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    <title>GIS関連書籍/応用・実務編(3)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/giswiki/pages/9.html</link>
    <description>
      ***GISデータマイニング入門―基礎知識からビジネスでの活用へ
#amazon(4492554270,text,left)
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出版社/著者からの内容紹介
商圏探索、出退店、売上予測、顧客管理など各種ビジネスの支援の柱に成長してきたGIS。その仕組みとデータマイニングの実際を、第一線のコンサルタントがわかるやすく解説。

内容（「BOOK」データベースより）
本書は、従来あまり紹介されてこなかった具体的なGIS運用のノウハウや、データの入手先の紹介、そしてGISを使ったマーケティング課題の解決方法などを解説。これらを実務的、実践的な視点でまとめている。 

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***ランドスケープGIS―環境情報の可視化と活用プロジェクト
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内容（「MARC」データベースより）
官公庁・業界・大学・NPOなどにおけるGISによる空間情報の処理の具体的な導入手順について解説する。造園や都市・農村計画、地域開発など、ランドスケープに関連する領域を対象にまとめる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
鈴木 雅和
筑波大学芸術学系助教授。農学博士

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***バーチャルGIS―実世界を完全に再現する
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内容（「MARC」データベースより）
GISはサイバー・スペースに地球上のすべての場所をリアルタイムにデータベース化し、投影したもの。それによって変わる社会、実現のための技術、社会的意味などを解説する。

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***地理情報システムの世界―GISで何ができるか
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内容（「BOOK」データベースより）
地図とは何か、デジタル地図とはどんなものか、地理情報システム(GIS)で何ができるのか。本書は、これらの点に主眼を置き、いま、急速に普及しつつあるGISの基礎から操作方法、その応用から未来像まで多くの活用事例を交えて紹介。21世紀には不可欠のアイテムとなるであろうGISのすべてを第一線の研究者が説き明かす。

内容（「MARC」データベースより）
地図とは何か、デジタル地図とはどんなものか、地理情報システム(GIS)で何ができるか。いま急速に普及しつつあるGISの基礎から操作法、その応用から未来像まで多くの活用事例を交えて紹介。〈ソフトカバー〉

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#comment(vsize=2,nsize=20,size=40)    </description>
    <dc:date>2009-06-07T15:35:23+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/giswiki/pages/7.html">
    <title>GIS関連書籍/応用・実務編(1)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/giswiki/pages/7.html</link>
    <description>
      ***GISの応用―地域系・生物系環境科学へのアプローチ
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 内容（「BOOK」データベースより）
近年、GIS(地理情報システム)の応用は、土木建築、都市計画および地理学などの分野で急速に発展してきた。しかし、現在では生態学、地域環境工学、保全生物学、経済学および社会福祉学など、非常に広範な分野で注目され、応用されている。本書は、広く環境科学領域で的確にGISを応用するために、広範な事例をコンパクトにまとめたものである。また、環境系の分野はもとより、これからGISを使ってみたい方々にとっても、格好の書である。

内容（「MARC」データベースより）
土木建築等の分野で発展してきたGIS(地理情報システム)の応用は、生態学、地域環境工学等の広範な分野でも注目されている。広く環境科学領域で的確にGISを応用するために、広範な事例をコンパクトにまとめる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小山 修平
1977年大阪府立大学大学院農学研究科博士課程修了(農業工学専攻)。1997年大阪府立大学農学部地域環境科学科教授。2000年大阪府立大学大学院農学生命科学研究科(地域環境科学分野)教授。現在に至る。農学博士。専門分野は環境情報工学・地域環境工学・地盤工学

橘 淳治
1982年大阪教育大学大学院教育学研究科修士課程修了(理科教育学専攻)。1999年大阪府立堺上高等学校教諭。2002年大阪府教育センター科学教育部理科第二室(生物)指導主事。現在に至る。教育学修士。専門分野は生物学・陸水学・環境教育学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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***GIS・地理情報システム―入門&amp;マスター
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 内容（「BOOK」データベースより）
本書ではGISを設計、構築し、利用していくうえで知っておくべき基本的な知識を整理し、業務などでGISを最大限に活用していくためのノウハウについて、だれもが知っておいて欲しい事項を記述している。また、利用者の視点を重視し、GISをとりまく技術の現状について整理することで、初めてGISという言葉を耳にする人から実際にシステムを構築・利用している人まで、幅広く参考にしていただけるよう留意した。

内容（「MARC」データベースより）
地理情報システムの利用に際し、技術者が都市計画・地域計画など各種の計画業務に適用していくためのノウハウについて、ユーザーの視点から見た技術の現状と将来の展望について紹介。94年刊「地理情報システム」の改題新訂。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
町田 聡
パシフィックコンサルタンツ株式会社情報技術部。博士(工学)。技術士(情報工学部門)。昭和34年1月19日東京生まれ。昭和57年東京理科大学理工学部土木工業科卒業。同年建設総合コンサルタントであるパシフィックコンサルタンツ株式会社に入社。入社後は国内外の道路計画、地域計画に関わる業務を担当する傍ら、コンピュータの画像処理解析に関わる研究を進める。平成2年10月より、同社総合研究所の主任研究員として、リモートセンシング、GIS等、空間情報技術の地域・環境計画への応用に関する研究に従事。現在は、情報技術部GIS・環境グループのグループリーダーとして、行政を中心にして空間情報技術の適用に関するコンサルティングを行っている。土木学会、日本リモートセンシング学会、GIS学会、日本写真測量学会(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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***実務に役立つWeb‐GIS―電子成果品の活用に向けて 地質調査報告書編
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 内容（「MARC」データベースより）
Web-GIS版電子納品統合管理システムを構築する方法について解説するとともに、インターネットやイントラネットで地質情報を公開するしくみであるWeb-GISを構築する方法についても記述する。

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***GISで空間分析―ソフトウェア活用術
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内容（「MARC」データベースより）
個々の空間分析道具箱の理解を深めるための、空間分析に関わることについての概観や、無料の空間分析道具のウェブでの検索方法、無料のGISで一番使われている「MANDARA」の解説などを行なう。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
岡部 篤行
1945年佐賀県生まれ。ペンシルベニア大学博士課程修了。東京大学博士課程修了。筑波大学講師・助教授を経て、東京大学教授。Ph.D.工学博士。専門は空間分析、地理情報科学など

村山 祐司
1953年茨城県生まれ。筑波大学博士課程中退。三重大学助教授を経て、筑波大学教授。理学博士。専門は地理情報科学、計量・交通地理学など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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#comment(vsize=2,nsize=20,size=40)    </description>
    <dc:date>2009-06-07T15:34:32+09:00</dc:date>
    <utime>1244356472</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/giswiki/pages/16.html">
    <title>GIS関連書籍/営業さんむけ？</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/giswiki/pages/16.html</link>
    <description>
      ***GISマーケティング入門―コンピュータマッピングのビジネス実戦ノウハウ
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内容（「BOOK」データベースより）
どうすればビジネスでGISを“うまく”使えるか。商圏分析、エリアセールス支援、顧客管理・サービス、広告・宣伝計画などへの具体的活用事例で解説。

内容（「MARC」データベースより）
コンピュータの地図情報を商圏分析、エリアセールス支援、顧客管理・サービス、広告、宣伝計画などにうまく活用するか否かで競争を勝ち抜けるかどうかが決まる。実戦的なノウハウを活用事例で解説する。〈ソフトカバー〉

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***GISマーケティングのすべて―Geographic information system
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出版社/著者からの内容紹介
企業経営におけるGIS（地理情報システム）の活用法を、大手・中小企業10社以上の詳細な事例記事で紹介します。エリアマーケティングに欠かせない“戦略マップ”の作り方から、実務に直結する資料まで豊富な図表を交えてわかりやすく解説。一般企業の販促部門や企画部門の担当者、およびGISでビジネスをするITベンダー営業担当者必読のGIS解説本の決定版です。

内容（「MARC」データベースより）
企業経営におけるGIS(地理情報システム)の潜在的な可能性を10社以上の詳細な事例記事で紹介。実践ノウハウを盛り込んだGIS読本の決定版。各種アプリケーション・ソフト、地図データ、統計データなどもリストアップ。

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***3日で分かるビジネスGIS特訓ドリル
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内容（「MARC」データベースより）
立地判定から商圏調査、セールス支援、売上予測、販促戦略、店舗再評価まで、さまざまな局面で活用できるビジネスGIS(地理情報システム)を、3日でわかるように説明。演習ドリル形式なので、予備知識がない人でも大丈夫。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
平下 治
1978年GISに出会い、翌1979年ビジネスGIS専門コンサルティング会社(株)JPSを設立。以来ビジネス分野でのGIS開発、データ整備・製作、運用コンサルタントとして数多くの実績を持つ。GISマーケティング関連著書、専門誌への投稿も多数。GIS関連委員、各種団体常任講師、GIS学会理事を歴任。ビジネスGISの草分け的存在(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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    <dc:date>2009-06-07T15:34:04+09:00</dc:date>
    <utime>1244356444</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/giswiki/pages/11.html">
    <title>GIS関連書籍/応用・実務編(5)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/giswiki/pages/11.html</link>
    <description>
      ***THE GIS BOOK―実務者のための地理情報システム入門
#amazon(4900718513,text,left)
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***インターネットGIS
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内容（「BOOK」データベースより）
インターネットは、今、歴史的な発展期にあります。この本は、その発展に寄与したい人々のお手伝いをするために書かれたものです。世の中では既に多くの組織で、地理情報を広く配信する技術を使った多様なサービスの提供が行われています。地理情報配信サービスを創るためには、初期の計画に始まり、実装のためのサービス・サイトの設計、さらには長期的な維持管理まで、長くてこみ入った過程を踏むことになります。本書はこの過程に沿って構成され、それぞれの段階ごとに説明していきます。企業、政府組織、学術研究者、それに個人にとって地理情報配信サービスは価値のあるものであり、本書ではこれらすべての方々に提供できる技術を取り扱っています。

内容（「MARC」データベースより）
IT業界注目のインターネットGISがわかる本。地理情報配信についての考え方と戦略の展開、システム・ソフトウェアの紹介、ウェブサイトの構築・管理までを丁寧に解説。

Book Description
This book is the ideal guide for readers who want to build a Web site based on GIS and mapping technology, or to include maps on their Web sites. It describes the concept of geographic information retrieval and data sharing, outlines motivations for sharing geographic data, and includes step-by-step instructions through the planning and development stages of the Web site. The book also includes an overview of the software available to accomplish these tasks, as well as a brief introduction to the Internet.ôAs a GIS manager who must decide whether to make GIS data widely available via the Internet, I found this book thought provokingàThe examples and Web addresses make this book a useful tool thatÆs readable by both technical and non-technical decision makers.ö(Keywords: Advanced GIS)
--このテキストは、 ペーパーバック 版に関連付けられています。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
岡部 篤行
ペンシルバニア大学大学院(地域科学)博士課程修了(1975年)、Ph.D.。東京大学大学院工学系研究科(都市工学)博士課程修了(1977年)、工学博士。現在、東京大学空間情報科学研究センター長。地理情報システム学会前会長。専門は都市解析、特に地理情報システム、空間統計、計算幾何学を応用した空間解析など

東明 佐久良
東京大学工学部計数工学科卒(1967年)、工学博士。東京ガス(株)にてコンピュータマッピングシステムおよび道路管理システムの開発に従事。同社マッピングセンター所長、同社情報通信部理事を経て、現在、大妻女子大学社会情報学部教授。GITA‐Japan幹事会委員長、地理情報システム学会理事などを務める

那須 充
東京理科大学、ワシントン大学(修士)を経てカリフォルニア大学バークレー校大学院(土木工学)博士課程修了(1976年)、Ph.D.、技術士(情報工学、応用理学部門)。現在、アジア航測(株)取締役・総合研究所長。日本リモートセンシング学会理事・副会長、GITA‐Japan幹事、日本国土調査測量協会常務理事、土地改良測量設計技術協会常務理事などを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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***GISの原理と応用
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内容（「MARC」データベースより）
GISが生まれた社会的背景、技術開発の経過及び学問の対象と内容、地理空間の特徴やその捉え方、地図学や測量学の基礎知識などを解説し、GISの操作だけでなく理論やその応用について、初心者向けに事例を用いて解説。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
厳 網林
慶応義塾大学環境情報学部助教授。工学博士。1960年中国江蘇省生まれ。1982年中国武漢測絵科技大学(現、武漢大学に併合)卒業。1992年東京大学大学院工学系研究科博士課程終了。慶応義塾大学環境情報学部助手、武蔵工業大学環境情報学部助教授を経て、現在に至る。地理情報システム学会理事、国土地理院研究評価委員会委員などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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***森林GIS入門―これからの森林管理のために
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#comment(vsize=2,nsize=20,size=40)    </description>
    <dc:date>2009-06-07T15:33:39+09:00</dc:date>
    <utime>1244356419</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/giswiki/pages/8.html">
    <title>GIS関連書籍/応用・実務編(2)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/giswiki/pages/8.html</link>
    <description>
      ***考古学のためのGIS入門
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内容（「MARC」データベースより）
遺跡もコンピュータで表現する時代だ。考古学分野にGIS(地理情報システム)を導入した3人の研究者が、遺跡調査の最新技術を紹介。三内丸山遺跡等の画像付き。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
金田 明大
1971年神奈川県座間市生まれ。現、独立行政法人文化財研究所奈良文化財研究所研究員

津村 宏臣
1973年広島県呉市生まれ。現、総合研究大学院大学文化科学研究科在学、国立歴史民俗博物館リサーチアシスタント

新納 泉
1952年滋賀県蒲生郡日野町生まれ。現、岡山大学文学部教授(考古学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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***GISを利用した社会・経済の空間分析
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内容（「MARC」データベースより）
地域の人口、経済、交通、環境を理解するのには、どのようにGISを利用したらよいのかを説明。GISでなければできないテーマを多く取り上げる。付録にはArcView3によるGIS処理の手順方法を解説。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高阪 宏行
日本大学文理学部教授

関根 智子
日本大学文理学部専任講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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***保健医療のためのGIS
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内容（「BOOK」データベースより）
本書は、Health GIS、すなわち保健医療のためのGISについてまとめられた、本邦では最初の成書であろう。Health GISによる取り組みには多様な対象とアプローチがあり、本書でも、John Snowのコレラマップのような古典的な事例から、原子力発電所周辺での発ガン疑惑のような現代的話題、疾患の空間分析・保健計画支援から感染症媒介生物の監視技術にわたる方法論的整理、日本国内とともに海外(途上国)のフィールドでの取り組みの詳細、とできるだけ幅広く話題を集めるよう心がけた。

内容（「MARC」データベースより）
原子力発電所周辺での発ガン疑惑のような現代的話題、疾患の空間分析・保健計画支援から感染症媒介生物の監視技術にわたる方法論的整理等、保健医療のためのGISによる取り組みについてまとめる。

著者からのコメント
本書は、空間的な疫学解析、疾病伝播および疾病媒介生物の監視、地域保健計画に対する地理情報科学的なアプローチを整理した本邦初の成書です。GIS（地理情報システム）、RS（リモートセンシング）、GPSなどの関連する諸技術とともに、地理情報を用いた疾病・健康問題へのアプローチの仕方・考え方についても整理・提案をはかっています。方法論的な解説とあわせて、John Snowのコレラマップから、英国北部の原子力発電所と小児性白血病の地理的集積、ウェストナイルウィルスやセアカゴケグモの地理的な拡散、国内外（先進国・途上国を含む）での保健ニーズの空間的分布把握や合理的な保健医療施設の配置問題など、幅広い事例を紹介しています。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
中谷 友樹
1970年神奈川県生まれ。東京都立大学理学研究科博士課程修了。博士(理学)。現職は、立命館大学文学部人文学科地理学専攻助教授。数量計量地理学・地理情報科学・医学地理学が専門。地理的な数理・統計モデリングを用いた空間分析・GIS研究一般を専門領域とする。とくに医学地理学的なモデリング・ GIS研究の発展に関心を持っている

谷村 晋
1968年京都府生まれ。甲南大学大学院自然科学研究科修士課程修了、和歌山県立医科大学公衆衛生学研究生(甲)を経て、東京大学大学院医学系研究科博士後期課程(国際保健計画学教室)を中途退学。現職は、長崎大学熱帯医学研究所社会環境分野助手。地理情報科学的アプローチを援用しながら、開発途上国の地域を対象に疾病の地域集積性など疫学的課題および人的医療配分問題に取り組んでいる

二瓶 直子
1944年東京都生まれ。お茶の水女子大学大学院人文科学研究科地理学専攻修了。医学博士。東京大学医科学研究所寄生虫研究部を経て、現職は国立感染症研究所昆虫医科学部客員研究員。専門は医学地理学・疫学・医動物学・寄生虫学。動物媒介性疾患対策のためにGIS/GPS/RSを運用している。日本、アジア、アフリカ、太平洋諸国において、WHO関係者および多方面の研究者と連携した野外調査、生物学・土壌地理学・寄生虫学に基づく室内実験を通して、動物媒介性疾患の環境要因を検討してきた

堀越 洋一
1961年東京都生まれ。群馬大学医学部卒業。医師。現職は、国立国際医療センター国際医療協力局派遣協力課。南アフリカ、アフガニスタン、マダガスカルなどの国々において、GISを活用した国際医療協力分野のプロジェクトマネジメントを実践している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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***カーナビゲーションシステム―公開型データ構造KIWIとその利用方法
#amazon(4320120574,text,left)
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内容（「BOOK」データベースより）
本巻では、市場に定着した地理情報システムであるカーナビゲーションシステムを主対象として、時空間データベースKIWIの構成、利用方法、システム構成を紹介する。各巻は、時空間情報技術を理解されることを主眼に置いているが、カーナビゲーションシステム、空間データを配信する情報センターシステム、自治体システム、防災情報システムなどという応用指向で参照されることも考慮して執筆されている。レベルとしては、大学院生から地理情報関連の専門家を主たる対象としているが、応用事例については特別な専門知識がなくても読めるように配慮をしている。

内容（「MARC」データベースより）
市場に定着した地理情報システム(GIS)であるカーナビゲーションシステムを主対象として時空間データベース「KIWI」の構成、利用方法を紹介。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
角本 繁
東京工業大学大学院総合理工学研究所、(独立行政法人)防災科学技術研究所(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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#comment(vsize=2,nsize=20,size=40)    </description>
    <dc:date>2009-06-07T15:32:58+09:00</dc:date>
    <utime>1244356378</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/giswiki/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/giswiki/pages/1.html</link>
    <description>
      **gis@wikiへようこそ

勉強中なんでwikiでメモしながら作っていこうかと

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***GIS・GPS・地図 関連のニュース
#news(GIS)
#news(GPS)
#news(地図)

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**今amazonで売れているGIS本です
***１位 図解ArcGIS〈Part2〉GIS実践に向けてのステップアップ (単行本) 
#amazon(4772240780,image,left)
内容（「MARC」データベースより）
GISの入門を学習した人を対象に、自分の興味のある分野で実際にGISデータを自分で用意し、加工、解析し、わかりやすく表現するというGIS利用の一連の流れについて解説する。








***2位 MANDARAとEXCELによる市民のためのGIS講座―パソコンで地図をつくろう
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出版社/著者からの内容紹介
「さまざまなデータを使ってパソコンで地図をつくりたい。でも，どうやればいい？」「GISを使ってみたいけど，やり方がわからない。ソフトも高そう。」そんなあなたに最適のマニュアル。表計算ソフトEXCELを使ってデータをつくり，あるいはホームページからデータを取り出し，それをホームページから自由にダウンロードできる地図作成ソフトMANDARA無料版を使って地図化する。ひとつひとつの操作手順をパソコン画面とともに解説。基礎編・社会編・環境編の3部構成。
GIS実習・セミナーのテキストとしても最適です。








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**最近出版された本を紹介してます

***実践 考古学GIS 先端技術で歴史空間を読む
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***カシミール3DとGPS・GISを使ったオリジナルマップ作成講座 (単行本) 
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内容（「MARC」データベースより）
3次元の地図ソフト「カシミール3D」とハンディGPSを利用して、各種のデータや情報を地図上に表現する方法について、様々な分野の事例をもとに、初心者にも分かりやすいように解説する。 

***図解ArcGIS〈Part2〉GIS実践に向けてのステップアップ (単行本) 
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内容（「MARC」データベースより）
GISの入門を学習した人を対象に、自分の興味のある分野で実際にGISデータを自分で用意し、加工、解析し、わかりやすく表現するというGIS利用の一連の流れについて解説する。    </description>
    <dc:date>2006-12-11T23:39:42+09:00</dc:date>
    <utime>1165847982</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/giswiki/pages/24.html">
    <title>GIS関連書籍/行政(2)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/giswiki/pages/24.html</link>
    <description>
      ***GISと市町村合併―地理情報システムを統合できますか?
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内容（「BOOK」データベースより）
本書は、主に市町村の職員を対象に、市町村合併によって発生することが予想されるGISや地図に関する諸課題に対し、重要となる概念と解決策をGISという観点から解説している。個別業務の運用に関する課題とその解決策として、都市計画、道路、水道・下水道、固定資産税を取り上げ、より日常業務の視点に立った記述を心がけ、行政実務の参考書としてもお使いいただける内容となっている。

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***実学 自治体のための統合型GIS
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 内容（「BOOK」データベースより）
本書は統合型GISデータ整備を行う場合に、コストと品質を追求することによって従来型の個別GIS整備費より、安くかつ高品質のデータを整備するための方法を述べたものである。

内容（「MARC」データベースより）
統合型GISのデータ整備を行う場合に、コストと品質を追求することによって従来型の個別GISの整備費より、安くかつ高品質のデータを整備する方法を述べ、GISの整備における問題課題の解決策を提案する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
渡辺 孝三
1969年東京電機大学工学部2部電気通信工学科卒業。岐阜県GIS導入検討委員会委員、同技術委員会委員。自治省統合型空間データ仕様作成作業委員会委員。国土空間データ基盤推進協議会事務局次長を経て、現在、株式会社NTTデータビジネス開発事業本部統合型GIS推進室長。財団法人岐阜県建設研究センターアドバイザー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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    <dc:date>2006-10-22T11:50:51+09:00</dc:date>
    <utime>1161485451</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/giswiki/pages/13.html">
    <title>GIS関連書籍/行政</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/giswiki/pages/13.html</link>
    <description>
      ***市町村GIS導入マニュアル―地理情報システム
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***GISによる環境保全のための土地利用解析―環境情報の共有化 (単行本) 
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内容（「MARC」データベースより）
琵琶湖集水域を対象として、土地利用現況や土地利用変化の把握、土地利用規制の評価を行うためのGIS(地理情報システム)による土地利用解析の方法と、解析・評価結果をもとにした改善策の提案について紹介する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山本 佳世子
名古屋産業大学環境情報ビジネス学部助教授。1998年3月東京工業大学理工学研究科(社会工学専攻)修了。博士(工学)。滋賀県琵琶湖研究所研究員を経て、2004年4月より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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***GISで環境学習―都市環境・野生動物・汚染物質 (単行本) 
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***実学 自治体のための統合型GIS (単行本)  
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内容（「BOOK」データベースより）
本書は統合型GISデータ整備を行う場合に、コストと品質を追求することによって従来型の個別GIS整備費より、安くかつ高品質のデータを整備するための方法を述べたものである。

内容（「MARC」データベースより）
統合型GISのデータ整備を行う場合に、コストと品質を追求することによって従来型の個別GISの整備費より、安くかつ高品質のデータを整備する方法を述べ、GISの整備における問題課題の解決策を提案する。

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***地域と福祉の分析法―地図・GISの応用と実例 (単行本) 
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内容（「MARC」データベースより）
「地図」というツールの利用が、福祉に関する地域の問題の発見と理解を助け、その解決にも寄与する可能性を示す。月刊誌『地理』に掲載された連載をもとに加筆修正し、連載後に公表された論文をあわせて収録。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
宮澤 仁
1971年、神奈川県生まれ。1999年、東京都立大学大学院理学研究科地理科学専攻博士課程中途退学。博士(理学)。現在、東北大学大学院理学研究科地学専攻助手。専門は、都市社会地理学、行動地理学、地理情報科学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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    <dc:date>2006-10-22T11:07:58+09:00</dc:date>
    <utime>1161482878</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/giswiki/pages/12.html">
    <title>GIS関連書籍/応用・実務編(6)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/giswiki/pages/12.html</link>
    <description>
      ***GIS原典―地理情報システムの原理と応用〈1〉
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内容（「MARC」データベースより）
様々な分野で活用されている地理情報システム・GIS。GISの定義や社会的意義などについて概観した後、GISの諸原理に関する過去と最近の重要な研究を紹介。幅広いユーザーに対応できる包括的な解説書。

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***都市をとらえる―地理情報システム(GIS)の現在と未来
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# 内容（「BOOK」データベースより）
GISこと地理情報システムは、都市、特にその空間に絡む現象をとらえようとする場合の技術革新の一つである。本書は、21世紀間近という時点においての、都市や地域を分析する際に重要なツールとなりそうなGISにまつわる利用実態や分析理論、興味深い応用例、そして将来に向けての何らかの展望を示そうというものである。

内容（「MARC」データベースより）
都市や地域を分析する際に、重要なツールとなりうるGISにまつわる利用実態や分析理論、興味深い応用例、将来に向けての展望を示す。96年刊東京都立大学都市研究所刊の復刻版。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
玉川 英則
東京都立大学都市研究所(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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***教育GISの理論と実践
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内容（「BOOK」データベースより）
1990年代以降、GIS(地理情報システム)は爆発的な広がりをみせ、今ではすっかり社会に根づき、携帯電話による地図利用やカーナビの普及をはじめ日常生活にも浸透してきた。教育においてもGISは欠かせない存在になりつつある。大学はいうに及ばず、高等学校、中学校、そして小学校でも、空間的思考を涵養するGISに、さまざまな場面において熱い視線が注がれている。そこで本書は、GISを高い教育効果をもたらすツールとして位置づけ、その具体的な実践方法を検討することを目的としている。

内容（「MARC」データベースより）
携帯電話による地図利用やカーナビの普及をはじめ日常生活にも浸透してきたGIS(地理情報システム)。高い教育効果をもたらすツールとしてGISを位置づけ、その具体的な実践方法を検討する共同研究の成果をまとめる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
村山 祐司
1953年茨城県生まれ。現職、筑波大学生命環境科学研究科・教授。専門、空間情報科学、人文地理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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    <dc:date>2006-10-22T11:02:56+09:00</dc:date>
    <utime>1161482576</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/giswiki/pages/17.html">
    <title>GIS関連書籍/モバイル系</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/giswiki/pages/17.html</link>
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      ***モバイルGIS―モバイルコンピューティングと地理情報システム
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内容（「MARC」データベースより）
「いつでも、どこでも、誰とでも」 リアルタイムにあらゆる情報を、情報の所在地としての地図と関連付けながら扱えるモバイルGIS。その現在・未来がわかる一冊。〈ソフトカバー〉

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***ゆびきたす時代―GIS・GPSで新しい世界を開く
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内容（「MARC」データベースより）
バブル崩壊後の北海道で、中小企業と共にGIS・GPSの利活用を目指して、企業の再生と地域の再生に苦闘。その時苦悩した中小企業の社長より学んだことをエッセイ風に纏める。著者の地理情報システム学会会長就任記念出版。

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    <dc:date>2006-10-22T10:56:57+09:00</dc:date>
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