勇魚47号

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「勇魚」第47号(2007年12月25日発行)

特集 ストランディング個体を用いた研究ーできる研究,したい研究ー

特集にあたって 勇魚編集委員会
ストランディング個体を用いた研究の可能性を考える 田島木綿子
アザラシ類,特にゼニガタアザラシを例として 小林由美
根室・納沙布岬の定置網で混獲されたアザラシは,20年前と何がどのように変わったか? 小林万里
長崎県大村湾にストランディングしたスナメリの胃内容物解析 鈴木夕紀
スナメリの有機スズ化合物汚染 松平知帆
日本近海におけるネズミイルカの遺伝子解析ー北太平洋東西海域間における遺伝的交流の可能性ー 田口美緖子


連載 「イルカトレーニングの世界」

イルカトレーニングの世界III〜オペラント条件づけ〜 志村博

博士論文紹介

ミナミハンドウイルカの社会行動に関する研究 酒井麻衣

学会参加報告

SWTAC North America 28th Annual Meeting 11-15 November 2007 参加報告 星野広志


表紙:河合晴義,表紙デザイン:小松徹,題字:佐藤晴子
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