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    <title>連絡版２</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gappei2/pages/23.html</link>
    <description>
      2010/04/30 rokkaku
》ながた嬢
編集出来るっぽいですよー
----
10/04/28 nagata
＠wikiの、発表用のほうが編集不能になっている…！？
ていうか開けなくなってる！！
しかし、大下さんがログとってくれてたんで難を逃れて永田の手元にはデータがござんす。
みらくる。ありがとうございました。
----
09/10/03 oshita
自分のレポートを挙げていないのに気付いたので挙げました。
特筆すべきところは無し。推敲も無し。
この班の分は、班全体でまとめて提出します。

って言うか、こんなにも罪悪感を感じる日って久々です。小3以来です。どうでもいいですが。

内容保存についてですが、wordファイル43kbをtxtにしたところ7kbになりました。なかなか。
ログとってまっさらにするのは構わないんですが、ゼミのみんながこの@wiki使えたらいいな、と思うこの頃です。

----
09/10/02 tsuboyama
レジュメ版あげときました！
個人的には、この[[連絡版]]の手軽さが生きる方法がいいね…
メーリスにするとちょっと堅苦しくなるので…

なんかありそう？
----
09/09/29 oshita
おためごかしな感じですが、文ばっかりなのでtxtファイルで保存するのがひとつの手ではないかと。手間はかかるけど。

そんで誰かのメモリーに収めておくか、メーリスに挙げるか･･･。

----
09/09/27 nagata
追記です。
このサイトですが、発表以降の取り扱いをちょっと悩んでます。
最低でも管理者以外の編集を不可能にしようとは思ってるんですけど、いかんせん公開性を下げられない（関係ない人がこのサイトにたどり着いちゃう）のが痛い。
がーっとログとって、ワードかなんかでフリーMLにあげるという手もあるかと思います。
ただしワードは重いしこのサイト全部のページをうｐるってけっこう厳しいような気がしないではない。
つうかサーバーどんだけ丈夫なんだと。

あと思いつくとすれば、フトゥーのHTMLサイトかブログサイトを作るとか？
とにかくタグさえいじれれば検索に引っかからないようにできるので、単純にブログ転載するだけでもできることの量・質が大分違う    </description>
    <dc:date>2010-04-30T17:12:27+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gappei2/pages/22.html">
    <title>アンケート案</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gappei2/pages/22.html</link>
    <description>
      09/08/09 oshita
おお！まさか数時間後に反応が返るとは思わなかった！
レポート大丈夫？
ま、それはそれとして修正箇所&amp;個人的意見をあげときます。

説明を足すとクドくなりそうな箇所は、アンケートをとる際に言葉で補っていこうと考えています。
「わからない」「えらべない」というような選択肢は、極力避けたいので入れないようにしています。
発行機の機能への疑問には、言葉でフォローしていくのはどうでしょうか？


設置場所について 
本庁舎入口で良い 
本庁舎入り口以外にも設置して欲しい　→　分庁舎入口　・　郵便局　・　その他（　　　　　　　）

 
市内を移動する際によく使う交通手段は何ですか？（複数回答可） 
車 
車以外：自転車　・　バイク（原付含む）・　バス　・　乗合タクシー　・　その他（　　　　） 


最後に、性別・年齢・居住地域についての記入をお願いします 
性別　　男性　・　女性 
年齢　　10代　・　20代　・　30代　・　40代　・　50代　・　60代以上 
地域　　高田　・　真玉　・　香々地　・　都甲　・　真染　・　その他

----
09/08/09 nagata
おはようございます…
いまカブってたらすみません！
ていうか私のところまで…ありがとうございます！しかも超わかりやすいです。

＞庁舎機能関係のところ
「庁舎機能」で伝わるでしょうか…。これあんまり説明しすぎても読んでてくどいから、困ってしまいますが
「庁舎機能が一部移転されましたが（総合的機能が高田庁舎に集められ、教育関連は真玉、子育てに関しては香々地庁舎が扱うなど）
それについてのご意見は～…」
やっぱりくどいですね。どうしようorz

＞設問２
これは最初の質問でどれを選んでも、続く二つの設問に答えるんですね？
最初ので「使ったことがない（後２者）」と答えた人は答えを選べるか、選べなくもないけれど「えらべない」と思う人もいるかもしれない微妙な状況かもしれません。
ううん、このままでいくべきやも

＞発行機の場所について
後二つが政策的な違いで、利用している側からしたら同じに感じるかもしれません。
「その他の場所にも設置してほしい」を一つ作り、たとえば？と聞くというのはどうでしょうか？    </description>
    <dc:date>2009-08-10T10:25:22+09:00</dc:date>
    <utime>1249867522</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gappei2/pages/21.html">
    <title>日森班のページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gappei2/pages/21.html</link>
    <description>
      09/09/25 morita

(ねらい)　
　　いままで豊後高田市の中になにか合併前後で変化が無いかと探していましたが、ぴんとくるものが無かったので、もっとマクロな視点に立って合併を見つめることにしました。
　　豊後高田市は高齢化率が非常に高く（３３.３％）、高齢者に対していかに福祉サービスを行っていくかが重要になってきます。合併後におけるまちづくり計画にも柱のひとつとして盛り込まれており、人口
　　減少率も激しい現状では、お年寄りが暮らしやすい町にどうやってするかはポイントです。
　　そこで今回は実際に住民の方々に現在の福祉サービスがどうなのかを合併前後で比較しながら答えていただき（合併全般についても聞くかもしれない）、それが満足しているということならばどうしてか、
　　不満ならば自治体の対策にはどういったものがあるのかを市役所に尋ねていきたいと思います。



（１）住民インタビュー結果
　　・介護保険料が上がった
　　・防災放送が流れなくなり、危ない、さみしい
　　・敬老会がなくなった
　　・香ヶ地で救急車がすぐ来れるようになった
　　・無料だったバス（旧香ヶ地の温泉バス）が有料化した

　　
（２）豊後高田市役所福祉事務所での質問と結果
　　１．Q介護保険料は一般的には下がるのではないか
　　　　A豊後高田市では３年ごと（H12～H14が第一期、H15~H17が第二期、H18~H21が第三期）に事業計画を改定している。豊後高田市は第二期のH16に合併したが、その当時の介護保険料は
　　　　　　　旧豊後高田・・・3200円
　　　　　　　旧真玉　　・・・3640円
　　　　　　　旧香ヶ地　・・・3720円
　　　　　だった。そして合併協議の段階で第二期の間は不均一、第三期で統一することが決まっていた。
　　　　　　第三期では試算の結果、4160円になった。これには利用増加が背景にある。合併が契機というわけではない。

　　２．Q防災放送がなくなって危ない、さみしいという声があるが。
　　　　A確かに旧香ヶ地で行っていた防災放送はなくなったが、それはCATVと屋外拡声器でカバーできている。
　　
　　３．Q敬老会がなくなったということを聞いたが。
　　　　A旧豊後高田では各自治会に市が補助金を出    </description>
    <dc:date>2009-10-01T15:20:04+09:00</dc:date>
    <utime>1254378004</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gappei2/pages/20.html">
    <title>一坪になりました</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gappei2/pages/20.html</link>
    <description>
      09/10/02
【合併したから出来るようになった特色ある施策】 
１．合宿前
Ａ．ねらい 
豊後高田市の合併による効果として、「広域視点に立ったまちづくりと施策展開」が挙げられている(a)。 総務省も合併の市町村側からのメリットとして、「広域的なまちづくりの充実」を挙げている(b)。 
そこで、合併によって可能となった「広域的施策」について実地で調査したい。 

Ｂ．現地での調査内容
品質やＰＲ状況  
旧自治体ごとの漁港の様子

２．調査報告
Ａ．漁協の様子
ａ．漁協について
大分県漁協組合に所属。高田、真玉、香々地の３支店。
運営は支店ごとに独立。
⇒漁業権の関係上、具体的な合併の話はない。

ｂ．各支店の違い
ⅰ）高田・真玉支店
財政難。
理由①：組合費が安い。少ない。
理由②：補助金の減少

ⅱ）香々地支店
相対的には優遇されている。組合費も高い上に組合員数も多い。
また、補助金の減少率も少ない上に市の関係機関との協力・結びつきが強い。


Ｂ．品質やＰＲ状況
主に香々地との連携を行っている。
岬ガザミや観光に対しても香々地漁協青年部と香々地ツーリズム協議会が連携して行っている。

３．今後の進め方
豊後高田の漁業に関する合併前後の変化について
　豊後高田市には合併前から存在する漁協の支店が３つある。これは合併したあとも続いている。その原因は何なのか。
また、市との関連性や漁協、漁業従事者などにどのような変化があったのか。
合併後の変化しなかったことと変化したことを見比べながら合併の意味を考えていきたい。

----

09/08/06
アポに関して
済
（1）水産・地域産業課
（2）確定日時・２０日１５：３０～
（3）・水産物のＰＲ状況や景況
　　　⇒市長さんから岬がざみに力を入れていることを聞いたので、特に詳しく。
　　 ・漁協の協力体制
　　　⇒合併後の３つの漁協はそのままになっているが、協力体制に関してどうなっているのか

未
（1）高田漁協
（2）希望日時・２０日１３：３０くらい
（3）・合併前後での漁港の変化
　　　⇒漁獲高や収穫される魚の種類に変化はあったか。
　　 ・残り２地区漁協との協力

（1）香々地・真玉漁協
（２）２    </description>
    <dc:date>2009-10-02T17:37:20+09:00</dc:date>
    <utime>1254472640</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gappei2/pages/19.html">
    <title>まとめ草案</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gappei2/pages/19.html</link>
    <description>
      &gt;09/08/02 rokkaku
&gt;とりあえず現時点で進んでるとこまで皆さんの草案をまとめてみました
&gt;間違ってるとこ、これ抜けてるよーとかあれば加筆修正お願いします

*豊後高田市調査計画　ver.合併班　

**０．狙い

（07/08会議から）
「平成の大合併のサンプルとして豊後高田市を取り上げ、合併の前後を比較検討し今後を展望する。」

（大下原案・坪山さん修正）
「市町村合併が行われる前後にメリット・デメリットが語られてきた。 
合併前後の時間軸で比較することにより、その事実を確認し、『平成の大合併』を総括し、更なる地方分権へ向け提言を行いたい。」 


----

***～目次～
　　Ⅰ．合併前後における福祉サービスの変化
　　Ⅱ．合併による住民生活への影響-公共交通の観点から
　　Ⅲ．合併と住民サービス
　　Ⅳ．合併したから出来るようになった特色ある施策
　　Ⅴ．
　　Ⅵ．

 勝手にタイトルをつけさせていただいた部分もあるんで何とも言えませんが…若干……支離滅裂なような……
 以上の目次の流れをうまく一貫させる新たなストーリー・順序入れ替え・分類しなおしが必要な気がします；
 うわああああ何か勝手なこと言ってごめんなさい！！！！！！！！！１１１１

（大下案 09/08/03）
　　Ⅰ．合併による住民サービスへの影響　～合併前後を比較～
　　　　i.高齢者福祉
　　 　 ii.公共交通
　　Ⅱ．合併を機に行われた施策を検証
　　　　i.情報提供手段の変革（仮）
　 　　 ii.産業の連携

　は、どうだろう？nagataさんのテーマに勝手に名前つけちゃったけど、良いの、（仮）だから。きっと。たぶん。ごめん。

----

**Ⅰ．合併前後における福祉サービスの変化（日高くん・森田くん）

１．ねらい 

　いままで豊後高田市の中になにか合併前後で変化が無いかと探していましたが、ぴんとくるものが無かったので、もっとマクロな視点に立って合併を見つめることにしました。 
豊後高田市は高齢化率が非常に高く（３３.３％）、高齢者に対していかに福祉サービスを行っていくかが重要になってきます。合併後におけるまちづくり計画にも柱のひとつとして盛り込まれており、人口減少率も    </description>
    <dc:date>2009-08-03T15:13:03+09:00</dc:date>
    <utime>1249279983</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gappei2/pages/18.html">
    <title>六角個人の迷走部屋</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gappei2/pages/18.html</link>
    <description>
      09/09/29 the son

え～、六角さんの個人ルームなんですがほぼ無断で六角さんのレポートをここに落としていきます。ごめんね、母さん。

「合併を足掛かりとして進められた行財政改革について」

【調査動機・ねらい】

　国・地方ともに行財政改革が叫ばれている昨今であるが、市町村合併のメリットとして行財政の効率化が挙げられる。例にもれず合併のメリットとして行財政効率化を挙げていた豊後高田市では、どのような取り組みがなされどのように効果を挙げているのか、問題点は何かという点を、実地で調査したい。

【調査項目】

・人員削減・減俸について
①定員管理の適正合理化についてH26までに約100人減らす計画について詳しく。
適正度を考えると市の人口が減少しているためそれに合わせて更に大幅な定員削減はあり得るのか。
②給与減額について職員側からの抵抗はあったか。
③徐々に減少する職員に伴い、住民サービスも低下していないか。

・合併に伴う施設の整理について
　④真玉庁舎のコンサートホールとしての利用状況について詳しく。
　⑤将来的には本庁に一本化するのか。

・合併による一括管理・統合
　⑥火葬場・し尿処理施設について。

【調査結果】

＞①
　１市２町の合併直後、正規職員の定員は426名まで膨れ上がったが、H18に策定された行革大綱に則り、H17年度定員407名から10年以内に（～H26）100名（25％減）の人員削減を計画し、H20.4/1現在で363人となっている（3年間で44人減）。
　総務省が要求する定員管理の適正度との差については、豊後高田市は第一次産業や教育に力を注いでおり定員を割かなければならないため生じているが、削減できるところは削減し、達成に近づけていく。（現在公立である香々地保育所を民間移管する話が出ている）

＞②
　市民の投票により選出された市長の方針なので、職員はそれに従うのみ。各課が人員・コスト削減を行っている。

＞③
　職員を減らしたことによるサービス・市民の満足度の低下はやむを得ない。「陳情が通りにくくなった」という市民の声も聞く。一方で、「役所がしてくれないなら自分たちで」という動きもある。（盆踊りの再開）
　CATV網整備は、低下した住民サービスというムチ    </description>
    <dc:date>2009-09-29T12:29:30+09:00</dc:date>
    <utime>1254194970</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gappei2/pages/17.html">
    <title>いのかり班のページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gappei2/pages/17.html</link>
    <description>
      09/10/03 oshita

はじめに
　2009年のゼミ合宿で訪れることになった豊後高田市。その町の現状で、沿岸部を除き市の大部分が山間地である、山間地において民間のバスは撤退している、JR路線が市内に無い、ということが特に気になった。そして、1市2町が合併した直後にそれをカバーするために運行が開始された「乗り合いタクシー」とはどのようなものなのか。どのような評価を受けているのか。合併との関連性も含め、現地でその調査を試みた。

1．調査方法
　乗り合いタクシーの制度については、インターネットでの調査に加え、豊後高田市市役所企画情報課と株式会社高田太陽交通に対してヒアリングを行った。
　乗り合いタクシーの評価については、乗り合いタクシーの運転手へのインタビューと市民アンケートを行った。

2. ヒアリング結果
　1．乗り合いタクシーの概要
乗り合いタクシーとは、豊後高田市における新たな交通体系を構築するため、路線バスの代替として路線及び空白地域のうち特に必要と認められた地域に設定されたバス路線である。通常のバスやコミュニティバスの主体が企業であるのに対して、乗り合いタクシーの主体は自治体となっている。また、タクシーであるため市街地を除いて降りる場所は自由であり、運賃は乗った場所・距離に関わらず一律の料金となっている。
　2．現状
　　①路線
すべてが山間部を始発駅または終着駅としている。これは市役所の方で、乗り合いタクシーは公共交通としてより、交通手段を持たない人へのアクションである、というスタンスを取っているためである。そのため利用者と非利用者ははっきりしている。
また、定期的に乗降データをもとにして路線や時間の見直しを行っているとのことである。
②便数
　地域によって多少のばらつきがある。週1日～4日であり、土日は運行していない。1日あたりの本数は上下7便がいくつかあるものの、上下2・3便が主流のようである。
　ちなみに宇佐の方は週に1～2便であり、一般の人は利用できていない状態であるという。それと比べるとバスとして機能しており「今」を考えると充分だと思う、との回答をタクシー会社のほうから頂いた。
　　③運賃
平成17年当初は300円（宇佐は100円）だった。この数値は豊後高田市における運賃の近似値、全国的な負担の平    </description>
    <dc:date>2009-10-03T20:28:52+09:00</dc:date>
    <utime>1254569332</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gappei2/pages/16.html">
    <title>会議録</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gappei2/pages/16.html</link>
    <description>
      ７月８日会議録
文責永田
遅くなってすみません。ぬっころしてください。


☆まず全体を貫くテーマについて、（ココの議論がイヤと言うほど錯綜）
 （大下案）
 ０合併により市民の生活に変化はあったか
 ０合併でどんな問題が解消され/新たに生じたか
 ０そのような問題に対し学生の視点から提案できることは？

→提案まで行くのは必須？／豊後高田を「平成の大合併」のサンプルとして扱うのか或いはよりアドホックな取り組みをするのか？

 （永田案）
 平成の大合併とは何だったのか？（豊後高田を通して再考）
 そして、豊後高田にとって持ちえた意味とは？

 （六角案）
 豊後高田市における変化をとらえよう→これからの豊後高田とは？

＞（最終案）
&gt;平成の大合併のサンプルとして豊後高田市を取り上げ、合併の前後を比較検討し今後を展望する

☆各班の担当項目について
全班を通じていえるのは、「どの班も過去―現在―未来という視点を持って調査に取り組み結論を導くこと」。
坪山＆六角班、大下＆永田班については未定部分大。

日高＆森田班については下記のとおり（７／８時点）。
・「行財政効率化」
→保育施設の廃止・民営化を扱う
≪ねらい≫
-なぜ民営化（H18）をおこなったのか？
-受け入れた社団法人は、なぜ受け入れを決めたのか？
（枠をとっぱらったプランを提示できるようになったとのことだが）サービスの変化はあったのか？（→インダビュー）


≪対象≫
従業員、利用者、市長

≪備考≫
-一連の民営化・統廃合によって財政は本当に改善されたのか？（→事前調査をできるとこまで）
-民営化されても集めた保育料はいったん市へ→補助金を付して→ふたたび施設へ、となっているんだって。へええー。…ソレ意味あんの？と。
-公→私になることで、子・親には動揺が走るものらしい。（持ち上がってくれない、等の意味で）

☆最後に
８月頭くらいに任意参加の話し合いをゼミ全体で開くかも？

----
09/06/24（水）議事録
文責　坪山
参加　大下、永田、日高、森田、坪山

＜豊後高田市についての基礎知識＞
Ａ．一次産業
・タバコと米が有名

Ｂ．観光産業
・「昭和の町」に行ってもお金が落ちない（単価    </description>
    <dc:date>2009-07-16T22:15:17+09:00</dc:date>
    <utime>1247750117</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gappei2/pages/15.html">
    <title>連絡版</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gappei2/pages/15.html</link>
    <description>
      09/08/26 名無しさん
この板はもう書き込めません…
あたらしいスレッドをたててくださいです

これからは[[連絡版２]]のほうをつかってくださいネ☆
----
09/08/26 tsuboyama
飲み会日程の締め切りもうけようかな？
なかなか書き込みのスピードが上がらないので(笑)

一応、明日２７日の深夜で！
書き込みがなかった人が幹事ってのは？
もし２７日までに全員書き込みがあれば、そのときは俺が幹事しようかね♪

というわけで、日程よろしく～！

toＨＯＮＥＹ
一世一代のプロポーズが悪ノリ扱いなんて…
ひどい、ひどいわ…　ＯＴＬ

って、そろそろしつこいか(笑)
----
09/08/25 rokkaku
皆さん合宿お疲れさまでした！
特にドライバーをしてくださった前書き込みのお二方、ありがとうございました！
終わってみれば楽しい合宿になり、個人的に得るモノも多く、良い合宿でした＾＾

to大下さん
不覚にも大下さんのツンデレに萌えました...（＾p＾）
もう何かの末期かも知れません

to坪山さん
披露宴ではウェディングドレスねv　楽しみだわ、アナタv

...すみません悪ノリしましたごめんなさいいいいいい
班飲みいいですね！
私は8/30・31はとりあえずあいてます！9月以降はまだ未定なので、分かったら追記します＾＾

----
09/08/24 tsuboyama
お疲れ様。
昨日はゆっくりできたかな？
充電したということは次があるということなのでまた一歩踏み出さないとね！

ところで、新しい一歩のために燃料が必要なわけで…
合宿前に結局行けなかった班呑みしたいんだけど、どう？

個人的に夏合宿の一番の目的は「仲間」と打ち解けることだと思ってもいたので
運転でしかみんなと関われてないのが実は残念です。

永田さんの宇佐での感嘆の声を聞けてないし、
日高君とゆずを歌いまくりたいし、
森田君と寅さんばりに気の向くまま話したいし、
六角さんとは神前式挙げたので披露宴の打ち合わせを始めなきゃいけないし、
大下君とは…
まあいっか(笑)

とにかく呑みたいので改めて計画しませんか？
返事待ってます♪

----

09/08/23    </description>
    <dc:date>2009-08-27T00:25:15+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gappei2/pages/14.html">
    <title>お役立ちリンク集</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gappei2/pages/14.html</link>
    <description>
      09/07/22　oshita
ほぼ自分用です。が、これの引用元は行政評価局という部署なので、施策評価の参考になると思います。
http://wwwtb.mlit.go.jp/chugoku/koukan/compassqa.pdf
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09/07/20 oshita
大分県　市町村合併・旧町村部対策ページ
http://www.oita-gappei.jp/
西高地域１市２町合併協議会ホームページ
http://www.gappei-archive.org/db/44ooita/6bunn/index.html
市町村合併法廷協議会運営マニュアルなどの掲載がある、合併アーカイブ
http://www.gappei-archive.org/
大分県市町村合併支援本部による合併影響調査報告書
http://www.oita-gappei.jp/shien/images/h19_houkoku.pdf
大分県合併推進要項
http://www.oita-gappei.jp/torikumi_old/images/youkou.pdf
大分県中津市自治労による合併特例債の検証（大分県　合併特例債　で検索）
http://www.jichiro.gr.jp/jichiken/report/rep_tokushima29/jichiken/1/1_34.htm
秋田県
http://www.city.akita.akita.jp/city/copr/sinngikai/yuwa/H18-3/H18-3ykaigisiryou3.pdf
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09/07/16 oshita

豊後高田市　地域再生計画
http://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiikisaisei/dai3nintei/151toke.pdf
その計画の新旧対照表
http://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiikisaisei/dai3nintei/297tai.pdf
国土交通省　都市・地域整備局による豊後高田市の評価
http://www.mlit.go.jp/crd/city/mint/htm_doc/db/145bungotakada.html
よくわからないけど、面白そうな記事    </description>
    <dc:date>2009-07-22T23:33:32+09:00</dc:date>
    <utime>1248273212</utime>
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