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ゲーム内用語

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FF14用語集 ゲーム内で公式に用いられている、地名・人名・略称などの基本的なワードがわからない方向け。 オンラインゲーム未経験者の方は、MMORPG専門用語も併せて参照するとより分かりやすいと思うのでそちらも一読しておくことをお勧めします。 この項にはダークファンジターストーリーのネタバレがあります。


あ行

暁の血盟

NPC組織のひとつ。 エオルゼアを救済するために作られた組織らしいが、その実態は英雄殿をパシらせまくって世界を救ってもらっちゃおう同盟である。賢人の肩書を持つがそれらしい頭のキレを見せるシーンはなく、場当たり的行為しかできないまぬけの集まりなため顰蹙を買う。向かわせる立地も悪く、様々な面からプレイヤーからの心象は悪い。 盟主はミンフィリア。 ANALスレでは「付き合いは長いはずなのにメンバー全員の名前を言える気がしない」と評判。

アルフィノ・ルヴェユール

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エレゼン男性NPC。ルイゾワの孫。 Naokiのお気に入りNPCとの事で「自分の息子だと思っている」とのこと。 彼の成長物語の一部は神によって書かれたという。 まあでも、約3ヶ月に1回のすっとろいアップデートで未熟な少年の成長物語なんかやってたら、未成長の時期に長く付き合う事になるプレイヤーが彼に対してどう思うか素人でもわかりそうなものだが。 なお、2Pカラーですらないそっくりさんの妹もいるが、2.Xシリーズではメインシナリオからは早々に退場、大絶賛ハイエンドコンテンツ、バカムートでのみ話しが動いていた為、3.Xシリーズでメインシナリオで久しぶりに出てきた際、誰コイツ?となったプレイヤーも多い。 最近ではブーメラン発言と所謂「お前が言うな」を連発する癌細胞として確立した。


イゼル

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イダ・ヘクスト

&attachref 通称「エロホットパンツ」 ずっと仮面をつけて顔を隠していたが、パッチ3.56で本名は「リセ」で「イダ」というのは姉の名で、ずっと姉のふりをしていたという薄っぺらな設定が始まる。 しかも、

イダ : やっぱり……ヤ・シュトラ、気付いてたんだね。アタシが、イダじゃないって……。

ヤ・シュトラ : 当たり前でしょう。他の賢人のみんなも、ひと目で気付いてたわよ。

気付いていなかったのはプレイヤーだけだったという、テンパの後出しジャンケンのような要素までつけてきた。 そこまでやってももちろん、本物のイダも化ける前のリセも面識ないので、驚きの真実なんて皆無である。

エクスデス

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FF5のラスボス。無とはいったいうごごごで有名。 原作では終盤の王道的ストーリー、最終形態なども相まって今でもFFのボスの中でもかなりの知名度を誇る。 大宇宙吉田創生理論に基づき、4.0エンドコンテンツに参入するが、モデリング自体がディシディアファイナルファンタジーの 劣化 流用、原作無視の光キ床攻撃、原形零のパクソケンBGMと、ほんと、なんでエクスデスにする必要があるの?と首をかしげるしかない。 原作リスペクト、というかお手軽配慮として、討伐後のムービーシーンでは冒頭のセリフで締める。

エスティニアン

FF5のカインのパクリ。何故FF4じゃないかって?Naokiの発言が間違っていると言いたいのか? 元が元ということもあってか暁のクソ虫共に比べればずっとキャラが立っていたのだが、なぜかエアキャラにされた挙句途中退場させられた。 イゼル、オルシュファン(後述)同様「俺の作った最強キャラが人気ねえのになんでコイツは人気なんだ!死んでしまえ!」という頭Naoki被害者の可能性がある。

オルシュファン・グレイストーン

&attachref エレゼン男性NPC。(CV:西田 雅一) イシュガルド四大名家のひとつフォルタン家の生まれ。自ら「イイネ」をやたらと付けるイイネ乞食。 鍛えられた肉体(男女問わない)に対し尋常ではない興味を持つがゆえに、変態紳士と誤解されがちだが、信用できない・頼れない奴ばかりの神ゲーの登場人物の中で、唯一信用できて頼れるエオルゼアの良心。 実際3.x「蒼天のイシュガルド」の開幕はこの男がいなければ成立していなかったナイスガイ。 ・・・だったのだが、メインストーリー進行中、イシュガルド教皇庁で背後から飛んでくる光の矢を避けようと思えば避けられたのに避けなかった馬鹿な主人公(プレイヤー)に「かばう」スキルを発動させられ死亡。 でも主人公が避けなかったのが悪いのではない。矢を放った敵が悪いのでもない。フェニックスの尾が雰囲気モノだったから悪いわけでもない。もちろんオルシュファン自身が悪いわけでもない。シナリオライターの「とりあえず殺しとけ」の犠牲となったひとりである。 いわゆるギャグ発言をして場を和ませるタイプのキャラクターでありながら、蒼天編から突然シリアスに放り込んだうえ特に理由もなく殺害された事がなんかいろいろ物議をかもした。蘇りを願ったファンもいたがまで建てられて完全に詰んだ。ギャグシナリオによるギャグ補正で死んだり生き返ったりするヒルディブランドとかいうのがいるのでなおさらひどい。

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■その後 オルシュファンの盾を象ったシルバーアクセ25,750円ファンフェスにて発売。 は? というか、ヒカセンを身を挺して守ったキャラのグッズなのに、壊れた後の盾なのは何故なんだ。 ちょっと空気読まなさすぎじゃないだろうか…。

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オーディン

■1. マンゲムにおいての死産コンテンツ。 これまでF.A.T.E.でたまにしか出なかったオーディンがパッチ2.5にて討滅戦に。 HP50%までは糞ギミックは何も発動せず、マスゲームを強要される訳でもなくコンテンツとしては悪くなかったのだが、 報酬のILが低すぎて物質主義キムラヌートなテンパ共には見向きもされず、3日で過疎り一週間で存在を忘れ去られた。 また神の御言葉によれば『「オーディン」は蛮神ではなく「闘神」です。この「闘神」というカテゴリに関しては3.0以降もしばらくは引っ張るつもりです。ですので、「オーディン」の全容がわかるのはもう少し先になると思います。』とのことだが、 3.0で登場したそれっぽい武の神ラーヴァナは闘神でも何でもなかったため、聖女殺しの汚名を着せられながらも聖女ウルズを探し求めるような彼のサイドストーリーだけでなく、 この「闘神」というカテゴリ自体がタスク入りしている蓋然性が高い。


■2. 1項での屈辱からか、何とPSO2に脱北した。 FF14×PSO2二大オンラインRPGコラボと題して大々的に打ち出され、 ムービー演出の再現などには職人のこだわりを見せていたのだが、

・弱点がなかったはずなのに、雷弱点が追加 ・アイテムの使用にリキャストがかからない ・攻撃はステップ、武器アクション等で回避可能 ・終始ほぼ棒立ちであったはずなのに動く ・それどころか光き床が動く ・最高難度エクストラハードでもDPSチェックはほぼ失敗しない ・付与される特殊能力「ドゥームブレイク」は手に入りやすい上に優秀

と、コラボ敵としてはイマイチ再現度がよろしくない事になった。 (これらの変更はゲームとして楽しませるためで、当たり前である。)

また、ダメな所まで再現してしまったのか、一部脱北民からは、

・曲がマンゲムのままなので眠くなる ・他のボスに比べて全然動かないしつまらない ・回復効果減退がうざったい ・アウラコレクトシートの左上項がマゾすぎて週制限を思い出した ・以上より、マンゲムのつまらなさを改めて認識させられただけ

などの心ない言葉を浴びせられた。

「仕様書はあるにはあるが、これは初期のもので実装されたものとは違うので(PSO2側に)見せなかった」 というNaoki自身からの頭Naoki状態がインタビューにより明らかになるなど、闘神の前途多難な人生はまだ続きそうである。

か行

ガイウス・ヴァン・バエサル

「メタルギア」シリーズの主人公。ダンボールをかぶって敵地に潜入するなどの行動が特徴。愛煙家。(CV:大塚明夫) ビッグ・ボス死亡後のエオルゼアの属領統治下を行うべくエオルゼアに駐留し、各地に拠点アウターヘブンを建設。古代文明の遺物「メタルギア」を再生させていたが、エオルゼア同盟軍による反撃に遭い、冒険者に討たれた。 なお、当初のプロットではパッチ3.0直前まで、大迷惑・バハムート終わりまで登場する予定ではあったが、naokiの拘り、すべからくマンゲム14に登場する声優はマンゲムをプレイすべし、に真っ向からNO!を付きつけられた為、新生α時点でプロット改変、抹殺される運びとなった。 曰く、演じるキャラクターが出るゲームをやらない役者(声優)は要らない、との事だが(じゃあまずお前がしっかりやれよとは言いたいが)、大塚御大は言わずと知れたメタルギアはしっかりとプレイしており、ラジオでは業界の裏事情にもはっきし言ってしまう。ゲームがキライなのでは無く、ク○ゲーや舐めた仕事に対して当然のスタンスなだけであったといえる。 ちなみにFF12のジャッジマスターはとても好きだそうです。わかってらっしゃる

ガレマール帝国

ストーリー中で唯一まともな行動・主張をする国家である悪の軍事帝国。 エオルゼア都市国家や暁の血盟と対立している…が、エオルゼアも暁も揃いも揃ってあんまりにもアレなので、いっそ帝国側につきたいという光の戦士もいるようだ。 いわゆるファンタジー定番の侵略国家であり、発達した技術と軍事力でもって侵攻したり強襲したり暗躍したりする。 ……のだが相手が蛮神よりも陰湿かつ狂的なエオルゼア村なため、ダークヒーローにしか見えない。 蛮神って人間の敵だし超あぶねえじゃん、という理由でエオルゼアを支配下に置きたいらしい。

レグラ・ヴァン・ヒュドルス 「なぜ邪魔をする・・・・・・エオルゼアの蛮人ども! 皇帝陛下の欲するは、星を蝕む蛮神どもを封じる力・・・・・・。 貴様らとて、星の滅びを望むわけではなかろう!」

いやほんとにな。

カヌ・エ・センナ

グリダニアのグランドカンパニー「双蛇党」の最高司令。CVは田中理恵。 ストーリー全体で見ても、グリタニアスタートでなければ左程重要なシーンは無く、出て来ても目立たない。目立たないお陰でNaokiの被害を然程受けていない、という見方も。 一部では雰囲気エロおばさん扱いだが、中の人はもっとエロい。

クリスタル・ブレイブ

もしもしおばさん、ミンフィリアのあまりの不評さと、広げ過ぎた風呂敷が畳めなくなった為に作られた、暁の血盟の下部組織。代表は僕が正義だ!アルフィノ君。 統一組織としてのグランドカンパニー「エオルゼア」作る!と、もっともらしい理由で結成されるが、理想だけ大先行という、どっかのP/Dと同じノリで作られた組織であり、早々に内部から裏切者多発によりナナモマウントの腕を切り落としたり、この先使えそうな有能な人材をむざむざタヒらせるだけという、見事な結果を残した。 合言葉は「すべては、エオルゼアのために!」流行らない。

これが必殺技というものだよ

シナリオ2.0のラスボス、シャア・アズナブル アシエン・ラハブレアが必殺技を使う時に言うセリフ。 必殺技という割にはただのシャドウフレアであり、簡単に避けることができる。しかも初見さんがムービーを見ている間に発動してまうこともある。

コンテンツファインダー(CF)

サーバーを跨いで他のプレイヤーとコンテンツに参加するシステム。通称CF。 現在はデータセンター毎に区切られており、参加者はそれぞれの対象サーバーから選出される。 ランダムマッチングという性質上、初見プレイヤーや周回プレイヤーなどが衝突することも多く 度々暴言や不慣れなプレイヤーが晒されるといったトラブルが発生する。


「CFで来るなら予習してから来い!それが嫌ならPT募集しろ!」 「CFでやるならどんな奴が来ても文句言うな。それが嫌ならPT募集しろ!」 といった争いが永久に行われているシステムである。


また、特定ロールの不足や不人気コンテンツから起因する、所謂「シャキ待ち」という長時間待機が常態化していおり その待機時間は酷いものでは999:99まで達するため、初心者の中にはバグと疑う者も珍しくない。

さ行

サンクレッド

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cvは我々のリディルこと中村悠一 Naokiが嫌いなNPCとの事で、中村悠一はツイッターでボヤいていました。 確かに2.0ではアシエンに乗っ取られ全てを筒抜けにするという大戦犯ポジをやらされ、そこから先も大抵は貧乏クジを引かされている。

砂の家

主人公をパシらせる集団「暁の血盟」の本拠地。西ザナラーン地方。 プレイヤーは交通の便が決して良いとも言えないこの場所に事ある毎に行かされる。


さらに目と鼻の先とも言える場所に敵であるガレマール帝国の前哨基地があり、なぜこのような地に拠点を作っていたのかは不明。しかも案の定帝国側に襲撃され一度は壊滅状態になり、プレイヤーが暁のために集めた義勇兵達(旧版重要キャラ等)も死亡、その死体は民間人のNPCにゴミのように扱われ、死体処理をプレイヤーが行うというダークファンタジーっぷりを遺憾なく発揮した。


後に拠点をモードゥナの石の家に移すも、ストーリーとしては相変わらずグダグダでパシリだらけの展開が続いた点を見ると、組織がどうこうというよりは、それを考えている側の人間の発想や想像力の限界なのかもしれない。

た行

タタル

ララフェル女性NPC。でっす。 ベキッ! ドキッ! バキーン! ドスッ! ドカッ! ドカーン! 最近は裁縫でヒカセンの服を作ってあげた。

な行

ナナモ・ウル・ナモ

&attachref ララフェル女性NPC。(CV:伊瀬 茉莉也) ウル王朝の女王で、都市国家ウルダハの第十七代国王。21歳。マウントラウバーンを所有する唯一の人物。 死んだ死んだ詐欺の最中に調理師クエにうっかり出演してしまい、しかも国を助け絶賛大活躍中のヒカセンである主人公のことを忘れてたりするドジッ娘である。 なお死んだ死んだ詐欺の2.55シナリオ時には、直前のイベントムービーで不敵な笑みを浮かべていたタタルが、ナナモと同じ伊瀬茉莉也が声をあてていたため、『タタルが本当の女王ではないか?』といった予想や、『デューンフォーク族は毒に対する耐性がある』という設定があるなどの情報が流れたが、シナリオライターはそんな複雑な伏線は考えていなかったようで、単に仮死状態になる薬を飲まされていただけであった。(しかもこの時、女王暗殺の容疑で指名手配されているはずの主人公は普通にウルダハに出入りできる) 結果として、この件はブチギレしたラウバーンが片腕を失っただけで終わった。めでたしめでたし。 ラウバーンがアラミゴに帰国するがナナモは「ウルダハをやめてしまったから職なしになってしまったな」と大爆笑。 あんまりである。

は行

光の戦士

物語の主人公。つまり、プレイヤーキャラクターのこと。 マザークリスタルに選ばれし伝説の戦士……のはずだが、その大層な設定に見合うだけの活躍はないし、お使いと小競り合いと政治劇に巻き込まれているだけのただのヒカセンである。 敵のギミックの攻撃範囲が視覚的に見えるのは光の戦士的な能力のおかげらしいが、プレイヤーがゲームの世界観に関与する能力っていうのはそういうのじゃないと思う。

設定だけ見ると人間を超えた存在のように思えるが、ストーリーの都合によっては普通に睡眠薬を盛られて眠りこけたり*1するため、あまり有難みがない。

ヒルディブランド・マンダヴィル

旧版から登場している、物語の本筋には絡らまないも、サブストーリーでは独自の色を見せる狂言回し的キャラクター。 このマンゲムにおいては、珍しくストーリーがそれなりに面白いかも……と言われていたが、そこは自分が考え指示を出した物以外が褒められると面白くないP/D。止せばいいのに、無理やり学園もの展開にしようとしたり、FFIXの人気キャラを大宇宙naoki理論でこじつけ登場で絡ませたりと、クソストーリー化、ただのサムいおっさんに成り下がってしまった。

フェニックスの尾

Rare 薬品

伝説の神獣フェニックスのものと思しき尾羽 (効果:パーティメンバーを戦闘不能から蘇生)

[戦闘中は使用不可]

もしかして:雰囲気モノ

ディープダンジョンなどでは使えなくはないが…

フレースヴェルグ

七大天竜の聖竜として登場。 ドラゴン族ではあるが犬や獅子のような顔と白い羽毛が特徴。放サモのクランプスに似てる 竜と人との融和の時代、 人であるシヴァとお互い恋をするが寿命という運命に逆らうことは出来なかった。 シヴァはフレースヴェルグと共にいられるよう魂ごとシヴァを食らうことを提案、フレースヴェルグはそれを受け入れた。

劇中ヒカセンたちはニーズヘッグの攻撃を止めるため聖竜フレースヴェルグを訪れた。 だが同じ血である兄弟に手を下すことはできないと否定する。 実は龍の眼を奪われたニーズヘッグに自身の眼を貸し与えたのだった… つまりフレースヴェルグがニーズヘッグを蘇らせ1000年もの続く龍との戦争が始まってしまったのだ。 こんなクズ龍だがさらにイゼルを見殺しにし、ニーズヘッグ決戦の前には試練を乗り越えたら力を貸すという条件でしぶしぶニーズヘッグと戦うことになる。が、あっさり敗北して結局ヒカセンが尻拭いすることに。

ま行

ミドガルズオルム

ハイデリンにおいて最初に生み出された龍。コロコロ大きさとデザインが変わる龍。 帝国の飛空艦に巻き付き墜落させたりしてるムービーがあって、黙約の塔としてそのままの形で残ってるけど、実際にそこへ行くと、まだ生きてて、ステージ上で戦うにはいかにも都合いいように頭(床)だけが攻撃してくる。 倒すと冒険者を監視するためにミニオンになってしばらく同行。冒険者を認めると今度はマウントになって背中に乗せてくれる。しかもちゃんと手綱と椅子と荷物が付いてる。 デザインセンスが絶望的に無い。 しかも他のドラゴンを含む敵に普通に攻撃される。 設定のセンスも絶望的に無い。 (恐らく敵として出ているドラゴンは邪竜の眷属だと思われる)


蒼天のイシュガルド コレクターズエディションに付いてくるのはこのドラゴン。 チョイスのセンスも絶望的に無い。

ミンフィリア

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ヒューラン女性NPC。通称「もしもしおばさん」 「暁の血盟」の盟主。 「もしもし…聞こえる?ミンフィリアよ…。」から始まる砂の家呼び出しやお使いの数々は多くの光の戦士をイラつかせる。 一応旧FF14から登場する重要キャラなのだが、ストーリーで死んだ時のユーザーの反応は、ナナモオルシュファンより遥かに盛り上がらず地味スルーされたという悲しい現実があった。どうせ重要キャラ補正で生き返るし。 最近出番が無いのは、アシエン・ラハブレア同様「大御所声優へのギャラが払えなくなったので切った説」が浮上している。



ムーンブリダ

暁の血盟の助っ人として登場したルガディン女性NPC。通称「モヒカン」


登場した次のパッチで死亡。 死ぬために産まれてきたキャラクター。 神ゲエではこうしたキャラクターの使い捨てが非常に多い。 このゲエムの作り手に愛など存在しないのだ。

メルウィブ・ブルーフィスウィン

リムサ・ロミンサのNPCで都市国家リムサ・ロミンサの現提督。CV田中敦子。 海賊おばさん。ゴツイ見た目だがゴリラといってはいけない(戒め)。2.0時代から本NPCのみ銃をブっぱなしており、銃のプレイヤーへの開放はまぁだぁ、と散々言われてきたが、実際実装されたジョブは・・・・・・お察し下さい。 グリタニアのエロおばさん、マウントナナモがそれなりにFF14をやっているのに対し、流石は少佐、クソゲーとか知らんし、スタンスで全くプレイしていない。

モードゥナ(レヴナンツトール)

&attachref 「モードゥナ」といえばモードゥナ地方レヴナンツトールのことを指して言う場合が多い。 冒険者の間では"レブナントツール"と呼ばれている。 ガレマール帝国軍の基地カストルム・セントリから数百メートルの場所にあるにも関わらず、滅ぼされるどころか発展し続け、さらには「暁の血盟」の本拠地の移転先にまでなってしまうという、設定が滅茶苦茶な場所である。 冒険者にとっては重要な拠点(というかプレイヤーにとって石の交換場所)である。 マップの北側(レヴナンツトールを出るとすぐ)にエリアチェンジがあって、突然すごい雪山になる。 敵の基地の近くなのに滅ぼされないのも、突然雪山になるのも、クリスタルの不思議な力云々で擁護するしかない。


誰も頼んでないのに2.0までとそれ以降ではまったく別の雰囲気の都市になってしまった為、2.1の開発による勝手なシムシティにより思い出のあった場所が壊されたというプレイヤーも結構いる。 ちなみに2.0時代のレヴナンツトールは、荒廃しどんよりとした雰囲気の中にある「拠点」であり、焚火がパチパチなっているのを囲み、エンドコンテンツ層ややる事の無い層が談笑するような場所であった。 変化 雰囲気を壊すこと は違うという一例。


パッチでマップ追加出来ないゲェムだからね、仕方ないね

モモディ・モディ(44歳)

ウルダハのクイックサンド(酒場、冒険者ギルド、宿屋)を切り盛りする女将。 宿屋「砂時計亭」には大量の黒魔軍団(テンパ曰く、宿屋で休んでいるだけの一般人)が宿泊する時がある。

や行

ヤ・シュトラ

検索をすると、予測結果に、臭い、が付く事で有名なミコッテ。 原作レ○プ、マトーヤの弟子で何か凄いテレポお使ったお蔭で失明。但し、ふしぎなちからでオーラ的な物を感じ取って見えなくてもなんとか出来る。 代表的キャラクターが存在しない(しても直ぐに殺される)FF14において、他ゲーへのゲストキャラ出演に使われる事が多い。が、別に重要なキャラクターでは無い。

ら行

ラウバーン・アルディン

ヒューラン男性NPC。ナナモのマウント。 死んだ死んだ詐欺の尻拭いの為、どうでもいい流れでアッサリ片腕を切り落とされるハメに。生きてるだけマシ、という声もある。

リミットブレイク(LB)

簡単に言うと、必殺技であるのだが、当然ロールごとに使用技も異なる(同じDPS職でも近接職は単体、遠隔物理職は直線範囲、魔法職は円形範囲など) さらにPT全体でゲージが共有されているため、ここぞという時に使用しなければならない。 しかし、神ゲーではギミック処理やDPSチェックの一環でこのLBの使用が前提になっていることが多く、コンテンツによっては使用タイミング・使用職すらそれありきになっている。(一例:パッチ2.0当時の真イフリート討滅戦では楔にメテオを撃つことが必須、パッチ2.1当時の究極アルテマウェポン破壊作戦では終盤にタンクLBを使うことが必須、極タイタン討滅戦では子タイタン2体にプチメテオを撃つことが必須など)


コンテンツを問わず、他のプレイヤーから唐突に「LB」とチャットで言われる場面もしばしば。 チャット欄を見る余裕がなかった等の理由で使わなかった場合は大抵、「なんで使わなかったんですか?」と叱責を受け、さらに失敗が続くとギブアップ投票、酷いケースだと除名投票にすら繋がる。


ちなみにこのLBを撃つためには予めホットバーにアイコンを入れておく必要があるのだが、最初のIDの内部で"How To"として軽い説明を受けるだけで、存在や使い方を理解出来ないまま先へ進んでしまうことも多い(しかも初心者の館では解説されない)


検証記事の一環として新規で始めた神ゲー未プレイの記者にも、はっきしその問題を指摘されている。

いま「ファイナルファンタジーXIV」を始めると,イシュガルドに何時間でたどり着けるのか。実際に新規プレイヤーを想定して遊んでみた(4Gamer.net)より一部引用

ところで,イフリートのHPがかなり削れたところで,ほかのDPSのプレイヤーから 「LBを(使って)!」 とチャットで発言があったのだが, 筆者は何のことだかさっぱり 。そのまま殴り続けて無事に倒せたが,のちにLBについて調べてみたところ,パーティプレイ時に使える「リミットブレイク」という必殺技的な攻撃であることが分かった。

どうやら,サスタシャ浸食洞へ入ったときにHowToがポップアップ表示されていたらしいのだが……初のIDということもあって,ほかのプレイヤーを追いかけるのに必死で見落としていたようだ。いまであれば,初心者の館のタイミングで教えてくれても良さそうなものだが。 ともあれ,リミットブレイクの説明は,システムメニューのHowToリスト「バトル」関連にあるので,余裕があるときに確認しておこう。

わ行

英数字・記号

XHB

神のゲエムをコンシュマー機で遊ぶにあたって考案された凄いシステム。 あまりに凄すぎるシステムな為、何時かパクられないかと心配されているが マンゲムスタイルなゲームは出てきていない為、パクられていない。

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注釈

*1 3.2ストーリー「楽しい宴」