ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン

このページでは『ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン』と、追加パッケージ『ドラゴンクエストX 眠れる勇者と導きの盟友 オンライン』『ドラゴンクエストX いにしえの竜の伝承 オンライン』『ドラゴンクエストX 5000年の旅路 遥かなる故郷へ オンライン』の記事を取り扱っています。
2019年10月24日にリリースされた『いばらの巫女と滅びの神』に関する記述は、Wikiのルールに則り、正式開始から3か月後の2020年1月24日以降に可能となります。
(記事名の変更等は現在のところ見送りとなっています)

なお、当wikiではdゲーム版に関する記述は禁止されておりますのでご注意ください。


ドラゴンクエストシリーズリンク


ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン

【どらごんくえすとてん めざめしいつつのしゅぞく おんらいん】

ジャンル MMORPG
対応機種 Wii
Wii U
Nintendo Switch
プレイステーション4
Windows
ニンテンドー3DS
発売・運営・開発元 スクウェア・エニックス
発売日 【Wii】2012年8月2日
【WiiU】2013年3月30日
【Win】2013年9月26日
【3DS】2014年9月5日
【PS4】2017年8月17日
【Switch】2017年9月21日
定価 【Wii/WiiU】6,980円
2013年9月26日より3,980円に改定
【Win】3,980円
【3DS】3,800円
2015年7月29日より無料化*1
【PS4/Switch】4,800円
利用料
【Wii/WiiU/Win/Switch】基本30日:1,000円(税込・プレイコースやまとめ買いによる変動あり)
【PS4】30日:1,500円(5キャラコースのみ)
【3DS】3日:350円、6日:650円、30日:1,500円(各税抜)
レーティング CERO:A(全年齢対象)
判定 なし
ポイント シリーズ初のオンラインゲーム
自分の好きな順番でストーリーを攻略できる
任天堂据え置き機初のクロスプラットフォーム
備考 Wii版は2017年11月15日にサービス終了

ドラゴンクエストX 眠れる勇者と導きの盟友 オンライン

【どらごんくえすとてん ねむれるゆうしゃとみちびきのめいゆう おんらいん】

発売日 2013年12月5日
定価 3,990円
1stパッケージの利用料がそのまま必要
※3DS版はインストール不要
レーティング CERO:A(全年齢対象)
ポイント 初の追加ディスク
いよいよレンダーシアの地へ
カジノ解禁、新職業・新職人も

ドラゴンクエストX いにしえの竜の伝承 オンライン

【どらごんくえすとてん いにしえのりゅうのでんしょう おんらいん】

発売日 2015年4月30日
定価 3,800円(税抜)
以前のパッケージの利用料がそのまま必要
※3DS版はインストール不要
レーティング CERO:A(全年齢対象)
ポイント まだ見ぬ新世界・ナドラガンド
謎の種族、竜族
踊り子なども追加

ドラゴンクエストX 5000年の旅路 遥かなる故郷へ オンライン

【どらごんくえすとてん ごせんねんのたびじ はるかなるこきょうへ おんらいん】

発売日 2017年11月16日
定価 3,800円(税抜)
以前のパッケージの利用料がそのまま必要
※3DS版はインストール不要
レーティング CERO:A(全年齢対象)
ポイント 物語は時を越えた古代へ
ついに明かされる主人公出生の秘密
天地雷鳴士なども追加

概要

説明不要の国民的RPG『ドラゴンクエスト』シリーズのナンバリング10作目。
その内容はタイトルの通りシリーズ初のオンラインゲーム(MMORPG)。
所々にDQらしいゲームシステム作りが行われている一方で、基本的なゲーム内容はMMORPGのそれであり、このことは発売前からサービス開始した現在に至るまで強い賛否両論を呼んでいる。
また、MMORPGというジャンルの関係上、今後の追加コンテンツや運営によりゲームのクオリティは良し悪しどちらにも転じる可能性があり、現段階で断定した評価を下すことはできず、それに応じた記事内容になることをご容赦頂きたい。
製作・運営はスクウェア・エニックス内製。制作を外部に委託してきたシリーズとしてはこの点も初めて。

以下の記述は、特にバージョン番号を記載していない限りバージョン4.5後期時点での状況をもとにしている。


ストーリー

オンラインゲームならではのストーリーと言う訳でもなく、歴代DQに近い「選ばれし冒険者の物語」が繰り広げられる。
以下、メジャーアップデート毎の簡単なあらすじを記載する。

1st(目覚めし五つの種族)
レンダーシア大陸のどこかの田舎の片隅、エテーネの村に住む主人公とその兄弟姉妹*2
平和な日々を送っていた一行だが、ある日突然未特有の危機に襲われ兄弟姉妹や親友達と離れ離れとなってしまう。
主人公は謎の神殿へと運ばれ、広大な世界アストルティアに住まう五種族へと姿を変え、エテーネの村へ危害を加えた元凶の討伐へ向かう。

2nd(眠れる勇者と導きの盟友)
レンダーシアへ向かう客船グランドタイタス号の修理が完了し、大陸全体を包む迷いの霧を抜けて遂にレンダーシア大陸へ上陸した主人公。
しかし、レンダーシアの原住民達はどこかおかしく、虚ろな言葉を挙げる者や子供しかいない街など奇妙なものばかり。
各街を救う中、旅の途中で出会った少女・ミシュアの秘密が明かされると共にレンダーシア大陸の真実へと迫って行く。

3rd(いにしえの竜の伝承)
平和を取り戻したレンダーシア。主人公はグランドタイタス号で開かれるパーティーへと案内される。
だが舞踏会の最中、各国の要人が思わぬ者によって誘拐される事件が発生。各国を周り要人の護衛を行う。
世界を周る中、一連の事件に七番目の種族「竜族」が関わっている事、そして竜族の世界「ナドラガンド」を知り、さらわれた者達を救うべく異世界の冒険へと向かう。

4th(5000年の旅路 遥かなる故郷へ)
ナドラガンドから戻った主人公。兄弟姉妹が残していった謎の銀色の箱に隠されたスイッチを押したとたん、滅びたはずの「エテーネ王国」にあるという豪邸に飛ばされた。
そこにいた令嬢・メレアーデの導きにより、今度は崩壊した世界に来てしまう。
その世界が近い将来のアストルティアであり、その原因は古代エテーネ王国にあることを知った主人公は、銀色の箱「エテーネルキューブ」に宿った時の妖精・キュルルの導きで過去に旅立つ。


特徴

オフライン要素とオンライン要素
ゲーム開始直後はチュートリアルを兼ねたオフラインで数時間程度ゲームを進行する。ある程度ゲームを進めるとオンラインでゲームをプレイできるようになる。
バージョン3.5後期後編時点ではオフラインとしてのゲーム進行もオンラインとは独立して存在したが、バージョン4.0からはオンラインモード内でオフラインモードのダイジェストを見るという形で廃止される。また序章となるオフライン部分もオンライン接続が必須となる。 ゲームボリュームとしてはオンラインの方が多いが、一応オフラインも十数時間は遊べる程度のコンテンツはあった。

大型バージョンアップによるコンテンツの追加

キャラクタークリエイションシステム・着せ替えシステム

戦闘・職業周りの仕様

キャラの育成

職人

ワールドマップ

寄り道・イベント


評価点

目覚めし冒険者の広場

ストーリーの自由さ

他プレイヤーとの交流が必須ではない

グラフィック

MMORPG初心者に優しい仕様

戦闘システム

積極的な「運営の意図」の開示


賛否両論点

職業・戦闘についてのバランス

攻略する順序によって難易度の差が激しい

一部に見られるワンパターンなシナリオ展開

単調なレベル上げ

従来と違ったお金の稼ぎ方

移動が不便

ルーラストーンの使用可能座標の判定

リアルマネーの関与について

パッシブの影響

上級者(廃人向け)コンテンツの不足

パーティコンテンツのルーチンワーク化

ソロコンテンツ・一回で終わるコンテンツの肥大化

中世ファンタジーから大きく外れる世界観

漢字にルビが振られていない

一部BGM設定の問題

カジノの仕様

オンライン


問題点

チャットシステム

オーケストラ音源の問題

ドラクエ計算式の採用

タイガークロー問題(Ver2.1で改善)

戦士一強問題

相撲の問題点

オフラインゲームベースの強力すぎるアイテムや回復技

武器と盾の店・防具屋の存在意義

慢性的なインフレ

RMT業者・botの跋扈

不正アクセスの被害

その他
一度オンラインに接続すると他人への譲渡が困難となる。

いわゆる「アクティベーション」と呼ばれている違法コピー対策の1つで本作は初めてオンラインに接続する際に、ソフト付属のレジストレーションコードをWeb上で登録しなければならない。
中古品をプレイ可能な状態で販売するには追加のレジストレーションコードを購入しそれを添付するしかないが、中古ショップがそのような作業をするのは現実的ではない。そのため中古ショップでは基本的に買い取り不可とされている*32

これらについて事前のアナウンスが不足していたため戸惑った人もいる。

なお、他の本体へのインストールやオフライン要素の部分のみ遊ぶことにはこの登録は不要なので、他の本体で起動できなくなるわけではない。また、インストールした後でレジストレーションコードのみを購入して登録すれば、その本体でもオンラインで遊ぶことができるようになる*33

ハード別の問題点

Wii版の問題点

+ サービス終了済のため収納
  • 元々サービス開始からWii版しか存在しなかったこともあり、多機種発売後でもWii版でプレイしている者は数多くいた。
    しかしWii版ではプレイヤーの増加等に伴い、ある程度人が集まっている場所(サーバー1のグレン城下町やメギストリスの都、チョッピ荒野等)に足を運んでしまうと、プレイヤーキャラやモンスター、ひどい時にはNPCも含めて「砂時計」(要するにローディング中のアイコン)になってしまいキャラが見えないという不具合が発生した*34
  • こういう場所ではキャラが見えなくなるばかりかコンタクトも不安定になる為ため他のプレイヤーを仲間に誘ったりNPCに話しかけることもままならず、挙句の果てにエンカウント地帯でモンスターが見えないため不用意に戦闘に入り危険、逆に戦闘に入りたくても入れないという致命的な事態も起こった。このため仲間募集の際に「Wii版お断り」などと言うユーザーも現れた。
  • また不具合以前の話としてWii U・Win版と比べて画質が悪いこと、また左記の二つは最初からオーケストラ音源であるのに、Wii版は2ndディスク導入まではシンセサイザー音源であったことから負い目を感じる人もいた。
  • その肝心の追加ディスクのインストールの際に約3時間以上という異常な時間がかかり、さらにはUSBの容量が不足しているという表示が出る問題にも発展。容量不足問題に関してはWiiショッピングチャンネルにて修正パッチを配信して対応した。
  • これらについては運営側も頭を痛めており、ハード間の格差改善に尽力していたが、「Wii版ではもはや限界だ」と訴える者も少なくなかった。
  • またWiiは2013年末に製造を終了しており、任天堂からの本体ファームウェア改善も見込めない状態であった。
  • 現在では低スペックマシン向けにクラウド技術を利用したシステム(dゲーム版など)も存在しているが、Wii版発売時にはまだ無かったシステムであったため未対応である。
  • 2017年2月のDQXTVにて、Ver.3期間をもってWii版のオンラインサービスを終了するとの告知がなされた。上述の問題の他にも、開発環境の維持が難しくなった点も理由として上げられている。
    • なおWii版のサービス終了の補填としてWii版プレイヤーを対象に*35、期間限定でSwitch版(Ver3までプレイできるダウンロード版)に無料で引き継ぐことができるというサービスが実施された。Switch版のダウンロード料金も一切かからない上に、引継ぎの手続きさえしてしまえばダウンロード有効期限までにNintendo Switch本体を用意すればOKという良心設定である。
    • これに伴い、「ご愛顧いただいた感謝の気持ち」という形で最後の1ヶ月はWii版のみフリープレイが適応された。
  • なお、Ver.4に入ってからは他の機種ではオフラインモードが遊べなくなっているが、Wii版に限ってはサービスが打ち切られたということもあってか、特にオフラインモードが遊べなくなるような処理はされていないため、現在でも全く問題なくプレイできたりする。

Wii U版の問題点

3DS版の問題点

PS4版の問題点

Switch版の問題点


総評

タイトルにナンバリングの『X』を冠してはいるが、MMOの要素に馴染めることができるかどうかで、評価が分かれる。
伝統的なドラクエのスタイルを踏襲したゲーム性を期待していたMMO未体験ファンと、MMO経験者との間でも評価や意見は割れている模様だが、オンラインゲームの特性上、今後のバージョンアップでバランス調整や遊び要素の追加も期待されるため、評価には時間を要すると考えられる。
元々の問題にオンラインゲームという不特定多数人間がプレイするジャンルでは、各個人でDQ10に対して求めているものや満足度が異なるという点がある。
そのため特定の人物や集団だけの意見を掬い上げ、一概にクソゲーか神ゲーかと決め付けるというのは非常に難しいだろう。


余談


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*1 無料体験版として配信されているが、利用料のみで製品版と同様にプレイ可能

*2 何れかから立場を一つを選びキャラクリエイト可能

*3 ファイナルファンタジーシリーズのATB(アクティブタイムバトル)に近い

*4 レベルをリセットする「転生」も考慮していたが、面倒になるのでやめたとの事で、仲間モンスターにのみ実装された。

*5 元々は他アクセにあったものが独立した

*6 流石に以前のDQシリーズのように上下する値に幅があったりせず、無限入手も不可能

*7 厳密には4大陸と1諸島

*8 2.0の頃はレンダーシア「大陸」と付いていたが、2.1からは外れ元の「レンダーシア」という呼称に戻っている。

*9 パーティー全体に効果がある「超元気玉」、効果時間の短い「小元気玉」、レベルがカンストした人用の「特訓元気玉」という亜種も存在する。

*10 目覚めし冒険者の広場に用意されている、ネタバレOKの掲示板

*11 奇しくもこのバージョンアップの当日である2014年11月6日は、富山県以西でのズワイガニ漁解禁日であった。

*12 その分メタルチケットや魔法の迷宮のコイン等、消費アイテムを使うことで任意に出現できるように調整されている。

*13 NPCの店で売却する場合の価格であり、旅人バザーであれば高級な装備品の素材であることからもっと高値で売れる。

*14 Ver3.3後期現在では最大20個。ただしそのうち7個は行き先がほぼ固定で自由に変更できない。また、行き先を変更できる石のうち4つは長期のプレイ継続特典でもらえるものであり、新規のプレイヤーがすぐに入手することはできない。

*15 ドルボードに乗っている時に限り、天井がある場所だとルーラストーンを使えないようにストップがかかる(以前は使っても無効になっていたが、一歩前で止まるようになった)。しかし町の中ではドルボードは使用できない。

*16 一般的にDQ10規模のMMORPGの場合月額1300円程かかると言われている。

*17 DQTV1.5の最終回でのプレイ時間調査で半分以上が1000時間超えというデータが示されたが、同時に1年間は8760時間しかない事を示し、間接的ではあるものの長時間プレイに対する懸念として示されていた。

*18 毎週金曜日に支給されたり各地で手に入る「カジノコインチケット」を渡してコインをもらう場合はこの制限は関係ない。

*19 公式に不具合であることは認めており、拾える場所の数を増やして暫定的な対応としているが、一周回った程度ではリポップしないどころか、通常フィールドに落ちている素材アイテムのように数時間待たなければならない。

*20 一例を挙げると「ゲームで遊べなくなるのでメンテナンスしないでください」「最初から全部遊べるようにしてください」「なんで敵の強さを変えるんですか!」など

*21 過去に「ドラクエは最も売れているハードで出す」という発言があったが、本作が発表された当時もう落ち目だったWii市場や、発売してまだ間もなくユーザーが少ないWii U市場に投入したのには疑問が残る。とはいえこの発言は過去になされたものであり、据置ゲーム機市場全体を見てもソーシャル系に押されて縮小傾向であったことから、当時と現在の状況の違いによる方針転換であるとも考えられる。ちなみに本作の制作はドラクエ9よりも先である

*22 ドラクエ10の選考理由は「伝統ある国民的RPG、大人気シリーズのナンバリングタイトルでありながら、初のオンラインRPG化。従来の成功法則、形式等に縛られずに時代に則したチャレンジを試み、発売3ヵ月で有料プレイヤー40万人突破など、数字的な実績も築いている。伝統と革新、その困難な両立を称える」とある。

*23 攻撃力/2-守備力/4=ダメージ

*24 ツメ自体の攻撃力は2回攻撃できるという事で他の両手武器に比べてかなり低めに設定されているがパッシブスキルや錬金効果で攻撃力を強化する事により他の武器と遜色ない攻撃力を得られる。

*25 参考として、MP消費がタイガークローと同程度である他の特技は通常攻撃のおおむね2倍前後の威力である。

*26 コマンド待ち時間を一定時間0にする効果。もともとモーションが非常に短かった当時のタイガークローならば物凄い速度で連発することができた。

*27 チャージタイムの略。再発動できるまでに要する時間のこと。他MMORPGではリキャストタイムとも呼ばれる。

*28 バージョン3.5後期で無効化するボスがようやく登場した

*29 歴代シリーズに登場した味方全体のHPを完全回復する魔法

*30 職人依頼で納品(=消滅)できるように、ここの店に限りできのよさ☆1の武器防具が売られている。

*31 件のメールやサイトの怪しい日本語から外国の業者ではないかと噂されている。

*32 ただしコードを入力を必要とするオンラインゲームはこれ以前にもあり、そのようなゲームは基本的に買い取り不可となっている場合がほとんどなので、オンラインゲームの仕様上仕方ない部分もある。そもそもアクティベーションの目的は違法コピー対策であり、(裁判で負けたとは言え)メーカー側は中古販売も違法コピーと同列と見なしている為、こればかりは今後も改善(メーカーから見れば改悪)される可能性は無い。

*33 現状レジストレーションコードの単体販売はされておらず、ダウンロード版や新品のパッケージ版を購入してコードのみ利用するか、ネットオークション等の個人取引に頼るしかない。過去にはレンタルビデオ店のキャンペーンにてレジストレーションコードのみの廉価販売がされたこともある。

*34 厳密にはWii U版及びWindows版でも一時は砂時計になるが、速やかにロードが完了して周辺のキャラはしっかり見られるようになる。しかしWii版では周辺のキャラすら満足に見られない状態だった。

*35 他機種でプレイしていてもWii版のレジストレーションコードを登録していれば対象となる。

*36 当然ながら、DQVIに登場した同名のモンスターとは異なる。

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