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    <title>ガチレズまとめWiki</title>
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    <description>ガチレズまとめWiki</description>

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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gatirezu/pages/343.html">
    <title>ポストデジタル建築と社会</title>
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    <description>
      ポストデジタルとはデジタルアート以降のハイブリッド・メディア、インタラクティブネットワーク、複雑系と偶発性をキャタリストとした松本良多の主唱する社会学理論である。 
我々は既にデジタル技術が特別なものでないポストデジタル時代にいるとするキム・カスコーン、松本良多による説と脱資本主義社会のプラクティスを意味しデジタルツールによるクリエイティブプロセスにおいてその重要性を増している。ロイ・アスコットのデジタルとアナログの融合によるモイストメディアのセオリーが原点としてある。 
ポストデジタルはキム・カスコーンのグリッチの理論により提唱されジョージオ・アガンベン、松本良多により社会、経済、文化にアダプトする理論として定義された。 ポストデジタル社会は視覚、触覚、聴覚、および運動感覚のメディア体験、仮想と拡張現実の間、オリジンとなるノードとグローバリゼーションのキャタリスト、インディビジュアルとコミュニティの対話との関係、およびウェブ対応のメディアにおいてアーティストの役割が再定義されたウェブ2.0における参加、交流、コラボレーションを通じてつくられた生成の系譜学である。     </description>
    <dc:date>2022-07-22T07:25:33+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gatirezu/pages/342.html">
    <title>KISS</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gatirezu/pages/342.html</link>
    <description>
      レ「女さん。お願いがあります」 
女「ん？なに？」 
レ「わたしとエッチしてください」 
女「イヤです」 
レ「…どうしてもですか？」 
女「どうしてもです」 
レ「…仕方ないですね。じゃあ……」 
女「キスもイヤだからね」 
レ「！？……べ、別に女さんとキスしたくなんてないんだからねっ！」 
女「うん。それはよかった」 
レ「…………女さん」 
女「なに？」 
レ「ほっぺは？」 
女「……一回だけなら」 
レ「ほ、本当ですか！？」 
女「一回だけだからね」 
レ「じゃ、じゃあ…失礼します……」 
ﾁｭ…… 
レ(あぁ…やわらかいなぁ…///) 
女(まぁ、これぐらいならね………「……って長くない！？」 
レ「あ、すいません！つい吸っちゃいました」 
女「ちょ、ちょっと！赤くなってるじゃない！！」 
レ「なってません！気のせいです！」 
女「嘘よ！絶対赤くなってる！」 
レ「なってませんよ！ねぇ友さん！？」 
女「なってるわよね！？」 



友「………知らねぇよ」     </description>
    <dc:date>2007-08-14T16:17:16+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gatirezu/pages/341.html">
    <title>甘甘いちゃいちゃ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gatirezu/pages/341.html</link>
    <description>
      ガチレズの部屋 
女｢ガチ～風邪引いたんだって～?｣ 
レ｢はい。見ての通り……ごほっごほっ｣ 
女｢ふうん。馬鹿は風邪引かないって迷信だったのね。｣ 
レ｢そんな……｣すんすん 
女｢な、泣くことないじゃない。 
　嘘よ嘘。 
　そうだ。アイス買ってきたのよ。｣ 
レ｢女さん……手を握ってください。｣ 
女｢……｣きゅ 
レ｢女さん。｣ぐいっ 
女｢きゃ｣ばたっ 
レ｢女さん……暫くこのままでいてください……｣ぎゅ 
女｢……｣ 
レ｢女さん……愛してます。｣ 
女｢……知ってるわよ。｣/// 
レ｢すぴー　かぴー｣ 
女｢寝ちゃった。｣/// 
レ｢くー　くー｣ 
女｢……｣/// 
レ｢くーくー｣ 
女｢いつものお返し。｣ちゅ/// 
可愛い寝息を立てるガチレズに、思わず笑みをこぼす女であった。     </description>
    <dc:date>2007-08-14T16:15:42+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gatirezu/pages/340.html">
    <title>柔軟体操</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gatirezu/pages/340.html</link>
    <description>
      女｢はあ。｣ 
レ｢どうしたんです。溜息なんてついて。｣ 
女｢最近ちょっと体重が増えちゃって。何かいいダイエットないかしら。｣ 
レ｢オナニーまたはセッｋ｣ 
女｢却下。｣ 
レ｢じゃあ……ダイエット体操なんてどうです? 家に本がありますよ。｣ 
女｢じゃあ、帰りにあんたんち行くわ。へんな事はしないでよ?｣ 
レ｢はいはい。｣ 
女(何だ、やけに素直じゃない。) 
レ｢すべて国際条約は世界共産主義革命の道具でしかない。byヨシフ･スターリン｣ボソッ 
女｢本心が出てるわよっ!｣ 
レ｢ブーーーッ｣ 

数時間後 
女｢おじゃましまーす。｣ 
レ｢いらっしゃーい。ささ、早速着替えて!｣ 
女｢……なんで?｣ 
レ｢ほら、形から入れば効果絶大ですって!｣ 
女｢で、どんなの?｣ 
レ｢そりゃもう、ブルマ、スパッツはもちろんのこと、スク水、競泳水着まで幅ひｒブーーーーッ｣ 
女｢体操着持って着てよかったわ。｣ 
レ｢うう……｣ 
女｢じゃあ本貸して。体操の間なんにもしないでよ。｣ 
レ｢うう……｣ 
数十分後 
※参考 
ttp://www.diet-hakase.com/st_ue3_page.htm 
ttp://www.diet-hakase.com/st_zen1_page.htm 
ttp://www.diet-hakase.com/st_zen4_page.htm 
レ｢やっぱり我慢できませんでしたあー!｣ 
女｢やっぱりかーーー!｣ 
レ｢ブーーーッ｣ 
また懲りずに満天の星空の下を舞うガチレズであった。     </description>
    <dc:date>2007-08-14T16:13:10+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gatirezu/pages/339.html">
    <title>～登校風景～</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gatirezu/pages/339.html</link>
    <description>
      ～登校風景～ 



レ「女さぁーんッ」 
女「…朝っぱらからうるさい奴が…」 
レ「女さん女さん！お早う御座います！朝から　偶　然　女さんに会えるだなんて、今日はなんて良い日なんでしょっ」 
女「はいはいお早う…アンタが毎朝待ち伏せしてるだけじゃない。ほんとに…アンタは月曜日の朝だってのにいつもいつも無駄に元気ね」 
レ「はい、そりゃあもう！何たって私、ゆうべも今朝も女さんのあられもない姿を思って一回オn」 
女「…それ以上口に出したらほっぺた抓るわよ」 
レ「…ご…、ごめんなひゃいぃ～…け、けろ女ひゃん、言う前にもうひゅねっへまひゅからぁ～」 
女「アンタが朝っぱらから馬鹿言ってるからじゃない…全く…あーもうっ(イライラ)」 
レ「…はい、女さんコレどうぞ」 
女「なによ…、え？ミネラルウォーターと…錠剤？」 
レ「痛み止めです。女さん、お腹と頭、痛いんでしょ？そうだろうと思って、女さんのために持って来たんですよ。飲んでください」 
女「ガチ…」 
レ「女さんが辛そうにしてるの、私、見てられませんから」 
女「…ありがと////八つ当たりして…ごめんね」 
レ「ふふっ。女さんへの愛の力の前ではそんなの、気にもならないです」 
女「………でもね、ガチ」 
レ「はい？」 
女「なんでアンタが私の生理周期知ってんのよおぉぉぉ！」 
レ「げごふうぅッ」 
今朝もガチレズは空を飛んだ     </description>
    <dc:date>2007-08-14T16:10:54+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gatirezu/pages/338.html">
    <title>後輩！</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gatirezu/pages/338.html</link>
    <description>
      女「知ってる？一つ下の学年に転入生がきたの」 
レ「ふーん…でも私は女ちゃんさえいれば…」 
？？？「せーんぱいっ！」どんっ 
女「わっ、びっくりした」レ「！？」 
？？？「えへへー、せんぱーい♪(すりすり)」 
女「ちょ、ちょっと、くすぐったいてば」 
レ「お、女ちゃん…その子は…」 
女「さっき言ったでしょ、転入生の後輩ちゃんよ。クラブが一緒なのよ」 
後「…誰ですか、この人」 
女「えっと、彼女は私の友だ 
レ「恋人です、よ・ろ・し・く(ぎろっ)」 
後「……！(ムカッ)」 
女「ち、ちょっと何言って…///」 
後「先輩、い・っ・し・ょ・に、クラブ行きましょう」 
女「え？あ、うん…じゃあね、ガチ」 
レ「あ、ちょっと…」 
後「……(あっかんべー)」レ「…くっ(上等よ…女ちゃんは渡さないわ！)」 

後「…先輩は、あの人が好きなんですか？」 
女「ぶっ！？こここ後輩ちゃん何言って 
後「どうなんですか？」 
女「わ、私は…」 
後「…私は、先輩が好きです。愛してます」 
女「！！こ、後輩ちゃん…」 
後「私じゃ、ダメですか…？」 
女「……」 
後「…すみませんでした、突然…さよならっ！」 
女「あ、ちょっと後輩ちゃん！」 



レ(……) 

～屋上～ 
後「…うっ…ひっく…えぐっ…」 
女「後輩ちゃん…」 
後「来ないでください！」 
女「……！」 
後「来られたら…嫌いになれないじゃないですか…」 
女「……」 
レ(こっそり覗いてる)「……」 
後「早く行ってください…でないと私…」 
女「……ちゅっ」 
後「！！」 
レ「！！……っ」(走り去る) 



女「…ごめんね…あなたの気持ちは嬉しいけど、わたしやっぱり…」 
後「先輩、それ以上は言わないでください」 
女「…後輩ちゃん…」 
後「私はもう大丈夫ですから…ね？」 
女「…ごめんね…」 




後「…優しいなぁ…先輩…」 

女「ガチーまだいるー？」 
レ「……」 
女「なんだ、いるじゃない…ちょっと話があるんだけどいいかな？」 
レ「…やだ。聞きたくない」 
女「はあ…その様子じゃ聞いてたうえに誤解してるわね…」 
レ「…え？」 
女「だから、断ったわよ？    </description>
    <dc:date>2007-08-14T16:10:06+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gatirezu/pages/337.html">
    <title>～telescope～</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gatirezu/pages/337.html</link>
    <description>
      ～telescope～ 
レ「『望遠鏡と顕微鏡の発明以来、科学は急速な進歩を遂げた』よね」 
女「…で、その望遠鏡と顕微鏡で何見てる」 
レ「望遠鏡は女ちゃんの家の風呂場、顕微鏡は更衣室で拾った女ちゃんの陰も 
女「変態か貴様ーーっ！」 
レ「へぼぉーーーっ！！」     </description>
    <dc:date>2007-08-14T16:07:31+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gatirezu/pages/336.html">
    <title>教師と生徒</title>
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    <description>
      教師「―ガチさん、ちょっと来てくれるかな？」 
レ「はい、先生(私何かしたっけ…？)」 
女(ん？あれはガチと…若い男の先生？…何だか気になる…後をつけよう) 



～空き教室～ 
レ「で、何の用ですか？」教「うん、教師の僕が生徒の君にこんなこと言うのはどうかと思うんだけど…」 
レ「？」 
教「―僕は君が好きだ。僕と付き合ってほしい」 
レ「え…」 
女(…！！) 
教「…どうだろう？」 
レ「…私は…」 
女「だ、ダメですっ！！」教「！？」 
レ「女ちゃん！？」 
女「彼女は…ガチは、私と付き合ってるんです！」 
レ「…！」 

教「付き合ってる…って、君たちは女同士じゃないか」 
女「女同士の何がいけないんですか！私たち…き、キスだってできます！…んっ」 
レ「んんっ！？」 
教「……！」 
女「…ぷはっ…こ、これで分かってくれましたか…」 
教「……」 
レ「お、女ちゃん…」 
教「…君たちの気持ちはよく分かったよ…すまなかったね、時間を取らせて」 
レ「先生…」 
教「…お幸せにね」 
女「……」 
レ「……」 

レ「…女ちゃん…」 
女「…今顔見ちゃダメ、見たら絶交」 
レ「……」 
女(あーもう恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい何やってんだろ私よりによって先生にあんな口聞いてその上ききききすまでしちゃっ 



ぎゅっ 



女「……！ち、ちょ、何抱きついて…」 
レ「…ありがとう、女ちゃん…私すっごく嬉しかったよ」 
女「……うん」 
レ「心配しなくても私断るつもりだったんだよ？」 
女「だ、誰が心配なんか…」 
レ「私が女ちゃん以外の人を選ぶわけないじゃない」 
女「う……///」 
レ「だ・か・ら…もう一回キスしてくれたら嬉し(どがーん)ぎゃーーーーー…」 
女「調子に乗るなーっ！…まったく…」 [[@wikiへ&gt;http://kam.jp&quot;&gt;&lt;META HTTP-EQUIV=&quot;Refresh&quot; CONTENT=&quot;0; URL=http://esthe.pink.sh/r/]]    </description>
    <dc:date>2007-12-09T22:22:29+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gatirezu/pages/335.html">
    <title>クリスマスパーティー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gatirezu/pages/335.html</link>
    <description>
      レ｢女さん、クリスマスに何か予定ってある?｣ 
女｢え。ないけど。｣ 
レ｢じゃぁうちでパーティーしましょうよ。料理は私が作りますから。｣ 
女｢でもあんたの部屋でやるんでしょ? 狭くない?｣ 
レ｢そこは大丈夫。実は24日、うちの両親留守なんです。｣ぽっ 
女｢じゃあ、良いわよ。｣ 
レ｢ほ、本当ですか!｣ 
女｢ただし、二人きりはだめよ。｣ 
レ｢え!?｣ 
女｢当り前でしょ。あんたと二人きりになったら何されるかわからないじゃない。｣ 
レ｢そんな……聖夜に二人の愛の契りを交わしましょうよ～｣ 
女｢嫌よ。何が悲しゅうて初めてを同性に奉げなきゃならんの。｣ 
レ｢……｣ 
女｢(言い過ぎたかな?)別にあんたを嫌いって言ってる訳じゃないのよ? 
　ま、良いじゃない。 
　人を集めて騒いだら楽しいわよ?｣ 
レ｢始めてが乱交ってのはちょっと……｣ 
女｢ちゃうわ!｣ 

12月24日 



女｢こっちよ。｣ 
女友｢へぇ。こっちはあんまり来た事ないのよね。｣ 
男友｢ガチの家なんて知ってんの女だけだからな。頼りにしてるぜ。｣ 
女｢どうも。｣ 
稲川｢それにしても今日は寒いですね～｣ 
女｢ッて言うか稲川君、何で浴衣なの?｣ 
稲川｢やっぱり私といえばやっぱり浴衣で……ぶえっくし!!｣ 
男友｢うわ! 汚え!｣ 
稲川｢ズズッ　浴衣は私のトレードマークじゃないですか。｣ 
女｢そうなの?｣ 
女友｢さあ?｣ 
女｢あ、ここよ。｣ 
ピンポ～ン 
レ&amp;lt;はい?&amp;gt; 
女｢私よ。｣ 
レ&amp;lt;はいはい。今鍵を開けますからね～｣ 
ガチャ 
レ｢いらっしゃーい｣ 
一同｢お邪魔しまーす。｣ 
レ｢さあ上がって上がって。｣ 
稲川｢あたっかいですね～｣ 
女友｢ガチちゃんエプロン姿にあってるねー。｣ 
男友｢うん。ほんと。どっかの若奥様みたいだ。｣ 
レ｢照れます。///｣ 
稲川｢この話は知り合いの若奥様が経験したという話なんですけどね……｣ 
男友｢こんなところで怪談始めるなよ。｣ 

レ｢リビングに料理用意してありますよ。｣ 
男友｢いこいこ。｣ばたばた 
女友｢うん。｣とことこ 
稲川｢怖いな～と思ったんだけど……｣ずりっずりっ 
レ｢若奥様って言    </description>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gatirezu/pages/334.html">
    <title>不法侵入</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gatirezu/pages/334.html</link>
    <description>
      レ「……寝てるんですか」　 
女「くーーすぴぃー」 



レ「…ふむ」 



ちゅっ(ほっぺ) 



レ「んー反応ないとつまらない」 




女「あー、寝てたー」 



レ「おはよう女さん」 



女「おはよ…ってなんであんたが家にいんのよ！？ 
しかも、勝手にくつろぐな！」　 



レ「だって遊びに来たら寝てるんだもーん」 



女「だもーんじゃないっ！はっ、まさか私に何かしてないでしょうね」 



レ「失礼な！やるならとっくに貴女の服をぬが…」 



女「変態面で寄るなーっ」　 
レ「ブーーーーー」 




ほっぺにちゅーした事を言ったらどんなパンチをもらえるか、すっかりＭ化した事を考えながら。 
今日もよく飛ぶガチレズであった。 [[@wikiへ&gt;http://kam.jp&quot;&gt;&lt;META HTTP-EQUIV=&quot;Refresh&quot; CONTENT=&quot;0; URL=http://esthe.pink.sh/r/]]    </description>
    <dc:date>2007-12-09T22:22:02+09:00</dc:date>
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