勇魚34号

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「勇魚」第34号(2001年6月25日発行)


特集:水族館と研究

さぁ,水族館で研究しよう!(志村 博)
水族館での研究(駒場 昌幸)
水族館で研究すること(村山 司)
水族館で研究を"させていただく"前に−イルカ研究を志す学生さんへ−(吉岡 基)

連載 マスメディアと海獣類

「生きもの地球紀行」の現場から(片桐 あずさ)

勇魚会シンポジウム「クジラとヒト-その多様な関係-」

はじめに(勇魚会事務局)
総説 ドルフィン・アシステッド・セラピー -イルカとヒトの特別な関係-(出口 宝)
クジラとヒトの関係における言説と体験ー人類学の立場から Anthropological perspective on human-whale relationships - discourse and experience(秋道 智彌)
パネルディスカッション「クジラと人との関係を考える」(パネリスト)
2000年度勇魚会シンポジウム クジラとヒトに出席して(森阪 匡通)
シンポジウムに参加して(林 由紀子)

投稿

イルカのふれあいプログラムの安全面について -ドルフィン・アシステッド・セラピーを中心に-(福島 広太郎)

博士・修士論文紹介

<博士論文>
鯨類の精巣活動と精子(喜多 祥一)
<修士論文>
ハンドウイルカの歯の微量元素分析(田中 志野)
伊豆諸島御蔵島周辺海域に生息するハンドウイルカ(Tursiops aduncus)のSociosexual Behavior(下牧 麻穂子)
ハンドウイルカのrubbing行動(岸田 拓士)
ハンドウイルカの音声の地域間差異と初期音声発達について(森阪 匡通)


表紙:河合晴義,表紙デザイン:小松徹,題字:佐藤晴子
ツールボックス

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