需要があるならそれも良いと思います。
ただ今個人的に考えているのは現行ルールを参考とした描写と設定から考察できる折衷ルールです。
例えば
<劇中優先ルール>
採用する設定は劇中で言及されたものを前提とする。
さらにその各設定を言及者の立場と状況に応じて確実性を判別し「確定的な設定」となるものは「描写」と対等に扱う。
劇外設定は劇中設定を上下補足するに留まる。劇中で「推測レベルの設定」でも、設定資料から同義言及(断定)があれば「確定的な設定」として昇格することが可能。
根拠としての優先度合いは描写=確定的な劇中設定>その他劇中設定>劇外設定
といった感じです。あくまで一例であり、細かい点も詰めてませんので概要だけ。
いずれにしても一人で決められることではないので皆さんの意見を募りたいといった状況です。
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