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    <title>石井国雄のページ</title>
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    <description>石井国雄のページ</description>

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    <title>実験プログラム置き場</title>
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    <description>
      実験で使ったプログラムを置いておきます．研究・教育の目的で自由にご活用ください．
Inquisitで作ったものが多いです．
*Inquisit 
**Millisecond社：　http://www.millisecond.com/
-心理学、医学、コミュニケーション、マーケティング、ビジネススクールといった分野の研究者が主に使用
-様々な種類の心理尺度や実験パラダイムの管理が可能
-メーカーのタスクライブラリーより、今すぐ使用可能な認知・神経心理学パラダイムのスクリプトがダウンロード可能。スクリプトの編集や新規施策の作成も可能
http://www.millisecond.com/download/samples/
-インストール後60日間は無償でデータ取得が可能です．60日経過後も，データ取得はできませんが，プログラム作成と実施は可能です．
*参考図書について
-パーソナル・コンピュータによる心理学実験入門―誰でもすぐにできるコンピュータ実験（ナカニシヤ出版、2004年）　
--25～44ページ「Inquisitによる心理学実験」
*実験プログラム
**利用に関する注意
-論文投稿時と可能な範囲で同一のファイルをアップロードします．
-研究・教育の目的で自由に活用してかまいません．ただし，学術論文や著作物のためにご使用の際は，該当の論文の引用をお願いします．
-プログラムの詳細は論文をご参照ください．
-画像ファイルが必要なプログラムもありますが，画像についてはページ容量等の事情により提供できません．画像ファイルはご自分でご用意ください．
-利用環境によっては正常に動作しない場合もあります．
-適切な実験環境下で実施されることをお勧めします．潜在測度のプログラムを含め，効果が必ず出ることの保証はありません．
-不明な点は石井までご相談ください．
----
清泉女学院大学　人間学部　心理コミュニケーション学科　石井国雄
　mail: k-ishii□seisen-jc.ac.jp　（□ に @ を入れてください） 
----
**&amp;u(){石井国雄}・沼崎誠 (2009). ジェンダー態度IATにおけるステレオタイプ的な刺激項目の影響　社会心理学研究, 25, 53-60．([[論文へのリンク&gt;&gt;http://ci    </description>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ishiikunio/pages/35.html">
    <title>心理学情報処理Ⅱ（後期）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ishiikunio/pages/35.html</link>
    <description>
      *清泉女学院大学　心理学情報処理B（秋学期月曜2限）
**授業資料
-授業で配布した資料を配布します．なお，ファイルにはパスワードがかけてあります．パスワードは2回目の授業時にお知らせします．
--20150914　&amp;ref(01心理学情報処理Ⅱ_ガイダンス.pdf)
--20150928　&amp;ref()
--20151005　&amp;ref()
--20151019　&amp;ref()
--20151026　&amp;ref()
--20151102　&amp;ref()
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--20151116　&amp;ref()
--20151123　&amp;ref()
--20151130　&amp;ref()
--20151207　&amp;ref()
--20151214　&amp;ref()
--20151221　&amp;ref()
--20150111　&amp;ref()
--20150118　&amp;ref()

**授業に関する連絡事項
-不明な点は石井にご相談ください．



















.    </description>
    <dc:date>2015-09-27T13:07:43+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ishiikunio/pages/34.html">
    <title>メディアと情報の心理学（後期）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ishiikunio/pages/34.html</link>
    <description>
      *清泉女学院大学　メディアと情報の心理学（秋学期）
**授業資料
-授業で配布した資料を配布します．なお，ファイルにはパスワードがかけてあります．パスワードは2回目の授業時にお知らせします．


**授業に関する連絡事項
-不明な点は石井にご相談ください．


















.    </description>
    <dc:date>2015-08-10T14:42:38+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ishiikunio/pages/33.html">
    <title>ビジネス心理学（後期）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ishiikunio/pages/33.html</link>
    <description>
      *清泉女学院大学　ビジネス心理学（秋学期）
**授業資料
-授業で配布した資料を配布します．なお，ファイルにはパスワードがかけてあります．パスワードは2回目の授業時にお知らせします．
--20150915　&amp;ref(01ビジネス心理学_ガイダンス.pdf)

**授業に関する連絡事項
-不明な点は石井にご相談ください．


















.    </description>
    <dc:date>2015-09-28T15:22:40+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ishiikunio/pages/32.html">
    <title>認知心理学（前期）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ishiikunio/pages/32.html</link>
    <description>
      *清泉女学院大学　認知心理学（春学期火曜2限）
**授業資料
-授業で配布した資料を配布します．なお，ファイルにはパスワードがかけてあります．パスワードは2回目の授業時にお知らせします．
--20150407　&amp;ref(01認知心理_ガイダンス.pdf)
--20150414　02認知心理_視覚認知（ファイル容量が大きいため必要な人は石井まで申し出てください．
--20150421　&amp;ref(03認知心理_注意.pdf)
--20150428　&amp;ref(04認知心理_ワーキングメモリ.pdf)
--20150512　&amp;ref(05認知心理_長期記憶.pdf)
--20150519　&amp;ref(06認知心理_日常認知.pdf)
--20150526　&amp;ref(07認知心理_文章理解.pdf)
--20150602　小テストを行いました．
--20150609　&amp;ref(09認知心理_感情と認知.pdf)
--20150616　&amp;ref(10認知心理_推論.pdf)
--20150623　&amp;ref(11認知心理_意思決定.pdf)
--20150630　&amp;ref(12認知心理_認知進化と脳.pdf)
--20150707　&amp;ref(13認知心理_認知発達.pdf)
--20150714　&amp;ref(14認知心理_社会への応用.pdf)

**授業に関する連絡事項
-不明な点は石井にご相談ください．



















.    </description>
    <dc:date>2015-07-13T19:58:55+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ishiikunio/pages/31.html">
    <title>社会心理学（前期）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ishiikunio/pages/31.html</link>
    <description>
      *清泉女学院大学　社会心理学（春学期月曜2限）
**授業資料
-授業で配布した資料を配布します．なお，ファイルにはパスワードがかけてあります．パスワードは2回目の授業時にお知らせします．
--20150406　&amp;ref(01社会心理_ガイダンス.pdf)
--20150413　&amp;ref(02社会心理_対人認知.pdf)
--20150420　&amp;ref(03社会心理_原因帰属とバイアス.pdf)
--20150427,0511　&amp;ref(04社会心理_自己と社会的比較.pdf)
--20150518　&amp;ref(06社会心理_対人魅力.pdf)
--20150525，0601　&amp;ref(07社会心理_コミュニケーション.pdf)
--20150608　&amp;ref(08社会心理_態度と一貫性.pdf)
--20150615　&amp;ref(09社会心理_社会的影響.pdf)
--20150622　&amp;ref(11社会心理_集団.pdf)
--20150629　&amp;ref(12社会心理_援助と攻撃.pdf)
--20150706　&amp;ref(13社会心理_流言.pdf)
--20150713　（ファイルが大きいので分割しています．）&amp;ref(14社会心理_進化と人間行動a.pdf)　&amp;ref(14社会心理_進化と人間行動b.pdf)　

**授業に関する連絡事項
-不明な点は石井にご相談ください．


















.    </description>
    <dc:date>2015-07-13T19:57:56+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ishiikunio/pages/30.html">
    <title>法政大学　統計学</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ishiikunio/pages/30.html</link>
    <description>
      *法政大学　統計学（後期金曜1限）
-授業に関する連絡事項を逐次公開します．受講者は定期的にチェックすること．

*授業のテーマ
-現代社会のさまざまな問題を理解し、把握するための統計データによる分析方法を学ぶ。
-基本概念の正しい理解と基礎的手法の活用を学習する。

*授業の到達目標
-統計学の基本概念と基礎的な統計手法を理解し、適切な統計手法を用いて調査データの分析を行うことができる。

*授業の概要と方法
-毎回一つの統計手法を学び、その手法についての課題の提出を求める。
-授業では、統計的なものの見方・考え方を重視する。

*授業計画
-第１回　統計学の意義　統計学を用いることの意義と、因果関係の検証について説明する。
-第２回　度数分布表とヒストグラム　データの分布を度数分布表やヒストグラムにまとめる。
--第二回で用いるデータ　⇒　&amp;ref(身長と体重.xls)
-第３回　平均値と標準偏差　標準偏差の意味について説明する。平均値、標準偏差を計算する。
-第４回　クロス集計表　クロス集計表を作成し、２つの変数の間の関連を調べる。
-第５回　社会調査と標本調査法　推測統計学を用いる前提となる、社会調査における標本抽出法について説明する。
-第６回　確率と正規分布　推測統計学の基本的な考え方について説明する。
-第７回　推定　母分散が未知の場合の、母平均値の区間推定を行う。
-第８回　検定　仮説検定の考え方について説明する。母平均値についての仮説の検定を行う。
-第９回　平均値の差の検定　２つのグループ間の平均値の差の検定を行う。
-第10回　分散分析　分散分析の考え方、実際の手順について説明する。
-第11回　カイ２乗検定　カイ２乗検定を行い、２つの変数間の関連を検証する。
-第12回　手法の活用　学んだ手法を活用して、調査データを分析する。
-第13回　相関係数　線形関係にある２つの変数の関連を調べる。散布図を作成し、相関係数を計算する。
-第14回　回帰分析（１）　回帰分析について説明する。線形回帰式の推定を行う。
-第15回　回帰分析（２）　決定係数を計算する。応用的な手法について説明する。

*授業外に行うべき学習活動（準備学習等）
-高度な数学の知識は必要ない．統計ソフト（SPSS）    </description>
    <dc:date>2014-09-24T10:40:29+09:00</dc:date>
    <utime>1411522829</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ishiikunio/pages/29.html">
    <title>首都大学東京　心理学演習/社会心理学第二</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ishiikunio/pages/29.html</link>
    <description>
      *首都大学東京　心理学演習/社会心理学第二（秋学期　金曜2限）


**履歴　（2013年度）
-webページを作成しました．

**授業の概要
-実験社会心理学の手法として，PCを用いた実験手法についての紹介と，Inquisitを用いた実験プログラム作成および検討．
-Implicit Association Test，Sequential Primingといった実験課題についての実習を行っていく．実習では，プログラム作成と実行，データ取得と分析を，ディスカッションを交えながら行うことで，実証的研究を批判的に考える力を養う．

**授業用のデータ
-なし

**資料について
-前の授業で配布された資料は，他の人からコピーさせてもらってください．

**授業時の準備
-PCを用いた実験の授業です．講義の際は，必ずノートPCを持参すること．
-実験用ソフトとして，Inquisitを使います．共同研究室にインストール済みのPCがあります．
--または，試用版がMillisecond Software社のページからダウンロードできます．
---[[http://www.millisecond.com/]]
-あらかじめテキストなどで積極的に勉強しておくことをお勧めします．


**授業の心構え
-授業は，前の時間の授業で行った内容を修得したという前提で行っていきます。そのため，前回の内容については復習し，必要であれば確認のため前回までのプリントを持ってきてください。
-この授業では，授業に参加して技術を習得することが重要です。そのため，出席が重視されます。また同時に，欠席することによってその機会が失われる可能性があることは理解してください。
-欠席のため，前回の内容がわからないという事に対しては，基本的に対応しません.欠席した人は，当該の回の内容を自己学習し，授業に追いつくようにしてください。
-理解が足りない思ったときには，予習復習をしてください。
-課題を毎回出していきます。

**ガイダンスについて（重要）
-初回授業時にガイダンスを行います．
-授業内容と評価方法について説明します．
-内容についてはシラバス参照のこと．

**テキストについて
-以下の文献は参考書として使います．
--パ    </description>
    <dc:date>2013-10-02T10:47:10+09:00</dc:date>
    <utime>1380678430</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ishiikunio/pages/28.html">
    <title>研究関心</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ishiikunio/pages/28.html</link>
    <description>
      *研究関心
-現在，以下のテーマについて研究中です．ご関心のある方はぜひご連絡ください．
--mail: k-ishii □ seisen-jc.ac.jp (□に@を入れてください)

----
*偏見・ステレオタイプ
-我々は，他者がどのような集団に所属しているかに基づいて，評価を変えたり（偏見），見方を変えたり（ステレオタイプ化），ひいては行動を変えたり（差別）しがちです．こうした集団成員性に基づく評価・認知・行動の変容は，人の基本的なカテゴリ化のメカニズムから生じています．とくに，自己と関わる集団（内集団）には好意的に，自己と関わらない集団（外集団）には非好意的なバイアスがかかりやすいです（このことを”集団間バイアス”や”内集団ひいき”と呼びます）．どのようなときにこうした集団間バイアスが生じやすいのか，どのように低減・変容は生じるのか，を検討課題としています．
--ステレオタイプについては，[[「人に対する思い込み」&gt;http://psychmuseum.jp/showroom/162]]もご覧ください．

&amp;bold(){動機づけられた偏見}
-さまざまな動機づけは偏見やステレオタイプの強力な増幅器とされています．とくに，内集団の価値を上げ，外集団の価値を下げる偏見は，内集団および自己の価値を高めるための心的メカニズムと強くかかわると指摘されています．この考えに基づき，これまで，自己価値への脅威下にさらされた男性における，女性に対する偏見が自動的に強まるという現象を示してきました．現在は，どのように動機づけられた偏見を低減できるかを検討しています．

&amp;bold(){集団カテゴリ認知と偏見・ステレオタイプ}
-われわれには，内集団を好意的に，外集団を非好意的に評価する傾向がありますが，その傾向は，カテゴリ分類が非常に微妙であったばあいですら生じ得ます．たとえば，クレーという画家の絵が好みな人，カンディンスキーという画家の絵が好みな人と分類されるだけで，同じ画家を好みとする人に好意を向けやすくなることが示されています（最小条件集団パラダイム）．このように，どのような集団カテゴリ認知が，どのような偏見・ステレオタイプをもたらすのかを検討しています．

----
*潜在的認知
-われわれの評価・認知は，意識的に見えている部分だ    </description>
    <dc:date>2015-05-15T11:02:31+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ishiikunio/pages/26.html">
    <title>横浜労災看護専門学校　情報科学</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ishiikunio/pages/26.html</link>
    <description>
      *横浜労災看護専門学校　情報科学（前期水曜3限または4限）
-授業に関する連絡事項を逐次公開します．受講者は定期的にチェックすること．

**履歴（2012年度）
-なし

**内容について
-Microsoft Windowsの基本操作からMicrosoft Officeを活用した文書作成、データ処理、プレゼンテーションまでを扱う。
-Word, Excel, Power Pointの基本的な使い方を教えます．

**資料について
-授業で配布された資料は，余りがあれば次の授業にも持っていきますが，余りが残っていない場合や，配布から2回以上経過したものはもっていきません．他の人からコピーさせてもらってください．

**テキストについて
-テキストはとくに指定しませんが，サブテキストとしては以下をおすすめします．
--羽石 相　「はじめてのWord &amp; Excel &amp; PowerPoint 2010 ― Windows7 / Vista / XP対応」　秀和システム
--田中 亘, 小舘 由典, できるシリーズ編集部 「できるWord&amp;Excel 2007 Windows 7/Vista/XP対応 (できるシリーズ)」　インプレスジャパン

-どのようなテキストを選ぶかはおまかせしますが，1冊程度もっておくと便利です．

-Office初心者向けサイト
--[[Office 2010初心者向けサポート（Microsoft社）&gt;http://support.microsoft.com/gp/beginnerpageoffice2010/ja]]
--[[Microsoft Office使い方講座（SONY社）&gt;http://vcl.vaio.sony.co.jp/support/special/beginner/office/index.html]]


















----    </description>
    <dc:date>2013-03-30T11:14:11+09:00</dc:date>
    <utime>1364609651</utime>
  </item>
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