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    <title>アイマススレ妄想保管庫</title>
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    <title>千早  十三</title>
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    <description>
      -[[千早メニュー]]へ
----

新しい柄のDa衣装が出来たので千早が試着することになった
著名なデザイナーが千早の歌をイメージしてデザインしたらしく、
千早も気に入ったのか鏡の前に立って、衣装を着た自分の姿をずっと見ている
「それにしても、千早はほんとに綺麗だな」
「[[プロデューサー]]、なんですかいきなり」
千早の後ろに立ち、正面の鏡に映る彼女の衣装姿をまじまじと観察してみる
端整であり可愛らしさのある顔に、艶やかな光沢を放つ髪
白磁のような曇りの無い肌、すらりと伸びる手足
華奢な体型からは可憐さを見せながらも、意思の強さからあふれ出る
力強い風格を感じさせる
「あの、恥ずかしいからそんなに見ないでください」
「ん？ああ、ごめんごめん」
顔を赤くする千早をからかおうと、千早の腹部に手を伸ばした
「プ、プロデューサー！？くすぐったいです」
「お！？今、俺達の子が動いたかな？」
「そんなわけ無いじゃないですか。まだ10週目ですよ」
「………え゛？」
赤面して照れくさそうする千早の顔を見て全身が硬直した
千早の発言にさまざまな感情が混ざりあって混乱しつつ
嬉しそうにそっと両手をお腹に当てる千早を観察したい今日この頃の俺

----

&gt;[オフの日と来訪者と若奥さん]

雨が降りしきるあるオフの日の午後、部屋でクラシックを聴きながら読書していたところに呼び鈴が鳴り響く。
インターホンを取ると
｢こんにちはぁーっ｣
と元気いっぱいの声。高槻さんだ。
大きな声に圧倒されつつも玄関のドアを開けたら水瀬さんもいた。よく見ると二人で大きな寸胴鍋を下げていた。
｢どうしたの？あなたたち、それにこの鍋はー…｣
｢おう、待ってたぞ上がれ上がれ、あぁ千早、台所に案内しちゃって｣
と、私の後ろからプロデューサーが迎えて声をかける。
｢お邪魔しまーすっ｣
｢ふぅん、けっこう綺麗に片付いてるのね｣
｢すまんな、邪魔するよ｣
と、二人のプロデューサーまでもが業務用コンロと小さなガスボンベを担いで来た。
私は突然の来訪者に訳が分からず、言われるままに三人を台所に案内すると、
早速、コンロをセットし大きな寸胴鍋を火にかけて調理しだした。
台所を三人に占領されてしまい、私は面食らいながらもプロデューサーに問う。
｢プ、プロデューサーこれはいったい…？｣
｢あぁ、千早にはまだ話してなかったな、ほら、この間皆でシチュー食ったろ？
久々にまた食いたくなったんで、頼んだら家に来て作ってくれる言うからな。休み合わせてくれたんだよ。｣
｢そうだったんですか…でも今度からちゃんと前もって話しといてくださいね｣
｢すまん！｣
両手を合わせて拝む様に頭を下げるプロデューサーに私はもうそれ以上小言は言えなかった。
｢まったく…｣
ちょっと不機嫌を粧うと、
｢ちーちゃぁあん機嫌直してくれ〜｣
と、後ろから抱き着くプロデューサーに戸惑いながらも
その子供っぽさに苦笑していたら
｢千早さん、若奥さんって感じですーっ｣
｢意外よねー、あの千早が人目憚ることなくいちゃつくなんて｣
｢おいおい、二人の教育上、ほどほどにな｣
後ろからの視線と冷やかしに狼狽して恐る恐る振り向くと 三人がニヤニヤしながら見ていた…。
｢ちょ…！ち、違うんです！ここここれは、その、あの、つまり…｣ 
必死で弁明しようとするも、焦ってしまって上手く言葉が見つからない。
恥ずかしさに顔がほてりすぎてむず痒い。
プ、プロデューサーもくっついてないで何とか言って下さい！……くっ…！

----

新しい衣装の白いグラビア水着を着た千早に欲情し、彼女を強引に押し倒した
「きゃっ！や、やめてください、プロデューサー！」
「何言ってんだ千早。そんな格好で誘ってきたのは千早の方だろう？」
「そ、そんなつもりは……あぅ……」
「こんな綺麗な体を見せ付けて誘って来るなんて、千早はいやらしい女だな」
「ち、違います！」
組み伏せた千早の胸に手を伸ばし、優しく撫で回すと、彼女は吐息交じりの声を漏らす
「いくらそう言っても、本当は心も体も求めてるんだろ？」
「そんな、私は……」
抗う術のない千早へさらに欲情をぶつけるべく、彼女の水着を剥ぎ取ろうと手をかけ――
「なんて、どうかしら？」
「音無さん、いくら妄想とはいえプロデューサーはそんな人じゃありません！」
「そう？でもプロデューサーさんも男性だし、二人っきりになったときの男はみんな狼よ。
そうですよね、プロデューサーさん？」
「え？」
突然、小鳥さんに話を振られ彼女を見ると面白そうにニヤニヤしていた
隣の千早は自分の言葉を肯定してほしそうに、じっと見つめている
「私、プロデューサーのこと信じていますから」
握った手を胸を当てて、確信を込めて話しかける千早にたじろいでしまう
小鳥さんの妄想を聞いていたせいで変に意識してしまい、上手く答えられない
千早の純真無垢な眼差しに奇妙な背徳感を感じつつ、千早を観察したい今日この頃の俺

----

サングラスを新しく買ったので、古いものを捨てようかなと千早と話していると
よかったら私にいただけませんかと持ちかけられた
「しかし、俺のお古なんかでいいのか？」
「捨ててしまうのも勿体無いですし、私もちょうど欲しかった所でしたから」
「そいつは良かった。似合うといいんだけど」
千早にサングラスを掛けてやろうと、彼女の顔に手を伸ばす
何故か緊張した面持ちの千早の顔に指先が触れると、ピクリと小さく震えた
「どうした？」
「いえ、何でもありません。ちょっとくすぐったたくて」
「それにしても、千早って綺麗な瞳してるんだな。もっとよく見せて」
「え？あの、プロデューサー？」
ずいっと顔を近づけて、千早の瞳をまじまじと見てみる
今まで気がつかなかったが、人の瞳はこんなに綺麗なものだったのかなと、見とれてしまう
無意識に顔を近づけていたのか、千早の吐息が唇にかかった
「あ、あの……」
「ん？あっ！ご、ごめん！」
千早の声で我に返り、慌てて顔を離すと千早はどこか複雑そうな表情をしていた
「あはは、俺何やってるんだろうね」
「私は別に……その……えっと」
頬を赤くする千早に上手く話し出せない微妙な雰囲気に苦笑いしつつ
のほほんゆったりと彼女を観察したい今日この頃の俺

----

&gt;[モーニングコーヒーは幸せの味？]

まだ小雨が止まない遅い朝、私は寝間着のまま珈琲を煎れる。自分とプロデューサーの分と。
香ばしい珈琲豆の香りが漂う中、私は教わった通りにお湯を少しずつ螺旋を描く様に注す。
リビングでプロデューサーは何やらノートＰＣを叩いている。私は愛用のマグカップに珈琲を注いで差し出すと
砂糖も入れずに一口飲み、満足そうに優しく笑う顔にホッとした。
｢煎れ方上手になったじゃないか｣
｢いえ、まだまだです…｣
あの日初めてここに来てプロデューサーが煎れた珈琲は美味しかった。
あれ以来あの味をだそうとするけどなかなか上手くいかない…。ブレンドのレシピも煎れ方も、
教えてもらった通りにしているのに…何故だろう…。
リビングのカーペットに座っているプロデューサーの背中の後ろに座るといつもの様に背中を開放してくれた。
私はその背中を自分の背中と合わせてその温もりを確かめる。
｢お、律子からメール来てら『誕生パーティはPM7:00から事務所で』か｣
夕べ午前０時を回った瞬間、私を抱きしめて｢誕生日おめでとう｣と囁き、祝ってくれてそのまま愛してくれた。
一緒に目覚めた朝がこんなにも嬉し恥ずかしいとは知らなかった。｢今夜は騒がしくなりそうだな、あいつら何次回までするかな｣
｢そんなにしなくてもいいのに…｣
｢それだけ皆が大切に思っている証拠だよ、仲間だからな｣
聞いていてなんだか少しくすぐったい感覚が頭を過ぎる…と、同時に胸の中を何かが吹き抜ける…。
｢プロデューサー…｣
｢なんだ？｣
その先を言おうとして言葉に詰まってしまった。何だか口に出すと壊れてしまいそうな感覚が私を苛む…ー。
すると突然、プロデューサーが後ろから抱きしめてくれた。さながら親鳥が雛を守る様に。そして耳元で囁く。
｢幸せすぎて恐いか？大丈夫、俺はいつまでも一緒だ…｣
それは私の不安や絶望の淵から掴んできた悪夢の手を振り払うのには充分すぎる言葉だった。
あぁこの人ならば一緒に羽ばたける、私を高見に連れていってくれる…ー。プロデューサー、私はー…。
｢千早…｣
｢はい…｣
｢そろそろ俺のYシャツ返してくれ…｣
｢はい？｣
そう言われて改めて自分の恰好を見てみたらプロデューサーのYシャツを着たままなのに気が付いた。
そして夕べの事が頭に浮かぶと同時に私はすっかり舞い上がる。
余りの恥ずかしさと動揺してうろたえた顔がめちゃくちゃむず痒い。
プロデューサー！ニヤつきながらあんまり見ないでください…！…くっ…！

----

&gt;[カリオストロの城・地上波放映後]
無念 Name としあき 10/10/08(金)22:46:48 No.15228096

千早「･･･ふぅ」
P「いや～、やっぱつい見てしまうなカリオストロ」
千早「えぇ、もののけ姫以前のジブリ作品は何度でも見てしまいますね」
P「俺も泥棒に転職するかなぁ」
千早「ふふ、何を盗むつもりですか」
P「もちろん千早の心です」
千早「気持ち悪いのでやめてもらえますか？」
P「あ、はい」

千早（･･･これ以上盗めるわけじゃないですか、プロデューサー）

----

&gt;[Ｐ専用千早]
無念 Name としあき 10/12/01(水)22:42:57 No.24291920

Ｐ「ただいま……と、言っても誰も居ないんだがな」
千早「おかえりなさい」
Ｐ「……」
千早「おかえりなさい」
Ｐ「……千早さん？」
千早「おかえりなさい」
Ｐ「ただいま……って、何かおかしいだろ！　どうしてここに千早が居るんだ！？　俺の住所教えたことないぜ！？」
千早「はい。個人情報を小鳥さんから貰いました」

//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 10/12/01(水)22:52:30 No.24293946

Ｐ「……どうしてそんな簡単に……」
千早「はい。Ｐに暑中見舞い書きたいと言ったらすんなりと」
Ｐ「うそーん」
千早「それにしても、凄いところに住んでますね……事務所の上の部屋……家賃幾らですか？」
Ｐ「ここは俺が買った……そんなことは良くて！　どうして千早がここに居るんだよ」
千早「……貴方専用如月千早？」
Ｐ「……」

//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 10/12/01(水)23:13:47 No.24298375

千早「折角来ましたので、押しかけ妻とでも思って下さい」
Ｐ（何言ってるんだお前よ）
千早「夜も遅くなりましたし、食事作りましょう」
Ｐ「……（そのエプロンもまた……胸を強調する奴なんだがなぁ……自虐か？）」
千早「一生懸命やりますので、Ｐはシャワー浴びて休んで下さいね」
Ｐ「……」

----

&gt;[携帯]
無念 Name としあき 10/12/10(金)20:15:17 No.25612313

千早「プロデューサー、そろそろ携帯電話を買い換えようと思うのですが…」
P「ふむ、今買い換えるとなるとiPhoneかAndroidのスマートフォンか…でもアイマスモバイル見れなくなるしなぁ…」
千早「いえそんな難しいのじゃなくてもっと簡単なのです、らくらくフォンとか言うらしいです」
P「…それ、お年寄りが使う携帯だぞ…」
千早「…そうなのですか…」
P「ところで何で携帯買い換えようと思ったんだ？」
千早「着信履歴やメール、あと撮った写真がいっぱいになってしまってこれ以上入らないので…」
P「………」

----

&gt;[美希からひと言]
無念 Name としあき 10/11/18(木)13:25:31 No.22032182

最近の千早さんは明るくて朗らかで親切で礼儀正しくて気配りができて気持ち悪いの！

----

&gt;[Ｐと懇意な武田さん]
&gt; &gt;&gt;それだけ男の身体を知っているということやな
&gt; &gt;彼と僕との仲だからね
無念 Name としあき 11/02/06(日)23:24:11 No.34939210

武田「君のプロデューサーの弱点かい？」
千早「はい、是非知りたくて」
武田「彼は乳首が弱い、あと意外とペニスへの刺激には強い」
千早「玉はどうなんですか？」
武田「普通だと思う」
千早「他に弱点は？」
武田「彼は気が弱いところがあるからアナルは強い、だがふとももは弱い」
千早「分かりました、今度から気をつけます」

----
&gt;[家族で会食]
&gt; &gt;&gt;いあ、まじで千早聖誕祭のネタが思い浮かばない
&gt; &gt;家族で会食
無念 Name としあき 11/02/23(水)01:38:18 No.37741471

Ｐ「なんで3人分あるの？」
千早「家族の分ですから」
Ｐ「いやいや、ここには俺と千早だけだろ？」
千早「ちゃんと居ますよ？」
Ｐ「･･･千早、お前･･･最近忙しかったからか･･･」
千早「失礼ですね、私は正常ですよ？」
Ｐ「だったら･･･」
千早「お父さんは冷たいね（腹をさする）」
な流れは病んでる流れだしなー
思いつかん

//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/02/23(水)01:40:32 No.37741851

俺には純愛な流れにしか・・・え？やる事やってない？またまたぁ

----

&gt;[もし千早が美希の様にＰが交通事故にあったら]
もし千早が美希の様にＰが交通事故にあったら Name としあき 11/09/20(火)22:48:59 No.75857193

光景はスローにならなかった、一瞬で、という訳ではなかった
時の速度は保たれた侭、ただ、事実だけが、千早の眼前で炸裂した
車に　跳ねられる　誰が プロデューサーが
ボールのように飛んでいく身体に、手を伸ばせず、声もかけられず、
世界が無音になる訳でもなく、無明になる訳でもなく、全く彼女は維持されてるはずなのに、
目の前の起こった事に対処出来ず、全身が沈黙している
声がする、プロデューサーの声じゃない、ああ、車で跳ねた人だ
焦ってる、声をかけてる、こっちを向いた、呆然としている、嗚呼、
会話をしなければ……あるいは、怒らなければ？
そう彼女は連続で思考した
プロデューサーを殺したと狂乱して、相手の首を絞める、とか続けた、だけど、
出来ない、 　思いつかない、 　なんでだろう、どうしてだろう、
とうとうと、考えるけど、ただ彼女は、立ち続け、見続けて

//----
#hr(width=80%)
もし千早事故 Name としあき 11/09/20(火)23:10:50 No.75862781

救急車、聞こえてくるサイレンの音。
処置を始めた救急員は、関係者はと、搭乗者を跳ねた男に探った、
彼はうなだれながら千早を指差す。その時になってようやくだ。
「一緒に救急車に乗ってください」「……プロデューサー」
「一刻も早く処置をする必要が、他の人にも連絡を」「車に、跳ねられたんです」
「……解りました、住所を渡しておきますので、後で追ってきてください」「車に跳ねられて、あの」
「必ず助けますから、では」「あの」
混乱している彼女を同乗させる事は様々な障害に発展する可能性が考慮された、ゆえに、放置され、
「あの、プロデューサーが、ああ、そう」
全く一人だ、いいや、一人なんて慣れてるはずだ、だって生まれた時からそうなのだから
近頃よくある、珍しくも無い家庭環境、別にその代わりといって歌を始めた訳じゃないのだけれど、
少なくとも歌う時は一人だった。誰かが聞いてくれている事が。自分のそれに変化を与えたのは確かで、
なんて、よくある事なんだろうと、在り来たりだ、全くだ

//----
#hr(width=80%)
もし千故 Name としあき 11/09/20(火)23:13:37 No.75863505

でも、プロデューサーという存在は、あの人という存在は、無二で、歌姫としてでなくアイドルとして、
己を確立させようとした事で、衝突した事もある
そう、ぶつかりあった ぶつかってきてくれた、意を組んでくれた、そう、触れ合ってくれた
在り来たりじゃない、いいや、自分にとって奇跡のような存在で、
ねぇ、 　それが、どうした？……
車に、「跳ねられて」、「プロデューサー」
もう声をかけても彼は居ない、救急車で運ばれていった
手には、住所、彼女がとるべき行動は、その導を頼りに走り出す事、けど、だけど、その前にようやくだ。
「プロデューサぁぁっ！」
時間遅れの悲鳴は、そして涙はよく響き渡り、歌よりも強くなってしまっていた、
歌よりも誰かを泣かせてしまっていた、心を動かしていた、
ああ、こんな声を出すために、こんな歌を歌う為に、貴方と、一緒に居た訳じゃないのに
「プロデューサ」　私は――

//----
#hr(width=80%)
も故 Name としあき 11/09/21(水)00:09:41 No.75878042

「い、いやー、軽い打撲で済んで良かったよ、……いやもう千早、いい加減機嫌なおしてくれよ」
「別に、機嫌がどうかなんて」とか言うのだけれど、顔にはありありとその色が浮かんでいて。
地面に激突した際気を失ったものの、別に頭を打ち付けた訳じゃなく
一応検査の必要はあるけれど、まぁ問題ないだろうと、即日、退院する事になったプロデューサー
「俺跳ねた人も安心してみたいだし、よかったよかった」
「……自分を跳ねた人なんですよ？　どうしてそう優しいんですかプロデューサーは」
「いや、だってなぁ。そんな気にされていたらこっちとしても。いやしかし、千早が泣きじゃくって病室に入ってきた時はびっくりしたよなぁ」
「……小鳥さんにりんごを剥いてもらってた事こそびっくりしましたけど」
「い、いや、だからあれは、……千早、拗ねてる？」
「……私がどれだけ心配したか！」 　強い調子で目の前にたった彼女の表情は強張り、だけど、
ふっと緩んで、今にもまた、泣き出しそうになり、
「もうあんな思いをするのは、嫌です。貴方が居なかったら私は、バラバラになるって……今日、知りましたから」

//----
#hr(width=80%)
も Name としあき 11/09/21(水)00:11:48 No.75878593
「……なんか、やけに素直だな。なんか恥ずかしいというか」
「素直じゃ、いけませんか？」
「いや、いいよ」
そして、車で跳ねられる前と同じように、彼は笑ってくれるのだ。彼女が一人じゃない事の何よりの証明として、
「千早が素直な方が、俺も素直になれるしな。色々と」
「……その言葉の意味、期待していいんですか？」
「さぁてと、その前にはトップアイドルになってもらわなきゃね」
完全にて無欠である、でもそれゆえに壊れやすいけど、隣に彼が居るのだから、
「私だけでは無理です、けど」
微笑むっていう、単純なアビリティ。
「プロデューサーが居るなら、私は大丈夫です」
「本当に素直だな、千早」
　そして彼女はこうも言ってのけるまでに、今日、成長した
「好きです、貴方が」
　……先にそれを言われてしまった彼が、どういう対応をしたのかは――知らなくたって、構わない類の話

----

&gt;[千早弟説]
//
 アニマス11話の幼少の頃の千早(左)と弟(右)の写真からの話題
無念 Name としあき 11/09/23(金)23:59:55 No.76401210

ロリ千早の方が性的魅力があるよね
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/09/24(土)00:01:07 No.76401548

千早の弟は髪伸ばしたら千早になりきれそう
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/09/24(土)00:03:32 No.76402177

実は左の方が弟とか
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/09/24(土)00:06:30 No.76402978

死んだ姉の夢を実現するために身分を偽ってアイドルやってるんやな
通りで絶壁なわけだ
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/09/24(土)00:07:56 No.76403372

女の子の割に身長が高めなのも納得
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/09/24(土)00:08:25 No.76403508

考え方がやけに理性的なのも納得
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/09/24(土)00:09:31 No.76403769

そういや涼ちんと同じくらいの背丈だったな千早
//----
#hr(width=80%)
 アニマス5話の温泉で[[あずささん]]と律子の間に千早がいる画像からの話題
無念 Name としあき 11/09/24(土)00:10:27 No.76404045

あずささんと律ちゃんは見たのか、ナニを
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/09/24(土)00:12:09 No.76404475

春香さんにベタベタされても全く動じないんだ
既にカッティングしている可能性がある
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/09/24(土)00:15:06 No.76405233

千早「くっ…（お姉ちゃんが生きてたらあのくらいの大きさになってたのかな…）」
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/09/24(土)00:12:00 No.76404445

すでに除去済みなのかもしれない
ストイックな彼
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/09/24(土)00:12:43 No.76404631

私服がポロシャツにチノパンと妙にマニッシュなのも元男の子だからか
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/09/24(土)00:12:59 No.76404707

少年合唱団は声変わりしないようにチンコとっちゃうんだっけか
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/09/24(土)00:14:52 No.76405168

いもげっしーの体験談によると玉が無くなると男性的な荒々しさが無くなって穏やかな雰囲気になるそうだ
筋肉も落ちるらしい
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/09/24(土)00:18:53 No.76406131

春香さんが千早に優しいのは完全に男の子として見てたからなんやな
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/09/24(土)00:19:08 No.76406200

千早（姉）がもし生きていて大人になった姿がゼノグラ千早というわけだ
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/09/24(土)00:19:44 No.76406323

コレで千早がなぜ[[やよい]]スキーなのかが解明できた
姉属性寄りのシスコンだったせいなんだー
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/09/24(土)00:39:35 No.76411202

「わたしには歌しか無いから・・・」
というセリフもチンコを失ったから
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/09/24(土)00:37:36 No.76410691

普段の食事がカロリーメイトと質素通り越してるのも
普通に食べると元男の子だから筋肉がつきやすいので
常にダイエットしないといけないから
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/09/24(土)00:39:55 No.76411277

だが筋肉自慢してたぞ
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/09/24(土)00:41:01 No.76411542

あの腹筋も男の子ならでは
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/09/28(水)21:31:40 No.77249160

千早（姉）はガチアイドル志望だったが千早（弟）はアイドルだと水着になったりするんで
万が一元男とばれるとまずいから表向きアイドルに興味ないふりしてる説
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/09/24(土)00:20:46 No.76406552

やばい・・・今までバラバラだったパズルのピースが音を立てて組み上がり始めてる
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/10/15(土)22:21:35 No.80394634

千早（弟）説は今俺の中でホットなブームなんだが
ポコニャンはもう手術でとってしまってるのか
それとも普段は「接着剤　コツ」でうまくごまかしてるのか
どっちの方がいいだろう？
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/10/15(土)22:22:55 No.80395013

年齢的に手術はまだできないんじゃないか
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/10/15(土)22:23:13 No.80395102

取っちゃうのはお金もかかるし親の同意もいるし
未成年にはハードル高いので「接着剤　コツ」でググった方向で
今は芸能活動でお金貯めて肋骨切除狙ってると俺によし
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/10/15(土)22:23:58 No.80395334

顔に傷の入った黒マントの医者がなんとかしてくれるよ
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/10/15(土)22:25:02 No.80395658

手術代は3000万円だ！
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/10/15(土)22:27:29 No.80396386

一生かかっても払います！だから！
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/10/15(土)22:27:50 No.80396500

その言葉が聞きたかった！
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/10/22(土)18:20:31 No.81615633

春香「千早ちゃーん、悪いけどナプキンわけてくれない？」
千早「え！？あ…ご、ごめんなさい春香、今切らしてるみたい…」
春香「あら、ごめん無理いって。小鳥さーん…」
千早「(そうか…女の子はそういうのも常備してないといけないのね…)」

と千早(弟)や涼ちんや真は日々学習してるのだろう
//----
#hr(width=80%)
無念 Name としあき 11/10/12(水)13:08:03 No.79761722

「千早、女の子に言う言葉じゃないかもしれんが…もう少し太らないとライブとかで体力が持たないぞ」
千早「言われてみればそうですね。アドバイスありがとうございますプロデューサー。努力します」

3ヶ月後…

「(おかしい…筋肉モリモリマッチョの千早になってる…)」

----    </description>
    <dc:date>2011-12-21T23:47:17+09:00</dc:date>
    <utime>1324478837</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/imascorps/pages/68.html">
    <title>雪歩 弐</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/imascorps/pages/68.html</link>
    <description>
      -[[雪歩メニュー]]へ
----
&gt;[X&#039;masCarolは穴の中]

風邪で休んだ分、残業してたｸﾘｽﾏｽ･ｲﾌﾞの夜、雪歩らｱｲﾄﾞﾙも他のPらと地方ﾛｹで出張。
『帰りは遅くなるからこのまま直帰します。』
なんてﾒｰﾙ貰って更にﾃﾝｼｮﾝDown。せっかくﾌﾟﾚｾﾞﾝﾄ用意したのになぁ…と小さな小箱をﾎﾟｹｯﾄに偲ばせ、
一人侘しく仕事してたら帰った筈の小鳥さんが顔を出す。
「実は会議室に忘れ物したんだけど、一人じゃなんだか恐いから一緒に来てもらえません？」
と、真剣にお願いするから、良いですよ、と一緒に行く事に。
会議室に入ると中は暗い。電気を点けようとｽｲｯﾁを探そうとしたら、突然ﾄﾞｱを閉める小鳥さん。
尚更真っ暗になって焦るのと、小鳥さんの含み笑いにﾄﾞｷｯとした。
え？ま、まさか…？と邪な期待に少々胸を躍らせつつも、いや、俺には雪歩がいるんだしっと毅然とした態度で
思い直した瞬間、突如明かりが照らされ、盛大に響くｸﾗｯｶｰ。
「ﾒﾘｰｸﾘｽﾏ-ｽ！！いぇーい!!!」
と沸き立つ歓声に俺は二度驚いた。見ると事務所中のｱｲﾄﾞﾙとﾌﾟﾛﾃﾞｭｰｻｰがみんなして勢揃い。
どうやら、皆してこっそり用意してた様だ。
「ﾌﾟﾛﾃﾞｭｰｻｰ、こちらへどうぞ。」
と、雪歩が俺の手を引く。
今夜のﾊﾟｰﾃｨの主役、雪歩の兼ねてからの願いで皆が協力してくれた様だ。こういう結束力だけはﾋﾟｶｲﾁだな…。
しばらくぶりに見る嬉しそうな雪歩の笑顔を満喫しつつ、ﾎﾟｹｯﾄの中のﾌﾟﾚｾﾞﾝﾄをいつ渡そうかなーと、
考えてたら、目敏くも春香が
「あれー？？？ﾌﾟﾛﾃﾞｭｰｻｰさん、だ・れ・に・このﾌﾟﾚｾﾞﾝﾄ、渡すのですかぁー？？」
と、見つけてしまった。
「これは雪歩ﾝだぁ！」
と奪い返す手の先に、佇み照れて顔が真っ赤な雪歩に、こっちもつられて赤くなる。
皆が囃し立てる中、箱の中身のｲﾔﾘﾝｸﾞを見て泣き笑い、着けて似合いますか、と
聞いてくる雪歩の眼差しに全身が震える程むず痒い。
ばっ馬鹿っそんな顔したってちっとも嬉しくないんだからねっ！(大嘘

----


朝、冷え切った事務所で目を覚ます
そうか、昨日雪歩の誕生日パーティーをやってそのまま片付けの後寝ちまったのか
さえ切らない目をこすり周りを見渡す
ふと隣を見ればなぜか今日は帰りませんと意気込んでいた雪歩が眠っていた
右手の指にはまっているプレゼントの指輪を見てなんだか少し暖かい気持ちになった
そんなＰＣの前で寝てた俺の妄想

----

&gt;[雪歩とおやつ]

オーディションに落ちた雪歩は事務所に（何故か）ある穴、通称「雪歩ーる」に引き籠ってしまう。
こうなったらどんなことがあっても、世界が核の炎に包まれようと（嘘）、出てこない。
「ゆーきーほー、でてきておくれー」
お約束の聞く耳無視。悲しくなるよ、俺。
「[[プロデューサー]]さん」
雪歩の説得を続けていたら、後ろから小鳥さんがやってきた。
「そろそろおやつの時間ですから、雪歩ちゃんになにか買ってきたらどうですか？」
その発想はなかった。そうときまればコンビニへＧＯ！
って、雪歩の好きなおやつをしらねーやorz。しかたない、そこにあったロールケーキにしようか。
「戻りましたー」
「お帰りなさい、プロデューサーさん」
小鳥さんに紅茶を淹れてくれるように頼んで、雪歩の元へ。
「ゆーきーほー。そろそろでてきてくれー、それがいやならここにおやつ置いておくから」
と言って、近くのソファーへ移動する。小鳥さんが淹れてくれた紅茶を近くのデスクに置いて観察。
すると、
「……」
ふたを少し上げて、おやつのロールケーキをじっと見ている。なにかの小動物みたいだな……。
「あ、あの……」
「ん、どうした雪歩？」
「これ…いいんですか？」
「ああ、オーディションに落ちたけれど、頑張った雪歩へのご褒美だから」
すると、雪歩は若干うつむき顔を上げると、
「……ありがとうございます、プロデューサー！」
満面の雪歩スマイル。それを直視できなくて全身むず痒い。
まさに殺戮の天使、この笑顔で何人の雪歩ファンを消してきｔ（萌え死にした模様）

----

&gt;[雪歩とおやつ　２]

あれから雪歩は自信を持ち始め、今ではアイドルランクＤ。
あー……長かったなー。
「プロデューサー」
「おかえり、雪歩。冷蔵庫にロールケーキ入っているから」
「えへへ……ありがとうございます、プロデューサー」
あのロールケーキは雪歩のお気に入りなった。家ではこのような洋菓子はでていなかったという。
「なあ雪歩」
「はい、何でしょう？」
「次のオーデで合格したら、何が欲しい？」
「え？」
「頑張っている雪歩のご褒美。何でも言ってくれ」
それを聞いて雪歩は少しばかり考えて、
「あ、あの！」
「何がいいか決まった？」
「えと……その……」
もじもじしながら、
「い、一緒にロールケーキ食べてください！」
「……そ、そんな事でいいのか？」
「はい……（はにかむ笑顔で）」
とか言われてみ隊、参上。
その後、一緒にケーキ食べたとさ、って何このありがちせって→い。

----

&gt;[雪歩とお茶]
無念 Name としあき 10/07/21(水)22:53:09 No.1461239

P「雪歩ってもらった給料はどうしてるんだ？やっぱり貯金か？」
雪歩「えーっと…大体お茶に使ってますぅ」
P「お茶かぁ…雪歩らしいな…で、他には何に使ってるんだ？」
雪歩「殆どお茶に使ってます」
P「えっと…確か先月のギャラって100万以上行ってたよな…？」
雪歩「行ってましたよ」
P「お茶って事は…茶器とかすごいのを集めてるとかか？」
雪歩「いえお茶ですよ、茶器にはあんまり拘らないんですぅ」
P「…えっと…そんなに高いお茶？」
雪歩「いえそんなに高いのは買いませんよ」
P「えー…雪歩、月に何リットルぐらいお茶飲んでる？」
雪歩「りっと…る？ガロン単位なら分かるんですが」

----

&gt;[特殊営業]
無念 Name としあき 11/01/12(水)01:05:39 No.30600110

営業：刑務所の慰安
雪歩「は、はじめましてこんにちは～みなさん、がんばってくださいね！」
「お嬢！お久しぶりです！」「もはや二度と会えないと思っていましたが…」
「あんなに弱気だったお嬢が立派になって…」
「こらッ！声をだすな！」
雪歩「うぅ…知り合いと会うなんて…予想外ですぅ…」

----

&gt;[お茶と雪歩]
無念 Name としあき 11/01/16(日)05:38:59 No.31254995

「あの、プロデューサー…そのお茶、貸してください…」
「ん？雪歩も飲みたいのか？新しいの買ってくるぞ」
「いえ、ちょっと成分を確認したくて…」
「なるほど、さすがお茶には一家言ある雪歩だな、気になるのか、ほら」
「これが…こんな大量生産のお茶がプロデューサーの心を…」
メリメリップシュッゴキュッ
「なっ…！雪歩！手から血が…」
「さぁプロデューサー、1時間かけてブレンドした雪歩特製のお茶をどうぞ」

----

&gt; &gt;&gt;涼相手だとどんなキャラもＳっ気を覚醒してしまうのさ
&gt; &gt;雪歩ですらＳになりそうだな

雪歩
「うう、みなさん酷いです、涼さんがこんなに困ってるじゃないですかぁ
こんなに目をウルウルさせて小鳥みたいにビクビクして・・・&amp;br()・・・ほら、こんなに怖がって・・・叩くとほら・・・こんなに・・・
うふふうふふふふ・・・あはははは！ほら！もっと良い声で泣いて見せなさい！
もっと良い顔をお見せない！あはははは！」

みたいな

----

&gt;[もしアニメでゆりしーが雪歩のお母さん役とかで出てきたら]
なんとなく書いた　意味はない Name としあき 11/06/30(木)01:28:04 No.60489812

「あ、お帰りなさい、プロデューサー。そのぅ……誰かお客さん、だったんですか？」
「ほら、雪歩。忘れ物だとさ。お母さん、わざわざ届けに来てくれたんだぞ」
「えぇっ？！　わぁ、ご、ごめんなさいぃ！」
「いやいや。それにしても美人だったなぁ。声も綺麗だったし雪歩はお母さん似だな」
「……な、なんだか照れますよぅ。あ、お母さん、何か言ってましたか？」
「あぁ。『雪歩は元気でやっていますか？』って。……優しいお母さんだな」
「……えへへ。……あ、それでプロデューサーは何て返したんですか？」
「さぁてねぇ。何て言ったかな」
「えー！　教えて下さいよぅ」

----
&gt;[萩原邸忍者屋敷説]
&gt; アニメで出てきた雪歩の部屋に関する考察から
無念 Name としあき 11/10/12(水)21:00:30 No.79820171

意外と洋風なお部屋

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/10/12(水)21:07:25 No.79821713

チェスト？の奥のふすまがスライド式なのか観音開きなのか気になるところ
持ち手が中央に寄ってるところを見ると観音開きだろうけど
これだと片側開かないし・・

//----
#hr(width=80%)
//----

無念 Name としあき 11/10/12(水)21:08:35 No.79821968

観音開きなのに丸取手って使いにくくないか

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/10/12(水)21:13:50 No.79823160

ひょっとしたら
脱出用の隠し通路に繋がっているのかも知れない
敵が開けるのに手間取る事もまた計算のうち、で
収納スペースとしては無用であるが故に
その前に棚を置いて機能を殺すことに躊躇が無いのかも知れない

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/10/12(水)21:14:34 No.79823315

萩原邸忍者屋敷説

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/10/12(水)21:16:19 No.79823705

また新しい仮説だ
お弟子さんの意味も変わって来るぞ

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/10/12(水)21:19:00 No.79824318

雪歩は武田家の家紋付き羽織を羽織ったおっさんと一緒の公式絵がある
武田家には透波(すっぱ)と呼ばれる忍び部隊がいたとか

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/10/12(水)21:20:58 No.79824797

ああ確かに言われてみればパパンは百地三太夫みたいなじーさまだったな・・・

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/10/12(水)21:21:33 No.79824928

穴を掘りが上手いのも土遁の術の一端か

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/10/12(水)21:23:21 No.79825352

萩原家が忍びの一族だと考えると
これまで謎だと思われていたことがすべて解決してしまう・・・！

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/10/12(水)21:25:47 No.79825924

雪歩がUFO呼んじゃうのも漫画やアニメの忍者は
結構な確率で宇宙人の後裔設定であるという事実を踏まえれば説明がつくな

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/10/12(水)21:27:46 No.79826362

犬が苦手＝屋敷への潜入の際一番邪魔になるのは番犬
男が苦手＝苦戦を強いられるような戦いは避けるべきである

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/10/12(水)21:29:37 No.79826820

蛇は平気＝忍者は蛇やカエルを術に使うものなのである

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/10/12(水)21:29:43 No.79826848

口が固い＝忍者は決して秘密を喋らない

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/10/12(水)21:30:36 No.79827083

真（王子）やお姫ちん（姫）は仕える相手なんやな

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/10/12(水)21:30:31 No.79827051

房中術で敵を倒す雪歩は

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/10/12(水)21:32:07 No.79827423

忍法寝た振りでおっぱい揉ませて弱みを握るの術

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/10/12(水)21:34:03 No.79827864

ああだからあんな白ワンピ着てるのか納得

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/10/12(水)21:33:20 No.79827711

格闘系ではないお弟子さんというのも説明がつくな
それに忍者は世を忍ぶ際には大道芸人に扮したともいうし
その延長上でアイドルを志望したと考えれば納得がいく

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/10/12(水)21:35:11 No.79828120

和製アイドルの元祖である出雲阿国も忍びだったって説があるしな

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/10/12(水)21:34:58 No.79828077

ラグジュアリー衣装もどことなく忍者

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/10/12(水)21:37:29 No.79828671

言われれば脇腹が鎖帷子っぽい

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/10/12(水)21:38:38 No.79828961

ああどんどん点と線が繋がっていく

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/10/12(水)21:46:16 No.79830771

衣装がそれっぽいと言うことは社長は把握していると言う事か

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/10/12(水)21:49:22 No.79831591

律子「あれ…注文したのと雪歩のだけデザインがちょっと違うような…気のせいかしら」
雪歩（気づいてないきづいてない…私がこっそり自分で描いた三面図に差し替えたのに気づいてない…フフフ…）

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/10/12(水)21:37:58 No.79828791

ここに来て真のアイドル武闘派No.1の座が意外な人物に奪われることになったな

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/10/12(水)21:40:57 No.79829492

まことの
に見えて
真に近づく毒虫(※雪歩視点)を忍術を駆使して駆除していく雪歩を想像した
似合ってた

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/10/12(水)21:41:52 No.79829715

美希「ﾐｷﾞｬｰ」

----    </description>
    <dc:date>2011-11-16T00:04:34+09:00</dc:date>
    <utime>1321369474</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/imascorps/pages/35.html">
    <title>プロデューサー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/imascorps/pages/35.html</link>
    <description>
      プロデューサーに関する妄想文でも殴り書きでも

----
&gt;プロデューサー×ヤンキー

「オメー何連コインしてんだよ？あ？」
「３プレイまでＯＫって書いてあんだろコラァ」
「こっちは待ってんだよコラァ！」

「あ？何りっちゃんバックダンサーにしてんだよ？」
「ふざけんなよコラ、パイタッチする暇有ったら頭なでてやれよ[[やよい]]が可愛そうだろうが」

「ちょっと待て、そのLvで全国5万はやべーよ」
「3万連戦で十分ﾗﾝｸｱｯﾌﾟに間に合うからそっちにしておけや、な？」
「合間にﾚｯｽﾝ入れて思い出稼ぐの忘れんなよ」

「てめー「とかちとかち」言ってっけどよー、どっちが亜美か真美か当然わかってんだろーなぁ…？！（ﾋﾞｷﾋﾞｷｨ」
「おめーこそ…虹裏の情報鵜呑みにして春香を語ってるんじゃねーゾォ…？！(ﾋﾞｷｨ」

アイマスをプレイするヤンキーの姿・・・・
なんかシュールだな

「春香って確かに無個性だよな」
「言えてるなー、いらねぇアイドルだな」
「オメーそれ言いすぎじゃね？」
「あ？　テメーから言い出したんだろ」
「俺はよ、無個性でもコイツを愛してんだよ！
　てめーの担当アイドルなんかババァじゃねーか！」

----
&gt;外道Ｐ

千早「プロデューサーは・・・いた！プロデューサー！なんで私の担当から外れたんですか！
　　　これから一生懸命頑張ろうって言ってくれたじゃないですか！
　　　なのに・・・」
Ｐ「いろいろ訳があってのことなんだ、本当にゴメン。他の子の担当になったんだ！それで・・・」
千早「そうですか私じゃなくて他の子をプロデュースしたいんですか！いままでは嘘だったんですか！ 」
Ｐ「嘘だとかそういうんじゃないだろ、何言ってるんだお前」
千早「私は信じてたんです！あなたを！それなのに！」
Ｐ「あのさあ千早、俺の話を聞けよ」
千早「いや！聞きたくありません!ひどい！あなたは私を裏切ったんです」
Ｐ「…あ、そ。もういいよ」
千早「よくありません！　あ、待ってくださいＰ！」
Ｐ「俺もうお前のＰじゃないし、じゃあな…」

----
&gt;[ｵｰﾃﾞｼｮﾝでの一幕]

「ぐあぁ…！くそっ油断した！まさかあそこでBOM祭を魔王どもが仕掛けるとは…。」
「兄貴！大丈夫か！う…ひでぇ…もうこれじゃあ…。」
「馬鹿野郎っ!!人の心配よりお前のｱｲﾄﾞﾙ心配しろっ！Da審査員はお帰り確定か……ふっ…すまんな、これじゃあもう届きそうもないな…。」
「そんな、一緒に合格しようって…くそぉぉ!!」
「だがまだだ…奴らは直前で流行が変わったんで焦ってやがるんだ。3節目は俺が仕掛ける！
ただでは落ちんよ、お前は流行2位だけを死守しろ!行け！…律子に宜しくな。」
「兄貴ぃ…すまねぇ!必ず、ｾﾝﾓﾆに…！」

「ふぅ…行ったか、すまんな千早、お前のｽﾊﾟｲﾗﾙ、侮っていたわ。」
「いいえ、すみませんP。」
「なぁに、気にすんな、どうせﾄﾌﾟﾄﾌﾟ落ちてたんだからな…。」 
「…！P…そこまでして何故…？」
「俺はまだ、お前のAﾗﾝｸｺﾐｭ全部見てねぇんだよ!それを堪能するまで消せるか！」
「…P…。」
「行くぞ!この3節目で俺がこの戦場に穴を開けてやる!ついてこれるか?千早。」
「はいっP！貴方となら！」
「よく言った！流石は俺のｱｲﾄﾞﾙ。」



て、感じで妄想しながらｱｹﾏｽやってる気がせんでもないなぁと思ったら、脳がむず痒い。

----
&gt;[このろくでもない、素晴らしき世界]

私は宇宙人ﾁﾞｮｰﾝﾂﾞ。765ﾌﾟﾛのぷろでゅうさぁになって地球のｱｲﾄﾞﾙを調査している。
「おはようございます、Pさん。」
「うん、おはよぉ、春香。」
「その喋り方はちょっと…。」
うーむ、ﾃﾝｼｮﾝが下がってしまった。挨拶一つで変わってしまうとは…。地球のｱｲﾄﾞﾙはずいぶん、気分屋だ。
「生憎の天気だが…。」
社長、今日は快晴ですよ？
「では、今日の流行だ。」
ぜんぜん、人の話を聞かない人だ。
この天海春香というｱｲﾄﾞﾙ。よくこける。
「Pさーん、きゃあっ」どんがらがっしゃーん 
「えへへっ失敗、失敗。」
どうやら、地球のｱｲﾄﾞﾙはいくらこけても、ｹｶﾞ一つしない、特殊な生命体のようだ。
「あぁっあんたこのTVｶﾒﾗ、いくらすると、思ってるんだ！」
そして、いとも簡単に、高価な物をあっさり壊す。
地球のｱｲﾄﾞﾙ、恐るべし。
弁償を考えると、冷や汗で背中がむず痒い。
このろくでもない、素晴らしき世界に、缶ｺｰﾋｰはGE●RGIA。

----
&gt;[続・このろくでもない、素晴らしき世界]

私は宇宙人ﾁﾞｮｰﾝﾂﾞ。765ﾌﾟﾛのぷろでゅうさぁになって、この惑星を調査している。
今日も水瀬 伊織をぷろでゅうすだ。
「ちょっと！何、ぐずぐずしてんのよっ！」
「ｵﾚﾝｼﾞｼﾞｭｰｽは100%のやつって、言ったでしょ！」
「この変態っ！変態大人っ！」

ここでは、ぷろでゅうさぁとは下僕の事を言うらしい。
しかし、
「あ、あんたのおかげで助かったわ……ありがと。」
時々見せるこのしおらしさ。これが噂のﾂﾝﾃﾞﾚと言うやつだな。
なんとも不思議な生き物だ。
一部で言う『萌』ってやつだが……『萌』ってなんだ？
「ほらっ行くわよっ」
「はい、伊織様。」
今日も伊織様のご機嫌取りだ。下僕も大変で流れる汗がむず痒い。
このろくでもない、素晴らしき世界へ
缶ｺｰﾋｰはGE○RGIA。

----
&gt;[このろくでもない、素晴らしき世界2]

私は宇宙人ﾁﾞｮｰﾝﾂﾞ。765ﾌﾟﾛの事務員に化けてこの惑星の調査をしている。
「律子、さん頼まれた資料です。」
「あ、ありがと。そこ置いといて。」
彼女は秋月 律子。この事務員さんは、毎日忙しい。
「あー忙しい忙しい、猫の手も借りたいぐらいだわ。」
「はい律子、さん、これ。」
「えっ？やぁだ、これは猫ｾｯﾄの猫の手じゃない、あははは。」
何が可笑しかったのだろう？ 
「あ、やだっもうこんな時間、Pーっ、行きますよーっ！
ﾁﾞｮｰﾝﾂﾞごめん、後、頼める？」
「はい、いってらっしゃいませ律子、さん。」
「…その呼び方、なんとかならない？」


その夜、部屋でTVを観ていたら、律子、さんが出ていた。
知らなかった、この星では忙しい時は事務員もｱｲﾄﾞﾙになるんだ。
おぉ、ちゃんと猫の手使っている。流石は律子、さん。
このろくでもない、素晴らしき世界へ、缶ｺｰﾋｰはGEORGI▲。

----
&gt;[このろくでもない、素晴らしき世界3]
私は宇宙人ﾁﾞｮｰﾝﾂﾞ。765ﾌﾟﾛの警備員に化けてこの惑星の調査をしている。
「おはようございます〜。」
「お早うございます。」
この業界では、例えお昼だろうが、夜中だろうが、最初の挨拶は『お早う』だ。
今、お昼前に出勤してきた、ｱｲﾄﾞﾙの三浦 [[あずささん]]もちゃんと挨拶してきた。
「あああ、あずささん、僕より先に行ってて、どうして二時間も遅れるんですかぁ？」
彼女の若い担当Pが青い顔して飛び出して来た。
「ごめんなさい、Pさん。道に迷っちゃって〜。」
「あそこのｺﾝﾋﾞﾆからの距離からですよぉ？！
あぁあ、こんなことなら飴買うからって、先に行かすんじゃなかった…。」

この惑星では直線距離100mですら迷う驚異の方向音痴がいた…。
きっと彼女は一人ではこの広い宇宙を渡れまい。
このろくでもない、素晴らしき世界へ。
缶ｺｰﾋｰはW▲ND△ﾓｰﾆﾝｸﾞｼｮｯﾄ。

----
&gt;[新このろくでもない、素晴らしき世界]
私は宇宙人ﾁﾞｮｰﾝﾂﾞ。765ﾌﾟﾛの事務員をしながら、この惑星を調査している。
「あ、お疲れ様ですﾁﾞｮｰﾝﾂﾞさん。」
彼女は音無 小鳥、765ﾌﾟﾛの最古参の事務員である。見た目はとても若いのだが年齢不詳である。
地球人は年齢さえも操れるのか…？
よし、今夜飲み会に誘って調査だ。

ふと気がつくと真夜中だった。どうやら酔い潰れていたようだ。
「あら、お目覚めですかﾁﾞｮｰﾝﾂﾞさん。うふふふふ、お楽しみはこれからですよ。」
あぁ小鳥さん、てどうして私は裸でしかも縛られて、ｱｰｰｯ
このろくでもない、素晴らしき世界へ。缶ｺｰﾋｰはＵ●ＣBLACK無糖。

----
[真・このろくでもない、素晴らしき世界]

私は宇宙人ﾁﾞｮｰﾝﾂﾞ。今話題の765ﾌﾟﾛのｱｲﾄﾞﾙ、菊地 真に化けてこの惑星を調査している。
「ｷｬｰ-ｯ真様ーっ」
「真王子ーっ」
女性に人気爆発の女性ｱｲﾄﾞﾙ、と言うのも銀河では珍しい部類に入るな。
「真、お疲れ様。」
「あ、P。いつものいきましょう。せーの、ｶﾞｯ。」
「ｶﾞ？、うわぁあぁあ！」どんがらがっしゃーん
いかん、ちょっと強すぎたようだ。あぁ、またPが壊れてしまった、地球人は体が脆くて困る。
このろくでもない、素晴らしき世界へ。缶ｺｰﾋｰはDAID●ﾌﾞﾚﾝﾄﾞｺｰﾋｰ

----
&gt;[ｵｰﾃﾞｼｮﾝでの一幕2]

ｵｰﾃﾞ前の風景。
会場に向かおうとするPに真が聞く。
「怖くないんですか…？」
「んぁ？」
「落ちるのが怖くないんですか…？あんな大きなｵｰﾃﾞ…。覇王や魔王、赤肩にｷｭｱﾌﾞﾗまでいるのに、
もう減衰で、ぼろぼろで思い出もないのにどこまで戦えます？」
「真…おめｪ…。」
「どうして行けるんですか！ずるいですよ…そうやって死に場所を求めて……。
僕だって戦いたい！でも体がどうにも動かないんですよ……。」
「真…。」
前のｵｰﾃﾞに落ちた悔しさに拳を握る、その手を千早がそっと包む…。

背中越しに聞きながら、は〜っと、溜息をつくと、いきなり真に振り向くP。
「…真。ぶわぁっっっかか、お前はっ！どこに落ちるのが怖い人間がいる！」
「…！」
「でもなっ、仕方ねぇんだ！これしか能がねぇんだ！俺達ゃ好きでやってんだよっ、
怖ぇからなおのことっ前に進むしかねぇんだっ！あーつまり、あれだ！あ〜〜も、上手く言えねぇなぁーっ！」
照れ隠しに頭をぼりぼりとかき、横で律子がふふっと笑う。

ｷｯと真と千早に向き直ると、
「これだけは言っておくぞ！ﾄｼｱｷと、とっしーがｵｰﾃﾞを受けたのは受かりたかったからだっ。
だから……お前達が重荷に思う事はねぇ…わーったな！」



ｵｰﾃﾞ中盤、
「なぁ…律子、このｵｰﾃﾞが終わったら、今度は亜美と真美、ﾌﾟﾛﾃﾞｭｰｽさせてくれよ。
こう見えても俺ｧ子供好きなんだよ…。」



ｵｰﾃﾞ終盤。
「すまねぇな…これも俺の我が儘だ…。」
「好きでやってるんでしょ…！」



ｵｰﾃﾞ最終。
「これが思い出の力かよっ…！たいしたもんじゃねぇか……へへへ。」



「敏腕記者来ます！各ﾊﾟﾗﾒｰﾀｰ上昇！更にﾌﾞｰｽﾄ時間来ました！ﾌﾞｰｽﾄ倍です！」
「凄い…！一気に神に…！」



これ以上は涙腺がむず痒くて書けない。

----
&gt;[元祖・このろくでもない、素晴らしき世界]

私は宇宙人ﾁﾞｮｰﾝﾂﾞ。この惑星を調査する為、警備員の仕事をしている。
今日はｱｽﾌｧﾙﾄ舗装の警備だ。
大型ﾀﾞﾝﾌﾟを運転してきた女性ﾄﾞﾗｲﾊﾞｰがいるが、私は彼女が元ｱｲﾄﾞﾙの星井 美希だと気がついた。
休憩時、
「子供が中学に上がるから、お金がいるの。」
そう言って、だぶだぶのﾂﾅｷﾞを着て顔を油で汚してる顔で彼女は笑った。

この事を知っているのは警備員の俺だけでいい。
そう思って吸った煙草の煙が目にしみた。

このろくでもない素晴らしき世界へ、缶ｺｰﾋｰはRO●TSｱﾛﾏﾌﾞﾗｯｸ。

----
&gt;Pです

Pです、春香のクッキーとケーキのせいで糖尿ぎみとです
Pです、千早の胸が一向に育たないとです
Pです、雪歩が埋まって出てきてくれません
Pです、あずささんが僕を男として見てくれません
Pです、律子いわく僕よりPCの方が有能らしいとです
Pです、真がトランクス履いてる夢を見るとです
Pです、伊織のうさちゃんの目が怖くて目を合わせられません
Pです、やよいより食生活が困窮してるとです
Pです、もう亜美と真美から逃げたいとです
Pです、美希が2年間我慢できそうにないとです
Pです、小鳥さんが地方への交通費の経費をくれません
Pです、社長が悲しい目で僕を見つめてくるとです
Pです、最終週にドタキャンされたとです
Pです……Pです………Pです…………

----
&gt;Pです

Pです、春香に10円禿げを見つけられたとです
Pです、千早に哀れみのような目で見られるとです 
Pです、雪歩が未だに埋まったまま出てきてくれません 
Pです、あずささんいわく僕は生理的に苦手らしいとです 
Pです、律子が使えないからと事務仕事をまわしてくれないとです
Pです、真に僕は女々しい男らしいとよく言われるとです 
Pです、伊織のこの頃のド変態発言に棘があるとです
Pです、やよいのギャラより所得低いことに気がついたとです 
Pです、亜美と真美が構ってくれないとです 
Pです、美希が言うことを聞いてくれないとです 
Pです、小鳥さんがくれるお茶から饐えた臭いがするとです
Pです、社長のオヤジギャグに耐え切れません 
Pです、第2週から早々ドタキャンされたとです 
Pです……Pです………Pです………… 

----
&gt;Pです

Pです、春香がくれたクッキーに針が入っていたとです
Pです、千早のメールが段々ストーカーっぽいとです 
Pです、なんだか雪歩の目がすわっているとです
Pです、あずささんが朝からジューシーポーリーイェイ！と元気とです
Pです、知らない間に律子にデスクを片付けられたとです
Pです、真の名前が何故か真一になってるとです
Pです、伊織のうさちゃんの首がもげかかって何も言えません
Pです、やよいにハイタッチを拒まれるとです 
Pです、亜美と真美にくんくんされるとです 
Pです、美希がべったりくっついて離れてくれません 
Pです、小鳥さんに哀れみの目で見られるとです
Pです、トイレで社長が妙に親切なのが不安でたまりません 
Pです、第2週目にドタキャンされたとです 
Pです……Pです………Pです…………

----
&gt;Pです

Pです、春香が毎日美味しい弁当をくれるとです
Pです、千早のテンションがずっと高く鼻歌を歌っているとです
Pです、雪歩が美味しいお茶をくれたとです 
Pです、あずささんがいつにも増して優しくしてくれるとです
Pです、毎日の仕事ぶりを律子に褒められたとです
Pです、真への男のファンレターが多すぎて対応できません 
Pです、伊織がいろいろと我侭を聞いてくれるとです 
Pです、やよいの父が真面目に仕事熱心らしいとです
Pです、亜美と真美が大人しくいい子になってるとです 
Pです、美希が覚醒していないのにやる気満々で忙しくて堪りません 
Pです、小鳥さんに合コンへ誘われたとです 
Pです、臨時ボーナスを社長が沢山くれたとです
Pです、そんな夢すら見れなくて絶望したとです 
Pです……Pです………Pです………… 

----
&gt;プロデューサー×プロデューサー父

ある日の風景。Pの場合 Name としあき 10/06/01(火)17:43:24 No.120011485

「･･･は？」
P父「だから、父さん再婚することになったからよろぴく」
P「いや、急すぎだろ、どういうことだよ」
P父「とりあえず明日紹介するからな、家にいろよ」
P「いやいやいやいや、ちょっと待っ･･･、ったく」

～次の日～

P父「というわけで、この人がお前の新しいお母さんと、その娘の･･･」
P「･･･千早･･･」
千早「プ、プロデューサー･･･！？」

----
&gt;ふと思ったんだが
&gt;Pが朝起きたら新米の女の子アイドルになってて
&gt;７６５プロのみんなに可愛がられるのもいいかなって
//
&gt;ある朝、Pが不安な夢からふと覚めてみると、ベッドの中で自分の姿が一人の、
&gt;とてつもなく可愛いアイドルに変わってしまっているのに気がついた。
&gt;小さなお尻を下にして、仰向けになっていて、ちょっとばかり頭をもたげると、
&gt;まるくふくらんだ、ピンク色の、プリンのように柔らかそうなおっぱいが見えた。

「こ、これは…可愛いぞ俺！オナニーし放題だ！
…ってやってる場合じゃないな。事務所行くか」

「おはよう律子」
律子「おはようございま…えーと、どちら様でしょうか？」
「俺だよ俺。着替えてる最中に腹つまんで『ちょっと太っちゃったなー』
なんて言ってる律子を覗いたらバレて二時間正座させられた俺だよ。
あの緑のボーダーパンツ前も履いていたよな？」
律子「覗いてたの昨日だけじゃなじゃなかったんかい！
まあいいわ。そんなことするのはプロデューサーだけだし。しかしなんでまたそんな格好に？」
「さあ。朝起きたらこんなかわいこちゃんに。
でも悪いことだけじゃないぞ。これで堂々と律子と一緒にお風呂入れる！」
律子「入るか！」

//----
#hr(width=80%)
//----

無念 Name としあき 10/09/30(木)20:21:32 No.13844370
「本当に君がボクのプロデューサーなの？ちょっと信じられないなあ」
「俺が今までπタッチして真に殴られた回数言ったら信じてくれるか？」
「なんかその言い方確かにプロデューサーっぽいですけど…」
「じゃあ真が寝言で俺の名前呼んだ回数でも言えばいいのか？」
「ちょっとぉ！だいたいどっちもボク覚えてませんからそんなの！」
「信じてもらえて何より」
「納得はしてませんけどね」
「ああ、俺もだ」
「だいたいなんでそんなロリロリでどたぷーんな女のコになってるんですか？」
「さあ？…としあきの性癖？」
「わけのわからないこと言わないでくださいよ。…………」
「どうした急に黙って…」
「ほんとにどたぷーんだなあって思って。……触って、いいかな？」
「お…おい真前の声で迫るな…って返事求めてないだろお前っ！？……アッーーーー！」

//----
#hr(width=80%)
//----

無念 Name としあき 10/09/30(木)20:25:30 No.13845094
Ｐ「女の子用の服なんてないのでとりあえず男の頃の服を着ていたら千早に「泥棒猫！！」と叫ばれて刺されそうになったでござる」

//----
#hr(width=80%)
//----

千早「おはようございます」
「おはよう千早」
千早「えっと…どちら様でしょうか？アイドル志望の方？」
「俺だよ俺。朝起きたら何故か女の子になってた」
千早「まさか…プロデューサー！？そんな…」（ジーｯ）
「まあ姿は変わっても俺はお前のプロデューサーだから安心し…」
千早「プロデューサーまで私を裏切るんですね…
なんですかその胸は！私をバカにしてるんですか！もうおしまいです！もう…」
「お、おい千早！」

//----
#hr(width=80%)
//----

無念 Name としあき 10/10/01(金)22:10:00 No.14020903
&amp;i()&gt;&gt;とっしーがもし可愛い女の子変身したとしても
&amp;i()&gt;&gt;部屋にこもってオナニー三昧なんだろうなあ
&amp;i()&gt;アイドルと合法的にお風呂に入れるじゃん最高だよ
「よーし響、俺も女の子になったから一緒にお風呂入ろうぜ！」
響「え…？だって中身はプロデューサーだろ？
「いいじゃないか女の子同士恥ずかしがるなよ。
ほらちゃんとおっぱいだってあるんだぞ」
響「む、胸をはだけさせるなぁー！」
「俺のと響のとどっち大きいかな？」
響「うぎゃあ！胸揉むなぁ…だ、誰か助けて…」

//----
#hr(width=80%)
//----

無念 Name としあき 10/10/03(日)21:37:11 No.14417170
亜美「んっふっふ～ごかいちょー！」
真美「ああ！いつものそそり立つおちんちんがない！」
亜美「ほんとにおねーちゃんになったんだねおにーちゃん！」
律子「おいちょっとまてプロデューサー。
以前から[[亜美真美]]に何をしてたのか詳しく話してもらおうか」

//----
#hr(width=80%)
//----

俺が女の子の体になって半月が経った。
対外的には男の俺が急病で入院し女の俺がが引き継いでだことにし、
仕事には何の支障もなく行えるようになった。それにしてもタイトには未だ慣れない。
太股への感触が気持ちよくてちんこないのにちんこ勃そうだ。

「ん…？いた…いたたたた…急に…腹が…」
律子「あら大変、昼に何か変なもん食べた？」
「いや別に…太股にも違和感が…生暖かい…」
律子「あ…血が…ああ！はいはい、女の子の体になったんだから当然ね。失念してたわ」
「血？まさか…」
律子「そう、生理よ。ちょっと待ってね…ありゃ、ナプキン切らしてタンポンしかないわね。
ごめん悪いけどこれ使って…ってなんて表情してるのよ」
「律子…優しくして…そっと…挿れて」
律子「誰が挿れるか！自分でやれや！」

「…ふぅ。痛み止め飲んでタンポンいれたら落ち着いたよ。律子、ありがとう」
律子「タンポンはいれっぱなしにすると病気になるこてもあるからこまめに取り替えるのよ
最低でも8時間おきくらいは」
「それにしても女の子は毎月こんな大変な思いしてるとは
女の子の体に変身して初めてわかったよ。男の体ときも頭ではわかってたつもりだったんだが」
律子「そうよー女の子は大変なんだから。
他の子たちがあの日と気づいたら優しく接してあげて」
「さて、こんなことになったし今日仕事早めに切り上げるか。…股がスースーするけど」
律子「ああ、ショーツは血で汚れたから…いくら中身は今までと同じプロデューサーでも
外見は女の子なんだからはしたない真似はよしなさい。
ちょっとまって、私の非常用のショーツを…はい」
「こ、これは…律子のパンティ！くーんくんくん！」
律子「…非常用だから100均の新品よ」
「なんだ、残念」
律子「いっぺん、死んでみる？」

//----
#hr(width=80%)
//----

「なあ律子、タンポンって漏れなくて便利だけどいつまでたっても違和感あるんだが」
律子「そのうち慣れるわよ」
「律子は慣れたのか？」
律子「ええい！いちいち聞くんじゃないわよ！」   

//----
#hr(width=80%)
//----

&amp;i()&gt;女の子になってりっちゃんと一日過ごしたい
&amp;i()&gt;身体的にいろいろな事が起きても助けてくれそう
律子「どう？女の子の身体になって1ヶ月経ったけどもう慣れた？」
「ああ、大分。むしろ以前より仕事がスムーズになってちょっと複雑な気分だ」
律子「生理の他に不都合なことはない？」
「そういえばどさくさにまぎれて身体に触ってくるやつがなんか急に増えた気がする
なんか腹立つな。このおっぱいは俺のもんだ」
律子「でもこれで女の子の大変さが解ったでしょ？
これを機にうちのアイドルたちにセクハラするのはやめ…」
「いや、それは別腹だ」
律子「おい」

//----
#hr(width=80%)
//----

小鳥「プロデューサーさん、どうです、女の子の姿に変身して1ヶ月経ちましたけど慣れました？」
「ええ、色々ありましたけど大分落ち着きました。
ただ胸が…なんかいつも圧迫された感じで苦しいですね」
小鳥「それはブラのカップが胸に合ってないのかもしれないですね
そうだ！今度の休みに一緒にいきませんか？
私が色々みつくろってあげますよ！」
「(え…小鳥さんと？なんかヤな予感…)」

----
&gt;&amp;i()&gt;可愛い子にムラムラっときていたずらしちゃったとしても仕方ないよね

無念 Name としあき 10/10/28(木)18:56:51 No.18582360
貴音Ｐ「仕方ないじゃないでしょうまったく」
真Ｐ「じゃあお前は担当アイドルと何もない関係貫く気でいる、とそう言うんだな？」
貴音Ｐ「そんな訳ないでしょう、貴音さんみたいな魅力的な女性を手折らないのは男の名折れですよ」
亜美Ｐ「でもおめ、ムラムラーってイタズラしねえって言ったじゃん」
貴音Ｐ「ええ、ですから準備万端用意周到に環境を整えてからいただきましたよ」
真Ｐ「……いやなんとなくその場の雰囲気で、ってのがいいと思うけどな実体験としては」
亜美Ｐ「そーそー、じゃれあってたらいつの間にか互いにそーゆー気分になって、って感じだったな俺は」
律子「プロデューサー、あんたたちちょっと正座」

//----
#hr(width=80%)
//----

無念 Name としあき 10/10/28(木)19:00:45 No.18582937
響P「やりたいときにやる、それが俺のジャスティス！」 

----
&gt;3分なんちゃら宣言失敗ペナルティ
&gt; &gt;3分俺の性奴隷
&gt; &gt;（失敗時はこのレス後の初めてのぞろ目のPに俺が掘られます）
&gt; と小鳥さん画像と共に書いてて俺がぞろ目取ったんで

無念 Name No.44974755 11/04/06(水)18:53:33 No.44976408
「俺も同僚相手にあんまり手荒な真似はしたくないんだが」
「い…いや、あれは言葉のあやとゆー奴でな…」
「小鳥さんみたいないい人を汚そうなんて思うからには、自分が汚される覚悟も当然あるよな？」
「ちょ…ちょっと待てお前ノンケで担当アイドルとﾗﾌﾞﾗﾌﾞﾁｭｯﾁｭしてるんじゃないのか！？」
「それはそれ、これはこれ。俺も心苦しいが、世間には有言実行って言葉がある、諦めろ」
「なんでだよ！？なんでお前そんな乗り気なんだよ！？」
「いや、担当アイドルにはアイドル引退までは後ろも含めて貫通式しないって心に決めてるからな」
「ちょっと待て俺はお前の性欲処理係か！？」
「そこまでは言わないが正直あにゃるせっくすとやらに興味がまったくない訳でもない」
「いやいやいやそんなカミングアウト今しなくてもいいし聞きたくもねえ！」
「まあ諦めろ」
「ちょ、おま、マジで…た、頼むかｒ………アッーーーーーーー！？」

……ぐらい書けばペナルティになるのかな
----    </description>
    <dc:date>2011-11-06T00:00:11+09:00</dc:date>
    <utime>1320505211</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/imascorps/pages/42.html">
    <title>複数メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/imascorps/pages/42.html</link>
    <description>
      複数まとめ

-[[複数　]]

-[[複数(響メイン)]]
-[[複数(ひびたか)]]

-[[複数(主にやよいおり)]]
-[[複数(やよいおり　その弐)]]
-[[複数(やよいおり その参)]]
-[[複数(やよいおり その四)]]
-[[複数(やよいおり その五)]]

-[[複数(Ｐとｱｲﾄﾞﾙ達)]]
-[[複数(Pとｱｲﾄﾞﾙ達2)]]
-[[複数(Pとｱｲﾄﾞﾙ達3)]]
-[[複数(Pとｱｲﾄﾞﾙ達4)]]
-[[複数(Pとｱｲﾄﾞﾙ達5)]]

-[[複数(Pと真メイン)]]
-[[複数(Pと真メイン 2)]]

-[[複数(アイドル×コミケ)]]
-[[複数(アイドル×コミケ2)&gt;複数(アイドル×コミケ 2)」]]


----    </description>
    <dc:date>2011-11-05T23:52:31+09:00</dc:date>
    <utime>1320504751</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/imascorps/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/imascorps/pages/2.html</link>
    <description>
      メニュー
-[[トップページ]]
-[[妄想保管]]
&amp;bold(){765プロサイド}
-[[あずさ&gt;あずさ まとめ]]
-[[律子&gt;律子メニュー]]
-[[美希&gt;美希メニュー]]
-[[春香&gt;春香メニュー]]
-[[雪歩&gt;雪歩メニュー]]
-[[伊織&gt;伊織メニュー]]
-[[亜美真美]]
-[[真&gt;真メニュー]]
-[[やよい&gt;やよいメニュー]]
-[[千早&gt;千早メニュー]]
-[[貴音]]
-[[響&gt;響メニュー]]
&amp;bold(){876プロサイド}
//リンク名　&gt;　リンク先
-[[日高　愛&gt;日高愛]]
-[[水谷絵理&gt;水谷絵理]]
-[[秋月　涼&gt;秋月涼]]

-[[サイネリア&gt;鈴木彩音]]
-[[桜井夢子&gt;桜井夢子]]
&amp;bold(){裏方}
-[[小鳥]]
-[[プロデューサー]]
-[[765プロ社長&gt;765プロ・高木社長]]
-[[ZAZEL社長&gt;961プロ・黒井社長]]
&amp;bold(){その他}
-[[複数&gt;複数メニュー]]
-[[妄想の種]]
-[[妄想レス(気軽にどうぞ)]]

**更新履歴
#recent(20)    </description>
    <dc:date>2011-11-05T23:49:04+09:00</dc:date>
    <utime>1320504544</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/imascorps/pages/105.html">
    <title>複数(アイドル×コミケ 2)」</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/imascorps/pages/105.html</link>
    <description>
      アイドル×コミケ2

----
&gt;[[やよい]]諫言
無念 Name としあき 11/08/11(木)23:44:39 No.68369662

毎年毎年年末とお盆の季節になると
事務所のコピー機勝手に使って
おちんちんやお尻の穴丸出しの薄い本を印刷するの
いい加減やめてほしいかなって
大変なんですよ？ミスコピーした大量のおちんちんの絵が詰まったゴミ袋を外に出すの
せめて後片付けぐらいはやるのが流儀じゃないかなって思います
　
聞いてますか音無さん、律子さん

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/08/12(金)09:30:28 No.68424768

え？律子さんですか？
律子さんならさっき音無さんと一緒に昨日事務所で作ってた薄い本持って出かけましたよ
えぇふるさと村行ったときの異次元ハイエースで…
「本番は二日目だ」とか言ってましたけど

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/08/12(金)11:06:16 No.68432226

伊織ちゃん…昨日音無さんと律子さんが出したゴミ
捨てに行くの手伝って…
うん…ミスコピーの紙…おちんちんの絵ばっかりだね…
毎年年末とお盆はいつもこうなんだ…
え？おちんちんから出るラーメンの量がおかしいって？
伊織ちゃんが何言ってるか分からないよ…

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/08/12(金)23:10:43 No.68537107

もう何も言いません
でもせめて紙代を払うのと
ミスコピーの後片付けはやってほしいかなって

----
&gt;コミケ・2011夏の陣
無念 Name としあき 11/07/16(土)00:24:48 ID:t8jFiMfA No.63370753

絵理「サイネリア、私の分のカタログ冊子とロム両方注文した？」
鈴木「しましたよ先輩、バッチリデスよ」
絵理「で、薄い本収納用のクリアケースはいくつ手に入れた？」
鈴木「１０個調達したデス」
絵理「よし。こちらは尾崎さんにお願いして、ワシントンホテル押さえたから、サイネリアは後５人分の暑さ対策のグッズを調達して？」
鈴木「りょ…了解デス」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/07/16(土)00:31:54 ID:t8jFiMfA No.63372449

律子「小鳥さん、ホテル押さえられましたか？」
小鳥「バッチリ。ワシントンホテル押さえたわよ」
律子「ＧＪです！　私の方は二人分のカタログセットと、暑さ対策グッズを調達完了です」
小鳥「ナイス！　じゃあ、着替えとかの用意は済んでるよね？」
律子「いつでも臨戦態勢ですよ。もうロッカーに入っていますよ」

社長（また盆を休むんだな……まぁいいか……）

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/07/16(土)11:23:13 No.63433373

律子「小鳥さん、薄い本を収納するクリアケースは買いましたよね？」
小鳥「買ったわよ。前に、大きなイラスト入り紙袋もって帰ったらポリ公に職質されて、薄い本全部表に出しやがったのよ。だからすべて仕舞うようにした」
律子「……職質って……なにやらかしたのですか」
小鳥「何もしてないわ。ただ、ノースリーブから横乳が見えてたのよ」
律子「……横……自重しろよ」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/07/21(木)16:17:36 ID:QrDOjN3c No.64435457

小鳥「盆の休みは取れましたか？」
律子「私は取れましたよ。ところで、カタログがまだ届いて無いのですが」
小鳥「ＣＤＲＯＭ版と一緒に買ってるから、届くのは今度の土曜か日曜ですよ」
律子「あーなるほど、了解しました」
真「律子、夏も行くのかい？」
律子「行くのかいって……真も行くのよ」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/07/24(日)19:22:53 No.65033487

律子「小鳥さん、それはもしかして、伝説のバーチャルボーイ……」
小鳥「ええ。かのクソゲーハンターも、伝説の爆死ゲーセンチメンタルグラフティ発売日に持っていったというアレよ」
律子「……で、どうするんですか」
小鳥「コミケの一般待ちに一人くらいはいるかなーって」
律子「いねーよぅ」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/07/16(土)01:02:18 ID:t8jFiMfA No.63379421

鈴木「でも先輩、暑さ対策って言っても、打てる手は限られてますデス。先輩日焼けＮＧですよね」
絵理「屋外の水着撮影がある時点でない？」
鈴木「おお……じゃあ、薄い洋服にします？」
絵理「横乳見えるくらいのノースリーブ？」
鈴木「よ…横乳って……ま…まぁ、考えましょうか……」
絵理「現実問題、飲み物に頼れない？　おなか下す？」
鈴木「やば……冬のトラウマが……」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/07/18(月)22:02:46 No.63959827

絵理「１２～１４日、空けておいて？」
涼「え？　でも仕事入らないかなぁ」
愛「うん。お盆時期だし」
絵理「大丈夫？　大体の仕事は収録？」
涼（嫌な予感がするのう……）
絵理「それにフジの特番から先は、日テレの特番までそんなに無い？」
涼「ううーん」

社長「あー、８月の予定だけど１１から１５日はオフだから、しっかり休みなさいね」
涼「え？　オフになった」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/07/18(月)23:42:53 No.63986999

絵理「これ読んで？」
涼「こ…コミックマーケット……あの電話帳サイズのカタログ……やっぱり、今回も行くのね……」
絵理「うん？」
涼「鈴木さん、またあの服で来るのかな？　漏らさないと良いよね……」
絵理「サイネリアの事悪く言わないで？」
涼「ご…ごめん」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/07/21(木)01:11:15 ID:y68UW5mc No.64364112

涼「あれ、鈴木さんこんにちわ。珍しい、今日はＴシャツにジーンズだ」
絵理「余りサイネリアいじめないで？　いつもいつもあのゴスロリだと疲れる？」
涼「だよねぇ。コミケもそれで来れば良いじゃない」
絵理「当然？　あれで行ったら今度こそスタッフから説教？」
涼「だよねぇ」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/07/21(木)16:57:34 ID:QrDOjN3c No.64439207

絵理「サイネリア、コミケ準備済んでる？」
彩音「済んでますよ先輩。消耗品も食い物以外は臨戦態勢デス」
涼「すごいな。一ヶ月切ったとは言え、もう準備済んでるのかぁ」
彩音「切羽詰ると絶対失敗するから、用意しねーとダメ。ロンゲ含めて来る面子の折り畳み椅子まで準備完了」
涼「すごい……あ、そうだ。鈴木さん当日Ｔシャツにジーンズで来るよね？　あのゴスロリチックだとトイレ大変そうだもんね」
彩音「先輩、こいつ苛めるデス」
絵理「サイネリアの事余りいじめないで？」
涼「は…はい……」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/07/21(木)21:06:44 No.64476461

涼「今回のコミケ、尾崎さん来るんだ」
絵理「そう、ホテルの手配から当日の輸送までやってくれる？」
涼「わー……最早パシリのレベルだよそれ……」
彩音「ロンゲが車出してくれて助かるデス」
涼「助かってるのなら、ロンゲじゃなくて、尾崎さんって言おうよ」
彩音「やなこった」
涼「……鈴木さん、漏らさないでね（ボソッ）」
彩音「ギャ―！！」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/08/20(土)00:29:40 No.69860906

８月１２日　午前３時半　国際展示場・西待機列／やぐら橋

夢子「暑いわねぇ～……蒸すうぅ……」
玲子「我慢しなさい……懐痛んでないんだから、我慢しなさい」
彩音「ロン毛に連れてきて貰った事に、感謝しろ……」
夢子「はあぁ……すみません、ごめんなさい……はあぁ……」
彩音「今回は漏らさないでくださいよ？」
夢子「アンタも漏らしたじゃないの……」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/08/20(土)01:17:26 No.69872477

玲子「鈴木突っかかるな！」
彩音「べえ！！」
夢子「（……こいつら本当に仲悪いわねぇ）ねぇ、なんで涼とか居ないのよ」
玲子「今回は無理させられないので、あの三人はそこのホテル（ワシントンホテル）に泊まってる。５時頃に来るわよ」
夢子「うへえぇ……いいなぁ」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/08/20(土)23:43:24 No.70050917

夢子「何で私達だけ徹夜列……」
玲子「厳密には徹夜じゃないわよね？　６時間は寝てきたのですから」
夢子「そうじゃなくて！　何故涼はホテルで寝ていて、私達だけ徹夜列なのよ！」
玲子「持ち回りなんだから、我慢なさい。今日が終われば、逆に秋月律子と菊地真、[[秋月涼]]が並んでくれるのよ」
彩音「先輩は？」
玲子「[[日高愛]]の子守。そういうのが一人いないと、心配じゃない？」
彩音「納得できるのが悔しいなぁ」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/08/20(土)23:57:39 No.70054795

列確定

玲子「列が確定したわね。あなた達、何か買ってきてよ。一般列の状況詳しそうだから、動きやすいでしょ？」
彩音「えー」
玲子「よし鈴木買って来い」
彩音「何でよロン毛！？」
玲子「基本的だと思うわよ？　えーって言った人間を指定するのは基本中の基本よ」
彩音「ちょっ……ねぇ、アンタ買ってきなさいよ」
夢子「……」
彩音「そっぽ向くな！　無視するな！？」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/09/08(木)01:38:25 No.73414500

Ｐ「小鳥さん今回、幾ら使ったの？？　ボクは宿泊代１５０００円、食事代で１万、本で５万ですよ」
小鳥「本に１０万、宿泊代で２万、食事代で１万」
律子「私は本に１０万、宿泊代は１５０００円」
小鳥「ん？食事代はどうしたの？」
律子「Ｐにご馳走してもらった。ホテルには実質一泊でＰと一緒に事務所の仮眠室。夜中に車を出してもらって並んで、７時に合流した」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/09/08(木)01:59:18 No.73417807

小鳥（……ｸｿｯ　こいつら恋人同士だったか……寝取ってやる……）
Ｐ「どうしました？」
小鳥「何でもない、気にしないで。でも、どうして読む暇あったの？」
律子「いや、溜まっていた休みをここでちょびっと吐き出したんです。『第二の家』に予め送っておいた一日・二日の本を読んだんですよ」
小鳥「第二の家……？　なぁに、それ」
律子「秘密です」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/08/24(水)20:12:02 No.70761110

午前３時　国際展示場・西地区待機列やぐら橋
玲子「鈴木に買いに行かせたマックは美味しいわ」
彩音「……クッ！」
夢子「ｸｸｸ」
彩音「笑ってんじゃねーデスよ！」
玲子「まぁお腹も膨れたし、暇つぶしでもやるわよ。ＰＳＰ有るわよね？」
彩音「あるけど、ソフト何もってるのよロンゲとアンタ」
玲子「モンハン３と地球防衛軍」
夢子「モンハン３とファンタシースター」
彩音「じゃあモンハン。ロンゲとアンタは何武器使ってるの？」
玲子「こだわりのガンランス」
夢子「ガンランス」
玲子「鈴木は何使ってるのよ」
彩音「ガンランス」
玲子「お前もかよｗｗｗ！」

----
[[複数メニュー]]へ
----    </description>
    <dc:date>2011-11-05T23:43:38+09:00</dc:date>
    <utime>1320504218</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/imascorps/pages/101.html">
    <title>複数(アイドル×コミケ)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/imascorps/pages/101.html</link>
    <description>
      アイドル×コミケ

----
&gt;コミケを知らないアイドルたち
無念 Name としあき 10/08/13(金)19:58:31 No.5271251

8/15　事務所にて
響「なーなーコミケってなんだ？」
「あーそれはな、響が裸にされたりおっぱいもまれたり
下のお口におちんちん突っ込まれたりする絵がいっぱい集まるお祭りだ」
響「うぎゃぁ！そんな祭りは嫌だー！そんなのは今すぐ中止にするんだ！」
「冗談だ落ち着け」
小鳥「ふぅ…あー疲れた。今日も大漁ね」
「あれ？小鳥さん。今日まで有給じゃなかったんですか？」
小鳥「ちょっと買いすぎちゃったから事務所にいったん置いておこうかと思って。
それにしても今年の765プロは人気ねー。みんなの同人誌あったわよ。あ、もちろん響ちゃんのも。
やっぱりトップアイドルたるもの同人誌の一つや二つ作られないとねー。
私のオススメはこれね。貴音ちゃん×響ちゃんの百合百合本」
響「うわーん！東京はやっぱり変態ばかりさー！」
「あの…小鳥さん…アイドルの教育に悪いんでもうちょっと…控えて…」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/09/07(火)11:33:52 No.9597715

貴音「こ、小鳥殿、この絵ですが、何故殿方二人が抱き合っているのでしょうか？」
小鳥「やあねえ貴音ちゃんったら。衆道よ衆道。知ってるでしょ？」
貴音「いや、しかし、この現代日本でこんなおおっぴらに…」
小鳥「貴音ちゃんにはちょっと刺激強すぎたかしら。じゃあこっちは？」
「アイドルに同人誌みせんでください小鳥さん」

----
&gt;コトリ！ミズタニ！ケツ！
&gt;コ・ミ・ケ！コミケ コ ミ ケ！
&gt; 他殺した俺が話繋がるよう適当に並び替えてみたすまぬ
無念 Name としあき 10/11/22(月)22:27:15 No.22803779

律子「小鳥さん、冬の宿何処にしますー？」
小鳥「ワシントンホテルでいいんじゃね？」
律子「了解ー」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/26(金)00:54:40 No.23339635

律子「そろそろ宿予約しなきゃ」
小鳥「あー、やっといたよ。今年もワシントンホテルで良いよね」
律子「ＯＫっす」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/28(日)01:21:56 No.23681274

P「ロケで出泊まるホテルよか上質っぽさそうなんですけど…」
小鳥・律子「「こんなときくらい贅沢しないでどうするんですか！！」」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/09(火)20:37:27 No.20649032

愛「いやー、楽しみです！　お泊まり」
涼「都内でホテルに泊まるんだ……なんか新鮮」

絵理「そう、ホテル代は私のギャラから奢り？　愛ちゃんと涼さんには、明日と明後日と明明後日、有明で頑張ってもらうです？」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/22(月)19:42:31 No.22771796

愛「絵理ちゃんどうしたの？　ノートパソコン持ち込んで」
絵理「サークルチェックとホテルの予約？」
愛「……ホテル？」
涼「ねぇ、この紙袋は何？」
絵理「衣装」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/22(月)21:02:29 No.22785719

ＡＭ１時　御茶ノ水

絵理「こんばんわ？　おはよう？　どっちでも良い？」
愛「眠いよ絵理さん……」
涼「この時間に電車なんかあるの？」
絵理「大丈夫、抜かりはない……」

プップー

尾崎「いくら絵理の頼みとは言え、深夜に車を出すとは……絵理、何処に行くの？」
絵理「有明」
尾崎「有明！？　今からいけるかなぁ……」
絵理「違う、国際展示場の方」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/22(月)21:29:26 No.22790774

玲子「え…絵理ぃ……あの、何この紙袋……可愛いけど卑猥な絵の描かれたの……」
絵理「それは大切な戦利品収納袋」
玲子「あ…あのさ、もうちょっと仕舞っててもいいんじゃない？」
絵理「今の内に用意しておく？」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/25(木)00:23:36 No.23187588
絵理「オザリンありがとう？　有明まで車だしてくれて」

玲子「オザ……いや、絵理のお願いだから聞いたのよ……で、車は何処に置けばいいのかな？」
絵理「有明ではないコインパーキングか、一度戻って車を置いて、始発に来て？　場所は私達が取っておくから？」
玲子「え、戻るの？」
彩音「ここに車は置けないのロンゲ。暖かいところでゆっくり出来る分、楽だよ」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/08(月)23:22:41 No.20530498

愛「寒いよ寒いよ～」
涼「……年末の有明にタクシー来たけど、始発前に来て大丈夫なの？」
絵理「一般なら普通？」
愛「寒いよ寒いよ～」
絵理「５時までは寒くない？」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/08(月)23:41:02 No.20534714

絵理「朝ご飯買ってくる？」
涼「そこにマック有ったね。朝マックとかあるのかな？」
絵理「そんなものはない？」
愛「温かいうどんとか良いな」
絵理「７時まで待って？」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/08(月)23:43:48 No.20535295

愛「おなか空きましたぁ～」
涼「といってもこの時間じゃ…コンビニでおにぎりでも買おうか」
絵理「らんぷ亭へ」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/09(火)00:07:34 No.20540574

涼「なんで、温かいうどんで７時まで待つの？」
絵理「ここにあるコンビニで、それを求めると赤いきつねかドンベエになるです？」
涼「あー……」
絵理「それに、温かいうどんを食べに行くとなると、７時から開くＴＦＴに行かないと食べられないです？」
涼「そう……なんだ」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/21(日)20:38:31 No.22616409

涼「寒いな……此処にいる人はみんな元気だねぇ……」
絵理「そりゃ、年に二度の祭りだから？」
涼「……そうなのか。そうだ、愛ちゃんに絵理ちゃん何か飲む？　買ってくるよ」
愛「温かいお茶が良いな」
絵理「列が確定するまで動かないで？　あと、お茶と珈琲は避けた方が良い？」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/21(日)20:52:24 No.22619455

愛「寒いし暖かいジュース買ってきますよ」
絵理「愛ちゃんは迷うからダメ？」
愛「……」
絵理「他にツレが居るから連絡する？　……あ、サイネリア？　合流する前にホットカルピス３つ買ってきて？　写メの子に手を振らせるからそれを目印にして来てね？」

カシャ

絵理「愛ちゃん、手を挙げて回して？」
愛「……」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/22(月)21:55:29 No.22796283

鈴木「ちょっと寝坊して始発乗れなかったデス」

玲子「駄目な子」
鈴木（ゲッなんでロンゲ！？　と言うか、フルメンバー！？）
絵理「サイネリア、４人全員分のホットカルピス買ってこい？　愛ちゃん、涼さん好きなの頼んで良い？」
鈴木「……」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/09(火)00:14:13 No.20542124

鈴木「先輩」
絵理「サイネリア遅い？　罰として、『国際展示場正門』から歩いて近くの有明フロンティアビルの喫茶店から、スコーンを人数分買ってくるです？　おごりで？」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/21(日)22:42:45 No.22646730

愛「絵理さんの友達の人が、スタッフさんに連行されましたよ？」
絵理「いい？　コスプレで来るからこういう事になるのよ……」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/26(金)01:30:52 No.23346082

絵理「中に入ったら、これ着て？」
玲子「……ナニコレ、このセーラー服みたいな学生服……」
絵理「涼宮ハ○ヒ？」
玲子「……着なきゃ、ダメ？」
絵理「うん。朝比奈み○るを出来る人が居ないし、絶対数が居ない？」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/26(金)00:08:52 No.23330115

玲子「まだ立ってるの？」
絵理「もう少し列が確定するまで待って？　愛ちゃんも涼さんももう少し我慢？」
彩音「列が確定しましたデス。座った後ちょっと買い物……コーヒー飲んでくるデス」

３０分後
彩音「やべ……下った……腹空っぽで珈琲飲んだから下りだした……」
絵理「お前バカだろ」

涼（絵理ちゃんがマジ顔で怒ってるｗｗ！）

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/26(金)00:29:35 No.23334649

玲子「……絵理、お腹痛いわ……」
絵理「急いでトイレに行って？　大行列になる前に？！」
玲子「う…うん……」
彩音「センパイ……身体冷えてきた……おしっこ近くなる……」
絵理「だからお前バカだろ」

涼（……ボクも今は『女』だから、急がないとダメだね……）

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/26(金)12:07:18 No.23383820

愛「暖かい飲み物飲みたいですねー、絵理さん」
絵理「でもお茶・コーヒー・紅茶は危険？　女のトイレは混むから下手すると漏れる？」
愛「うへー……コンポタが良いかも」
絵理「そうした方が良い？　昔凄いのが居て、美人さんでスタイリッシュな女の人が、クールな顔して直立不動で洩らしちゃった人を見た事がある？」
彩音「……漏れそうです……しかも寒い……」
絵理「お前本当バカだろ」
玲子「……ないわー……」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/26(金)20:03:11 No.23426779

愛「そんなオッパイ見えるエッチな服だけで、お前の防寒能力は大丈夫か」
涼「愛ちゃん、その子愛ちゃんより年上だよｗｗ」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/26(金)21:45:14 No.23445275

絵理「サイネリア、もしかして漏らした？」
涼（漏らしてるよ……ニーソって言うのかな、あれが見事に……）
玲子「お前今年でいくつだよｗｗ！」
涼「どうしようか」
絵理「救護室逝ってこい？」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/26(金)23:34:24 No.23470835

小鳥「ふぁ～あ……よく寝た。そろそろ行く？」
律子「行きますか。涼が絵理ちゃんと待っている筈ですから」
小鳥「私達だけ、ワシントンホテルで５時まで寝れるとか罰当たらないかしら」
律子「たまには良いじゃないですか……それに、二日目は、企業で真のライブに駆り出されるんですから」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/26(金)22:47:39 No.23459049

ＡＭ５時
玲子「まさか、あの娘が漏らすなんて……恐るべき」
絵理「馬鹿な奴？　だからアレほど寒さ対策はしておけと言ったのに、よりにもよって珈琲飲んで、あの恰好でくる？」
涼（凄まじいな……これほど悪口を言っている絵理ちゃんは初めて見た……）
玲子「トイレの重要性も実感させられたわ……くわばらくわばら……」
絵理「愛ちゃんも、今の内にトイレに行って？　７時以降はトイレに行けない？」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/26(金)23:14:30 No.23465772

&amp;i()&gt;絵理「愛ちゃんも、今の内にトイレに行って？　７時以降はトイレに行けない？」
小鳥「8時半くらいまでは大丈夫よ！いざとなったら茂みで」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/27(土)00:44:58 No.23488161

律子「おはよう。涼、どうしてそんなに顔を青ざめてるの？」
涼「あ…ああ、ちょっとツレが漏らして」
律子「……マジかよｗ　というか、まだ５時だろｗｗ　トイレ行けるじゃんｗｗｗ」
涼「律子姉ちゃん笑いすぎだって！」
律子「ははは……ゴメンゴメン。で、誰が漏らしたの？」
涼「鈴木さん」
律子「え…ああ、絵理ちゃんにくっついて歩いているツインテールの子か……いや、マジで？」
玲子「本当」
律子「きゃはははははははは！！」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/27(土)00:14:59 No.23480982

涼「列も確定したし、そろそろお腹空いてきたけど、サンドウィッチとかは嫌だなぁ」
絵理「ううーん……でもＡＭ５時だし、マックとコンビニ位しかない？」
涼「だよねぇ～……鈴木さん漏らしちゃったし。でも、愛ちゃんもお腹空いてるんだよね」
玲子「良いよ、二人でマックに行ってきなさい。漏らしたあの子も子供じゃないから、大丈夫でしょう」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/27(土)09:28:19 No.23534432

ＡＭ５時半
涼「じゃ、愛ちゃん。何か買ってこようか」
愛「マック行きましょ。朝マックとか、食べてみたいんですよー」
涼「有ったらいいよね」
絵理「……そんなものはない？」
愛「アッ――――――――！」
涼「ま…まぁ、こんなに早朝にマック食べる事なんてそう無いんだしさ、行こうか愛ちゃん」

//----
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無念 Name としあき 10/11/27(土)23:51:08 No.23659416

玲子「鈴木暫く帰って来ないねー、流石に羞恥プレイで逃げたか？」
涼「あんまりいじめない方が良いですよー」
玲子「ふむ、それもそうね。流石に漏らしたのはショックだったか」
涼「……」
玲子「近くに吉野屋とかないかな？　絵理。流石に７時までは待てないわよ」
絵理「うーん、ない？」

//----
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//----
無念 Name としあき 10/11/28(日)01:16:18 No.23679950

彩音「……ただいま……」
涼「鈴木さん帰ってきたよ」
玲子「トレーナーにカーディガン、その上にダッフルコートか……始めからそれにしてれば、お腹冷えなかったんじゃね？」
彩音「……そうかも」
涼「鈴木さん、暖かい飲み物買ってくるよ」
絵理「コーヒーとお茶はやめて？　また下る？」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/28(日)20:41:27 No.23814651

午前６時　橋の上
律子「暖かいもの買ってきたよ……とは言え焼き芋とホットカルピスだが……鈴木さん戻ってきたー？」
涼「体育座りでいじけてるよ」
律子「冬なんだから、見てくれ気にしちゃダメよー？　カルピスでも飲んでいなさいね」
彩音「……すみませんデス」
律子「あれ、尾崎さんは何処行ったの？」
涼「ちょっと寒くないところに避難しに行った」
律子「……そんなところ有るわけ無いじゃん……」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/28(日)21:50:21 No.23830949

玲子「そこにサイゼリア！　サイゼリアがあるのにどうしてやってないのぉー！！　稼 ぎ 時 だ ろ――！！」
絵理「まぁ、ある意味仕方ない？」
玲子「暖かいスープ！　温かいスープ所望！！」
涼「尾崎さんが壊れ始めた」
律子「国際展示場周辺は、今の時期狂気に包まれてるのよ……」
絵理「コンピニのコンポタで我慢？　コンビニなら４件ある？」

//----
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//----
無念 Name としあき 10/11/28(日)22:29:16 No.23841538

涼（しかし、５時過ぎたらマジで寒いな……ソレまでが信じられないくらい過しやすかったのがおかしいのか）
玲子「……スープじゃなくても良い、暖かいもの食べたいわ」
涼（いつもは絶対領域よろしいタイトスカートの尾崎さんが、ズボン履いているんだもんな……鈴木さん漏らしちゃったし、ここは狂気の世界よ……）
絵理「……」
涼（絵理ちゃんは、電話帳サイズの何かとにらめっこしてるしなぁ……ボクはちょっとその辺りを徘徊してみるかな）

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/28(日)22:45:44 No.23846200

律子「涼、何処行くの？」
涼「暇だから徘徊」
律子「橋の上だからそう迷うこと無いけど、あんまり遠くには行くなよ」
涼「分かってるって。でもさ、サンドウィッチとかじゃないモノ食べたいんだけど、この時間帯でやってるのって何かあるかな？」
律子「ワシントンホテルのマックしかなくね？　マックでコンポタとチキンナゲットで７時まで凌げよ、それぐらい出来るだろ」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/29(月)01:06:57 No.23879714

玲子「それにしても、一般入場待ちとは言えゆったり待てるのねぇ」
律子「そりゃ橋の上ですからねぇ……列のなかで横になれるなんて、そうはないですよ……コラッ起きろ！」
愛「ひゃあっ！！　あれ？尾崎さんに律子さん……」
律子「そんな無防備に寝てたら病気になる……夏じゃないんだよ」
愛「うにゅうぅ……」
律子「仕方ない。涼、愛ちゃん連れて徘徊してきて」
涼「了解、散歩行ってくる」

//----
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//----
無念 Name としあき 10/11/28(日)23:27:47 No.23857417

律子「尾崎さん、小鳥さん見ませんでしたか？」
玲子「鈴木が帰ってくるまで居たんだけど……いつの間にかいないねぇ」
律子「声も掛けないでしょうがない人だなぁ……まぁ、いい年ぶっこいてゴスロリで歩いてるから、すぐに見つかるか」
玲子「え、ゴスロリなの？」
律子「コート着てるし薄暗いから気付かないけど、あの人ガチでゴスロリ着てますよ」
玲子「マジかよ」

//----
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//----
無念 Name としあき 10/11/29(月)00:11:20 No.23867493

玲子「流石に……ゴスロリは犯罪じゃない？ｗ　あの……何というか貴『腐』人だろ、あの人……」
律子「良く知ってますねそんな単語……まぁ、こう言う所ですからねぇ、ルールとマナーさえ守れば、大目に見ましょう」
玲子「ここに来る男子がどんな反応するか見たいけどなｗ」
律子「ははは……はぁ、まぁあの人結構美人ですからねー、ゴスロリはマイナス要因しかないと思うんだけどなー……」

//----
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//----
無念 Name としあき 10/11/29(月)20:25:28 No.23971067

絵理「ふぅ……流石に寒くなった？　そう言えば尾崎さん、何か変わった事有る？」
玲子「そうね。鈴木がお漏らしから復帰した事位かしらね」
彩音「くすん」
絵理「それは私も見てた？　涼さんと愛ちゃんは何処に行った？」
律子「ワシントンホテルのマックに行ったよ」
絵理「ふむぅ……コンポタでも買いに行くかな」

//----
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//----
無念 Name としあき 10/11/29(月)17:11:21 No.23948377

涼「昨日よく寝てたけど、やっぱり眠い？」
愛「はい。結構寒いんですけど、寝れちゃいます。お腹空いちゃってますけど」
涼「そうか。じゃあ、ちょと早いけどマックに行って何か買おうか」

涼「すごいな、カウンターまで並ぶんだ」
愛「限定メニューだって……ねぇ涼さん、あそこの凄いフリフリの黒い服来てる人見覚え無いですか」
涼「…………まさか、小鳥さん？　酷い存在感だ」

//----
#hr(width=80%)
//----

無念 Name としあき 10/11/29(月)18:30:33 No.23955652

涼（早朝なのに食べるんだな、小鳥さん……ホットドリンクじゃない、Ｌドリンクかよ……）
愛「人多いですねぇ」
涼（ナゲットを２ヶ買ったのか……今日みたいな日はクリームや砂糖とかはセルフなんか……うはっｗｗナゲットのソース２種類３個づつ取っていったよ！　余るだろｗｗ）
愛「人多くても列の進みはやーい♪」

一般参加者Ａ「……ねぇ、あの人なんかやり過ぎだよねぇ」
一般参加者Ｂ「見た目結構いい年のお姉さんなのに……ゴスロリはきつくね？ｗ」

涼（やっべ！　見ず知らずの人に小鳥さん言われてるｗｗ）

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/29(月)20:49:12 No.23975457

愛「あ、絵理さんだー♪」
涼「絵理ちゃん」
絵理「ふむぅ、橋の上よりも此処の方が暖かい……でも、お腹は満たされた？」
愛「うん」
涼「今から食事かな？　絵理ちゃん」
絵理「うん。でも主要なところはやっていないから、ちょっと足を伸ばしてりんかい線の有明駅に行く？」
涼「あ、じゃあ付き合うよ。何が売ってるのかな？」
絵理「焼き芋とフランクフルト」

//----
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//----
無念 Name としあき 10/11/29(月)22:22:11 No.23994187

国際展示場駅
涼「人の波だ……たまげたなぁ」
絵理「りんかい線始発が到着した？　混まない内に買い物」
涼「愛ちゃん、手を繋ごう。迷子になるよ」
絵理「店に入る？」
涼「いや混みそうだから、そこの自販機並んでるところで待ってるよ」
絵理「ん」

涼「……たまげたなぁ、緑茶とブラックしか売ってない」
愛「ボスのカフェオレしか売ってないですよー」
涼「みんな、鈴木さんみたいにならないように考えてるんだなぁ」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/29(月)22:56:40 No.24002282

涼「絵理ちゃん遅いね。愛ちゃん何か飲む？」
愛「でも、緑茶とブラックしかないですよー」
涼「ホットミルクティーは生きてるようだよ。ちょっと時間掛ってるから飲もうか」
愛「ありがとうございます」

絵理「ただいま？」
愛「おかえ……すごっ！」
涼「うーん、焼き芋３本にフランクフルト３本、あんぱんに缶で売っている濃い牛乳、そしておでん……買いすぎだろ」
絵理「そう思う？」
涼「そう思う」

涼（……こんだけ飲み食いして、あのスタイルは有り得ないだろう……いや、もっと喰えと言うべきか……細すぎるしな）

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/29(月)23:42:02 No.24012535

涼「と言うか、こんなに食べて大丈夫？」
絵理「サイネリアのようなドジは踏まない。漏らさない？」
涼「……そうなんだ（別に鈴木さんのことを言った訳じゃないんだけどなぁ）」
絵理「食べられなかったら、涼さん達に食べてもらう？」
涼（他力本願！）
愛「でも、缶牛乳ってなんか損した気分じゃないの？」
絵理「飲んでみる？　一本あげるよ？」

愛「……すごく……濃厚です……」

//----
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//----
無念 Name としあき 10/11/30(火)00:34:56 No.24024243

涼（結局、焼き芋一本食べることになってしまった。食細いよねぇ……それにしても、ロータリー凄いねぇ……これを世に言う『痛車』って言うんだろうなぁ……生で見ると圧巻だね）

???「すみません、ここまで送って貰っちゃって」
???「良いって事よ。律子には貸し借り有るんだから。本も買って貰えるし、何より明日の企業イベント手伝って貰えるしな」
涼（律子！？　と言うか、聞き覚えのある声！　真さん！！　真さんがバリバリ痛車から出てきた！）
真「行ってきますねＰ」
真Ｐ「律子によろしくな」
涼（真さんが何でここに？）

//----
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//----
無念 Name としあき 10/11/30(火)00:55:52 No.24028782

真「早速律子と合流しなきゃ。連絡では橋の上にいるって聞いた」

涼「真さん、おはようございます」
真「おお、涼。おはよう♪　涼もコミケ参加なんだ」
涼「はい。絵理ちゃん達と来てます」
真「ああ、ボクを男と間違えて警備員呼ぼうとした子か」
涼「ははは……（そんなことしたのか）」
真「じゃあ、ボクはツレと合流しなきゃ行けないんで行くよ。また後でね」
涼「はい」

真「律子と合流してたのか、早く言ってよイジワル」
涼（……いや、聞かなかったから答えなかったんだが……）

真「涼、もう食事は摂ったの？」
涼「取り敢えずはマックで食べました」
真「そうなのか。まぁ朝早いからねぇ、まだ６時になったばかりじゃない？」
涼「そうなんですか」
真「本当はＰと３時に富士そばで鴨汁そば食べてきたんだけど、もうお腹空いちゃってねぇ」
涼「ははは」
真「律子と合流したら、ボクもまた食べに行こう」

涼（凄いな、結構食べてるけど毎日トレーニングしてるから太らないんだよなぁ）

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/30(火)11:18:30 No.24066742

涼（それにしても、真さんゴスロリだなぁ……さっきの小鳥さんに比べると、嫌味が無くていいな）
真「律子とかもう御飯食べた？」
涼「あ……いや、さっき焼き芋食べてましたけど」
真「そっか、御飯らしいのはまだ食べてないんだね」
涼「そういえば、そうでしたね」
真「こういうところで食べる御飯って美味しいんだ……ところで、小鳥さん今日どんな服装だった？」
涼「あ、ゴスロリでした」
真「はははやっぱり！」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/30(火)23:56:35 No.24167666

律子「おー♪　おはよう真、意外と早かったわねぇ」
真「おはよう律子、Ｐが連れてきてくれてねぇ。特別な車にも乗せてくれたよ」
律子「Ｐの特別な車……痛車だなｗｗ」
真「アニメの女の子のイラストが描いてあって、凄い凝ってるの！」
律子「あー……多分アレだ、『マクロスＦ』のシェ○ルずくしの車だな。あのＰね、職質されたんだぜ、あの車！」

涼「ねぇ絵理ちゃん、会話の内容分かる？」
絵理「全部分かる」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/12/01(水)00:26:38 No.24174578

真「そういえばさ律子、小鳥さん居ない？　小鳥さんがどんな恰好か見たいんだけど」
律子「後ろ見てみ？　橋の欄干の所」
真「ちょっ！　小鳥さんＭ字開脚で座り込んじゃダメですよー！　ミニスカートだからそんな座り方だとショーツ見えちゃいますよー！」
涼（え？　うは♪　フライドポテト食べつつ電話帳みたいなの見ながら、股開いて座ってる！）
玲子「超自然体よね……周りが眼中にないんだわ」
絵理「絶対領域なんてあったもんじゃない？」
涼（そんなこと冷静に分析しないで下さいー！　笑っちゃいますよー！）

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/29(月)18:59:07 No.23959007

夢子「うおおおっ！　放せー！！　私が何をしたんだってんだ！！」
スタッフ「注意事項読んでないだろ！　コスプレで来場しないで下さい」
夢子「これは私服だ！」
スタッフ「嘘をつけ！　怪盗ロワイアルのセクシー派だろ！」

玲子「早朝から五月蠅いわねぇ……あれ、あの子」
律子「夢子ちゃんだ……見て見ぬふりしましょう」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/12/01(水)19:44:39 No.24260592

夢子「あ！　涼！？　涼が居た！！　助けて、助けてー！！」
涼「夢子ちゃん……どういう事なの……」
一般列スタッフ「その子、コスプレで来場したの。取り敢えず向こうで説教」
夢子「ひいいぃぃっぅぃっいいい」
絵理「お前本当バカだろ」
涼「いや、この子普段でもこんな恰好してるんです。許してあげて下さい、本人は本気で普段着だと思っているので」
一般列スタッフ「ううーん。ただでさえコスプレは色眼鏡で見られるんですよ、気をつけてくれないと困ります」
涼「すみません、本人に良く言い聞かせますので」

律子「やれやれ」
彩音「死ねばいいと思うよ」
真（……容赦ないなぁ）

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/12/01(水)20:36:21 No.24268016

玲子「つうか、何でそんな恰好で来たの？」
夢子「黒い服の方がシックで良いじゃない」
涼「で、その肩口の華のようなタトゥーは？」
夢子「１日位で取れる張れるタトゥーの特殊メイクをして貰ったの」
律子「その華の模様でアウトだろ」
夢子「うっ」
律子「髪も結わかないでその色だと、最早セクシー派って言われても文句言えないんじゃ？」
夢子「ううっ」
彩音「と言うかさ、老婆心からとかじゃないけど、そんな恰好で朝６時、寒くない？」
夢子「平気よっ」
玲子「経験者は語るってか？」
彩音「うるさいっ！」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/12/01(水)21:04:10 No.24272729

夢子「あああ……ヤバイ、ちょっとお腹痛くなってきたかな？」
涼「お腹冷えたんだね……しょうがないね……」
玲子「トイレ行ってこい！　今すぐにだ！！」
夢子「…だ…大丈夫……ヘーキ」
絵理「お前の危機管理は大丈夫か？」
愛（トイレにある方向を静かに指を指す）

夢子「ゴクリッ」

律子「可及的速やかに行ってこい」
夢子「……はい」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/12/01(水)22:04:23 No.24283990

真「大丈夫かなぁ」
律子「何が？」
真「あの行列で我慢できるかなぁ」
律子「さぁ？　漏れちゃうかもね。あーあ、身内から今日二人も漏らしちゃう子が出るのね……」
涼「それは言わない方が」
絵理「仕方ない？　自業自得？」
彩音「ヒドイデス」
真「え？　誰か漏らしたの？」
律子「まぁ、顔色で察しなさいな」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/12/01(水)23:04:01 No.24296248

真「さてと合流したことだし、ボクはちょっと買い物行って来るよ」
律子「いっといでー」
涼（それにしても、この短い時間が超濃い時間だった……鈴木さん漏らすし、痛車、夢子ちゃんが捕まるとか、中々体験できないモノを拝むことが出来たな……）
玲子「橋の上って風通しが良いよね……底冷えが地味にくるわね」
律子「それでも、夏に比べれば過しやすいんですよ。夏ならここでも寝れますけどねぇ」
玲子「そうなのか」

//----
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//----
無念 Name としあき 10/12/02(木)09:54:36 No.24352618

涼「夢子ちゃんが戻ってきた」
玲子「漏らしてる？」
涼「……大丈夫っぽい」
彩音「チッ」
夢子「……危なかったわ……列の進みが早くて助かった……漏らすところだった」
彩音「漏らしちゃえば良かったのに」
夢子「何か言った？！」
彩音「別にぃ～♪」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/12/02(木)10:36:26 No.24354885

真「それにしても凄いねぇ、人がゴミのようだって思わず言っちゃうくらい人が」
律子「まぁ、夏冬の風物詩だからねぇ」
真「なるほど」
律子「真に尾崎さん、そろそろ御飯食べに行こうか。そろそろ食べに行った方が良いかな」
愛「私も行きますー」
律子「マック食べに行ったんじゃなかったっけ？」
愛「食べたのが早かったから、もうお腹空いちゃったんです」
律子「しょうがないな、涼に絵理ちゃんここで待っててね」
涼「分かったよ」

//----
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//----
無念 Name としあき 10/12/02(木)11:02:16 No.24356277

国際展示場付近の雑居ビル
愛「ここにも人が凄いですね」
律子「そりゃあ、一般列にあれだけ居るのよ。何処も混むよねぇ」
尾崎「お、テーブルと人数分のイス発見。確保してくるわね」
律子「すみません、お願いします」
真「さて、何を食べようか。うどん屋にマック、牛丼屋かぁ」
律子「うどんだな、消化良いし」
真「そうだね。ボクもうどんだ」
律子「愛ちゃんは何が良いかな？」
愛「私もうどんにします」
律子「じゃあ、真は一度席に行って尾崎さんと居て？」
真「分かった」

//----
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//----
無念 Name としあき 10/12/02(木)12:30:31 No.24362077

律子「流石に中学生に出させるのはアレだな……愛ちゃん、奢ってあげる」
愛「本当ですか！？」
律子「ええ、良いわよ」

律子「このうどん屋は、最初にうどんを頼んで、トッピングを自分で取り分けて会計する」
愛「分かりました」

愛「えーと、生醤油うどん」
律子「中々渋いの選ぶのね」
愛「これにこれ、これとこれ…」
律子「からあげ２個に卵の天ぷら、野菜かき揚げにコロッケ、油揚げ……食べられるのだろうか……」

//----
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//----
無念 Name としあき 10/12/02(木)16:19:57 No.24379517

律子「冬なのに、冷やしの生醤油うどんで大丈夫？」
愛「大丈夫です！」
律子（結局、追加でナスの天ぷらまで追加されたが……この子なら全部食べそうだから怖い）
愛「ありがとうございます」
律子「ん」

律子（[[亜美真美]]と比べると、素直で可愛いと思うのは私だけだろうか……[[やよい]]と同じ位に可愛いんだな、これが）
愛「会計済みましたから、尾崎さんの所に行きますねー」

//----
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無念 Name としあき 10/12/03(金)01:25:26 No.24471427

某雑居ビルのうどん屋
真「うはっ愛、そんなに食べられるの？　からあげにナスの天麩羅、野菜かきあげ、卵の天麩羅に油揚げ、コロッケ……トッピングが半端じゃないね……」
愛「食べられますよー、真さん」
律子「……まぁ私の奢りだし、遠慮しないで食べなさい」
愛「はいっ」
玲子「……見てるだけで胃がもたれそうよ……」
真「素うどんなんですね」
玲子「いつもスープ食べているから……これでいいのよ」
律子（それもまぁ、凄いんだけどな……だけど、真はミニ牛丼付きセット食べてるんだから、十分食欲有るわよねぇ……）

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/12/02(木)16:53:50 No.24382311

その頃待機列では・・・
一般参加者Ａ「あの人のショーツ、はっきり見えるんですけどぉー……」
一般参加者Ｂ「見ちゃダメだ……見て見ぬふり」

涼（小鳥さんのゴスロリから、縞々のショーツが……アッー！　見えてしまう）
小鳥「……」
涼（リラックスして電話帳眺めてるよー……気付いてないんだ……）
彩音「てかあんたさー、さっき注意されたんだから、ジャンパー羽織りなさいよ」
夢子「うるさいわねぇ、普段着だって言ってるでしょ！？」
彩音「そんな薄着で居たら、お腹冷やして漏らすわよ」
夢子「！？」
涼（こっちはこっちでおっぱじめてるしぃー！　アッー！！）

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/12/02(木)22:49:04 No.24438344

夢子「と言うか、いつものあのメイド服もどきはどうしたのよ。パット入れまくって双丘作ってるアレ！」
彩音「むっ！　寒いから今は着ていないし、コスプレ禁止だろ。いつもの痴女丸出しのティンガはどうしたのよ？」
夢子「ティンガ！？　……涼、ティンガって何！？」
涼「えっ？　……いや、その……」
絵理「ググレカス？」
夢子「ムッ」
涼（携帯出してホントに調べ始めたよ……）

夢子「うおおおおおっ！　畜生が！！」
彩音「おっキレやがった！ｗｗ」
玲子「うるさい！　静かにしろっ！！」
彩音＆夢子「すみません」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/12/03(金)01:07:27 No.24468129

絵理「ここで喧嘩するのやめて？」
彩音「そうデスね……センパイ」
涼（しかし、向こうでは縞パン見せてる小鳥さんは居るわ、こっちでは夢子ちゃんと鈴木さんは険悪だし、絵理ちゃんは電話帳サイズの本を延々と眺めているし……）
夢子「涼、温かい飲み物買ってくるよ。何が良い？」
涼「え？　あ……じゃあ、ホットカルピスを」
夢子「え、あんな甘ったるいの飲みたいの？　私はコーヒー買ってくるけど？」
涼「あ、良いんだ。ホットカルピス」
夢子「そう。ついでだから買ってくるけど、アンタは何か飲みたい？」
彩音「ホットカルピス」
夢子「アンタもかい。分かった、買ってくる」

涼（夢子ちゃんは知らないんだ……利尿作用対策を……鈴木さん漏らしてるのも……）

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/12/03(金)19:29:48 No.24543576

彩音「おおー、本当に買ってきてくれたんだ」
涼「ありがとう」
夢子「それにしても、どうしてみんなホットカルピスなのよ？」
涼「な…なんでだろうね」

彩音（私が漏らしたこと、絶対に言うなよ）
涼（言わないよ！）

夢子「何よ気持ち悪い、そんなにくっついて」
涼「だから何でもないって」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/12/03(金)20:01:28 No.24547866

涼（それにしても、寒くないのかなぁ夢子ちゃん……あれ、この状況何処かで見たような）
夢子「ゴクッゴクッ」
彩音「あーあ」
涼（夢子ちゃん、缶コーヒーぐいぐいっと飲んじゃった……！）

クイッ
絵理（あの子ヤバい？　さっきのサイネリアの二の舞？）
涼（そうだね……それに超薄着だし、やばいかな）
彩音（どうするのよ、アイツ絶対に漏らすフラグだよ）
涼（う～～～ん……悩ましいねぇ）

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/12/04(土)18:59:06 No.24706214

１０分後

夢子「あああ…やばい、おしっこ近くなってきた」

彩音「センパイ、アイツやっぱり催してきたデス」
絵理「様子をみてよう？」
涼（この二人、かなりドＳって思うのはボクだけだろうか……）
夢子「涼…だずげで……漏れぞう」
涼「急いでトイレに行って！　本当に漏れるよ！？」
夢子「うん……あ……ああ……」

涼「……」
彩音「……」
絵理　（ポケットから携帯電話を取りだして夢子に向ける

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/12/05(日)00:15:40 No.24770257

涼（夢子ちゃんが漏らした夢子ちゃんが漏らした夢子ちゃんが漏らした……！！）
彩音「……何も言うな、救護室に行くデス」
夢子「……」
涼（幾ら疑似女性器を付けているとは言え、勃起したらきつい……はぁ、なんだって今日はこうも凄いんだ……）
絵理「予想外？　身内から二人もお漏らしがでる？」
涼（やっぱりＳだよね……絵理ちゃん）
彩音「仲間が出来たとは言え、虚しい限りデス」
絵理「……ホテルの前の簡易トイレ群にどうして行かない？　臭いけど女なら直ぐに入れる？」
涼「……」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/12/05(日)00:30:15 No.24773750

会場付近の雑居ビル
律子「中々お腹も膨れたわね」
愛「……」
真「愛、どうしたの？」
愛「お腹が……トイレを催してきました」
玲子「うそ」
愛「お尻から土石流が……」
真「あれだけ食べるからだよ……律子、どうしよう。ここのトイレも凄い行列だよ」
律子「ワシントンホテルの近くに、簡易トイレが一杯ある。あそこに行けばちょっと臭うけど直ぐに入れる、あそこに行くか……時間もまだあるし」
真「うん」
律子「尾崎さんは列に戻ってて、涼と合流してて」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/12/05(日)00:58:59 No.24780305

玲子「ただいまー……あれ、人が少なくない？」
涼「夢子ちゃんが、漏らしました」
玲子「マジかよ。鈴木さん、仲間が出来て良かったじゃない」
彩音「……言うと思ったデス」
涼「律子姉ちゃんや愛ちゃんとかはどうしたんです？」
玲子「愛が食べすぎで、トイレに駆込んで遅くなるのよ」
涼「そうなんですか……もう７時半だから、夢子ちゃんは帰って来れないね……」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/12/05(日)01:08:11 No.24782133

ＡＭ８時
愛「スッキリしましたー♪　土石流は全て流れ出ましたー！」
真「そんなことを大声で言っちゃダメだよー！」
律子「ただいま、間に合ったわね……あれ、夢子ちゃん居なくない？」
涼「うん……漏らした」
律子「マジかよ！　色々とやってくれるわね……ははは」
絵理「でもそろそろ列が動くから、もう戻れない？」
玲子「可哀想だけど……脱落ね」
律子「しゃーない！　さて涼、あそこで惜しげもなくパンツ見せてる小鳥さん呼んできて？」
涼「はい！」

律子「それにしても、まぁ……これまだ１日目なんだけどね……」

　　　　　　　　　　　　　　　　　終了♪
//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/09(火)00:17:59 No.20542950

絵理「企業行ってこい？」
鈴木「え？　そんなぁセンパイ、今日は乙女の決戦日……」
絵理「企業行ってこい？」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/09(火)00:21:13 No.20543670

鈴木「売り切れだったデス…」
絵理「は？」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/09(火)00:25:50 No.20544746

絵理「今日始発出発です？」
鈴木「タクシー……」
絵理「戦利品ナシ？」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/09(火)00:28:48 No.20545445

鈴木「センパイ好きなモノおごりますから勘弁して下さいデス」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/09(火)00:30:34 No.20545876

絵理「フキゲン買ってこい　私の今の気分を表してるから」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/11/21(日)22:28:47 No.22642970

絵理「買いたい物も手に入れたし、帰りましょう？」
愛「人が一杯でした……」
涼「……何か食べに行かない？」
絵理「ステーキショップに行く？」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/12/13(月)02:05:16 No.26044736

尾崎「……絵理、ホテルに帰るまで待ちなさい」
絵理「……戦利品？」
尾崎「ホテルに帰ってから読みなさい……デジカメを弄らない」
絵理「……戦利品」
尾崎「私のコスプレ姿は家に帰って見ろおぉ！」
絵理「戦利品？」
尾崎「見ちゃらめえええぇぇぇぇぇぇぇ！」
絵理「かわいい……オザリンの長門有希……」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/01/01(土)00:33:08 No.28826610

涼「コミケも終わったし、律子姉ちゃんが鍋用意したよ」
愛「おおー♪」

～鍋を囲み、出来るまで待つ面々
彩音「みんな本読んでて会話がない……落ち着かない」
玲子「お前も本買ったんじゃないのか」
彩音「いやロンゲ、重くて会場から送った……」
玲子「そういや、結構買い込んだよね？」
彩音「５万程」
涼「……もしかして全部送ったの？」

絵理「バカだろお前」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/01/01(土)22:53:38 No.28954351
涼
（何となく付いて行って、折角だからＲ１８の買っちゃったよ……うわっ！エロ！！）

ゴクリ

涼
（写真集よりエロイよね……こっちには写真が幾つか……鈴木さんの写真だ……一日目で漏らしたものの……これだけで抜けちゃうよ……）

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 11/01/01(土)23:09:20 No.28957582

玲子「今日暇？」
まなみ「ええ、結局１人で正月ですからね」
玲子「飲みに行きましょうか」

立ち飲み屋
玲子「そんなにハイボールいって大丈夫？」
まなみ「安くて美味しいんですよー」
玲子（こいつは、ハイボールはウィスキーって事知らないのかなー？）

まなみ「ひゃーはっはっはっ！　有明ではカメコに囲まれて気持ちよかったー！」
玲子「……こいつも有明従軍者だったか……！」

----
[[複数メニュー]]へ
----    </description>
    <dc:date>2011-11-05T23:42:44+09:00</dc:date>
    <utime>1320504164</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/imascorps/pages/34.html">
    <title>小鳥</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/imascorps/pages/34.html</link>
    <description>
      小鳥さんに関する妄想文でも殴り書きでも

[小鳥さんの一日]

7:00　起床
9:00　出社
9:00〜17:00　お菓子を食べながら事務所のPCで匿名掲示板張り付き
17:00〜夜　事務所の仲間とダベる
夜　帰宅
深夜　オナニー後シャワー浴びて就寝

----
父「ほんとにお前もアレだぞ、なんだ、女で事務員なんてな…」
小鳥「事務員じゃないよ、オペレーターだよ（モグモグ）」
父「どっちでもいいがな！　女の幸せっちゅーんわな、結婚して家庭を持ってだな」
小鳥「ふわぁ…ねむ…」

----
朝から気分が重くついついため息をついていると元気ないですねと
小鳥さんが淹れたてのお茶を渡しながら話しかけてきた
私でよければ相談に乗りますよと親切にしてくれたので言葉に甘えて
最近、実家の両親がもうすぐいい歳だから結婚でもしたらどうだ？ってしつこいんですと打ち明けた
「奇遇ですね。私も親によくそう言われるんですよ」と小鳥さんが言い
意外な共通点が見つかったことに驚いた
こっちはまだまだ仕事や独身貴族を謳歌したいのにとか結婚とかまだ先の話ですよねとか話して
お互いまだ良い恋愛の相手もいないのにねと話したところで
何故かピーンとなった
なんだかんだで仕事やそれ以外の場面で馬が合うし、ルックスも悪くない
そんな気がしてつい軽い気持ちで「互いに相手がいないんでしたらどうです？
俺達、付き合いませんか？」と小鳥さんに言ってみたら
最初は目を丸くしたらと思うと妙に赤くなって目をそらすので
どうしたんだろと見ていると「はい。不束者ですがよろしくお願いします」と真顔で返してきた
はいぃい！？と驚きながらもその後の流れで今度の休日にいきなりデートに行くことになったんだと
当日に来ていく服を選びつつ千早に話したときの反応をまぁ適当に観察したい今日この頃の俺
続きはWe……妄想で

----
人は、夢敗れたと言うけれど
私は、貴方と歩くことが出来ました
貴方と、走ることが出来ました
汗まみれで、周りが見えなくなり
身体は、疲れと悔しさがぎっしり詰まり
二人は涙とともに、その道から流れ落ちました
それでも私は、貴方と過ごした時間を
辛かったとは、悲しかったとは、欠片も思いません
夢見ることを終えたということは
夢を見ることの出来た時間が、あったということです
高木さん、いえ社長
今もこうして、夢に向かう子たちがいます
私たちはそれを見守りましょう
夢見る子たちを見守れて、私は今も変わらず幸せです

----

&gt;[[小鳥　]]イズ　キュート
「小鳥さん、可愛いですよね」
「え？[[プロデューサー]]さん今なんて・・・？」
「だから可愛いですよねって」
「もうねお姉さんにお世辞言っても何も出ないですよ」
「ホント、可愛いですよね」
「そこまで言われると本気になっちゃいますよ！」
「本気になったところも可愛いかもしれないですね」
「も、もしかしてそれって・・・」
「もう最高に可愛いですよね、ハトって」
「は？ハト？」
「ええ、ハトって可愛すぎですよ。あのクルックーって鳴いて餌食ってる時とかもう堪りませんね」
「・・・」
「小鳥さん？どうかしました？暗いですよ」
「・・・・・・バカ」

----

昼休みに屋上でぼんやりしていると小鳥さんがやってきた
「プロデューサーさんってよく煙草吸ってますけどそんなに美味しいものなんですか？」と
尋ねる小鳥さんに吸ってて落ち着くというか和みますねと返してみる
その言葉に興味を持ったのか小鳥さんが試しに吸わせてくれませんかと頼んできた
乗り気ではないがあんまり熱心に頼んでくるので仕方なく一本渡してみる
小鳥さんが興味津々な顔で貰った煙草を咥え、火を点けてあげると
案の定、小鳥さんが初め吸う煙草の煙たさにケホケホと苦しそうに咳をし始めてしまった
ほら言わんこっちゃないと煙草を取り上げ、苦しそうな小鳥さんの背中をさすり続けつつ
「うぅ、上手くいくと思ったのに……」と涙目で悔しそうな小鳥さんを
のほほんと観察したい今日この頃の俺

----

&gt;[世迷言〜よのなかばかなのよ〜]
残業も終えて、今日は一人で屋上で七輪の前でつまみを焼きながらちびちびとやってたら、
「ん〜やっとるかねー？」
と似てない社長の物まねをしながら小鳥さんがやってきた。
どうみても酔っ払いｵﾔｼﾞ全開で、ｶﾝﾋﾞｰﾙ6本ﾊﾟｯｸとつまみの袋をﾄﾞﾝｯと置き、
「まぁお姉さんに付き合いなさい♪」
と、絶好のｶﾓを見つけた目でにんまりしながら前に座る。

１時間後ー…
「だからねー、私は言ってやったのよ、『あんたにはﾈｺの尻尾が生えてる』って。」
と言うなり、ｷｬﾊﾊﾊﾊ、と笑う彼女。
一緒に愛想笑いしながら、俺は七輪の前でつまみの焼鳥を焼きながら塩こしょうしてやる。
俺の背中を背もたれ椅子がわりにさっきから呑みながら、愚痴をこぼす小鳥さん。
「だいたいねー、人の事、嫁き遅れだの、結婚できない女だの、なんだっつーの！
私、こー見えてもｱｲﾄﾞﾙだったのよ！ｱｲﾄﾞﾙ！」
「はいはい。あ、ねぎま出来ましたよ。」
「ありがと、ﾊﾟｸﾓｸﾞ…私、そんなに魅力ない？魅力ないよね…そうよね、春香ちゃんや千早ちゃん達が羨ましい…
あの娘達の様に若さ溢るる時があったのにぃ…うぅう…」
「はいはい、泣かない泣かない、はいっつくね。」
「ｸﾞｽｯ、ありがと…ﾊﾟｸﾓｸﾞ、あ、ﾋﾞｰﾙなくなった、もいっぽん取って。」
「はい、少し抑えないとﾍﾟｰｽ早いですよ。」
「だーいじょーぶ、まーかして。ｸﾞﾋﾞｸﾞﾋﾞ…ﾌﾟﾊｯ…えと、何話してったっけ。」
「『私は今も綺麗』ってとこまで。」
「あ、そーそー……そうだっけ？」
「そうですよ、小鳥さんは今も…いえ。今が最も綺麗なんですよ。」
「嬉しい事言ってくれるじゃなーい、ｱﾊﾊﾊﾊ♪そーよー、ｲｵﾅ！私は美しい……。」
「(古っ！)はいはい、あ、豚ﾊﾞﾗ食べます？」
「食べる食べる、ﾊﾟｸﾓｸﾞ…ｸﾞﾋﾞｸﾞﾋﾞｸﾞﾋﾞｸﾞﾋﾞ…ﾌﾟﾊｯ、ふー、……うぅ……ﾋｯｸ、ｹﾞﾌー。」
「どうしたんですか、また泣いて、そんなに辛い事あったんですか。」
「泣いてなんかないわよ！……泣いて…うぅう…。」
「よしよし、辛い事は飲んで忘れちゃいましょ？ね？」
「おうさ！飲んだるわい！ねぇ、ｳｨﾝﾅｰまだ？」
「はいはい、お待ち。」
「ありがと…ﾊﾟｸﾓｸﾞ……なによ、夏美ったら…私より先に嫁くなんて……裏切り者…うぅ…ｸﾞｽｯ…ﾋｯｸ。」
「(成る程、そういう事か…あーぁ…)小鳥さん、…あー…その、あれ？小鳥さん？」
「zzzｰ……、はっ、いいえ寝てませんよ？」
困った人だと溜め息つきつつも背中の温もりを感じつつ、愚痴聞くので済むのならと
一緒に酒呑んでると、夜風が鼻にむず痒くて、くしゃみ一発。
えっ？いや寒くないです、今のは七輪の煙ですよ、
えっ一緒にあったまろー？あ、駄目、拉致らないでやめてよして、ｱｰｰｰ!!!!
----

朝、寝坊でもしたのか寝癖をつけたまま小鳥さんがあわてて出社してきた
少し笑った後に寝癖ついてますよと言うとさらにあわてた様子でどどどどこですか？とか言いながら髪を手櫛で整えようとするがなかなか直らない
そのしぐさがとても可愛らしくもう少し見ていたかったがさすがにかわいそうになり椅子に座らせて直してあげることに
なんか手つきが慣れてますねーそりゃー亜美とかはちょこちょこ寝癖つけたまんまですからねーとか話しながらのんびりと事務所で過ごしたい
小鳥さんてなんか子供っぽくてかわいいですよねって言って反応を見てみたい

----

&gt;小鳥の日記

真のテンションが妙に高かった。傍に居た春香に事情を尋ねると、なんでもプロデューサーから可愛らしいメイド服をプレゼントされたらしい。
見れば彼女はツーリストバックを持っており、その中に入っているのを確認できた。その時はそれで終ったのだが、
帰りに鶯谷に行く用事が生じた為に寄った所、ホテルから真とプロデューサーが出て来るのを偶然見つけてしまった。
勿論片手にはツーリストバックを持って。私は見て見ぬ振りをした。

----

&gt;小鳥の日記

今日、[[あずさ]]から飲みに誘われた。今日は飲みたい気分だったのですんなりと了承したが、
横には無理矢理拉致られたプロデューサーが居た。可哀相に、未成年なのに……。
飲み屋に行くと、とりあえずビールと言わんばかりにあずさが二人分ビールを、プロデューサーにはジョッキに注がれたコーラを注文した。
しかし、私の記憶が定かなのはここまで。気がついたら私の部屋にあずさと共にすっぽんぽんで寝ていた。
そして更に横にボロ雑巾と化したプロデューサーがまるで死んだように寝ていた……一体何をしでかしたのでしょう……

----

&gt;小鳥の日記

番組の関係で遅くなった為、食事を済ますことにした。
真、あずさ、[[やよい]]、律子、私にプロデューサーと人数が多い為、焼肉が良いだろうと言う事で焼肉店に行く事となった。
プロデューサーから『未成年多いし、酒は止めましょう』と言われたが、馬鹿だね、焼肉でビール飲めなきゃつまらないんだよ。
制止を振り切って私とあずさは構わずビールを頼む。
横ではやよいが『うっうー』と言いながらガバガバドリンクバーでジュースを飲んでいるのが印象的だった。
段々とカオスの状況になりつつある中で、律子が『ビール寄越せ』と言い出した。流石に未成年に飲ます訳には行かないと止めたのだが、
気がついたら彼女の前に生中が置かれていた。Ｐは『俺しらね』という表情で目線を外していた。止めろよ。
妙にＰにくっついている真を、酔っ払ったあずさが後ろから引っ叩き、
『くいねぇ、くいねぇ』と肉をサンチェに包んで無理矢理口に突っ込んでいた。もうだめだ、止められねぇ……気がついたら、名状し難い状況で全員Ｐの部屋で寝ていた。
Ｐはげっそりとした表情で野菜ジュースを飲みながら明後日の方向を見ていました。ごめん、もうしませんから。

----
&gt;Do-Dai

本日はみんなに私のとっておきの
恋バナを聞かせてあげちゃうよ

『上司と部下の一線を越えるのにはそれほど時間はかかりませんでした
ダンディなボイスに引きずられるようにして連れ込み宿に引き入れられ
彼は、私の色々な部分を余すことなくもてあそんだのです

逢瀬は月に2、3度、事務所のアイドルたちがＴＶ出演したその夜に･･･
なんてこともしばしばでした
いちばん苦しかったのは、その子たちにあわせる顔がなかったことでしょうか

そんな日々も、ひょんな事から奥様に私の存在が知られるということで
終焉を迎える事になります

喫茶店で平手打ちされた頬を押さえながら
「奥様、これで気が済みましたか？」と言い捨ててやりました
2X歳の春のことでした』

恋バナ　お・わ・りっ

----

「俺だー！結婚してくれー！……は、ちょっと強引か」
千早の営業先で知り合ったドラマの脚本家に
お前だったら好きな人にどんうプロポーズするんだと聞かれた
考えたことも無く、する相手も今のところいないので適当に答えておいた
事務所に戻り、暇つぶしにはなるだろうと誰もいない会議室で適当に考えてみることにしてみた
考えるだけでは面白みにかけるので、脳内でシチューエーションを想像し、一人芝居をやってみる
「うーん……」
「失礼しま――」
「今まで多くの女と一緒にいたけれど、俺にとっての女はやっぱりお前一人だったよ。
これからの人生はお前だけを愛していく。だから俺と結婚してくれ！」
「え？」
「は？」
突然聞こえた女性の声に振り向くと、書類の束をバラバラと落とす小鳥さんの姿があった
「プロデューサーさん。本気なんです…よね？私、私、ずっと……」
「い、いえ、これはちが――」
「もう、そうならそうと早く言ってくれれば」
「だから、これはですね」
「ふふふ」
まるで獲物を捕らえた鷲の鉤爪のように、小鳥さんの手が力強く肩を掴む
頬を赤らめつつ、こちらを見つめる小鳥さんの目が完全に本気っぽいことに嫌な汗が額を流れる
警告音と共に真っ赤なアラート表示の思考回路が今すぐ退避しろと告げる
地雷を踏んだってレベルじゃないという思いを悟られないように作り笑いをしつつ、
目の前の小鳥さんの観察はどうでもいいから早く逃げたい今日この頃の俺

----
&gt;[誕生日]
無念 Name としあき 10/10/09(土)08:51:29 No.15299519

小鳥「明日は響ちゃんの誕生日かあ。なんか待ち遠しくて待ち遠しくて仕方がないって感じね…はあ」
「どうしたんですか小鳥さん。響を見つめてため息なんかついて」
小鳥「いや若いっていいなあって。私くらいの年齢になると年を重ねるのが苦痛で」
「じゃあこういうのはとうですか。誕生日はこの一年大過なく無事過ごせたことを感謝する日だと。
こう考えれば随分楽になると思いますよ」
小鳥「なるほど、それもそうね」
「だから30過ぎたからって落ち込まないでくださいよ小鳥さん」
小鳥「ししし失礼ね！まだ30前よ！20代と30代の間には分厚く高い壁があるんだから！
乙女の一年は貴重なのよ！」
「(必死すぎる……)」

----
&gt;[アイマス２の疑問]
&gt; &gt;というか、試遊はともかくゲーム本編でわざわざ竜宮小町と同じフェスに出る必要ってないよね
無念 Name としあき 10/09/16(木)22:08:49 ID:RJqi9FwA No.11317653

「小鳥さん、同士討ちしたくないんで竜宮小町が出なくていいレギュのフェス教えてくれませんか？」
「はいプロデューサーさん、調べますのでちょっと待っててくださいね
　（と…伊織ちゃんたちは次は静岡のフェスかあ…
　　静岡って言ったらやっぱりガンプラの工場よね、くぅ～っ、ガンダム最高！ククルスドアン萌え～っ）」
「もしもし、あの、小鳥さん？」
「あぁっ、すみませんちょっとトリップしてました…静岡！静岡ですよ！」
「わかりましたありがとうございます、早速申し込んできますね」
「いってらっしゃい～（ククルスドアンといえばアムロの縞ぱむも萌え～っ）」

とかいう理由なんじゃないかと

----
&gt;[クリスマス]
無念 Name としあき 10/12/18(土)11:21:32 No.26776038

「小鳥さんクリスマス空いてます？」
小鳥「え？あ、空いてます！すっからかんです！」
「よかった。チャリティーイベントの人手が足りなくて。申し訳ないけど手伝ってもらえませんか」
小鳥「え…？は…はい…」

イベント終了後
小鳥「すっかり暗くなっちゃいましたね…」
「ええ。そうだ、これから食事いきませんか？二人っきりで
忙しくてろくに昼食とれませんでしたし」
小鳥「はい！」

ということを小鳥さんとしたい

----
&gt;[音無仕事しろとは言われるけれど]
無念 Name としあき 10/10/01(金)20:48:54 No.14003953

小鳥「さて…午後二時もまわったしそろそろ書類を片付けようかな…」
律子「書類？昨日で先月分はもう全部処理しましたよ」
小鳥「そ…そう…じゃあお茶でも…」
雪歩「律子さん、プロデューサー、お茶入れてきました！今度はメキシコのお茶ですぅ！」
P「お！なんかサンタナって感じの味がするな！」
小鳥「お…美味しいわね…じゃあ掃除でｍ」
やよい「プロデューサー！掃除と窓ふき全部終わりました！！」
小鳥「あ…え…お…お客様だわ！」
美希「はい運送屋さん！いつもご苦労様なの！！」
小鳥「………」

----
&gt;[一人上手と呼ばないで]
無念 Name としあき 11/01/13(木)02:12:28 No.30757942

小鳥さんがPを想いながらオナニーして
Pの名前を心の中で叫びながら激しく絶頂し
「･･･私、何やってるんだろう」と濡れた自分の指を見つめ
洗ってきたあと窓から星空を見つめ
「･･･Pさんは私のことどう･･･ううん」と頭を左右に振り
そのまま布団をかぶり
「･･･人を好きになるってつらいなぁ」とつぶやきながら眠り落ちる
そんな画像をください

----
&gt;[酔ったふり]
無念 Name としあき 11/02/18(金)01:24:12 No.36868663

二人とも酔いが回ったら
Ｐ「俺小鳥さんのこと好きなんですよ」
小鳥「Ｐさんたらまたまた～」
Ｐ「ずっと前から小鳥さんのこと考えて意識してました」
小鳥「ま、またまたぁ！」
Ｐ「小鳥さんと結婚できたら・・・」
小鳥「・・・ま・・・」
Ｐ「小鳥さん小鳥さんあー小鳥さん」
小鳥「結婚しましょう！」
とか会話して次の日
Ｐ「酔ってて何会話したか憶えてないんですよー！」
とか言いたい

----
&gt;[今日の食事はカップヌードル]
生きてますよ 今は Name としあき 11/03/17(木)18:42:43 No.41642316

&amp;i()&gt;そういやチリトマトヌードルは最近見ないな
｢いや俺は断然シーフード派なんで、チリトマはマズいのによく食えますね｣
｢えー？美味しいですよチリトマ 昔より味が良くなったんですよ｣
｢そうかなー？匂いからして変わらないような…｣
｢食べてみればわかりますよ！ほら、あーん｣
｢…ん、むぅ…うーん変わってるような変わってないような…
…それより小鳥さん今喰わせた箸をしゃぶるのやめてください｣
｢ぬぐっ…ちちちちょっとぉ！誤解を招く発言はやめてください！｣
｢いやだって箸くわえて…｣
｢そりゃ箸で食べますよ！おおおおかしなＰさん｣
｢いやおかしいのは小鳥さん｣
｢おかしけりゃ笑えばいいじゃないですか！あーはっはっはっはっは｣
と必死に言い訳する小鳥さんを見ていると先に間接キッスした恥ずかしさなんか
もうどうでもよくなってきて掻いた後ろ頭がむず痒い

----
&gt;[顔出し]
無念 Name としあき 11/03/20(日)21:33:48 No.42175695

小鳥「プロデューサーさん、今日の予定は？」
「ええ、今日は業界の会合がありまして。あの武田さんもくるから顔を出さないと」
小鳥「武田ってあの武田蒼一さん？大ヒットメーカーの？
ということは…プロデューサーさんとあーんなことやこーんなことを…うふふ…」
「ナニを想像してるんですか」

----
&gt;[ウェディングドレス]
無念 Name としあき 11/04/23(土)16:59:32 No.47888360

「困ったなあ…あっ、小鳥さん！ちょうどよかった！実は…かくかくしかじか…」
小鳥「えーっ！？私が、山本カントーデザインの、ウェディングドレスのモデルを！？」
「もう小鳥さんしか頼める人いないんですよ。お願いします」
小鳥「うーん…」

「お疲れ様でした。小鳥さん、凄く綺麗でしたよ」
小鳥「ありがとう。お世辞でも嬉しいな。本音を言えば隣に生涯の伴侶がいたらよかったんだけど。
でも気持ちよかった。まさか着れるとは思わなかったし。
それにしても何で私に？」
「いやー実はですね、相手もいないのにウェディングドレス着たら
婚期遅れちゃうって軒並みアイドルに断られちゃって…」
小鳥「あは…ははは…」

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&gt;[生のユッケで食中毒って時事ネタ]
無念 Name としあき 11/05/08(日)10:16:05 No.50647762

「生がいい！生がいいのォ！」
「ちょ、声が大きいですよ小鳥さん。生で当たったらどうするんですか」
「その時はその時ですっ…」
「時期的にヤバいでしょ。子供とか」
「生でお腹イッパイにしたいの…Pさんは生、キライ？」
「…分かりましたよ。満足するまでツキアイます」

そんな焼肉店での会話

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&gt;[鬼の居ぬ間になんとやら]

無念 Name としあき 11/05/20(金)18:53:49 No.52842150
&amp;i()&gt;&gt;明日社長休みだから仕事が気楽だぜ
&amp;i()&gt;休みと思わせといて不意打ちというパターンもあるかもしれんよ
&amp;i()&gt;油断するな
小鳥「今日は社長休みだしみんなも仕事で出払ってるから羽のばせるわね。夏のアレ、進めちゃおっと」
高木「なんだねこの破廉恥な絵は」
小鳥「しゃ、しゃ社長！？今日は朝から出張じゃ…」
高木「新幹線は10時だよ。ちょっと用事を思い出してね…
しかしまあ…これは天海君か？そしてこっちは如月君かね？なにやら股間に立派なものがついてるようだが」
小鳥「ははは…」

というパターンだな

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&gt;[この愚痴本気度何パーセント？]
無念 Name としあき 11/06/15(水)22:30:17 No.57809733

小鳥「あ～あ、私って何で結婚できないんだろ…
私ってそんなに魅力ないかな？そんなに駄目な女かな？
（そんなことないですよとの言葉に）またまた～お世辞はいいわよ…ふふふ、ありがとう
もうこのまま20代終わっちゃうのかな…
プロデューサーさん、わたしもらってくれないかしら…なんでもするから…
なーんち！冗談よ冗談！こんなおばさんを押し付けられても迷惑よね…忘れて…」

という小鳥さんの愚痴を真に受けたい

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&gt;[誕生日・チャンス]
無念 Name としあき 11/09/09(金)00:37:45 No.73575041

誕生日だった。気がつけば自分の誕生日
誕生日までには、夏コミに律子さんと有明に買いに行った同人誌を読み終えて、新たな気分で迎えたかった
男が居ない分、そんな気持ちだった

だが、現実はどうだ
部屋にケースに仕舞われている同人誌の山は積まれ、１／４位しか目を通していなかったりする
律子さんにはダーリンと呼べる男ができたようだけど、私には居ない
事務所の若い連中に、歯に衣着せずに行き遅れと陰口叩かれる始末だ

だが、それも今日でおさらばだ
事務所の若いＰさんが、私をデートに誘ってきたのだ
噂ではピース綾部級の性癖の持ち主で、そこが引っかかるけど……でも、チャンスは今しかねぇと実感した

----
&gt;[誕生日・ことりつこ１]
無念 Name としあき 11/09/09(金)09:11:55 No.73611715

「アニメに出てきた真ちゃんにホの字のアイドルユニットしんかんしょうじょ…真姦少女…
　よし！冬の新刊のネタはこれね！でもその前にまず仕事中のオナネタに使っちゃおっと♪
　そうだ律子さん、私の誕生日祝いにこのネタで話作ってもらえませんｋ(ﾊﾞｼｺｰﾝ!)」

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&gt;[誕生日・ことりつこ２]
無念 Name としあき 11/09/09(金)09:21:52 No.73612311

小鳥「でもやっぱり描いてもらえるならアニメＰさん×リレＰさんとかもいいですよね」
律子「描くなんて言ってません。だいたい顔同じじゃないですか」
小鳥「じゃあうらしめの律子Ｐさんとかぷちますの律子Ｐさんとかだったらいいんですか？」
律子「それも同じ顔ですだいたい同人の話持ってこないでください」
小鳥「じゃあブレイクのＰさん×真ちゃｎ…」
律子「それ描き分けできなくて似てるだけな上にそれ以上言ったら多分酷い目に遭いますよ？」

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&gt;[誕生日・ことりつこ３]
無念 Name としあき 11/09/09(金)21:57:36 No.73702564

A「小鳥さんおめでとう　プレゼントはブランド物のネックレスです」
B「小鳥さんオメデトウ　プレゼントはブランド物の靴だよ」
C「小鳥さんおめでとう　プレゼントはブランド物の服です」
律子「あっ小鳥さんおめでとうございます　これこの前小鳥さんが買い逃した限定の本10冊です」
小鳥「やっぱり律子さんが一番わかってるわー」

----    </description>
    <dc:date>2011-11-05T23:07:15+09:00</dc:date>
    <utime>1320502035</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/imascorps/pages/92.html">
    <title>秋月涼</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/imascorps/pages/92.html</link>
    <description>
      プロフィール
年齢:15　身長：162　体重：54
B-W-H　80-59-80
誕生日：9月15日
血液型：O
趣味：掃除とかお料理とか

涼ちんに関する妄想とか
----
&gt;涼ちん妄想
無念 Name としあき 11/04/29(金)02:57:07 No.48867378

涼ちんとHな映画見たい

朝、顔を真っ赤にしながら集合の二時間前から待っている恥ずかしがり屋さんな涼ちん
ドキドキしすぎて前の晩は眠れず、目の下にはちょっとクマが…
でも俺の顔を見るや、嬉しくて最高の笑みを向けてくれる涼ちん
そんな涼ちんを連れて、ピンク映画を見に行きたい

鑑賞中は耳まで真っ赤にしながら手で顔を覆い、
それでも隙間から覗いてしまう自分の変態さんっぷりに半泣きしながらさらに赤くなる涼ちん
鑑賞後俺の「面白かったね」に、空気をクラッシュしないよう、真っ赤になりながら
場面描写を交え、具体的にどこが面白がったかを述べ始める涼ちん

「やっぱり男の人って…あんな風なことしたいんですか…？」と
意を決して切り出し、俺の応えを無意識に息を荒くしながら待つ
恥ずかしがり屋さんでいい子な涼ちんとHな映画見に行かざるを得ない

----
&gt;涼ちゃんとリボン
&gt; &gt;普段リボンしてないのに似合いそうなのって誰だろうか 
&gt; に対するレスとして
無念 Name としあき 11/08/31(水)00:16:02 No.71919914

「涼さん、リボンがよくお似合い？男らしく赤黒くなってる？」
「やぁっ！解いて！ほどいてぇぇえ！鬱血して腐っちゃうからぁああああ！痛いぃひぃいいいい！！」

----    </description>
    <dc:date>2011-11-05T22:43:53+09:00</dc:date>
    <utime>1320500633</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/imascorps/pages/91.html">
    <title>水谷絵理</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/imascorps/pages/91.html</link>
    <description>
      プロフィール
年齢:15　身長：152　体重：36
B-W-H　82-53-76
誕生日：3月7日
血液型：B
趣味：映像編集、ジグソーパズル

絵理ちゃんに関する妄想とか
----
&gt;チンは・・・嫌
無念 Name としあき 10/12/13(月)21:53:50 No.26137242

絵理(困ったな・・・。
　尾崎さんに、『休みの日に買い物にでも行って、少しずつ人混みに慣れてみたら？』って言われたけど
　一人だと不安で心細い・・・。今日は諦めて帰ろうかな)
響「お、キミは876プロの！　はいさいっ！久しぶりー」
絵理「あ、我那覇・・・さん？　お久しぶりです。今日は、お一人？」
響「今日はオフだからね、それにしても名前を覚えててくれてうれしいぞ！エリチン♪」
絵理「・・・エリチンもエリーゼも、嫌？　ちゃんと名前で呼んで？」
響「うー、分かったよ。　そのかわり、自分のこともちゃんと響って呼んでくれよな！」
絵理「え、えっと・・・　響・・・さん」
響「うん、上出来！　できれば『さん』を取って欲しいけど、今日は許しておいてやるぞ
　ところで絵理は今何をしてるんだ？」
絵理「それが・・・」

//----
#hr(width=80%)
//----
無念 Name としあき 10/12/13(月)21:54:06 No.26137296

響「絵理の気持ち、すっごく分かるぞ！
　自分も上京してきたとき、不安でしかたなかったさー」
絵理「響さんの言ってること、ちょっと違う？」
響「いいこと思いついた！　自分が絵理の買い物に付き合えば緊張しなくてすむぞ！」
絵理「え・・・？　一人で挑戦しないと、克服にならない気が・・・」
響「初めから一人で何でもできる人間なんていないさー
　それに友達は助けあうものだぞ！　一人では無理でも、二人で行けばなんくるないさー！」
絵理「あ、ちょっと・・・！響さん、どこ行くの？」
響「最近オープンしたばっかりの服屋がこの近くにあるんだ。一緒に行ってみようよ！」

(連れてこられた服屋は人が多かったけど、響さんがいてくれたおかげで少し緊張がほぐれた
　お買い物・・・楽しかったな・・・)

----
&gt;ﾆｱ [ 尾崎さんを信じる ]
&gt; &gt;あくまでおざりんだけいればよし
&gt; に触発されて
無念 Name としあき 10/12/27(月)21:58:07 No.28230074

「絵理ちゃん！絵理ちゃんのプリンは尾崎さんが食べたんだよ！」
「私じゃない…信じて…（口の周りにカラメルをつけながら）」
「信じる。わたしは尾崎さんを信じる…尾崎さんはそんなことしない」
「ありがとう…絵理」
「ちょっと絵理ちゃん」
「涼さんは、うそつき？」
「黙れろくでなし」

みたいなやりとりがＡランクエンド後に幾度となくですね

----
&gt;生誕祭SS自殺
&gt; 大沢たかおさんが朗読してくれるサイトに突っ込んだ文章
片翼の天使・病床の誕生日 Name としあき 11/03/07(月)23:03:00 No.39907316

「センパイ、誕生日おめでとうデス！」
「めでたいことなんて…ない？」
「何言ってるデスか、このタイミングで面会できただけでもめでたいデスよ！」
「嘘？みんな…私に会いたくないから面会謝絶なんて嘘ついてる？」
「そんな訳ないデス！」
「尾崎さんもサイネリアも、みんなどこかいっちゃう。私…独りぼっち？」
「大丈夫です！アタシずっとセンパイのそばにいますカラ！」
「本当？」
「モチのロン、デス！」
「じゃあ、今晩ずっと横に居てくれる？」
「ハイ！それじゃ改めて、誕生日おめでとうデス！」
「ありがと、サイネリア」

//----
#hr(width=80%)
//----

「…ところでセンパイ……ちょっとお花つみに行きたくなってきたんデスけど……」
「ひどい…ずっと一緒って、嘘…ついた？」
「そ…そんな事ないデスけど……」
「じゃあ、ここに居る？」
「い…居たいデスけど、その…漏れそう……」
「私に寂しい思いさせた、罰？」
「うあ…お願いしますっ、行かせ……だめェッ……音聞いちゃ嫌デスぅっ！」
「大丈夫…録音、続行？」

----    </description>
    <dc:date>2011-11-05T22:37:40+09:00</dc:date>
    <utime>1320500260</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
