<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/geiger-parts/">
    <title>Geiger @ parts</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/geiger-parts/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/geiger-parts/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>Geiger @ parts</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2012-01-14T01:48:51+09:00</dc:date>
    <utime>1326473331</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/1.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/16.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/14.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/22.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/21.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/2.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/17.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/15.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/12.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/11.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/1.html</link>
    <description>
      **オークションに出品しているガイガーカウンタ用のパーツ
左のメニューから選んでください

http://www10.atwiki.jp/geiger/ に移動しました

































----    </description>
    <dc:date>2012-01-14T01:48:51+09:00</dc:date>
    <utime>1326473331</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/16.html">
    <title>GeigerLoggerS</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/16.html</link>
    <description>
      **シリアル通信 ガイガーロガー
&amp;ref(GeigerLoggerS_16.jpg)
#contents(fromhere=true)
-[[GeigerLoggerSの質問]]

----
**仕様
|動作確認OS|XP sp3, VISTA-32 sp2, 7-32, 7-64 sp1|
|通信機能|[[GeigerNT675]] に対応|
|通信方式|RS232Cシリアル 9600bps 8ビット パリティ無し ストップビット1|
|データ取得|1秒毎にデータ取得|
|計算方式|ユーザーが設定した時間での移動平均（リアルタイム）|
|表示|平均CPMグラフ表示、本体電源投入からの積算、cpm、uSv/h|
|スケジュール|CSVファイル形式でのログ自動保存、外部アプリケーション連携|

***リリース情報
|バージョン|更新日|修正・追加内容|ファイル|
|1.6|11/11/21|GeigerNT675 Rev.1.3 に対応&amp;br()表示不具合の修正|&amp;ref(GeigerLoggerS_16.zip)|
|1.5|11/11/06|使用したシリアルポート番号を保存&amp;br()ログ保存フォルダの指定を追加&amp;br()Twitter投稿サンプルを追加&amp;br()※iniファイルに追加項目がありますので更新してください|&amp;ref(GeigerLoggerS_15.zip)|
|1.4|11/10/25|本体設定ダイアログで値が正しく読めない&amp;footnote(接続した瞬間に開いた場合)不具合を修正|&amp;ref(GeigerLoggerS_14.zip)|
|1.3|11/10/20|GeigerNT675 Rev.1.2 に対応|&amp;ref(GeigerLoggerS_13.zip)|
|1.2|11/10/10|ログ取得のcsv形式の仕様を変更|&amp;ref(GeigerLoggerS_12.zip)|
|1.1|11/10/09|表示の修正|&amp;ref(GeigerLoggerS_11.zip)|
|1.0|11/09/27|||

----
**基本的な使い方
+ダウンロードしたzipファイルを解凍して、任意の場所に置きます。
+「GeigerLoggerS.ini」ファイルをメモ帳で開き設定します。→&amp;link_anchor(ini){iniファイルの設定方法}
+「GeigerLoggerS.exe」を実行します。
+ガイガーをつなげたシリアルポートを選択し、「接続」ボタンを押します。
+ガイガー本体の設定をします。→&amp;link_anchor(main){本体の設定方法}
+実行ファイルと同じフォルダに自動的にログが保存されます。→&amp;link_anchor(csv){csvファイルの形式}
+最小化でトレイに格納されます。

※レジストリは使用しておりません。アンインストールはフォルダを削除してください。

***&amp;anchor(ini,option=nolink){iniファイルの設定}
iniファイル自体はテキストです。メモ帳等、テキストエディタで編集することができます。
基本的には開けば分かるようにしています。
iniファイルは接続したときに読み込まれますので、設定を変更したときは接続しなおしてください。
※アプリケーション情報は書き換える必要はありません。終了したときの状態を自動的に記録したものです。
****アプリケーション情報
|Window|終了時のウィンドウ位置|
|Port|使用したシリアルポート番号|
****グラフ設定
|BackGround|線量計算をするときに減算するバックグラウンドCPMを指定します。環境との差&amp;footnote(設定する値は管固有のBGと使用環境のBGで変わってきます)を出す場合に使用します。デフォルトは0cpmです。|
|Coefficient|1cpmあたりの変換係数を設定します。係数の計算の仕方は [[「係数はPCアプリでは変更できそうですが単品動作は？」&gt;GeigerNT675の質問]]を参照してください。|
|AverageMinute|移動平均を確定する時間を分単位で設定します。デフォルトは1分です。|
|ViewMinute|グラフ表示幅を設定します。デフォルトは2分です。|
|YStep|縦軸の目盛の単位を設定します。デフォルトは10cpmです。|
****スケジュール設定
|Save|AverageMinute項目で設定した時間毎にCSVファイルへの自動保存を行います。 0=しない 1=する デフォルトは1です。|
|Folder|CSVファイルの保存フォルダを指定します。デフォルトは(.\Log)です。|
|Omission|保存時に重複項目の省略します。 0=しない 1=する &amp;link_anchor(Omi){省略したデータ形式}の出力になります。デフォルトは0です。|
|Execute|スケジュール処理をしたい外部アプリケーションを指定します。自動保存が有効な場合は保存後に実行します。|

***&amp;anchor(main,option=nolink){本体の設定とログ取得}
+ガイガーカウンタに接続していることを確認します。
+「切断」ボタンの右の名称をクリックします。
+設定ダイアログが開きます。
+設定が終了したら「設定保存」ボタンを押します。

****平均の設定
本体の移動平均の時間を設定します&amp;footnote(アプリケーションは影響を受けません)。
****クリック音の設定
検出時の音のON/OFFを切り替えられます。警報には影響を与えません。
****ブザー設定
平均分間で指定したカウント数以上になったときに警報を鳴らします。
0指定で警報OFF&amp;footnote(675のレビジョンによってOFFの値が違う場合あり)になります。
警報線量のCPM計算の仕方は [[「係数はPCアプリでは変更できそうですが単品動作は？」&gt;GeigerNT675の質問]]を参照してください。
****OUTポート設定
OUTポートの出力設定を行います。
アクティブHighかアクティブLowかを選ぶことができます。
また、LEDモードの設定もここで行います。
****ログの取得
本体に記録してあるログデータを取り出し、省略設定の時は&amp;link_anchor(Omi){省略されたcsv形式}でファイルに保存します。
日時は取り出した日の0：00からになります。

----
**より高度な使い方
GeigerLoggerSは外部アプリケーションと連携することにより、自由度が飛躍的に高まります。
サンプルとして単一csvファイルに書き出しや、Twitterに投稿するプログラムを添付していますが、
外部アプリケーション次第では、メールやFTPなどで転送したり別の特定サイトに投稿することも可能でしょう。
→[[外部アプリとの連携方法]]

----
**&amp;anchor(csv,option=nolink){CSV（カンマ区切り）ファイルの構造}
データをカンマ(&quot;,&quot;)で区切って並べたファイル形式で、Excel等から読み込むことができます。

***データの並び
 [日付],[時刻],[積算カウント],[カウント],[警報レベル1],[警報レベル2],[平均CPM],[バックグラウンドCPM],[変換係数],[線量(μSv/h)]
|&amp;bold(){日付}|yyyy/mm/dd|
|&amp;bold(){時刻}|hh:mm|
|&amp;bold(){積算カウント}|本体電源投入から示された時刻までの積算カウント数|
|&amp;bold(){カウント}|示された時刻からのカウント数|
|&amp;bold(){警報レベル1}|&amp;link_anchor(main){本体に設定}した警報レベル1のCPM|
|&amp;bold(){警報レベル2}|&amp;link_anchor(main){本体に設定}した警報レベル2のCPM|
|&amp;bold(){平均CPM}|示された時刻の平均CPM|
|&amp;bold(){バックグラウンド}|&amp;link_anchor(ini){GeigerLoggerS.ini に設定}したバックグラウンドCPM|
|&amp;bold(){変換係数}|&amp;link_anchor(ini){GeigerLoggerS.ini に設定}した変換係数|
|&amp;bold(){線量(μSv/h)}|（平均CPM-バックグラウンド）x変換係数|

***実際のデータ
 2011/10/09,12:37,21756,19,0,0,19,0,0.00585,0.111
 2011/10/09,12:38,21775,24,0,0,24,0,0.00585,0.140
 2011/10/09,12:39,21799,19,0,0,19,0,0.00585,0.111
***&amp;anchor(Omi,option=nolink){省略設定にした場合のデータ}
 2011/10/09,12:37,21756,19,0,0,19,0,0.00585,0.111
 ,12:38,21775,24,,,24,,,0.140
 ,12:39,21799,19,,,19,,,0.111

----










----    </description>
    <dc:date>2011-11-21T16:31:19+09:00</dc:date>
    <utime>1321860679</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/14.html">
    <title>GeigerNT675</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/14.html</link>
    <description>
      **警報・ログ記録・シリアル通信モジュール
&amp;ref(IMG_2798.jpg)
#contents(fromhere=true)
-[[GeigerNT675の質問]]
-[[GeigerNT675の作例]]

----
**仕様
|名称|GeigerNT675|
|使用チップ|PIC12F675|
|動作電圧|3～5.5V|
|消費電力|5V 1.5mA typ.|
|ガイガーパルス入力|TTLレベル 最小検出幅 4us|
|ガイガーパルス出力|1パルスが 100us の矩形波 、LEDモード時約 3ms&amp;footnote(点滅を端折ってパルスを長くし、明るく見えるようにします)|
|最大CPM&amp;footnote(平均が1分の場合)|65535cpm&amp;footnote(シリアル通信では 65535cpm の制限はありません)|
|積算カウント|電源投入から 4,294,967,295 カウント|
|クリック音・警報音出力|要他励式圧電ブザー|
|警報|2段階、[[専用アプリケーション&gt;GeigerLoggerS]]から設定|
|ログ記録機能|平均分毎にカウントを記録、合計60本まで&amp;footnote(電源を切っても消えません)|
|通信方式|TTLシリアル通信 9600bps 8ビット パリティ無し ストップビット1|
|||
|レビジョン|備考|
|1.3|低感度管に対応|
|1.2|クリック音ON/OFF・LEDモード追加、デフォルト値の変更|
|1.1|製品版|
|1.0|プロトタイプ|

----
**参考回路図
&amp;ref(geiger-675.jpg)
***組み込みに関しての説明
-&amp;bold(){ICの印と基板の印は90度違いますので逆挿しに注意}してください。
-C1はできるだけモジュールの近くに配置してください。
-R1は使用するLEDによって決定してください。OUTポートに流せる電流は25mAまでです。
-R2はRS232C変換ICを使うときは必要ありません。
-ADM3202の代わりにMAX232も使えますが、動作電圧が5Vとコンデンサの定数が違うのでデータシートを確認してください。
-ブザーは他励式圧電ブザーを使用します。
-高電圧回路が近いと場合によって誤動作します。動作がおかしい時は離してみてください。

おそらくガイガーの検出部は参考イメージのような感じかと思います。
トランジスタからの出力がTTLレベルに収まっていることを確認してSENSに入力すればOKです。
OUTポートはデフォルトでは&amp;bold(){「LEDモード」「アクティブLow&amp;footnote(通常は電圧が高く、出力の時だけ電圧が低い)」}に設定されています。
設定の変更は[[専用アプリケーション&gt;GeigerLoggerS]]から行えます。
PCと通信するときはTTLとRS232Cの変換が必要ですので、ADM3202等のICをご使用ください。
秋月のUSBシリアル変換モジュールなら直接つなげられます。
詳しくは [[「PC本体のRS232Cだけではなく、USBシリアル変換機も使えますよね？」&gt;GeigerNT675の質問]]を参照してください。

----
**使用方法
電源を入れると「ピポッ」と音がして、クリック音とともに動作を開始します。

***測り方
本体では設定分間の移動平均を使っています。
データが揃うまでその時間が掛かりますので、正しく測るには設定した時間以上の測定をしてください。
警報判定間隔は1分の場合10秒毎&amp;footnote(平均が5分の場合は5倍の50秒毎)です。
最大検出cpmは1分の場合65535cpm&amp;footnote(平均が5分の場合は5分の1の13107cpm)です。

***本体の設定
設定の変更は[[専用アプリケーション&gt;GeigerLoggerS]]から行えます。
****ブザー設定
-平均はデフォルトでは1分です。低感度管の場合5分ほどに設定してください。
-警報をデフォルトではOFF（0cpm&amp;footnote(レビジョンによっては65535でOFFの物があります)）に設定しています。
-CPMの計算の仕方は [[「係数はPCアプリでは変更できそうですが単品動作は？」&gt;GeigerNT675の質問]]を参照してください。
-クリック音のON/OFFを設定します&amp;footnote(レビジョンによってはONで固定です)。デフォルトではONです。
****OUTポート設定
-アクティブLowまたはHighを設定します。デフォルトはLowです。
-LEDモードの有効/無効を設定します&amp;footnote(レビジョンによっては無効で固定です)。LEDモードはパルスが長い代わりに正確なカウント数の出力をしません。デフォルトは有効です。

***本体のログ機能を使う
-MODEボタンを押すと「ピッ」と音が鳴り、設定した平均分毎にロギングをします。
-もう一度ボタンを押すと「ピピッ」っと鳴りロギングを停止します。
-ボタンを押したときに「ピー」と鳴ったときはログ記録領域が一杯です。
-ボタンを長押し（約2秒）で「ピー（高い）」と鳴りすべての記録を消去します。
-ログの取り出しは[[専用アプリケーション&gt;GeigerLoggerS]]から行えます。

※積算カウントは保存されません。

----
**シリアル通信 フォーマット
LEDモードの影響は受けません。
ガイガーからデータを受けるソフトを自作される場合はシリアル通信サンプル &amp;ref(SerialSample.zip)を参考にしてください。
-約1秒毎に積算カウントを出力します。
-最初の1バイトがマーカー&#039;.&#039;で始まり、続く4バイトが積算カウントになります。
-4バイトのデータはリトルエンディアンの unsigned long(DWORD) です。
-受ける側はマーカー&#039;.&#039;を受け取るまでゴミとして処理すればOKです。

※本体の設定とログの取り出しは、[[専用アプリケーション&gt;GeigerLoggerS]]からお願いします。

----










----    </description>
    <dc:date>2011-11-21T15:19:08+09:00</dc:date>
    <utime>1321856348</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/22.html">
    <title>外部アプリとの連携方法</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/22.html</link>
    <description>
      作成中。

#contents(fromhere=true)

----


----










----    </description>
    <dc:date>2011-11-06T15:04:37+09:00</dc:date>
    <utime>1320559477</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/21.html">
    <title>GeigerNT675の作例</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/21.html</link>
    <description>
      お買い上げくださった方から頂いたものや、製作したものを展示しています。

#contents(fromhere=true)

----

|&amp;ref(sakurei_1.jpg)|出荷するときに確認に使っているものです。&amp;br()SBM-20を使用しています。|
|&amp;ref(sakurei_2.jpg)|SI-22BGをダブルで使用した写真を頂きました。&amp;br()約9cm×7cm×1.5cmとコンパクトに収まってます。&amp;br()ありがとうございました。|

----










----    </description>
    <dc:date>2011-10-27T19:05:16+09:00</dc:date>
    <utime>1319709916</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/2.html</link>
    <description>
      　
**メニュー
-[[トップページ]]
-[[GeigerNT675]]
-[[GeigerLoggerS]]
----

**更新履歴
#recent(5)

----

**リンク
-[[@wiki&gt;&gt;http://atwiki.jp]]
-[[@wikiご利用ガイド&gt;&gt;http://atwiki.jp/guide/]]

// リンクを張るには &quot;[&quot; 2つで文字列を括ります。
// &quot;&gt;&quot; の左側に文字、右側にURLを記述するとリンクになります
----

***[[連絡先&gt;neo_tama@yahoo.co.jp]]

----

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2011-10-26T17:27:35+09:00</dc:date>
    <utime>1319617655</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/17.html">
    <title>GeigerLoggerSの質問</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/17.html</link>
    <description>
      #contents(fromhere=true)

----


----
***新しい質問をする
- テスト  -- テスト  (2011-10-09 15:52:36)
#comment
----










----    </description>
    <dc:date>2011-10-25T15:01:21+09:00</dc:date>
    <utime>1319522481</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/15.html">
    <title>GeigerNT675の質問</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/15.html</link>
    <description>
      #contents(fromhere=true)

----
***&amp;bold(){Geigerのパルス出力の仕様は？}
OUTポートからは計測回数分を100usのパルス幅+100usの休止期間で合計200usの波形で出力します。
LEDモードの場合はパルス幅は約3msですが、短期間に入力があった場合にはまとめて発光しますので、
外部機器などに正しいカウント数を送り出したい場合はLEDモードを無効にしてください&amp;footnote(シリアル通信は設定に関係なく常に正確です)。
アクティブLowまたはHighも[[専用アプリケーション&gt;GeigerLoggerS]]の設定で指定します。

***&amp;bold(){SENSはアクティブLowのみですか？アノード検出は？}
どちらも使えます。プルダウン、プルアップ抵抗による自動判別です。

***&amp;bold(){可能検出パルス幅の範囲は？}
入力はTTLで、最小検出幅は4usです。

***&amp;bold(){最大何CPMまでカウントできる？}
入力パルスの平均休止期間が500usなら65535cpmまでカウントできます。
休止期間が500us未満の区間は連続で255カウントまでです。

***&amp;bold(){uSV/hへの変換は係数による物と思いますが、バックグラウンドCPMの範囲は？}
詳しくは次の質問を参照してください。
[[専用アプリケーション&gt;GeigerLoggerS]]のバックグラウンドと変換係数はdoubleの範囲です。

***&amp;bold(){係数はPCアプリでは変更できそうですが単品動作は？}
[[専用アプリケーション&gt;GeigerLoggerS]]から直接CPMで指定します。
SBM-20を例にした場合Cs-137で25cps/mR/hらしいので、
まず、CPMになおして1500cpm/mR/h、1mR=8.77uSvから171.03cpm=1uSv/h
1cpmあたり約0.00585uSv/hです。
警報を0.5uSv/hにしたい場合は、85cpmを設定すればよいことになります。
バックグラウンドを考慮に入れるなら例えば20cpmを加算して、105cpmに設定します。
設定可能範囲は1～65535cpmです。

厳密には管の個体差によってバラツキがありますので、データシートの値から微調整する必要があります。
別の線量計を持っていれば簡易的に校正できますがもともとβ線とγ線の感度係数が違うので、
あまりuSvにこだわり過ぎずにCPMの相対的な差を検出するような使い方のほうが良いと思います。
これは市販のガイガーカウンターでも一緒です。
よくアルミ板等でβ線を遮蔽してγ線のみ正しい値に近くなるようにしているのを見かけますが、
定点観測をしないならβ線も検出して放射性物質の有無を知るほうが大事だと考えます。

***&amp;bold(){PC本体のRS232Cだけではなく、USBシリアル変換機も使えますよね？}
モジュールはTTLレベル9600bpsでの通信です。
変換ICによりますが規格に合致すれば使えます。
アプリのほうは変換機を持っていませんので試していませんが、ポートを認識するとは思います。
※秋月の変換モジュールは質問されたユーザーの方が動作確認を取られました。ありがとうございました。
&gt;秋月電子通商　[K-01977]　ＦＴ２３２ＲＬ　ＵＳＢシリアル変換モジュール
&gt;http://akizukidenshi.com/catalog/g/gK-01977/
&gt;注意はジャンパー初期設定が3.3Vに設定されているのでJ1を変更すれば、
&gt;TX,RX,GND(TX,RXはもちろん逆に接続ですが)3本繋げるだけでした。

***&amp;bold(){モードSWは何が出来ますか？}
合計60分間までのCPMログ記録モードに移行します。
長押しで記録を消去します。

***&amp;bold(){LEDは何mAまでシンクできますか？}
OUTポートは吐き出し、吸い込みともに25mAまでです。

***&amp;bold(){スピーカーですが、ブザーですか？圧電スピーカーですか？} 
他励式圧電ブザー用です。
なお、高線量域においてブザー出力からは必ずしも検出数と同じ回数の出力があるとは限りません&amp;footnote(内部的にはLEDモードと一緒です)。

----
***新しい質問をする
- テスト  -- テスト  (2011-10-08 14:07:47)
#comment
----










----    </description>
    <dc:date>2011-10-25T15:00:37+09:00</dc:date>
    <utime>1319522437</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/12.html">
    <title>プラグイン/人気商品一覧</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/12.html</link>
    <description>
      * 人気商品一覧
@wikiのwikiモードでは
 #price_list(カテゴリ名)
と入力することで、あるカテゴリの売れ筋商品のリストを表示することができます。

カテゴリには以下のキーワードがご利用できます。
|キーワード|表示される内容|
|ps3|PlayStation3|
|ps2|PlayStation3|
|psp|PSP|
|wii|Wii|
|xbox|XBOX|
|nds|Nintendo DS|
|desctop-pc|デスクトップパソコン|
|note-pc|ノートパソコン|
|mp3player|デジタルオーディオプレイヤー|
|kaden|家電|
|aircon|エアコン|
|camera|カメラ|
|game-toy|ゲーム・おもちゃ全般|
|all|指定無し|

空白の場合はランダムな商品が表示されます。

※このプラグインは[[価格比較サイト@PRICE&gt;&gt;http://atprice.jp]]のデータを利用しています。

-----

たとえば、
 #price_list(game-toy)
と入力すると以下のように表示されます。

ゲーム・おもちゃ全般の売れ筋商品
#price_list(game-toy)

ノートパソコンの売れ筋商品
#price_list(game-toy)

人気商品リスト
#price_list()
    </description>
    <dc:date>2011-09-27T04:18:26+09:00</dc:date>
    <utime>1317064706</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/11.html">
    <title>プラグイン/コメント</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/geiger-parts/pages/11.html</link>
    <description>
      * コメントプラグイン
@wikiのwikiモードでは
 #comment()
と入力することでコメントフォームを簡単に作成することができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_60_ja.html


-----
たとえば、#comment() と入力すると以下のように表示されます。

#comment    </description>
    <dc:date>2011-09-27T04:18:26+09:00</dc:date>
    <utime>1317064706</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
