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    <title>池沼唯ボコボコ系ＳＳ保管庫</title>
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    <description>池沼唯ボコボコ系ＳＳ保管庫</description>

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    <dc:date>2018-04-13T01:34:54+09:00</dc:date>
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    <title>池沼唯の隔離病棟生活Ⅱ</title>
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    <description>
      池沼唯の隔離病棟生活1日目

ｳｨｨｨｨｨｨﾝ　ｳｨｨｨｨｨｨﾝ　ｳｨｨｨｨｨｨﾝ
けたたましいブザー音が病棟内に鳴り響く…


時間は午前7時
収容患者に食事の時間であることを知らせるのだ。
これは、本来非常事態の際に使用するブザーである。
だが、その非常時に作動しないのでは話にならない。
そこで、正常に作動するかどうかの確認も兼ねて、患者の目覚ましとして使用している。


患者たちは、黙々とパンを食べ、水を飲み干す。
誰も文句を言わない。
それも当然だ。悪態をついたり、暴れようものなら、電気を流されるのだ。
最初こそ文句を言っていたものの、そのたび電気ショックを浴びせられるのだから、たまったものではない。

池沼唯は用意された水を飲みパンを食べ終わった。

唯「うーい！まんま！もっとよこすれす！」

憂とはもう二度と会えないにもかかわらず、
わがままを言えば憂がご飯をもっと出してくれると思い、騒ぎ始める池沼唯。

だが…


ﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘ！！！

唯「あぎゃぎゃぎゃぎゃ (&quot;q&quot;)！」

職員「276番。ここでの食事は水とパンのみだ。毎日な。
　　　そして身をもって実感したと思うが、文句を言おうものなら電気ショックを浴びせる。」

部屋の中のスピーカーを通してアナウンスがされた。
だが池沼唯の脳みそでは、その言葉を全く理解できていない。

唯「いちゃい！ゆいいいこ！(&quot;q&quot;)！」

何とスピーカーに向かって悪態をつき始めた。

唯「ゆいわるいこしてない！おしおきするれす！(`q´)」ﾊﾞｼﾝ

なんということだろう、スピーカーを叩き始めた。
叩いたところでどうにもならないのに。

職員「276番。いい加減にしたまえ。」

ﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘ！！！！！！！

唯「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああ(*×Q×*)」ﾌﾞﾌﾞﾌﾞｰ

先ほどよりも強い電気を、先ほどよりも長い時間浴びせられ、
池沼唯は脱糞し気絶した。

ｼﾞｬｰｰ　ｺﾞｼｺﾞｼ

唯「……zzz(=q=)」

気絶するとともに寝始めた池沼唯。
汚れを検知し早速洗浄が始まる。
その様はまるで洗車をしているかのようだ。
1時間ほど経つと、池沼唯の体は綺麗になった。


しばらくすると池沼唯は目が覚めた。

唯「ぁぅ………ここどこれすか(ﾟqﾟ)」

気絶したことにより、先ほどまでの記憶は飛んでいる。

唯「うーい！うーい！」

しかし返事はない。

唯「うーい！ぽんぽんちゅいた！！うーい！！」

そのとき…

ｳｨｨｨｨｨｨﾝ　ｳｨｨｨｨｨｨﾝ　ｳｨｨｨｨｨｨﾝ　ｳｨｨｨｨｨｨﾝ　ｳｨｨｨｨｨｨﾝ　ｳｨｨｨｨｨｨﾝ

職員「何事だ！？ん、また276番か！」

あまりの大声に、ブザーが反応してしまったのだ。

職員「276番！静かにしろ！」
唯「やー！ゆいぽんぽんちゅいたのー！！(`q´)」

静止を振り切り、騒ぎ続ける池沼唯

職員「仕方ない。大人しくしてもらおう。だが、気絶はさせない。」

ﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘ

唯「あぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃ(&quot;q&quot;)」

弱い電気だが、痛みを与えるには十分な強さだ。痛みを我慢できない池沼唯であれば尚更だ。
気絶し記憶が飛ぶのであれば、気絶させずに痛みを与えればいい、そう職員は考えた。

ﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘﾋﾞﾘ

唯「いだいいだいいだいいだいいだいいだいいだいいだい(&quot;q&quot;)！！」

職員は、池沼唯のみ電気ショックの設定を変えたのだ。
弱い電流で、3分間流し続ける。

その後も騒いでは3分電気ショックを浴びせられ、騒いでは浴びせられを、夜まで何度も繰り返した。

そして何百回と電気を浴びせられ…

職員「276番。静かにするのだ。良いな？」
唯「ぁぅ……びりびりいたい……いたいのや……(&quot;q&quot;)」

本人は何故このような目に遭っているのか全く理解していないが、
電撃を浴びせられるのがとてつもなく痛いということは、ようやく体に染みつき、理解したようである。


第2章　終
池沼唯の隔離病棟生活Ⅲへ続く    </description>
    <dc:date>2018-04-13T01:34:54+09:00</dc:date>
    <utime>1523550894</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ikenumayuisshokanko/pages/29.html">
    <title>池沼唯の隔離病棟生活　過去編</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ikenumayuisshokanko/pages/29.html</link>
    <description>
      最大の謎は、何故これを国が主導して運営しているのかだ。
これについては、当初は反発があった。
主に障害者の人権団体からだ。
しかしながら、健常者からは概ね同意を得られたのだ。
罪無き人々が、障害者の起こす悪事の犠牲になる。にもかかわらず、それを罪に問うことはできない。窃盗・暴行・強姦・殺人など大小あれど、いずれも罪に問うことが出来ず、泣き寝入りが常であった。（もちろん勘違いしてはならないが、障害者でも犯罪を起こす者と起こさない者がいるということだ。それは健常者と同じである。）

こうした状態に、非難の声が上がっていたのが事実だが、人権団体の反発があったがために、国と言えど手を出せなかったのだ。


では人権団体の反発を押し切り、当事者たちにとっては非道とも言える政策を実現できた理由…
それは裏で大きな資金が動いていたからだ。

娘2人を捨て、海外へ逃亡したと思われていた、ある夫婦の暗躍が。    </description>
    <dc:date>2018-04-13T00:25:27+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ikenumayuisshokanko/pages/28.html">
    <title>池沼唯の隔離病棟生活Ⅰ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ikenumayuisshokanko/pages/28.html</link>
    <description>
      池沼唯、それは生物学上は人間の生命体である。
生物学上と言うのは、形だけだからである。
人間は動物とは異なり、弱肉強食ではない。敵を食らうのではなく、共存する。そういった選択が出来るのは、人間ならではだ。
しかし、かといって動物と呼ぶことも出来ない。
動物ですら、学習し成長する。
最初は親鳥から餌をもらうだけだが、成長とともに翼が生え、飛ぶ練習をする。
やがて巣立ちの時が来て、自らで餌を得るようになる。

だが、池沼唯には、そのようなことは一切ない。
欲望のままに、自堕落に。
時には他人に迷惑をかけることもいとわず、
成長とはかけ離れた存在だ。
動物と比較することすら、動物への冒涜となるほど、
下等な存在。
それが池沼唯だ。

なかよし学校すら退学となり、行き場を失った池沼唯。

妹の憂も、面倒を見ることに辟易とし、悩んでいた矢先、
平沢家に1台の車が止まる。
トラックだが、コンテナ部分は黒く塗られている。
車から、防護服を着た人が降りてくる。

？？？「ここだな。気をつけろよ。」
？？？「ああ。慎重に行くぞ。ターゲットは狂暴とのことだ。」

ﾋﾟﾝﾎﾟｰﾝ

憂「はい」
？？？「平沢憂さんですね。唯さんは？」
憂「すみませんが、あなたたちは？」
？？？「申し遅れました。我々は、池沼隔離施設の職員です。」
憂「そうですか、それで用件は？」
職員Ａ「平沢唯さんを引き渡していただきたいのです。」
憂「えっ…」
職員Ｂ「事情は知っています。特別支援学級を退学になられて、今は憂さんお一人でお世話をしていると」
職員Ａ「これからは当施設で面倒を見ます。」
憂「でも…そんなの…」
職員Ａ「申し訳ありませんが、これは国家命令です。こちらをご覧ください。」
憂「……分かりました。今呼んできます。」
職員Ｂ「話が早くて助かります。」

憂「お姉ちゃん。おいで。」
唯「うーい！あいす！」
憂「もうこれ以上わがまま言わないで。いいからおいで。」
唯「やー！ゆい！あいすたべる！」
憂「…分かったわ、来たらあげるからおいで。」
唯「うーい！おりこーでつ！」

このような状況になってもなお、危機感を感じることもなく、アイスに釣られるのである…

職員Ａ「唯さんですね。それでは行きますよ。」
唯「あいすー！あいすよこすれす！！」
職員Ｂ「予想通りですね…ここは仕方ないですが眠っていてもらいます。」ﾊﾞﾁﾊﾞﾁﾊﾞﾁﾊﾞﾁﾊﾞﾁ
唯「あいす………ぁぅ……(&quot;q&quot;)」
職員Ａ「申し訳ありません。暴れられると支障をきたすので手荒ではありますがこのような方法を。」
憂「いえ…」
職員Ｂ「それでは、我々は行きますので。」
憂「はい…」

池沼唯はスタンガンにより気絶させられ、職員に連れられて行った
今生の別れとなることを知らずに…

憂「バイバイ、お姉ちゃん……」



職員Ａ「思ったよりうまくいったな。」
職員Ｂ「ああ。大体は本人より親族が抵抗するからな。」
職員Ａ「しかし国の命令と言ってしまえばそれで効く。」
職員Ｂ「まぁそれでも抵抗するようなら…公務執行妨害でしょっぴけばいいしな。」
職員Ａ「それにしても、国がここまでやってくれるとはな。」
職員Ｂ「ああ。今の俺があるのも国のおかげさ。」
職員Ａ「&amp;ruby(奴ら){≪池沼≫}さえいなければ…」
職員Ｂ「俺の彼女は…」
職員Ａ「私の家族は…」




車は走ること5時間…たどり着いた先は
周りに森が広がる場所
そこにそびえ立つ巨大な病棟のような建物

職員Ａ「さあ降ろすぞ。」
職員Ｂ「ああ。」

2人に池沼唯は降ろされ、建物へ運ばれていく

職員Ｃ「起きろ、平沢唯。」ﾊﾞﾁﾝｯ
唯「いちゃ！あう！ひらさわゆい18さいでつ！」
職員Ｃ「これからお前は、276番、それが名前だ。」
唯「にひゃ…あう？ゆいはゆいでつよ？」
職員Ｃ「違うな。276番。」
唯「むふー！！なまえゆい！ゆいてよぶー！」
職員Ｃ「話が通じないか。やはりこやつは隔離すべきだな…」
唯「なまえちゃんとよぶ！おしおきするれす！」ﾊﾞｼｯ
職員Ｃ「いたっ！貴様何をする！！」ﾄﾞﾝｯ
唯「んぎゃ！ぁぅ……(&quot;q&quot;)」

職員Ｃ「こやつは意思疎通が不可能だ。よって特別隔離病棟にて管理する。」
部下「承知しました。ではすぐに手配を致します。」
職員Ｃ「一時的に気絶しているだけだからな、起きる前に運べよ。」

こうして池沼唯は、
施設の中でも最も危険度が高く、更生が不可能とされる者が入る病棟
特別隔離病棟Ｘ（エックス）にて管理されることとなった。

収容される者は通常病棟・隔離病棟問わず、扱いこそ囚人のそれであるものの、病棟であることから患者と呼ばれる。

通常の病棟とは離れており、
病棟の入口の扉は指紋認証・カードキー式であり、隔離病棟職員以外は立ち入れない。通常病棟の職員では入れないのだ。
もちろん扉は1枚だけではない。入るには残り2枚、合計3枚の扉を開けなければならない。
2つ目の扉は顔認証、3つ目は日ごとに変わるパスワードを入力しなければ開かない。
内部は、無機質で薄暗く、監視カメラ・警報装置が至る所に設置され、窓は一切なく、1人につき1部屋という文字通りの隔離病棟である。
部屋は、強化ガラスが幾重にも重なり、並大抵の力では壊せない。

そして…
この特別隔離病棟、
入った者はいかなる理由があろうと二度と出ることは出来ない
密封された空間で、生涯を終えるまで入っていなければならないのだ。

そこで出てくる疑問だが、
普段の生活はどのようにして行うのか？

食事、排便、入浴、それらは、全て部屋の中で行われる。
食事は毎日朝7時に1回、水とパンが投下される。
無論、この1回のみで他にはない。
相手は池沼の中の池沼、それも隔離病棟に収容される池沼だ。
そのような者たちは、本来殺処分でもおかしくはない。
食事が与えられるだけでも幸せなことであり、ありがたいことなのだ。

続いて排便に関してだが、この病棟に入る者は日常生活はおろか、まともに排便すら出来ず、垂れ流しだ。
よって、部屋内部のセンサーが、匂いや汚れを検知するたびに、水と洗剤を部屋の内部に流し、ブラシを使用して洗浄する。
ちなみにこれらは全てオートメーションである。
ブラシは、人体を検知して動く。また、入浴に関しては、排便後の洗浄が入浴を兼ねている。
こうしたシステムによって、人の手を使うことなく、重度の障害者を管理することが出来るのである。


特別隔離病棟職員Ａ「276番、収容します。」
ﾊﾞﾀﾝ　ｶﾞﾁｬ

こうして池沼唯は、これからの人生を、
無機質な空間で過ごすことになるのであった。


第1章　終
[[池沼唯の隔離病棟生活Ⅱ]]へ続く    </description>
    <dc:date>2018-04-13T00:24:45+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ikenumayuisshokanko/pages/27.html">
    <title>池沼唯の日常</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ikenumayuisshokanko/pages/27.html</link>
    <description>
      *※オリジナル作品です

人気のない公園の裏の林で、
今日も池沼唯は、ボコられている

男Ａ「おらぁ！」ﾎﾞｺｫ
男Ｂ「くたばれ！」ﾄﾞｶﾞｧ
唯「あぅ、いちゃい！！(&gt;q&lt;)」

男Ａ「死ね！」
ｽﾞﾄﾞｫｫｫﾝ
男Ｂ「池沼！！」
ﾊﾞｷｲｲｲｯ
唯「んぎゃっ(&quot;q&quot;)」

池沼唯は気絶した

男Ａ「気絶しちまったか」
男Ｂ「うーん、なんかしっくりこねえ」
男Ａ「分かるぜ、なんかつまんねえよな」

男たちは、池沼唯をボコボコにすることでストレス発散をしていたが、
毎度殴ったり蹴ったりしては気絶しての繰り返し…
同じことの繰り返しに飽きてきたのである

男Ｂ「いいこと思い付いたぜ！ちょっとそこで見張ってろ！」
男Ａ「おう、来る前に起きたらボコッとくぜ」

そういうと男Ｂは車でどこかへ向かった

男Ａ「さーて…どうすっかな」
唯「ぁぅ……」
男Ａ「こいつ…もう起きやがったのか」
唯「ゆい…ぽんぽんちゅいた…」
男Ａ「うるせえ、戻ってくるまで大人しくしてろ！」
唯「やー、ゆいまんまたべうー！」
男Ａ「あーほんとイラつくなお前！寝てろ！」ﾊﾞﾁﾊﾞﾁﾊﾞﾁﾊﾞﾁﾊﾞﾁ
唯「んぎゃあああああああああああ(&quot;q&quot;)」

池沼唯は目を覚ましたものの、スタンガンで再び気絶させられた

そしてしばらくすると男Ｂは戻ってきた

男Ｂ「よし、今日はこれでこの池沼をいじめてやろう」
男Ａ「ロープに杭にチャッカマン…なるほど」
男Ｂ「寝てる間に準備するぞ！」
男Ａ「おう」

男たちは池沼唯が寝ている間に、池沼いじめの準備を整えた
まず地面に杭を刺し、杭にロープをくくりつけ、池沼唯の首にもロープをかけた
更にもう一本ロープを腹と両手に結び、先端は男Ｂが持っている

男Ｂ「おい起きろ、デブ」ﾄﾞﾝｯ
唯「んぎゃ！」

男Ａ「さてさて…」
男Ｂ「じゃあつけるぞ」ｶﾁｯ　ﾎﾞｫｫ

腹に結ばれたロープに男Ｂは火をつけた

唯「あう！おててうごかない！」

男Ａ「今頃気付いたかバーカ」
男Ｂ「まあ火ついてるのは気付いてねえけどな」

唯「むふー！！これとる！！」

池沼唯はロープを取ろうとするが
固結びされてるので全く動かない

唯「うううう！！とらないとおしおきれす！」

池沼唯はお仕置きしようと男たちに迫るが…

唯「うぎゃああああああ(ﾟqﾟ)」

男Ａ「こいつは本当にバカだなｗ」
男Ｂ「おもしれえｗ」

唯「げほっ……ごほっ……（×q×）」

池沼唯はようやく状況を理解した
動けば首が締まることを

そうこうしている間に、ロープについた火は広がり、池沼唯に迫ろうとしていた

唯「ぁぅ……！！ぼうぼう！！やめー！！」

ようやくロープが燃えていることに気付いた池沼唯

池沼唯は以前にたき火に頭から突っ込み大やけどをした
それがトラウマとなり、火への恐怖があるのだ

男Ａ「ざまあみろ！燃えちまえ！」
男Ｂ「燃え上がれ！池沼！」

そして…

唯「やー！ぼうぼう！こわい！！………あぎゃああああああああああああああああああああああああ（×q×）あちゅいよおおおおおおおおおおお（×q×）」ﾌﾞﾌﾞﾌﾞｰ

火は池沼唯の胴体に燃え移った
あまりの熱さにのたうち回る
それと同時に脱糞もした

男Ａ「あはははははは！クソ漏らしとるｗ」
男Ｂ「まぬけやなｗ」
男Ａ「けどまて、このままじゃ池沼ちゃん焼け死ぬぞ」
男Ｂ「しゃーなし、消すか」

男たちはバケツにくんだ水を持ってくることにした

男Ａ「おら！消してやるよ！」ﾊﾞｼｬｰ
男Ｂ「Ａの慈悲の心やｗ」ﾊﾞｼｬｰ

唯「ぁぅぅぅ…ぽんぽんあちゅい…せなかいちゃい…(&quot;q&quot;)」

男Ａ「面白いもん見れたし、そろそろおねんねしてもらうか」
男Ｂ「そうだな」

そう言うと男Ａはハンマーを、男Ｂは金属バットを取りだした

男Ａ「じゃあな池沼！」
男Ｂ「死ねー！！」
ﾄﾞｺﾞｫｫｫﾝ

唯「んぎゃあ…ぁぅ………（×q×）」

池沼唯の頭に2つの衝撃が加わり
それと同時に気絶した



それからしばらくして池沼唯は近隣住民の通報により無事保護された
通常の人間であれば入院を要する大けがだが
池沼唯は麻酔が効かず病院関係者にも迷惑をかけてしまった過去があるため
憂は入院させず、自宅に連れ帰ることにした    </description>
    <dc:date>2018-04-12T20:29:43+09:00</dc:date>
    <utime>1523532583</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ikenumayuisshokanko/pages/20.html">
    <title>池沼唯の日曜日</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ikenumayuisshokanko/pages/20.html</link>
    <description>
      **※未完です。

今日は日曜日。 
養護学校に通う唯が憂と一日中過ごせる日でもある。 

唯「あ゛ー！あ゛ー！」 
憂「あら、お姉ちゃん朝からご機嫌ねぇ」 
唯「ごきげん、ごきげん(^q^)」 
　「うーい、あそぼー♪あそぼー♪(^q^)」 
憂「ごめんね。今日はお掃除や洗濯をやらないといけないから、お姉ちゃんとは遊べないわ」 
唯「やー！あそぼー、あそぼー！」 
憂「無理言わないで！今日はお姉ちゃんの服を綺麗にするんだから」 

憂はそう言って、唯が普段着ている汚れた部屋着を見せた。 

唯「うー！」 
憂「ね、分かったでしょ？今日は一人で遊んでね」 
唯「あーうー」 

唯は仕方なく、一人で外に出た。 
それにしても、久しぶりに良く晴れた日である。 前日まで雨が続いていたのが嘘のようである。 
このよい天気にさすがの池沼も気分が良くなって外へ遊びに出た。 

と言っても、特にやりたい事も無いし、また、憂が居ないとやれる事も殆ど無い。 
しばらくは、ぼーと辺りを見回している。 

唯「ほーーーーげーーーー」 

口を開けてぼけーっとしている有様は、これぞ池沼！という姿である。 

唯「あー！あー！」「うー！うー！」 

辺りには誰もいないが、見えない誰かに向けて言って居るようだ。 

しばらく辺りを見回していたら、道にでんでん虫が這っているのを見つけた。 

唯「あー！でんでんむし！(^q^)」 

池沼は大発見に大喜びだ。 

唯「でんでんむしむし、かたつむり～♪」 

楽しそうに歌を歌い出した。 
しばらくしゃがんで、でんでん虫を見ていたが、体が痛くなり、唯はその場で寝っ転がってしまった。 
雨上がりの道はまだ濡れていたので、服がたちまち汚れてしまった。 
また、憂の手間が増えてしまったが、池沼の唯にはそれが分からない。 

唯「わーい！ゆいもでんでんむしさんだよー♪(^q^)」 

唯は完全に道にうつぶせになり、でんでん虫の格好を真似てご満悦であった。

唯が道に寝っころがっていたら、２人組の男が道を歩いて来た。 

男Ａ「おい、あれなんや？」 
男Ｂ「ん！」 

2人の視線の先には、うつぶせに寝ている唯が見えた。 

男Ｂ「まだ酔っ払う時間でもないやろし…」「怪我なんか？」 

少し心配した2人組は唯に声を掛けた。 

男Ｂ「おい、どないした？」 
唯「……」 
男Ｂ「おい！」 
唯「むうーーー！！」 
男ＡＢ「！！！」 

男2人は突然の叫び声にびっくりした！ 
一方の唯は自分の楽しみを邪魔したと怒ったのだが、男2人は自分達の親切を仇で返されて、怒った！ 

男Ａ「なんや！ワレ！どういうつもりや！」 

男は声を荒げて、道に寝そべっている唯を蹴飛ばした。 

唯「んぎゃーー！！」 
男Ｂ「なんや、女やんか！」 

唯は食っちゃ寝の生活のため、デブであり、また、髪もボサボサなので、道に寝っ転がっていたらとても女には見えない。 

男Ａ「ハハハ、俺達も偉い舐められたな」 
男Ｂ「ホンマや」 

男Ｂ「おいこら！どういうつもりや？」 
唯「……」 
男Ｂ「なんや？しかとか！ええ度胸しとるな」 

と言った瞬間、唯を思い切り蹴飛ばした。 

ボコッ！ 

唯「あうー、ひぃぃぃん！！」 

この一撃は効いたようで、唯はもんどりうって蹴られた脇腹を押さえる。 

男Ｂ「ﾌｯ、たわいもないわ」 
男Ａ「おい見ろや、ロマンスやと！」 
男Ｂ「ん？」「ハハハ、その格好で何がロマンスや」 
　「笑わせるな、ブタ！」 

「ロマンス」とは唯の着ている服の正面にカタカナで書かれていた言葉であった。 

男Ａ「しかし、こいつ酷い不細工やな」 
男Ｂ「ホンマやw 不細工過ぎて哀れやわ」 
　「それに道に寝そべっておったし、とんだロマンスやわ」 

2人の男は唯の余りの不細工ぶりと「ロマンス」と書かれた服が滑稽で、怒りよりむしろ、哀れみの思いが沸いて来た。 

男Ａ「おい、ぼちぼち行こうや」 
男Ｂ「ああ。ほんじゃな！ロマンスちゃんw」 

男2人は唯の元を立ち去ろうとしたら、突然唯が喚き出した。 

唯「うぇーーーん！！」 

男2人はびっくりして振り向いた！そして、背後から襲われるのかと身構えた。 

唯「わーん！でんでんむしさーん、ううぅ…」 

しかし、唯は男2人を襲うどころか、まだ道に寝そべって泣いていた。 
よく見ると、先程の蹴りの時に、唯が見ていたでんでんむしが踏みつぶされてしまっていたのだった！ 

しかし、男2人はそんな事は分からず、ただ泣き叫ぶ唯に訳が分からなかった。 

男Ｂ「なんだよ！脅かしやがって！」 
男Ａ「こいつ、頭おかしいんちゃうか？」 
男Ｂ「池沼ちゃんかよw」 
男Ａ「まったく、人騒がせな奴や」 
　「おい、もう放ぽって先行こうや」 

とんだ池沼に手間どった2人は、唯から立ち去ろうとした。 

が、少し歩き出したら、また唯が喚き出した。 

唯「んひぃぃぃーー」 

男2人は呆れてしまった。 

男Ｂ「しつこい奴やな。まだ文句あんねん？」 
男Ａ「おい、もたもたしとると見つかるぞ！」 
男Ｂ「ほな、どないする？」 
　　「このまま逃げても、後から面倒になるぞ」 
男Ａ「よし、取りあえずこいつを安全な場所へ移そうや」 

そう言って、2人の男は唯を連れ去って行った。 

男2人でデブな池沼唯を持ち上げて運ぶが、途中で唯が激しく抵抗しだした。 

男Ａ「全く世話の焼ける池沼ちゃんやな」 
唯「あ゛ーあ゛ー」 
男Ｂ「面倒や！しばらくお寝んねしろや」 

ボコボコッ！ 

男Ｂは、唯にきついボディブローを２、３発浴びせた。 

唯「ｹﾞﾌｯ！」 

唯は血を吐いて気絶した。 

男Ｂ「よし、急ごうや」 
男Ａ「相変わらず手荒いなぁ」 
　　「あそこに空地があんねん。そこまで運ぼうや」 

男2人は気絶した唯を近くの空地に運びこんだ。 
空地は以前は資材置場の様で、小さな管理小屋があった。 

男Ａ「おお、取りあえずあの小屋に運び込もうや」 

男2人は唯を古小屋の中に運び込んだ。 
中は古ぼけた椅子と机があるだけだった。 

男Ｂ「これからどないする？」 
男Ａ「こいつの親が探しまわるやろうからな」 
　　「それより、こいつをどうするかや」 
男Ｂ「もう少しシバいてから、その辺に放ったらかして、ずらかろうや」 
男Ａ「その前にこいつを良く調べんとな」 
　　「うっかりしてまうと、後が面倒やからな…」 
　　「ええと…、何持っとるのかな」 

男Ａはそう言いながら、唯の服のポケットなどを見て所持品を確認した。 

手ぶらの池沼だから大した物は持って居ないだろうが、念のためだ。 

男Ａ「よし、携帯はおろか、金も持っとらんわw」 
男Ｂ「ハハハ、池沼に小判かw」 
男Ａ「ん…？こいつおむつしとるわw」 
男Ｂ「うわー、さすが池沼！」 
　　「ステキなロマンスや！ハハハ」 

　哀れ池沼唯！！ 

男Ａ「デブ、金無し、おむつ！三拍子揃った立派な池沼やｗ」 
男Ｂ「ホンマや。しかし、ここまで揃っておると、逆に哀れやなｗ」 
男Ａ「しゃあない、これが池沼や」 



男B「おい、そろそろ行こうや、こんな池沼を相手にすんのはゴメンや」 
男A「そうやけど、こいつをどうするかやな。このまま放っておいて行くのもあれやし…」 
　「ん…！？」「こいつの体、アザだらけやぞ！」 
男B「ホンマか？こりゃまずいなぁ…」 

そう言って、唯の体を見る。 

男B「あれ？俺達こんなに蹴ったか？」 
　「それに、背中はやっとらんよな？」 
男A「ん～、この傷は蹴って出来た傷やない！」 

唯の体はアザだらけだったが、それより、背中にミミズ腫れのような細長い傷や痣が目立った。 

男A「これは、鞭か何かで叩かれた跡やな」 
男B「確かに」 
　「ということは、こいつは俺達がやる前に、既に誰かにボコられておったということか？」 
男A「いや、傷も古いのから新しいのまであるわ！」 
　「こりゃ、日常的にやられとるようや」 
男B「ということは、親がやっとるということか！！」 
男A「その可能性が高いな」 


２人組の男は、唯の所持品をチェックするときに、唯の体が傷だらけであるのを見つけた。 
そして、その傷がどうやら鞭のような物で日常的に叩かれているということも分かった。 

男B「躾に鞭をつこうてるゆうこうとか！」 
男A「そのようや。この傷は鞭の傷や！」 
男B「……」 

男A「どうした？」 
男B「いや、なに、何かこいつが哀れに思ちまってな…」 
　「幾ら池沼でも、自分の子供やろ。それを鞭で躾とるとは可哀想やろ」 
男A「おいおい、柄でも無いこと言うなよ」 
　「こいつは言葉で言うても聞かへんから、体で覚えさせなあしゃあないんちゃう？」 
男B「ああ…」 
男A「愛の鞭というやろ」 
　「それに、こいつは道で寝ておったわけや！うっかりすると車に轢かれておったかも知れへん」 
　「轢かれてまうよりは、鞭でも使って覚え込ませた方がええやろ」 
男B「確かにな…」

男A「おい、お前らしくないな！元気だせよ！」 
　「俺達に会わなかったら、こいつは車に轢かれておった！それを俺達が救ってやったんや！」 
　「俺たちはな、こいつの命を救うたんや！な！」 
男B「ああ、そうやな」 
　「こいつが毎日叩かれとることは、俺達には全く関係の無いことやし…」 
男A「その通りや」 
男B「それにこんな歳でもおむつをしとる。重い池沼やから、叩いて覚えこませなあしゃあないと」 
男A「そうや、そういうことや」 
男B「ああ分かった」 
　「もうこいつはええから、さっさと行こうや」 
男A「そやな。こいつもボチボチ起きるやろし、そうなるとまた面倒や」 
　「この空き地にでもほっぽっておけばええねん」 
男B「よし、分かった。なら急ごうや」 
男A「おう」 
　「ただこいつを運んでいる所を人に見られたらあかんから、俺がまず当たりを見回してくるわ」 
　「その間、その池沼ちゃんを見張っといてくれや」 
男B「しゃあねえ、分かったよ」 

そう言うと、男Aは小屋を出て辺りの様子を見回りに出た。 


男B「ちぇっ、池沼ちゃんのおもりかよ」 
　「まあええ。あと少しでお別れやからな。それまで、もう少しお寝んねしててな」 

唯はまだ気絶したままである。 

男B「しかし、気絶しとるとは言え、アホな格好やな～」 
　「しみったらけのトレーナーやな…白いところが黄ばんどるし、首の所はよだれでカビとるしｗ」 
　「そして極めつけはこの胸の文字の『ロマンス』やｗ ハートマークまであるわｗ」 

男Bは池沼唯の哀れな格好を見ながら、苦笑していた。


一方、男Aは小屋から外に出て辺りを見回りに行く。 
幸い裏通りで人影は無く静かであった。 

男Aは唯が寝転んでいた場所まで戻って、更に注意深く様子を見る。 

男A「ここやな…」 

唯がカタツムリを見て寝転んでいた付近に少し血の跡が残っているが、知らない人だと気が付かない程度の染みである。 

男A「（この程度のシミなら、転んでも出きる程度や。問題ないな）」 

近くの家を見回すと、「平沢」という表札が掲げてある家があった。 

男A「（あの池沼の家はここなのか？）」 

車庫には車が無い。 

男A「（親は出かけているのか？とすると、あの池沼は留守番組か…？）」 

男Aは唯の家の様子を色々と想像しながら、見て回る。 

男A「（ん…、２階の窓が開いている！やはり、だれか居るな。）」 

　洗濯物は出ていないが、掃除機か何かの音が聞こえる。 
　母親か誰かが、掃除や洗濯をしているのだろう… 


男A「（よし、これならあの空き地に放っておけば大丈夫や。さっさと退散だ！）」 

男Aは唯の家を偵察して今なら大丈夫だと判断し、急いで小屋に戻った。 



一方、男Bは唯を見て待っている。 
まだ５分も経っていないが、待っているときの時間は長く感じる物だ。 

男B「くそー、早くこんな所からずらかりてーや」 
　「な、池沼ちゃんもそうやろｗ」 

と男Bは唯を見たが、唯はまだ気絶したままである。 
が微かに口元が動いた！ 

唯「ぅぅ…」 

男「！！」 

唯「ん…あ”－ｆぅえ」 

男B「くそー！目を醒ましやがったか！あと少しやと言うのにー」 

唯は意識を取り戻したが、まだ寝ぼけている。 

唯「ｄぇ”…ｊぃうぃ」 
男B「お目醒めか、池沼ちゃん」 
唯「ぅ～ぃ～」 
男B「（池沼は目覚めも訳の分からない言葉を吐くのか…）」 

と呆気に取られているうちに、唯の意識が戻ってきた。 

唯「ぅーい、うーい！」 
男B「は…、何言うとるんや？」 
唯「うーい！」 
男B「うーいって何や？」 
唯「うーい！うーい！」 

唯は憂の名を仕切りに呼ぶが、憂の返事は無い。 
当然だが、唯にはそのことが分からない。 

唯「うーい！うーい！」 

唯は意識を完全に取り戻し、憂の名を叫ぶ。 

男B「後少しやと言うのに、面倒掛けやがって！ちくしょー」 

男Bは唯の口をタオルで塞ごうとしたが、唯は抵抗する。 

男B「アホ！大人しくせんか！」 

男Bは唯の頭を小突くが、唯は更に激しく抵抗する。 

男B「おい！」 

唯「あうー！！」 

ガブ！！ 

唯は男Bの腕に噛み付いた！ 

男B「いてー！！」

男Bはまさかのことに激高して、思い切り唯を殴った！ 

男B「なにしやがるんや！ボケ！」 

ボコッ!! 

男Bの拳が唯の頬に諸にヒットし、その衝撃で唯は吹っ飛ばされた。 
いつもの唯なら間抜けな声で泣き叫ぶが、今回は違った。 
殴られた頬を腫らしても、また立ち上がって男Bに突進して行った！ 

唯「ううぅーー！」 

男B「しつこい奴や！」 

男Bは直ぐに身構えて、唯の突進について備える。 
唯があと一歩で男Bにぶつかるところに、男Bはひらりと身をかわして、唯の足を引っ掛けるように足を出した。 

唯はそのまま突進していったが、目の前に居た男Bが消えた！ 
その瞬間、男Bの足に引っ掛かって、唯は正面から床に倒れた。 

手を着いて防ぐという咄嗟の防御など、唯には無理なことだ。 
今度は顔の正面から床にぶち当たった。 
鼻や額をまともに打ち付けたので、コブができさらにそこから血が垂れる。 

唯「あぅぅ…」 

今度は激しい痛みで、大声で泣くことが出来ない。 

男B「まったく、クソッたれが！」 
　「大人しくおねんねしとけばええ物を、無駄に抵抗するからこうなるんや！」 

男B「今度はメタメタにシバイたるからな！」 

そう言って、男Bは倒れた唯に対して、上から蹴飛ばしたり、上に乗っかったりとやりたい放題だ。 
唯はうつ伏したまま、蹴られる度に微かな悲鳴を上げる。 

唯「ぁぅーぁぅー」 

しかし、蹴った時の床の振動音にかき消され、男Bにすら聞こえない。 
当然、外には聞こえない。 
体のあちこちを蹴られ、唯はもはや何も抵抗できず、ただうつ伏して蹴られるのみである。 

男Bはそれでもまだ許さない。 

今度はを仰向けにして、腹の上に乗っかり、唯の顔を連打する。 

ボコボコボコ！ 

これぞフルボッコ状態。 

殴られる度にアザを作って腫れていくので、醜い顔を益々酷くなる。 

男B「噛み付いたお返しは何倍にしでも返さんとな！」 
　「もう手加減せえへんからな！」 

そう言って、さらに殴り続ける。 
男Bは完全に我を失っていて、怒りのみが彼の行動を支配している。 


そんな折に、唯の家などの様子を見に行っていた相棒の男Aが戻ってきた。 

ガラガラ！ 

男A「よし！まだ気が着いてへんが…」 

と言いかけたとたん、相棒の男Bが仰向けになった唯の上に乗っかって殴打しているのが目に入った。 

男A「おい！お前、何しとんねん！」 

その声に男Bははっとさせられ、我に返った。 

男B「いや、こいつが俺の腕を噛んだから、そのお返しをしとるんや！」 
男A「お返しって…やりすぎや！池沼ちゃん、完全に伸びてるわ」 
　「それに、こんなアザだら傷だらけけやと、直ぐに返しても警察沙汰になるわ！」 
　「まったく…もう少しでずらかれたかもしれんのに…」 

男B「すまねえ」 
男A「すまねえやないわ！」 
　 
男A「ああ、もうええ。とにかく、今は喧嘩しとる場合やない。」 
　 「こいつの家族は家に居るから、しばらくしたらこいつを探し回る。」 
　 「ここも探し回るやろう…とにかく、場所をうつさんとな」 
男B「分かった。」 
　「しかし、どないする？車も無いし、タクシーに乗せたらばれるし…」 
男A「そうやなぁ…」 

二人は今後をどうするか思案する。 

思案するにも、ボコボコに殴った痕は１日や２日で消える物では無い。 
どうやって殴った後を誤魔化すか考えるが、それは不可能に近い。 

しかし、ふと閃いたように男Bは口をついた。 

男B「そういや、こいつの体は元々アザだらけやったよなあ？」 
　「日常的に鞭か何かで躾られておった痕が沢山残っておったな！」 

男A「おお、そうやった！その手があったな！」 

男B「なんとかそれで誤魔化せへんかなぁ」 
　「どこからか落っこちた時に顔を打ったとか、犬に噛み付かれたとか…」 

男A「それはちょい無理があるなぁ…」 
　「しかし、その方向で上手く誤魔化すことは出来そうや！」 
　「そもそも、いくら池沼と言っても、家族が鞭で躾とるということは、立派な罪や！」 
男B「ということは、こいつの家族はこいつを鞭で叩いているという事を、警察に知られたくない訳や！」 

男A「そうや、そう言こった！」 
　「よし、少し道が開けてきたぞ！」 

男B「なら一層、こいつを丸裸にして家のそばにでも放り出したらどうやろ？」 
　「家族はこいつの顔のアザに驚くが、体の鞭の痕があって警察に届けられへんやろ！」 
男A「う～ん、お前も中々賢いなぁ」 

男B「よせや！」 
　「とにかく、この面倒な池沼ちゃんから早く離れようや」 
　「見ているだけで、気分が悪くなるわ」 

男A「ホンマやｗ」 
　「しかし、あんたも哀れやな。池沼の上に、家族から鞭打ちの刑か…」 

男Aの視線の先には、ボコボコに殴られて顔を腫らした唯が伸びてうつ伏している。 
意識は失ったままだ。 

確かに哀れな格好だ。 

白地に胸に赤で「ロマンス &amp;harts;」とプリントされたトレーナーは、血と泥にまみれている。下は薄緑だが、ここもやはり血と泥にまみれている。 

そして、顔は両頬を真っ赤に腫らして、口元は血が混じったよだれが垂れた跡が残っており、そのまま床に垂れている。 

とても十代の女とは思えない姿だ。 
というより、人間といういう物はここまで醜くなるものか？という程醜く、哀れな姿である。 

確かに見ているだけで、吐き気をもよおしそうだ。 

実際、姿だけで無く、匂いも酷く、ゲロが腐ったところに血の匂いが混じり込んでいる。 
そんな池沼唯を男Aはじっと見ている。 

男B「よし！こいつの服を脱がせて、近くの雑木林にでも放り込もうや」 
　「この血まみれの服を着せたままでは、逆に怪しいまれるぞ」 

男A「待て！」 
　「こいつを戻したらどうなる？」 
　「また、鞭で叩かれる日々が待っとるだけや」 

男B「おいおい！冗談はよせや！警察に出頭するのかよ！」 

男A「アホ！良う聞けや」 
　「こいつを戻しても、鞭打ちの刑を受けるだけや。」 
　「どうせ鞭打ちを受けるなら、人の為に役立つ方がええ」 

男B「はぁ？」 
　「鞭打ちで、どうやって人の為に役立つんや？」 

男A「SMや！」 

男B「プッー、なんや！そういうことか！」 

男A「笑い事やない！俺は本気や」 
　「これなら、こいつもマゾ奴隷として立派に社会に貢献するやろｗ」 

男B「社会貢献ねぇ…、物は言い様やな」 

男A「そして、俺達は奴隷の斡旋料で一儲けできるんや！」 

男B「なるほど！凄い社会貢献やｗ」 
　「しかし、こんな池沼を引き取るSMクラブなんかあんのか？」     </description>
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      *池沼唯ボコボコ系ＳＳ保管庫へようこそ！
***数多くある池沼唯ＳＳの中でも、憂やなかよし学校の子たちや男ＡＢなど、様々な人に迷惑をかけては暴行を受ける池沼唯ちゃんのＳＳを中心にまとめております。
***基本的にはある程度長編かつ完結しているものを載せています。


・[[メニュー]]    </description>
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    <title>SS一覧</title>
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      *転載系
***[[大ブブブー事件]]
***[[池沼唯のカスタネット]]
***[[池沼狩り]]
***[[池沼唯のクリスマス]]
***[[池沼唯の夏祭り]]
***[[池沼唯の日曜日]]
***[[池沼唯の自己紹介]]
***[[池沼唯のお仕置き]]

*オリジナル（作成途中です）
***[[池沼唯の隔離病棟生活Ⅰ]]
***[[池沼唯の隔離病棟生活Ⅱ]]    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ikenumayuisshokanko/pages/25.html">
    <title>大ブブブー事件</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ikenumayuisshokanko/pages/25.html</link>
    <description>
      「いいですか。今からあなた達がここで迎える天使たち、彼ら、彼女らはこう呼ばれます」

NPO法人『かけはし』が主催する『知的障碍者との親睦を深める会』のため家庭科室に集まった生徒たちの前で、 
干からびた骸骨のような中年の女が、黒板に『知的障碍者』と大きく書き『碍』の文字に○をつけた。

「障『害』者などという呼称は戦後の混乱期に軍国主義者の残党たる国粋主義者がつけたもので、不当で偏見に満ちた差別以外の何物でもありません。 
　私たち21世紀に生きる女性たちは、そのような愚かな過ちを踏襲してはいけないのです」

今度は『障害者』と書いて×をつけた。

「『碍』の字には進路を妨げられているという意味があります。 
　必死に生きようとしているけどもうまくできない、知的障碍者たちはそんな健気で少しだけ不器用な可愛らしい存在なのです。 
　害するなどという文字を用いることがいかに愚かなことか、あなたたちにもよく分かるでしょう」

そこで一人の生徒がおずおずと手を挙げ、皆が思っていることを代弁した。

「あ、あのぉ…でも読みはどちらも『しょうがいしゃ』で同じなんじゃ…」

「そういう問題じゃありません！各々の心でどう唱えるかということが重要なんです！全く今の若い子ってみんなこうなのかしら。あぁ言えばこう言う屁理屈ばっかり！」

質問をした瑞々しい若さと美しさに満ちた生徒とは対称的な、 
やたらに赤い口紅とやたらにつけまくったアクセサリーと棒のような足が突き出たスカートで無理矢理女性を主張する女はヒステリックに叫ぶ。

桜ヶ丘女子高校が養護学級を併設してから数年。 
年に一度、クジで当たった運の悪い健常者たちのクラスがこの『知的障碍者との親睦を深める会』でなかよし学級の池沼との会食を余儀なくされていた。 
机には脂っこそうな料理ばかりが載った皿が並べられている。 
以前は弁当を持ち寄って食べるだけだったのだが、NPOが「お弁当の中身に差があるのは差別」と言いだし学校側が用意するようになったのだ。

「またおかしなことを言うようでしたら出て行ってもらいますから。いいですね」

「は、はい…すいませんでした…」

「それではなかよし学級すみれ組のみんなに入ってもらいましょう。みなさん、盛大な拍手で迎えてください！」

「わー↓ﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁ…」

生徒たちは一応言われた通り拍手をしたが、盛大とはほど遠い。 
このクラスの生徒は『知的障碍者との親睦を深める会』、通称『知障会』に参加するのは初めてで、誰もが漠然とした不安を覚えていた。

ｶﾞﾗｶﾞﾗｶﾞﾗ

後方で待機していたNPOの人間が扉を開けると、醜い池沼たちがなだれ込んできた。

「あうーあうー！」

池沼たちは皿に山盛りになった餌と歓迎の雰囲気にご機嫌である。 
どの池沼も涎を垂らし、飛び跳ねてるものもいれば誰にともなく手を振っているものもいる。 
この群れの中に、一際醜い豚そっくりの池沼、池沼唯がいた。

唯「むふーまんまいぱい！(^q^)んひひひ！(^q^)」

律（おい、よりにもよって唯がいるよ…どうする？）

紬（目を合わせないようにしてやり過ごしましょう）

澪（うんうん）


「みなさん席につきましたね。それではいただきまーす」

唯「あうー！まいうー(^q^)ｶﾞﾂｶﾞﾂｶﾞﾂ」

たかし「おいゆいぶた！おれのとるな！」

唯「う゛ーう゛ー(`q´)ﾌﾞﾌｯこえ、ゆいのれす！とるだめ！(`q´)」

池沼たちは席につくなり餌を口に放り入れ始めた。 
いただきますの音頭など誰も聞いていない。 
早く食べなければ他人に取られると思っているようで、普段は箸を使える池沼も手づかみで口に入れている。 
池沼唯にいたっては皿を両手で抱え込んで口で直接食べていた。その姿は豚以外の何物でもなかった。 
いや、それは豚に失礼だろう。豚はこんな風に食い散らかしたりしないのだから。

「…………………………………」

一般生徒は皆目の前の惨状に唖然としていた。 
誰も箸を取ろうとすらしない。とても食欲を維持できるような光景ではなかった。 
それ以前に池沼汁に塗れてしまった食べ物など誰が食べるだろうか。

唯「あーうーまんま、まいうーでつ！(^q^)」

『知障会』は池沼の餌場でしかないのだった。

「みんなよく食べたわね～。年を取ると食が細くなっていけないわ。もっとみんなを見習わないと。 
　さて、次はなかよし学級のみんなに自己紹介と得意なものを披露してもらいます！みんな、自己紹介練習したのよね？」

唯「あーう！ゆいじこしょーかいできる！(^q^)ｷｬｯｷｬ」

重度の池沼が集められたすみれ組でまず最初に行われたカリキュラムが自己紹介だった。 
幼稚園児でもできることだが、池沼にとって文章の意味を理解して暗記するというのは至難の業で、全員が一応の自己紹介ができるようになるまで実に2か月もかかった。

「えーと、じゃあまずたかしくんね。たかしくんどうぞ～ﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁ」

たかし「はい！じこしょうかいします！」

たかしと呼ばれた池沼は大声で返事をして立ち上がった。 
身長は180㎝近い長身で色が白く池沼特有の肉の多い体系をしていた。

たかし「ぼくはたかしです！なかよしがっこうすみれぐみです！15さいです！とくいなものはおえかきです！」

「それがたかしくんが描いたお絵かきね。何を描いたのか教えてくれる？」

たかし「あい！ひこうきです！」

「わ～上手ねぇ～！皆さん、拍手をお願いします！パチパチパチ」

これが可愛らしい小学生の男の子などだったら熱狂的な拍手が送られたことだろう。 
だが今目の前でドヤ顔をしているのは無駄に体格がいい同じ年の池沼である。 
生徒たちは言葉にできない不安と不快感を感じていた。

「さ、次は平沢唯ちゃんね。唯ちゃんはどこかな～」

唯「あうー！ゆい、じこしょーかいしまつ！(^q^)」

唯が汚いカスタネットを手に取り前に走り出てきた。 
生徒たちは同じ人間とは思えないほど醜い唯の姿を見て思わず息をのんだ。 
丸々と太った豚のような体形、同じく豚そっくりな巨大な鼻の穴、涎が垂れっぱなしの口、知性が微塵も感じられない顔つき… 
顔は食後になかよし学級の担任が拭いたので一応綺麗になっていたが、なかよし学級の制服である水色のスモックは染みだらけになっている。

唯「ゆいはゆいでつ！なかよしがっこーでつ！とくいなものは、うんたんでつ！(^q^)」

元気な声で自己紹介っぽいものをした唯は、誰に言われるともなく身体を左右に揺すってうんたん♪し始めた。

唯「うんたん♪うんたん♪うんたん♪うんたん♪(^q^)」

数十人の人間の注目を浴びながら唯はカスタネットを叩きまくる。

唯「んふー！うんたん！うんたん！うんたん！うんたん！(^q^)」

贅肉を揺らして涎を飛ばし、リズムがどれだけ狂っても満面の笑みでカスタネットを叩く一匹の豚。 
誰かが便所に残していった大便のようにどうしようもない不快感をもたらすその姿から、健常者はみな目を背けた。

唯「うんたん！うんたん！んひぃむひぃ(&quot;q&quot;)ｾﾞｴｾﾞｴ あう～ゆい、うんたんじょーずでつ！(^q^)/」

「わ～唯ちゃんのうんたんでした！上手ですね～。皆さん、拍手！ﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁ」

先の光景を見て笑顔で拍手ができるこの女も池沼に分類される人間なのだろう。

唯「むふー！むふー！ゆい、うんたんじょーず！(^q^)ｷｬｯｷｬ」

「唯ちゃんはこの得意なうんたんを活かしてなんと軽音部で活動中なんです！このクラスには軽音部の生徒がいましたよね？軽音部のみなさん、立ってください！」

律澪紬「………………………」

「軽音部のみなさん？どちらですか？あ、いたいた琴吹さん！どうぞこちらへ！」

女は俯いて気付かないフリをする紬を引っ張り出した。

「こちらの琴吹さんは高貴な生まれでありながら、こうして知的障碍者の天使と手を携えて部活動に励んでいるのです！素晴らしいと思いませんか？」

紬「は、はぁ…」

唯「あうーむぎた！むぎた！(^q^)」

「あら、唯ちゃん。どう？紬さんは仲良くしてくれる？」

唯「んふーむぎたけーきくれる！いいこいいこ(^q^)」

「まぁ、よかったわねぇ唯ちゃん。ところで琴吹さん、お父様に我々のNPOのことを伝えてもらえないかしら」

紬「はぁ……」

紬は女の口臭と加齢臭から顔を背け生返事をする。

「それでね、琴吹さんのお家からご助力をいただければ、我々も活動の場を広げてもっと多くの天使たちと架け橋を作ることができると思うの。 
　どうかしら。お父様にお話ししてもらえる？」

紬「その…父とはそういう話はしないので…」

「わかるわ。でもね、琴吹さんのような身分の人は若いうちからそれに見合った責任が生ずると思うの。 
　琴吹さんは今日天使たちと触れ合ってみて、どうだった？無邪気でとっても可愛らしいでしょう？もっと多くの知的障碍者を笑顔にするべきだと思わない？」

紬「申し訳ないですけど、ご期待には沿えないと思います…」

「はっ！もういいです！もうわかりました！どうせ私のことオバサンとかいって馬鹿にしてるんでしょう？まったく今の若い子ってみんなこうなんだから！ 
　そんな綺麗な顔しちゃって！どうせそんなのすぐ干からびますからね！それに何？そんな金髪に染めちゃって、イヤらしい！」

紬「地毛ですけど…」

「誰もそんなこと聞いてないでしょう！もうほんっと自意識過剰！なんなのかしら一体。あら、たかしくんどうしたの？」

ヒステリックに一しきり喚いた女は先ほど自己紹介した池沼に目を止めた。 
たかしは涎を垂らして紬を穴があくほどじっと見つめている。 
その視線は顔からやや下に向けられていた。

たかし「…おっぱい……おっぱいおっきいれす(ﾟqﾟ)」

「は、おっぱい？あーたしかに大きいわね。ほんとイヤらしいわね。いいわよたかしくん。どうせ減るもんじゃないんだし触らせてもらいなさい」

たかし「あう…あう…(ﾟqﾟ)」

それを聞くと、たかしはゾンビのように手を垂らして紬に駆け寄った。 
たかしの手が紬にかかりそうになったその時――

たかし「がふっん゛ふ゛”っ”ん゛”ぎ”っ”」

たかしは紬の前で静止し、膝を折って床に倒れた。 
股間を押さえ、脂汗を流して痙攣している。

紬「あ、ごめんなさいね。ちょっと膝が痒くて。当たっちゃったかしら？」

紬は膝を手で払い、たかしを見下ろしてそう言った。 
口調は穏やかだが、その目には限りない嫌悪と侮蔑の念が込められていた。

「おぉぉぉぉぉ～ﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁ」

女子生徒たちは今日初めて心からの拍手を送った。「ムギちゃん結婚して」などと黄色い声まで聞こえてくる始末である。 
ただ一人、中年女だけが青筋を立て今にも爆発せんばかりになっている。

「あなた！こんなことして許されるとでも――――」

ﾌﾞﾌﾞﾌﾞﾌﾞﾎﾞｯﾌﾞﾌﾞﾌﾞー！！！

唯「あう！ゆいぶぶぶーしまちた！(^q^)」

タイミングがいいのか悪いのか盛大な破裂音が張りつめた空気を切り裂いた。 
唯のウンチは元々常人の数十倍臭いが、登校中にウンチを拾い食いしてきた今日のウンチはより一層臭い。 
もしまともな食事会が開かれていたら多くの生徒が吐いてしまっただろう。

唯「ゆい、ぶぶぶーでつ！せんせーおむつかえる！(^q^)」

「あらあら。唯ちゃんおトイレね。さ、あなた、トイレに連れて行ってあげて」

「わ、私ですか？」

「そうよ、あなた以外に誰がいるのよ！」

女は新任の養護教諭を生贄に指定した。

「はぁ…。じゃあ唯…ちゃん？こっちに来て（やだなぁこの子、臭すぎ…）」

唯「あうー！ゆいおむつ！(^q^)」

教諭はオムツの入ったバックを持ち唯を連れてトイレに向かった。

唯「あう？(ﾟ qﾟ)こえなんれすか？」

「何ってそりゃトイレだけど…」

唯「あーう！とーれ、とーれ(^q^)ｷｬｯｷｬ」

狭い空間に充満した唯のウンチ臭は凄まじい。 
教諭は唯のズボンを下ろす勇気を持てないでいた。 
唯のズボンは2か月穿いただけで洗っても落ちない茶色や黄色のシミだらけになっている。

（でも私は養護学級に赴任するとき誓ったはず。どんな子にもいい所と悪い所がある。だから、一つの欠点で判断してはいけないと。今、私の聖職への熱意が試されているのだわ…）

教諭は意を決して唯のズボンに手をかけた。

（お母さん、私を守って！）

ﾌﾟゥゥゥゥーーー

唯「あう！(^q^)ゆい、ぷーしちゃったれす(^q^)」

「ん゛”ん゛”ぉ”っ゛”」

訓練を受けていない人間が唯のウンチつきオムツを通したオナラの直撃を受けて耐えられるはずもない。 
教諭は一瞬で気を失ってしまった。

唯「あうーせんせーおねぼうさんでつ(^q^)わるいこれすね(^Q^)」

唯は何をしにここに来たかも忘れトイレを出た。

ﾄﾞﾀﾞｯ

唯「んひっ(&gt;q&lt;)あーう(&#039;q&#039;)」

足首まで下がったズボンのせいで転んでしまう。 
転ぶまで気づかないあたりが池沼である。

唯「むふー(｀q´)ゆいぽーいするれす(`q´)」

ズボンを脱ぎ捨て、スモックにオムツ丸出し+豚柄スリッパという池沼丸出しの恰好になった。

唯「あーう！ゆい、おきがえじょーずれす(^q^)」

唯「ゆいの～おむつは～ぶぶぶーいっぱい♪ンフー(^q^)ｷｬｯｷｬ」

オムツの中のウンチを高らかに歌い上げながら池沼唯が闊歩する。 
この先にあるのは一般生徒の2年生の教室だが、唯はそんなことは気にしない。 
文字通り何も考えていないのだ。

唯「んひっ(^Q^)」ﾌﾞﾙｯ

時折立ち止まり奇声を上げながら痙攣するのが実に気持ち悪い。 
他人には豚の腹芸に見えるだろうが本人は踊っているつもりなのだ。

唯「あーう(ﾟ qﾟ)んひっんひっ！まんまのにおいでつ(^q^)」ﾄﾞﾀﾞﾄﾞﾀﾞﾄﾞﾀﾞ

教室から漂う弁当のいい匂いを嗅ぎつけると唯は三段腹を揺らして駆けていく。 
先ほど大量の餌をかきこんでいたが、唯が得たものはどんなものでも（教育や躾も含めて）3分でウンチになってしまうのである。

2-A教室

「ん…？なんか臭くない？何だろこの臭い…」

「ほんとだ。うっ臭い！何これ！？」

ｶﾞﾗｶﾞﾗｶﾞﾗｯ

唯「あうあうあー！ゆいでつよ(^q^)/」

きゃあああああああああああっ！！！！！

突然教室に侵入してきた二足歩行の豚のような生き物に生徒たちは本能的な恐怖を感じ、幾重にも重なった金切り声が響いた。

唯「んふー！まんまいぱいでつ(^q^)」ﾄﾞｽﾄﾞｽﾄﾞｽ

「ひぃぃぃっ！！！」

「何！？何なの！？」

生徒たちが蜘蛛の子を散らしたように席から離れると、唯は机に残された弁当を手づかみで食べ始めた。

唯「ｸﾞｯﾁｬｸｯﾁｬﾓッﾁｬはふ～ﾍﾟﾛﾍﾟﾛｽﾞｽﾞｽﾞ(^q^)」

家族が早起きして愛情を込めて作ったのであろう弁当が凌辱されていく。

「これ、何なんだろ…豚みたいだけど…臭いの絶対これのせいだよ！」

「あぁっあたしのお弁当…」

「この豚、きっとなかよし学級の人だよ。ほら、名札ついてる」

唯の染みだらけのかつて水色だったスモックには家畜の識別札のように大きな名札が縫い付けられている。 
そこには『なかよしがっこうすみれぐみ ひらさわゆい』と平仮名で書いてあった。

「ど、どうする…？」

「どうするって出て行ってもらわないと…。先生呼んでこようか」

「で、でもそういうのって差別じゃないのかな…？大丈夫？」

差別はいけないということを無条件に信じ込ませる偏向教育を受けてきた生徒たちは、強い態度に出ることができない。 
だが、一人の意志の強い少女が立ち上がり、唯を指さして叫ぶ。

「差別もなにもないでしょ！みんなの大事なお弁当がこんな汚い池沼に汚されてもいいの？こんな醜い池沼豚に。豚が人間の中に入ってきちゃいけないのは当然じゃない！」

唯「あう？(ﾟooﾟ)vﾓｯｼｬﾑｯｼｬ ぶた?」

「そうよ、あんたは豚よ。豚じゃなかったらなんだっていうの？」

だが、それは池沼の唯にとって褒め言葉でしかなかった。

唯「あふー！ゆい、ぶたさん(^∞^)ｹﾞﾌｯ ゆいはぶたさんでつよ！ぶーぶー！ぶ”ーぶ”ー(^oo^)」

自分が豚さんだと褒められた唯はすかさず四つんばいになり豚そっくりの鳴き真似をする。

「これ、ほんとに豚なんじゃないの？人間よりずっと豚っぽいけど…」

「そうだね…。なんか豚より豚って感じする」

その時―

ﾌﾞﾎﾞｯﾌﾞﾌﾞﾌﾞﾌﾞﾌﾞﾌﾞﾘｯﾌﾞﾘｯ！

唯の腹が詰め込んだ食べ物をさっそくウンチに変換し勢いよく噴き出した。 
重みでオムツはずり下がりウンチが世界に解き放たれた。

唯「あーう(°q°)」ｺﾞｿｺﾞｿ

尻のあたりに手をやった唯の手にはべっとりとウンチがついている。池沼豚はようやく状況を理解した。

唯「ゆい、おもらししちゃったれす！ぶぶぶーくちゃいくちゃい(&gt;q&lt;)」

唯にとってはオムツの中に漏らすのはセーフでオムツの外に出したらお漏らしなのである。 
万年鼻たれ池沼の唯ですら臭いという生物兵器級ウンチに一般人が耐えられるはずもなく、教室は卒倒するもの、悲鳴をあげて逃げ惑うものたちで阿鼻叫喚の巷と化した。

唯「うーい！ゆいぶぶぶーでつ！(&gt;q&lt;)おむつきれいきれいつる！(`q´)……あーう？(°q°)」

「な、何？」

唯「…ぎーた(ﾟqﾟ)ぎーたでつ(ﾟqﾟ)」

唯の視線の先にある生徒のポケットからはチェリー・サンバーストっぽい色をしたギター型携帯ストラップが覗いていた。 
もっとも唯のお気に入りのおもちゃになったぎーたとは違い、レスポールではなくアコースティックギターを模しているだが池沼の唯にわかるはずもない。

唯「う゛ーう゛ー(`q´)ぎーた、ゆいのでつ！とる、だめ！ゆるたない！(`q´)」ﾄﾞｼﾝﾄﾞｼﾝﾄﾞｼﾝ

「ひいっっっっ！！！」

オムツからウンチをこぼしながら突進してくるこの世のものとは思えないほど醜い生き物に、生徒は腰を抜かしてへたり込んだ。

「私のA子に触るなぁぁぁぁあああああああ！！！！」

ﾄﾞｶﾞﾝ

唯「ぎょごおおおおおおおおおおおおおおお（&quot;q&quot;)」

ウンチまみれの手に生徒が凌辱されそうになった瞬間、彼女の友人が椅子で思いっきり唯をぶっ叩いた。 
唯は机をひっくり返しながらごろごろと教室を転がる。

「A子、逃げるよ！」

「う、うん！」

職員室

ｼﾞﾘｼﾞﾘｼﾞﾘｼﾞﾘ

非常警報と生徒の悲痛な叫び声が職員室に響いた。

≪先生！なんか変な豚みたいな変質者が…またきた！≫

≪ブフー！ブフー！(`q´)ゆいのぎーた、かえす！わるいこおしおれすよ！(`q´)ﾄﾞｽﾝﾄﾞｽﾝ ≫

≪うっ臭いっ…先生、助けて…≫

≪むふうううううううううううううううう(`q´)≫

「へ、変質者…？ど、どうしましょう？」

「と、とりあえず警察に電話ですかね？？」

「教頭先生は警察に連絡をお願いします。私が生徒の元に行きます」

そう言って立ち上がったのは生活指導兼体育教師の園山教諭である。 
園山教諭は筋骨隆々の壮年で数多の武道の段位を持つ武闘家だ。 
眼光は鋭く一喝されれば誰もが気をつけをしてしまうほど威圧感があるが、 
理不尽なことで叱ったりはせず筋の通った人物であるため保護者や生徒たちからは厚い信頼を受けていた。 
比較的裕福な家庭の美少女が集まる桜ヶ丘女子高のような学校には必要不可欠な人材なのだ。 
園山は暴漢対策用の備品が置いてある倉庫に向かった。

唯「う゛ぅ゛ー！う゛ぅ゛ー！(`q´#) ゆいのおむつかえる！ぎーたかえす！むあ゛あ゛あ゛あああああ(`Q′)」

「あぁ臭いよぅ…。私、もうダメかも…。置いて行って…」

「ダメだよっ！立って！諦めちゃダメっ！！」

「これは…」

園山が見たものは地獄と化した神聖な学び舎だった。 
倒れこみ嘔吐するもの、泣きながら気絶した友を引きずるもの…。生徒の吐瀉物や唯のウンチが戦場の血のように廊下を染め上げていた。

「ああっ園山先生！助けて！ウンチを垂らして歩く豚がいるんです！」

「ワシが来たからには大丈夫だ。あの変質者は私がひっ捕らえる。早く逃げなさい！」

園山は刺又を構え、豚人間の前に立ちふさがった。 
その様はまるで現代に蘇った弁慶のようだ。

「ワシがいる限り生徒には指一本触れさせんぞおおお！！！！」

この雄叫びを聞けばテロリストですら銃を置くだろう。

唯「むふー(｀q´)ゆいのじゃま、だめー！ぎーたとる、わるいこ！ぶつれすよ！ムフゥーーー！ムフゥーーー！(`q´)」

だがどんな威嚇も危機を感じ取る知性すらない豚人間には無意味である。 
唯は鼻息を一層荒くし園山を睨みつける。

唯「ぬ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛(`q´#) 」ﾄﾞｽﾄﾞｽﾄﾞｽ

「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」

ﾄﾞﾝ

唯「ぎょごおおおおおおおおおおおおおおおお(&quot;oo&quot;)」

気合は十分だったが唯は所詮豚である。 
刺又の凄まじい一撃を腹にくらい（本来は拘束するためのものだが…）唯は10mほど吹っ飛んだ。 
園山は半ばで折れた刺又を投げ捨て馬乗りになって唯をめった撃ちにする。

「おおおおおお！！！よくも！生徒を！！このキチガイが！！！」

ﾄﾞｺﾞｯｽﾞｺﾞｯﾄﾎﾞｺﾞｫｯ

唯「おごっ (#&quot;q&quot;#)むひ(##×q×##)や、やめ(##×∞×##)」

暴行が日常の一部になっている唯でも武闘家のパンチは未体験ゾーンだ。 
唯の醜い容姿に歯止めが利かなくなった園山の打撃で唯の顔は見る見るうちに変形した。 
岩を落とすような打撃の前では気絶することすら許されない。

唯「ゲ”フ゛”ォッ(##×∞×##)ゆい、ちぬ(###×∞×###)」

「はぁ、はぁ。まぁこんなもんでいいだろう。警察に突き出してやるからな！」

唯をうつぶせにして手を縛り上げようとしたそのとき―

ﾌﾞﾋﾞｯﾌﾞﾌﾞﾌﾞﾌﾞﾋﾞッﾌﾞﾋﾞｯ

死の恐怖を感じた唯はまたウンチを漏らしてしまった。

「お゛お゛う”ぅ」

ﾄﾞﾀﾞｯ

どれだけ心身を鍛えようと唯のウンチテロを間近にしては無力である。 
園山は唯の上に倒れこんでしまった。

唯「あう…あう…(#&quot;q&quot;#)ﾌﾞﾙﾌﾞﾙ」

唯は状況を理解していなかったがとりあえず暴行が止んだのでのそのそと起き出す。

唯「むひぃ！むひぃ！！(&quot;q&quot;)」

よく分からないがとにかくまた捕まったら死ぬと感じた池沼豚はどこへともなく逃げ出した。 
尻からはウンチを垂れ流したまま…

「ちょっと！変質者ってなんなんですか！どうして私が…」

「さ、さぁ…。とにかく我々も校庭に避難しましょう」

廊下で問答しているのは『かけはし』の例の女である。

　ﾄﾞﾀﾞﾄﾞﾀﾞﾄﾞﾀﾞ

「ん？何か近づいてくるわよ！うっ臭い！何なの！？」

「おい…なんだありゃあ…豚？」

唯「んひぃんひぃ(&quot;q&quot;)んひぃっ！！(&quot;q&quot;)」

デブった二足歩行の豚がわけのわからない汁をまき散らしながら駆けてくる。

「あれ、さっきの池沼じゃ…。ちょっと、あなたなんとかしてくださいよ！」

「知るかババァ！おわあああああああああああ」

「え、ちょっと、ちょっと！ひっ！」

　ﾄﾞｼｰﾝ　

前を見ずに一心不乱に走る豚人間が女に追突した。 
唯は巨体で女を下敷きにして色々なものをブチまける！

唯「ん、ひぃ…(~q~)ｹﾞﾛｹﾞﾛｹﾞﾛｹﾞﾛ」

「くぁｗせｄｒｆｔｇｙふじこｌｐ」

女の顔がゲロの洪水で埋まった。

唯「あーう(~q~)んふっ(&gt;q&lt;)」

唯は立ち上がりさらに逃げようとしたが、朦朧として弛緩した脚には力が入らず女の顔があった部分に尻もちをついた。 
そして止めとばかりに腹に残った未消化のウンチをすべて解放した。

ﾌﾞﾌﾞﾌﾞﾌﾞﾌﾞﾘﾌﾞﾘﾌﾞﾘﾌﾞﾘﾌﾞﾌﾞﾌﾞｯー！

「(^q^)」

唯「あう…くちゃい…(~q~)」

ﾄﾞﾀﾞｯ

発端となった池沼豚がウンチとゲロの海で気絶し、ようやく事件は終息した。

校舎に残った生徒が消防隊によってすべて救助されたあと、清掃業者が入ったがあまりの臭さに全員が卒倒する二次災害を引き起こし、 
結局自衛隊の化学防護部隊を動員して除染する大騒ぎになった。 
後日どう責任を取らせようかと学校の人間が平沢家に向かうと…

憂「うぐっひっぐ私の家お父さんもお母さんもいなくてぇ…ひっく」

「ま、まぁ君、ちょっと落ち着いて、ね？ご近所の目もあることだし…」

憂「だから悪いのは全部私なんですぅ！うぅっひっぐだから、お姉ちゃんを施設に連れて行ったりしないでぇ…ひっぐうえっ」

「い、いや、だからね、君」

憂「うえええええええええええええええん（はぁ～大人ってチョロいなぁ…）」

保護者代わりとはいえさすがに義務教育を受けている子供に責任を取らせるわけにもいかず、学校は大損害を被った。


その後…

唯「あーう！ゆい、ぶかつするれす！うんたん♪うんたん♪(^q^)」ﾄﾞｽﾄﾞｽﾄﾞｽ

「先生、池沼が出た！」

「何ぃぃぃぃ！！！！」

ﾄﾞｶﾞｯｽﾞｺﾞｯ

唯「んひいいいいぃぃぃぃぃ(~q~)」

事件後、なかよし学級の校舎と一般校舎の間には柵が設けられ、一般校舎に池沼が入りこむと厳しい制裁が加えられるようになった。 
桜ヶ丘女子高校の慈善事業は生徒たちに池沼は隔離されるべきであるということを身を持って伝えたのであった。 
この事件は『大ブブブー事件』として末永く語り継がれることになる。

一方さほど被害を受けずに唯を部活から締め出すことに成功した軽音部員たちは、紬の別荘で密かに祝杯を挙げた（部員確保のために唯は名前だけ在籍している）。

季節は変わり文化祭の季節―

「ねぇねぇ、りっちゃんたち、文化祭でバンドやるんだって？」

律「そうそう、放課後ティータイムってバンドなんだ。見に来てくれよ」

「りっちゃんは楽器何やるの？」

律「あたしがドラムで、ムギがギターで澪がベース兼ボーカルだな」

「へぇ～バンドって3人でやれるんだね」

律「あぁ、放課後ティータイムはスリーピースバンドさ！」


(^q^)おわり(^oo^)    </description>
    <dc:date>2016-03-11T23:47:21+09:00</dc:date>
    <utime>1457707641</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ikenumayuisshokanko/pages/24.html">
    <title>池沼唯のカスタネット</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ikenumayuisshokanko/pages/24.html</link>
    <description>
      唯は池沼のため普通の高校に通うことが出来ず、養護学校(通称、なかよし学校)に通っている。 
しかし、唯は重度の池沼のため養護学校の授業に着いて行くのも困難な状況であった。 

そんなある日のなかよし学校でのこと。 

先生「はい、次は音楽の授業です」 
　　「今日はみんなでうんたん♪しましょう！」 

うんたん♪とは、先生の弾くオルガンの伴奏に合わせて、カスタネットを叩く事である。これでリズム感覚を養うという趣旨の授業だが、その内容は幼稚園並のレベルであった。 
唯はうんたん♪の授業が大好きであった。 
それは、かつて一度だけ褒められたからである。 
と言っても、それは偶然であり、しかも励ますためのお世辞の意味合いが強かった。 
しかし、池沼唯はお世辞でも人に褒められた経験は人生の中で数える程であったため、お世辞を真に受け、「自分はうんたん♪が物凄く上手である」と信じて疑わない。 

最近、唯は怒られてばかりだったため、得意であるうんたん♪の授業はその汚名を返上する絶好のチャンスでもあった。 

唯「うんたん♪うんたん♪わーい！わーい！ (^q^)/」 
　「あーう♪あーう♪キャッキャキャッキャキャッキャキャッキャ………… (^q^)」 

唯は待ってましたとばかりに、興奮が抑えきれず大はしゃぎする。 

先生「みんなー、用意はいいかなぁ？」 

先生の呼びかけに応じる様に、生徒たちは鞄からカスタネットを取り出して手にはめた。唯も興奮気味に鞄からカスタネットを取り出そうとしたが…… 

唯「あう！！ (&#039;q&#039;)」 

池沼さん、鞄に入れたはずのカスタネットが見つからず困惑する。 

唯「う゛ーう゛ー(&gt;q&lt;)」 

しかし、鞄の中を幾ら探してもカスタネットが見つからない！ 

唯「うぇーーーーん！うんたん♪ないよーー！！うぇーーーーん！(TqT)」 

唯はまた池沼泣きを始めた！ 
いつもの様に、鼻水に涎、そして体から汚ならしい液体を噴出させて、甲高い声で泣き喚く。 
先生は池沼泣きを始めた唯にうんざりしつつも、仕方なく唯に声を掛ける。

先生「あらあら、唯ちゃん！また泣いて……どうしたの？」 
唯「ないよー！うぇーーーん。ゆいのうんたん♪ないよー、ヒック」 

唯は自分のうんたん♪、つまり、カスタネットが無くて泣いている。 
しかし、日頃から忘れ物が多く生活態度も悪い唯のこと。 
どうせまた忘れたに違い無いと先生は即座にそう思った。 

先生「唯ちゃん、また忘れたんじゃないの？」 

いきなり疑うとは酷い様に思われるが、唯の日頃の生活態度を見ていれば疑われても仕方ない。疑われる事をし続け、反省しない唯が悪いのだ。 

唯「う゛ーう゛ー！ゆい、うんたん♪もってきた！！(&quot;q&quot;)」 

唯は泣きながらも必死に「持って来た！」と言い張る。 

しかし、現実には唯の鞄の中には無かった。 
となると、唯は嘘を付いているという事になる。 
先生はまた唯が嘘ついて誤魔化そうとしているその汚い心が許せなかった。 

先生「唯ちゃん、また嘘付くの？」 
　　「忘れたなら正直に言えばよいのに、どうして嘘ばかり付くの！！」 
唯「あーう！ゆい、うそいわない！ (&quot;q&quot;)」 

しかし、先生は嘘ばかり付く唯に激しい怒りを覚えた！ 

先生「もう嘘を着く悪い子は知りません！」 
唯「ゆい、うそじゃない！！ (&quot;q&quot;)」 
先生「じゃあ、何で無いの？」 
唯「う゛ーう゛ー！(&#039;q&#039;)」 

唯はまだ不服であった。 
しかし、先生はまだ嘘を付き通す唯に呆れ返った。 
もう唯の嘘に心底うんざりして、唯を無視してうんたん♪の授業を始めた。 

先生「みんなー！遅くなったけど、始めるわよー！」 

と言って先生はオルガンを弾き始めた。 
その伴奏に合わせて、なかよし学校の生徒達は自分のカスタネットを叩きだした。 

生徒達「うんたん♪うんたん♪」 

カスタネットを叩くのはバラバラで、単なる騒音でしかない。 
しかし、なかよし学校の生徒達は大喜びで、自分のカスタネットを一生懸命叩く。 
幼稚園レベルだが、生徒たちは皆楽しそうだ。 

しかし、その様子を見ていた池沼唯は我慢できない。 
皆がうんたん♪をしているのを見て体がうずく！ 

唯「わーい！わーい！うんたん♪だー、うんたん♪だー (^q^)/」 

つい先程まで先生に説教されて泣いていた唯だが、目の前で皆がうんたん♪をしている様子に耐え切れず、唯は泣きやんでうんたん♪をしている生徒達の輪に割って入ってきた。 
しかし、先生は唯の現金な態度に業を煮やした！ 

先生「唯ちゃん！！」 

唯「！！」ﾋﾞｸ 

唯は先生の声に怯え、咄嗟に他の生徒の陰に隠れた。 
しかし、既にバレている上に、唯は相当のデブなので、隠れたつもりでも唯の体は良く見えるw 
一方、先生はまだ隠れて誤魔化そうとする唯の汚い心に完全にキレた！ 

先生「あら、唯ちゃん、そこで何しているの？」 

先生は敢えて焦らしながら唯を追い詰めて行く。 
直ぐに殴るより、恐怖心を煽りに煽って懲らしめようとした。 

しかし、マヌケな唯は「先生はあまり怒っいないんだ」と高を括って、先生の言う事に返事をせずそのまま隠れていた。 

唯「……」 
唯(黙っていれば、見つからないもん！) 

唯は先生の言う事にシカトとした！ 
何たるふてぶてしい態度であろうか！！ 

本人は隠れているつもりだろうが、頭と尻が完全に見えており全く意味が無い。 
それにも拘わらず、隠れていると思っている唯のマヌケさに腹が立つ！ 
しかも、よりによってなかよし学校随一の池沼である唯に舐められたとあって、先生の怒りが益々高まっていた！ 

しかし、怒りが爆発しそうでも、先生は冷静を保って唯をじりじりと追い詰めていく。 

先生「あれれ？唯ちゃんが消えちゃったわー！」 
　　「困ったわね～。」 

先生は唯に聞こえるように、唯の居る方へ向けて話す。 

唯（うひひ…、先生は唯を見つけられないんだ！） 
　（このまま隠れていれば、怒られずに済みそうだ…） 

と池沼さんは相変わらず都合のよいことを企んでいた。 

しかし…… 

たかし「せんせー、唯のことはいいから、早くうんたん♪しよーよー」 
ひろし他「そうだーそうだー！早くうんたん♪しよー、しよー」 

先生が唯のことで時間を食っていたら、他のなかよし学級の生徒が焦れだした。 
他の生徒も池沼ではあるが、唯ほどの重度の池沼は居ない。 
それが、唯がなかよし学級でもイジめらる原因の一つである。 

それに、生徒たちの「授業を早く始めて」という要求はもっともである。 
遊んで迷惑を掛けている唯のために、他の生徒の授業を中断してはいけない。 
先生は唯のことで頭に来ていたが、生徒達の言葉でハッと我に返り、すぐにうんたん♪の授業を再開した。 

先生「みんな、ごめんね。唯ちゃんのことで遅れちゃったけど、居なくないみたいだからうんたん♪を始めましょう」 

と言うものの、先生はもちろん、生徒達も唯がしゃがみ込んで隠れているのを知っているが、誰も唯のことに触れない。 
みんなうんたん♪がやりたくて、唯のことなど構いたくないのだ。 

先生「さあ、いくわよー！」 
　　「じょうずな子には特別なうんたん♪シールをあげますから、がんばってね」 

先生は授業が中断した生徒の心を盛り上げるために、うんたん♪シールでみんなのやる気を煽った。 

みんな「うんたん♪うんたん♪」 

先生「はいはい、もっともっと！」 

みんな「うんたん♪うんたん♪」 

なかよし学級の生徒はみな一生懸命うんたん♪をする。 
先生がいつも異常に盛り上げているから、生徒たちも釣られていつもより一生懸命にカスタネットを叩く。 
音程は相変わらず目茶目茶だが、なかよし学級の生徒は池沼ながら一生懸命やっている。 

先生は池沼でも、その子が一生懸命やることが大事だと考え、池沼なために下手なのは叱らないようにしている。 
しかし、唯の様に忘れ物をしたことを正直に言わず、何度も何度も嘘を付いて誤魔化すという姿勢には厳しい。 

一方、唯は先程と同じ場所、すなわち、なかよし学級の生徒達がうんたん♪をしている中で一人座って隠れていた（といっても、バレバレである）。 

唯は、「隠れていた所から出て行っては、先生に見つかって怒られる！」と思って、みんながうんたん♪をしている間もじっと我慢してしゃがんでいた。 
しかし、輪の中から自分一人だけ外れ、しかも、まわりの子はみな一生懸命うんたん♪している状況に耐え切れなくなってきた。 

唯（羨ましい！私もうんたん♪をやりたい！ゆい、うんたん♪じょーずなのに……） 

唯に、うんたん♪禁断症候群の症状が現れだした。 
うんたん♪禁断症候群とは、うんたん♪をしたいのに出来ない状況に我慢しきれず、精神に異常をきたし、ついに発狂してしまうという大変恐ろしい病気である。 

生徒達「うんたん♪うんたん♪」 

みんなの叩くうんたん♪の音は、唯の精神をどんどん痛めつけていた… 

ふとその時、先生が思わぬ言葉を発した！ 

先生「あら！たかし君、うんたん♪とっても上手ね～」 
　　「ご褒美にうんたん♪シールをあげるわね」 

そう言って、先生はたかし君のカスタネットに「うんたん♪よくできました」というシールを貼った。 

たかし「わーい！わーい！」 

たかし君は大喜び！ 

しかし、唯はこの状況の一部始終をしゃがみながら見ていた！ 

唯（な、なんだって！？ゆい、うんたん♪シールなんて貰ったことない！） 
　（しかも、いつも唯をいじめるたかし君がそのシールを貰うなんて！！） 
　（ゆいの方がずっとうんたん♪上手なのに……ううう・・我慢できない！！） 

一方、唯は先程と同じ場所、すなわち、なかよし学級の生徒達がうんたん♪をしている中で一人座って隠れていた（といっても、バレバレである）。 

唯は、「隠れていた所から出て行っては、先生に見つかって怒られる！」と思って、みんながうんたん♪をしている間もじっと我慢してしゃがんでいた。 
しかし、輪の中から自分一人だけ外れ、しかも、まわりの子はみな一生懸命うんたん♪している状況に耐え切れなくなってきた。 

唯（羨ましい！私もうんたん♪をやりたい！ゆい、うんたん♪じょーずなのに……） 

唯に、うんたん♪禁断症候群の症状が現れだした。 
うんたん♪禁断症候群とは、うんたん♪をしたいのに出来ない状況に我慢しきれず、精神に異常をきたし、ついに発狂してしまうという大変恐ろしい病気である。 

生徒達「うんたん♪うんたん♪」 

みんなの叩くうんたん♪の音は、唯の精神をどんどん痛めつけていた… 

ふとその時、先生が思わぬ言葉を発した！ 

先生「あら！たかし君、うんたん♪とっても上手ね～」 
　　「ご褒美にうんたん♪シールをあげるわね」 

そう言って、先生はたかし君のカスタネットに「うんたん♪よくできました」というシールを貼った。 

たかし「わーい！わーい！」 

たかし君は大喜び！ 

しかし、唯はこの状況の一部始終をしゃがみながら見ていた！ 

唯（な、なんだって！？ゆい、うんたん♪シールなんて貰ったことない！） 
　（しかも、いつも唯をいじめるたかし君がそのシールを貰うなんて！！） 
　（ゆいの方がずっとうんたん♪上手なのに……ううう・・我慢できない！！） 

うんたん♪シールが唯の我慢の限界をぶち破った！ 

唯「あ゛ーあ゛ー！ゆいもうんたん♪シールほしい！！ (&#039;q&#039;)」 

唯は我慢しきれずに、先生の所へ駆け寄り「シールが欲しい」と訴えた。 
何とバカなんだろう… 
ここで出てきては、いままで隠れていた意味が無いんじゃないですか？池沼さんｗ 
（と言っても、バレては居ましたが…） 

残念ながら、唯は重度の池沼のため、自分が意図して始めた行動であっても、途中でそのことを完全に忘れ、最初の意図しないことを平気でやってしまうのであった。 

先生も、この後に及んで唯がのこのこと「シールが欲しい！」と出てくるのに呆れて、しばらく返す言葉を失った…… 

先生（ああ……これが飛んで火に入る夏の池沼という奴か…） 

しかし、余りにもマヌケ過ぎる唯の行動に、先生もどこから突っ込んで叱るべきか迷ってしまう。それほど、突っ込み所も叱り所も満載であった。 
先生は、何処から懲らしめるべきか思案していたその時、 

ボコ！ 

唯「あう！！(&quot;q&quot;)」 

たかし君が唯に蹴りを入れた！ 

先生「こらーたかし君！なんて事するの！」 
たかし「だって、唯はうんたん♪してないくせに、上手な人しか貰えないうんたん♪シールを貰おうとしてるんだよ！」 
　　「こいつ、ずるいよー」 

たかし君の言うことはごもっともであり、先生もその点でも唯を叱らなくてはならないと思っていた矢先のことだった。 

先生「そうねー、たかし君の言う通りだわね。でも、蹴っ飛ばしちゃダメよ」 
　　「たかし君に代わって先生がしっかりと唯ちゃんに叱るから」 
たかし「うん、分かった」 

先生はたかし君をなだめた後、 

先生「先生は用事があるから、みんなはお昼ご飯にしていてね」 

と言い残し、唯を連れて教室の外へ連れ出した！ 

先生「唯ちゃん！いい加減にしないと先生本当に怒るわよ！」 
唯「ゆい、うんたん♪じょーず、じょーず。ゆいもうんたん♪しーる (^q^)/」 

唯は廊下につまみ出されても、うんたん♪シールが欲しい言い張る始末。 

パシーン！パシーン！…… 

先生はマヌケな唯に往復ビンタを浴びせた！ 

唯「うぇーーーん！せんせーぶったよーーうぇーーん！」 

またしても池沼泣きを始めた。 
しかし、泣いて誤魔化そうとする唯を先生は許さなかった。

先生「唯ちゃん！カスタネットは忘れたんでしょ！！」 
唯「ウェ～ン、ﾋｯｸ。ゆい、わすれてない！！」 
先生「じゃあ、なんでカスタネットが無いのよ？」 
唯「あう～～」 

唯は必死で理由を考える。 

唯「たかし君がとったー！ (^q^)/」 

咄嗟の言い訳が見つかり喜んでいる池沼唯だが、人のせいにしたことにより唯はさらに先生から激しいお仕置きを受けた。 

先生「もう唯ちゃんはダメね…憂ちゃんに電話してたっぷりとお仕置きしてもらわないと…」 

と言い、先生は憂の所へ電話を掛けた。 

一方の唯は、憂にばれたら激しいお仕置きをされるとあって、唯は必死に先生の電話を横取りしようとするが、ダメだった…… 

唯「だめー、だめー！うーい、でんわだめー！ (&quot;q&quot;)」 

唯は必死に叫ぶが、電話を通してその声が憂に聞こえてしまった。 

憂「おねーちゃん！今日はたっぷりお仕置きするからね！！」 

電話越しに聞こえた憂の「お仕置き」という言葉に怯え、唯は震い始めた。 

ﾌﾞﾌﾞﾌﾞﾌﾞｰ--- 

唯は恐怖のあまり、またうんちを漏らしてしまった。 

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翌日、唯はなかよし学校を休んだ。 

夜に激しいお仕置きを受け病院送りになったという話である。 


おわり    </description>
    <dc:date>2016-03-11T21:08:24+09:00</dc:date>
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