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    <title>gundamwar-novel @ ウィキ</title>
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    <title>青野空也</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gundamwar-novel/pages/92.html</link>
    <description>
      名前:青野空也（Kuya=Aono)
性別:男
年齢:18
血液型:B
誕生日:4月10日
身長:178cm～
体重:72kg
好き:人、数学、プラモデル、飛行機
嫌い:特に無い
一人称:わし
特徴:熱血/五月蠅い/ノリが良い/空気が読めない
所属:ロンデニオン
----

**《性格、備考》

-ガンダムウォーオリジナルノベル“ Nobody Knows GundamWar ”のロンデニオン編に登場する。
遅れて店にやってきた一際体は大きくがたいの良い男! 熊のような感じで声がデカイ。
-空気が読めない性格からいつも自分本位に楽しく考えている。
素で喋る際の声が非常に大きくデュエルスペースでも結構迷惑をかけているが本人は気にしていない。
-高校３年生で、学ランを着ている事からガン太達が通う高校とは違う高校である。
-単純な感じを見せびらかしているが、数学が得意で頭の中は凄い速さでまわっている。
外見からは想像も出来ない緻密な計算まで簡単にやってのけるが、誰もそんな事は気にもとめない。
-御人好しで人が大好き、嫌いな者が無く誰とでも気さくに話す!だが、相手が迷惑がっているかどうかを
気に留める余裕は彼には無いようである。もしかすると嫌がっているのを知っていてやっているのかもしれない。
-GWのメインカラーは基本的には”青”である。実力は普通。

**《作者より》
[[白正義]]が出てきたのに戦わないのか？という事もあるが
もとより正義登場時にはSガンダムデッキと戦わせようと思っていた為、Sガンダムに合わせて作られたキャラ
クールな感じが漂う正義と相反するように五月蠅く厚顔無恥的な感じの性格を用意。
「強いぞ、かっこいいぞ!」を平気で言えるようなキャラクターが欲しかった。    </description>
    <dc:date>2008-03-26T01:47:27+09:00</dc:date>
    <utime>1206463647</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gundamwar-novel/pages/91.html">
    <title>白馬翼</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gundamwar-novel/pages/91.html</link>
    <description>
      名前:白馬翼(Tsubasa=Hakuba)
性別:女
年齢:14
血液型:A
誕生日:4月21日
身長:153cm～
体重:××kg
好き:ギラ助、イザク、やさしい人
嫌い:迷惑かける人、怖い人
一人称:僕（ぼく）
特徴:秘めたる力/人見知り/僕っ娘/頑張り屋さん
所属:ロンデニオン
----

**《性格、備考》

-ガンダムウォーオリジナルノベル“ Nobody Knows GundamWar ”のロンデニオン編に登場
一人称が僕でその低い身長と幼い顔立ちから、初めてあったガン太達は彼女を小学生ぐらいの男の子だと勘違いしていた。
-兄は[[白馬イザク]]で性格が真逆である、誰もこの二人が兄妹だとは想像もしていなかった。
真っ直ぐでおとなしく頑張り屋さんな性格、恥ずかしがりやでもあるので慣れるまであまり口を開かない。
-ロンデニオン編では[[黒椎円]]に一番強そうな奴と戦うように指示されるなど、ロンデニオン勢では年下に関わらず
一番期待されている存在である。[[市原楸]]もまたそれを促すような事を口にしている。
-また多少M気がある為か、強気な感じの人間をすぐに好きになる傾向がある。
-[[市原楸]]の事を唯一名前で呼ぶ存在で、身長が一際高い市原はいつも翼の頭の上に手を置いて笑っている。
しかしギラ助との対戦終了後、そのうっぷんを晴らす為かギラ助におんぶをしてもらい市原の頭の上に手を置くなど
一風変わった性格を持つ。その事により微妙に[[緑野ザク美]]を敵にまわした事を本人は（当時は）気付いていない。
-GWのメインカラーは“白”で主にWガンダムの勢力のユニットを使う。
市原の言葉からロンデニオンで一番強いような事が伺える。

**《作者より》
[[緑野ザク美]]と同じくらいの身長、年齢の女キャラを出したかった。当初はそんな理由だが
普通に出てきたのでは、あれ？キャラ被ってるんじゃないでしょうか？？ということで
男を思わせる僕ッ娘で最初は姿を晦ましショタキャラであるかのように話を進める。
さらに[[白正義]]と[[白自由]]が少し似ている兄妹というのに対して、全く似ていない兄妹を作りたく
このポジションをさらに[[白馬正義]]の妹の位置において役作り完成。
実は女の子、実は白馬の妹、実はロンデ    </description>
    <dc:date>2008-03-13T01:55:23+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gundamwar-novel/pages/90.html">
    <title>西風の真空刃</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gundamwar-novel/pages/90.html</link>
    <description>
      *西風の真空刃（ゼピュロス）
（ Zephyrus ）
----
&gt;使用者：[[リンクス]]
&gt;本編登場[[アストラルスフィア]]ナンバー：02
&gt;識別：要素型
&gt;具体的な能力：空気を固体化させ射出または空間固定
&gt;使用制約：真空状態ではない事
&gt;射程距離：４０メートル

**備考
-[[リンクス]]が使用する[[アストラルスフィア]]。ありきたりな風属性の要素型である。
名前の割りに真空状態の刃を発射しているのではなく、空気を圧縮した刃を本編では射出
していた（[[リンクス]]は特性を理解しきっては居なかった）ので、カマイタチとは真逆の特性を持つ。
-また圧縮した空気を空間に固定するのも可能なので、圧縮した空気を足場にしたり盾にしたり
する事ができる。ただし当たり前のような話であるが、不可視なので視認できない。メリットであり
デメリットでもある。
-圧縮した空気なので温度変化を受けやすい性質もある。例えば暖かい空気を圧縮すれば「軽い」のだが、
冷たい空気を圧縮すれば「重い」ので、それぞれ刃にして投擲した場合、若干投擲した軌道が違ってくる。
-[[ゼピュロス]]とはギリシャ神話においてアストライオスとエオスの息子で西風を象徴する神の名である。
[[ゼピュロス]]は古代ギリシアでは、西風は穏やかで良い風とされていた。ちなみに北風を象徴するボレアス
という名を冠する[[アストラルスフィア]]があるかは不明である。

***元ネタ
ありすぎてどれが一番かと云われると困ります。    </description>
    <dc:date>2008-03-11T22:19:17+09:00</dc:date>
    <utime>1205241557</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gundamwar-novel/pages/89.html">
    <title>三連弾</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gundamwar-novel/pages/89.html</link>
    <description>
      *三連弾（トライ）
（ Try ）
----
&gt;使用者：[[アイザック＝イースト]]
&gt;本編登場[[アストラルスフィア]]ナンバー：03
&gt;識別：固体型
&gt;具体的な能力：不安定金属性質を持つ最大三つのユニットを展開
&gt;使用制約：摂氏０度以上である事
&gt;射程距離：２０メートル

**備考
-[[アイザック＝イースト]]が使用する[[アストラルスフィア]]。銀色の球体の形をした
ユニットを三つまで射出し、コントロールする事ができる。水銀と水の特製を持ち合わせた
魔法物質なので、分離と合体を行う事が可能。液体金属のような働きを持つ。
-弱点は温度で、摂氏０度以下だと[[三連弾]]が凍り付いてしまい、ユニットとしての働きを失う。
また精密なコントロールが必要な為、集中力を切らせてしまうと思ったようにコントロールできない。
-本編においてはリンクスの[[西風の真空刃]]（ゼピュロス）を封じるのに成功しているが、これは[[三連弾]]を
振動させ威力を弱めたのと、[[三連弾]]自身でガードした事によるモノと推測される。
-防御には定評があるが、攻撃性能に関しては実はあまり強力ではない。[[三連弾]]自身を突撃させる
物理的な作用しか行う事ができないので、どちらかといえば後方支援型の[[アストラルスフィア]]である。

***元ネタ
スクライドの「橘あすか」が使うアルター能力のエタニティ・エイト。ちなみに作者はアニメ版より漫画版の
スクライドの方が好きである（一番好きなキャラは蒼乃大気）。    </description>
    <dc:date>2008-03-11T22:09:55+09:00</dc:date>
    <utime>1205240995</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gundamwar-novel/pages/88.html">
    <title>アイザック＝イースト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gundamwar-novel/pages/88.html</link>
    <description>
      ***※スラッシュの右はアイザック、左はイーストとする。

&gt;Name：アイザック＝イースト－Isaac East
&gt;Sex：Man
&gt;Age：17
&gt;Birthday：May 5
&gt;Main Deck Color：Green &amp; Black/Green &amp; Red 
&gt;Hair Color：Green/Silver
&gt;Eye Color：Dark Green
&gt;Like：研究を行う事/絶望を与える事
&gt;Dislike：アイザック/イースト
&gt;Astral Sphere：[[三連弾]]（トライ）
&gt;Image Voice：山崎たくみ（敬称略）

***【備考】
-Chapter02現在、[[三連弾]]の他に[[西風の真空刃]]（ゼピュロス）の所有権を
得ている。その他に所有する[[アストラルスフィア]]があるかは不明。

***【性格・ポジションなど】
-光陵裏生徒会のメンバーの一人なのだが、性格と言動に難がある二重人格問題児。
主人格はアイザックなのだが、どういうワケか[[Dr,イースト]]の方が表人格
のように実際に活動する時間が長い。また、人格が変わる時は髪の色が変わる。
-Dr,イーストは何事も派手に行うのが好きな人格破綻者。口癖は語尾に「あーる」
や「なのだ」等の完結系の単語を好む。研究熱心で、一部の才能が飛び抜け
ていて、他の事がテンでダメなタイプである。
-アイザックは相手が苦痛で苦しんだり絶望したりしている所を見るのが好き
なサディストである。カタコトの日本語を使うが、実際は難しい単語もソツ
なくこなす。あくまでも発声の問題である。Dr,イーストに比べると見かけは
おとなしそう（あくまでもDr,イーストと比べて）なのだが、腹黒さは彼の
方が上である。隠れドＳである。
-[[アイザック＝イースト]]が使う[[アストラルスフィア]]は[[三連弾]]（トライ）である。
三つの水銀でできたような不定金属を用いた球体型のユニットを三つ展開
し、臨機応変に合体と分離を繰り返す事で創意工夫を図る。凄く強いという
訳では無いのだが、非常にテクニカルな[[アストラルスフィア]]である。
-[[アイザック＝イースト]]は光陵学園の生徒ではなく、闇崎泰也と同じく隣町
にある高校に在籍している。普段服は白    </description>
    <dc:date>2008-03-11T22:30:52+09:00</dc:date>
    <utime>1205242252</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gundamwar-novel/pages/87.html">
    <title>リンクス</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gundamwar-novel/pages/87.html</link>
    <description>
      &gt;Name：リンクス－Rynx
&gt;Sex：Man
&gt;Age：18
&gt;Birthday：Unknown
&gt;Main Deck Color：Green
&gt;Hair Color：Red Purple
&gt;Eye Color：Purple
&gt;Like：名誉、高い所
&gt;Dislike：敗北
&gt;Astral Sphere：[[西風の真空刃]]（ゼピュロス）
&gt;Image Voice：飛田展男（敬称略）

***【備考】
-Chapter02現在、[[西風の真空刃]]は[[アイザック＝イースト]]に奪取されたので、
所有権を持つ[[アストラルスフィア]]があるかは不明。また生死も不明である。
[[リンクス]]という名前は組織名なので、本名は明かされていない。

***【性格・ポジションなど】
-敵組織に抜擢されたばかりの新入りであるが態度がでかく、名誉を求めて
とにかく動き回っていたようである。[[エリザベス＝アインハルト]]（フォルティ）
とは特にソリが合わず、何度も衝突を繰り返していたようである。
-真面目ではないが、与えられた任務を着実にこなすタイプ。ただし上記の
通り名誉を欲しがるので暴走する事も少なくないようだ。
-使用する[[アストラルスフィア]]は空気を刃に変える[[西風の真空刃]]（ゼピュロ
ス）であるが、力加減のコントロールが上手かったので、絶妙に宙を浮く
という芸当もこなす事ができた。
-普段は任務の時に外套の下に深緑の鎧を装着している。これは防御力を
高める他に、見栄えを良くする狙いがあったようである。よって重装甲の
鎧ではなく、比較的に軽装の鎧を好んでいた。

***【デッキタイプ】
-水ランデスを好んでいたが、流転の世界の発売に乗じてオッグなどの
水部隊デッキを新装していた。爆発力が栄える水部隊の強さに何かを見出
したようだ。

***【本編での活躍】
-[[古城駆流]]ＶＳ[[エリザベス＝アインハルト]]（フォルティ）戦の後に登場。
エリザの任務失敗に対する断罪処刑（エリザは組織内での立場が低いのと、
所業の悪さが相まって断罪処刑したとしてもその行為を裁く者は誰も居なかった）
と、カケルの[[アストラルスフィア]]を奪取するという一石二鳥を狙い、[[西風の真空刃]]を
放ちな    </description>
    <dc:date>2008-03-10T18:41:37+09:00</dc:date>
    <utime>1205142097</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gundamwar-novel/pages/86.html">
    <title>転移送</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gundamwar-novel/pages/86.html</link>
    <description>
      *転移送（デュアルワープ）
（ Dual Warp ）
----
&gt;使用者：[[エリザベス＝アインハルト]]
&gt;本編登場[[アストラルスフィア]]ナンバー：01
&gt;識別：能力型
&gt;具体的な能力：他者との座標交換。または部分的な座標移動
&gt;使用制約：数日間に最大３度まで使用可能
&gt;射程距離：数メートル

**備考
-[[エリザベス＝アインハルト]]がマスターである[[アストラルスフィア]]（以下ＡＳ）
で、[[Colors of Fate]]で初登場したＡＳである。初登場時は唯の人間であった
看守との座標交換を行った事により、看守の肉体崩壊（つまり即死）とアルバスの
内部に対する手の移送による大ダメージを与えるのに成功している。
[[魔法使い]]と座標を交換する事は可能であるが、相手の肉体を崩壊させるなどの
結果には及ばない事が多い。
-空間転移とは違い、必ず相手が必要になるＡＳである。単独で座標移動を行ったり
する事はできないし、無機質な物質や命の宿らない骸などとは座標交換をする事など
はできない。また[[魔法使い]]に対しては、よほどの事が無い限りは失敗する。
-部分的な座標移動の場合は単独で行う事も可能であるが、移動する時間が一瞬の為に、
単独で使用する分ではあまり役に立たない。せいぜい監視カメラに視認させるなどの
程度である。しかし相手の肉体内部を座標として行った場合は必殺の技と化す。
-莫大なエネルギーを消耗するので連発などはあまりできず、回復期間として数日の時
を要する。これは身体の調子によっては２日の時があれば、１週間に及ぶ事もある。

***元ネタ
電撃文庫より出版されている「とある魔術の禁書目録」の結標淡希が使う座標移動
（ムーブポイント）と不思議のダンジョンシリーズで登場する場所換えの杖である。
余談ではあるが、座標移動は空間移動（テレポート）よりも精度の高い超能力である。    </description>
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    <utime>1205240981</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gundamwar-novel/pages/85.html">
    <title>Colors of Fate</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gundamwar-novel/pages/85.html</link>
    <description>
      *Colors of Fate
----
[[Ｃ氏]]の小説のタイトルである。詳しくは[[Ｃ氏]]の項目を見る事。    </description>
    <dc:date>2008-03-09T22:11:15+09:00</dc:date>
    <utime>1205068275</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gundamwar-novel/pages/84.html">
    <title>魔法使い</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gundamwar-novel/pages/84.html</link>
    <description>
      *魔法使い（ Wizard ）
----
[[アストラルスフィア]]を用いる事で魔法のような力を使う事ができる者。
正義の為に使う者、悪の為に使う者など様々な[[魔法使い]]が存在する。
詳しくは[[アストラルスフィア]]を参照する事。    </description>
    <dc:date>2008-03-09T22:05:08+09:00</dc:date>
    <utime>1205067908</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gundamwar-novel/pages/83.html">
    <title>アストラルスフィア</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gundamwar-novel/pages/83.html</link>
    <description>
      *アストラルスフィア（ Astral Sphere ）
----
-[[Colors of Fate]]のキーワードの一つである。日本語名は精神宝珠と書く。
選ばれし覚醒者のみが使える魔法のようなモノである。実際はこの世の理を
破壊する事で各自が使える特殊能力である。また使える者は[[魔法使い]]と呼ばれる。
-[[アストラルスフィア]]（以下ＡＳ）にはいくつかタイプがあり、それぞれに特性がある。
またＡＳは「命」とは切り離された存在であり、「使い手」は特定の手段を用いる事で奪取
するまたはされる事がある。ＡＳが無くなったからといって死ぬ訳ではない。
-また原則として、同時に使うことができるＡＳは２種類までとなっている。それ以上を同時に
使用すると、精神の方にダメージを負ってしまう為、使うならば命を賭す事になる。
-物語の時代、現代においてはガンダムウォーを触媒とする事で奪取する権利を争う事ができる。
また古代や中世においては決闘を触媒として用いる事で奪取する権利を争う事ができた。これは
現代においては「決闘」が事実上失われていった事、また奪取する条件である「双方の精神の
高揚及び興奮状態及び命の灯かりが燃え上がる事象」だったからである。
-ＡＳに目覚める条件はいくつかあり（下記では現代の条件とする）、

***１：地脈の影響を受けた者
***２：ガンダムウォーのプレイヤーである者
***３：他の者のＡＳを目撃したまたはバトルを目撃した者
***４：命が弾けるような激しい経験をした者
***５：２０歳未満の肉体を持つ者

とされている。また条件５はあくまでも肉体のみであって実年齢は問われていないので、特定のＡＳ
の力を用いる事で若返る事で[[魔法使い]]を維持する者も居る。事実上は不老不死であると云えるので、
死の概念すら超越する事は事実上可能である（ただし病や怪我を負わないという訳ではない）。
-２０歳以上の者は現役の[[魔法使い]]をサポートする為に協力したり、部隊を指揮したりする。ＡＳが
使えなくなったからといって、何もでき無いワケではなく、それぞれが自分にできる事を行っていく。

----

*アストラルスフィアのタイプ

**道具型（ Tool Type ）
-ＡＳが固体化するタイプで、あら    </description>
    <dc:date>2008-03-11T22:21:49+09:00</dc:date>
    <utime>1205241709</utime>
  </item>
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