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    <title>０７日記。１月</title>
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    <description>
      1/13

あけましておめでとう。

自分て何？
考えずにすむような、目を背けた人生を送りつづけてきたわたしへ。
これからは、そうもいかんよ。

傷ついた自分を癒せるのは、自分しかいない。
自分を精一杯輝けるようプロデュースできるのは、自分しかいない。

何も考えずに日々を暮らしているような人に、なりたくないのか？
なりたいのか？　それすらもわからないような人に、今のところは…
なりたくない。と、言っておこう。

自分の行動に自覚的であること。
自分の特性を自分で把握していること。
それだけの自由を、わたしには、許されている。
許されている。

自分のそれまでの不遇に、あきらめなさい。
あなたはそうとしか育てられなかったんだから。
と言われて、限界を指摘されたようで、落ち込んだ。
あの子は恵まれている。だから伸びる。
あなたは仕方ないじゃない。あきらめなさい。
…あなたには期待してないから、みたいな言い方。
期待されたい訳じゃないが、期待されていた方が、いい栄養が与えられる。
その優先順位から、落ちてしまっている。
どんなにがんばってもどうしようもない、現実。

そこから。自分の運命に立ち向かい、切り開いていく、力が試される。
それこそ、「生きる力」。

自分の信じていた人に裏切られ、見切られ、突き放される。
その中で感じた痛みと闘い、適度に他人を信じすぎない、自分を信じる力を、つけていく。
そうだなぁ。自分を信じる力と、他人を信じない力、これはイコールなのかもしれない。
乳幼児の頃は、自分で何でもできると思ってはいる反面、親に頼る。
大人は頼れると思っている。
無自覚的な、他人を信じる力を持っている。なんとかしてくれるだろうって。
それが、信じられなくなっていく。
ちいさなちいさな出来事の繰り返しで。
自分の意見が通らない悔しさ、その中から
自分が望み通りに生きるには、他人を信じるより、自分を信じた方が益と考える力が育っていく。
わたしはそう育ってきた。しかし、方法を間違えたらしい。
逆だったらしい。
ひっくり返すのは大変。しかしないより楽だ。
甘えたい。しかし甘えられない。
その中で人は育っていく。


日本人て、平和ボケしすぎなんだよ。
日本人て、贅沢な悩みを    </description>
    <dc:date>2007-01-14T15:28:46+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gran_mar/pages/13.html">
    <title>日記。１２月</title>
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    <description>
      12/20

なんで、わたし代表やらなかったんだろう？
代表やることを見込まれて、クラブに入れてもらったのかしら。
でも、わたしは広報作るためにクラブに入ったわけで。
活動全体も面白いと思うけど、そこまでできる自信、わたしにはないよ。
けれど、そういう人の集まりだもん、リーダーsプログラム。
Awayで寂しいよ。
代表やればよかったかな。
やりたかったな。

できなかったよ、代表。
一年生ともコミュニケーション満足にとりきらない、
二年生同士でもコミュニケーションとりきれない、
先輩との接続もしなければいけない。
あんなの統括するなんて無理だったよ。私の力では。
ずいぶん拗ねたけど、練習によく出てこれれば、わたしは代表になる可能性はできた。
しかし、毎回出る決心はつかなかった。
特に、夏休みとか。春休みとか。
このサークルはとても面白いと思う、けれど、このサークルで学生生活を終わりにさせたくない。
”忙　し　い”
家には早く帰りたい。家族との時間も大切にしたい。自分の時間も持っていたい。
他のこともしてみたい。
そして何より、興味半分で入ったサークルに、そこまで生活かけられない。
その辺の覚悟が、入る時に、足りなかったのかも。
だからサークルへの目的意識をはっきり持たずに、楽しい雰囲気に流されて、
居付いていただけかも。
ぽわぽわして、やりたいやりたーい、それ以上のことをあまり考えずに…
中途半端にしかしていなかったから、迷惑かけちゃってたのかも。

覚悟を持たせてくれて、ありがとう、M。
覚悟を持ちきれなくて、まだサークルに参加しきれないよ。
Uもぽわぽわしてたけど、今はちゃんと覚悟して、サークルに臨んでいる。
わたしは覚悟しきれなかった。
そんなやつが、地域のソーシャルワークなんてできるか？不安だった。
すごいね、なんでわたしこんなに…
やっぱりMの言ってることは正しいと思う。
こんなにきっぱり怒られたことなかったから。
わたしはMに言い返せない。同じ土俵に、まだ立てない。
ほっといてくれなんて、口が裂けても言えない。
それだけの精神力を、わたしは持っていないから。

自分を振り返れる時間を、作ってる？
Sさんにそう聞かれた。
作ってない。時々。
予習復習する力。そうなのか    </description>
    <dc:date>2007-01-14T15:34:18+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gran_mar/pages/12.html">
    <title>日記。１１月</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gran_mar/pages/12.html</link>
    <description>
      11/9

利害関係。
結局それが一番強いと思う。
自分に利益があるから、ないから。
それは、かなりの出来事の根拠となり、正当化される。
利害関係。
ビジネスだけではない。ともだち関係も。
だってあの人嫌なんだもん、その気持ちはどうすることもできない。
そう思うことは、それぞれの自由として、憲法で保障されてるし。
（たぶん、ね）
それを前提に、社会は作られているともいえるし、
そうじゃないともいえる。
わたしは、その…感情を、持っていないから、
正当化も何もできないのかも。
―なんでそれやってるの？
「だって楽しいんだもん」
―なんでできないの？
「だって無理なんだもん」
そこから始まる、すべての解決方法は。
意見がない、はっきりしない、それは、
わたしが、感情という実は大事なものを、あまり、
重要視してこなかったから。
おおきな人は、その感情というところに、丁寧に目を向ける力を持っている。
自分の感情を大切にし、相手の感情を大切にする。
そこから始まる、ということをわかってるから、
建設的な議論ができる。
「まぁまぁ、感情的にならずに…」
けど、冷静に、お互いの感情を見つめ合う。
それが、建設的なのか。
感情を見る力、それに対応するパターン、これは、教わらなきゃできないこと。
親から、周囲から、
教わりながら育つこと。
教われなかったら、できないこと。
臨界期超してても、ほら、EQは育つっていうじゃない。
そうなんじゃないだろか？
さぁ。
わからんが。
「もっと自分を大切に」
いろんな人に言われる。
わたしは、自分を大切にしていると思う。
だけど、そうは見えないらしい。
それは、いわゆる、↑そういうことなのだろうか。

だってそうだよね、「好き」って気持ちは、
感情だけのもの。理屈じゃないもの。
感情を大切にするからこそ、それを根拠に、
いろんな大胆な行動が生まれてくる。
自分の気持ちを大切にできない人に、恋愛なんて、できないんだよ。

11/9

殻を破りたい。破りたい。
破れないよう、破らないよう、生きているから、つまんないんだ。
破っちゃえ。覚悟だ。
その覚悟がイマイチできてないから、この状況が続くんだ。
今の状況につかれ、新しい状況へジャンプした    </description>
    <dc:date>2006-11-17T22:57:57+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gran_mar/pages/11.html">
    <title>日記。９月　その２</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gran_mar/pages/11.html</link>
    <description>
      9/13

なかなか彼に会えない。(泣)
まず、姿勢を正して。
良い心で、楽しく♪
調子に乗っては、いけません。
いやいや、調子に乗りたくなる時だって、あるよね。
調子に乗ってしまう、それもアリだと思う。
それから、マイナスにぶつかったときに、気づいていければよろしい。
気づいたでしょ。今のままで十分。
そうすれば、次からは、マイナスのことが思い出されるから、
調子に乗りすぎない、というところでストップできるはず。
気づかなかったら、調子に乗っている、という証拠。
思いっきり、楽しんでいいんだよ。
それから、気づいたことを、考えていければ、よし。    </description>
    <dc:date>2006-09-13T13:47:29+09:00</dc:date>
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    <title>日記。９月</title>
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    <description>
      9/3

８月が終わりました。
色々と、ひとに説明するには事欠かない、忙しさをあっぴーるするには事欠かない
スケジュールを送ってきたつもり。

ただ。
それが、楽しかった！よかった！まいっか！で終わってしまっては、よくないものが、
いっぱいあるのかなー　ってね。
カッコつけようとすればする程、
カッコ悪いところがじわじわにじみ出てくる。
なんでカッコつけたいかって、そりゃあ、
格好悪いところを見せたくないからでしょ。
ひとは、ひとの格好悪い所を見て、自分を安心させている部分もある。
わたしは、他人様のカッコ悪いところを見て、
自分を保っているところもある。
その事実を認めるか？ほっとくか？
…
認めるとすれば、それ相応の、わたしのカッコ悪さを、
あえてさらさなくてもいいけれど、晒してしまうことに敏感になりすぎては
いけないとも思う。
ほら、この文章、すでに意味がおかしい。(笑)
格好悪い。(笑)
わたしは、格好いい文章しか、おもてに出したくない。
できるだけ、ハイクオリティを目指したい。(またデカいこと言って。笑)
だから、このＨＰを隠している…つもり。実は誰かに見つかってたりして。
ただ、格好悪い文章と、格好いい文章とは、紙一重。
わたしは、わたしのかっこわるさを隠すために、今まで一生懸命になってきた。
そうだなー、だいたい、中学後半くらいから。
そして、その頃から、かっこわるさを堂々と晒していたそれまでの自分に、
嫌気がさしたり、後悔したり、当時の自分の姿を直視できないように
なっていたんだ。
かっこわるさをちょくししない
これが、予想外にも、自分の格好良さから目を背けることになっていったんだ。
自分のかっこわるさをひたすら隠そうと躍起になっている間、
それまでのかっこ悪かった時代の輝きとみずみずしさを失っていった。
やっぱり、若いって、格好悪い。
だけど、若さの利点も、それなりにある。
わたしは若さに憧れながら、若さを恥じていた。
そして今、ある程度の若さを通り過ぎて、
若いなりの成熟した時期に辿り着こうとしている。
やはり、若さは抜けない。
でも、やみくもに恥じることはちょっと違うんではないかと、
気づき始めている。
…

わたしは、書いていけばいくほど、
ゆらりゆ    </description>
    <dc:date>2006-09-03T17:44:01+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gran_mar/pages/9.html">
    <title>日記。７月　その２</title>
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    <description>
      7/18

相手に伝わるってことが、いちばん大事なんだ。
言葉って、裏の意味があるからこそ、生きてくる。
反対の世界をくぐり抜けた言葉だからこそ、輝いてみえる。
苦労した人が、楽しかった、というのと、
楽してきた人が、楽しかった、というのと、
重みがちがう。
そんな感じで、
人の発する言葉って、裏の意味を背負ってるんじゃないか。
わたしの今までの前向きな「言葉」は
半分くらい、嘘八百。
ごめんね、に、俺に謝らせるなよ、という意味を含めた親がいるから、
わたしは人が謝るという行為に過敏になったのだろう。
自分に責任をかぶせていたんだろう。
頑張るって、何を頑張ってきたの？
表と裏は、共存する。だから、
半分くらい表で、半分くらい、裏。

詩を、書いてみようか。

感性をとぎすまして。    </description>
    <dc:date>2006-07-18T12:21:26+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gran_mar/pages/8.html">
    <title>日記。７月</title>
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    <description>
      7/3

母親のマシンガントークを聞くと、
わたしの頭の中がフリーズしてしまう。
母親はわたしの気持ちなど構いやしない。
自分の話を一方的に聞いてもらえるものだと思っている。
楽しい話ならいざしらず、愚痴話、説教話、経験談、その他もろもろ。
気が済んだら、泣いてるわたしを放置して、
マイペースに次の用事へ取りかかる。
何事もなかったかのように。
ある日、母親に文句をつけた、泣きながら。そしたら
「泣けるあんたはいいわね、お母さんは子どもの頃
　そうやって泣けなかったから」
…
イヤミですか。
…
自分の気持ちを心ゆくまで聞いてもらったこと、あるかしら。
「ふーん、そう、で、お母さんはね…」
自分のことばかりしゃべりたがる人の下で育てば、
人の気持ちをはかるという方法を知らずに育つ子となる。
人間関係ピンチな局面にたったとしても、
「ふーん、そう、で、わたしはさ…」
結局、空気の読めない、空回りなイタイ子となる。

叱ったなら、フォローくらいしてくれよ。
関係ない話題に、あれやこれや説教話付け加えて独り舞台にすんなよぅ。
ひとが話を聞いてるか聞いてないかくらい見分けてしゃべってくれよ。
だからわたしは、他人の状態にお構いなく、
自分の好き勝手する…他人の状況を考えて行動するということのできない子に
育ったんだよう(と、ひとのせいにしてみる)。
その割に、嫌われたくないからって、
叱りきれないどこか甘い母親のように、
ひとの顔色伺って、自分の思いを貫くことのできない子に
育ってるんだよう。
会話とは、話をふんふんと聞くふりさえすればいいものだ、
というコミュニケーションに消極的なスタンスを身につけた子に
育っちゃったんだよう。
自分から積極的に実のある、深い話をしようと思っても、
わたしがちょっと話し出せば、母は、
１を聞いただけで、１０を聞いたかのように
自分の意見を連射してくる。
最後まで話を聞いてないくせに。
いかにも正論を言ってるのはワタシよ！みたいに、振りかざしてくる。
そしたら、もう、重くて動けない。
疲れた、とも、やる気がなくなった、とも、悔しさや悲しみとも違う、
また別の感覚、
頭の中がフリーズして、思考停止して、
動けなくなる。という状態に、なる。
状況が、    </description>
    <dc:date>2006-07-13T03:41:48+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gran_mar/pages/7.html">
    <title>日記。６月</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gran_mar/pages/7.html</link>
    <description>
      6/11

かくも気合いを入れて書いた文章は、儚い。

おぉ～自分いいこと書いてるじゃん～
と酔いしれているうちに、
操作ミスで一瞬にして消えてしまった文章。
…うう。
気合いを入れたもの、大切にしようと気負うばかりのものほど、
手からするりと抜け出て消えていくのです。
そう、重要な見知らぬ人に電話をかけて、緊張が最高潮に達した頃、
ふいに「只今出掛けております。…」という無味乾燥な留守録に
つながった時みたいに。
ヘタに気合いを入れたもの程、空振りするのです。
で、今回はこの文章がアタっちゃった、ってワケ。
あ～あ。

あなたの夢は、なんですか。
最近、ゆめ　ってなんだろう、と思い始めた。
夢を持って頑張る？
夢に向かって努力する？(あ、一緒だ)
その　夢　って。
自分が大切にしたいもの。
自分が実現したいもの。
おっきいもの。
じゃあ、小さな夢　は？
あこがれ？　目標？
やりたいことはなんですか。
そのために何をしていますか。
あとどのくらいで実現しそうですか。
問いは、進むためにも、逃げるためにもある。
逃げるたびに、泥道へはまり込む。
夢に向かって突き進む道は、本当は、
くねくねして、途方もなく歩きづらい　道　なのかもしれない。
改めてなんでこんな事言うかって。

わたしに夢ができたから。

それって、実現可能なの？
おそらく。普通に考えれば、不可能な事。
やりたいことはなんですか。
大学生をあと１年ずらして、私の知っている世界から、飛び出したい。
そのために何をしていますか。
…
その問いに答える前に。
知っている世界から飛び出すって、どういうことを言うのか。
イメージは。
ボランティアやインターンシップ。留学。ワーキングホリデー。
その環境に飛び込めさえすれば、あとは何とかしちゃうのが私の特技。
それが、時たま仇になったりもするけれど。
ボランティア、今してるじゃん。
そう、今わたしは、２つのボランティアをしている。
それも、学生の本分の、片手間に。
それじゃ飽き足らないのか？
そうじゃないとも思うし、そうかもしれない。
知らないことは沢山ある。半端なラインに自分を閉じこめているのは、自分だから。
なんで２つを始めたのか？
始めた当時も、そう    </description>
    <dc:date>2006-06-21T23:08:06+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gran_mar/pages/6.html">
    <title>日記。５月</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gran_mar/pages/6.html</link>
    <description>
      5/3

今日はレポートが終わらない～♪
またまた鉄也～じゃなくって、徹夜～♪…
キンパチせんせい、助けて(泣)

べつに国語のレポートじゃなく、文字数が多いから「ど～しよ～」なだけなんだけどね。
今日はひっさびさに友達のブログを覗いたよ。高校時代の。
…んー、みんな頑張ってるナァ。
なかでも、ぽんぽんはじけた明るいブログがあり。
そこ、何がいいかって、「どよーん」なグチがほっとんどないの。
全部＋思考になってて、
前向きに前向きに考えた彼女なりの答えが書いてあるだけ。
すばらしいっすよ。
すごく賢い子なんだけど。
いっぱいいろんな挑戦して、
いっぱいいろんなアホなことやって、でも
いっっぱい、いっぱい、考えてる。
自分なりに見つけた答えに、目を背けないで、進んでく。
そんな潔い姿に、元気をもらったのでした。
…よいなぁ。

わたしはねー、今まで逃げてきたばっかりのひとだから、
そんなブログは今、書けない。
失敗は誰でも犯す。その過ちから逃げることが、本当の過ちである。
…そんな言葉が、ぐさっと胸に突き刺さります。
ひとに言えない、いろんな過ちをしてきたよ。
本当のことが言えなくて。
本当の自分に向き合えなくて。
いっぱいいっぱい、何人もの人を、傷つけてきたんだと思う。
それと同じくらい、わたしも傷つき、もがいていたんだと思う。
最近、ある人に言われたことば。
「ねぇ、もっと自分を褒めてもいいと思うよ。」
わたし、マイナス思考が染みついちゃっているみたい。
＋思考になることと、うぬぼれることをごっちゃに考え、混乱して、
謙遜することとマイナス思考をも区別できなくて、
自分の欠点探しに躍起になっていた、今までのわたし。
自分を好きになれないなんて時に、他の人を好きになれる訳がない。
きっと、周りの人の欠点探しにも、躍起になっていたんだろうなぁ。。。
その欠点は直さねばならないと、気を張りつめていたんだろうなぁ。
そんな切羽詰まった、そして重っ苦しいオーラは、
いつしかわたしの心と魂と
周りの人をも、むしばみ始めていて。
↑の言葉をかけてくれたひとは、きっと、
わたしの、わたし自身も手に負えない程大きくなった負のオーラに、
いっしょうけんめい立ち向かってくれてるんだと思う。
負け    </description>
    <dc:date>2006-05-21T14:08:04+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gran_mar/pages/5.html">
    <title>日記。3月</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gran_mar/pages/5.html</link>
    <description>
      3/17

　一ヶ月以上日記さぼってましたー。これじゃあ月記やな。(笑)
　みくしぃの日記もさぼっております。一度さぼると、ちょこっとネタがあっても
書きにくくなってしまう…気がするのはわたしだけかな。
　そんなみくしぃごときで気にせんでもええか。と、開き直って、ネタはこっちで大公開。
　ネタねぇ…。
そうそう、昨日。(昨日かい！
Suica定期を買い、お金を払った後、買いだめておいた(?)回数券を発見！
なにー。8枚も残ってるし。定期と区間一緒だから、これ使い切ってから定期買えばよかったなぁ…→速攻払い戻しへGo。
窓口へ戻り、同じおじさんに聞いてみると…
「Suica定期を払い戻すには、210円の手数料と区間往復分の運賃を定期代から差し引かせていただきます」
だってぇ！！
有効期限今日からにしちゃったから！！
どうしよ～こんなんで1000円以上引かれるなんて…
　あ！そうだ。
「(行って帰ってきて)夕方でも金額変わらないんですよね？夕方来ます」
…
…
しかーし。窓口のおじさん、払い戻しの訳を聞いてくれた。
…こうこうこういう訳なんですよ…
「じゃあ、回数券なら払い戻しできますよ」
やったー！お金取られるだけじゃなく、帰ってくるなんて(涙)☆
言ってみるもんだわー。おじさん、ありがとう。

そんな感じだねぇ。もうひとつ、心がほわっとなる、超BIGなネタもあるんですが、
それは今度のお楽しみ。
とりあえず、ネットで公開日記を書く…ということに少しでも抵抗なくなればなぁ、という策略(?)からの実験日記＆wikiに慣れる実験HPですので、マメな更新は期待しないでね。(笑)
きっと誰も見てないだろうけど。
これ、アクセスカウンタも何もついてないから、その辺わかんないんだよな。
まぁまぁ。
公開日記なんて、返信がつかないものは自己満足だから、
いいのいいのー。
目的達成のためには、気長に「継続」することが大事です。
な～んてわたしが言えるのか(笑)

明日は夢の島でお泊まりでーす。
見知らぬ人の中に飛び込んでいくのは、いくつになってもドキドキ。
わたしなんかが行っていいのかなぁ、なんて不安は家に置いていって、
いっぱい勉強して、いっぱい話して、いっぱい新しい風をわたしの中に取り込んできま～す！！    </description>
    <dc:date>2006-03-17T20:57:44+09:00</dc:date>
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