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Jハイキック - (2012/01/21 (土) 20:18:36) の最新版との変更点

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 *Jハイキック - Jumping high kick
-|威力|ヒット時12%|ガード時3%| 
-||技の出の早さ・・・D|スタミナ消費・・・C| 
-||隙・・・D|攻撃範囲・・・密~中|  
-||ガード崩し・・・無し|ふっとばし・・・無し|
+
+|>|ダメージ|消費スタミナ|>|スタミナダメージ|[[発生F>>フレーム表]]|>|[[有利F>>フレーム表]]|[[攻撃範囲>>用語集]]|[[状態>>用語集]]|備考|
+|ヒット|ガード|~|ヒット|ガード|~|ヒット|ガード|~|~|~|
+|10.0%|2.5%|10.2%|10.0%|%|9|BGCOLOR(#DFD):+8|BGCOLOR(#FDD):-7|密~中(0~11)|&color(#FFCC00){●}&color(#990000){●}&color(#FFCC00){●}|空中|
 
 >前方へ小さくジャンプしながら蹴りを放ちます。
 >技の性質上、多くの下段攻撃をかわしながら攻撃できます。
->ver.4.2.0追加 
+>ver 4.2.0追加 
+>ver 7.4からはヒットした場合、相手が大きく反り返るようになりました。
 
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-前方に跳躍をしながら蹴りを放つ技であり、基本的な性能は[[ハイキック]]と少し似ているが、飛ぶことによって
-・下段技を避けれるようになる ・威力が[[ハイキック]]より小さくなり、技の出が遅くなる ・&s(){なぜか}リーチが小さくなる
-などの変化が現れる。
+前方に跳躍をしながら蹴りを放つ技であり、[[ハイキック]]と名を持つがその性能は[[ハイキック]]とは別物である。
+どちらかといえば[[Sリバーブロー]]や[[飛び膝蹴り]]と似た性能を持つ。
+Sリバーブローと比べて威力で勝り、飛び膝蹴りと比べるとコンボの安定性がある。
 
-また、ver.7.4βでは相手の命中時のリアクションがドラグフォーゼと同じになっているので
-そこから連をつなげたり、距離を離すという曲芸も出来るようになった
+単発での威力はまずまずで さらに技をつなげることができるが
+技の発生があまり早くなく 攻撃範囲が狭いのが難点。
+
+また、ver 7.4βからは相手の命中時のリアクションがドラグフォーゼと同じになったので
+そこから連をつなげたり、距離を離すという曲芸も出来るようになったが
+ver 7.4では技後の隙が大きくなったので、[[猛虎>猛虎硬把山]]など一部の技へはつながらなくなった。
 
 通常時は密着状態でも当たるが、相手が疲労状態の時は近距離では当たらなくなる。
 また、相手の[[ソレイユノア]]にぶつかる事もあり
 Jハイキックをするときに相手が体制を低くすると外れる等、攻撃範囲内にいるにもかかわらず当たらないこともある。
-
-この技の攻撃範囲である、密着状態や近距離よりの中距離を保つための[[流影崩掌]]等や
-攻撃範囲が良く似た[[ローキック]]等と相性がいいかもしれない。
 
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 **連
--&bold(){[[ジャブ]]×1~4⇒[[影分身]](前or中)⇒Jハイキック} 
-技の出の遅さをJハイキックで補った連。 中の場合はジャブの回数を控えめに。
--&bold(){Jハイキック⇒[[ハイキック]]or[[猛虎硬把山]]etc.}
+-&bold(){Jハイキック⇒[[ハイキック]]or[[フロント>フロントキック]]連etc.}(主に近距離隙時に使用)
 ver.7.4βになってからつながるようになった。
+//グラバはスカることを確認
 ----
 
 **対策
 -&bold(){中距離時Jハイキック} 
 前進([[すり足]])等で誘って、ガードをして[[ハイキック]]などで反撃など
 #ref(http://www36.atwiki.jp/ineitougi?cmd=upload&act=open&pageid=53&file=j%E3%83%8F%E3%82%A4.gif)