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    <title>カイナート一家@ ウィキ</title>
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    <description>カイナート一家@ ウィキ</description>

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    <title>SUNのページ</title>
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    <description>
      =SUN・カイナート =



種族：キャスト 女性

身長：177Rp　体重：86Kv

カイナート一家の母であり紅蓮の妻。

本来生殖に関わる機能が不要な筈のキャストの身でありながら、特殊な出自の身の上も相俟って紅蓮の子を宿す。

おっとりとした性格で、一家を見守る優しい母。だが、彼女が本気を出せば一家の中で間違いなく一番強い。

基本的に万年ラブラブカップル、といった感じなので紅蓮を尻に敷いている、という事はない。

----

=職業 =
現時点で彼女は全ての職業を修めている。

子供達が「SUNママには敵わない」と口を揃えて言うのもその所為である。

そんな彼女がメインに選んでいるのはMFである。キャストの身である以上は一番不向きな職なのは言うまでもないのだが

「か弱い、彼に守ってもらう存在」になりたいが為、らしい。    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/22.html">
    <title>エン・ソル・カイナート</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/22.html</link>
    <description>
      種族：ニューマン　身長132Rp　　体重34Kv
メイン職はFT。サブ職は現状無し。

カイナート家三女のエン・ソル。フルネームだとエン・ソル・カイナート、になる。　ガーディアンズの登録名も同様。
本当は黒髪だけど、紅蓮パパと一緒がいい～と紅く染めている。 姉であるレン・ルーとは正反対のおとなしめの子。 
たま～に肝心のところが抜けてたりするようなうっかりさんな性格です。
14歳のレン・ルーよりも発育が良いのは、精霊の血の影響も多分に あるだろうけど、[[SUN]]の願望がエン・ソルに反映されている為？ 
正確にはSUNの願望、というよりは彼女の深層意識の中の[[EMPRESS]]の願望が表層に出てきた所為、らしい。 
EMPRESSの「人の姿に戻りたい」という強い願望が影響している所為で、エン・ソルは外見的にはEMPRESSに似通っている。
外見の成長の度合いもソレに見合ったものになっているようである。何処が、とはあえて言わないが。性格的にはEMPRESSとは似ても似付かないです。 
因みに現時点（エン・ソル12歳時）では当然ながらEMPRESSと面識があり、彼女も非情に懐いている様子。そんなエン・ソルを女帝様も可愛く思っているらしい。 
後々、彼女がガーディアンズとして正式に入隊した時には、指導教官としてEMPRESSが就く事になる…？     </description>
    <dc:date>2010-09-04T04:57:21+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/35.html">
    <title>REO</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/35.html</link>
    <description>
      何処からどう見てもビーストなLEO。だが実は、彼は1/4だけ ニューマンである。所謂クォーターとでも言うべきだろうか。 
母方の祖父が非常に優秀なFoだったらしいのだが詳細は定かではない。その影響なのかは不明だが、彼は幼少の頃から非常に優秀であった。 
持って生まれたビーストとしての身体能力と相俟って、正に「天才」と呼ぶに相応しい存在であった。
そんな彼の両親は彼の才能を伸ばす為にも、とLEOに対して徹底的なまでの英才教育を施した。 

だがしかしそんな彼に、ある日悲劇が訪れる。彼と彼の両親の乗ったシャトルが事故によって墜落したのだ。 
彼は数少ない事故の生き残りではあったが、事故によるショックなのか、事故当時の記憶は消えている。 

この時点では余談になるが、JUDGEMENTの両親もこのシャトルに乗っていた、という事だけを記載しておこう。 

幸いにして彼の母方の祖父（ニューマンの方）が健在であった為にこの時点では天涯孤独にはならずに済んでいる。 
彼は祖父に引き取られ、その優秀な頭脳に更に磨きをかける事となる。 

その祖父の住居の近くにMAGICIANの孤児院があり、LEOとも面識位はあったようである。 
因みにこの時点ではFORTUNEとLEOは殆ど面識がなかったようである。あったとしても「近所の人」程度の認識でしかなかったようだ。 

この後、彼はヨウメイ社ではなくGRM社に就職する事となる。何故住み慣れたニューデイズのヨウメイ社ではなくGRM社だったのか？ 
と疑問に思うかもしれないが大した理由ではない、単純にGRM社の方が彼の能力を「高く」買ってくれた、というだけの話である。 

この就職直後に彼の祖父は他界してしまった事を付け加えておく。 
祖父は逝去の直前にMAGICIANにLEOの後見人になる事を頼み、MAGICIANもその申し出を快く引き受けた。 


彼がGRM社で出世していく模様は省く。 


彼が試作キャストの開発に携わる様になったのは、やはりMAGICIANの後押しが大きいだろう。 

MAGICIANはこの時、科学者と孤児院の院長という二束の草鞋を履いている。 


そうして、彼はGRM社内で突然引き合わされたキャストの[[EMPRESS]]、ニューマンのMAGICIANと共に新型試作キャストの製作に取り掛かる。 
この試作キャストには「ヒューマン」に最も近い「心」を持つキャスト、というコンセプトを冠していたようである。 

EMPRESSの提供したキャストの思考データ（後に彼女自身のものと判明）MAGICIANの持つ魔術の知識、LEOの持つハード部分の知識… 
これらを合わせて生まれたのが、[[SUN]]の素体である。 

人格部分の形成に入る頃、EMPRESSの真の目的…試作キャストの素体を奪い、自らの身体とする、という企みを見抜きMAGICIANと共に全く別の「人格」を形成する。 
LEOとMAGICIANはEMPRESSの思考データを基に全く別の人格を形成し、試作された素体へと組み込みEMPRESSの元から逃走を図る。 
（この時点でのSUNは出会ったばかりのヴィヴィアンのイメージで） 

この逃走劇の際に、LEOはEMPRESSにより重傷を負う事となる。幸いMAGICIANにより迅速な治療を受けられた為に死は免れたものの、この後長い間ベッドに縛られる事になる。 

SUNはMAGICIANの孤児院へ引き取られ、MAGICIAN、LEOと孤児院の子供達に囲まれて育てられる事となる。 
彼女の「感情」「性格」はこの時に形成されたのであろう。SUNがLEOを慕っているのは所謂「親代わり」だから。どういう訳かMAGICIANよりLEOに懐いていたらしい…？ 

EMPRESSによる怪我が癒えてから、彼はガーディアンズへ入隊する事となる。彼がガーディアンズへ入隊した最大の理由は…EMPRESS、という キャストの調査の為である。
彼女が何者なのか、を突き止め、彼女の企みを阻止する為、である。 
彼の優秀な頭脳はガーディアンズでも重宝され、あっという間に現場指揮官の地位へと出世する事となる。 
彼が指揮官の地位に納まる頃、SUNもガーディアンズへ入隊しようとするが…何せ出自が出自なだけに難しいか？と思われたが、そこは上手くやったようである。 

そして、ガーディアンズに入隊したSUNは紅蓮と出会う事となり…これはまた別の話。 




さて 

我が娘のように育てたSUN自らが選んだ相手、とはいえ…自分の娘に悪い虫がつくのが心の底から嫌だったLEOは100％嫌がらせで紅蓮に女装しての潜入任務を命ずる事となる…
彼が紅蓮の女体化の事実を知っていたかどうかは謎である。 


しかしSUNは案外そんな紅蓮を気に入ってしまい、割とノリノリで色々可愛い服を着せてみたりして楽しんでいるようで…LEOの思惑は思いっきり外れた、と見ていいだろう。     </description>
    <dc:date>2010-07-24T21:09:00+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/34.html">
    <title>EMPRESS</title>
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    <description>
      まずは彼女の出自から語らないといけないだろう。 
グラールの歴史の教科書が必要になるのではないだろうか？ 


時はヒューマンとキャスト間の戦争が行われていた時代。 

彼女…この時点での名前はまだ違う名前であったが、EMPRESSは 戦争の勃発する少し前の時代に「ヒューマンとして」生を受けた。 
他の家よりほんの少し上流階級の生まれではあったものの、彼女は 只のヒューマンとして生まれたのだ。 
綺麗な金髪が自慢の、とても美しい娘だったらしい。 

彼女が生まれて十数年後、ヒューマンとキャスト間の戦争が勃発する。 

戦争という狂気の場ではしばしば凶行が行われるものである。 彼女は捕虜として捕らえられ、とある研究所へと送られる。 この時点で、彼女の両親肉親一切は死亡している。 
そこで行われていた実験、とは…記憶媒体へのヒトの記憶・人格の移植、である。 戦争という状況が無ければ、そのような非人道的な実験は流石に 行われないであろう。 
だがしかしこの狂った状況を幸いに、一部の科学者が禁断の実験へ 着手するのである。 

彼女…EMPRESSは、その実験の被験者の1人、なのである。 

結論から言えば、その実験の被験者は、殆どが移植に失敗して 死んでしまい、生き残った者も実験体として無残な死に様を晒し。 

では何故、EMPRESSだけは生き延びられたのか？ 

それは彼女が偶然「特別」な素体に移植されたから、である。 


失敗を繰り返し、ある程度技術として確立したこの非道の行いの集大成として…当時の新型試作キャストの「素体」に、彼女の心と記憶を移植した、のである。 

記憶移植直後の彼女は、ヒューマンであった頃の記憶の大半がまともに 思い出せず、何かの拍子に記憶のフラッシュバックが起こったりと
とても正常に動けたものではなかったらしい。 

その彼女に常に付き添い、彼女のリハビリを助けた男がいたそうだ。当然資料等は残ってはいないが…赤い髪のキャストだった、らしい？ 

彼の献身的な看護により、彼女は普通に生活できるまでには回復する。そんな彼に彼女の心が揺らぐ事があっても不思議ではないだろう。 

だがここで第二の悲劇が起こってしまう。 
彼女のいた研究施設が爆撃を受け、かのキャストは死亡してしまう。彼女自身も深手を負ったものの、その戦闘の混乱に紛れ、逃亡。 
彼女は一時の間は自由の身となったものの、当然頼るものもなく行き倒れてしまう。 
幸い病院へと収容され一命を取り留めるも、そこに以前の研究所の職員の1人が現れ、またも彼女は囚われの身となってしまうのである。 

ありとあらゆる非道な実験を日々繰り返される地獄であった。 
彼女はその全てに耐え忍び、とうとう戦争が終わるまでの長い間を生き延びた。 

そして彼らの悪事が白日の元に晒される時がきた。
科学者達は全員逮捕され処刑され、悪魔の記録は全てを闇に葬られ。 

そして彼女は自由の身となったわけだが… 



そして、暫く空白の期間があり 




ある日、彼女はGRMの研究所に自らの特異性を「売り込みに」来た。そして研究員達は彼女が「特別な存在」である事を、認めた。 
彼女の思考データを基にすれば「ヒト」に限りなく近いキャストを生み出せるのではないか？ 
そしてEMPRESSはGRMの2人の科学者と共に、新型試作キャストの製作に携わる事となるのである。 
新型試作キャストの容姿については、何故かEMPRESSが細かく指示していた事を片方の科学者が目撃していたそうだ。 

要するに、彼女は、取り戻したかったのである、ありし日の過去の自分の姿を。 
もう一度、例え仮の姿であっても、元の自分に戻りたかったのだ。 
だから、あの[[SUN]]の姿は、ヒューマンであった頃のEMPRESSの姿そのもの、なのである。 

過去に闇の彼方に葬られた記憶移植の技術の生き証人、EMPRESS。 
その彼女の記録を用いれば、記憶の移植も可能になる、らしい。 

だがしかし、本来の「ヒトに最も近いキャスト」の製作という本来の趣旨を大きく逸脱した行動を取り始めたEMPRESSに疑念を抱いた2人の 
科学者が、彼女のデータを基に「全く新しい人格」を生み出し、SUNの素体に移植したのである。 

自らの悲願を打ち砕かれ激怒したEMPRESS。 
しかしEMPRESSの願いも虚しく、素体を持ち去られてしまう。 
立ち塞がった研究者の1人を半死半生の目に合わせ、その場を立ち去る彼女。 

そして消えた「素体」の行方を探る為…情報を得る為に、ガーディアンズへと潜入する。 





暫くの後、かの赤い髪のキャストと瓜二つの男と遭遇する。 
当たり前の事なのだが別人なのは彼女はちゃんと理解している。それでも、彼女の心に何らかの変化があったのは間違いないようである。 

それから暫くして、EMPRESSはSUNに出会う。 
「あの頃」の自分のように眩しく笑う、1人の「ヒト」を見てそしてEMPRESSは直感的に知ってしまう、SUNの不安定さを。 

同じ「存在」であるが故に。 

EMPRESSが紅蓮にSUNを引き合わせたのはそれからすぐの事である。 

EMPRESSは知っている、いや、分かっている。SUNの心が万一「壊れて」しまえば、今のEMPRESSがSUNの心を乗っ取ってしまう事を。 
SUNが壊れてしまえば…あの身体に「戻れる」のである。 

EMPRESSの思惑が、現時点で何処にあるのか、は不明である。だが、今は彼女がSUNと紅蓮の2人を見守っている、のは事実である。    </description>
    <dc:date>2010-07-24T21:01:03+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/30.html">
    <title>ギロ</title>
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    <description>
      ギロ用仮ページ。


ガーディアンズ登録名、本名ともにギロ。 
　ビス男（161Rp、42Kg、5歳、？/？・？座・？） 
　[[ヒノカグツチ]]と契約している「燐の精霊」。 
　パシリは「タマ（仮名）」。法撃中心の450。 
　Gコロニー在住。部屋はアザーフューチャー。 
　縛りプレイは炎・氷・闇のみの属性縛り。 
　好きな武器はナックルとツインセイバーの予定（PSPo2ではそうだったので） 
　メイン職はAF。サブ職はFF。 


ヒノの潜在能力に目をつけて、正規の「精霊契約者」ではないが仮契約をすることになったギロ。
あちらからこちらの世界への取次ぎ役、できればこちら側に連れてくることを使命を精霊研究所から言い渡される。もちろん義務ではないのだが。
現状は、紅蓮と同じくかろうじてヒノの意思をたまに聞き取れるくらい。
ギロのほうが正規の「精霊」なので半精霊の紅蓮よりはあちら側と行き来しやすい。

性格。
実に「死の精霊」らしく、あまり感情を表に出さない。「燐」が表すのは死。死骨が燐火を灯すように。
契約はヒマつぶし程度だが、ヒノの事は正規の契約者と同じように大事に思っている。
一般的に見たら、冷たい、無口、暗い、と言ったところか。しかし、ボソボソとではなく、結構はっきりとした物言いをするほう。キツめかもしれないけど。    </description>
    <dc:date>2010-03-16T20:39:41+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/2.html</link>
    <description>
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    <dc:date>2010-02-21T16:49:27+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/26.html">
    <title>炎霊紋院 金糸雀（女体化）</title>
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    <description>
      ガーディアンズ登録名は炎霊紋院 金糸雀。本名は勿論[[アウルム・カイナート]]。
身長：178Rp　体重：70Kv
メイン職はAF。サブは現状特に無し。テクニックは使えない、という縛りがある位。

お調子者のアウルムが女体化した姿。最初のうちは戸惑っていたものの、女体化した姿が「結構可愛い」のだと、自分で認識した瞬間に何かが吹っ切れたらしく
本人の性格もあってノリノリで女物を着るようになる。
この姿の時は、本来のお調子者度が更に倍増するので、家族の中では比較的トラブルメーカー的な存在である？
しかし弟の銀月にだけは妙に厳しい。真っ当な弟か妹が欲しかったらしい…？    </description>
    <dc:date>2010-02-12T12:02:52+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/25.html">
    <title>アウルム・カイナート</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/25.html</link>
    <description>
      本名、ガーディアンズ登録名、共にアウルム・カイナート
種族：ヒューマン　身長：181Rp　体重：59Kv
メインの職はAT、サブにWTの予定

カイナート家の次男にして5番目の子供。
誰に似たのかお調子者な所が目につく子。でもパパに似たのか（？）彼自身ヘタレなのでよく家族に迷惑をかけているようである。
精霊の力の影響で彼も女体化してしまうが、年齢を重ねる毎に生来のお調子者気質が「これはこれで全然アリ」と認めてしまうようになり
今では嬉々として女体化するようになってしまった。
精霊の血の濃さで言えば下の方である筈なのだが、これも一種の才能なのか、最終的には思い通りに女体化が可能になるのだが、それはまだ先のお話。    </description>
    <dc:date>2010-02-12T11:50:44+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/21.html">
    <title>ミトラ・カイナート</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/21.html</link>
    <description>
      本名、ガーディアンズ登録名、共にミトラ・カイナート

体重60Rp　身長170Kv　ヒューマン　女

メイン職はWT、サブでATもこなす。

メイン武装は片手打撃武器とテクニック。具体的にはダガー、セイバー、ウィップ辺りがお気に入り。

縛り、という程ではないが、紅蓮の娘なので（？）氷系テクニックは不得手で補助以外は使えない。

現在の部屋はゴシック・ピンク。彼女の部屋の内装を見て気に入ったエン・ソルも同じものにしたそうである。




ミトラ・カイナートはSUNが一番最初に産んだ双子の妹。

兄のホルスとは違い、生まれた時からSUNと同じような綺麗な金髪蒼眼で、まるで普通のヒトのように見える。 

微妙に頼りない父と、それを献身的に支えている母を見て育った為か、割としっかり者に育った。

他の兄弟姉妹との仲も良好の様子。特に末の妹エン・ソルはミトラに一番懐いているようである。 

普段は母以上にのんびりおっとりした性格ではあるのだが、いざという時には母譲りの気の強さを見せる事も…？ 

基本的に可愛いモノが大好きだが、そのセンスは「少々」個性的。

多少なりとも紅蓮の「精霊の血」の影響を受けているらしく、普通のヒューマンよりは

若干頑丈だったり健康だったりするようである？ 

極一部のものだけだが、苦手なテクニック（氷）があったりするのは やはり精霊の血の影響…らしい？

本人は「それも一つの個性です～」と、特に気にはしていない。 




父親、紅蓮の事はもっとしっかりして欲しい、と思いつつも非常に 好いており、母であるSUNがいない時などは

母に代わって父親の世話を焼いてたりもしているようである。 

母、SUNの事は大好き。幼少の頃から素直に甘えていたようである。母子喧嘩とは無縁の二人で、

SUN自身が多忙の際には母の代わりに家事をこなしたりする事もあり、家事全般は割と自信アリ。

ただ、母と違って辛いものはてんで駄目。 


双子の片割れホルスとは、当然ながら仲が良い。 ちょっと、いや、かなりブラコン気味で、

普段は兄にべったりである。    </description>
    <dc:date>2010-02-06T23:03:01+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/37.html">
    <title>年表</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/37.html</link>
    <description>
      |年月日|一家の出来事|世の中の出来事|
|a.c.100|[[SUN]]と紅蓮が[[EMPRESS]]を通じて出会う。|三惑星同盟締結100周年、SEED襲来。（PSUep1）|
|a.c.100.12.25早朝|紅蓮、SUNと仕事明けのファーストキス。|　|
|a.c.101|ヒノ、研究所で生まれる。|　|
|a.c.101.12.24|紅蓮、SUNに告白、結婚の約束をする。|　|
|a.c.102.9?10?|双子のホルス、ミトラが生まれる。|　|
|a.c.103|ヒノ事件。ヒノは一旦施設に入れられる。|　|
|a.c.103.5?6?|紅蓮とSUN、お腹にレン・ルーを抱えたまま結婚。ヒノを家族の籍に入れる。|亜空間航行実現化に向けて動き出す。（PSPo2）|
|a.c.104.1~3?|レン・ルー生まれる|　|
|a.c.106|エン・ソル生まれる|　|
|a.c.110|アウルム生まれる|　|
|a.c.111|銀月生まれる|　|
|a.c.113|ギロ、精霊として研究所で実体化される。|　|
|a.c.118|紅蓮を救うために双子にレン・ルー、エン・ソルが過去（a.c.101）に向かう。|　|
|a.c.125|紅蓮を救うために、父親会いたさに銀月が過去（a.c.103）に向かう。ギロはその支援と見張りに。|　|
|a.c.136|紅蓮を救うために今度はアウルムと銀月が過去（a.c.102）に向かう。|　|

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