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    <title>gd_dic @ ウィキ</title>
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    <description>gd_dic @ ウィキ</description>

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    <title>I FOUGHT THE LAW</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gd_dic/pages/55.html</link>
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      I FOUGHT THE LAW
【アイフォウトザロー】

GF8th＆dm7th初登場の版権曲。The Clashのカバー。
クリップに登場する男が同人の間では「ロウ君」と呼ばれている。

【GF】
ギター緑譜面の難易度が低い曲にしては珍しく、デフォルト倍速がかかっていた。
ギター・ベース・オープンピックとも黄以上は16分の滝が登場する。
スコアの理論値はギターやオープンピックよりベースの方が高く、しかもベース黄は16分5連の処理さえ誤らなければ簡単。

【DM】
赤譜面はロータム連打が頻繁に登場する、あまり他に類を見ない譜面。これはアタマ落ちする危険あり。その原因は、イントロからスネアとロータムの16分往復が襲来する為。
Aメロはスネア8分、3・7拍目にスネア+ハイタムのフラムで構成されている。

【原曲】
The Clashが歌ったバージョンは8＆7本稼動当時「NISSAN X-TRAIL」のCMソングに使われ、よく知られていた。但し当時は、この曲を聞いたことはあってもタイトルや歌っているアーティストを知らない人が結構いた。
歌詞が少し危険なためかThe Clashのアルバム「THE SINGLES」のライナーノーツから歌詞が割愛されている。
曲名を直訳すると「俺は法(秩序)と戦った」。また、サビを直訳すると「俺は法(秩序)と戦った。そして法が勝った」。
この曲は元々、ザ・クリケッツがオリジナル曲を制作し、The Clashがそれをカバーしている。ザ･クリケッツの原曲は、歌詞の一部が「I fought the law and I won」となっていたのだが、Ｔhe Clashはこれを「～ and the law won」と変えて歌っている。よって、ギタドラに収録されたものはThe Clashのカバーであることがわかる。 

家庭用MPGに収録される模様。    </description>
    <dc:date>2007-09-26T12:29:45+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gd_dic/pages/54.html">
    <title>TqY</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gd_dic/pages/54.html</link>
    <description>
      TqY
【たくや】

その他情報

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「tQy」のように、大文字･小文字の表記が逆になっていることもある。 
Concertino in Blueの移植の少し前に佐々木氏と会っている。その際、tQy氏のヒゲが生えていたらしい(佐々木氏のコメントより)。 
IIDX DistorteDにも参加している。エンディングのスタッフロールにフルネームで載っていた。 
pop&#039;n13で&quot;黄龍&quot;というキャラを担当。曲は麻雀格闘倶楽部のBGMのメドレーで、妹尾氏や中村氏が作った曲をwac氏やTOMOSUKE氏が編曲している。 
GF8&amp;dm7からデザインスタッフのリーダー的な立場になり、GF9&amp;dm8からはアートディレクター、GF&amp;DM Vからはアートプロデューサーになった。氏が手掛けたGF&amp;DMでの主なクリップは、Handsome JET Projectシリーズ（一部例外有り）、Concertino in Blue」、「Rebirth」など。
本名TaQuya Kobayashi。GF&amp;DMシリーズのデザイナー。GF5&amp;dm4からスタッフに加わる。それ以前にも初代dmのタイトルロゴ、装飾等を手掛けていた。また、DanceManiaXの製作スタッフ（デザイン担当）でもあった。    </description>
    <dc:date>2007-05-20T20:45:07+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gd_dic/pages/53.html">
    <title>Musician&#039;s Room “JAM” Collection</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gd_dic/pages/53.html</link>
    <description>
      Musician&#039;s Room “JAM” Collection
【みゅーじしゃんずるーむじゃむこれくしょん】

その他情報
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家庭用ギタドラV特別版に同梱された特典。クリップを収録したDVD、音源を収録したCD、各アーティストが監修・解説している譜面(タブ譜つき)が入っている。CD・DVDの音源は各種マイナストラックMIX(ボーカル･ギター･ドラム･ベースのいずれかを除外した状態)を収録している。収録曲は次の10曲。

AFTER A HARD DAY
三度笠ポン太は今日も行く
going up
[[哀愁のコリゴリラ]]
ルックス
妄想学園ino-koi組
ESCAPE TO THE SKY★彡
Fairy Tales
Desert Rose
Street Runner

特別版は数量限定、コナミスタイルのみの販売。価格は税込み9,429円。     </description>
    <dc:date>2007-05-20T20:40:20+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gd_dic/pages/52.html">
    <title>フュージョン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gd_dic/pages/52.html</link>
    <description>
      フュージョン
【ふゅーじょん】

その他情報

----
TOMOSUKEのホームページに解説が載っている(TOMOSUKE解説)。 
Jimmy氏、古川氏などが作成することが多い曲ジャンル。主に「ロックフュージョン」「ジャズフュージョン」などがある。ちなみにジャズフュージョンはJimmyの得意分野でもある。
音楽ジャンルの一つ。元々はジャズの演奏法の一つとされていたが、最近は様々な音楽のテイストを持った曲の事を指す(クロスオーバーとも呼ぶ)。ギタドラでは古川元亮氏が最も得意とする分野。有名なミュージシャンに某カーレース番組のテーマ曲で御馴染み｢Truth｣のT-スクウェアやカシオペア、野獣王国がいる。     </description>
    <dc:date>2007-05-20T20:36:20+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gd_dic/pages/51.html">
    <title>天体観測</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gd_dic/pages/51.html</link>
    <description>
      天体観測
【てんたいかんそく】

曲情報
----
GF6th＆dm5th初登場。BUMP OF CHICKENのカバー曲。
GFdmでのカバーメンバーは、Vocal：入尾信充、Guitars：中村康三、Bass：肥塚良彦、Other Instruments＆Drum Programming：妹尾和浩、Recording Engineer：植松斎永。クリップはtQy氏。
長い間収録されており、版権曲の中ではかなりの人気曲。そのためかヒットチャートでは常に上位にランクインする。なお初登場時のヒットチャートでは常に1位にこの曲がおり、しかも何百回他の曲をプレイしようが、順位が落ちることはなかった。

【GF】
ギターパートは8分刻みを主体とする譜面。緑・黄は単色ノーツ中心で、赤は2個押しのノーツ中心。デュレイできる箇所が多い。ベースパートは緑が4分中心で黄が8分中心の譜面。こちらにはディレイが必要な箇所が無い。 


ベースは、歌いだしの「午前2時」の部分からBメロの「あの日は」の部分までに、2番「気がつけば」から「痛みも」までのベースが入っている。サビに入ると1番ベースが復活する部分もしばしば。
「明日が～」の部分は8分構成のはずがドラムでは4部構成になっている。なお原曲はハーフダウン(♭5)の構成だが、ギタドラではハーフダウンはない(♯2) 。

【dm】
緑・黄譜面は同レベルの曲と比較した場合、ハイ・ロータムの配置がやや難しい。黄以上はバスドラを4分の頭拍で刻む箇所が長く、脱オートバスを目指す人や4ビートの練習をしたい人にお奨めの譜面となっている。赤譜面はDMVになり、ハイハットがずれている小節がある。    </description>
    <dc:date>2007-05-20T20:29:34+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gd_dic/pages/50.html">
    <title>GO-GO GIRLコース</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gd_dic/pages/50.html</link>
    <description>
      GO-GO GIRLコース
【ごーごーがーるこーす】

曲情報

----
V3のノンストップコースの一つ。
渚のGO-GO GIRL!!→最速逃避行→LOLITA LET&#039;S(ラ)GO!GO!!GO!!!→Go my wayという曲構成。    </description>
    <dc:date>2007-05-22T17:10:29+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gd_dic/pages/49.html">
    <title>あつまれドラムマニア</title>
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    <description>
      あつまれドラムマニア
【あつまれどらむまにあ】

その他情報

----
2007年5月現在では、DM以外の音楽ゲームの動画は公開されていない。 
多人数プレイ動画や、多くの人が「バトルでの狩り」と捉えてしまうようなネタプレイ動画等、モラル的によろしくないものも時々アップされてしまう。
最近ではここで公開された動画が、YouTube等の他のサイトでも無断で公開されているというケースが多い。クリップ・ランカープレイ動画・シーケンス等の無断掲載の連鎖の中心になってしまっている。 
昔はプレイ動画を提供していたプレイヤーの中にも、最近のサイトの荒廃振りから提供を断るようになった人も存在する。 
DM）Day Dream赤、CLASSIC PARTY赤の多人数プレイの動画が公開されてしまったことがあり、2chだけではなく、本家の掲示板からも批判が続出した。ちなみに今は公開されていない。 
もともとトップランカーのプレイ動画やネタプレイ動画などの多いサイトだったが、最近ではクリップやシーケンスを直に撮るなどの動画が増えてきている。前までは著作権ギリギリの線を守っていたが、最近では完全にアウトなものが多く、一部ギタドラプレイヤーからは嫌われている節がある。 
ゲーセンにてクリップ撮影中のあつまれドラムマニア管理人の黒岩秘龍氏に、「クリップとかそのままUPして著作権的に大丈夫ですか？」と質問すると「ネットなんてみんなこんなもんだよ♪」といった返事が返ってきたとのこと。 
新曲解禁とともに、直接ドラマニ筐体から録画した譜面(画面・音ともに鮮明)が公開されるが、速攻で削除され二度とUPされない。 
ギタフリは主にPICO氏とのりぽん氏、キーマニはCAP氏、ポップンはPOCO氏がそれぞれプレイ提供している。 
ドラマニ動画の大手サイトで、管理人は黒岩秘龍氏。PICO氏、SAY-SUZU氏などのトップランカーがプレイ提供しており、数々のプレイ動画が見られる。SEM-TEA奏法が誕生したのもここ。ギタフリやポップン、IIDXの動画もある。また、いくつかの曲について楽譜（GFやDMの譜面ではなく、通常の五線譜）を販売している。     </description>
    <dc:date>2007-05-22T17:10:00+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gd_dic/pages/48.html">
    <title>五十音順：プレイヤー情報</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gd_dic/pages/48.html</link>
    <description>
      ＊＊プレイヤーの五十音索引です。
(※管理人が追加することでしか増えません。)    </description>
    <dc:date>2007-05-18T18:55:37+09:00</dc:date>
    <utime>1179482137</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gd_dic/pages/47.html">
    <title>愛の伝道師</title>
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    <description>
      愛の伝道師
【あいのでんどうし】


その他
----

現在唯一条件に版権曲必須が含まれてる称号 
３曲設定でもＳを取れば１００～２００円で取れる 
比較的に手に入れやすい称号。 
「[[愛のしるし]]」「二人はラブラブ（仮）」「[[愛のために。]]」
「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」をクリアするともらえる称号     </description>
    <dc:date>2007-05-18T18:54:53+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gd_dic/pages/46.html">
    <title>愛のために。</title>
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    <description>
      愛のために。
【あいのために】

曲情報
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CSV2にはEXTベースは未収録。 
V3から赤ベース譜面が追加された 
原曲ＣＤドラム音源はＳＯＵＬ透によるもの。 
クリップはウサギ王のよこやまひとみ氏が担当 
ドラムはテンポは速いが、４ビート譜面なので楽。

作詞・作曲・アレンジは織田哲郎。上戸主演ドラマ「エースをねらえ!」の主題歌。 
ギタドラV2から収録された版権曲。原曲は上戸彩。    </description>
    <dc:date>2007-05-18T18:54:08+09:00</dc:date>
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