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    <title>ｪﾝﾘﾐﾃｯﾂﾞｱｲｼｺｩ</title>
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    <title>見んなのうた　クリスマス</title>
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    <description>
      [ｪﾝﾘﾐﾃｯﾂﾞｱｲｼｺｩ]
社会人になりリア充満喫するかと思われたが今日もコンビニ弁当おいしいです

[tkts]
聖なる夜の性なる夜を過ごすため風俗街に繰り出すもヤクザと肩がぶつかって死亡

[フユコサイン]
普段どおりバイトに精を出すが、ディスプレイの中のおにゃのこと二人でケーキを食べちょっぴり幸せな気持ちになる

[まらお]
クリスマスに浮かれた一般人につい発砲してしまい臭い飯

[せくろす]
クリスマスなのでお気に入りのエロゲでオナニーしようと張り切るもPCが谷ウィルスに感染してしまい発狂

[ボブに～に]
ネトゲで直結しイブにデートの約束を取り付けるがすっぽかされオナに～にと呼ばれるようになる

[さくら]
ケンタッキーをヤケ食いして高血圧になり他界

[だだしゃん]
クリスマスブレンドした農薬でオナニーに励むも梨の樹上でまんぐり返しの状態で死亡

[ウタワレ]
サミタから流出した個人情報をガチホモに握られ、イブに処女喪失

[えびえり]
日頃のオナニーがたたりちんこから大出血し部屋がクリスマスカラーに染まる

[(ﾉ･∀･)ﾉ=●]
下痢が止まらず入院　クリスマスはおばちゃん看護婦と過ごす

[かいど]
ケーキとチキンを買ってくるが途中で猿に強奪され泣きながら帰宅

[withU]
エロゲ制作がデスマーチになり気づいた頃にはクリスマスは終わっていた

[ブラウ]
天国でクーたんとエリカたんに囲まれ楽しいクリスマスを過ごす

[ゆゆ]
金欠で安い中国産ケーキに手をだし食中毒で死亡

[ゆう]
路上に水を撒き凍結させて街中のカップルたちを困らせようと陰湿な計画をたてるが、自らが足を滑らせ頭をうち死亡    </description>
    <dc:date>2010-12-23T23:31:06+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/icicle/pages/37.html">
    <title>てｓｔ</title>
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    <description>
      くぱぁ


*03:10 (fuyukoi) ちょっとあいしこーウィキで編集練習するから
*03:23 (fuyukoi) てｓｔで作ったページ消したいのに
*03:23 (fuyukoi) 消し方がわからねぇｗｗｗｗｗｗｗｗｗ

コサインきも＾＾；    </description>
    <dc:date>2010-02-05T04:37:42+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/icicle/pages/36.html">
    <title>企業戦士！ダークフェニックス！</title>
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      07:26 (bobuni-ni) 仕事いくか・・    </description>
    <dc:date>2009-11-04T08:35:25+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/icicle/pages/35.html">
    <title>卍解！白濁天紙(エリエールクラッシュ)！</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/icicle/pages/35.html</link>
    <description>
      ｼｺｼｺｼｺｼｺｼｺ････ｳｯ

ﾄﾞｯﾋﾟｭｳｳｳｳｳ

「ふぅ、今日の記録は１４ｍか・・・まだまだだなァ・・・」

「フフン、おかずはふたなり猫耳か、いい趣味だなエビエリ」

「あぁ？おめえはボブニートォ・・・人の珍種をのぞき見たァ悪い趣味だなァ・・・」

「エビエリよ、貴様の射精力には光るものがある」

「あぁ？んだってぇ？」

「音速のスピードで長距離射程、その力は使えるぞ」

「イイんだよぅ、んなこたぁ。それよりzipくれよゥ・・・」

「しかし欠点もある。単発で威力自体は弱い。それでは戦いには使えないだろう」

「俺ァ気持ちよく珍種できりゃあいいんだよゥ・・・zipくれねぇなら帰ってくんねえかなぁ」

「フフン、気持ちよく、か。これを使ってみろよエビエリ」

「ああん？なんだいこの紙きれはァ？」

「いいからそれに向かって珍種をするんだ、その紙に全てをぶちまけろ！」

ｼｺｼｺｼｺｼｺｼｺｼｺｼｺ･･･ﾄﾞｯﾋﾟｭｳｳｳｳｳｳｳｳｳｳ

「アッアッ、ﾝｷﾞﾓｯﾁﾞｲｲｨ！！ティッシュに包まれた精子が新たな快感を与えてくれるゥ！あああああまだまだイクよおおお！！！」

ティッシュにたまった精液がはち切れんばかりに膨張する。同時にエビエリは昇天を迎えようとしていた。

「ウオアアアア！！エ、エリエールクラアアアッシュ！！！！」

ﾄﾞｯﾋﾟｭｳｳｳｳｳｳｳｳｳｳｳｳｳｳｳｳｳｳｳｳｳｳﾋﾞｭｸﾋﾞｭｸ･･････ｽﾞﾄﾞｰｰｰｰｰｰﾝ！！

「素晴らしい。単発では貧弱なその精液。しかしエリエールにため込むことによって流星は巨大な彗星となるっ・・・」

「ハァハァ・・・なんてぇ気持ちイイんだぁ・・・おいボブニートぉ、その紙もっとくれよゥ」

「そいつはできないな」

「ええぇ・・・そりゃあんまりだぜぇ・・・もう僕っこショタモノくらいじゃヌけねぇよゥ・・・」

「もしお前がおれの頼みを聞いてくれるなら・・・このエリエール、箱ごとやろう」

「箱ごとだってぇ！エリエールクラッシュできるなら何だってするよゥ！」

「取引成立だな」

ボブニートの目が怪しく光る。エビエリはエリエールの箱に目を奪われて何も気付いていない。

「（卍解、エリエールクラッシュ。威力    </description>
    <dc:date>2009-10-26T17:24:37+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/icicle/pages/34.html">
    <title>星になったコサイン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/icicle/pages/34.html</link>
    <description>
      冬のある日、コサインは星になった

広大な宇宙から見下ろす地上は蒼く美しかった

一度は捨て去った地球という名の星

星になったコサインは考えた

しかしいくら考えても星になってしまった自分は昔には戻れない

そのうちコサインは考えるのをやめた

鉱物と生物の中間の存在となり、永遠に宇宙を彷徨うはずだった

だがその時地上では偶像崇拝が行われていた

虹族の長、ウタワレが変態神ｔｋｔｓに見立てて星になったコサインに祈りを捧げていた

虹族の狂信はやがて強力な重力となり、星のコサインは再び地球に呼び戻された

大地を踏む喜び、胸に充満する空気、すべてがコサインの活力となった

再び声を取り戻そう

コサインはそう胸に誓い永い旅に出た

声魔星の教祖コサインと名乗るようになったのはこの後のことである

雪の舞う、寒い冬の出来事だった

今でもコサインは冬の雪が積もる季節に恋をする

雪がすべての音を吸収するかのように、自分も冬の中に溶け込んでしまうような錯覚を覚えるから

星になったコサインは冬恋として転生を果たしたのであった    </description>
    <dc:date>2009-08-19T23:08:53+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/icicle/pages/33.html">
    <title>驚異のダークフェニックス・ボアニート</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/icicle/pages/33.html</link>
    <description>
      「戦闘力たったの５・・・ゴミめ」

「フン、どうかなマラオウよ。基礎能力の低いおれがどうしてここまで成り上がったか」

「御託は沢山だ。とっとと死んでもらおうか」

「ぬおりゃああぁぁ！！！『断罪七門（ゲートオブザワールド）』 ！！」

「フン・・・おれはコードネーム、ダークフェニックス・・・・人呼んで地獄の破壊神」

「なに！かわしただと！？」

「我が魔眼の前に見切れぬものは無し！」

「そして見せてやろう・・・おれが地獄の破壊神と呼ばれる所以をな」

「！？きさまはエビエリ！何をしている！」

「マラオウさまぁ～あんたの動きを止めればいいもんくれるってボアニートがよゥ・・・」

「でかしたぞエビエリ！そのままマラオウの動きを封じろ！」

「卍解！『破砕衝撃（ブレイクインパルス）』！！」

「がはぁ！！」

マラオウとエビエリの鮮血があたりを染める・・・

「な・・・ボアニート・・・おれもろともなんて聞いてねぇよォ・・・・・・」

「やったぞ！世界最強とも言われる性紀末覇者マラオウを倒したぞ！」

「ふははは！！この俺が世界最強だぁーーー！！！」







付近の森から見つめる二つの瞳・・・

「ボアニート・・・さすがだ。やはり貴様はおれの手駒に必要だ・・」

「言ったはずだぜ、この雨男、狙った獲物はどこまでも追い続けるとな・・・」

「作戦はある・・・ウタワレの狂信を利用して・・・ククク・・ふははっは！」



豪の者マラオウを倒したボアニート。しかし彼もまた常に狙われる存在となっていくのであった・・・

戦乱の世はまだまだ続いていく。。。    </description>
    <dc:date>2009-07-19T01:27:30+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/icicle/pages/31.html">
    <title>右メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/icicle/pages/31.html</link>
    <description>
      **更新履歴
#recent(20)
&amp;link_editmenu2(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2009-07-10T20:39:51+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/icicle/pages/30.html">
    <title>鉄道の卍解！？大都会に潜む罠Lhaplus（窒息圧縮地獄）！」</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/icicle/pages/30.html</link>
    <description>
      「雑魚どもが・・・いくら数を揃えて来ようともこのマラオウの拳に砕けぬものは無し！」

「！！！」

「こっ、これはっ！？」

「この狭い異次元空間にこれだけの数だと！？馬鹿な！貴様らも窒息するぞ！」

「駆け込み乗車はおやめ下さい、発車いたします、発車いたします。駆け込み乗車は～」

「ぬう！全身が圧迫されて拳が動かぬ！断罪七門（ゲートオブザワールド）が発動しない！！」

「ドアを閉めます。お体を中ほどまでご協力をお願いいたします」

「空間遮断だと！？車掌！正気か！！！」

プシュウウウゥゥ・・・

「くっ・・・息ができん・・・このマラオウをここまで追い詰めるとは！都会とは一体！？」

「停車駅でも降りるどころかさらに乗ってくるとは！うう・・・い、意識が・・・遠のいてゆく・・・」








「ククク・・・マラオウよ、どうだ鉄道卍解、Lhaplus（窒息圧縮地獄）は」

「一人で生き抜いてきたが故、都会に疎かった貴様の弱点よ」

「言ったはずだ・・・この雨男と連合を組まぬというのなら、いつまでも貴様を追い続けるぞとな・・・」

「ククク・・・通勤時間１時間半、せいぜい酸欠に喘ぐがいい」

「はーっはっはっはぁーーー！！！」




都会に潜む罠、Lhaplus（窒息圧縮地獄）。毎日数百万の命がここで散っていく・・・・・・・・・・    </description>
    <dc:date>2009-07-09T09:16:14+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/icicle/pages/29.html">
    <title>卍解！エーデルワイス！！</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/icicle/pages/29.html</link>
    <description>
      雨男の陰湿な攻撃！卍解！エーデルワイス(六道輪廻)！！

　　　　　　　　 

●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●　　　　　　　　　　　　 　●　　　　　　　　　　　　　 ●
●　　　　　　　　　　　　　 ●　　　　　　　　　　　　　 ●
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　　　　●　　　　　　　　　●　　 　　　　　　　 ●
　　　　　　●　　　　　　 ●　 　　　　　　 ●　　　　　　　　　　　　　　　   
　　　　 　　●　　　　● ●　　 　　 ● ____,,,,,,---&#039;&#039;&#039;&#039;&#039;&#039;&#039;&quot;&quot;&quot;&quot; ヽ （ &quot;&#039;&#039;&#039;&#039;&#039;&#039;::::.&quot;&quot;゛゛:ヽ
　　　　　　　　　●　 ●　　 　●　 ●:&quot;&quot;&quot;&quot;　　・　　　　・　　. ＼::.　 　 　　丿エ～デルワ～イス
　　　　　　　　　　● ●　　　　● ●::: 　　　　 ・......::::::::::::彡&#039;&#039;ﾍ::::....ノ　　　　エ～デルワ～イス
　　　　　　　　　　　●　　　　● ::::::::::;;;;;,,---&quot;&quot;&quot;
　　　　　　　　　　　　●●●●●


「うわああああああああああああ」

「降参だ！頼むからもうやめてくれ～！！」

雨男「ククク・・・もう少し味わってくれよ・・・文字通り舌でもな！」

「ぎゃあああああああ！！！」

雨男「おれの傘下に入らない奴は・・・皆殺しだ」    </description>
    <dc:date>2009-07-08T09:33:37+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/icicle/pages/28.html">
    <title>戦場に咲く二つの華</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/icicle/pages/28.html</link>
    <description>
      「そう怖がるな。」
「・・・・・・っ！」
「さくらと・・・せくろすと言ったか。女二人、それも一般人の分際でこのおれの寝首をかこうという度胸には敬意を表そう」
「おおかたｱｲｼｺｩの呪術であろうが・・・このｔｋｔｓもなめられたものだ」
「私達を・・どうするつもり・・・！？」
「さくら、君はｱｲｼｺｩから力を授かっている。うまくいけば倒すことはできぬとしても」
「奴に深手を負わせることはできるかもしれぬ」
「！！な、何を！？」
「縛道の七十五、呪縛」
「あああああああああっ！！」
「さ、さくら！」
「これで君にはｱｲｼｺｩとおれ、二つの呪術がかかったことになる」
「ｱｲｼｺｩを倒せ。さすればおれの縛道も解いてやろう」
「無理よ！さくらにはもうそんな力は残ってないわ！」
「フッ、選択肢はないのだ。もし我らの呪術を解けるとしたら・・・あのマラオウくらいか・・・」
「強制疾風連行（バシルーラ）！」
「きゃあああぁぁぁーーーー･････････」

「さて」
「君はどうするかな、せくろす」
「・・・っ！」
「なるほどｱｲｼｺｩが見込んだだけのものはある。しなやかな身体、胡桃のような瞳。ちんこがついていても問題ない美しさだ」
「私をどうするつもり！？・・・私の心は・・ｱｲｼｺｩ様だけのものだわ・・・」
「簡単なことだよ」
「君にも術をかければいい」
「えっ！？」
「淫道の六十九、誘惚」
ズキュウウゥゥゥン！！！！！
「ああっ！」

「どうだい、気分は？」
「（何？この気持ち・・・憎むべき相手に・・私惹かれてきている・・・？）」
「せくろす、君はおれとｱｲｼｺｩとの最後の戦いにきたまえ」
「君が愛した二人の漢、生き残るのは一人のみ。その一人と君は新たな世界を創りあげるのだ」
「そんな・・・残酷すぎるわ！」



「せくろす・・・」

「戦いに情などというものは」

「あってはならぬのだ」

「私は唯一無二の存在。必ずやこの世界を手に入れる」

「我が宿敵、ｱｲｼｺｩを倒してな！」



「ｱｲｼｺｩ様・・・私は・・私は・・・」

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    <dc:date>2009-06-26T11:08:07+09:00</dc:date>
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