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-第二幕第七話
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 居住地移動。軟禁。酒盛り。夢歩き。
 ファンファンのところに連れてかれてしまったテルミナを待つ。
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 順番ちがうかもなー
 
 怪我を負って死にかけだったシマルスは施療院に収容されていた。ふと目覚めるとなぜか自分の上に女性が覆い被さって死んでいる。シマルスの夢に入り込もうとして失敗したらしい。彼女はサバーナの髪の毛を所持していた。葬儀につきあって霊場の山で遺体とともに一昼夜。
 帰ってきたら穢れ払いの酒を飲まされ、皆で腹を下す。
 
 襲撃を受けたことで、奥院の離れから座敷牢へ移される。狭い。
 やることないので暇にまかせて訓練したり酒盛りしたり。キアンとビリーとフェッシュは打ち合いと応急手当と治癒の訓練、テルテルはシマルスに魚文字を教わる。
 夜、ビリーとキアンは夢歩きレーダーを覚える。
 
 ラサが暇乞いを告げに来て、ついでに政治情勢とか宗教関連の話をひとくさりしていく。
 自分たちの立場とラサの事で相談したいとファン×2に手紙を出すテルテル。習慣の違いか、付け文として関係機関に受理され、善意の根回しによりお側仕えとして召し出されることに。
 そんなこととは知らぬ一行は、いつまでも帰って来ないテルテルを心配して給仕の娘を締め上げる。ビリーの威圧にびびる女官。
 ちょっと話して帰るつもりが、何時間もかけて身支度させられ、実は床入りの準備だと知ったテルテルは怒り心頭。風習の違いを思い知る。
 とりあえず皆に手紙を出して無事を知らせた。
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