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    <title>タクトオブマジックwifi対戦攻略</title>
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    <description>タクトオブマジックwifi対戦攻略</description>

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    <dc:date>2010-11-18T11:33:55+09:00</dc:date>
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    <title>コメント</title>
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    <description>
      - 戦績上位者の混乱とバサーク連発でタコ殴りは何も出来ないまま終わってしまうのでなんとかする方法を教えて欲しいです   (2009-08-30 17:06:48)
- 確かに混乱とバーサーク連発は強いですよね･･･。　常に、風の壁などで通行止めしておき、万一混乱やバーサークにかかったら、味方を相手キャスターに突撃させる。　といった感じにするといいと思いますよ。   (2009-08-30 19:36:33)
- また、西風の助力をかけておいたり、仲間を召還するトリプルーンを使っておくのもおすすめです。　やられる確立が大幅に下がります。   (2009-08-30 19:41:18)
- 混乱魔法を勧めるのは別にいいと思うんですが、上級者は引っかからないように常にバサークや混乱に対策していますし（詠唱した瞬間部隊をばらしたり、キャスターだけ逃げたり）結局初心者による初心者狩りになってしまうところに注意が必要だと思います。使いすぎるとお互い面白くない戦闘になりますし   (2009-09-01 19:37:01)
- ＞初心者による初心者狩り・使いすぎると面白くない対戦　　　確かにそうですね。そこまで考えていなかったです。アドバイスありがとうございますー。   (2009-09-01 20:35:58)
- 風１火１は相手が詠唱中でなくてもほぼヒットバック無しで連続ヒットする上、リモコン操作で飛距離が伸びるのと認識ミスが少ない（ルーンが簡単）ので初心者にお勧めです。風魔法対策をしてくる人は多いですが火魔法対策をする人は少ないし、氷の壁を張って間合いを取る人もいるのでそれを溶かして追撃できるという意味でも勝てないと思っている人に試して欲しい魔法だと思います。それから、最初は勝てなくても魔法の詠唱数が多いと負けでもポイントが沢山入るので、その辺も説明してあげたら如何でしょう。それにしてもすごいデータ量ですね。大変な調査だったと思います。参考にさせて頂きます。   (2009-09-01 23:26:41)
- 風１火１は確かに便利。でも、ヒットバック無し性能は相手を止めることができないので、初心者だとかえって危険になると思います。なので、風１土１の吹き荒れる土砂をお勧めしています。　魔法の詠唱数の説明いいですね！いろんな魔法を使うきっかけになりそう。アドバイスありがとうございますー   (2009-09-02 14:57:48)
- 協力マップでトリプルーンを使うと、自動で自軍のものに戻りますよ。それもかなりの速さです。（多分占領速度A並）相方の邪魔にならない程度になら、使えると思いますよ。それから、フィニッシュ時にトリプルーンでマナゲートを失っていると、マナゲートの保持の点数がマナゲート１個分減ってしまいます。   (2009-09-12 05:00:52)
- 情報ありがとうございます。　でも、このページでは対戦の攻略のみでやっていこうと思ってるので、協力のことについては書かないつもりです。　すいません。   (2009-09-12 13:59:33)
- あまりにも見ずらかったので、 &amp;br()改行できるように変更しました。   (2009-09-16 10:25:26)
- いつも対戦ありがとうございます。 &amp;br()ただの書き間違いかもしれませんが、状態異常の優先度は、睡眠＞魅了のようです。 &amp;br()人が少ないのがwifiの一番の問題点ですが、お互い負担にならない範囲で続けていけたらと思います。 &amp;br()自分もこっそり対戦戦略をweb公開しているので、気が向いたら探してみてください。   (2010-11-18 00:26:36)
- こちらこそいつも対戦ありがとうございます。 &amp;br()状態異常の優先度間違えてましたね。　ご指摘どうもです。　修正しておきました。 &amp;br()対戦戦略みてましたよ～。　攻略記事書くときの参考にもさせてもらってます。 &amp;br()本当に、人がもう少し多ければ･･･と思いますね。 &amp;br()ずっとしてても飽きないし、かなり面白いwifi対戦だと思うんだけどなぁ。 &amp;br()新規が入りやすいように、なんとかできないかな。   (2010-11-18 11:33:55)
#comment(disableurl,noname,vsize=5)    </description>
    <dc:date>2010-11-18T11:33:55+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/hotopopo/pages/24.html">
    <title>テクニック・豆知識</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/hotopopo/pages/24.html</link>
    <description>
      　・&amp;link_anchor(1,){＜状態異常・ステータス変化魔法のシステムについて＞}
　・&amp;link_anchor(2,){＜アーマー状態の活用＞}
　・&amp;link_anchor(3,){＜隠れたステータス＞}
　・&amp;link_anchor(4,){＜キャスターの周囲に出る円で魔法を予想＞}
・&amp;aname(1,option=nolink){&amp;bold(){＜状態異常・ステータス変化魔法のシステムについて＞}}
wifi対戦にある程度なれたころ、状態異常対戦になると負けてしまう･･･とか、
自分はこんなに混乱するのになんで相手は混乱しないの＞＜
などの悩みを持つ方が多いと思います。
状態異常・ステータス変化魔法は重複するかしないか、回避可能かどうかを知っておくことが非常に重要になります。
しかし、状態異常・ステータス変化のシステムは結構複雑なので、覚えるのは結構大変です。
わけがわからない！　っていうかたは↓に&amp;link_anchor(A,){活用例}があるのでそこを見て雰囲気だけでもつかんでみよう。

状態異常系魔法は、状態異常とステータス変化に分類できます。
（説明書にものってます）
|＜状態異常＞|氷結・石化・睡眠・魅了・バーサーク・混乱・恐怖|
|＜ステータス変化＞|移動、攻撃、防御力ＵＰ・属性の護符・鈍足・病気・無敵|
＜重複関係＞
基本的に、状態異常・ステータス変化はそれぞれ１つずつかけることができます。
状態異常は、睡眠＞魅了＞バーサーク＝混乱＝恐怖の順に強く、強いか同じ強さだと上書きされます。
ただし、同じ種類のものをかけても効果なし。（混乱⇒混乱としても効果時間に変化なし）
状態異常と違い、ステータス変化は全て上書きされます。
同じ種類のステータス変化をかけた場合でも上書きされます。（鈍足⇒鈍足としたら効果時間上書き）

＜例外＞
氷結・石化・無敵が特殊な例になります。
氷結・石化は、全ての状態異常・ステータス変化を上書きし、受け付けなくなります。（氷結・石化同士は上書き不可）
無敵は、いかなる状態であろうとも上書きせず、共存します。（無敵の効果で氷結・石化は受け付けなくなります）
無敵連続使用の効果時間上書きは不可。

＜魔法詠唱で状態異常回避＞
魔法確定～魔法を放ち終わるまでは、全ての状態異常を受け付けなくなります。
非常に重要なテクニックになります。

＜状態変化表＞
|番号|名称|同郡との上書き関係|他郡との上書き関係|
|1郡|氷結・石化|上書き不可|2・3郡を上書き＋受け付けなくなる|
|2郡|睡眠＞魅了＞バーサーク＝混乱＝恐怖|強いか、同じ強さで違う魔法の場合のみ上書き|特になし|
|3郡|移動、攻撃、防御力ＵＰ＝属性の護符＝鈍足＝病気|全て上書き|特になし|
|4郡|無敵|上書き不可|1郡を受け付けなくなる|
|5郡|魔法確定＋硬直の間|－|1・2郡を受け付けなくなる|

&amp;aname(A,option=nolink){&amp;font(red){＜状態異常魔法のかけ方＋回避の仕方の例＞}}
＜良い例＞
◇魅了と病気は重複するから、魅惑の石碑（地１⇒地２）のあとに病気にして大ダメージを狙うのが基本だよね。
◇－ボタンって超便利！　石碑に入れられそうになったときに魔法詠唱をキャンセルして逃げれたり。　活用しないとね。
◇鈍足や病気は解呪の水薬（水１⇒水１）で直すより、ステータスＵＰや護符魔法で上書きしたほうが効率的だね。
◇相手のローラが水の護符を使ってきた。　でも、まだまだ安心できないぜ。
　水の護符を病気か鈍足で上書きして、冷血な雨（火２⇒水２）で瞬殺させちゃうよ。
◇トリプルーンを書こうと魔法陣を開いたが、相手が混乱を使ってきやがった。　あぶねぇ。
　こういうときは、簡単なシングルーンで瞬時に魔法を確定させて防ぐといいんだな。
◇石碑がきて逃げ道もない。　こいつは最悪だ。　こういう時は何か魔法を確定させて相手の邪魔や自分の回復だな。
　移動力ＵＰでも確定しておこう。　病気が来たが移動力ＵＰで上書き。
　焼け付く吐息（風１⇒火１）超熱かったが、なんとか死なずにすんだぜ･･･。　
◇相手が魔法確定状態を維持して混乱やバーサークが効かないぞ。　それじゃ、鈍足にして石碑にいれちゃおうかな。
◇とにかく混乱連発！　魔法確定状態で相手は防いでるけど、身動きを取れなくするのが狙いだからいいんだ。
◇隙のある魔法を使おうとしたら相手が鈍足をしてきた。　あいつ石碑を狙ってるな。
　－ボタンを押して魔法をキャンセル、鈍足を移動力ＵＰで上書きさせとけば安心。
　やっぱり石碑が来た。　移動力ＵＰしてるから楽々逃げられるぜ。

＜悪い例＞
◇病気をしてきたな。でもな、俺は魔法確定状態にしてるから状態異常は受けないぞ。
　と思ったが、魔法で大ダメージ受けて死んだ。　病気になっていたみたいだ。
　＜状態異常＞は防げるけど、病気は＜ステータス変化＞だから防げないんだな･･･。
◇大地の呪い（水２⇒地２）で石化させた後、病気⇒高威力魔法で大ダメージを狙ったんだけど、
　石化中なので病気にならないのね。　無駄な手間をかけただけだったわ。
◇火の護符をかけていたはずなのに火魔法を食らって負けた。　なんでだよ。
　後からよく考えてみると、火の護符をかけた後、氷の壁で氷結していた。
　それで火の護符が上書きされてたのか。
◇魔法確定状態をずっと維持してれば状態異常は受け付けない！
　鈍足⇒石碑とかも瞬時に対応すれば防げるし、　コレって無敵じゃね！？
　と思って余裕かましてたら氷の壁に挟まれてハメ殺された。　こえー。


・&amp;aname(2,option=nolink){&amp;bold(){＜アーマー状態の活用＞}}
敵から攻撃されてもひるんだりダウンしたりしない状態。
このことを、この攻略ページではアーマー状態と書いています。
アーマー状態になる時は、
「魔方陣を開いている時」「魔法を放っている時」「複数攻撃の部隊が攻撃をしている時」など。

このアーマー状態をうまく使えるようになると、とても便利。
鉄球を喰らいながら前進できたり、爆発魔法ではじけないようにできたり、
跳ねる床で跳ねるタイミングを調節できたり。

また、アーマー状態の相手がひるまないのを利用することも大事。
普段は弾き飛ばしてしまってうまくヒットしない暴風の息吹などの魔法や
[[ガーディアン]]の光った攻撃などを、直撃させることができる。

魔法を放っているときなどは、一部の状態異常を防ぐこともできます。
くわしくは、&amp;link_anchor(1,){こちら}


・&amp;aname(3,option=nolink){&amp;bold(){＜隠れたステータス＞}}
表記上のステータス以外にも、いろいろな隠れステータスがこのゲームにはあります。
たとえば、ソーティとコミントは同じ体力Cですが、ソーティのほうが多かったり。
魔法攻撃で受けるダメージは、モンスター＞ガーディアン＞[[キャスター]]（一部例外あり）だったり、
浮遊タイプが遠距離攻撃に弱かったり。
など、いろいろな隠れステータスがあります。

特に覚えておきたい隠れステータスは、属性抵抗ですね。
ガーディアンだけをみても、基本的に。
人族は特に苦手な魔法はなし。
エルフ族は、地・火・闇の魔法に弱く、風・水・光の魔法に強い。
ウルフ族は、風・水・光の魔法に弱く、地・火・闇の魔法に強い。
と、これだけ隠れた属性抵抗があり、苦手な魔法を当てるか得意な魔法をあてるかで、
非常に大きいダメージの差がでてきます。
エルフ族には地・火の魔法、ウルフ族には風・水の魔法を
当てるように意識するだけで、かなり倒しやすくなったりします。

隠れステータスを把握しておくのは、重要です。
隠しステータスについては、[[ダメージ表]]、[[キャスター]]、[[ガーディアン]]、[[モンスター]]にそれぞれ書いているので、そちらを見てください。


・&amp;aname(4,option=nolink){&amp;bold(){＜キャスターの周囲に出る円で魔法を予想＞}}
キャスターがルーンを書くと、キャスターの周囲にその属性の色の円がでます。
（緑色⇒風　黄色⇒地　赤色⇒火　青色⇒水　白色⇒光　黒色⇒闇）
たとえば、青色⇒赤色と円がでたら、水⇒火のルーンなので、
燃え盛る刃・業火の護符・混乱の炎・魅惑の偶像のどれかのルーンを書いていることがわかります。
のマナゲートの数によって、さらに絞り込むこともできます。
相手地形の色によって、色の判別が困難な場合があります。
（広がる凍土の上だと、円がほぼ見えなくなります。）

相手の使おうとしている魔法をある程度予測できるので、便利です。
キャスター同士の状態異常合戦の時には、特に重要になります。

＜活用例＞
白・黒の円がでた。　トリプルーンを書こうとしているから気をつけなきゃ。
青⇒赤の円がでた。　混乱の炎をされるかもしれないから離れておこう。
黄⇒黄の円がでた。　魅惑の石碑をされるかもしれないから隙のある行動はやめとこう。    </description>
    <dc:date>2010-11-18T11:12:56+09:00</dc:date>
    <utime>1290046376</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/hotopopo/pages/13.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/hotopopo/pages/13.html</link>
    <description>
      かなり久しぶりに更新してみました。
魔法の種類が多く、わかりにくいので
魔法を分類別（攻撃・状態異常・その他の３つ）のページに分けて解説。　
その後、魔法をおおまかに分類して＜基本＞・＜実戦＞・＜応用＞の３段階に分けて細かく解説してます。
＜基本＞で、どんな魔法か
＜実戦＞で、どんな場面でどの種類の魔法を使うと効果的か
＜応用＞で、その他特殊な使い方とか
まだ、攻撃系しかできていませんが、これから異常やその他についても更新する予定
状態異常の仕組みを解説するのに苦戦中･･･。

いろいろごちゃごちゃしてわかりにくくなって来てるから、
他のページも時間とやる気があれば更新しようかな。
入門者用のwifi対戦ガイドとかも作りたいなぁ。


タクトオブマジックwifi対戦攻略ページです。
このページでは、タクトオブマジックのwifi対戦の攻略を書いています。
ストーリーの攻略や、wifiの協力については書いていません。

また、このページでは一部のステータスを記号などで表記しています。
見かたについては、[[このページの見かた]]を見てください。

このページの編集権限は管理者のみとなっています。
管理者独断で書いているので、おかしなところがあるかもしれません。
ご意見・間違い・不明な点などありましたら、[[コメント]]にお願いします。

カウンター（２重カウントします）
合計：&amp;counter()
今日：&amp;counter(today)
昨日：&amp;counter(yesterday)


・&amp;bold(){最近更新したことやメモなど}
11/16
テクニック・豆知識にある、
状態異常・ステータス変化のシステムの解説を更新
（わかりやすくなってるといいな）

11/15
魔法を分類別に分けて解説のページを作成。
（作成中）

2/22
更新一時停止。
トップページ少し修正。    </description>
    <dc:date>2010-11-16T12:24:57+09:00</dc:date>
    <utime>1289877897</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/hotopopo/pages/57.html">
    <title>魔法解説－状態異常系</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/hotopopo/pages/57.html</link>
    <description>
      ＜状態異常・ステータス変化魔法のシステムについて＞ 
状態異常・ステータス変化魔法は重複するかしないか、回避可能かどうかを知っておくことが非常に重要になります。
このページでは、状態異常・ステータス変化のシステムを知ってる前提で解説するので、
状態異常とかステータス変化のシステムってなに？
ってかたは[[テクニック・豆知識]]こちらをざっとでもいいので読んでおくと、わかりやすいと思います。

・&amp;bold(){水２⇒〇１系}（風⇒狂乱の風　地⇒怠惰の砂　火⇒混乱の炎　水⇒病魔の雫）
・&amp;bold(){地１⇒地２}（魅惑の石碑）
＜基本＞

＜実戦＞

＜応用＞
----
・&amp;bold(){水２⇒〇２系}（風１単体⇒吹き付ける風　風⇒暴風の息吹　地⇒吹き荒れる土砂　火⇒焼け付く吐息　水⇒押し寄せる濁流）    </description>
    <dc:date>2010-11-16T12:18:47+09:00</dc:date>
    <utime>1289877527</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/hotopopo/pages/58.html">
    <title>整理用ページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/hotopopo/pages/58.html</link>
    <description>
          </description>
    <dc:date>2010-11-16T10:15:47+09:00</dc:date>
    <utime>1289870147</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/hotopopo/pages/56.html">
    <title>魔法解説－攻撃系</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/hotopopo/pages/56.html</link>
    <description>
      ・&amp;bold(){風１⇒〇１系}（風１単体⇒吹き付ける風　風⇒暴風の息吹　地⇒吹き荒れる土砂　火⇒焼け付く吐息　水⇒押し寄せる濁流）
＜基本＞
リーチは短いが、威力は高い。
近くにいる敵を処理したい時に有効。

＜実戦＞
近くにいる敵を吹き飛ばしたいときは暴風の息吹もしくは吹き付ける風
近くにいる敵を倒したいときは吹き荒れる土砂
魅惑の石碑に入れたときは焼け付く吐息
相手の弱点属性を考えて使う魔法を変えることも大切。

＜応用＞
◇アーマー状態の相手に暴風の息吹を直撃させると大抵の[[キャスター]]が即死する超ダメージ。
◇暴風の息吹は敵を大きく吹き飛ばすので、吹き飛ばす距離の短い吹き付ける風の方が与えるダメージが大きい時もある。
◇吹き荒れる土砂の石化はいろんな場面で有効。　キャスターをハメ殺したりすることも可能。
◇焼け付く吐息はノックバック＋ひるみ効果がない特徴があるので、
　ノックバックするとうまく当てられそうにない状況（石碑はもちろん相手が退却しているとき等）の時に有効。
◇押し寄せる濁流は使う機会は少ないが全ヒット時の威力は高め。　ローラを一撃で倒せたりもする。

＜対策＞
近寄らなければあたらないので、適度に間合いを取ることが大切。
逃げるのが間に合わなさそうな場合は氷の壁を使うことで
焼け付く吐息以外ふせぐことができる。
----
・&amp;bold(){火２⇒〇１系}（火２単体⇒爆炎の洗礼　風⇒大竜巻　地⇒石柱花　火⇒大爆炎　水⇒大爆水）
＜基本＞
爆発魔法。　あたった相手をダウンさせる。
基本的に、中距離にいる相手を攻撃するときは爆発魔法を使うと良い。
壁や段差を無視して攻撃できるのが強み。

＜実戦＞
出が遅いので相手の動きを予測して使おう。
少しでも大きいダメージを与えたいときは大爆炎。
相手を吹き飛ばしたくないときは大竜巻。
確立は高くない（３０％前後？）が石化つきの石柱花。
シングルーンの爆炎の洗礼も有効。　マナゲートが足りないときはこれを使うと良い。
相手の弱点属性を考えて使う魔法を変えることも大切。

＜応用＞
◇ダメージだけでなく、相手をひるませる用途として使うのも重要。
　ゲート占領中の敵に使ってゲート占領権を奪う等の使い方ができる。
◇魅惑の石碑に入れた後の攻撃手段として、大竜巻が有効。
◇病気＋ダブルクリティカルの大爆炎でハータを即死させることが可能。
◇石柱花は少しでも速く攻撃したい＋隙を減らしたいときにも有効。
----
・&amp;bold(){火２⇒〇２系}（風⇒竜の巣　地⇒進撃する大地　火⇒憤怒の雨　水⇒冷血な雨）
＜基本＞
高威力な遠距離攻撃魔法。　相手や状況によっては相手を一撃で倒すことも。
強力な分、隙も大きい。

＜実戦＞
基本的に冷血な雨を使う。　威力高い＋当てやすい＋氷結で強力。
相手がハータ（シャーロット）の場合や水の護符がある場合は憤怒の雨も有効。
竜の巣は相手が逃げられない（or逃げづらい）状況の時に使うのが基本。
進撃する大地は使う機会はないかも…。
いずれも隙が大きいので、気をつけて使おう。

＜応用＞
◇冷血な雨はローラ（ウィルバー）を一撃で倒す可能性が高い。　ローラ（ウィルバー）使用時は特に気をつけて。
　水が少し苦手なロバートやテオドール、耐久力の低いデンカ等を一撃で倒すこともまれにある。
◇憤怒の雨はハータを一撃で倒すことも。　ハータ使用時は気をつけよう。
　冷血な雨と同じく超ヒットでデンカ等を一撃で倒すこともあるが、まずないと思ってよい。
◇竜の巣は魅惑の石碑に入れたときの攻撃手段としても有効。

＜対策＞
急いで横に移動して回避しよう。　冷血な雨は直撃するとひどいことになるので、水の護符を使うことも考えよう。
冷血な雨から逃げられそうにない場合は下手に逃げようとせず、
魔法確定＋硬直状態を利用して氷結だけでも防いでおきたい。
ローラ、ハータ、ウィルバー等は即死の危険が大きいので、絶対に直撃しないように。
相手のマナゲートが３つ以上ある場合、護符をかけておいたほうがいいかもしれない。
----
・&amp;bold(){風２⇒〇１系}（風２単体⇒旋風の陣　風⇒爆風の陣　地⇒結晶爆　火⇒赤熱の陣　水⇒氷柱花）
＜基本＞
自分の周囲を攻撃する魔法。　相手はダウンして、少し硬直する。
自身の硬直時間（隙）が少ないのが利点。　威力は控えめ。

＜実戦＞
緊急回避魔法というよりは、攻撃魔法＋回避のおまけとして使うのが主。
囲まれたときの緊急回避は基本的に壁のほうが優秀。
瞬時発動で威力も高い爆風の陣と赤熱の陣をメインに使おう。
相手を吹き飛ばしたくないときは爆風の陣、飛ばしたいときは赤熱の陣。
出が遅く威力も低いが、相手の弱点属性を考えて地や水を使うのも悪くはない。

＜応用＞
◇爆風の陣→相手が起き上がるタイミングにあわせて爆風の陣とすることで
　相手をハメることも可能。　ラブリンを倒したい時に特に有効。
◇結晶爆や氷結花は相手を石化・氷結にすることがあるが確立が低い（１５％前後）。
　運良く状態異常になっても、ダウン＋硬直がなくなるので、拘束時間はあまり変わらない。
　＝状態異常にはあまり期待できない。
----
・&amp;bold(){火１⇒〇１}（火単体⇒弾ける火炎　風⇒気ままな竜巻　地⇒流転する岩石　火⇒飛び散る火炎　水⇒凍てつく凍槍）
・&amp;bold(){火１⇒〇２系}（風⇒疾風の刃　地⇒押し潰す岩石　火⇒貫く火槍　水⇒飛び散る氷槍）
＜基本＞
遠距離攻撃魔法。
あまり使う機会はないが、有効な場面はある。

＜実戦＞
相手を弾き飛ばしたいときに便利な流転する岩石と押し潰す岩石。
貫く火槍は範囲と威力がそれなり＋硬直時間がすくなめで使いやすい。

＜応用＞
◇岩石系は硬直時間が長めな点に注意。　特に、押しつぶす岩石の硬直時間がかなり長い。
　隙を作りたくないときは流転する岩石の方を使うなどの工夫が大事。
◇貫く火槍と飛び散る氷槍は敵の目の前で使うと多段ヒットで大ダメージ。　ハータ等を一撃で倒すことも。
◇疾風の刃は疾風が早く威力も高め。　遠くにいる瀕死の敵を倒すのに役に立つことも。
◇凍てつく氷槍はマナゲート１つで遠距離の敵を状態異常にできる貴重な魔法。
　硬直時間が短いので火の壁をすばやく消したいときにも便利。
◇気ままな竜巻は非常に当てにくいが、威力自体は高い。
◇はじける火炎、飛び散る火炎は使うことはないかも･･･。

＜対策＞
岩石系は魔法詠唱のアーマーを利用することで吹き飛ぶのを防げる。　ぜひ活用しよう。
----
・&amp;bold(){風１⇒〇２系}（風⇒緑玉の眼　地⇒黄玉の眼　火⇒赤玉の眼　水⇒青玉の眼）
＜基本＞
キャスターの周囲を回る球体を作る魔法。
球体は同属性の魔法をふせぎ、一定間隔で援護射撃をしてくれる。 
遠距離攻撃（物理）を防ぐことも出来る。

＜実戦＞
余裕があるときにでも作っておくと、いいかもしれない。
援護射撃で相手を不意に攻撃＋ひるませるor氷結の効果を狙うのが主。
赤玉の眼はあまり役に立たない。

＜応用＞
◇黄玉の眼は鉄球を生成する。　当たり判定が大きく、相手を弾き飛ばすことができる。
　迷路ステージ等の狭い場所ではヒットしやすく有効。
◇緑玉の眼は竜巻を生成する。　相手をその場でダウンさせる。
　うまい具合多段ヒットすると結構な時間拘束できたりする。
◇青玉の眼は氷弾を生成する。　氷結効果が魅力。
----
・&amp;bold(){地雷、風球}（地２→風１⇒破裂の風玉　地２→風２⇒見張りの風玉　地１→火２⇒破裂の罠　地２→火２⇒破裂の領域）
＜基本＞
設置系攻撃魔法。
だれかが触れるとダメージを受ける。

＜実戦＞
味方もダメージをうけるので注意が必要。
基本的に封印してしまってもかまわない。

＜応用＞
◇ロバートで風玉、ローラで地雷等で回復しながら攻撃することも可能
　ただし実用性があるかは疑問。
◇風玉系は攻撃範囲、選択範囲は狭いが爆発魔法より硬直時間が少なく威力も高い。
　なので、罠ではなく相手に直接当てて効率よくダメージを与えることにも使える。　といより、これがメインかも。
　相手キャスターを追い詰めたがマナゲートの回復などで倒し切れない…。
　などの場面に使えることもある。
◇詠唱中のキャスターに破裂の領域をうまく設置すると、
　地雷が３発命中して大ダメージを与えることも可能。
◇病気＋ダブルクリティカルの見張りの風玉で、テオドールやウィルバーを即死させることが可能。    </description>
    <dc:date>2010-11-15T14:14:45+09:00</dc:date>
    <utime>1289798085</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/hotopopo/pages/15.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/hotopopo/pages/15.html</link>
    <description>
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*[[コメント]]

#recent(10)    </description>
    <dc:date>2010-11-15T13:48:12+09:00</dc:date>
    <utime>1289796492</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/hotopopo/pages/25.html">
    <title>光上位</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/hotopopo/pages/25.html</link>
    <description>
      *＜光上位のトリプルーン＞
扱う[[キャスター]]⇒シャーロットのみ

・&amp;bold(){光⇒光⇒光　浄化の光}　硬直時間10.5秒
　　　指定方向に光のオーラを放つ魔法。
　　　隙が非常に大きく、沢山ヒットさせないと威力も低い。


・&amp;bold(){光⇒光⇒風２　戒めの洗礼}　硬直時間3.5秒
　　　剣で足止めして、更に剣を降り注がせる魔法。
　　　長時間、ダウン状態にすることができる。
　　　攻撃範囲は狭いが、選択できる範囲が広い。
　　　魅惑の石碑（土１⇒土２）との相性がよい。
　　　闇のキャスター（特に闇オーヴィル以外）やデンカ相手に特に有効。
　　　戒めの洗礼で足止め⇒起き上がるタイミングにあわせて戒めの洗礼とすることで、
　　　マナゲートが続く限り相手をはめることが可能。
＜対策＞
　　　アーマー状態になっていれば、ダウン状態になるのを防げる。
　　　ダウン状態にならなかった場合、降り注ぐ剣で受けるダメージが大きくなるので注意。


・&amp;bold(){光⇒光⇒地２　光翼の守護獣}　硬直時間4.0秒
　　　光の[[マナモンスター]]を２体召還する魔法。
　　　キャスターに対する攻撃のターゲットを分散させることができる。
　　　外見はライトシャドウだが、中身は別。
　　　２体・攻撃範囲が広くて複数攻撃・ダウン攻撃・耐久力が高いなど、非常に優秀な仲間。 
　　　召還しておけば、キャスターの危険を大幅に減らすことができる。
　　　敵の足止めにも有効。
＜対策＞
　　　バーサク魔法で相打ちさせるのが有効。
　　　[[闇下位]]のキャスターなら、漆黒の災禍（闇⇒闇⇒風１）が非常に有効。


・&amp;bold(){光⇒光⇒火２　破軍降臨}　効果時間15　硬直時間5.5秒
　　　光の戦士たちを３体並べて突進させる魔法。　魅了効果付き。
　　　選択できる範囲が広い・出現場所がぎりぎりまで分からない・マナゲート１つで使用できるのが強み。
　　　ダメージ付きなので、うまくヒットすればあいてを倒すことも。
　　　足が速い・光が苦手なデンカと相性抜群。　
　　　隙が大きいので、使いどころには注意しよう。


・&amp;bold(){光⇒光⇒水２　極北の抱擁}　硬直時間8.0秒
　　　指定範囲内を氷の壁で囲み、中心に爆水の魔法を３連発する魔法。
　　　隙が非常に大きく、使いどころが難しい。
　　　氷の壁を遠くに作りたいときに有効？    </description>
    <dc:date>2009-12-19T03:04:32+09:00</dc:date>
    <utime>1261159472</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/hotopopo/pages/43.html">
    <title>地</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/hotopopo/pages/43.html</link>
    <description>
      *＜地のトリプルーン＞
扱う[[キャスター]]⇒テオドールのみ

・&amp;bold(){闇⇒地１⇒地１　斜陽なる世界}　効果時間15秒　硬直時間5.0秒
　　　味方全員を無敵にする魔法。　効果が切れた際に体力が１になる。
　　　無敵状態中は、魅了以外何も効かない（ちゃんと調べてないので違うかも）
　　　対処法のすくない風の壁をすりぬけることも出来る。
　　　効果自体は強力だが、効果が切れた際に体力が１になるのでリスクが非常に高い。
　　　効果が切れるタイミングを狙って無敵を使えば、マナゲートの続く限り無敵になれる。


・&amp;bold(){闇⇒地１⇒地２　巨岩の守護獣}　硬直時間4.0秒
　　　地の[[マナモンスター]]を１体召還する魔法 
　　　キャスターに対する攻撃のターゲットを分散させることができる。 
　　　外見はアースクエイカーだが、中身は別。 
　　　

・&amp;bold(){闇⇒地２⇒地１　大地鳴動}　硬直時間3.5秒
　　　指定位置を陥没させて、小さい岩石をたくさん落とす魔法。
　　　はじき飛ばすのでうまくヒットさせるのは難しいが、うまくヒットした際の威力は脅威。
　　　あいてがアーマー状態だと、はじき飛ばず脅威のダメージを与えられる。
　　　陥没させられるトリプルーンの中で一番隙が少ないので、陥没目的で使うのもいいかも？


・&amp;bold(){闇⇒地２⇒地２　理の審判者}　硬直時間5.0秒
　　　指定範囲に上空からパンチして攻撃する魔法。　パンチされた地面は少しへこむ。
　　　当てづらく、威力も高くないので使いどころが難しい。    </description>
    <dc:date>2009-12-16T15:40:06+09:00</dc:date>
    <utime>1260945606</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/hotopopo/pages/41.html">
    <title>水</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/hotopopo/pages/41.html</link>
    <description>
      *＜水のトリプルーン＞
扱う[[キャスター]]⇒ハータのみ
＜対策＞
　　　攻撃魔法は全て水属性なので、水の護符で全て防ぐことが出来る。
　　　（蒼の世界の状態異常は防げない）

・&amp;bold(){光⇒水１⇒水１　蒼の世界}　硬直時間3.5秒
　　　指定範囲内に、４つの水の塊を順番に発生させる魔法。　状態異常付き。
　　　水の塊を４連続ヒットさせることができれば結構な威力。
　　　状態異常は非常に不安定なので、あくまでおまけと考えたほうがいいかも。

　　　
・&amp;bold(){光⇒水１⇒水２　大河の守護獣}　硬直時間4.0秒
　　　水の[[マナモンスター]]を１体召還する魔法。
　　　キャスターに対する攻撃のターゲットを分散させることができる。
　　　外見はアビサルクイーンだが、中身は別。
　　　攻撃範囲が広くて複数攻撃、ダウン攻撃、耐久力が高いなど、優秀な仲間。
　　　召還しておけば、キャスターの危険を大きく減らすことができる。
　　　敵の足止めにも有効。


・&amp;bold(){光⇒水２⇒水１　ゆきだるま}　効果時間15　硬直時間0.0秒
　　　指定範囲の敵を雪だるまにする魔法。
　　　雪だるまは、氷結状態と同じ。　攻撃特化タイプで一撃退治も出来る。
　　　効果範囲は非常に広いが、発動するのが遅いので当てるのは難しい。
　　　隙が非常にすくないのが大きな利点。


・&amp;bold(){光⇒水２⇒水２　銀盤の踊り手}　硬直時間3.5秒
　　　指定方向にペンギンを飛ばす魔法。
　　　ペンギンは、鉄球みたいに壁で跳ね返る
　　　高威力・瞬時発動・射程長いと便利な魔法。
　　　少し前方からペンギンが出現するので、壁越しに攻撃することも可能。
　　　うまくヒットさせることで、異常なダメージを与えることができる。    </description>
    <dc:date>2009-12-16T15:19:47+09:00</dc:date>
    <utime>1260944387</utime>
  </item>
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