「シャイニングシリーズ」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

シャイニングシリーズ」の最新版変更点

追加された行は青色になります。

削除された行は赤色になります。

 *シャイニングシリーズリンク
 #contents(fromhere)
 ----
 **シリーズ作品
 ***シミュレーションRPG
 |>|''機種''|''タイトル''|''概要''|''判定''|
 |>|>|>|>|BGCOLOR(#cccccc):''本編''|
 |>|MD|[[シャイニング・フォース 神々の遺産]]|重厚な雰囲気、取っ付きやすいシステム、見栄えのする戦闘シーンがファンを生んだ。|BGCOLOR(lightgreen):良|
 ||GBA|シャイニング・フォース 黒き竜の復活|『神々の遺産』の追加要素付きリメイク。画風や色調はライトに。||
 |>|MD|[[シャイニング・フォースII 古えの封印]]|『外伝』のシステムを据え置き機の続編に輸入したが、やや調整不足か。|なし|
 |>|SS|[[シャイニング・フォースIII&br()シナリオ1 王都の巨神&br()シナリオ2 狙われた神子&br()シナリオ3 氷壁の邪神宮>シャイニング・フォースIII シナリオ1 王都の巨神/シナリオ2 狙われた神子/シナリオ3 氷壁の邪神宮]]|フォース系列の集大成的な三部作。&br続編をほのめかすラストだったが、『ホーリィアーク』の流れをくむ物語は本作で一応終了。|なし|
 |>|DS|シャイニング・フォース フェザー|||
 |>|>|>|>|BGCOLOR(#cccccc):''外伝''|
 |>|GG|シャイニング・フォース外伝 遠征・邪神の国へ|携帯機用にアレンジされたお手軽フォース。||
 |>|GG|シャイニング・フォース外伝II 邪神の覚醒|『外伝I』の正当続編。難易度も少し高い。||
 ||MCD|[[シャイニング・フォースCD]]|『外伝』『外伝II』に後日談を加えて据置機に移植。|BGCOLOR(lightgreen):良|
 |>|GG|シャイニング・フォース外伝 ファイナルコンフリクト|『神々の遺産』と『古えの封印』の間をつなぐ、外伝シリーズ最終作。||
 
 &br
 ***アクションRPG
 |''機種''|''タイトル''|''概要''|''判定''|
 |SS|[[シャイニング・ウィズダム]]|ゲームはわりと面白いのだが、3Dモデルの出来が足を引っ張った。|なし|
 |GBA|シャイニング・ソウル|マルチプレイ型アクションRPG路線の試作品的位置づけ。||
 |~|シャイニング・ソウルII|||
 |PS2|[[シャイニング・ティアーズ]]|Tonyシャイニング第一弾。キャラクターデザインは魅力的なものの、滅茶苦茶なシナリオとロード時間が大問題。&br;''DVD-ROMで次のMAPに行く度に20秒ロードとかなんの冗談だ?''|なし|
 |~|シャイニング・フォース ネオ|開発はネバーランドカンパニー、同社の『ロードス島戦記~邪神降臨~』の流れを汲んだアクションRPG。||
 |~|シャイニング・フォース イクサ|『邪神降臨』からの流れを汲んだネバラン製シャイニングフォースの二作目。||
 |~|[[シャイニング・ウィンド]]|Tonyシャイニング第二弾で『ティアーズ』の続編。ロード時間などは改善され、キャラクターの人気も高い。&br;ただ、前作よりマシとはいえ、やはりシナリオは今一つ。&br;当時放送していたアニメに状況説明の多くを任せたため、ゲーム単体では理解不能になる箇所が多い。|なし|
 |AC|シャイニング・フォース クロス|||
 |~|シャイニング・フォース クロスレイド|||
 |~|シャイニング・フォース クロスエリュシオン|8人同時プレイの「エリュシオン」モードが追加された続編。||
 |~|シャイニング・フォース クロスエクレシア|||
 //ブレードアークスはRPGではなく完全な格ゲーなのでその他に移動。
 
 &br
 ***その他RPG
 |>|''機種''|''タイトル''|''概要''|''判定''|
 |>|MD|[[シャイニング&ザ・ダクネス]]|シリーズ初代作の3DダンジョンRPG。快適な操作形態は良いものの、全体的に普通。|なし|
 |>|SS|[[シャイニング・ザ・ホーリィアーク]]|次世代機の3Dグラフィックス処理能力を利用した、『ダクネス』路線の後継作。|なし|
 |>|PSP|[[シャイニング・ハーツ]]|Tonyシャイニング第三弾。スローライフRPGを謳うも、ゲームシステムはパン焼き以外劣悪なスローすぎるRPG。|BGCOLOR(lightsalmon):ク|
 |>|~|[[シャイニング・ブレイド]]|Tonyシャイニング第四弾。『[[戦場のヴァルキュリア]]』と似た戦闘システムを採用。&br;Tonyシャイニングの人気キャラが総出演だが、一部キャラの扱いに賛否両論ある。|なし|
 |>|~|[[シャイニング・アーク]]|Tonyシャイニング第五弾。ハーツ+ブレイドといった趣だが、システムやシナリオ面等で前作以上に賛否両論の作品。|なし|
 |>|PS3|[[シャイニング・レゾナンス]]|Tonyシャイニング第六弾。PS3になりシステムやグラフィックが大幅に進化。|BGCOLOR(lightgreen):良|
 ||PS4/Switch/Win|[[シャイニング・レゾナンス リフレイン>シャイニング・レゾナンス#id_f3dc1ee6]]|全てのDLCを収録し新モードを搭載したリマスター版。|BGCOLOR(lightgreen):良|
 //シャイニング・レゾナンスの判定が初稿(2015/03/11 (水) 00:02:15)の良作から無断で変更されたようです。変更したければ判定変更議論依頼へどうぞ。
 
 &br
 ***その他
 |>|''機種''|''タイトル''|''概要''|''判定''|
 |>|Win|シャイニング・ウィンド FANフェスタ|『ウィンド』のファンディスク。&br;後日談のADV「聖ルミナス学園光風祭」とデスクトップアクセサリーを収録。||
 |>|AC|ブレードアークス from シャイニング|2D対戦格闘アクション、Tonyシャイニングのキャラ''のみ''が登場。||
 ||PS3/PS4/Win((Windows版は海外のみでのDL配信。日本からは購入不可。))|ブレードアークス from シャイニングEX|家庭用版移植。オンラインネット対戦はできない。セガ広報曰く「薄い本が本体」。||
-|>|Switch/PS4|ブレードアークス リベリオン from シャイニング|COLOR(red){※2019年6月14日以降記事作成可能。}||
+|>|Switch/PS4|ブレードアークス リベリオン from シャイニング|||
 
 &br
 **関連作品
 |''機種''|''タイトル''|''概要''|''判定''|
 |MD|[[ランドストーカー ~皇帝の財宝~]]|シャイニングシリーズには属さないが、世界観は『ダクネス』とつながっている。|BGCOLOR(lightgreen):良|
 
 &br
 **外部出演
 |''機種''|''タイトル''|''概要''|''判定''|
 |DC|クライマックスランダーズ|『シャイニング&ザ・ダクネス』からマーリンが参戦。また、『ランドストーカー』からライル&フライデーが参戦。||
 |3DS|[[PROJECT X ZONE]]|『シャイニング・フォース イクサ』からトウマ、シリル、リームシアンが参戦。|なし|
 &br