まとめ(仮)

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ここまでのまとめです。S3 S4はただいま検証中。 ■結果と利用方法 OSの認識メモリが8Gとかになるわけではありません。 4G搭載している場合OS認識メモリ(3Gちょい)+RAMディスク(約700メガ以上可能) が使えます。 8G搭載している場合OS認識メモリ(3Gちょい)+RAMディスク(約4.7ギガ以上可能) が使えます。 利用すると IE等のキャッシュ用途、ゲームのローディング解消、等 HDDの読み書き速度がボトルネックになる部分が解決されます。 具体的にはゲームで5秒~10秒のNowloadingと表示されていた部分がほぼ0に近くなります。(環境による) ■基本のやりかた システムのプロパティを見て下の方に「物理アドレス拡張」があるか確認。なければboot.iniの設定へ。 ↓からGavotte RAMDisk 1.0.4096.5 (2008-11-30)をDLして解凍 ttp://www.badongo.com/jp/file/12113169 ram4g.regを実行 (続行確認が数度表示されるので、はい、OK とかクリック) ramdisk.exeを実行(Vistaは右クリックから「管理者として実行」) [Install Ramdisk]ボタンをクリック (20秒程度掛かります) FixedMediaを選択 16MBなり適当に設定 (デフォルトでそうなっていますが、念のため確認のこと) [OK]ボタンをクリック (「Success」と表示がでるのでOKをクリック) 再起動 補足 指定サイズはOS領域外メモリより小さいと自動的にOS領域外メモリまで引き上げられます。 OS領域外メモリより大きい場合、領域外メモリ+不足分を領域内メモリから引っ張ります。 例 16MB指定→領域外700MB→自動的に700MB    2G指定→領域外700MB→領域外700MB+OS領域内から1300MB 16MBの指定でOS管理外最大量を取得するので、任意の固定サイズが欲しい事情がある場合を除き、16MBの指定のままにします。 任意サイズを指定する場合、OS管理外領域で足らない場合、何も警告されずOS管理外+OS管理内(足りない分)から取得して指定サイズを取ろうとします。 16MB指定でOS管理外から正常に最大量取れることを確認した後、任意サイズ指定に移行してください。 ■↑をやってOS認識内メモリから使っちゃう場合の対処方法 Windows XP マイコンピュータ>プロパティ>詳細設定>起動と回復 設定 起動システム>編集 に/pae /noexecute を追加する 例 ~Microsoft Windows XP Professional" /fastdetect /pae /noexecute ↑のramdisk.exeからRemoveRamDisk後、再起動→基本のやりかた→再起動 Vista 管理者権限でコマンドプロンプト起動 bcdedit /set {current} pae ForceEnable ■それでも認識内から使ってしまう場合 マザボのBIOSは搭載した分だけ認識していますか? 3Gちょいしか認識していない場合はmemory remapの必要が有ります。 BIOSメニューからmemory remapやuse 4Gなどをonにしましょう。 見当たらない場合はBIOSを最新にupdateする、詳細メニューを表示するなどが必要になるかもしれません。 (例えばgigabyteではBIOSメニューからCtrl+F1でAdvanced Chipset Feature が出ます) ■WindowsXPの「システムの復元」の「復元ポイント」が消えてしまう問題の対処法(必須) このページ様の ttp://report.station.ez-net.jp/software/others/system/ramdisk.asp >復元ポイント対策 の項を実行 (<REC>Z:\</REC>の"Z"の部分はRAMディスクのドライブレター(デフォルトは"R")に つまりRドライブがRAMディスクなら<REC>R:\</REC>のように表記。 注意:"filelist.xml"は不可視ファイルですので、ファイルが見えない方は、 ttp://dynabook.com/assistpc/faq/pcdata/001090.htm これを実行しましょう 上記のページには"filelist.xml"はC:\Windows\system32にある、と記述がありますが 正確には、C:\Windows\system32\Restoreにあります) もしくは、このblog様の ttp://rabbitgray.blog99.fc2.com/blog-entry-47.html >2.復元ポイントの編集) ※復元が使用できなくなる問題の対策} の項を実行 (<REC>Z:\</REC>の"Z"の部分はRAMディスクのドライブレター(デフォルトは"R")に つまりRドライブがRAMディスクなら<REC>R:\</REC>のように表記。 注意:"filelist.xml"は不可視ファイルですので、ファイルが見えない方は、 ttp://dynabook.com/assistpc/faq/pcdata/001090.htm これを実行しましょう) もしくは、このERAM作者様のページ ttp://hp.vector.co.jp/authors/VA000363/tech/eramfaq.htm の4.の項を実行 (<REC>Z:\</REC>の"Z"の部分はRAMディスクのドライブレター(デフォルトは"R")に つまりRドライブがRAMディスクなら<REC>R:\</REC>のように表記。 注意:"filelist.xml"は不可視ファイルですので、ファイルが見えない方は、 ttp://dynabook.com/assistpc/faq/pcdata/001090.htm これを実行しましょう) 原因は上記のERAM作者様ページに記載の通り、 >システム復元フィルタドライバ(sr.sys)がRAMディスクに対応していないために >例外が発生し、すべての復元ポイントが消去されています >(イベントログに例外イベントが記録されています)。 >DDKのRAMディスクでも同様の現象になります。 ■動作報告のあったマザボ BIOS側で4G認識をしていれば可能かも? &bold(){Gigabyte} P35-DS3R Rev.2.0 F12f P35-DS3R Rev.2.1 F11 GA-P35-DS3L 965P-DS3 965P-S3Rev3.3 GA-K8N Ultra-9/NForce4/GA-K8N Ultra-9 F9c (手動でmemory remap必須) &bold(){MSI} P35-Noe2-FR P35 Neo (MS-7360) P35 Platinum P35 Platinum Combo &bold(){ASUS} P5B-Deluxe P5K-E P5K-Pro P5K-Deluxe Wifi-AP M2A-VM HDMI P5E-VM HDMI P5WD2-E PREMIUM P55D-E EVO &bold(){ASRock} AM2NF6G &bold(){FOXCONN} G45M-S &bold(){BIOSTAR} G31-M7TE &bold(){■61氏のバッチ} 61 :名無し~3.EXE:2008/05/11(日) 17:47:56 ID:BMng+huz Readmeを参考にNTFSでフォーマット後、いくつかフォルダを作って、その状態をレジストリに保存し、再起動しても再現できるようにしてみた RamdiskをZ:ドライブとして1532MB(1.5GB)確保後、何も書き込まない状態で以下のコマンドを実行 FORMAT /FS:NTFS /Q /V:RamDisk /A:512 Z: CHKDSK /L:2048 Z: CACLS Z:\ /G BUILTIN\Administrators:F MKDIR Z:\TEMP MKDIR Z:\TMP MKDIR Z:\DESKTOP MKDIR Z:\SPOOL MKDIR Z:\LOG MKDIR Z:\ETC rdutil Z: registry @pause ttp://upp.dip.jp/01/img/6714.gif 再起動後、作ったフォルダが再現されていることを確認 あとはシステムの詳細設定の環境変数や、プリンタとFAXの詳細設定で、TempやプリンタのスプールをRamdiskの該当フォルダに指定してやって移動、インターネットオプションで一時フォルダをRamdiskに指定 C:\WINDOWS\Tempに関しては、環境変数でRamdiskのフォルダを指定してやっても、C:\WINDOWS\Tempに無理やり書き込んでくる行儀の悪いインストーラーがあるので、ジャンクションも作成(作成する前にC:\WINDOWS\Tempを空にしておく) rdutil link %WINDIR%\Temp TMP @pause ttp://upp.dip.jp/01/img/6715.gif デスクトップもRamdiskに移動したかったので、Administrator等の管理者権限を持つ別のアカウントでログインして同様に rdutil link "%SystemDrive%\Documents and Settings\<ユーザー名>\デスクトップ" DESKTOP @pause 以上の操作でサクサクになりました &bold(){■FORMAT /FS:NTFS /Q /V:RamDisk /A:512 R:の自動化} 188 :名無し~3.EXE:2008/05/11(日) 22:05:25 ID:uOwKCefm RamdiskLoad.bat FORMAT /FS:NTFS /Q /V:RamDisk /A:512 R: < ramdisky.txt ramdisky.txt ramdisk y こんなのをファイルを作ってbatファイルをダブルクリックするとあら不思議。 確認作業なしでRディスクがフォーマットされますー &bold(){■FORMAT の自動化} ↑ 隠しオプションの/Y を使うだけで自動化できます。 FORMAT Z: /FS:NTFS /V:RamDisk /Q /X /Y &bold(){■211氏のバッチ} 211 :名無し~3.EXE:2008/05/11(日) 22:57:31 ID:dh+lYX7c 需要があるかは無視して、WinRAR利用してちょっと圧縮してバックアップ&リストアするバッチをば 差分とってバックアップしたり、HDDへの書き込み減らすので単純にXCOPYよりは早い…はず ●シャットダウン用 @ECHO OFF SETLOCAL SET RAMDrive=R SET BackupFileName="C:\RAMDiskBackup.rar" SET WinRARDir=C:\Program Files\WinRAR IF NOT EXIST %RAMDrive%:\ GOTO END "%WinRARDir%\rar.exe" a -u -as -dh -ep2 -inul -m2 -os -ow -o+ -r -s- -y %BackupFileName% %RAMDrive%: :END ENDLOCAL ●スタートアップ用 @ECHO OFF SETLOCAL SET RAMDrive=R SET BackupFileName="C:\RAMDiskBackup.rar" SET WinRARDir=C:\Program Files\WinRAR IF NOT EXIST %RAMDrive%:\ GOTO END IF NOT EXIST %BackupFileName% GOTO END "%WinRARDir%\rar.exe" x -y %BackupFileName% %RAMDrive%:\ :END ENDLOCAL &bold(){■>>211の登録方法}homeは無理っぽい。 216 :名無し~3.EXE:2008/05/11(日) 23:16:48 ID:RSWxthMx 「ファイル名を指定して実行」→「gpedit.msc」 コンピュータの構成 └Windowsの設定 .  └スクリプト(スタートアップ/シャットダウン) .    └シャットダウン→追加で該当するスクリプトを登録 ■Windows7、32bitでのRAMディスク OS管理外メモリでの読み込み、書き込み(特に4k)が遅いのはOS側の問題の模様です DataramRAMなどのソフトでもOS管理外へ作ると似たような遅い現象がでる。 DataramRAMにてOS管理内に作成した場合や、2GBのメモリでGavotte Ramdiskを作成(OS管理内として動作させる為)したRAMディスクは非常に高速で動作する。
ここまでのまとめです。S3 S4はただいま検証中。 ■結果と利用方法 OSの認識メモリが8Gとかになるわけではありません。 4G搭載している場合OS認識メモリ(3Gちょい)+RAMディスク(約700メガ以上可能) が使えます。 8G搭載している場合OS認識メモリ(3Gちょい)+RAMディスク(約4.7ギガ以上可能) が使えます。 利用すると IE等のキャッシュ用途、ゲームのローディング解消、等 HDDの読み書き速度がボトルネックになる部分が解決されます。 具体的にはゲームで5秒~10秒のNowloadingと表示されていた部分がほぼ0に近くなります。(環境による) ■基本のやりかた システムのプロパティを見て下の方に「物理アドレス拡張」があるか確認。なければboot.iniの設定へ。 ↓からGavotte RAMDisk 1.0.4096.5 (2008-11-30)をDLして解凍 ttp://www.badongo.com/jp/file/12113169 ram4g.regを実行 (続行確認が数度表示されるので、はい、OK とかクリック) ramdisk.exeを実行(Vistaは右クリックから「管理者として実行」) [Install Ramdisk]ボタンをクリック (20秒程度掛かります) FixedMediaを選択 16MBなり適当に設定 (デフォルトでそうなっていますが、念のため確認のこと) [OK]ボタンをクリック (「Success」と表示がでるのでOKをクリック) 再起動 補足 指定サイズはOS領域外メモリより小さいと自動的にOS領域外メモリまで引き上げられます。 OS領域外メモリより大きい場合、領域外メモリ+不足分を領域内メモリから引っ張ります。 例 16MB指定→領域外700MB→自動的に700MB    2G指定→領域外700MB→領域外700MB+OS領域内から1300MB 16MBの指定でOS管理外最大量を取得するので、任意の固定サイズが欲しい事情がある場合を除き、16MBの指定のままにします。 任意サイズを指定する場合、OS管理外領域で足らない場合、何も警告されずOS管理外+OS管理内(足りない分)から取得して指定サイズを取ろうとします。 16MB指定でOS管理外から正常に最大量取れることを確認した後、任意サイズ指定に移行してください。 ■↑をやってOS認識内メモリから使っちゃう場合の対処方法 Windows XP マイコンピュータ>プロパティ>詳細設定>起動と回復 設定 起動システム>編集 に/pae /noexecute を追加する 例 ~Microsoft Windows XP Professional" /fastdetect /pae /noexecute ↑のramdisk.exeからRemoveRamDisk後、再起動→基本のやりかた→再起動 Vista 管理者権限でコマンドプロンプト起動 bcdedit /set {current} pae ForceEnable ■それでも認識内から使ってしまう場合 マザボのBIOSは搭載した分だけ認識していますか? 3Gちょいしか認識していない場合はmemory remapの必要が有ります。 BIOSメニューからmemory remapやuse 4Gなどをonにしましょう。 見当たらない場合はBIOSを最新にupdateする、詳細メニューを表示するなどが必要になるかもしれません。 (例えばgigabyteではBIOSメニューからCtrl+F1でAdvanced Chipset Feature が出ます) ■WindowsXPの「システムの復元」の「復元ポイント」が消えてしまう問題の対処法(必須) このページ様の ttp://report.station.ez-net.jp/software/others/system/ramdisk.asp >復元ポイント対策 の項を実行 (<REC>Z:\</REC>の"Z"の部分はRAMディスクのドライブレター(デフォルトは"R")に つまりRドライブがRAMディスクなら<REC>R:\</REC>のように表記。 注意:"filelist.xml"は不可視ファイルですので、ファイルが見えない方は、 ttp://dynabook.com/assistpc/faq/pcdata/001090.htm これを実行しましょう 上記のページには"filelist.xml"はC:\Windows\system32にある、と記述がありますが 正確には、C:\Windows\system32\Restoreにあります) もしくは、このblog様の ttp://rabbitgray.blog99.fc2.com/blog-entry-47.html >2.復元ポイントの編集) ※復元が使用できなくなる問題の対策} の項を実行 (<REC>Z:\</REC>の"Z"の部分はRAMディスクのドライブレター(デフォルトは"R")に つまりRドライブがRAMディスクなら<REC>R:\</REC>のように表記。 注意:"filelist.xml"は不可視ファイルですので、ファイルが見えない方は、 ttp://dynabook.com/assistpc/faq/pcdata/001090.htm これを実行しましょう) もしくは、このERAM作者様のページ ttp://hp.vector.co.jp/authors/VA000363/tech/eramfaq.htm の4.の項を実行 (<REC>Z:\</REC>の"Z"の部分はRAMディスクのドライブレター(デフォルトは"R")に つまりRドライブがRAMディスクなら<REC>R:\</REC>のように表記。 注意:"filelist.xml"は不可視ファイルですので、ファイルが見えない方は、 ttp://dynabook.com/assistpc/faq/pcdata/001090.htm これを実行しましょう) 原因は上記のERAM作者様ページに記載の通り、 >システム復元フィルタドライバ(sr.sys)がRAMディスクに対応していないために >例外が発生し、すべての復元ポイントが消去されています >(イベントログに例外イベントが記録されています)。 >DDKのRAMディスクでも同様の現象になります。 ■動作報告のあったマザボ BIOS側で4G認識をしていれば可能かも? &bold(){Gigabyte} P35-DS3R Rev.2.0 F12f P35-DS3R Rev.2.1 F11 GA-P35-DS3L 965P-DS3 965P-S3Rev3.3 GA-K8N Ultra-9/NForce4/GA-K8N Ultra-9 F9c (手動でmemory remap必須) &bold(){MSI} P35-Noe2-FR P35 Neo (MS-7360) P35 Platinum P35 Platinum Combo &bold(){ASUS} P5B-Deluxe P5K-E P5K-Pro P5K-Deluxe Wifi-AP P5Q-E M2A-VM HDMI P5E-VM HDMI P5WD2-E PREMIUM P55D-E EVO &bold(){ASRock} AM2NF6G &bold(){FOXCONN} G45M-S &bold(){BIOSTAR} G31-M7TE &bold(){■61氏のバッチ} 61 :名無し~3.EXE:2008/05/11(日) 17:47:56 ID:BMng+huz Readmeを参考にNTFSでフォーマット後、いくつかフォルダを作って、その状態をレジストリに保存し、再起動しても再現できるようにしてみた RamdiskをZ:ドライブとして1532MB(1.5GB)確保後、何も書き込まない状態で以下のコマンドを実行 FORMAT /FS:NTFS /Q /V:RamDisk /A:512 Z: CHKDSK /L:2048 Z: CACLS Z:\ /G BUILTIN\Administrators:F MKDIR Z:\TEMP MKDIR Z:\TMP MKDIR Z:\DESKTOP MKDIR Z:\SPOOL MKDIR Z:\LOG MKDIR Z:\ETC rdutil Z: registry @pause ttp://upp.dip.jp/01/img/6714.gif 再起動後、作ったフォルダが再現されていることを確認 あとはシステムの詳細設定の環境変数や、プリンタとFAXの詳細設定で、TempやプリンタのスプールをRamdiskの該当フォルダに指定してやって移動、インターネットオプションで一時フォルダをRamdiskに指定 C:\WINDOWS\Tempに関しては、環境変数でRamdiskのフォルダを指定してやっても、C:\WINDOWS\Tempに無理やり書き込んでくる行儀の悪いインストーラーがあるので、ジャンクションも作成(作成する前にC:\WINDOWS\Tempを空にしておく) rdutil link %WINDIR%\Temp TMP @pause ttp://upp.dip.jp/01/img/6715.gif デスクトップもRamdiskに移動したかったので、Administrator等の管理者権限を持つ別のアカウントでログインして同様に rdutil link "%SystemDrive%\Documents and Settings\<ユーザー名>\デスクトップ" DESKTOP @pause 以上の操作でサクサクになりました &bold(){■FORMAT /FS:NTFS /Q /V:RamDisk /A:512 R:の自動化} 188 :名無し~3.EXE:2008/05/11(日) 22:05:25 ID:uOwKCefm RamdiskLoad.bat FORMAT /FS:NTFS /Q /V:RamDisk /A:512 R: < ramdisky.txt ramdisky.txt ramdisk y こんなのをファイルを作ってbatファイルをダブルクリックするとあら不思議。 確認作業なしでRディスクがフォーマットされますー &bold(){■FORMAT の自動化} ↑ 隠しオプションの/Y を使うだけで自動化できます。 FORMAT Z: /FS:NTFS /V:RamDisk /Q /X /Y &bold(){■211氏のバッチ} 211 :名無し~3.EXE:2008/05/11(日) 22:57:31 ID:dh+lYX7c 需要があるかは無視して、WinRAR利用してちょっと圧縮してバックアップ&リストアするバッチをば 差分とってバックアップしたり、HDDへの書き込み減らすので単純にXCOPYよりは早い…はず ●シャットダウン用 @ECHO OFF SETLOCAL SET RAMDrive=R SET BackupFileName="C:\RAMDiskBackup.rar" SET WinRARDir=C:\Program Files\WinRAR IF NOT EXIST %RAMDrive%:\ GOTO END "%WinRARDir%\rar.exe" a -u -as -dh -ep2 -inul -m2 -os -ow -o+ -r -s- -y %BackupFileName% %RAMDrive%: :END ENDLOCAL ●スタートアップ用 @ECHO OFF SETLOCAL SET RAMDrive=R SET BackupFileName="C:\RAMDiskBackup.rar" SET WinRARDir=C:\Program Files\WinRAR IF NOT EXIST %RAMDrive%:\ GOTO END IF NOT EXIST %BackupFileName% GOTO END "%WinRARDir%\rar.exe" x -y %BackupFileName% %RAMDrive%:\ :END ENDLOCAL &bold(){■>>211の登録方法}homeは無理っぽい。 216 :名無し~3.EXE:2008/05/11(日) 23:16:48 ID:RSWxthMx 「ファイル名を指定して実行」→「gpedit.msc」 コンピュータの構成 └Windowsの設定 .  └スクリプト(スタートアップ/シャットダウン) .    └シャットダウン→追加で該当するスクリプトを登録 ■Windows7、32bitでのRAMディスク OS管理外メモリでの読み込み、書き込み(特に4k)が遅いのはOS側の問題の模様です DataramRAMなどのソフトでもOS管理外へ作ると似たような遅い現象がでる。 DataramRAMにてOS管理内に作成した場合や、2GBのメモリでGavotte Ramdiskを作成(OS管理内として動作させる為)したRAMディスクは非常に高速で動作する。

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