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観光地 - (2008/07/09 (水) 23:44:37) の1つ前との変更点

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 *観光地
 
 
 
 L:観光地 = {
  t:名称 = 観光地(施設)
  t:要点 = 観光地
  t:周辺環境 = おみやげ物屋,ガイド
  t:評価 = なし
  t:特殊 = {
   *観光地の施設カテゴリ = 国家施設として扱う。
   *観光地の位置づけ = 生産施設として扱う。
   *観光地の特殊 = 毎ターン生産フェイズに資金が+15億される。
  }
  t:→次のアイドレス = お祭り(イベント),郊外ファームタイプの遊園地(施設),大観光地(施設)
 }
 
+
+**おいでやすゴロネコ温泉
+森に囲まれた静かな環境。素朴で温かい人たちとの交流。古くから忍者御用達の秘湯の効能。
+お泊りは藩国に残る古の忍者屋敷を改築した驚きの旅館で忍者特製薬膳料理に舌鼓を。
+「そうだゴロネコに行こう・・・・」
+ゴロネコ藩国観光案内より抜粋
+文 アム
 
 #ref(温泉.jpg)
+絵 YOT
+
+ゴロネコ藩国は河の鉄があることからわかるように藩国内に火山有している。
+そのため藩国のあちこちから温泉が湧き出ている。古くは忍びや侍が刀傷を癒したりしていた。
+そんな藩国の温泉を一同に集めたのが温泉街である。森に囲まれた静かな温泉街で湯治にも適している。
+様々な温泉が湧き出るので、観光案内所ではガイドブックを配布しているが、一日で周りきれない数の温泉がある、一日で全て回れた者には観光協会から粗品がでるとか・・・。
+お土産の一番人気は医師忍者完全監修薬膳温泉饅頭。甘い餡子に生地に練り込まれた薬草の苦味が味にアクセントを生むと人気である。
+
+温泉街にはこんな都市伝説がある。数が多いのは藩王がいい男を眺めていたいから一日では帰れないようにしているとか・・・。
+(藩国政府は噂に対しては沈黙している) 
+文 アム
+
+ ゴロネコの温泉街は、所により色々な趣を見せてくれる。
+大きな浴場や土産物屋が立ち並ぶ温泉街の外れには、こぢんまりとした共同浴場が点在するのだ。
+ここは温泉街の人々の好意によって一般開放され、だれでも入ることができるため、人気スポットになっている。
+入浴料は募金形式をとっているため基本的には無料だが、感謝の気持ちをこめて小銭を入れていくのが慣例になっている。
+ 温泉街周辺の共同浴場はガイドマップが作られるほか、有志のガイド達が観光案内をしている。
+ もう一つゴロネコ藩国政府おススメのポイントは、猫士用の温泉があるということである。
+猫は風呂をいやがるという固定概念を払拭し、温泉が堪能できるように工夫が施されている。
+通称「猫湯」は、猫が入ってもおぼれないように浅めに作られており、そのため湯が冷めやすいという特徴も持っている。
+さらに風呂上がりの湯冷めによる風邪を防ぐため、温泉の熱を利用した温風機まで備えつけられたので、猫たちの格好のたまり場となっている。
+…ちなみに、これらの施設はすべて整備士や医忍の、本気の暇つぶしによって作られている。ゴロネコは今日も平和なのだ。
+<ゴロネコ温泉街調査レポート>
+文 ウル
+
+
+#ref(土産物屋.jpg)