T23に向けた火子組織の改善(案)

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「T23に向けた火子組織の改善(案)」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

T23に向けた火子組織の改善(案)」の最新版変更点

追加された行は青色になります。

削除された行は赤色になります。

+*部品構造
 
+-大部品: T23に向けた火子組織の改良 RD:16 評価値:6
+--大部品: 三本の矢 RD:3 評価値:3
+---部品: その1:モチベーションの向上
+---部品: その2:孤児院的な立場の増強
+---部品: その3:多方面的な活躍
+--大部品: モチベーションの向上 RD:3 評価値:3
+---部品: 火子長家の改善
+---部品: 特殊な称号
+---部品: チーム化
+--大部品: 孤児院的な立場の増強 RD:3 評価値:3
+---部品: 衣類の完備
+---部品: 医療がほしい
+---部品: 国への呼びかけ
+--大部品: 多方面的な活躍 RD:3 評価値:3
+---部品: 観光案内
+---部品: 盟約魔法の使用
+---部品: 統計を取る
+--大部品: その他 RD:4 評価値:3
+---部品: 桃の木を植える
+---部品: 懸念:火子組織は今後生きていけるのか
+---部品: 懸念:お金はあるのか
+---部品: 火子組織の関連アイドレスの強化
+
+
+
+*部品定義
+
+**部品: その1:モチベーションの向上
+火子の子達の様子をクリスマスにうかがったところ、「嫌気はさしてなさそうだが、若干めげてはいる。」との回答を得る。苦しい場面に耐えられるように目標となるような者を作成する。
+具体的には、火子長の家を大きくする、特殊な称号を作る、などによって火子内で、ある種の差別化を取る。
+
+**部品: その2:孤児院的な立場の増強
+孤児院のような役割を強くすることで、孤児になった子供をすくい上げる場となるようにする。
+孤児達にとってはその後の職業訓練もでき、火子にとっては働き手が増え、苦しい局面が減るというWin-Win(の予定)。
+
+**部品: その3:多方面的な活躍
+国内における明かり取りを基本として行っており、その派生として個人宅の明りのコーディネイトくらいしか活動を行っていなかったので、その敷地を広げ、活躍の場を増やすことで資金源とする。
+具体的には、
+ A:火子として走り回っていた知識を生かした観光案内
+ B:火の神と盟約を結び、迷宮内での明かり取り的なポジ
+ C:火事以外の情報も収集して活用(費用対効果はあるのか?)
+とし、全て火子から卒業したものが行うようにすることで、現在の業務を圧迫せずに仕事を増やす。組織外部への就職組が減るわけである。
+問題は、あまり投機的なことをすると寄付金もらってる身で何やってる的な感じになりそう。
+
+**部品: 火子長家の改善
+現在寮住まいの火子長家を、比較的高級な一軒家とすることによって、階級の差による扱いの違いを示す。その際、現在の扱いから悪くなるようにはしない(でいきたい)。
+スローガン「偉くなればいい暮らしもできる」
+
+**部品: 特殊な称号
+能力に応じた、特殊な称号を与える。この称号の有無によって火子としての扱いを変えることはしないが、ステータスになるように意識する(豪華な式典など)。また、就活の際の能力証明にもなる。はず。
+具体的な称号は検討中(足が速いとか、町並みをめっちゃ覚えてるとか、人当たりがヤバいくらいいいとかそんなイメージ)。
+
+**部品: チーム化
+内部である程度のチームを作り、その中で上下関係を作る。火子見習い、火子、火子リーダー的な感じ。ピラミッドではなく、火子が一番多くなるように意識する。
+また、上の立場の方が待遇が良くなるようにする予定。
+
+**部品: 衣類の完備
+現在、給食制と寮制によって食と住は守られているので、衣類を完備することによって最低限の衣食住を保証する。具体的には制服の支給を行う。夏服と冬服、仕事着とそれ以外の四種を用意。単一大量生産と、お下がり制でコストカットを図る。
+
+**部品: 医療がほしい
+子供達だけで問題になるのが医療である。どうにかしたいけれど特に案が出てません。どうしましょう。ベストは多分各地域に一人専属医がいる感じだけど、金が持つのか。
+
+**部品: 国への呼びかけ
+孤児院的な立場として扱ってもらうように国に呼びかける。そのように認識してもらわないと、そもそも子供が集まらない。
+
+**部品: 観光案内
+火子として歩き回ってできた土地勘を使って観光案内を行う。もちろん、土地勘に加えて歴史の勉強を行う必要があろう。あと顧客の扱いと。
+正直行灯持ったガイドさんに案内してもらいたいだけです。
+
+**部品: 盟約魔法の使用
+火子組織は組織として火の神を祀っているので、希望者には盟約を結んで炎系の魔法を使えるようにして、迷宮アタックのお供などにできると良いな。
+火子は多くが子供なうえに迷宮行ってかえってこれなくなったら結構な打撃になりそうなので、火子を卒業した人がやる。
+
+**部品: 統計を取る
+現在も火事に関しては報告を受けてまとめるようにしているが、これを天気やその他自然災害にまで拡張したい。で、何年かおきにデータを売る。どこに売るかってことと、その際の安全保障(敵に防衛上の欠点が渡りうる)をどうするかが問題。正直そんなにやらなくてもいい気はする。
+
+**部品: 桃の木を植える
+植えたい。
+桃の花は火に例えられるし、火子桃もあるしで火子組織と割と関連のある桃なので、植えておきたい。別に植えたから何があるってわけではない。
+
+**部品: 懸念:火子組織は今後生きていけるのか
+自分で魔法を作ろうとしてアレですが、今後炎系の魔法が大衆化した場合、火子の主業務は食われて消えることとなるでしょう。そうなる前に、街灯をつける以外の役割を持つor規制による保護(そも炎系の魔法が各地でバンバン打たれるのってヤバいと思うので、特権化してほしい)が必要になると思っています。
+
+**部品: 懸念:お金はあるのか
+上記の改革を行う為の資金がどこから出るのかが不明。大半が補助金になるとは思いますが、耐えられる範囲になっているのか、また恒常的にお金を使う政策もあるので、三つ目の矢が正常に働かなかったらぽしゃる気しかしない。。
+あと灯籠がほしい。
+
+**部品: 火子組織の関連アイドレスの強化
+かなり土地が広がっているため、暁の照明(評価7)、火母屋(評価9)、火子組織(評価9)で支えられない部分が大きくなっている気がします。
+各評価を2~3ほど上げられるといいなーと思っています。
+
+
+
+*提出書式
+
+  大部品: T23に向けた火子組織の改良 RD:16 評価値:6
+  -大部品: 三本の矢 RD:3 評価値:3
+  --部品: その1:モチベーションの向上
+  --部品: その2:孤児院的な立場の増強
+  --部品: その3:多方面的な活躍
+  -大部品: モチベーションの向上 RD:3 評価値:3
+  --部品: 火子長家の改善
+  --部品: 特殊な称号
+  --部品: チーム化
+  -大部品: 孤児院的な立場の増強 RD:3 評価値:3
+  --部品: 衣類の完備
+  --部品: 医療がほしい
+  --部品: 国への呼びかけ
+  -大部品: 多方面的な活躍 RD:3 評価値:3
+  --部品: 観光案内
+  --部品: 盟約魔法の使用
+  --部品: 統計を取る
+  -大部品: その他 RD:4 評価値:3
+  --部品: 桃の木を植える
+  --部品: 懸念:火子組織は今後生きていけるのか
+  --部品: 懸念:お金はあるのか
+  --部品: 火子組織の関連アイドレスの強化
+  
+  
+  部品: その1:モチベーションの向上
+  火子の子達の様子をクリスマスにうかがったところ、「嫌気はさしてなさそうだが、若干めげてはいる。」との回答を得る。苦しい場面に耐えられるように目標となるような者を作成する。
+  具体的には、火子長の家を大きくする、特殊な称号を作る、などによって火子内で、ある種の差別化を取る。
+  
+  部品: その2:孤児院的な立場の増強
+  孤児院のような役割を強くすることで、孤児になった子供をすくい上げる場となるようにする。
+  孤児達にとってはその後の職業訓練もでき、火子にとっては働き手が増え、苦しい局面が減るというWin-Win(の予定)。
+  
+  部品: その3:多方面的な活躍
+  国内における明かり取りを基本として行っており、その派生として個人宅の明りのコーディネイトくらいしか活動を行っていなかったので、その敷地を広げ、活躍の場を増やすことで資金源とする。
+  具体的には、
+   A:火子として走り回っていた知識を生かした観光案内
+   B:火の神と盟約を結び、迷宮内での明かり取り的なポジ
+   C:火事以外の情報も収集して活用(費用対効果はあるのか?)
+  とし、全て火子から卒業したものが行うようにすることで、現在の業務を圧迫せずに仕事を増やす。組織外部への就職組が減るわけである。
+  問題は、あまり投機的なことをすると寄付金もらってる身で何やってる的な感じになりそう。
+  
+  部品: 火子長家の改善
+  現在寮住まいの火子長家を、比較的高級な一軒家とすることによって、階級の差による扱いの違いを示す。その際、現在の扱いから悪くなるようにはしない(でいきたい)。
+  スローガン「偉くなればいい暮らしもできる」
+  
+  部品: 特殊な称号
+  能力に応じた、特殊な称号を与える。この称号の有無によって火子としての扱いを変えることはしないが、ステータスになるように意識する(豪華な式典など)。また、就活の際の能力証明にもなる。はず。
+  具体的な称号は検討中(足が速いとか、町並みをめっちゃ覚えてるとか、人当たりがヤバいくらいいいとかそんなイメージ)。
+  
+  部品: チーム化
+  内部である程度のチームを作り、その中で上下関係を作る。火子見習い、火子、火子リーダー的な感じ。ピラミッドではなく、火子が一番多くなるように意識する。
+  また、上の立場の方が待遇が良くなるようにする予定。
+  
+  部品: 衣類の完備
+  現在、給食制と寮制によって食と住は守られているので、衣類を完備することによって最低限の衣食住を保証する。具体的には制服の支給を行う。夏服と冬服、仕事着とそれ以外の四種を用意。単一大量生産と、お下がり制でコストカットを図る。
+  
+  部品: 医療がほしい
+  子供達だけで問題になるのが医療である。どうにかしたいけれど特に案が出てません。どうしましょう。ベストは多分各地域に一人専属医がいる感じだけど、金が持つのか。
+  
+  部品: 国への呼びかけ
+  孤児院的な立場として扱ってもらうように国に呼びかける。そのように認識してもらわないと、そもそも子供が集まらない。
+  
+  部品: 観光案内
+  火子として歩き回ってできた土地勘を使って観光案内を行う。もちろん、土地勘に加えて歴史の勉強を行う必要があろう。あと顧客の扱いと。
+  正直行灯持ったガイドさんに案内してもらいたいだけです。
+  
+  部品: 盟約魔法の使用
+  火子組織は組織として火の神を祀っているので、希望者には盟約を結んで炎系の魔法を使えるようにして、迷宮アタックのお供などにできると良いな。
+  火子は多くが子供なうえに迷宮行ってかえってこれなくなったら結構な打撃になりそうなので、火子を卒業した人がやる。
+  
+  部品: 統計を取る
+  現在も火事に関しては報告を受けてまとめるようにしているが、これを天気やその他自然災害にまで拡張したい。で、何年かおきにデータを売る。どこに売るかってことと、その際の安全保障(敵に防衛上の欠点が渡りうる)をどうするかが問題。正直そんなにやらなくてもいい気はする。
+  
+  部品: 桃の木を植える
+  植えたい。
+  桃の花は火に例えられるし、火子桃もあるしで火子組織と割と関連のある桃なので、植えておきたい。別に植えたから何があるってわけではない。
+  
+  部品: 懸念:火子組織は今後生きていけるのか
+  自分で魔法を作ろうとしてアレですが、今後炎系の魔法が大衆化した場合、火子の主業務は食われて消えることとなるでしょう。そうなる前に、街灯をつける以外の役割を持つor規制による保護(そも炎系の魔法が各地でバンバン打たれるのってヤバいと思うので、特権化してほしい)が必要になると思っています。
+  
+  部品: 懸念:お金はあるのか
+  上記の改革を行う為の資金がどこから出るのかが不明。大半が補助金になるとは思いますが、耐えられる範囲になっているのか、また恒常的にお金を使う政策もあるので、三つ目の矢が正常に働かなかったらぽしゃる気しかしない。。
+  あと灯籠がほしい。
+  
+  部品: 火子組織の関連アイドレスの強化
+  かなり土地が広がっているため、暁の照明(評価7)、火母屋(評価9)、火子組織(評価9)で支えられない部分が大きくなっている気がします。
+  各評価を2~3ほど上げられるといいなーと思っています。
+  
+  
+
+
+*インポート用定義データ
+
+  [
+    {
+      "title": "T23に向けた火子組織の改良",
+      "part_type": "group",
+      "children": [
+        {
+          "title": "三本の矢",
+          "description": "",
+          "part_type": "group",
+          "children": [
+            {
+              "title": "その1:モチベーションの向上",
+              "description": "火子の子達の様子をクリスマスにうかがったところ、「嫌気はさしてなさそうだが、若干めげてはいる。」との回答を得る。苦しい場面に耐えられるように目標となるような者を作成する。\n具体的には、火子長の家を大きくする、特殊な称号を作る、などによって火子内で、ある種の差別化を取る。",
+              "part_type": "part",
+              "localID": 2
+            },
+            {
+              "title": "その2:孤児院的な立場の増強",
+              "description": "孤児院のような役割を強くすることで、孤児になった子供をすくい上げる場となるようにする。\n孤児達にとってはその後の職業訓練もでき、火子にとっては働き手が増え、苦しい局面が減るというWin-Win(の予定)。",
+              "part_type": "part",
+              "localID": 3
+            },
+            {
+              "title": "その3:多方面的な活躍",
+              "description": "国内における明かり取りを基本として行っており、その派生として個人宅の明りのコーディネイトくらいしか活動を行っていなかったので、その敷地を広げ、活躍の場を増やすことで資金源とする。\n具体的には、\n A:火子として走り回っていた知識を生かした観光案内\n B:火の神と盟約を結び、迷宮内での明かり取り的なポジ\n C:火事以外の情報も収集して活用(費用対効果はあるのか?)\nとし、全て火子から卒業したものが行うようにすることで、現在の業務を圧迫せずに仕事を増やす。組織外部への就職組が減るわけである。\n問題は、あまり投機的なことをすると寄付金もらってる身で何やってる的な感じになりそう。",
+              "part_type": "part",
+              "localID": 4
+            }
+          ],
+          "localID": 1,
+          "expanded": true
+        },
+        {
+          "title": "モチベーションの向上",
+          "description": "",
+          "part_type": "group",
+          "children": [
+            {
+              "title": "火子長家の改善",
+              "description": "現在寮住まいの火子長家を、比較的高級な一軒家とすることによって、階級の差による扱いの違いを示す。その際、現在の扱いから悪くなるようにはしない(でいきたい)。\nスローガン「偉くなればいい暮らしもできる」",
+              "part_type": "part",
+              "localID": 6
+            },
+            {
+              "title": "特殊な称号",
+              "description": "能力に応じた、特殊な称号を与える。この称号の有無によって火子としての扱いを変えることはしないが、ステータスになるように意識する(豪華な式典など)。また、就活の際の能力証明にもなる。はず。\n具体的な称号は検討中(足が速いとか、町並みをめっちゃ覚えてるとか、人当たりがヤバいくらいいいとかそんなイメージ)。",
+              "part_type": "part",
+              "localID": 7
+            },
+            {
+              "title": "チーム化",
+              "description": "内部である程度のチームを作り、その中で上下関係を作る。火子見習い、火子、火子リーダー的な感じ。ピラミッドではなく、火子が一番多くなるように意識する。\nまた、上の立場の方が待遇が良くなるようにする予定。",
+              "part_type": "part",
+              "localID": 8
+            }
+          ],
+          "localID": 5,
+          "expanded": false
+        },
+        {
+          "title": "孤児院的な立場の増強",
+          "description": "",
+          "part_type": "group",
+          "children": [
+            {
+              "title": "衣類の完備",
+              "description": "現在、給食制と寮制によって食と住は守られているので、衣類を完備することによって最低限の衣食住を保証する。具体的には制服の支給を行う。夏服と冬服、仕事着とそれ以外の四種を用意。単一大量生産と、お下がり制でコストカットを図る。",
+              "part_type": "part",
+              "localID": 10
+            },
+            {
+              "title": "医療がほしい",
+              "description": "子供達だけで問題になるのが医療である。どうにかしたいけれど特に案が出てません。どうしましょう。ベストは多分各地域に一人専属医がいる感じだけど、金が持つのか。",
+              "part_type": "part",
+              "localID": 11
+            },
+            {
+              "title": "国への呼びかけ",
+              "description": "孤児院的な立場として扱ってもらうように国に呼びかける。そのように認識してもらわないと、そもそも子供が集まらない。",
+              "part_type": "part",
+              "localID": 12
+            }
+          ],
+          "localID": 9,
+          "expanded": false
+        },
+        {
+          "title": "多方面的な活躍",
+          "description": "",
+          "part_type": "group",
+          "children": [
+            {
+              "title": "観光案内",
+              "description": "火子として歩き回ってできた土地勘を使って観光案内を行う。もちろん、土地勘に加えて歴史の勉強を行う必要があろう。あと顧客の扱いと。\n正直行灯持ったガイドさんに案内してもらいたいだけです。",
+              "part_type": "part",
+              "localID": 14
+            },
+            {
+              "title": "盟約魔法の使用",
+              "description": "火子組織は組織として火の神を祀っているので、希望者には盟約を結んで炎系の魔法を使えるようにして、迷宮アタックのお供などにできると良いな。\n火子は多くが子供なうえに迷宮行ってかえってこれなくなったら結構な打撃になりそうなので、火子を卒業した人がやる。",
+              "part_type": "part",
+              "localID": 15
+            },
+            {
+              "title": "統計を取る",
+              "description": "現在も火事に関しては報告を受けてまとめるようにしているが、これを天気やその他自然災害にまで拡張したい。で、何年かおきにデータを売る。どこに売るかってことと、その際の安全保障(敵に防衛上の欠点が渡りうる)をどうするかが問題。正直そんなにやらなくてもいい気はする。",
+              "part_type": "part",
+              "localID": 16
+            }
+          ],
+          "localID": 13,
+          "expanded": false
+        },
+        {
+          "title": "その他",
+          "description": "",
+          "part_type": "group",
+          "children": [
+            {
+              "title": "桃の木を植える",
+              "description": "植えたい。\n桃の花は火に例えられるし、火子桃もあるしで火子組織と割と関連のある桃なので、植えておきたい。別に植えたから何があるってわけではない。",
+              "part_type": "part",
+              "localID": 18
+            },
+            {
+              "title": "懸念:火子組織は今後生きていけるのか",
+              "description": "自分で魔法を作ろうとしてアレですが、今後炎系の魔法が大衆化した場合、火子の主業務は食われて消えることとなるでしょう。そうなる前に、街灯をつける以外の役割を持つor規制による保護(そも炎系の魔法が各地でバンバン打たれるのってヤバいと思うので、特権化してほしい)が必要になると思っています。",
+              "part_type": "part",
+              "localID": 19
+            },
+            {
+              "title": "懸念:お金はあるのか",
+              "description": "上記の改革を行う為の資金がどこから出るのかが不明。大半が補助金になるとは思いますが、耐えられる範囲になっているのか、また恒常的にお金を使う政策もあるので、三つ目の矢が正常に働かなかったらぽしゃる気しかしない。。\nあと灯籠がほしい。",
+              "part_type": "part",
+              "localID": 20
+            },
+            {
+              "title": "火子組織の関連アイドレスの強化",
+              "description": "かなり土地が広がっているため、暁の照明(評価7)、火母屋(評価9)、火子組織(評価9)で支えられない部分が大きくなっている気がします。\n各評価を2~3ほど上げられるといいなーと思っています。",
+              "part_type": "part",
+              "localID": 21
+            }
+          ],
+          "localID": 17,
+          "expanded": true
+        }
+      ],
+      "expanded": true,
+      "localID": 0,
+      "description": ""
+    }
+  ]
+
+&tags()