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    <title>舞台</title>
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    <description>
      **INDEX

-ち
--[[父帰る/屋上の狂人]]    </description>
    <dc:date>2006-12-22T21:40:20+09:00</dc:date>
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  </item>
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    <title>父帰る/屋上の狂人</title>
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    <description>
      **ABOUT　父帰る/屋上の狂人
-公演期間
--2006年4月1日（土）　～　4月30日（日） 
-会　場
--世田谷パブリックシアター・シアタートラム
-作
--菊池　寛 
-演出
--河原　雅彦 
-企画・製作
--シス・カンパニー
-外部LINK
--&amp;html(&lt;a href=&quot;http://www.siscompany.com/03produce/13chichikaeru/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;舞台OFFICIAL　Web　Site&lt;/a&gt;)
-関連PAGE
--[[草彅　剛]]

**感想

-チケットGET!!編

前売りチケットは見事に撃沈したhana*でしたが、元々、当日券に全てを賭けていたので、それほどの落ち込みもなく、どちらかと言うと「私の戦いはこれからだぜ！」ってな感じ(笑)
そしていよいよ、当日券発売当日。
前日にしか予約が出来ないので、最初は3/31だったのですが、この日は運良く午後から出勤だったので、前日深夜に帰宅したにも関わらず、9:30には電話の前にて待機。
10時にはすでにＮＴＴのテープがかかり、30分後には腐り始めるhana*....。
「しばらく経ってから、おかけ直しください。」と仰るテープにまで、「しばらく待っても、チケットが残っている保障は誰がしてくれるんじゃっ！」と故障中。
今日は無理だな....と悟りつつ、諦めることも出来ないhana*は、不真面目にも本を片手に読書しながら電話を操作して、11:28見事に完売のアナウンスを耳にしました。
そしてふてくされ気味に出社。

翌、4/1。この日は朝から、昨日とは何かが違う気がしていた。
何がって、負ける気がしなかった(笑)。
一体どこのどなたと、何を戦うのかも不明だが、とりあえず10:00にゴングが鳴り響いた(はず)。
私のそんな気持ちとは裏腹に、昨日と同様、ＮＴＴのテープばかりに繋がる電話。
それでも昨日とは違うのである。何が違うか。それは私の気持ち(笑)。今日のhana*は何の根拠も、昨日は拘っていた保障すらない自信に満ち溢れているのである。
しかし時計の針は11時を回り、無常にも相変わらずＮＴＴのテープばかり。
さすがの思い込みhana*にも、嫌な空気が漂ってきた、そんな時であった。    </description>
    <dc:date>2006-12-22T21:41:51+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/hanafavorite/pages/47.html">
    <title>スタアの恋</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/hanafavorite/pages/47.html</link>
    <description>
      **ABOUT　スタアの恋
|&amp;ref(sutaanokoi.jpg)|
-脚本
--中園　ミホ
--橋部　敦子  
-演出
--鈴木　雅之
--村上　正典
--徳市　敏之 
-音楽
--服部　隆之 
-主題歌
--globe　「Stop!　In　The　Name　of　Love」
-ハム屋さんで働くサラリーマン・草介さんと、スター・ヒカル子さんとのLOVE　STORY
-関連PAGE
--[[草彅　剛]]

**感想
大人のメルヘン。そんなイメージのDRAMAです。

DRAMAの中で、草介さんの感情が大きく表現されるシーンがあります。
ヒカル子さんに「嘘は辛いですね。」と気持ちを打ち明けるシーン、ヒカル子さんを叱るシーン。ヒカル子さんがいなくなってから泣くシーン。
このシーンでの剛さんがとっても印象に残っています。
とくに泣くシーン。
ここでは見ている私まで、胸が痛くなりました。

絶対にDRAMAでしかあり得ないことがたくさん起こるんだけど、それさえもキレイに感じたのは、やはりサンマルコハムの男性社員の皆さんのお陰だと思います。

私が古田新さんという俳優さんを始めて知ったのが、このDRAMA。
これ以来、古田さんのお名前を見つけると、ついついその作品を見てしまいます。     </description>
    <dc:date>2006-12-22T19:19:50+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/hanafavorite/pages/46.html">
    <title>ドラマ「僕の生きる道」</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/hanafavorite/pages/46.html</link>
    <description>
      **ABOUT　僕の生きる道
|&amp;ref(ikirumiti_drama.jpg)|
-2003年1月7日　～　3月18日放送
-OfficialWebSiteのBBS投稿数：16246件
-PAGE　VIEW：238万件
-スキルス胃癌により余命1年と宣告された教師が、いかに生きるかを描いたドラマ
-脚本
--橋部　敦子 
-音楽
--本間　勇輔 
-主題歌
--SMAP　「世界に一つだけの花」 
-演出
--星　護
--佐藤　祐市
--三宅　喜重
-放送終了後、SMAP×SMAP特別編として「もうひとつの僕の生きる道」を放送
--秀雄さんの一周忌の献花式として、みんなが集まり余命が24時間だったら？との問いに答えたり、秀雄さんのお母さんが夢の中で秀雄さんと再会するショートドラマも放送された。
-ニッポン放送にて、RADIO　DRAMAも放送
--[[草彅　剛]]と矢田亜希子がドラマとは反対の立場の役で放送され、DVD-BOXにはそのCDが収録されている。
-関連PAGE
--[[草彅　剛]]

**感想
最初、「テーマは死。HAVE　A　GOOD　DIE.」という言葉でした。
必ず誰にでも訪れるのに、どうしてタブーなんだろう？と問いかけられて、初めて当然ながら自分にも死が訪れるんだと実感したような気がしました。

「生きる」って、どういうことなのか、すごく考えさせられました。

私がみどり先生の立場だったら、どうするんだろう？
ちゃんと、大切な人を支えられるのかな？
最期まで、大切な人のことを考えられるのかな？
自分がそばにいて欲しいという気持ちに、負けてしまわないかな？
色々考えました。 

後に放送された「SMAP×SMAP　特別編」にて、秀雄さんの夢をみるお母さんのショート[[ドラマ]]があります。
その中で、「健康に生んであげられなくて、ごめんね。」と言うお母さんが、とても印象に残っています。

また、RADIO　DRAMAは、病気の香奈と武士の話です。
もし愛する人が、治らない病であると知ったら・・・・
DORAMAと同様に考えました。
だけど、設定が女性が病気ということもあって、もし自分が病気になったとき、私は愛する人にどうするだろう？とも考えました。     </description>
    <dc:date>2006-12-22T19:18:01+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/hanafavorite/pages/45.html">
    <title>映画「武士の一分」</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/hanafavorite/pages/45.html</link>
    <description>
      **ABOUT　武士の一分
|&amp;ref(itibun.jpg)|
-2006年12月1日(映画の日)公開
-山田洋次監督の藤沢周平作品3部作の第3作目。
-外部LINK
--&amp;html(&lt;a href=&quot;http://ichibun.jp/#&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;映画OFFICIAL　Web　Site&lt;/a&gt;)
-関連PAGE
--[[木村拓哉]]
--[[％]]

**感想
すごく良かった。
最初、武士の姿の木村くんが奥さんと話したりしているシーンで、普段TVで見る木村くんと同じような場面があって、そこが妙に印象に残ってる。
私からすると、武士って特別な存在だけど、当時、武士が当たり前に存在していた頃、田舎の下級武士がTVの時代劇に出てくるような話し方や暮らし方をしていたとは思えないし、武士という職業の青年だったんだな・・・・って、妙に納得してしまった。

奥様がね、すっごくステキなんです。
女の私が見ても、憧れてしまうような奥様で。
私もいつか結婚することがあったら、あんな奥様になりたいです。

LASTの果し合いのシーンは、心臓が口から飛び出るのではないかと思うくらいに緊張しました。
見たいけど、見たくないって感じ(笑)
私、だめなんですよ、ドキドキするのとか。
もう、本当に声を出してしまいそうでした。

目が見えないという役だった木村くん自身は、LIVEなどでも話すくらい、視力が良い人。
実際に見えている物を見えていないようにするのって、きっとすごく大変だったんだろうなと思う。
さらに殺陣までやるのだから。殺陣も綺麗でした。

映画としては、笑いあり感動ありですごく良かったけれど、話の展開が速すぎるように感じました。
もっとじっくり描いて欲しかったな・・・・と感じる部分も。
決められた時間の中に収めなくてはいけないから、無理なことなんでしょうけれど。    </description>
    <dc:date>2006-12-18T18:16:54+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/hanafavorite/pages/44.html">
    <title>SNAP　NO　SHINGO</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/hanafavorite/pages/44.html</link>
    <description>
      **ABOUT　SNAP　NO　SHINGO
|&amp;ref(shingo.jpg)|
-2006年10月13日発売
-慎吾ちゃんが出演する「Sma-STATION」が発行していたフリーペーパーに掲載されていた、慎吾ちゃん自身が撮影した1年間の写真を1冊にまとめたもの。
-それぞれの写真にコメントが書かれていて、英語訳を慎吾ちゃんが、韓国語訳を剛さんが担当した。
-出版を記念して写真展も開催された
--東京・新宿　芸能花伝舎(2006/10/12～10/17)
--東京・お台場　HOT　FANTASY　ODAIBA(2006/12/9～2007/1/3)

**写真展
-芸能花伝舎
廃校になった小学校の教室2つを使って写真を展示。
1つは写真撮影が許可されていて、壁はもちろん床にまで写真のコピーが張り巡らされていた。
その壁の一角に、スライドが映されていて、慎吾ちゃん本人からのビデオレターが流されている。
教室の黒板には、来場者からのメッセージで埋め尽くされていた。

撮影禁止となっているもう1つの教室には、[[写真集]]に登場した慎吾ちゃんの私物、「ありがとう」のCDジャケットの原画が飾られているが、来場客が多かった為、立ち止まってゆっくり見ることは出来なかった。
だけど掃除用具が入っていたロッカーに洋服が入っていたり、慎吾ちゃんのこだわった展示はすごく楽しかった。

教室は学校の3階部分になり、そこまでは階段で上っていくのだが、その階段から外を見ると、こっそり慎吾ちゃんの写真が貼ってあったりする。
隠しコマンド好きの慎吾ちゃんならではの、隠れ慎吾♪

行った日限定の慎吾ちゃんお手製ゴム版もあり、当初は写真展で写真集を購入した人の特典だったが、写真集がなくなってしまった為、写真集を持っていけば押してもらえるようになった。

詳しくは&amp;html(&lt;a href=&quot;http://miublog2.blog62.fc2.com/blog-entry-105.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;)をご覧下さい。

-SNAP　NO　SHINGO　in　ODAIBA
|&amp;ref(shing_odaiba.jpg)|
前回の新宿とは全く違った展示で、何度行っても楽しめる。
撮影禁止の部分では、また新た    </description>
    <dc:date>2006-12-18T17:48:10+09:00</dc:date>
    <utime>1166431690</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/hanafavorite/pages/43.html">
    <title>X&#039;smap～虎とライオンと五人の男～</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/hanafavorite/pages/43.html</link>
    <description>
      **ABOUT　X&#039;smap～虎とライオンと五人の男～
|&amp;ref(xsmap.jpg)|
-SMAP5人が出演した久しぶりの(古畑　vs　SMAP以来)ドラマ
-企画・脚本 麻生哲朗 
-監督 中島哲也・中島信也・タカハタ秀太 
--タカハタさんは主にメイキングを担当
-音楽 菅野よう子 
-主題歌 SMAP「Song　of　X&#039;smap」
-関連PAGE
--[[SMAP]] 

**感想
すっごくあったかい気持ちになれて大好きなDRAMA。
私の大好きな方がたくさんご出演なさっているのも、ステキ(/ω＼*)

このDRAMAを見るまで、サンタクロースの印象は「体が大きい」・「白髪」・「白髭」の、よく描かれているそれでした。
だけど、DRAMAの番宣CMを見て、寺尾さんが「サンタクロース」に見えた時は、本当に驚きました。
私がイメージするサンタクロースとは、全然違う寺尾さんが、なぜそんな風に思ったのか、自分でも不思議だと思うのですが・・・・

普段はめったにDRAMAにご出演されない、タモリさんもご出演♪
これはやはり[[SMAP]]のDRAMAだからでしょう～♪と、思うのは、私がSMAP大好きだからなのでしょうか？(笑)

麻生さんの脚本は、「[[THE　HOTEL　VENUS&gt;映画「THE　HOTEL　VENUS」]]」に続き２作目。
ちょっと不思議な世界がある、麻生さんの世界。
私はハマッてしまいました。
演出は麻生さんではないけれど、どちらもカラフルで独特の世界。
すごく色とりどりだけど、決してうるさくない不思議な世界。
また、こんなステキなDRAMA、やって欲しいです。    </description>
    <dc:date>2006-12-18T16:52:38+09:00</dc:date>
    <utime>1166428358</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/hanafavorite/pages/42.html">
    <title>ドラマ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/hanafavorite/pages/42.html</link>
    <description>
      **INDEX
-く
--[[X&#039;smap～虎とライオンと五人の男～]]

-す
--[[スタアの恋]]

-ほ
--[[僕の生きる道&gt;ドラマ「僕の生きる道」]]

&amp;html(&lt;a href=&quot;http://b-harbot.so-net.ne.jp/a.jsp?hbxid=411558&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://b-harbot.so-net.ne.jp/b.jsp?hbxid=411558&quot; border=&quot;0&quot;&gt;&lt;/a&gt;)    </description>
    <dc:date>2006-12-28T20:24:07+09:00</dc:date>
    <utime>1167305047</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/hanafavorite/pages/41.html">
    <title>映画「THE　HOTEL　VENUS</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/hanafavorite/pages/41.html</link>
    <description>
      **ABOUT
**THE　HOTEL　VENUS
|&amp;ref(venus_movie.jpg)|
-2004年3月6日公開
-全編韓国語・日本語字幕の映画で、CAST・STAFFも日韓両国から集まった
-日本での公開初日に韓国での上映が決定し、初日舞台挨拶で発表された。
-モスクワ国際映画祭にてパースペクティブ・コンペティション部門最優秀作品賞を受賞。公式記者会見・上映会には剛さんタカハタ監督の他、吾郎さんと慎吾ちゃんも駆けつけた。
-剛さんは表彰式に仕事の都合で出席できず、モスクワの空港で受賞の一報を聞いた。
-一足先に帰国していた吾郎さん・慎吾ちゃんは、成田にて受賞の一報を聞き、慎吾ちゃんは周囲の人に大声でその一報を伝えた(笑)
-監督：タカハタ秀太 
--映画監督初作品
-脚本：麻生哲朗 
--原作小説「ビーナス　ブレンド」も出版。
-主題歌 LOVE　PSYCHEDELICO　「Everybody　needs　somebody」
--この曲のPVには映画の映像と、出演者の映像が使われている。
-外部LINK
--&amp;html(&lt;a href=&quot;http://www.hotelvenus.net/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;映画OFFCIAL　Web　Site&lt;/a&gt;)
-関連PAGE
--[[草彅　剛]]    </description>
    <dc:date>2007-01-30T21:59:53+09:00</dc:date>
    <utime>1170161993</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/hanafavorite/pages/40.html">
    <title>邦画</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/hanafavorite/pages/40.html</link>
    <description>
      **INDEX

-に
--[[日本沈没&gt;映画「日本沈没」]]

-ふ
--[[武士の一分&gt;映画「武士の一分」]]

-ほ
--[[THE　HOTEL　VENUS&gt;映画「THE　HOTEL　VENUS]]

-よ
--[[黄泉がえり&gt;映画「黄泉がえり」]]

&amp;html(&lt;a href=&quot;http://b-harbot.so-net.ne.jp/a.jsp?hbxid=411558&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://b-harbot.so-net.ne.jp/b.jsp?hbxid=411558&quot; border=&quot;0&quot;&gt;&lt;/a&gt;)    </description>
    <dc:date>2006-12-28T20:37:44+09:00</dc:date>
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  </item>
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