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「PHP」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

PHP」の最新版変更点

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 -インストーラ : xampp 
 http://phpspot.net/php/pgXAMPP%82%CC%83C%83%93%83X%83g%81%5B%83%8B.html
 http://blog.cles.jp/item/1457
 
 -[[php入門>http://www.scollabo.com/banban/php/index.html]]
+-[[php関数リファレンス>http://www.scollabo.com/banban/php/reference.html]]
 -[[phpでメール>http://www.stackasterisk.jp/tech/php/php03_04.jsp]]
 
 -エラーチェックを強制
 error_reporting (E_NOTICE);
 
 -入門
  日付表示<?php echo date("Y/m/d"); ?>
 
 -定数
   定数定義: define("定数名", "値");
  使うときには 定数名 だけでOK
 
 -文字列定数
  ダブルコーテーション  "初心者のための PHP入門"
  シングルコーテーション '初心者のための PHP入門'
  ヒアドキュメント    <<<END
 
 -変数・配列
  変数は、先頭に$をつける。0-9A-Za-z, 0x7F-0xFF, _が使える。
  配列は、$配列名[添え字] 添え字は0から始まる。
   array(要素1,要素2、、、) : 要素を配列化する。
  連想配列
   array("要素名" => 値1,,,,) 
 
  <?php
   $fruit = array("Apple" => "りんご", "Orange" => "みかん", "Grape" => "ぶどう");
     while(list ($key, $val) = each($fruit)) {
       print ("インデックスの $key は、$val です<br>\n");
      }
  ?>
 
 -型
  boolean
  integer : 32bit signed int
  float : 14桁の数値
  string : " " or ' ' 文字列長制限なし。
  文字列の先頭が数字なら、演算可能(自動変換)
 
 -演算
  + - * / % (剰余)
  == < > <= >= != <>
  . 文字列の連結
  && || and or xor !
 
 -条件判断  elseif に注意。eが入る。
  if (cond) { } 
  elseif (cond) { } 
  else { } 
 
  switch(変数) {
   case "val1": operation; break;
   default: operation; 
  }
 
 -ループ
   while(cond) { }
   for ( ; ; ;) { }
   do { } while (cond);
   break;
  
  連想配列の要素のループ
    foreach (配列 as $key => $value) { print ("$key, $value");}
     breakできない。
 
 -文字列関数
  array(要素1,要素2、、、) : 要素を配列化する。
  explode(セパレーター, 文字列) : 文字列をセパレーターで分割し配列を返す。
  str_replace("検索文字列","置換文字列","元の文字列");
 
 -関数定義
  function 関数名(引数 = デフォルト値) { 
   処理;
   retrurn(返り値);
  }
  &引数 で、参照渡しになる。
 
 *オブジェクト指向
 -オブジェクト定義
    class Shopping {
      var $item = "コンピュータ";
      var $price = 99800;         // ここまでメンバ変数の設定
 
      function getTotal() {
        $tax = $this->price * 0.05;
        return $this->price + $tax;
       }                          // ここまでメソッドの定義
    } 
 
 -オブジェクト生成
   生成 $newShopping new Shopping();
   参照 $item = $newShopping->item
 
 
 -日付関数
 unixtojd()	UNIX時間(1790年1月1日からの秒数)をユリウス日に変換する
 jdtounix()	ユリウス日を UNIX時間に変換する
 JDToJulian()	ユリウス日をユリウス暦に変換する
 JulianToJD()	ユリウス暦をユリウス日に変換する
 
 getdate()関数
 ローカル時間(局地的な時間の意味で、世界各国のそれぞれの地域の時間を表す)を参照するには、getdate()関数 を使います。この関数には 連想配列として、以下のようなインデックスが定義されています。
 second ---- 現在の秒を定義する
 mimutes --- 現在の分定義する
 hours ----- 現在の時定義する
 mday ------ 現在の月次の日付を定義する
 wday ------ 現在の曜日番号を定義する
 mon ------- 現在の月を定義する
 year ------ 現在の年を定義する
 yday ------ その年の通算日を定義する
 weekday --- 現在の曜日の文字列を定義する
 month ------- 現在の月の文字列を定義する
 
 <?php
   $today = getdate();
   print("$today[year]年$today[mon]月$today[mday]日<br>\n");
  print("今年1月1日から $today[yday]日目です<br>\n");
   print("$today[weekday] $today[month]/$today[mday]/$today[year]");
 ?>
 
 -date関数(書式指定付き)
 
 <?php
   $today = date("Y/m/d l H:i:s");
     print($today);
 ?>
 
 a --------- am または pm を定義する
 A --------- AM または PM を定義する
 d --------- 2桁の日付を定義する
 D --------- 3文字の曜日 (Sun ~ Sat) を定義する
 F --------- フルスペルの英字で月を定義する
 h --------- 12時間単位 (00 ~ 12) の時間を定義する
 H --------- 24時間単位 (00 ~ 23) の時間を定義する
 g --------- 先頭に 0 をつけない12時間単位 (0 ~ 12) の時間を定義する
 G --------- 先頭に 0 をつけない24時間単位 (0 ~ 23) の時間を定義する
 i --------- 2桁の分 (00 ~ 59) を定義する
 j --------- 先頭に 0 をつけない (0 ~ 31)の日を定義する
 l --------- フルスペルの英字で曜日を定義する
 L --------- 閏年では 1 を、それ以外は 0 を返す
 n --------- 先頭に 0 をつけない (0 ~ 12) の月を定義する
 m --------- 2桁のの月 (01 ~ 12) を定義する
 M --------- 3文字の月 (Jan ~ Dec) を定義する
 s --------- 2桁の秒 (00 ~ 59) を定義する
 S --------- 英文の序数を表わす接尾語 (th ~ nd) を定義する
 t --------- 指定した月の日数 (28 ~ 31) を定義する
 U --------- UNIX時間 (1970年1月1日からの秒数) を定義する
 w --------- 数値で示す曜日 (0 ~ 6) を定義する
 y --------- 西暦の下2桁を示す年を定義する
 Y --------- 西暦を4桁で示す年を定義する
 z --------- その年の1月1日からの通算日を定義する
 Z --------- タイムゾーンのオフセット秒 ( -43200 ~ 43200まで)
 
 *画像描画 (PHPにライブラリ GDが必要)
  jpeg, pngが使える。PHP4ではGIFは使えない。
  PHP文書そのものが画像の扱いとなる。
 
 領域作成
  <?php
  header("content-type: image/png");
  $image = imagecreate(100,100); # 横、縦サイズ
 
  $back = imagecolorallocate($image, 0, 0, 0);
  $red = imagecolorallocate($image, 255, 0, 0)
  imagepolygon( $image, array( 10, 80, 80,80, 80, 10 ), 3, $red );
 
   imagepng($image); # ブラウザに出力
   imagedestroy($image);
 ?>
 
 
 
 
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