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    <title>個人ロワまとめサイト</title>
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    <description>個人ロワまとめサイト</description>

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    <dc:date>2011-07-08T22:45:52+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/infinity753/pages/154.html">
    <title>地獄絵図</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/infinity753/pages/154.html</link>
    <description>
      出来杉はプラグローダーという銃を持って茂みに隠れていた。
森の中には隠れられる場所などいくらでもある。
そして、自分の視界に入った者をこの銃で撃てばいい。
ただ、彼には一つ不安なことがあった。
あの広場にいた異形の怪人達のことだ。
タイラント並みの強さを持っているなら銃だけで勝てるのか――
手持ちのプラグローダーで殺すことができなければ死ぬのは自分だという恐怖心があった。
そして、気になるのは残り二つの支給品だ。
ガンダムXという巨大ロボットを起動させるために必要なコントローラー。
説明書に書いてあることが嘘でなければ大きな戦力になる。
しかし、ガンダムXの在り処が分からなければ使えないアイテムだ。
もう一つの支給品がライダーブレス。仮面ライダーザビーに変身するために必要な物である。
それをじっと見つめるが、近くで音がしたのでプラグローダーを構えた。

（化け物！！）
視界に入ったのは異形の怪人、ボスガン。
しかも偶然か否かは知らないが、ボスガンは真っ先に出来杉が潜んでいる茂みに近づいてくる。
そこまで距離はないのだが近づいてくるボスガンに恐怖を感じて発砲する。
「ぎゃっ！！」
見事に命中してボスガンにダメージを与えた。
「殺してやる！身の程知らずが！！」
ボスガンは何度も放たれる銃弾を回避して出来杉に向かって行く。
「来るな！来るな！来るなって言ってるだろ！！」
出来杉はGコントローラーやライダーブレス、バックをボスガンに投げつけた。
だが、そんな攻撃は通用しない。ボスガンが出来杉の首を掴み、持ち上げる。そして、放り投げた。
倒れ込んだ出来杉の首元では怪魔稲妻剣の刃が月の光に照らされ輝いていた。
「た、助けて…」
命が惜しくなった出来杉は情けなく命乞いし始めた。
しかし、それを呑むほどボスガンは甘くはない。
「黙れ！クライシス帝国の四大隊長である私に楯突いたことをあの世で詫びるがいい！」
剣が出来杉の首を跳ね飛ばし、ボスガンの身体を鮮血が染める。
「所詮、地球人はこんなものか…」
そう言いおえた時、首の横には刃があった。
「貴様は何者だ！？」
短剣を持った黒ずくめの男。
それがボスガンの見た最後の光景であった。
この場には首が無くなった少年と怪人の遺体が放置されている。
そこは地獄絵図と言っ    </description>
    <dc:date>2011-07-08T22:45:52+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/infinity753/pages/153.html">
    <title>Mの裏切り／狂気のゴステロ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/infinity753/pages/153.html</link>
    <description>
      「伊藤！」 
背後からの声に伊藤誠は振り向く。 
視界の先には見知った少女の姿があった。 
「加藤！」 
加藤乙女と伊藤誠。 
面識がある二人は偶然にも同じ場所に飛ばされていた。 
「早く逢えて良かったよ。ところで加藤、ここはどこなわけ？」 
乙女は周囲をきょろきょろと見渡した。 
「ここはD-3みたいね」

□

「ひゃ～はっはっはっ！！」
パーフェクトゼクターという大剣を振り回し、ゴステロは声を上げる。
彼は人殺しを好む残虐非道な殺人狂だ。
あの会場で説明を受けた時から殺し合いに乗ることを決意していた。
「エイジも他の奴も、みんなぶっ殺してやるぜぇ！！」
ゴステロはテンションを上げながら小屋のドアを破り、行動を開始した。

□

誠はバックの中身を確認していた。
「グリップとメダルにカードか。役立ちそうにないなぁ」
誠が手にしているのはドレイクグリップ、オーメダル、ラウズカード。
いずれも現状では何の役にも立たない代物だ。
「加藤には何が支給され…」
乙女への質問はドアが破壊された音で掻き消された。
即座に二人は反応し、音の方に視線をやる。
そこには大きな剣を持った顔の半分が機械の男がいた。
「早速ネズミどもを見つけたぜぇ！！」
剣を銃に変形させ、男は歓喜の声を上げる。
「伊藤、逃げなきゃやばいわよ！」
「分かってる！」
このままでは殺されてしまう。
そう感じた誠と乙女はこの場から走り去る。
しかし、それを黙って見ているゴステロではなかった。
「逃がすかよぉ！！」
女の方に狙いを定め、引き金を引く。
発射された光弾は見事に乙女の右足に命中した。
命中すると同時にバランスを崩して転倒する。
「か、加藤！」
「助けてぇ！伊藤っ！」
振り返ると助けを求める乙女の姿があった。
ここで負傷した者を助けていれば確実に殺される。
マーダーと戦うための武器もない。
誠が決断を下すのは早かった。
「俺には助けることなんてできないよぉ！」
言い終えると誠は再び走り出した。
「そ、そんな……」
「坊主は逃げちまったなぁ、お嬢ちゃぁんっ！！」
絶望感に浸っている乙女の身体にパーフェクトゼクターが突き刺さる。
「キャアアアアアアアアアアアアアアアアアアア！！！」
返り血と悲鳴がゴステロ    </description>
    <dc:date>2011-07-08T22:41:09+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/infinity753/pages/152.html">
    <title>電気鰻</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/infinity753/pages/152.html</link>
    <description>
      相原光一はバックから水を取り出し、少しだけ飲んだ。
先程の惨劇を目の前にして平常心を保てる人間などいないだろう。
嘔吐物を出すような真似はしたくないので水でそれを防ぐ。
「ったく… なんでこんな目に遭わなきゃいけないんだ！」
ペットボトルのキャップを閉めつつ、愚痴を漏らしてしまった。
光一はつい数時間前まで平和な高校生活を送っていた。
それが一転して殺し合いという異常な状況に身を置いている。
「早く家に帰りたいよ…」
そんなことを呟きながら、バックの中から信用できる人間を探すために名簿を取り出す。
信用できるのは星乃結美、水澤摩央、二見瑛理子、咲野明日夏、栗生恵くらいだ。
名簿にはデスコーピオンやシャドームーンといった変な名前の参加者もいた。
殺し合いを宣告された場所にいた怪人に違いないと思うと背筋が凍った。
「とりあえず、みんなを捜すことから始めよう」
二見達を捜す決意をし、この場を後にしようとしたその時であった。
ムカデのような意匠を持つ怪人が目の前に現れたのは――

「一匹目の獲物か。殺してやるっ！！」
言葉を発すると、怪人は全速力で駆け出す。
運悪く光一には武器として使える物は支給されていなかった。
そんな状態で大きな槍を持つ怪人と戦えば死ぬのは確定。
生命の危機を感じた光一は逃げるが――
「うわっ！！」
数歩走り出したところで無様に転倒してしまった。
振り返ったら怪人は残り5mほどの距離にいた。
このままでは殺されてしまう。
今から飛び起きて逃げてもそれは変わらないだろう。
（僕はここで死ぬのかよ！）

－パンッ！パンッ！－
光一が諦めたその時、銃声は鳴り響いた。
そして、ムカデリンガーはよろめき、動きを止めた。
「大丈夫か！？」
「は、はい！」
声の主は銃を構えた男、後藤慎太郎だった。
鴻上生体研究所が開発した生体強化スーツシステム、仮面ライダーバース。
後藤はそれの装着であるが、セルメダルがないため変身できない。
そんな彼もこのエリアに飛ばされてしまった。
後藤に支給されたのはBW-01ディクテイターという拳銃。
それから発射されるエネルギーコーティングされた弾丸には、
ムカデリンガーを少しよろめかせるほどの威力は十分にあった。
「よくも邪魔をしてくれたな！貴様もガキも俺が    </description>
    <dc:date>2011-07-08T17:48:46+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/infinity753/pages/151.html">
    <title>全体マップ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/infinity753/pages/151.html</link>
    <description>
      #image(http://blog-imgs-17.fc2.com/y/u/u/yuuhakun/newrowa.png,title=MAP)    </description>
    <dc:date>2011-07-03T15:34:58+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/infinity753/pages/150.html">
    <title>基本ルール</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/infinity753/pages/150.html</link>
    <description>
      *ルール

----

&amp;bold(){・首輪}
参加者全員に取り付けられている。
参加者全員に首輪が取り付けられている。
○禁止エリアに入ると爆発する。
○無理に外そうとすると爆発する。
○主催者（正確には放送担当者）が持っているリモコンで自由に爆発させることができる。
○完全防水、対ショック性で絶対に外れることはない（機械知識に詳しい人間なら外せるかも）
○参加者の能力も制限することができる。
○盗聴機能があり、全ての会話は主催者に筒抜けである。

----

&amp;bold(){・禁止エリア}
6時間ごとに行われる放送で禁止エリアが告げられる。
禁止エリアはランダムで選択され、そのエリアに入ると首輪が爆発する。
一度の放送で三つのエリアが禁止となり、放送の一時間後にそのエリアは禁止になる（例・1-3等）

----

&amp;bold(){・支給されるもの}
開始前にデイバックが渡され、その中に以下のアイテムが入っている。
○水（ペットボトル500ml×3）
○食料（食パンや缶詰）
○缶切り
○懐中電灯
○地図
○コンパス
○筆記用具
○ランダムアイテム（1～3個）
○バトルロワイアルルールブック

----

&amp;bold(){・舞台}
創世王が用意した島。
優勝した場合、創世がどんな願いでも叶えてくれる。    </description>
    <dc:date>2011-07-03T15:39:29+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/infinity753/pages/149.html">
    <title>制限一覧</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/infinity753/pages/149.html</link>
    <description>
      *首輪の影響による制限一覧
----

&amp;bold(){・変身制限} 
10分間の時間制限（怪人の全力発揮も同じ） 

----

&amp;bold(){・変身アイテム} 
○ブレイバックル＠仮面ライダー剣
⇒剣崎一真のみ使用可能
○ギャレンバックル＠仮面ライダー剣
⇒橘朔也のみ使用可能
○レンゲルバックル＠仮面ライダー剣
⇒上城睦月のみ使用可能
○グレイブバックル＠仮面ライダー剣MISSINGACE
⇒誰でも使用可能
○ランスバックル＠仮面ライダー剣MISSINGACE
⇒誰でも使用可能
○ラルクバックル＠仮面ライダー剣MISSINGACE
⇒誰でも使用可能
○ゼクター各種＠仮面ライダーカブト
⇒資格者のみが使用可能。資格者が死んだ場合、次の資格者をゼクターが選ぶかもしれない。
○オーズドライバー＠仮面ライダーオーズ/OOO
⇒火野映司のみ使用可能
○バースドライバー＠仮面ライダーオーズ/OOO
⇒誰でも使用可能
○エスプレンダー＠ウルトラマンガイア
⇒高山我夢のみ使用可能
○アグレイター＠ウルトラマンガイア
⇒藤宮博也のみ使用可能
○ビーコマンダー＠重甲ビーファイター
⇒甲斐拓也のみ使用可能。甲斐拓也が死んだ場合、インセクトアーマーが別の者を選ぶかもしれない。
○ビーコマンダー＠ビーファイターカブト
⇒鳥羽甲平のみ使用可能。鳥羽甲平が死んだ場合、インセクトアーマーが別の者を選ぶかもしれない。

----

&amp;bold(){・キャラの能力制限}
○ドラスの怪人創生
⇒使用可能
○レッドドラス化
⇒麻生勝を吸収すれば使用可能。ただし、変身扱いで制限を受ける。
○ワームの擬態
⇒使用可能
○グリードのヤミー創生
⇒使用不可
○ウルトラマンガイアのSV化
⇒参戦時期にもよるが二日目から使用可能

----
*禁止事項 

設定だけで本編に出ていないフォーム及び必殺技は使っていけない 
（例⇒ブレイドのエクストリームショット、ギャレンキングフォーム等）     </description>
    <dc:date>2011-07-04T16:50:54+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/infinity753/pages/148.html">
    <title>【第1回放送までの本編SS・投下順】</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/infinity753/pages/148.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){第一回放送まで}

|No|タイトル|登場キャラクター |
|000|[[ゲーム開始]]|相原光一、ジ・エーデル・ベルナル|
|001|[[電気鰻]]|相原光一、後藤慎太郎、ムカデリンガー|
|002|[[Mの裏切り／狂気のゴステロ]]|伊藤誠、加藤乙女、ゴステロ|    </description>
    <dc:date>2011-07-27T01:30:13+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/infinity753/pages/147.html">
    <title>本編目次投下順</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/infinity753/pages/147.html</link>
    <description>
      *本編SS目次・投下順

*1日目
*[[【第1回放送までの本編SS・投下順】]]

----    </description>
    <dc:date>2011-07-03T01:59:13+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/infinity753/pages/146.html">
    <title>【第1回放送までの本編SS・時系列順】</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/infinity753/pages/146.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){第一回放送まで}

----

**オープニング

|No|タイトル|登場キャラクター |
|000|[[ゲーム開始]]|相原光一、ジ・エーデル・ベルナル|

**深夜

|No|タイトル|登場キャラクター |
|001|[[電気鰻]]|相原光一、後藤慎太郎、ムカデリンガー|
|002|[[Mの裏切り／狂気のゴステロ]]|伊藤誠、加藤乙女、ゴステロ|    </description>
    <dc:date>2011-07-27T01:30:22+09:00</dc:date>
    <utime>1311697822</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/infinity753/pages/145.html">
    <title>ゲーム開始</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/infinity753/pages/145.html</link>
    <description>
      －ここはどこ？
冷たい暗闇の中、相原光一は目を覚ます。
僕は確か学校からの帰宅途中だったはず。
だが、現在いる場所はどこかのホールで見慣れない人々や異形の怪人が大勢いる。
「首についてるのは…首輪か？」
首に感じる冷たい金属の感触。
光一にも、周囲の者にも例外無く首輪が巻かれていた。
「これはどういうことなんだ？」

－ピンポンパンポン♪

明かりがともると同時に学校の呼び出しで使われそうな音がホールに鳴り響く。
「みんな、目が覚めたようだね～」
ホールの真正面に視線を向けると水色の髪の男の姿があった。
「僕の名はジ・エーデル・ベルナル。創世の芸術家さ」
男の名はジ・エーデル・ベルナルというらしい。
それだけならまだどれだけ良かっただろうか。
次の瞬間、ジ・エーデルは恐るべき一言を発する。
「君達にはこれから殺し合いをしてもらうよ」
この発言でホールが一瞬にして静まり返っていく。
そんな中、光一が声を上げた。
「殺し合い？あんたの目的は何だ！？」
ジ・エーデルを睨みながら言い放つが、ジ・エーデルは平然な顔で言い返す。
「君達には関係のないことだね。意見は一切聞かない。
　殺し合いの説明は創世王に任せるよ」
どこからか創世王と呼ばれる者の声が聞こえ、殺し合いの説明を開始する。
怒声が上がったのはその最中であった。
「ちくしょう！何が殺し合いだ！前歯へし折られたいんか！？」
金髪のチンピラのような男が叫ぶ。
「ちょうどいい。貴様には首輪の機能を説明する実験台になってもらおう。
　ボタンを押せ、ジ・エーデル」
創世王がそう言うとジ・エーデルは笑みを浮かべてリモコンのスイッチを押す。
すると、男の首輪が音と光を出し始めた。
「けっ！この首輪が何だってんだぁ！？」
「僕達に逆らえばどうなるのか君達もしっかり見ておくんだね」
ジ・エーデルが言い終えると同時に男の首が宙を舞った。
首が地面に着地し、人々の悲鳴がホールに響き渡る。
だが、そんなことに構わず創世王は説明を続ける。

「説明は以上だ。名を呼ばれた者はバックを取って出発しろ。
殺し合いで優勝した者には好きな願いを叶えてやろう」

「相原光一、次は君だよ」
参加者は五十音順で呼ばれるらしい。
「あ」から始まる相原光一は早い段階で出発する    </description>
    <dc:date>2011-07-08T00:30:11+09:00</dc:date>
    <utime>1310052611</utime>
  </item>
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