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Jハイキック - (2012/02/05 (日) 14:38:01) の編集履歴(バックアップ)


Jハイキック - Jumping high kick

威力 ヒット時12% ガード時3%
技の出の早さ・・・D スタミナ消費・・・C
隙・・・D 攻撃範囲・・・密~中
ガード崩し・・・無し ふっとばし・・・無し

前方へ小さくジャンプしながら蹴りを放ちます。
技の性質上、多くの下段攻撃をかわしながら攻撃できます。
ver 4.2.0追加
ver 7.4からはヒットした場合、相手が大きく反り返るようになりました。



前方に跳躍をしながら蹴りを放つ技であり、基本的な性能はハイキックと少し似ているが、飛ぶことによって
・下段技を避けれるようになる ・威力がハイキックより小さくなり、技の出が遅くなる ・なぜかリーチが小さくなる
などの変化が現れる。

また、ver 7.4βでは相手の命中時のリアクションがドラグフォーゼと同じになっているので
そこから連をつなげたり、距離を離すという曲芸も出来るようになったが
ver 7.4では技後の隙が大きくなったので、猛虎など一部の技へはつながらなくなった。

通常時は密着状態でも当たるが、相手が疲労状態の時は近距離では当たらなくなる。
また、相手のソレイユノアにぶつかる事もあり
Jハイキックをするときに相手が体制を低くすると外れる等、攻撃範囲内にいるにもかかわらず当たらないこともある。

この技の攻撃範囲である、密着状態や近距離よりの中距離を保つための流影崩掌等や
攻撃範囲が良く似たローキック等と相性がいいかもしれない。



  • ジャブ×1~4⇒影分身(前or中)⇒Jハイキック (近距離ガード時で使用)
技の出の遅さをJハイキックで補った連。 中の場合はジャブの回数を控えめに。
ver.7.4βになってからつながるようになった。


対策

  • 中距離時Jハイキック
前進(すり足)等で誘って、ガードをしてハイキックなどで反撃など