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    <title>GOD EATER TABLE BURST @ ウィキ</title>
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    <description>GOD EATER TABLE BURST @ ウィキ</description>

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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gefuntrpg/pages/37.html">
    <title>パーソナリティーズ</title>
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    <description>
      *「ＧＥＴＢ」に登場する主なキャラクター
このページでは、本作に登場する主要なキャラクターを登場する。
なお記載されている能力値やスキルなどはシナリオに応じて改変して構わない。
#contents
**第一部隊
***一ノ瀬タイガ
「よしお前ら、メシの時間だ！」 
&amp;image(IMG_5627.jpeg)
第一部隊隊長。階級は少尉。２６歳。
およそ善人には見えない悪人面と粗暴な口調が特徴的だが、面倒見が良く常に隊員に気を配っている。
確かな実力と、それに裏打ちされた戦術指揮により同行者の殉職率は極めて低い。
大味で不評なジャイアントトウモロコシが好物だという意外な一面も。
女性の好みは気が強い女。

使用神機：バスター・バックラー（旧型神機）
主な取得スキル：カリスマ、ウェポンエキスパート：盾など
***八条アキラ
「ようこそ、“楽しい職場“に。⋯弔いは後だ、やるぞ」
&amp;image(IMG_5650.jpeg)
第一部隊副隊長で、階級は伍長。１７歳。
目深に被った黒い帽子がトレードマークの、無愛想で近寄り難い雰囲気の少年。
幼い頃から戦場に身を置いてきた生粋の戦士で、突出した生存能力を誇る反面、同行者の殉職率の高さから「死神」と恐れられている。
辛いものが苦手だが、痩せ我慢して食べている。
使用神機：ロング・タワー（旧型神機）
主なスキル：覚悟、生存本能など
**第二部隊
***ローラン・ド・サンク 
「騎士として、この先には行かせない」
&amp;image(IMG_5632.jpeg)
第二部隊隊長兼防衛部隊総長を務める青年。２０歳、伍長。
フランス支部から転属したゴッドイーターで、居住区付近の防衛戦を専門とする。
以上発達した聴覚を抑制するため、常にヘッドホンを身につけている。
素っ気ない口調だが人々を守るという気持ちは誰にも負けない熱血漢。
意外にも納豆が好物で、自分を慕う相手には弱い。
使用神機：ロング・シールド（旧型神機）
主なスキル：シールドダイブ、ウォークライなど
***百合園トウカ
「あははハハハッアラガミは皆殺しですの〜！」
&amp;image(IMG_5639.jpeg)
第二部隊の副隊長。１６歳で階級は上等兵。
幼い頃に家族全員をアラガミに捕喰されたことで人格に変調を来たしており、アラガミを殺すことでのみ性的快楽を得られるようになっている。
俗にお嬢様言    </description>
    <dc:date>2024-12-02T22:43:27+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gefuntrpg/pages/36.html">
    <title>フェンリル極東第二支部</title>
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    <description>
      *物語の舞台、「もうひとつの極東支部」
ここでは、フェンリル極東第二支部、通称「寺子屋」について説明する。
#contents

**フェンリル極東第二支部とは？
フェンリル極東第二支部は、原作「ゴッドイーター」シリーズに登場しない、本作オリジナルの拠点である。
現支部長の九十九寺トヲルの交渉により、極東支部の協力機関として設立され、主に極東地域北部を中心として活動している。
その活動内容は多岐にわたり、偵察・防衛・救護・討伐など、主に極東支部と大差ないものである。
また、極東支部と同じようにアラガミの活動率や個体性能が高い傾向にあり、その危険性は支部の中でも指折りとなる。

以下は、第二支部における組織の内訳となる。
***前線部隊
実働部隊は実際に神機を手に取り、[[ミッション]]を遂行するもの達である。その特性上全員がゴッドイーターで構成されており、５つの部隊に分類される。
-第一部隊、「討伐班」

本作の主となる活動部隊にして、最も酷使される部隊。
活動内容は偵察班こと第四部隊が発見したアラガミや生活区域に侵入したアラガミの討伐で、最も積極的にアラガミを始末することから「討伐班」とも呼ばれる。
その性質上、負傷率・殉職率・部隊練度そのいずれも非常に高く、１年も生き残れたなら他支部のトップエースに並ぶとされているり
隊長は一ノ瀬タイガ。粗野で強面の男だが頼れる兄貴分。

-第二・第三部隊、「防衛班」
第一部隊が攻めに行く遠征なら、支部や生活区域を守るのが第二・第三部隊である。
「防衛班」とも呼ばれる彼らの主な役割は周辺の警邏や一定範囲内に侵入したアラガミの処理と市民の避難誘導である。
第一部隊と比べてミッションの数は少ないが、戦場の悉くが背水であり、自分たちの敗北＝市民への被害となるため非常に責任が重い。
隊長はローラン・ド・サンクおよび白銀アイカ。
防衛部隊総括隊長のローランは無愛想ながら市民思いの熱血漢であり、第三部隊隊長のアイカは１５歳という年少でありながら部隊長を任されるほどの才媛。

-第四部隊、「偵察班」
第四部隊の任務はアラガミの撃滅ではない。支部に接近するアラガミや怪しい挙動の存在をいち早く発見し、報告することが最も重要な使命であり、支部の目耳たる「偵察班」と呼ばれる所以である。
隊長は黒霧ナンナ。幼げな外見とは裏腹に第二支部の中でも年長組に属    </description>
    <dc:date>2024-12-02T22:47:01+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gefuntrpg/pages/35.html">
    <title>「ゴッドイーター」の世界</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gefuntrpg/pages/35.html</link>
    <description>
      *ゴッドイーターの世界観
本作及びその題材となった「ゴッドイーター」は、架空の近未来の地球で起きている出来事を題材にしている。本ページでは、その基本となる世界観の紹介を行う。

**あらすじ
新種の細胞「オラクル細胞」から生まれた新生物「アラガミ」は、あらゆるものを捕喰する性質と既存の兵器が通用しなことから瞬く間に旧生態系を駆逐し、人類を絶望の淵に追いやった。
滅亡の危機に陥った人類は、適性を持つ人間の体内にオラクル細胞を取り込ませ、アラガミに対抗しうる戦士を作りだした。
「神機」と呼ばれる武装を用いて戦い、アラガミを倒す彼らを、人々は神を喰らうもの「ゴッドイーター」と呼んだ――

**オラクル細胞
「フェンリル」によって発見された未知の細胞。１つ１つの細胞が自己完結した機能を持つ生物である。
「あらゆるものを捕喰し進化する」という性質を持ち、核兵器やエネルギーですら食べてしまう。
研究が続けられているものの未だに謎が多く、下記の内容から神機も絶対に安全という保証はない。

**アラガミ
全身がオラクル細胞で構築された、文字通りの怪物。
既存の兵器の悉くが意味をなさず、あっという間に人類は存亡の危機に瀕することととなった。
「コア」と呼ばれる総括区を中心に集合した群体の塊とでも言うべき存在で、コアを破壊・摘出することで崩壊させることができるが、いずれ別のコアに集合ないし生成するため根絶は不可能である。。
その強大さ・恐ろしさから様々な神格の名前が付けられ、それらを総称して「アラガミ」と呼ぶようになった。
また、オラクル細胞の性質上、常に発展・進化を続けているため外見は同じアラガミであってもその強さにはばらつきがあり、基本的に時代・世代が進むほどに強力になる。

**偏食因子
オラクル細胞は基本的に有機物・無機物・有形無形問わずあらゆるものを補喰するが、その中でも個体毎に好みのような偏りがある。
金属だけを喰らうもの、日光を好んで喰らうもの…人で言う好き嫌いのようなものが「偏食」であり、それらを操作するのが「偏食因子」である。
神機適合者は投与された偏食因子により、自身および神機から嫌いなものと認識させることで捕喰を免れている状態であり、生活区域のバリケードなどにも使用されている。
ただ、あくまで傾向に作用するだけであり    </description>
    <dc:date>2024-11-25T14:26:36+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gefuntrpg/pages/34.html">
    <title>ＮＰＣについて</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gefuntrpg/pages/34.html</link>
    <description>
      *ＮＰＣ
シナリオに登場する、ＰＣ以外のキャラクターの総称がＮＰＣである。
ＮＰＣはＧＭが操作し、シナリオの進行に添って行動し、その結果を受ける。
ＰＣと違い、物語の鍵を常に握っている訳ではないが、さりとて「顔も名前も存在しない、有象無象の存在」というわけでもない。
#contents()
**交流について
ドラマパートやバトルパート、エンドパートに登場するＮＰＣに対して、何らかの接触・コミュニケーションを図ろうとするＰＣもいるだろう。
その場合、ＧＭはそのキャラクターとして受け答えを行い、交流することができる。
「そうは言ってもこいつのこと知らないしな…」と思うかもしれないが、そもそも本サイトにおけるＮＰＣは、原作に登場するキャラクターでなければ人格や背景などを大まかにしか設定していない。おおよそどんな人物か、程度の設定付けを元に、あとはＧＭが詳細を決めればよい。
例えそれが解釈違いであったとしても、あくまで「平行世界」「この世界線の話」でしかないのだ。

**同行者
シナリオによっては、ＮＰＣを同行者としてバトルパートに登場させたいと考えることもあるだろう。
本サイトではＰＣの味方としてバトルパートに登場するＮＰＣを「同行者」とし、歓迎するものとする。
同行者の作成は以下の方法が存在するが、いずれの場合もＰＣの活躍の機会を奪ってしまわないように注意すること。
あくまでシナリオの主役はＰＣたちであり、ＮＰＣがＰＣを押しのけてしまっては本末転倒である。

-エキストラ
特にデータを持たないキャラクターのこと。
基本的に、ＧＭの判断およびシナリオの記載通りに処理される。

-ゲスト
ＰＣと同じようにデータを備えた、またはデータの一部だけ持っているキャラクターのこと。
ＨＰだけ設定されていたり、ＳＴだけ設定されていなかったりすることもある。
ＰＣ達と同じように行動できるが、そのキャラクターのアイテムやスキル・階級などは必要に応じて好きに追加・削除してよい。    </description>
    <dc:date>2024-11-25T13:53:44+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gefuntrpg/pages/33.html">
    <title>ゲームマスターの心得</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gefuntrpg/pages/33.html</link>
    <description>
      *ゲームマスターについて
ＧＭ、ゲームマスターとはゲームの進行役としてセッションを進行する役割を持つ参加者である。
その役割上、シナリオではＰＣの敵として行動することが主となるが、[[ゴールデンルール]]にもあるように、決してＰＬと敵対する存在ではないことに留意していただきたい。

本項では、ＧＭをする上で心に留めておいてもらいたいことをいくつか挙げておく。

#contents()

**巨大な権限と責務
ＧＭはセッションの進行にあたって非情に大きな権限を持つ。
その最たる例が「行動の許可・却下」である。ＰＬないしＰＣの提案や行動を許可するのか、それとも却下するのかはシナリオと、それを管理するＧＭの権限である。
だが同時に、ＧＭはその権限の一切を「円滑にセッションを進行する」ために用いらなければならない責務がある。
無論セッションはその場の全員が協力して作り上げるものだが、それを管理するものがいの一番に乱してはならないのだ。
そうそうあってはならない話だが、「好きなキャラクター（（ひいきにしているＰＬのキャラクター、好きなアラガミ、見た目が好きなＮＰＣ…その対象はなんでもいい））が負けそうだったからＰＣの行動を禁止した」のような、身勝手な理由でその権限を悪用してはならない。

**失敗を恐れない
ヒューマンエラーは世の常である。
適用するルールの間違い、シナリオの進め間違い、ダメージ計算ミス…間違い・失敗の内容を挙げるとキリがない。
だが、ＴＲＰＧはそういった間違いに気付いたならば、その最中であれば訂正し、次から気をつければよい。
特に初めてＧＥＴＢのＧＭをするならばそういった失敗はどんどんするべきである。
もちろんそれが悪意なきものであり、成長の糧にするという前提での話だが。
失敗の許されないゲームなど、それほどつまらないものもそうそう多くはない。

**困ったときは相談する
ルールの処理、シナリオの解釈、ＮＰＣの行動…熟練者であっても条件次第では慌てたり手が回らないことなどよくあることである。
ＧＭだからひとりで全てを背負い込む必要はなく、全知である必要もない。
わからないところがあれば参加者全員で相談し、それでも解決しなければＧＭが独自に判断すればよい。
計算やシナリオ進行に困れば相談し、協力を仰げばよい    </description>
    <dc:date>2024-11-15T14:09:12+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gefuntrpg/pages/32.html">
    <title>ゴールデンルール</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gefuntrpg/pages/32.html</link>
    <description>
      *ゴールデンルールについて

#contents()

**ゴールデンルールとは
ゴールデンルールとは、ＧＥＴＢをプレイする上で本サイトで最も優先されるルールである。
通常のルールとゴールデンルールが衝突・矛盾を起こす場合、ゴールデンルールに従って処理を行う。
この目的は、セッションの最中に訪れるであろう、「ルールに存在しない処理およびそれに関するトラブル」に対する予防とプレイ体験の保障である。
少々長ったらしく、お説教めいたように見えるかもしれないが、どうか一読していただきたい。
**ＧＭの権限
ゲームの進行・運行を担うＧＭには、以下の権限が与えられる。
当然ながらこの権限は「セッションを円滑に進行させる」ために存在する。
この権限を行使するに当たって、ＧＭは可能な限り正しい・正確なルールを適用すること。
また、その判断は可能な限り全てのプレイヤーに公平あるいは平等に適用すること。

-ルールの決定
今更であるが、「ＧＥＴＢ」ないしＴＲＰＧのセッションで発生する演出は、ゲームルールを基盤に参加者の想像力によって構築された、仮想の世界である。
本サイトでは可能な限り「その世界での現実」を体験できるようにルールを作成しているが、それでも「想定外の事態」は存在する。
ＧＭはそのような事態が発生した場合、あるいはルールの適用に迷うような事態が発生した場合、どのように処理するかを決定する権限を持つ。
その際、ルールの変更や追加、さらには既存ルールの一部を無視して運行しても構わない。
ＧＭがそのような判断をしたということは、「そうする必要があった」ということに他ならないからだ。

-判定・結果の棄却と決定
ＧＭは、自らが確認していない、あるいは許可していないＰＬが行ったあらゆる判定・ダイスロール・行動の結果を棄却することができ、さらにやり直しを要求することができる。
その逆に、ＧＭは自らが行う（ＮＰＣやステージギミックなど）判定・ダイスロール・行動の結果をダイスを振ることなく決定してもよい。
ただしあまりに理不尽な挙動やＰＬに対して極端に不利になるように恣意的なものは、その必要性がない限り行うべきではない。

**ルール処理の間違いに気付いたら
言うまでもないが、このゲームを運用しているのは人間である。デジタルゲームですら挙動に間違いが発生するのに人間が誤らない道理がないのは    </description>
    <dc:date>2024-11-15T13:18:17+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gefuntrpg/pages/31.html">
    <title>まずはここを一読</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gefuntrpg/pages/31.html</link>
    <description>
      *サイト利用についての注意事項
#contents()
**このページは？
「ＧＯＤ ＥＡＴＥＲ ＴＡＢＬＥ ＢＵＲＳＴ（ゴッドイーター・テーブルバースト、以下「ＧＥＴＢ」と略称）」を遊んで貰う上で当サイトを閲覧する際の注意事項をいくつかまとめたものである。
ゲームの説明書の最初の数ページにあるものや、「Readme（（ダウンロードしたファイルに添付されている取扱説明書。「初めにお読みください」や「りどみ」などと書かれていることもある））」に相当するものと思って頂きたい。

**大前提として
前提として、このサイト及びＧＥＴＢは原作「ゴッドイーター」シリーズのファンサイト、つまり二次創作にあたる。
当然公式作品ではなく、一個人が勝手に名前と世界観を間借りして作成したものということだ。
故に本サイトの情報の一部、または全部を「公式」の発言・設定と混同することは厳に慎んで頂きたい。
この作品もまた、数ある二次創作（グッズ、同人ゲーム、ファンアートなど）のひとつに過ぎず、その存在は言わば公式のさじ加減ひとつで消滅しうるものだからだ。
当サイトを発端として、最終的に二次創作そのものが駆逐されるなどということは、決してあってはならない。

***禁則事項
次に、当サイトを閲覧・利用上での禁則事項をまとめておく。
-管理人の許可なくサイト上の情報の編集・追加・削除
当たり前だが個人制作のものを勝手に弄り回されるのは御免被る。
編集にはメンバー登録が必要だが、登録されたからといって勝手な変更は禁止する。

-商用利用
「ゴッドイーター」は株式会社バンダイナムコゲームスが、「ダイアクロックマップ／システム」は株式会社「どらこにあん」がその権利を有しており、本サイトの著作権は当方にある。
本サイトの情報を「商用」として利用し、販売または配布することは法律で禁止されている。

-ＴＰＯを弁えない喧伝
再三のことだが、本サイトは非公式の二次創作である。
当然の事ながら公式は本サイトの存在を認知ないし承認していないものである。
そういったものが好ましくない場面でみだりに本サイトを紹介・参照するのは、場の空気を悪くするだけでなく本サイトひいては二次創作物全般へ悪影響を及ぼす恐れがある。
本サイトを利用する場合、必ず個人または同意する仲間内だけで共有し、楽しんで頂きたい。

***メニューの見    </description>
    <dc:date>2024-11-14T15:31:41+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gefuntrpg/pages/30.html">
    <title>はじめに</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gefuntrpg/pages/30.html</link>
    <description>
      *このセクションのページを閲覧するにあたって

「ゲームマスターセクション」は、ＧＭがセッションをプレイし、潤滑に運用するための場所である。

ＧＭを担当するならば一度は精読して頂きたいと同時に、ＰＬであっても一度は目を通すとよいだろう。
ＧＭが抱えているもの、背負っているものが分かれば、自ずと協力できるはずだ。    </description>
    <dc:date>2024-11-14T13:07:29+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gefuntrpg/pages/29.html">
    <title>射程と対象、タイミング</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gefuntrpg/pages/29.html</link>
    <description>
      *対象の指定とタイミング

**対象とは？
あらゆる行動・効果には、その効果が誰かに向けられている。
自分自身、味方、敵、あるいは全員――そういった、「誰に対して効果を及ぼすのか」を対象と呼ぶ。

対象の種類は以下の通り存在し、あらゆる行動・判定・効果に設定されている。
|自身|自分自身|
|味方Ｘ体|射程内に存在する、自分と同じ陣営のキャラクターＸ体|
|味方全体|射程内に存在する、自分と同じ陣営の全てのキャラクター|
|敵Ｘ体|射程内に存在する、自分と異なる陣営のキャラクターＸ体|
|敵全体|射程内に存在する、自分と異なる陣営の全てのキャラクター|
|全体|射程内の全てのキャラクター|
|全体（任意）|射程内の全てのキャラクターのうち、&amp;br()使用者が任意に選んだキャラクター１体以上|
|効果参照|効果内容に記載されている|


**射程とは
「誰に対して」が対象であるならば、射程は「どこに／どこまで」を表す単語である。
対象と同様、あらゆる行動・判定・効果には射程が設定されており、その範囲内の対象にのみ有効となる。
射程の内容は以下の通り。

|Ｘ|使用者の存在するセルから数えてＸセル。&amp;br()０は使用者が存在するセル|
|０～Ｘ|使用者が存在するセルから数えてＸセル&amp;br()までの間に存在するセル１つ。|
|１～Ｘ|使用者が存在するセルの隣から数えてＸセル&amp;br()までの間に存在するセル１つ。|
|直線Ｘ|使用者のいるセルから数えて連続するＸセル&amp;br()までの間存在する全てのセル。|
|周囲Ｘ|使用者のいるセルから半径Ｘセル内に存在する全てのセル。|
|戦場|ダイアクロックマップの全てのセル。|
|効果参照|効果内容に記載されている。|


***射線と遮蔽について
射程が２セル以上存在する行動を行う際、射程の計算は、その対象に対して最短距離になるようにしなければならない。
これを「射線」と呼び、「射線が通る」などのように使用される。
また、スキルやアビリティには「遮蔽」というものがあり、そういった効果を持つキャラクターが射線上に存在する場合、そのキャラクターより先に存在するキャラクターを対象に選択できない。
壁の向こうに存在する（かもしれない）敵を狙い撃つことはできないからだ。
なお、中央セルは進入こそできないが原則として射線は通るものとして扱い、例    </description>
    <dc:date>2024-11-29T02:36:36+09:00</dc:date>
    <utime>1732815396</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gefuntrpg/pages/28.html">
    <title>ミッション</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gefuntrpg/pages/28.html</link>
    <description>
      *ミッションについて
「現在発行されているミッションはこちらとなります！」
#right(){――竹内ヒバリ、ミッションカウンターにて}

ミッションとは、シナリオによって設定された、バトルパートの目標である。
#contents()
**メインミッション
戦いを制し、バトルパートを終了させるためのミッション。あるいは、シナリオの目的となるミッション。
内容はシナリオによって様々だが、概ね以下のようなものに分類される。

***メインミッションの種類
１.討伐ミッション
「〇〇を撃破せよ」などと表記される、最も一般的なミッション。
このタイプのミッションでは、指定されたエネミーを撃破することで達成となる。
複数の撃破目標が設定されていたり、特定の手順に従って撃破するなどのバリエーションも存在する。

２.生存ミッション
「Ｘラウンドの間生き残れ」などと表記されるミッション。
スタンピード（（大量のエネミーが出現する現象。耐久戦となることが多い。））や討伐許可の降りていないアラガミとの遭遇戦などが該当する。
このタイプではエネミーの撃破ではなく指定されたラウンドの間、ＰＣが全滅しないことが達成条件となる。

３.回収ミッション
特定のセルに配置されたアイテムを全て回収するミッション。
アイテムの回収は、「[[判定と戦闘]]」を参照されたし。
エネミーの撃破が直接の達成条件ではないものの、参加人数が限られていたりシビアな時間制限が設定されていたりと、見かけによらず中々ハードなミッションであることも珍しくない。

***ミッション失敗条件
メインミッションの結果がバトルパートの結末を左右するということは、当然ながらミッション失敗の条件も存在する。
味方の全滅はその最たる例だが、他にも規定ラウンドの超過や特定キャラクターの撃破といったものも存在する。
メインミッションが失敗した場合の結末はシナリオに記載されている。

**サイドミッション
***サイドミッションとは
無理に達成する必要はないが、達成することでバトルパートが有利に進行したり報酬が上乗せされるなど、可能なら積極的に狙いに行きたいのがサイドミッションだ。

サイドミッションはシナリオによってある場合とない場合もあり、必ずしも設定されているわけではない。
ただしサイドミッションの有無はバトルパート開始時に必ず公開さ    </description>
    <dc:date>2024-11-13T21:39:19+09:00</dc:date>
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