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NGBe」の最新版変更点

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+*NGBe &aname(j96d2c61){†}
+Nida070819試作品 に搭載された機能。
+(以下の説明は一部、現在の仕様と違うので注意。)
+ ▽毎回変わるBe番号から一意の番号を取得する方法を◆QWERTY2vto氏に教わったので
+  それを利用した機能をいくつか追加した。Nidaではこの一意の番号を「基礎Be番号
+  (Base Be ID)」と呼ぶ。
+  ・レス表示欄のBeリンクの右クリックメニューに「このBeでレス抽出」「基礎Be番
+   号をコピー」「NGBeに追加」を追加。
+  ・設定-【あぼーん】に「Be」タブを追加。NGExの項目に「NG Be」を追加。「基礎
+   Be番号をコピー」などで得られた番号を登録する。
+  ・スキンタグ<BASEBEID/>を追加。基礎Be番号に置換される。
+  ・ReplaceStr.txtの置換対象項目(nameやmsgなど)にbasebeidを追加。
+   <BASEBEID/>で表示される基礎Be番号を分かりやすい名前などに変換する。
+  例:<ex>[tab]25722[tab]<font color=tomato>ひろゆき(本物)</font>[tab]basebeid 
 
+以下は Nida070828 以降に搭載された機能。
+ ・Beリンクからの「NGBeに追加」で「簡易」が機能しなかったのを修正。
+ ・基礎Be番号の算出方法を◆QWERTY2vto氏のものから公開されているものに変更。
+  ※基礎Be番号が変更されているので注意。
+ ・NGBeと非正規表現のReplaceStrに、基礎Be番号が全体一致した場合のみ動作
+  するという特別ルールを設けた。NGExと正規表現のReplaceStrでは「一致」
+  や^と$を用いて部分一致を回避する。
+ ・あぼーんのとき、<BASEBEID/>が表示されないようにした。