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    <title>カイナート一家@ ウィキ</title>
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    <description>カイナート一家@ ウィキ</description>

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    <title>キャラクター紹介用雛形</title>
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    <description>
      *名前&amp;color(red){（大見出し、h1指定。ファイルの名前がそのままつくのでアドウィキモードであれば不要。）}

**プロフィール
ガーディアンズ登録名、本名、字名など。
種族&amp;color(red){（キャスト男など）}
身長、体重、年齢、わかれば誕生日、星座、血液型
好きな武器。
メイン職とサブ職。
在住先、部屋名称。
パシリの名前、品番。
&amp;color(red){（主にガーディアンズ関係のデータはこちらで）}

**ポジション
&amp;color(red){（一家を中心として考えた場合で、またその補足。例えば第一子、長男。紅蓮とは腐れ縁、など。）}

**キャラクター
&amp;color(red){（性格や気質といったもの？）}

**生い立ち
&amp;color(red){（生い立ちや個人年表みたいなもの？）}

&amp;color(red){（画像やイラストがあれば下段に張り込む。広告をおしやるためにも）}    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/41.html">
    <title>紅蓮のご両親たち</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/41.html</link>
    <description>
      紅蓮のご両親たちの仮ページ。

紅蓮の義理のパパさん。197Rp。100Kg。小太りの40代後半？ちょっと年いってます。モトゥブの苛酷な環境にも育つ植物をと、デイズの植物研究所勤め。紅蓮とはあまり会いません。ママさんとはこれを機会にお付き合いすることになり、実際に結婚まで行きました。その二人だけは本当の家族。紅蓮にも弟妹ができるかもしれません。 
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紅蓮ママ。188Rp。93Kg。30代後半？同盟軍所属。特殊任務が主なので、先の事件の時も難を逃れた模様。紅蓮は怖くてガーディアンズの任務でありながら、かの地に行くことを恐れた。行方不明だった彼女から連絡があった時は、空港まで迎えに行き、泣きながら抱きついた、だろうな。紅蓮が「精霊」を力を暴走した時の鎮圧を任務としてますが、最悪の場合は殺処分してもよいと上に言われてます。そうならないように願うのみ。彼女は確実に任務をこなしますから。 
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紅蓮ジジ。168Rp。48Kg。70代前半？紅蓮のフォトンアーツの師匠。デイズの精霊研究所の元所員。消滅するしかないと判断された紅蓮の「エレメンツ」を人に転生させるという荒業に持ってった方。その紅蓮は「エレメンツ」としての力がほとんどない、失敗作であるとさ    </description>
    <dc:date>2010-02-04T16:25:42+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/40.html">
    <title>シクカ・ユ・マイキエト・オウシェ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/40.html</link>
    <description>
      シクカユ用仮ページ。

ガーディアンズ登録名はシクカ・ユ。本名はシクカ・ユ・マイキエト・オウシェ。 
　ニュマ子（163Rp、49Kg、13歳、2/5・水瓶座・B）  
　パシリは「マイキート」。射撃メインの430。465にする予定。 
　Ｇコロニー在住。部屋はプライベート・カフェ。 
　属性縛りはなし。回避メインで。好きな武器はツインダガーやナックル。 
　メイン職はAF。サブ職なし？ 



「紅蓮」のために母体提供を申し受けた若いニューマンの女性は、ひとつの条件と交換することで引き受けた。 
それは私個人のためにも精子を1人分提供すること。 
如何なる理由があったか定かではないが、彼女は身ごもり「シクカユ」が生まれる。 
その母親はシクカユが幼いうちに亡くなってしまう。 

おそらく紅蓮に精霊の力がなければ彼女と同じような姿になったはずである。父親譲りの褐色の肌に母親譲りの黒髪、そしてニューマンという種族。 
紅蓮の「精霊」はニューマンの優性遺伝をも凌駕する因子であったらしい？ 

実の兄である紅蓮とは違い、かなり生活力のある子。幼い頃から母親の農業を手伝い、サバイバルにも近いその生活力は一人ぼっちになった彼女にとって非常に力強いものであった。 
性格は明朗快活。有言実行。むしろ、実行できねぇくせに口走るんじゃねぇ！と後ろアタマをドツく勢いである。 

13才になった頃、実の兄が存在することを告げられ、こっそり会うために、というのも含めてガーディアンズに入隊。 
あまりの坊ちゃん坊ちゃんしたか弱い兄の存在に、どれだけがっかりしたかは否めない…。     </description>
    <dc:date>2010-02-04T16:43:16+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/39.html">
    <title>紅蓮姫</title>
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    <description>
      紅蓮姫の仮ページ。

紅蓮の、以前精霊であったときの姿。


女体化紅蓮が基本ですが、やや気の強い女性をイメージ。 
精霊の身でありながらマスターに惚れるが、強力な炎を身にまとう彼女は制御もできず、自分以外のものを焼き尽くしてしまう。マスターであっても。 
そのため、普通の人間になってマスターの手をふれたい、と願うようになる。 
生まれ変わった「紅蓮」が男性になったのは恋心を隠すため？     </description>
    <dc:date>2010-02-04T15:05:10+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/38.html">
    <title>ハニュタケ</title>
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    <description>
      ハニュタケの仮ページ。

ハニュタケはタケイラの遺伝子を持ったニューマン体で、オリジナルの特殊能力を引き継いだ稀有な半クローン体（こんな言い方でいいのかわからないが）でもある。 

その特殊能力は、彼らの一族に引き継がれているもので二系統ある。 
「スターチャイルド」という未来視と「ムーンチャイルド」という過去視。 
未来視は100％ではなくごく限られた未来。なぜならば固定された未来はないから。そのためよくても80％ほどの確率？ 
過去視はすでに決定したものであるから読み取りが正しくいけば、ほぼ100％。 

未来視はまさに天啓ではないけど、頭にひらめくといったカンジ。 
過去視は主に無機物が記録している状態を読み取って見たり感じたりできる。 
有機物だとその物体の構成の入れ替わり、たとえば皮膚に触れてもその皮膚からでは限られた過去しか読み取れない。それなり間隔での生まれ変わっていくから。ナマモノ自体の年齢もありますが。 
無機物であれば風化はするものの、その芯に近いところを読み取ればかなりの過去を？ 

タケイラの過去視の能力は1分前といったごく最近のものから何億年といったかなり昔のものまで読み取ることができる。（その物質の状態もあるけど） 
映像、におい、音など、かなり細かい描写を感じることができ、またそのデータを脳内から外部記憶装置に転写できることが可能。 
そのため過去の物事の研究などに適しており、能力者は大抵どこかの政府機関所属として拘束されている。 

その過去視の副作用、というか、能力者にとってはその行為はまさに己が見て、感じてるような、身体までも過去にいるような錯覚を起こし、精神だけではなく身体までもその過去のものと同一化することで精神安定を保とうとする。 
過去視の能力を制御できない者は、その過去の姿となってしまう。中には胎児の姿になりその存在を自ら消した者もいる。 
タケイラであっても、「過去」に引き込まれないように制御するのは難しくよく若返っていた。 


その過去視を利用して、精神だけでも過去に送り込むことはできないかと研究されるようになった。 
実際はその「過去」を読み取っているだけで過去には行ってない能力なのだが、その「過去」の時空軸、固有の座標をおさえることにより、「過去へ向かう」別口の研    </description>
    <dc:date>2010-02-04T15:01:48+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/37.html">
    <title>年表</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/37.html</link>
    <description>
      |年月日|一家の出来事|世の中の出来事|
|a.c.100|[[SUN]]と紅蓮が[[EMPRESS]]を通じて出会う。|三惑星同盟締結100周年、SEED襲来。（PSUep1）|
|a.c.100.12.25早朝|紅蓮、SUNと仕事明けのファーストキス。|　|
|a.c.101|ヒノ、研究所で生まれる。|　|
|a.c.101.12.24|紅蓮、SUNに告白、結婚の約束をする。|　|
|a.c.102.9?10?|双子のホルス、ミトラが生まれる。|　|
|a.c.103|ヒノ事件。ヒノは一旦施設に入れられる。|　|
|a.c.103.5?6?|紅蓮とSUN、お腹にレン・ルーを抱えたまま結婚。ヒノを家族の籍に入れる。|亜空間航行実現化に向けて動き出す。（PSPo2）|
|a.c.104.1~3?|レン・ルー生まれる|　|
|a.c.106|エン・ソル生まれる|　|
|a.c.110|アウルム生まれる|　|
|a.c.111|銀月生まれる|　|
|a.c.113|ギロ、精霊として研究所で実体化される。|　|
|a.c.118|紅蓮を救うために双子にレン・ルー、エン・ソルが過去（a.c.101）に向かう。|　|
|a.c.125|紅蓮を救うために、父親会いたさに銀月が過去（a.c.103）に向かう。ギロはその支援と見張りに。|　|
|a.c.136|紅蓮を救うために今度はアウルムと銀月が過去（a.c.102）に向かう。|　|

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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/36.html">
    <title>MAGICAIN</title>
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      魔術師用仮ページです。    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/35.html">
    <title>REO</title>
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      何処からどう見てもビーストなLEO。だが実は、彼は1/4だけ ニューマンである。所謂クォーターとでも言うべきだろうか。 
母方の祖父が非常に優秀なFoだったらしいのだが詳細は定かではない。その影響なのかは不明だが、彼は幼少の頃から非常に優秀であった。 
持って生まれたビーストとしての身体能力と相俟って、正に「天才」と呼ぶに相応しい存在であった。
そんな彼の両親は彼の才能を伸ばす為にも、とLEOに対して徹底的なまでの英才教育を施した。 

だがしかしそんな彼に、ある日悲劇が訪れる。彼と彼の両親の乗ったシャトルが事故によって墜落したのだ。 
彼は数少ない事故の生き残りではあったが、事故によるショックなのか、事故当時の記憶は消えている。 

この時点では余談になるが、JUDGEMENTの両親もこのシャトルに乗っていた、という事だけを記載しておこう。 

幸いにして彼の母方の祖父（ニューマンの方）が健在であった為にこの時点では天涯孤独にはならずに済んでいる。 
彼は祖父に引き取られ、その優秀な頭脳に更に磨きをかける事となる。 

その祖父の住居の近くにMAGICIANの孤児院があり、LEOとも面識位はあったようである。 
因みにこの時点ではFORTUNEとLEOは殆ど面識がなかったようである。あったとしても「近所の人」程度の認識でしかなかったようだ。 

この後、彼はヨウメイ社ではなくGRM社に就職する事となる。何故住み慣れたニューデイズのヨウメイ社ではなくGRM社だったのか？ 
と疑問に思うかもしれないが大した理由ではない、単純にGRM社の方が彼の能力を「高く」買ってくれた、というだけの話である。 

この就職直後に彼の祖父は他界してしまった事を付け加えておく。 
祖父は逝去の直前にMAGICIANにLEOの後見人になる事を頼み、MAGICIANもその申し出を快く引き受けた。 


彼がGRM社で出世していく模様は省く。 


彼が試作キャストの開発に携わる様になったのは、やはりMAGICIANの後押しが大きいだろう。 

MAGICIANはこの時、科学者と孤児院の院長という二束の草鞋を履いている。 


そうして、彼はGRM社内で突然引き合わされたキャストの[[EMPRESS]]、ニューマンのMAGICIAN    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/34.html">
    <title>EMPRESS</title>
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    <description>
      まずは彼女の出自から語らないといけないだろう。 
グラールの歴史の教科書が必要になるのではないだろうか？ 


時はヒューマンとキャスト間の戦争が行われていた時代。 

彼女…この時点での名前はまだ違う名前であったが、EMPRESSは 戦争の勃発する少し前の時代に「ヒューマンとして」生を受けた。 
他の家よりほんの少し上流階級の生まれではあったものの、彼女は 只のヒューマンとして生まれたのだ。 
綺麗な金髪が自慢の、とても美しい娘だったらしい。 

彼女が生まれて十数年後、ヒューマンとキャスト間の戦争が勃発する。 

戦争という狂気の場ではしばしば凶行が行われるものである。 彼女は捕虜として捕らえられ、とある研究所へと送られる。 この時点で、彼女の両親肉親一切は死亡している。 
そこで行われていた実験、とは…記憶媒体へのヒトの記憶・人格の移植、である。 戦争という状況が無ければ、そのような非人道的な実験は流石に 行われないであろう。 
だがしかしこの狂った状況を幸いに、一部の科学者が禁断の実験へ 着手するのである。 

彼女…EMPRESSは、その実験の被験者の1人、なのである。 

結論から言えば、その実験の被験者は、殆どが移植に失敗して 死んでしまい、生き残った者も実験体として無残な死に様を晒し。 

では何故、EMPRESSだけは生き延びられたのか？ 

それは彼女が偶然「特別」な素体に移植されたから、である。 


失敗を繰り返し、ある程度技術として確立したこの非道の行いの集大成として…当時の新型試作キャストの「素体」に、彼女の心と記憶を移植した、のである。 

記憶移植直後の彼女は、ヒューマンであった頃の記憶の大半がまともに 思い出せず、何かの拍子に記憶のフラッシュバックが起こったりと
とても正常に動けたものではなかったらしい。 

その彼女に常に付き添い、彼女のリハビリを助けた男がいたそうだ。当然資料等は残ってはいないが…赤い髪のキャストだった、らしい？ 

彼の献身的な看護により、彼女は普通に生活できるまでには回復する。そんな彼に彼女の心が揺らぐ事があっても不思議ではないだろう。 

だがここで第二の悲劇が起こってしまう。 
彼女のいた研究施設が爆撃を受け、かのキャストは死亡してしま    </description>
    <dc:date>2010-07-24T21:01:03+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/33.html">
    <title>カザン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gllenn/pages/33.html</link>
    <description>
      カザン用仮ページです。

ガーディアンズ名はKAZAN（カザン）。本名もカザン。 
　ニュマ男（141Rp、37Kg、見た目14歳、実際は生まれたばっかり1歳にも満たない。3/26・牡羊座・O） 
　登録上は上記の年齢だけど、「精霊」なので実際は不明。 
　朱髪にほぼマックロ肌。「ビス男じゃねぇ！！華麗なニュマ男だ！」 
　多分、一番やる気のある彼。故に人生山あり谷ありなんだろう。 
　パシリは「マグマ･チェンバー」→「ホムスビ」。打撃中心の410→424。 
　デイズ在住。部屋はウェスタン。 
　「火山の精霊」という事で、炎と土メインの属性縛り。 
　補助・回復は例外として使える。（ど～せMF目指すし） 
　メイン職種はMF。サブ職はFT。     </description>
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