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    <title>創作発表板　異世界設定作らない？まとめ@ ウィキ</title>
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    <title>未定案置き場２</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/isekaisousaku/pages/27.html</link>
    <description>
      １月１１日現在編集者による拾い上げ（異世界設定つくらない？より）その２


【年表案】

■約2万年前 
マナ技術により栄華を極めた『惑星テラ』が最終戦争により滅びる 

■約1万9995年前 
テラの生き残りが新天地を求め『人口衛星ルナ』に乗って宇宙に旅立つ 

■約1万4500年前 
宇宙を彷徨うルナが『[[惑星エルムンド]]』を発見、マナの種を植え付ける。 

■約1万4450年前 
テラの民がエルムンドの守護者として『龍族』を、マナの管理者として『天使』を製造する 

■約1万4200年前 
テラの最後の生き残りが死亡する。 

■約1万2000年前 
マナの種が育ち惑星の核から『超大樹グングニル』が出現。エルムンドにマナが満ちる 

■約1万1000年前 
マナの影響により一部大陸が宙に浮かび、初の浮遊大陸（絶空ゼニス）が出現する 

■約1万200年前 
幾つもの浮遊大陸が現れエルムンド先住民『始まりの民』は地上に住まうものと天空に住まうものに分かれ始める 

■約1万前 
浮遊大陸に住まう一部の始まりの民に『新部』が出現し始める（魔族の誕生） 

■約9700年前 
初めて浮遊大陸が落下する 

■約9400前 
浮遊大陸の成分を研究者が検査した結果、非常に大量のマナを含んだ有用な物質であることが発覚する（魔石の発見） 

■約9300万前 
魔石の発見に伴い、より高く浮上する大陸ほど上質な大地であると発覚したため、魔族同士での支配権や大陸の奪い合いが生まれ始める（魔王制度の導入） 

■約8700万前 
統一国家が築かれた浮遊大陸が初めて地上に落下する 
浮遊大陸への復権を目論む魔王は力を蓄えるべく落下地点周辺の住民を虐殺しその地を支配する。この支配は約3年続いた 

■約8697万前 
度重なる魔族同士の争いによって力をつけたうえ、魔王制度の導入により一枚岩の組織力を身に付けた魔族は強く 
派遣された討伐隊は尽く退けられたが、当時の大国三国による同盟軍により人族の勝利に終わる 
この『魔人戦争』の結果人族と魔族の間に致命的な亀裂が走り、地上と浮遊大陸の交流が断絶する（魔族＝悪の認識が人々に植えつく） 

■約8650万前 
魔族に対抗すべく武器兵器    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/isekaisousaku/pages/26.html">
    <title>過去ログ置き場</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/isekaisousaku/pages/26.html</link>
    <description>
      ・異世界設定つくらない？    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/isekaisousaku/pages/25.html">
    <title>浮遊大陸シエロ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/isekaisousaku/pages/25.html</link>
    <description>
      魔族の住む大陸。 
大陸に吸収されたマナの影響で浮遊しており、より高く浮遊している大陸ほど力が強い魔族が支配している。 
大陸の数は無数であり、大きさもまばらで大小様々だが、代表的な大陸は四つほどある。 
マナの通り道である光脈に沿って移動しているという説がある。 
中には出来そこなった大陸や岩屑が集まって出来た島や、これから大陸になる小さい大陸があっちこっち浮いているのが散見される。 
マナにより浮遊しているため、光脈から外れてしまったりすると地上に落下する危険性を秘めている反面、十分なマナを蓄えているならばその間浮かび続けられる。一方マナに頼らずに浮遊する大陸もあると言われている。 
大陸は一定の周期で落下する。やがて新しい大陸が浮上するを繰り返す。その度に大きな争いが起きる。 

魔族ですら近付けない程の高度に存在し、最も古い歴史を持つと言われる≪限空ゼニス≫（高度80km） 
最も位の高い魔族が支配する≪魔界インフェルノ≫（高度70km） 
中級魔族が支配する≪魔境アヴェルノ≫（高度35km） 
光脈のジェットストリームに乗り高速で移動する大陸≪空都ファンタズマ≫（高度10km） 
浮遊大陸中最大規模かつ最低高度で地上大陸カラヌルクの真上に位置する≪魔都プルガトリオ≫（高度5km） 
不安定な集合体≪アンペダゾ諸島≫（高度0～5km）※大陸ではない


【限空ゼニス】 
魔王：なし 
階層；第八層 
魔族すらたどり着けない空域に存在する大陸。 
最初に浮遊した大陸とされており、当然だがそれから一度も沈んだことはない。 


【魔界インフェルノ】 
魔王：蝿の王 
階層；第七層 
魔族が支配する大陸の中では最高域に存在する大陸。 
支配者は蝿の王、魔族の頂点にして君臨者。 
ここまで来ると生物としての次元が違いすぎるため誰も挑戦しようとすらしない。 
最近の興味は限空ゼニスとその上にいるモノ達。 


【魔境アヴェルノ】 
魔王：剛炎凍土、屍闘王、白薔薇鉄姫、万鬼将軍 
階層；第五層 
複数の魔王が支配する珍しい大陸。 
共同支配を行っているものの魔王同士の仲がいいわけではなく、むしろ悪い。 
各魔王ごとに派閥が存在し、表立っては争っていないが冷戦状態である。 


【空都ファンタ    </description>
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    <title>国家設定</title>
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    <description>
      【軍事帝国アスティーレ】 
南方系の褐色人種トリス人の国家 
信奉神は狩猟と戦争の神で狩人と戦士の守護者ルゥポ 
炎の毛皮を纏った狼として現世に姿を現すとされ、トリス人は狼を神聖視している 
トリス人はかつては蛮族と揶揄されるほど獰猛で野性的な民族だったが、バヌム王が即位したことを契機に革命的な進化を遂げることとなった。 
天才的な軍師の才を持っていたバヌム王は、本能のまま無作に戦うトリス人に戦略を与え、統率のとれた軍事国家としての骨子を築き上げた 
もとより勇猛な戦士の集まりであったトリス軍は戦術という武器を得て、その力を遺憾なく発揮することとなる。 
その勢いはとどまることを知らず、近隣の小国を統合し統一帝国を建立を成し遂げた。 
近隣諸国統一後、トリス王国は国名をアスティーレ帝国とし、その野心はとどまることを知らず虎視眈々と隣国であるサントアルマの領地を狙っている。 

【魔法王国セノアルベ】 
賢者トゥーレとその13人の弟子たちによって聖樹アルベを中心に起こった魔法使いの国家 
国家宗教や信奉神は特にないが文字を人間に教えたとされる知識を司る女神スクルタを信仰する者が多い 
魔法研究と神代魔法の復活を目的としさまざまな文化的研究を行っている 
常設の軍隊は存在しないが有事の際は国民すべてが杖をもち戦うという国民皆兵制度を敷く国家 
王家は完全なる世襲制であり王は賢者トゥーレの直系、政を担う賢者議会はその弟子の子孫によって行われている。 
北の永久凍土を領地としており、外交などはほとんど行っていない。 
セノアルベとは聖樹アルベの洞という意味である。 

【騎士王の国サントアルマ】 
騎士王ローウェンによって建国された騎士の国 
信仰神は剣の神アルマ 
代々の王はローウェンの所持した聖剣に所持者だと認められなければ王位を継承できない 
大陸最強と称される騎士団を戦力として有しており、王自らも戦場に出て先陣を切ることも珍しくない。 
身分制度は王を頂点に、騎士と平民に分かれ、騎士は騎士団への入隊が義務付けられている。 
騎士団には平民も志願すれば入隊試験を経て入隊は可能だが、基本的には入隊しても身分は平民のままである。 
しかし大きな功績を立てれば騎士の栄誉を授かることもある。 
現在はアスティーレ帝国とにら    </description>
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    <title>歴史設定</title>
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    <description>
      マナ技術により栄華を極めた『惑星テラ』が最終戦争により滅び、生き残りが『人口衛星ルナ』によりエルムンドに飛来する。
エルムンドにマナの種を植え付け、エルムンドの守護者として『龍族』を、管理者として『天使』を製造する。
やがてテラの民は滅び、マナの種は開花してエルムンドにマナが満ちた。
エルムンド先住民『始まりの民』は各地で独自の進化を遂げ、現在に至る。

【年表案】 

■約2万年前 
マナ技術により栄華を極めた『惑星テラ』が最終戦争により滅びる 

■約1万9995年前 
テラの生き残りが新天地を求め『人口衛星ルナ』に乗って宇宙に旅立つ 

■約1万4500年前 
宇宙を彷徨うルナが『[[惑星エルムンド]]』を発見、マナの種を植え付ける。 

■約1万4450年前 
テラの民がエルムンドの守護者として『龍族』を、マナの管理者として『天使』を製造する 

■約1万4200年前 
テラの最後の生き残りが死亡する。 

■約1万2000年前 
マナの種が育ち惑星の核から『超大樹グングニル』が出現。エルムンドにマナが満ちる 

■約1万1000年前 
マナの影響により一部大陸が宙に浮かび、初の浮遊大陸（絶空ゼニス）が出現する 

■約1万200年前 
幾つもの浮遊大陸が現れエルムンド先住民『始まりの民』は地上に住まうものと天空に住まうものに分かれ始める 

■約1万前 
浮遊大陸に住まう一部の始まりの民に『新部』が出現し始める（魔族の誕生） 

■約9700年前 
初めて浮遊大陸が落下する 

■約9400前 
浮遊大陸の成分を研究者が検査した結果、非常に大量のマナを含んだ有用な物質であることが発覚する（魔石の発見） 

■約9300万前 
魔石の発見に伴い、より高く浮上する大陸ほど上質な大地であると発覚したため、魔族同士での支配権や大陸の奪い合いが生まれ始める（魔王制度の導入） 

■約8700万前 
統一国家が築かれた浮遊大陸が初めて地上に落下する 
浮遊大陸への復権を目論む魔王は力を蓄えるべく落下地点周辺の住民を虐殺しその地を支配する。この支配は約3年続いた 

■約8697万前 
度重なる魔族同士の争いによって力をつけたうえ、魔王制度の導入により一枚岩の組織力を身に付け    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/isekaisousaku/pages/22.html">
    <title>惑星エルムンド</title>
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    <description>
      　【地上大陸（ティエラ）】
人間の住む世界。
マナの濃度が薄いが、海、山脈、砂漠、豪雪などほかの世界に存在しない様々な特色がある。
・大国の犇めく最大大陸≪マデュロ≫（東経30°～180°、北緯15°～75°）
・亜人が多く浮遊大陸の影響で夜が長い大大陸≪カラヌルク≫（西経60°～150°、北緯70°～15°）
・自然多き中大陸≪ナチュラレッサ≫（西経15°～東経45°、南緯35°～北緯35°）
・誰も踏み込んだ事の無い謎の小大陸≪イネックス≫（西経30°～90°、南緯60°～北緯10°）
・独自の文明を持つ最小大陸≪大豊嶋≫（東経110°～150°、南緯40°～15°）
・エレス大陸？　ロエスタ大陸？

　【[[浮遊大陸（シエロ）&gt;浮遊大陸シエロ]]】

　【アンペダゾ諸島】
地上のマナ噴出で空中に浮かびあがってしまったものや、浮遊大陸から剥がれた部分、それらが寄り集まった不安定な浮遊諸島のこと。
浮遊大陸予備群。
特に大きいものは大陸といえる大きさを形成している。
島々の土壌自体も膨大なマナを含んでいるため、豊富な資源を求める大国間の諍いの原因にもなり得る。    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/isekaisousaku/pages/21.html">
    <title>魔法設定</title>
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    <description>
      *【マナ】
テラの民によりもたらされた特殊な力場・粒子・存在。
エルムンドの原子を基礎とする世界を変革された存在であり、不安定・変化を引き起こす力である。
変化や変動の仕方はその対象に依存する。
管理者たる天使により制御されている。
指向性具体性を持たせ制御統制したものを魔法と呼称する。
固定化現象化したマナと、自由なマナの二種類が存在する。

**【人間のマナ技術】
魔法を行使できる率が低い為に、魔石を利用した技術が発展した。
魔石を手順を踏んで破壊すると自由なマナに戻り四散しようとするのを利用して、精霊の力を借り一定の力へと還元しつつ制御する。自由なマナに戻す時の手段技術により熱を持ったマナや電気を生じるマナなどになる。
これを利用し、水蒸気を発生させて動力源としたり、電気を灯りにしたり、風を推進力にしたりすることができる。

最初期の魔石を利用した技術では、直接自由なマナに変換し直に噴出することで動力とするものだった。
しかし、マナの特性である変化不安定化の影響で機関が腐食することが判明。更に大気中にそのまま排出すると毒素として作用することが判明。
本格的に人間が魔石を利用するには、指向性を持たせた（属性など）マナに変換する技術と、無害化、もしくは無害濃度まで希釈する技術を待たなくてはならなかった。

**【魔族のマナ技術（魔法）】
元々魔法を先天的に身につけている魔族には魔石を使う技術は特に必要無い以前に、浮遊大陸そのものが魔石に等しいため、魔石を使うことは大地を削るに等しい所業であるとして嫌悪されていた。
その為、感情を律する媒体としての杖や「ゴウレム」などの魔導具が発達してきた。
既存の獣を魔法と交配を繰り返させることで強靭な肉体を持つ使役獣を生みだすことも長年続けてきた。
「ゴウレム」
あるいは魔法の杖、使い魔、などとも呼ばれる仮想人格をもつ魔導制御装置のこと。
魔族の魔法は感情に直結し、複雑な心の動きに反応することで暴発を繰り返してきた。
そこで単純な思考を持続できるゴウレムを利用することが始められたのだ。
形態は様々であるが意思が定着しやすい人形を使うことが一般的である。
「アミュレット」
魔族が用いる簡易のバッテリーのようなもの。
マナの薄い地上では魔族が行動に支障をきたすことがあるため、魔    </description>
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    <title>種族設定</title>
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    <description>
      【テラの民】
エルムンドにマナをもたらした張本人。
マナの創造、完全操作を可能とするほどの技術力を有しており、その技術はエルムンドでは神代魔法と呼ばれている。
エルムンドで伝えられる神と同一であるかは不明。

【始まりの民】
エルムンドの先住民。
エルムンドにマナがもたらされる以前から存在しており、今の種族はこの民族から分かれていったものである。
形態は不明である。それぞれの地域民族で違う姿を描かれる。

【人族】 （フォルク族）
マナの影響を受けなかった種族。
始祖である始まりの民に最も近い。
体細胞にマナが含まれていないため、マナに直接介入することができない。
繁殖力が高く、道具の加工技術や物事の応用力に優れている。
反面肉体は貧弱で、寿命も短い。
地上大陸に暮らしている。

【魔族】 （ガルダ族）
マナに適応し進化した種族。マナに働きかける技術を習得し、逆にマナの力を受けて形態が変化した。
マナを扱う為の内臓器官が存在する他、「新部」という人型から外れた部位を持つ。
基本的にマナ濃度が高い大陸の魔族になるほど、外見が人型から外れマナ能力に長けた形態になる。
細胞のマナの占める割合は個々によって異なるが大凡20～50％程度であり、割合が高いほど当然強力な魔法が使える。
選民意識が高く、好戦的なものが多い。
浮遊大陸に暮らしている。

【亜人】 （ローフ族）
マナに適応できなかった種族。
変化をもたらすマナの悪影響をモロに受けてしまっている。
その方向性は進化ではなく退化に近く、体力、知力、繁殖力そのすべてが他種族に劣る。
彼らにとってマナは毒に近く、マナ濃度の高い場所では拒絶反応が起きるため、基本的にはマナ濃度の高いグランデス・アルボレスから離れた場所に居住区を置いている。
また、基本的には奴隷階級として使われており、人族や魔族の下で主に肉体労働に従事している。

【樹族】 （アルボ族）
マナによって生まれた種族。
世界樹グランデス・アルボレスの周辺に生まれた、始まりの民を起源としないマナ生命体。
体の80％がマナで構築されているがその反面、肉体的強度と思考能力は殆どない。
他の生命と違い、高濃度のマナがなければ生存することができない。
地上大陸に暮らしている。

【龍族】 
世界    </description>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/isekaisousaku/pages/19.html">
    <title>世界設定</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/isekaisousaku/pages/19.html</link>
    <description>
      太陽に似た恒星の周りを公転する惑星≪エルムンド≫が舞台。 
[[惑星エルムンド]]の周囲には衛星≪ルナ≫が公転している。 
それぞれの大きさや位置関係は我々の世界となんら変わらないとされる。 
他の惑星があるか？ 

☆[[惑星エルムンド]]
大きさは我々の地球とほぼ同じ。太陽のような恒星ソルの周りを公転する惑星。
かつては地球と同じような環境の星だったが、太古の昔より宇宙から飛来したテラの民に由来するマナにより環境が変化した。
地球で言う月に相当する衛星ルナがエルムンドの周りを周回している。

☆衛星ルナ
別名≪神の庭≫神とその眷族が住まう世界。 
現実世界の月に相当する。名称はエルムンド住民の呼称であり、その正体はテラの民により創造されたとされる人口天体。
エルムンドの管理者たる天使や守護役たる龍族などはここに存在している。

☆惑星テラ
マナ技術の発展により栄華を極めた惑星だが、最終戦争によって滅びた。
物質、生命、大気の殆どにマナが含まれている。
自転、公転周期、平均気温、大気などの環境はエルムンドに酷似している。    </description>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/isekaisousaku/pages/18.html">
    <title>確定設定置き場</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/isekaisousaku/pages/18.html</link>
    <description>
      既に確定済みの設定をここに記していきます。ここに置かれた設定は「確定事項」と見なされるため、編集する際はくれぐれも慎重に行ってください。    </description>
    <dc:date>2010-12-13T09:21:51+09:00</dc:date>
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