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    <title>PBM「蒼碧のハルディンII」マニュアル</title>
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    <description>PBM「蒼碧のハルディンII」マニュアル</description>

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    <title>魔器（ヒューレー）</title>
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    <title>2つの世界の関係</title>
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    <description>
      *ヒューレーから見たハルディン
　異世界が存在することは、童話よりももっと確信の強い書物に掲載されているようです。教科書にも少しくらいなら載っています。

　あくまで一般的には詳細は不明で、現在の私たちの世界でいう鎌倉時代程度の認識、もしくは老人の昔話（戦争話とか）でしかないようです。
　[[エルフ]]の園ソムニウムでは、下の世界よりも認識自体は強いようです。これは、エルフが長命なことと、学園としても比較的発達したものが存在することからです。ただし、山頂から移動出来ないのでそれだけの話ですが、興味はあるようです。中には、プライドのためか「エルフの園より良い場所なんてない」と考える者もいます。

　「異世界に行ったことがある」というのは、殆ど認識されてはいません。あくまで「行ったことがある人が、もしかしたらいるかも」の噂程度です。
　ただし、光の柱が時折出現して、いつの間にか消えていたりするので、もしかしたら何かがあるかもしれませんが、ソムニウムの人たちは行くことが出来ません。
　エレウテリアの人たちは様々な意味で興味はあるようですが、光の根元に辿り着いた者も「遺跡があっただけだ」と答えるだけで、特に変わった何かがあったようではない模様です。

*ハルディンから見たヒューレー
　「[[ハルディン]]I」で「魔獣大量出現事件」が起こる前までは、異世界は「ミーフ」と呼ばれ、あくまでも御伽噺の中の世界でした。
　事件後、ミーフ（[[ヒューレー]]）は本当に存在するかもしれないということで、本格的な研究が始められているようですが、事件の当事者の多くが行方不明のため、あまりうまいこと進んでいないようです。    </description>
    <dc:date>2007-10-07T22:21:24+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jardin2/pages/95.html">
    <title>I～II</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jardin2/pages/95.html</link>
    <description>
      　NPCフィンによって、ハルディンと[[ヒューレー]]をつなぐ「門」「扉」がハルディンの各地に開かれ、そこからはヒューレーに棲む凶悪な魔獣たちがハルディンへ押し寄せます。また、[[トレジャーズ]]で登場したラグリマ遺跡の封印が解かれ、巨大兵器はデセオズを破壊します。結果、各町は魔獣や兵器の脅威に襲われ、混乱状態に陥りました。
　「門」が閉じられた後も、魔獣の残党狩りや、傷ついた人々の手当て、崩壊した町の修理等で、人々は復興に精を出します。
　ギルドも一時的に世界の開拓を中断し、各地の復興に力を貸すよう冒険者たちに呼びかけます。
　また、存在が分かった「ヒューレー」の研究も水面下で行なわれていますが、既に「門」「扉」が閉まってしまったことや、ヒューレーから来たという[[エルフ]]の少女や幻獣たちの行方が知れないため、あまりはっきりしたことはわからないようです。    </description>
    <dc:date>2007-10-07T22:00:10+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jardin2/pages/94.html">
    <title>ハルディンI概要</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jardin2/pages/94.html</link>
    <description>
      #center(){
　青い空と緑の大地に包まれた世界、ハルディン。
　歴史の中、小さな諍いはあったものの、平和に暮らしてきた人間たち。
　つい20年ほど前、「獣人」という新たな種族との接触を受け、
　次第にその世界は僅かながら変革の時代へ向かっていた――。
}



ハルディンには「ミシュール神話」と呼ばれる有名な神話が伝えられています。

*ミシュール神話
#html2(){{{{{{
&lt;i&gt;　遥か昔、この世界がまだハルディンと呼ばれていなかった時代。&lt;BR&gt;
　この世界には人間、エルフ、精霊たちが一緒に暮らしていました。&lt;BR&gt;
ですが、人間は森を切り開き、武器を作り、やがて戦争を起こすようになります。&lt;BR&gt;
　それ故、文明を発展させようとする人間と、自然のままに生きることを愛したエルフや精霊たちの間には争いが絶えず、分かり合えることもありませんでした。&lt;BR&gt;
　そして、やがて全世界を滅亡に巻き込むほどの大戦争が起きるのです。&lt;BR&gt;
　しかし、その戦争は何も生み出すことはありませんでした。両者とも、どちらか一方を滅ぼすまで戦い続けようとするだけでした。&lt;BR&gt;
　その戦争を止めたのが、ミシュールと呼ばれる人物なのです。&lt;BR&gt;
　彼は、神から授かったという不思議な力を用い、この世界を二つに分けました。&lt;BR&gt;
　そして、人間たちを「ハルディン」へ住まわせ、それ以外のエルフや精霊たちをもう一つの世界「ミーフ」へ住まわせました。そこでやっと争いは終わりを迎えたのです。&lt;BR&gt;&lt;/i&gt;
}}}}}}

　このお話はあくまでも御伽噺です。本当に大昔に戦争が起きて世界が二つに分かれたのか、そのことに関してはまだよく分かっていません。
　異世界「ミーフ」も伝説上のもので、あるかどうかの確証もありませんでした。

　しかし、[[ウェントゥス]]では、異世界「ミーフ」に住むという伝説上の種族エルフの少女ノチェ等が登場し、また、「ミーフ」（正式名称は[[ヒューレー]]）と「[[ハルディン]]」をつなぐ「扉」「門」と呼ばれるものが開かれます。
　また、[[トレジャーズ]]では、遥か昔から遺跡の中で眠り続けていたエルフの少女（古代種と呼ばれる）セシリアが登場し、古代に栄えたらしき高度な文明が開発したと思われる巨大兵器が登    </description>
    <dc:date>2007-10-07T21:58:18+09:00</dc:date>
    <utime>1191761898</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jardin2/pages/93.html">
    <title>更新履歴</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jardin2/pages/93.html</link>
    <description>
      ・[[FAQ（キャラクター作成）]]を更新しました。（10/8）
・[[前作概要]]、[[ハルディンI概要]]、[[ハルディンI～II&gt;I～II]]、[[2つの世界の関係]]を追加しました。（10/8）
・[[ハルディン&gt;http://www38.atwiki.jp/jardin2/pages/73.html]]＞＞[[各国概要&gt;各国概要（ハルディン）]]＞＞[[魔法国家アスタリム&gt;http://www38.atwiki.jp/jardin2/pages/20.html#id_f7cf8ecf]]に[[ネア&gt;http://www38.atwiki.jp/jardin2/pages/20.html#id_9c34053e]]を追加しました。（10/7）
・[[Finalize]]＞＞[[NPC紹介&gt;NPC紹介F]]のNPCイラストを変更しました。（10/6）
・[[FAQ（キャラクター作成）]]のページに、「独自技」に関しての質問を追加しました。（10/6）
・[[スキル]]のページの、[[職業スキル・必須スキル&gt;http://www38.atwiki.jp/jardin2/pages/33.html#id_22d3a8f8]]の項に、その職業でないと取得できないスキルがある旨を追記しました。
・&amp;color(red){[[スキル]]のページの、「キャラクターの年齢によって取得できるスキルレベルの数」が変更されました。（10/6）}
・[[ヒューレー]]の[[魔法]]と[[職業&gt;職業（ヒューレー）]]のページに、魔法使いと神官は「光」「闇」のいずれか1つの属性に属する旨を追記しました。（10/6）
・[[キャラコンバート]]を追加しました。（9/30）
・[[前作のあらすじ]]を追加しました。（9/28）
・[[FAQ（キャラクター作成）]]を追加しました。（9/24）

更新履歴
#recent(15)    </description>
    <dc:date>2007-10-22T22:46:27+09:00</dc:date>
    <utime>1193060787</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jardin2/pages/92.html">
    <title>前作概要</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jardin2/pages/92.html</link>
    <description>
      **[[ハルディンI概要]]
-[[ウェントゥス概要&gt;ウェントゥス]]（担当：笹原劉仁）
-[[トレジャーズ概要&gt;トレジャーズ]]（担当：狩生マサムネ）
**[[ハルディンI～ハルディンII&gt;I～II]]
**[[2つの世界の関係]]    </description>
    <dc:date>2007-10-07T22:24:34+09:00</dc:date>
    <utime>1191763474</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jardin2/pages/91.html">
    <title>トレジャーズ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jardin2/pages/91.html</link>
    <description>
      #contents()
＊あらすじ
　物語の舞台は、プロウディ国東南に位置する港町デセオズ。そしてデセオズから南へ船で三日ほど行ったところにある島、ラグリマ島。
　時は、当ゲーム（[[ハルディン]]II）より約3年前の出来事である。

　デセオズより南の海上に、長い間常に嵐が吹き荒れ、船が通ることの出来ない『死の海域』と呼ばれていた場所があった。
　だが、その嵐は突然晴れ、そこに一つの島が顔を出した。
　『ラグリマ島』と名づけられたその新しい島へ、ギルドは早速調査部隊を派遣することにした。
　だが、調査の前にギルド職員と、ラグリマ島開拓プロジェクトのスポンサーであるプロウディの指導者ダーゼルや学者たちだけで遺跡の視察に来た際、遺跡内に盗賊が入り、遺跡内の宝を盗まれてしまう。
　よって、ギルドの掲示板には、『ラグリマ島探索クエスト』と『遺跡から盗まれた宝物奪取＆盗賊を捕まえるクエスト』の二つが張り出された。
　一方、ラグリマ遺跡の中に眠るという伝説の宝物『大いなる恵み』を狙う盗賊たちも存在していた。

　ラグリマ島には遺跡らしき人工的な建物が幾つか存在した。人は住んでいなかった。
　冒険者たちはギルド職員や学者たちの指示の元、遺跡の中の調査を開始することにした。

　遺跡の中からは、ドラゴンの卵らしきものが見つかり、後にそれは孵化して小さなドラゴンが生まれることになる。ドラゴンの卵の世話を任された子供たちに、その小さなドラゴン…ミケはよく懐いた。

　遺跡の中には一人の男がいた。聞いた事のない言語を話すその男は、しきりに『セシリア』という名を呟いていた。後にこの男の名はダルビルだと判明、そして彼は生物ではなく、人工的に作られたロボットであるということも分かる。

　一方、港町デセオズでは、そのセシリアという少女が神殿に匿われていた。
　警備兵に追われているところを、トレジャーハンターに助けられたというセシリアは、そのトレハン（トレジャーハンターの略）さんを探して欲しいと神殿の神官たちへ懇願する。
　どうやらセシリアは、遺跡の中に長い間眠っていたようで、何かの拍子に眠りが覚め、遺跡を脱出したようだった。
　後に、セシリアが探しているトレハンは、ラグリマ島で遺跡探索クエストを行なっているウェルスという名の少年である事が判明する。    </description>
    <dc:date>2007-09-28T00:03:22+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jardin2/pages/90.html">
    <title>ウェントゥス</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jardin2/pages/90.html</link>
    <description>
      #contents()
*あらすじ
舞台は農業国ケーナシー、首都レイリー。
人々で賑わっていた街が突如、魔獣たちに襲われる。
無残にも破壊された市場と逃げ惑う人々。嘲笑うかのように降り出す雨。
その中で、魔獣トニトルスに攫われた妹、フォンヌを探して兄アムニスは旅を始める。

フォンヌを助けるために手を差し伸べた仲間。
魔獣調査や討伐のために動き出した人々。装備を整え、森へと続く道をゆく。
森の傍らには物知りとして知られるティービア・アギカの家があった。
堅物で知られるティービア。だがそれは、孫を失った悲しい老婆の想い。
彼らはティービアを説得し、魔獣騒動について情報を入手することとなる。
２０年前、彼女が孫を失った時にも今回と同じような騒動が起こったのだと。

更に彼らは森の奥へと歩みを進める。
けれどそこで彼らは、赤き狼エリュトロンの群れに襲われることとなる。
森の小屋へと逃げ込む者、剣を抜き戦いに身を置く者。
全てを殲滅することで、ようやく彼らは襲撃から免れることが出来た。
小屋で一息つきながら談笑する彼ら。そこへ帰ってきた小屋の主。
老人ロクスとその愛犬ゴンは冒険者たちを温かく迎え入れる。
見かけはなんら変哲もない老人と犬。
ただ、彼らが[[ドワーフ]]と魔獣であることを除いては。

一方で、街へ来ていたサーカスのテントへ忍び込む者達もいた。
ステージで枯れかけた花を甦らせるという偉業を成した少女が気になったから。
だが彼女は、サーカスの奥で捕まっていた。檻に入れられて。
衝撃の事実に、けれど成す術もなく。
逃げ出した者と、そこに留まり歌姫として加えられた者。
そして、少女と同じように檻に入れられていたヤンキー少年。

やがて、ヤンキー少年の処罰の時が近づく。
サーカス団長であり屋敷の主でもある、ルナールへの無礼に対して。
けれど彼はそこで命乞いをした。相手を欺くためにわざとらしいほどの大声で。
そして彼は不意をつき、ルナールの身柄を拘束することに成功する。
しかし、逆に相手の策略にはまって追われる身となるのであった。
サーカスに囚われていた少女と共に逃げ出す彼。

街中には、その少女の行方を探し続けている母親の姿があった。
母親の名はジュビア。そして、娘の名をノチェと言った。
彼女    </description>
    <dc:date>2007-09-28T00:00:01+09:00</dc:date>
    <utime>1190905201</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jardin2/pages/89.html">
    <title>キャラコンバート</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jardin2/pages/89.html</link>
    <description>
      　前作のＰＣをコンバートする方法について記載します。
　その他不明な点がございましたら、&amp;blanklink(お問合せフォーム){http://www.piyoland.net/cgi/postmail/postmail.html}よりご連絡下さい。
#contents()
* キャラクター番号
　空欄にしておいて下さい。

* 参加ブランチ
　「参加決定通知メール」に書いてあるブランチ名の頭文字（F、H、Tのいずれか）を各自で記入して下さい。（コンバートPCはブランチWには参加できません）

*氏名、通称、性別、種族、出身
　前作の[[キャラクターシート]]のデータをそのまま書き写してください。
　ただし氏名の「姓」については、この三年間に結婚されたり養子になったりという背景があれば変更は可能です。その場合は[[個人設定]]欄にその内容を記入しておいて下さい。

*年齢
　前作の年齢に＋3して下さい。

*誕生日
　前作のキャラクターシートのデータをそのまま書き写してください。

*職業
　前作のキャラクターシートのデータをそのまま書き写してください。転職は出来ません。

*身長
　基本は前作のキャラデータをそのまま書き写してください。25歳以下のキャラは、多少伸びたことにして数値を増やしても構いません（良識の範囲内）。

*髪、瞳、肌の色
　前作のキャラクターシートのデータをそのまま書き写してください。

*一人称、二人称
　前作のキャラクターシートのデータをそのまま書き写してください。

*三人称
　話し相手・聞き手以外の人または事柄に関することを何と呼ぶか記入して下さい。「あいつ」「あの人」「彼」「彼女」など。 

*話し方、性格
　前作のキャラクターシートのデータをそのまま書き写してください。

*キャラクタースケッチ
　前作からの年月の経過によると思われる多少の変化は認めますが、全くの別人になっているものは認められません。

*印象、体格、服装
　基本は　前作のキャラクターシートのデータをそのまま書き写してください。何か変わったものがあるのならそれぞれの項を参考に記入して下さい。

*能力値
[[能力値]]は次の手順で変換いたします。
また、&amp;blanklink(自    </description>
    <dc:date>2007-09-30T20:24:09+09:00</dc:date>
    <utime>1191151449</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jardin2/pages/88.html">
    <title>FAQ（キャラクター作成）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jardin2/pages/88.html</link>
    <description>
      #contents()

*ヒューレーが舞台のWilldernessに、ハルディンの種族（人間、獣人、半獣）での登録は可能ですか？　また逆に、ハルディンが舞台のFinalize、Heroes、Truthにヒューレーの種族（エルフ、ドワーフ、幻獣）での登録は可能ですか？
　[[ヒューレー]]が舞台のブランチでは「エルフ」「[[ドワーフ]]」「幻獣」の三種の種族のみの登録が可能です。ハルディンの種族での登録は出来ません。
　ハルディンが舞台のブランチでも同様に、「人間」「獣人」「半獣」の三種の種族のみの登録が可能です。ヒューレーの種族での登録は出来ません。

分かりやすくいうと、
・ブランチW：ヒューレーの種族（エルフ、ドワーフ、幻獣）のみでの登録が可能
・ブランチF、ブランチH、ブランチT：ハルディンの種族（人間、獣人、半獣）のみでの登録が可能

＊独自技とはどんなのがあるでしょうか？　剣に炎を灯すとか、剣を振ったら竜巻おこすとか合体魔法とかで氷と風属性を合わせたものとか？
　魔法剣や合体魔法の類は、ヒューレーなら可能です（特定の職に就かなくても下位魔法Bを使えるため）。ハルディンでは扱えません。

＊前作では「獣人・半獣は獣の特性を得ると独自技を設定できない」とありましたが、今作では可能なのでしょうか？
　可能です。獣人や半獣で「動物の特性」を取得しているキャラでも、ギルドに所属していれば、「独自技」を取得する事が出来ます。

＊オリジナル魔法（独自技）は魔法銃の弾丸に詰められるのでしょうか？
　いいえ、詰めることは出来ません。    </description>
    <dc:date>2007-10-07T22:33:23+09:00</dc:date>
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