<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/guulutiivi/">
    <title>guulutiivi @ ウィキ</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/guulutiivi/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/guulutiivi/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>guulutiivi @ ウィキ</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2012-08-18T01:18:58+09:00</dc:date>
    <utime>1345220338</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/29.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/28.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/27.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/26.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/25.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/24.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/23.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/22.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/21.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/20.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/29.html">
    <title>著作権</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/29.html</link>
    <description>
      guulutiiviは著作権などという薄汚い利権団体しか用いないような言葉と考えを持たないので、使用なり改造なり「この言語オレが作ったんすっよドヤァ」とさもあなたが作り上げた言語のように自慢してくれても全く気にしない。
guulutiiviの使用目的は遊びでも研究でも商用でもオカズでもOKだ。
参考にされた言語はguulutiiviにとって親のような存在であるから、あまりやりすぎるとロジバンとエスペラントにも冒涜が行くのでは？と思うが、そんなことはどうでもいい。
ロジバンだってログランの開発者が著作権を主張しだして他のメンバーが離反してロジバンが生まれた(ロジバンに全く著作権がないというわけではない)し、ちょっと文を作ってみるだけで
わざわざ開発者に許可をもらうのも馬鹿馬鹿しい。
エスペラントは所詮西洋言語をいじくってザメンホフが&amp;s(){自慰用に}作った言語だし、そもそも著作権の主張がなかった時代だから今更問題ない。
エスペラントは改造禁止を基礎に掲げているが、なんだかんだいって改造して分派するものが後を絶たなかったわけだし、今でもこれは少なからず続いている。
ほとんどの言語は常に使われ方や語彙が変化しているのだから、方針で改造や変化を禁じるように縛り上げても無駄だし、縛り上げる必要もない。
guulutiiviはどんどん汚いアカだらけの手で触られて当然だ。きっちり方針を守ろうとしている人は、その人の手をアルコールに浸されたままで触るようなものだ。
ダニのいない布団などない、微生物ゼロの手などない、そんなことを受け入れてguulutiiviはあらゆる人にイチャイチャされたいのだ。

【以上の文の意訳】guulutiiviの作者はguulutiiviに関する一切の著作権主張を放棄する    </description>
    <dc:date>2012-08-18T01:18:58+09:00</dc:date>
    <utime>1345220338</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/28.html">
    <title>あなたはジャンプを読みますか？</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/28.html</link>
    <description>
      ( ^ω^)＜(doh diutci hsepue lahn jampu?／doh diutci lahn jampu?)
　　　　　ジャンプを読みますか？
(^v^ ) ＜(hna ih mih diutci hsepue lahn magazin／hna ih mih diutci lahn magazin)
　　　　　いいえ、私はマガジンを読みます。
&amp;size(10){なぜ2通りの文があるかというと、「ジャンプを入力として」という正確な表現を使えるのと、「ジャンプを読む」という日本語に近いような曖昧な表現が使えるからどちらも記してある。}
&amp;size(10){ロジバンほどの厳格さは要求されないのでどちらで書いてもOK　曖昧な書き方のほうが楽だよ　曖昧な言葉って意外に便利だって叫んでいるよヒットソング聴きながらね}
==解説==
-dohは、cmavo[do]を輸入したもの
-diutciは「読む」
-lahnは「(私が呼ぶものとして)～を」
-jampuは「ジャンプ」
-magazinは「マガジン」
-hsepueはcmavo[sepu&#039;e]を輸入したもので、直後の語を「～を入力として」という意味の前置詞で被せる    </description>
    <dc:date>2012-08-17T15:03:53+09:00</dc:date>
    <utime>1345183433</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/27.html">
    <title>終止符</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/27.html</link>
    <description>
      ないよ。
でも、使いたければロジバンから.iというcmavoを持ってきてhを語末に付加して　&amp;bold(){ih} という終止符を作れるよ。まるでドイツ語のIchみたいな発音だね。カクイイね。
終止符がないっていわれた時、作ることができるじゃない！クンツォクンツォ！    </description>
    <dc:date>2012-08-21T03:49:49+09:00</dc:date>
    <utime>1345488589</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/26.html">
    <title>guulutiiviの経緯</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/26.html</link>
    <description>
      #center(){&amp;size(30){※この記事はくだらないネタ記事です}}
インターネット上のあちこちに点在するといわれる&amp;ruby(ホームセイバーズアイランド){自宅警備島}では、島内に住まう人々同士でさえも言語交流は疎ましいものとなっていた。
しかしそれでも全く言語交流がなかったわけではなかった。
時々島内の人は狂ったかのように「ドゥフフ」「ゴポォッ」「ヌゥフフ」「セヤナ」といった気色悪い感嘆詞を放っていることや「ヒナダオオイタンダアレ」など冗長な挨拶表現、
未だに判読に至っていない「シャチクォツ」「ルーピー」「ザイニチ」「ギギギ」「クンツォ」といった、わずかながらも知能があることを示すような単語で必死に目をそらしながらも会話しているのが観測された。
島内の人は目をそらさずに流暢かつ円滑に会話をすることができて、言語以外の交流もさかんな人たちを「リヤジュウ」と呼んでいた。
島外の人たちに対しては村八分の態度が大きく露出し、理由なく島外の人間が島内の領域に進入してくることを堅く拒んだ。
彼らは島外の有識者らによって「テイヘンニート」「ジタクケイビイン」「ムショクドーテイ」などと呼ばれた。
多くの人はそう呼ばれる彼らを忌み嫌っていたが、物好きなレッドネックが彼らの言語を研究し始め、彼らは確立した言語を持ち、話していることを明らかにし、
これはグールティーヴィー(guulutiivi)と名付けたのである。
驚いたことに、自宅警備島では身分制度が存在しないにもかかわらず、住民によって勝手に位置づけられた「ジョウジャク」「ジョウキョウ」という2種のカースト制度があり、これによって言語知識やなまりが分化していることが判明した。
例を挙げると、逃避行為を「ホンキダス」と呼ぶジョウキョウ派がいれば、「ラナウェイ」と呼ぶジョウジャク派がいたし、足立区を「アダチク」と呼ぶジョウキョウ派がいれば、「アシリツク」と呼ぶジョウジャク派もいた。
島外の言語学者や一般市民らからは「野蛮な田舎者の使う最強のだっさくて汚いダーティーラングエージ言語」と捉えた。
近年になって自宅警備島の移民とネイティヴの住民は増加の一途をたどり続けており、人口が増加しつつも陰険である雰囲気と交流の疎ましさは相変わらずである。この島は独立したばかりで、島外からのこの島の正式名称は「負界    </description>
    <dc:date>2012-08-16T23:27:25+09:00</dc:date>
    <utime>1345127245</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/25.html">
    <title>混沌語</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/25.html</link>
    <description>
      広東語Cantoneseならぬ、通称Contoneseってやつだ。
[[基本単語]]をguulutiiviから逸脱して、ネットスラングを追加していくことで語彙を作り出していく。
用法や語法といったルールは全くguulutiiviとは変わらないが、基本単語が変わることで全くの別言語に思える。
たとえばネット上の面白い人たちが次のようなスラングを使いたいとしよう。
「ぼっち」
「メンヘラ」
「かまってちゃん」
「マジキチ」

これらをうまくguulutiiviの語法にしたがって音訳すると
botci
menhera
kamattetcan
majikitci

末尾の母音を削除すると、
botc
menher
kamattetcan
majikitc

語感にしたがって言葉を整理すると、
botc
menher
kamatet
majikitc

これを基本単語として登録してしまえばそのまま使える。

loh menhero botci jeh majikitci
(メンヘラはボッチでマジキチだ)

あくまでこれはguulutiiviの語彙生成方法に従ったものではないため、非常に自由な語彙生成が誰にも可能であるが、その反面ある程度複数のスラング使用者との間で協定して統一しなければ通じ合えない。
もし語彙が統一されればきちんとguulutiiviのいとこみたいな言語として使うことができる。
ナウでヤングなVIPにはチョベリバマジバカウケ～♫かもしれないぞ？    </description>
    <dc:date>2012-08-16T01:46:55+09:00</dc:date>
    <utime>1345049215</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/24.html">
    <title>使用できる文字</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/24.html</link>
    <description>
      実は、使う文字は音声と対応していればなんでもいい。ただ単にASCII文字を使っていただけである。
guulutiiviはとても簡単な音声配列からなっているから、日本語のひらがな文字やカタカナ文字はうってつけの文字だ。
たとえば、rimoos nobiixiをリモースノビークィ　などと表してよい。
guulutiiviはいちいち細かいことにこだわらない仕様なのだ。好きな文字を使っていい。    </description>
    <dc:date>2012-08-16T01:51:59+09:00</dc:date>
    <utime>1345049519</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/23.html">
    <title>書き分け</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/23.html</link>
    <description>
      guulutiiviでは、[[基本単語]]、機能語、借用語、複合語、重ね語の区別が語形から明確に判別できるため、書き分けをするかしないかは書き手の意思に委ねられる。
書き分けをするかしないかによって発音や意味が変化することはない。
しかし、書き分けしたほうが読みやすく、わかりやすいことは自明である。
連結させた書き方は複合語だけに適用し、それ以外には書き分けをするよう意識したほうがとても読みやすい文を作り出せる。    </description>
    <dc:date>2012-08-16T01:27:36+09:00</dc:date>
    <utime>1345048056</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/22.html">
    <title>複合語輸入</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/22.html</link>
    <description>
      ロジバンに則って作り出された複合語であるlujvoは、lujvoの形のままguulutiiviには持ち込めない。
そこで、一度veljvoへ戻す必要がある。たとえば、「死ぬ」という意味はmrobi&#039;oというlujvoであるが、これを分解すると
morsi binxoになる。[[基本単語]]を参考にしてこれをguulutiivi化すると、&amp;u(){rimos nobix}となる。
あとは何が動作となるかを示すための[[品詞効果&gt;用法]]をnobixに加えてnobix&amp;bold(){i}とすると、
【例】
-重ね語用法では rimos nobixi リモス　ノビフィ
-複合語用法では rimoos nobiixi リモース　ノビーフィ
と表され、輸入することができるのだ。

エスペラントからの輸入は、近い語を[[基本単語]]に置き換えてから組み合わせし直すか、直接&quot;エスペラント語&quot;として借用語にするとよい(ただし、借用語にすると通じない可能性が高い)
他の自然言語からの場合も同じように行えば輸入は可能である。    </description>
    <dc:date>2012-08-16T23:28:39+09:00</dc:date>
    <utime>1345127319</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/21.html">
    <title>kuulutiivi化(第2方言化)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/21.html</link>
    <description>
      guulutiiviは標準的な第1方言として定められているのに対して、kuulutiivi(クールティーヴィ)という第2方言が別に定められている。
ある会話中にてどの方言を使うかは話者が自由に決めて良い。ただし、異種の方言を混用してはならない。
方言化は、話者の語感を変更させるために使う。これは文芸的に何か寄与するところがあると踏んで作られた。
方言化をするには難しいことは必要としない。
&amp;bold(){単純に、基本単語の連続母音(aeやoiなど)があればその位置を反転させるだけでよい(ae→ea,oi→ioなど)}
方言ルールは第3方言以降定められていないため、特定の規則を設ければ自由に作成してよい。
方言は話者によって通じ得ないことが多々あるため、使用は強制されず、基本的に第1方言の使用を推奨する。    </description>
    <dc:date>2012-08-16T01:13:05+09:00</dc:date>
    <utime>1345047185</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/20.html">
    <title>独自タグ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/guulutiivi/pages/20.html</link>
    <description>
      ロジバンのcmavoを全て取り入れるわけにはいかないし、エスペラントにはない、なんとなくかゆいところに手が届くような機能語をguulutiiviは持っている。
これは&amp;bold(){独自タグ}と呼ばれ、guulutiiviオリジナルの語句である。
たとえば、借用語法にfekという独自タグの一つがある。独自タグの数はさして多くはない。
また、独自タグには閉じタグが存在する。たとえば、fek　～　としてしまうと、fekより後ろはずっと借用語列だと思われてしまう。あくまでロジバンほど厳格ではないから、すぐさま間違いとはならないものの、かなり曖昧になる。
その曖昧さを取り払うためにある部分でそのタグの効果を終了させてしまうことが閉じタグの役割に他ならない。
&amp;bold(){閉じタグには法則性}があり、対応するタグをエンティティした形をしている。言い換えると、&amp;bold(){逆から読んだのが閉じタグ}である。
たとえば、&amp;bold(){fekという閉じタグはkef}である。ただこれだけである。

＜閉じタグ不使用時＞
【例文】lah fek menheraña hujociña nunim tibaci lohn nunam (メンヘラ腐女子女噛む者男を(?) ) 　曖昧
＜閉じタグ使用時＞
【例文】lah fek menheraña hujociña kef nunim tibaci nunim lohn nunam (メンヘラ腐女子は男を噛む) 明確

**制約
輸入cmavoとかぶるのを避けるため、独自タグには次のような形式上の制約がある。
-先頭か末尾がhであってはならない
-2字あるいは3字の長さで1語
-CVあるいはCVCで構成される

**独自タグ一覧
|&amp;bold(){タグ}|&amp;bold(){閉じタグ}|効果|
|fek|kef|借用語法を適用する|
|fig|gif|単純体言設定 輸入cmavoLE類の冠詞を曖昧に扱う|
|za|az|タグ直後の語を人称化する|

==備考==
-fek
借用語として外来語を輸入するときに用いる。書き表すためのパターンは2つある。
借用語『ニート』の輸入例
【カテゴライズ情報非付加】
fek &amp;italic(){&lt;借用語&gt;}&amp;bold(){ñ}&amp;u(){&lt;品詞効果語    </description>
    <dc:date>2012-08-21T03:40:18+09:00</dc:date>
    <utime>1345488018</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
