「シャイニングシリーズ」の編集履歴(バックアップ)一覧に戻る

シャイニングシリーズ - (2013/02/12 (火) 23:51:26) の編集履歴(バックアップ)


シャイニングシリーズリンク


シリーズ作品

シミュレーションRPG

機種 タイトル 概要 Wiki
オリジナル
MD シャイニング・フォース 神々の遺産 重厚な雰囲気、取っ付きやすいシステム、見栄えのする戦闘シーンがファンを生んだ。
GG シャイニング・フォース外伝 遠征・邪神の国へ 携帯機用にアレンジされたお手軽フォース。
MD シャイニング・フォースII 古えの封印 『外伝』のシステムを据え置き機の続編に輸入したが、やや調整不足か。
GG シャイニング・フォース外伝II 邪神の覚醒 『外伝I』の正当続編。難易度も少し高い。
GG シャイニング・フォース外伝 ファイナルコンフリクト 『神々の遺産』と『古えの封印』の間をつなぐ、外伝シリーズ最終作。
SS シャイニング・フォースIII シナリオ1~3
王都の巨神 / 狙われた神子 / 氷壁の邪神宮?
フォース系列の集大成的な三部作。
続編をほのめかすラストだったが、『ホーリィアーク』の流れをくむ物語は本作で一応終了。
DS シャイニング・フォース フェザー
移植・リメイク
MCD シャイニング・フォースCD 『外伝』『外伝II』に後日談を加えて据置機に移植。
GBA シャイニング・フォース 黒き竜の復活 『神々の遺産』の追加要素付きリメイク。画風や色調はライトに。


アクションRPG

機種 タイトル 概要 Wiki
SS シャイニング・ウィズダム ゲームはわりと面白いのだが、3Dモデルの出来が足を引っ張った。
GBA シャイニング・ソウル マルチプレイ型アクションRPG路線の試作品的位置づけ。
シャイニング・ソウルII
PS2 シャイニング・ティアーズ Tonyシャイニング第一弾。キャラクターデザインは魅力的なものの、滅茶苦茶なシナリオとロード時間が大問題。
DVD-ROMで次のMAPに行く度に20秒ロードとかなんの冗談だ?
シャイニング・フォース ネオ 開発はネバーランドカンパニー、同社の『ロードス島戦記~邪神降臨~』の流れを組んだアクションRPGになっている。
シャイニング・フォース イクサ ネバラン製シャイニングフォースの二作目。前作から様々な新要素が加わっているが、マップの使い回しが多い。
シャイニング・ウィンド Tonyシャイニング第二弾で、『ティアーズ』の続編。ロード時間などは改善され、キャラクター人気も非常に高い。
ただ、前作よりマシとはいえ、やはりシナリオは今一つ。
AC シャイニング・フォース クロス 大きな期待を背負ったシリーズ初のアーケードゲーム。
しかし、悪い意味で崩壊したバランスや運営の不手際などにより早々に過疎化。
シャイニング・フォース クロスレイド 不評だった『クロス』の続編。だが、バージョンアップ(笑)と言わんばかりの悲惨なバランス調整は相変わらず。
それに加えて武器生産の工程ややりこめばやりこむほど異常になる課金システムなど更なる問題点も。
シャイニング・フォース クロスエリュシオン 8人同時プレイの「エリュシオン」モードが追加された続編。


その他RPG

機種 タイトル 概要 Wiki
MD シャイニング&ザ・ダクネス シリーズ初代作の3DダンジョンRPG。快適な操作形態は良いものの、全体的に普通。
SS シャイニング・ザ・ホーリィアーク 次世代機の3Dグラフィックス処理能力を利用した、『ダクネス』路線の後継作。
PSP シャイニング・ハーツ Tonyシャイニング第三弾。スローライフRPGを謳うも、ゲームシステムはパン焼き以外劣悪なスローすぎるRPG。
シャイニング・ブレイド Tonyシャイニング第四弾。『戦場のヴァルキュリア』と似た戦闘システムを採用。


その他

機種 タイトル 概要 Wiki
Win シャイニング・ウィンド FANフェスタ 『ウィンド』のファンディスク。
後日談のADV「聖ルミナス学園光風祭」とデスクトップアクセサリーを収録。


関連作品

機種 タイトル 概要 Wiki
MD ランドストーカー ~皇帝の財宝~ シャイニングシリーズには属さないが、世界観は『ダクネス』とつながっている。


外部出演

機種 タイトル 概要 Wiki
3DS PROJECT X ZONE 『シャイニング・フォース イクサ』からトウマ、シリル、リームシアンが参戦。