<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/">
    <title>Minecraft軍事部　光暦専用地図wiki</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>Minecraft軍事部　光暦専用地図wiki</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2016-03-31T09:49:09+09:00</dc:date>
    <utime>1459385349</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/69.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/68.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/66.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/65.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/62.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/61.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/60.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/58.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/57.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/56.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/69.html">
    <title>イスオラーロ民主共和国</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/69.html</link>
    <description>
      * 　イスオラーロ民主共和国

１０００年代に海洋民族が定住して捕鯨を始めた集団が母体とされている。
近海には古来より鯨がよく取れるが、近年では愛護団体の妨害により捕鯨は停滞している。
首都はヨッテムガルド

&gt;本日来訪された外交官の皆さま。
　　&amp;counter(today)

＞*[[世界大戦]]においての我が国
1803年　世界各地で発生した戦争にイスオラーロ王国（現イスオラーロ民主共和国）は経済成長の機会とみなし資源輸出を開始する。
1804年　更なる戦火の拡大を危惧し陸海空軍予算比率を2:5:3とする。
　　　　同目的にて海軍増備計画『アンビッチオ（ambicio）計画が国王命令にて施行。
　　　　軽空母３練習空母１その他補助艦艇を整備する計画となる。
1806年　老朽化の進んだ前弩級/弩級戦艦の一斉退役。
　　　　これにより海軍が保有する戦艦は０となってしまう。
1807年　各国が世界大戦から脱落する中、更なる海軍増備計画があがる。
　　　　『エスペーラス（esperas）計画』、内訳は超弩級戦艦２、超超弩級戦艦１、軽空母５の追加となる。
　　　　それに合わせて別口で補助艦艇の整備も進む。
1808年　２つの計画により財政が圧迫、旧式駆逐艦の退役、軽空母の建造中止が相次ぐ。
1809年　我が国も戦火に巻き込まれる。
　　　　それと同時に超弩級戦艦２隻の建造が完了、超超弩級戦艦の建造７割完了。
1810年　南アナンブス洋にて大海戦が起きる。
　　　　被害は戦艦１轟沈、軽空母２隻轟沈、その他多数の艦艇が轟沈破。
1811年　外洋に保有していた諸島を譲渡することで講和成立。
　　　　我が国は軍備を制限されつつ今日まで至る。

&gt;*国家体制
下にあるような国家体制となっている。
#ref(http://www.fastpic.jp/images.php?file=5824778444.png)
*各府院解説
#ref(http://www.fastpic.jp/images.php?file=2030986254.png)
その他の省庁は名前の通りなのでここでは省略する。

&gt;*軍備
 海上戦力（海軍）
我が国の海軍は歴史的に見ても伝統のある海軍だと自負し、空母の運用経験も多い。
過去の大    </description>
    <dc:date>2016-03-31T09:49:09+09:00</dc:date>
    <utime>1459385349</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/68.html">
    <title>ヴィスクム連邦共和国</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/68.html</link>
    <description>
      *ヴィスクム連邦共和国(略号 VZK : Spolkova republika Vyzkum)
#image(ヴィスクム1.png)

----
&gt;**概要
ヴィスクム連邦共和国(略号 VZK / 地図番号 06)は、エルバード大陸東部に位置する議会制連邦国家。ITO加盟国。

首都及び最大都市は首都特別地域(KOA)、建国以来より学術国家として栄え、安定した技術研究開発力を有する。学会が大きな発言権を有している。

技術開発の促進を目的として、ある種社会主義国的な統制制度のもと、大学・研究機関と生産企業の連携が盛んに行われ、大規模な産学連携体制を成立させている。 

黄色人種圏に隣接する白人種圏の国家であり、人口の大半は現国境以西部からの移民である。総人口の2割を黄色人種が占める。 
首都特別地域・3つの政令直轄区・限定的統治権を有する20の州があり、また黄色人種民族の自治区が1つ存在し、計25の行政区で構成されている。 

----
&gt;**地理

[[ポドクリシニア連邦]]が隣国にあり、国内の主用言語はポドクリシニア領内5、13番地域と同一である。

----
&gt;**外交
****近隣諸国との関係
-&amp;u(){ポドクリシニア連邦}
古代においては宗教的迫害を受けたが、現在では宗教問題は解消されている。
最隣国であり、国際的に最も密接な関係にある国家である。
軍事面では複数の兵器に関して共同開発を行っている。
核兵器供与の交渉が難航している。
相互の交換留学が盛んである。
-&amp;u(){藪椿国}
第一次大戦時、我が国の植民地へ侵攻を皮切りに戦争状態に陥るも、戦後ITO加盟に際して国交正常化を成し、以後相互協力が促進している。
現在も重要な貿易相手国の一つである。
-&amp;u(){ノールポーリラン王国}
両国とも他国から排斥された歴史を持っていることから相互に共感の意識が根付いており、戦前から友好関係にある。
両国の研究機関の交流は盛んで、現在は北極大陸での複数の分野での共同研究が進行中である。

----
&gt;**軍事
戦後、外征軍的な組織を改め防衛軍に改変されているが、陸軍は建国以来より征東を国是としてきた特徴を色濃く残している。陸軍が人員数で最大規模であるが、近年海軍の規模が拡大している。
    </description>
    <dc:date>2015-10-09T01:53:17+09:00</dc:date>
    <utime>1444323197</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/66.html">
    <title>茶番一覧</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/66.html</link>
    <description>
      光暦を題材にした茶番のリンク等をまとめるページです。
----
【プタディン解放戦争】編集/投稿:ネレイドン氏
第1話:https://www.youtube.com/watch?v=7lS8Kxx_aFo
第2話:https://www.youtube.com/watch?v=ZPnu4VhQOto
第3話:https://www.youtube.com/watch?v=vMpecb37Qpg

キャスト一覧:
編集/投稿:ネレイドン氏
建築物の提供:ネレイドン氏
　　　　　　:Shirige氏
　　　　　　:らすとーちか氏
　　　　　　:刹那みょん氏
　　　　　　:サクラ氏
　　　　　　:松ぼっくり氏
その他小物の提供:超蔟氏
　　　　　　　　:松ぼっくり氏
撮影協力:戦闘工兵T氏
　　　　:Shirige氏
　　　　:kinako999氏
　　　　:ガンダム氏
　　　　:ネレイドン氏
　　　　:刹那みょん氏
　　　　:六方晶ダイヤモンド氏
　　　　:松ぼっくり氏
　　　　:EDILTE氏
配布物一覧:
・[[NOCTO多国籍軍が使用した空港&gt;https://www.dropbox.com/s/672s44qhicxbyvk/Airport.zip?dl=0]] 制作:ネレイドン氏
・[[民兵が使用したテクニカル(リンク待ち)&gt;]] 制作:松ぼっくり氏
・[[プタディン市街地&gt;https://www.dropbox.com/s/e7zfjqz9ug5h0qu/Chabanworld-8.zip?dl=0]] 制作:上記建築物提供者様
【上記配布物全ての二次配布を禁じます】
----
----
----
----    </description>
    <dc:date>2014-12-30T14:39:28+09:00</dc:date>
    <utime>1419917968</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/65.html">
    <title>デザイア共和国</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/65.html</link>
    <description>
      *デザイア共和国
----
**歴史
- 1820年建国
当初の島民1000人によって島を開拓､NOCTOへ所属することが決定｡現在原住民40%と移住者により南オルガ大陸から北オルガ大陸へ渡る。
防衛機能はほとんどがNOCTO各国より輸入された兵器や人員に頼りきりである｡

主な食料源はアンリ海域に存在する魚と島で飼われている豚で､
資源はなく､武器の輸入に対してこの島では角材と火薬､薬莢､布類と
染料を大量に輸出している｡

最近は本国を101へ移した模様で､急速なプランテーションの設置や墾田等により
国土の43.3%が耕地となっている。主要作物はココナッツ（1万6000トン、1839年）、バナナ（4000トン）、タロイモ（350トン）。ココナッツはコプラの原料となる商品作物である。　一方、主食となる穀物は輸入している。

双子島にある首都スフェーンと、4つの行政区の下で、20の居住区がある。首都スフェーンは、カリフ環礁の中にあるスフェーン島とリンギリ島の2島のみで構成される行政地区。

デザイアは長く軍事力を保有していなかったが、1826年にテロリストにデザイア貿易センタービルを中心とした巨大貿易港が占拠された際に、対テロリスト自警団「デザイア・パルチザン」が組織され、1828年には独力で居座っていたテロリストの撃退に成功した。以降、1820年代の数度のテロリストによる再攻撃もすべて撃退し、1830年には近代軍(デザイア共和国軍)に移行したが、小さな軍事力故侵攻されやすかったため､NOCTO各国の連合防衛軍がデザイアに派遣されるようになった｡

その後、共和国軍が警察機能を兼任していたために、一国における単一組織の権限が大き過ぎることが懸念されるようになり、また1831年に同国の実業家が傭兵を使ってクーデター未遂事件を起こしたこともあって、同年より警察機能を分離してデザイア国防軍として再編成された。なお、全方位外交を旨としていることから、安全保障条約なども締結していないが、諸外国軍との共同訓練等の軍事交流はある。
----
**概要
|人口|2453348人|
|略号|DZA/DZ|
|位置|100番/101番|
|所属|NOCTO|
|地形|孤島x2､大陸沿岸|
----
**軍事力（国内の軍事力のみ）
    </description>
    <dc:date>2015-03-03T00:51:34+09:00</dc:date>
    <utime>1425311494</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/62.html">
    <title>地図ページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/62.html</link>
    <description>
      新規登録希望者の方向けの地図を載せたページです。リンククリックで画像ページへ転送します
----
1.[[領土ナンバー入り世界地図&gt;http://www60.atwiki.jp/gunjibukoureki?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=20&amp;file=%E6%96%B0%E5%9C%B0%E5%9B%B3.jpg]]
領土を取る際に利用するナンバーを振った地図です。赤がITO圏、青がNOCTO圏。白は自由とし、加入後はこの中から1つの領土のみ選んで登録して頂きます
----
2.[[領土ナンバー無し世界地図&gt;http://cdn60.atwikiimg.com/gunjibukoureki/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E9%85%8D%E5%B8%83%E7%94%A8&amp;file=gunjibukoureki.jpg]]
領土の形が見たい、番号が邪魔という方向け
----
3.[[資源配置付き世界地図&gt;http://cdn60.atwikiimg.com/gunjibukoureki/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E9%85%8D%E5%B8%83%E7%94%A8&amp;file=%E8%B3%87%E6%BA%90%E9%85%8D%E7%BD%AE%E5%9B%B3.png]]
本来は取り扱う予定では無かったので雑ですが、国の内容を決める時に役立ててください。アルミとありますが、その原料のボーキサイトの事です
----
4.[[番号/地名/海域名入り世界地図&gt;http://www60.atwiki.jp/gunjibukoureki?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=20&amp;file=%E5%A4%A7%E9%99%B8%E7%AD%89.jpg]]
番号入りの地図に地名等を加えたものです
----
5.[[世界地図立体版&gt;http://3d.nicovideo.jp/works/td17656]]
地図を立体化し実際の地球っぽくしたものです。※ニコニ立体を見るにはunityの導入が必要です
----    </description>
    <dc:date>2014-12-19T19:00:37+09:00</dc:date>
    <utime>1418983237</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/61.html">
    <title>アスタマリー国-軍事詳細-</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/61.html</link>
    <description>
      *概要
[[アスタマリー国]]は北アナンプス洋東部に存在し、その存続と権益の維持のための軍事力を保持している。
大きく分けて海軍、空軍、陸軍の3軍と準軍事組織であり海上警備を担当する海洋警備隊が存在している。

**海軍
わが国で最も歴史のある軍。
WW1では海峡を越えてくる敵の進行阻止を主な任務としていた。
海峡に展開することによって敵水上戦力だけでなく敵航空部隊に対する早期警戒も果たしていた。
現在では対空が主な任務であるが、水面下の部隊が主力ともいえる状態となっている。
また、沿岸戦闘団という陸上戦力を保有しているが、これは海兵隊として機能している。

***組織構成


----

**空軍
航空機が実用化されたころに発足された。
WW1では本土防空を担っていて、この戦訓から強力な防空網を保持するにいたった。
現在では海軍との緊密な連携による重層的な戦闘を可能としている。

----
**陸軍
本土防衛軍としての性格が三軍の中で最も強いとされている。
海軍の後詰、火力支援部隊としての側面も強く、沿岸から対空対水上戦闘をすることも念頭におかれている。
大きく分けて地方配備部隊と機動力を持って初動に当たる部隊の2種類が整備されている。

----
**海洋警備隊
WW1後に設立された準軍事組織。
平時は海上交通の警備や救難、有事には海軍との指揮下に入り海上交通の防衛を行うとされている。    </description>
    <dc:date>2015-08-06T22:45:19+09:00</dc:date>
    <utime>1438868719</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/60.html">
    <title>サース合衆国</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/60.html</link>
    <description>
          </description>
    <dc:date>2015-01-01T20:36:57+09:00</dc:date>
    <utime>1420112217</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/58.html">
    <title>ポーラディス共和国</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/58.html</link>
    <description>
      *ポーラディス共和国(Paradis Republiken)
&amp;ref(http://www60.atwiki.jp/gunjibukoureki?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=58&amp;file=2015-01-09_02.23.19.png)
*概要
猫背の個人茶番用の国
現在の[[ノールポーリラン王国]]王族が支配していた国。
1745年の赤革命によって共産主義者により建国される。(その際、ノールポーリラン王国初代国王グフタス11世を北極島に流刑）
ポーラディスはスウェーデン語で楽園の意味
実際は楽園なわけない
赤革命前の国名は「スノールランド(Snör land)」
あまり関係のないことだが、スヴァリイェ民族とフィンスカ民族にとって黄色十字は幸運の象徴である。WW1終戦まで存在した「フィンスカ王国」の国旗はポーラディス共和国国旗の赤の部分が白になったものである（手抜きとか言わない）
**データ
|首都|リッキャ(lycka､幸福)|
|最大の都市|リッキャ|
|人口|それなり|
|GDP|非公開|
|政治体勢|一党独裁|
|民族|スヴァリイェ人、フィンスカ人|
|言語|スヴァリイェ語|
|特産品|シュールストレミング|
|国の標語|一人は国のため、国はみんなのために|
**地図
&amp;ref(スヴァリイェ半島～北極半島までの地図＿名前付け縮小版.png)
*政治
**国内
***制度
・共産党による一党独裁
・基本的にポ連に従順
・ノールポーリラン王国を形式上認めざるを得なくなっているが、本心では認めていない。
・流刑はいまだにある
・死刑は無い。粛清はある。
***外交
・反ノールポーリラン
・親ポ連
**国際関係
***所属機構
・ITO
***友好国
・[[ポドクリシニア連邦]]
***関係悪化国
・ノールポーリラン王国
***紛争国
・なし

*軍事
**特徴
・ポ連におんぶにだっこ状態
・軍艦だけは自前のものも結構ある
・航空機はおんぶにだっこに肩車
・戦車等はおんぶにだっこに肩車に高い高い
・レーションにシュールストレミングが入ってる(殺す気かよ)
***陸軍
・大体いつも被粛清者をとっ捕まえて粛清する任務を行っている。
***    </description>
    <dc:date>2016-01-09T02:39:23+09:00</dc:date>
    <utime>1452274763</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/57.html">
    <title>ハルプスカ共和国</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/57.html</link>
    <description>
      2014年冬か2015年春の茶番に使う国
比較的安定した国だが、茶番において北部にあるグラクス自然要塞を[[ダミスカ・クラン]]が占拠・武装化。
小規模な軍しか保有できていないハルプスカ共和国政府の要請でITO加盟国が軍を派遣し、グラクス要塞奪還作戦を行う。    </description>
    <dc:date>2014-11-11T14:46:26+09:00</dc:date>
    <utime>1415684786</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/56.html">
    <title>ダミスカ・クラン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/gunjibukoureki/pages/56.html</link>
    <description>
      血盟旅団(Damiska klan,ソマリ語)は南半球に住む特定の人種こそ至上と訴える国際武装組織。
活動拠点と言われているのは南半球にある国であると言われているが、その活動自体は世界各国で見られるためITOとNOCTO共に当組織の殲滅に苦戦している。

なお南半球でも、俗に言う「影の政府」とも言われるような形で勢力を着実に伸ばしており、既に4カ国がDKの制御下にあるとの情報もある。
更にこれらの活動を阻害できない理由として高度な情報戦略や豊富な人員、国を制圧したことによる軍備や他国の諜報組織とも対等に渡り歩けるだけの能力を持ったメンバーの存在が有る。

人員は南半球の人間が大半であるが、近年はNOCTOあるいはITO加盟国からも戦闘員として南半球へ渡航する人間も増加しつつある。    </description>
    <dc:date>2015-02-13T11:34:42+09:00</dc:date>
    <utime>1423794882</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
