレームワーク(ホントか？)があり、それを使うことになる。
[[Struts 2 Design and Programming: A Tutorial&gt;http://www.amazon.co.jp/Struts-Design-Programming-Tutorial/dp/0980331609/ref=pd_sim_fb_img_1]](Amazonへリンク)で勉強することに決まる。
俺はまったく聞いたこともなかったけど、本屋に行けばうず高く積んであるような古参の技術らしい。


その後、NSコース１年生の春休み課題について歓談する。
取り掛かりの遅い学生、全然できてない学生、ずば抜けてできてる学生･･･みんな終わるのか心配なんですけど･･･？
課題は早めにやっとけよ、俺。

１８時から３時間ほど話して帰った。
次からは実際に本を読み進めていくことになる。

#right(){
Written by gant @2008.3.24
last update @2008.3.26
}    </description>
    <dc:date>2008-03-26T20:16:07+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gant/pages/9.html">
    <title>ミニプロ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gant/pages/9.html</link>
    <description>
      ２００６．１２　演習で行なったミニプロジェクトの覚書きとして。

[[Servlet × JSP]]
[[Servlet Compile]]
[[class]]    </description>
    <dc:date>2008-03-26T18:36:08+09:00</dc:date>
    <utime>1206524168</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
