tgwjgdtg[2日前] 今のご時世だと、視聴率を取るのは難しい。 全てリアルタイムでの視聴に限るので、見逃し配信や録画で見たりと、昔程の視聴率を獲得するのは難しいだろう。 あのVIVANTですら20%前後位、逆に30%超えるような番組があったら神番組ですよね。 今はホントに10%超えたら昔の20%に匹敵するのでは…。 iek********[1日前] 放送前に金曜ロードショーで劇場版『ちはやふる』3作を放送しつつ新ドラマを宣伝していたら、違っていたのではと思います。 映画に出ていた清水尋也容疑者が逮捕された今となってはこの先も地上波放送も難しいでしょうし、つくづく惜しいことをしたなぁという印象です。 広瀬すずさん始め映画の主要キャラ目当てに見始めましたが、どこか諦めたような冷めた令和のイマドキ主人公・めぐるが競技かるたと出会って熱中し、過去の挫折を乗り越え家族の絆や友情を育み青春を全力で駆けていく姿はとても見ごたえがあって面白かったです。 観てよかったと思える、良いドラマでした。 ただ私が年をとったせいか、風希・草太・懸心の区別が付かなくて(特に前髪センター分けの2人)困りました。 春まんとヤックモックは分かるのですが…… 過去に一方的な劣等感で凪を拒絶しためぐるが特に謝罪もないまま、対戦後に仲直りしているのも違和感がありました。
j872*****[2日前] 何か特別な事を考えずとも背景理由は明白で映画版ちはやふるをシリーズで観てきた視聴者はついて行けるがその他は置いて行かれる企画、それだけと思う。だから数字が来ないのも当然だし映画版を知らないひとは実際に見向きもしなかった。三井不動産(本枠メインスポンサー)のキャラクター広瀬すずさんが関与する作品なので日本テレビとしても爆死とかそのようには決して考えもしないだろう。つまり痛くも痒くもないということ。今や数字は二の次でありメインスポンサー達の満足が優先なのだ。 nya********[2日前] 今作のちはやふるも前作恋は闇もどちらも面白く最後まで見ている ただし録画で DVDで新番組のドラマを検索し、面白そうだと思ったらタイマー録画をしているので何曜日の何時にやってるかなんて気にしたことなかった むしろ日テレの水曜ドラマは自分に刺さるものが多そうだから次のクールも撮ってみようかなと思った
kob********[2日前] ちはやふる、とても楽しめました 原作も前作も映画も観てない、初めて見たのですが十分見応えありました 先生たちの過去についてはよく分からなかったけれど、現役高校生たちの様々な葛藤や思い等々、丁寧に描かれていて良かったです カルタのシーンでは正月が来ると家族で遊んだことなど思い出したり 子どもの頃に覚えた物事の記憶って結構残っているますね ドラマでよまれる札の上の句で下の句が自然と口に出てきて自分でも驚きました 同時間にNHKの歴史探偵をみているので録画していました そう言う人も多いのでは? 視聴率の数字だけで惨敗とか決めなくて良いと思います yuk*******[2日前] このドラマに限らず、もはや「リアルタイムかつ民放で視聴」という方法は選ばない層が増えている。TVERですぐに見逃し配信があるしネットフリックスなどのサブスクでも見られる。なんなら前回前々回と振り返り視聴が出来るから録画するまでもないくらいのライト層ならそれで事足りる。昔と今とでは「視聴率」が持つ意味はかなり違ってきている。まあそれでも本当に人気なら視聴率が絶対に取れると言いたいのだろうけど。自分はもうテレビは見ていないので見たいドラマはほぼネットフリックス。テレビなんてなくても困らないな、と割と本気でそう考えている層。
pay********[2日前] 最近のドラマって見ると結構面白いことが多いからまずは見させないとダメかな。ただネットTVと違うから時間縛りだけはどうにもならないですね。ネット配信系はいつでも見れるしTVerとかもリアルタイム配信あるし。 なので純粋な視聴率では低くなるのは仕方ない。何か新しい集計方法で評価してくれたほうが良い。 今の時代ドラマを見るために仕事早く終わらせるとか飲みに行くのとか遊び行くの止めるってならないだろうから。 ちはやふるもキャストさん達は良かったですよ。視聴率ほどつまんないことはない。 ただ22時枠で1回バラエティを挟んだ後のドラマってのは見ないかな。バラエティを見てた、BGM的に流した期間があった後に映像、内容は少し重いかも。ちなみに常に日テレが流れてる状態の部屋なんでドラマは一応全部じゃないが見ました。 lfw********[2日前] 恋と闇はものすごく面白かったです。Tverか録画で欠かさず見ました。 9時とか10時って子供の寝かしつけやらで忙しいんです。仕事終わって保育園お迎えに行ってからの夕飯、お風呂、寝かしつけ。1日の中でテレビを見る時間なんてありません。ドラマをリアルタイムで見ている人数って昔と比べてどれぐらいなんでしょう。見る年齢層や男女比率は? そもそも忙しい人が増えたことが要因なんじゃないかと思います。
aeg********[2日前] リアルタイムでの視聴率って、今の時代に本当に必要ですか。以前のように家での余暇がテレビだった時代とは大きく変わっているのでは無いでしょうか。録画機材も進化し、リアルタイムで見られなくても自分時間で楽しむことはいくらでもできます。録画視聴率が計測できるならばリアルタイム視聴率とは全く違う結果になるのでは。良いドラマ、番組は簡単に測れなくなっていることをメディア関係者は知るべきでは。しっかりとした番組を続けていただければ観られるということを信じて制作されることを期待したいです。一過性のキャストを集めても目の肥えた視聴者には響かないことを気づいてください。今後も響く番組を待ってます。 hcy********[2日前] 1クール平均10本ほどのドラマを見ていますが、リアルタイムで観ているものは1個もありません。全てTverで時間がある時に見ています。実家も結構見たいものがバラバラみたいなのでドラマは録画で見ることが多いようです。視聴率って今の時代、本当にあてにならないと思います。
sig********(2日前) 日テレの水曜22時のドラマ枠は、様々な作品を長い間放送するうちに、女性が主役のお仕事ドラマやヒューマンドラマで定評のある枠になった。 その伝統のあるドラマ枠を土曜日に移動した時には、それまでの水曜22時のドラマを受け継いだお仕事ドラマやヒューマンドラマもあったのだが、 再び水曜22時にドラマ枠が復活して以降は、作品の方向性が迷走している感じがする。 女性が主役のお仕事ドラマやヒューマンドラマは最近の他局のドラマではあまり放送されなくなったので、 この日テレ水曜10時のドラマ枠で、こうした作品をまた復活してほしいと思う。 sim********[2日前] ドラマ版ちはやふる、最初は興味がなくても 何気なく見たら、案外面白かったけどなぁ。 今の学生役は映画版当時の顔ぶれに比べると まだ小粒ちゃんたちなのかもしれませんが、 袴に憧れたりかわいいところもありました。 先輩たちがみんな忙しいスケジュールを縫って なるべく違和感なく顔を出せるように工夫していましたし。 何年か後に、スペシャル版としてでも また続けてほしいと思いますよ。
「“ドラマは強くない”と言われる日テレですが、数年前まで水曜ドラマは存在感を発揮してきたんです。しかし、フジテレビが水曜ドラマ枠を復活させるとなって日テレドラマは同枠から撤退。でも、土曜日にした編成がダメで、またすぐに“戻す”となってそれまで以上に酷い事態を招いてしまっていると。 24年まで日テレの水曜ドラマを楽しみにして見ていた視聴者も、枠を一度廃止したことで視聴習慣がなくなり、ドラマ枠を復活させても戻ってきてくれないんでしょうね……。枠を廃止したり、すぐに復活させたり、明らかに編成が右往左往していますよね。これには多くのドラマ関係者からも疑問の声が上がっていましたし、現在のような話題作でも視聴率が全く振るわない事態を招くことになった、と言われていますね」(前同) 局上層部の判断に振り回された形の日テレ「水曜ドラマ」枠。10月期以降も放送が続くが、同枠を復活させるようなヒット作は今後、生まれるだろうか——。
■「伝統の水曜ドラマ枠」“廃止”→“復活”で視聴者は“不在”に 最終回の世帯視聴率は3.9%、個人視聴率は2.2%、テレビ各局が重視する13〜49歳のコア視聴率も1.6%だったという。 「大ヒット映画の続編とは思えないほどの低視聴率でしたね……。同時間帯には若年層に絶大な人気を誇る『水曜日のダウンタウン』(TBS系)があるというのも大きかったのでしょうが、あまりにも厳しい結果ですよね。 苦戦を強いられる日本テレビの水曜ドラマだが、かつては最高世帯視聴率40.0%を記録した松嶋菜々子(51)主演の『家政婦のミタ』(2011年)、杏(39)主演の『花咲舞が黙ってない』(2014年)、篠原涼子(52)主演の『ハケンの品格』(2007年/2020年)、戸田恵梨香(37)と永野芽郁(25)ダブル主演の『ハコヅメ〜たたかう!交番女子〜』(2021年)など、高視聴率&話題性も抜群の人気作を多数世に送り出してきた。
「この土曜の夜に2時間連続でドラマ枠を設けるという編成が、結果的には大失敗だったんです。バラエティには強い日テレですが、ここ最近はヒットドラマに恵まれず、ですからね。 土曜21時台のドラマで全く視聴率が取れず、テレビの前に視聴者がいないなかで22時台のドラマがスタートするという最悪の編成でしたからね。そこで、今年4月クールからは水曜ドラマを復活させることになったんです」(同) 日本テレビの水曜22時台には24年4月よりハライチと佐藤栞里(35)がMCを務めるバラエティ番組『世界頂グルメ』(日本テレビ系)が放送されていたが、同番組も視聴率は振るわずに今年3月26日に終了。4月クールに水曜ドラマ枠が復活した。
「最終回を迎えましたが、視聴率は全く振るわず。ドラマ関係者の間では日テレの水曜ドラマ枠は“死に枠になってしまった”という話がされていますね……」(ドラマ制作会社関係者) 「日テレの水曜ドラマ枠は伝統枠として知られていたのですが、22年4月クールにフジテレビが水曜ドラマ枠を復活させたことを嫌がってでしょう、日テレは水曜ドラマ枠を廃止したんです。フジテレビはドラマに強いですからね」(前同) 日本テレビは24年の春改編で1991年から連続ドラマを放送してきた水曜22時台の「水曜ドラマ」枠を終了させ、土曜21時台に「土ドラ9」というドラマ枠を新設。土曜の夜は21時台と22時台にそれぞれドラマを放送するという編成になった。
【水曜ゴールデン起用は日テレの都合】 そもそも今回のゴールデン昇格と水曜20時台への編成を懐疑的な目で見る業界人は少なくない。その根拠にあるのは、土曜20時台に編成した『with MUSIC』、21時台・22時台に連続させたドラマ枠をそろって低迷させた昨春の改編。だからこそ日テレは今春、その重要な土曜ゴールデン・プライム帯を立て直すために、長寿番組の『笑ってコラえて!』を20時台に編成し、22時台のドラマ枠を水曜22時に移動させ、そこに『with MUSIC』を20時台からスライドさせた。 つまり、日テレにとって最優先課題の土曜を再建するために『笑ってコラえて!』に白羽の矢が立てられたのだが、それによって空いた水曜20時台を埋めるべく『千鳥かまいたちアワー』が選ばれたことになる。他局のテレビマンにしてみれば、「それは日テレの都合であり、頼られた千鳥とかまいたちにとっては、必ずしも歓迎すべきゴールデン昇格ではない」ように見えるのかもしれない。 その他局のテレビマンたちは、「日テレは最も数字にシビア」で「視聴率がとれていないと判断したらすぐに改編する」という目で見る人が多い。実際、昨春の新番組では、前述した『with MUSIC』が移動し、『世界頂グルメ』(水曜22時台)は終了と、わずか1年で見切られている。
日テレがそれをしなかったのは、「『千鳥かまいたちゴールデンアワー』は土曜20時台より『有吉の壁』と『上田と女が吠える夜』に挟まれた水曜20時台のほうがフィットする」「『1億人の大質問!?笑ってコラえて』(今春に水曜20時台から移動)のほうが『嗚呼!!みんなの動物園』(19:00~)の次に放送する土曜20時台にフィットする」という判断なのだろう。 日テレの編成意図は『有吉の壁』『千鳥かまいたちアワー』というお笑い要素の濃い番組を連続させることだったが、「お笑いフリークですら19・20時台に2時間連続でテレビを見るか」と言えば簡単ではないだろう。
その理由は主に以下の4つ。 1つ目は、「長年ドラマが放送されてきたため、この時間帯にドラマ好きな視聴者層が多い」と考えられているから。実際フジは、日テレの「水曜ドラマ」が放送されてきた水曜22時台だけでなく、長年TBSの「日曜劇場」が放送されている日曜21時台にも戦いを挑み、撤退を繰り返したことからも分かるだろう。 さらに定例社長会見でも、「今、テレビで一番勢いのある千鳥・かまいたちさんによる誰もが楽しめるバラエティを放送する」「水曜は『有吉の壁』『千鳥かまいたちゴールデンアワー』『上田と女が吠える夜』、そして枠移動して戻した「水曜ドラマ」でコア層メインの流れを作っていきたい」などと語っていた。
そして6年後の22年4月にドラマ枠を復活させて日テレと4度目の戦いとなり、現在まで放送されている。フジが3度もの撤退と復活を繰り返してきたことが分かるだろう。 放送期間と視聴者の層は比例する 日テレは1度、フジは3度も撤退した最大の理由は、視聴率がとれなかったからにほかならない。 録画視聴だけでなく配信視聴も普及した今なお、リアルタイムで見てもらう視聴率前提の収益構造は大きく変わっていない。リアルタイムでドラマを見る人の数が減っているのに、「今春の水曜22時台は日テレとフジのどっちを見るか」という2分の1の確率になってしまうのだから、視聴率獲得が難しいのは当然だろう。 同時にSNSの動きやネットニュースも2分の1になり、他枠のドラマに埋もれやすくなってしまい、TVerなどの配信で見てもらうチャンスも減りかねない。では、なぜうまくいかないリスクがある中、日テレとフジは放送時間のかぶりを前提で水曜22時を選ぶのか。
3つ目は、水曜22時という時間帯の背景。週明けは「腰を据えてドラマを見る」という動きになりにくく、週末は「外出や趣味を楽しむ」という動きになりやすく、週半ばの「水曜はドラマを見てもらいやすい」とみられてきた。 しかし、それが以前ほどではなくなったからこそ日テレもフジもドラマ枠からの撤退を実行してきたのだが、バラエティはそれ以上にうまくいかないという現実がある。水曜22時台にはコア層の個人視聴率や配信数などで強い『水曜日のダウンタウン』(TBS系)がいるだけに、ドラマで勝負せざるを得ないのではないか。
[3度の撤退と復活を繰り返したフジ] 昨春、日テレが「水曜ドラマ」を終了させることが報じられたとき、業界各所からは驚きの声があがっていた。「撤退するかもしれない」というウワサこそあったものの、「本当に39年の歴史を持つ局の看板ドラマ枠(※3年間の2時間ドラマ枠時代を含む)を終了させる」とは思っていない人が多かったのだろう。 だからこそ、今春わずか1年で「水曜ドラマ」を復活させた異例の早期決断にも合点がいく。恥を承知であえて編成ミスを認めるような決断ができるのは日テレの強さなのかもしれない。ともあれ、その水曜22時台にはフジのドラマ枠がいて一騎打ちとなるのだが、この戦いは実に5度目となる。 フジの水曜22時台ドラマ枠は1991年10月にスタート。ここで日テレ「水曜ドラマ」との戦いが始まったが、わずか1年後の92年9月で撤退してしまう。 その5年半後の98年4月にドラマ枠を復活させて日テレと2度目の戦いとなったが、1年半後の99年9月で再び撤退。さらに13年半後の2013年4月にもドラマ枠を復活させて日テレと3度目の戦いに挑んだが、16年3月まで3年間放送したのち撤退した。
ただ、序盤は日テレとフジの水10対決ともに視聴率、配信再生数、ネット上の反響など、さまざまな点で思うような結果が出ていない感がある。 そもそも、なぜ昨春にドラマを撤退してバラエティに変えた日テレはわずか1年で「水曜ドラマ」を復活させたのか。一方のフジも22時台をドラマとバラエティを入れ替えながら日テレと戦い続け、どちらも定着させられなかったという歴史がある。 なぜ両局は水曜22時台のドラマで何度も一騎打ちとなり、撤退する歴史を繰り返すのか。
「『恋は闇』が放送された『水曜ドラマ』枠は、1991年~昨年3月まで続いた長寿枠で、放送時間が被っているフジの『水10』枠との視聴率対決が注目されてきました。しかし、日テレの同枠は昨年1月期の川栄李奈主演『となりのナースエイド』を最後に廃枠となり、昨年4月からハライチと佐藤栞里が司会を務めるバラエティ番組『世界頂グルメ』がスタート。ただ、これが1年で終了し、4月から再びドラマ枠に戻されたため、『水10対決』も1年ぶりに復活しました」 そのため、今期の「水10対決」は『Dr.アシュラ』が勝利した格好だ。フジに軍配が上がった今期の「水10対決」の初回にも注目したい。
haj********[8/14(木) 6:24] 気にするな bab********[8/13(水) 15:20] 元から出る出る詐欺的な出演量なのか。 aiu********[8/13(水) 17:30] 萌音主役にしたほうがよかったんじゃないの? 主役の子、痩せすぎて顔がこわいよ
ybt*****[8/13(水) 11:46] テカりすぎ。 軽めの方が? tobu[8/13(水) 14:23] ちはやが登場しないとなにか物足りない。 usf********[8/13(水) 12:54] 高校生の話しを、疲れきったおじさんおばさんは観ない。
本当に削除しますか?
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tgwjgdtg[2日前]
今のご時世だと、視聴率を取るのは難しい。
全てリアルタイムでの視聴に限るので、見逃し配信や録画で見たりと、昔程の視聴率を獲得するのは難しいだろう。
あのVIVANTですら20%前後位、逆に30%超えるような番組があったら神番組ですよね。
今はホントに10%超えたら昔の20%に匹敵するのでは…。
iek********[1日前]
放送前に金曜ロードショーで劇場版『ちはやふる』3作を放送しつつ新ドラマを宣伝していたら、違っていたのではと思います。
映画に出ていた清水尋也容疑者が逮捕された今となってはこの先も地上波放送も難しいでしょうし、つくづく惜しいことをしたなぁという印象です。
広瀬すずさん始め映画の主要キャラ目当てに見始めましたが、どこか諦めたような冷めた令和のイマドキ主人公・めぐるが競技かるたと出会って熱中し、過去の挫折を乗り越え家族の絆や友情を育み青春を全力で駆けていく姿はとても見ごたえがあって面白かったです。
観てよかったと思える、良いドラマでした。
ただ私が年をとったせいか、風希・草太・懸心の区別が付かなくて(特に前髪センター分けの2人)困りました。
春まんとヤックモックは分かるのですが……
過去に一方的な劣等感で凪を拒絶しためぐるが特に謝罪もないまま、対戦後に仲直りしているのも違和感がありました。
j872*****[2日前]
何か特別な事を考えずとも背景理由は明白で映画版ちはやふるをシリーズで観てきた視聴者はついて行けるがその他は置いて行かれる企画、それだけと思う。だから数字が来ないのも当然だし映画版を知らないひとは実際に見向きもしなかった。三井不動産(本枠メインスポンサー)のキャラクター広瀬すずさんが関与する作品なので日本テレビとしても爆死とかそのようには決して考えもしないだろう。つまり痛くも痒くもないということ。今や数字は二の次でありメインスポンサー達の満足が優先なのだ。
nya********[2日前]
今作のちはやふるも前作恋は闇もどちらも面白く最後まで見ている
ただし録画で
DVDで新番組のドラマを検索し、面白そうだと思ったらタイマー録画をしているので何曜日の何時にやってるかなんて気にしたことなかった
むしろ日テレの水曜ドラマは自分に刺さるものが多そうだから次のクールも撮ってみようかなと思った
kob********[2日前]
ちはやふる、とても楽しめました
原作も前作も映画も観てない、初めて見たのですが十分見応えありました
先生たちの過去についてはよく分からなかったけれど、現役高校生たちの様々な葛藤や思い等々、丁寧に描かれていて良かったです
カルタのシーンでは正月が来ると家族で遊んだことなど思い出したり
子どもの頃に覚えた物事の記憶って結構残っているますね
ドラマでよまれる札の上の句で下の句が自然と口に出てきて自分でも驚きました
同時間にNHKの歴史探偵をみているので録画していました
そう言う人も多いのでは?
視聴率の数字だけで惨敗とか決めなくて良いと思います
yuk*******[2日前]
このドラマに限らず、もはや「リアルタイムかつ民放で視聴」という方法は選ばない層が増えている。TVERですぐに見逃し配信があるしネットフリックスなどのサブスクでも見られる。なんなら前回前々回と振り返り視聴が出来るから録画するまでもないくらいのライト層ならそれで事足りる。昔と今とでは「視聴率」が持つ意味はかなり違ってきている。まあそれでも本当に人気なら視聴率が絶対に取れると言いたいのだろうけど。自分はもうテレビは見ていないので見たいドラマはほぼネットフリックス。テレビなんてなくても困らないな、と割と本気でそう考えている層。
pay********[2日前]
最近のドラマって見ると結構面白いことが多いからまずは見させないとダメかな。ただネットTVと違うから時間縛りだけはどうにもならないですね。ネット配信系はいつでも見れるしTVerとかもリアルタイム配信あるし。
なので純粋な視聴率では低くなるのは仕方ない。何か新しい集計方法で評価してくれたほうが良い。
今の時代ドラマを見るために仕事早く終わらせるとか飲みに行くのとか遊び行くの止めるってならないだろうから。
ちはやふるもキャストさん達は良かったですよ。視聴率ほどつまんないことはない。
ただ22時枠で1回バラエティを挟んだ後のドラマってのは見ないかな。バラエティを見てた、BGM的に流した期間があった後に映像、内容は少し重いかも。ちなみに常に日テレが流れてる状態の部屋なんでドラマは一応全部じゃないが見ました。
lfw********[2日前]
恋と闇はものすごく面白かったです。Tverか録画で欠かさず見ました。
9時とか10時って子供の寝かしつけやらで忙しいんです。仕事終わって保育園お迎えに行ってからの夕飯、お風呂、寝かしつけ。1日の中でテレビを見る時間なんてありません。ドラマをリアルタイムで見ている人数って昔と比べてどれぐらいなんでしょう。見る年齢層や男女比率は?
そもそも忙しい人が増えたことが要因なんじゃないかと思います。
aeg********[2日前]
リアルタイムでの視聴率って、今の時代に本当に必要ですか。以前のように家での余暇がテレビだった時代とは大きく変わっているのでは無いでしょうか。録画機材も進化し、リアルタイムで見られなくても自分時間で楽しむことはいくらでもできます。録画視聴率が計測できるならばリアルタイム視聴率とは全く違う結果になるのでは。良いドラマ、番組は簡単に測れなくなっていることをメディア関係者は知るべきでは。しっかりとした番組を続けていただければ観られるということを信じて制作されることを期待したいです。一過性のキャストを集めても目の肥えた視聴者には響かないことを気づいてください。今後も響く番組を待ってます。
hcy********[2日前]
1クール平均10本ほどのドラマを見ていますが、リアルタイムで観ているものは1個もありません。全てTverで時間がある時に見ています。実家も結構見たいものがバラバラみたいなのでドラマは録画で見ることが多いようです。視聴率って今の時代、本当にあてにならないと思います。
sig********(2日前)
日テレの水曜22時のドラマ枠は、様々な作品を長い間放送するうちに、女性が主役のお仕事ドラマやヒューマンドラマで定評のある枠になった。
その伝統のあるドラマ枠を土曜日に移動した時には、それまでの水曜22時のドラマを受け継いだお仕事ドラマやヒューマンドラマもあったのだが、
再び水曜22時にドラマ枠が復活して以降は、作品の方向性が迷走している感じがする。
女性が主役のお仕事ドラマやヒューマンドラマは最近の他局のドラマではあまり放送されなくなったので、
この日テレ水曜10時のドラマ枠で、こうした作品をまた復活してほしいと思う。
sim********[2日前]
ドラマ版ちはやふる、最初は興味がなくても
何気なく見たら、案外面白かったけどなぁ。
今の学生役は映画版当時の顔ぶれに比べると
まだ小粒ちゃんたちなのかもしれませんが、
袴に憧れたりかわいいところもありました。
先輩たちがみんな忙しいスケジュールを縫って
なるべく違和感なく顔を出せるように工夫していましたし。
何年か後に、スペシャル版としてでも
また続けてほしいと思いますよ。
「“ドラマは強くない”と言われる日テレですが、数年前まで水曜ドラマは存在感を発揮してきたんです。しかし、フジテレビが水曜ドラマ枠を復活させるとなって日テレドラマは同枠から撤退。でも、土曜日にした編成がダメで、またすぐに“戻す”となってそれまで以上に酷い事態を招いてしまっていると。
24年まで日テレの水曜ドラマを楽しみにして見ていた視聴者も、枠を一度廃止したことで視聴習慣がなくなり、ドラマ枠を復活させても戻ってきてくれないんでしょうね……。枠を廃止したり、すぐに復活させたり、明らかに編成が右往左往していますよね。これには多くのドラマ関係者からも疑問の声が上がっていましたし、現在のような話題作でも視聴率が全く振るわない事態を招くことになった、と言われていますね」(前同)
局上層部の判断に振り回された形の日テレ「水曜ドラマ」枠。10月期以降も放送が続くが、同枠を復活させるようなヒット作は今後、生まれるだろうか——。
■「伝統の水曜ドラマ枠」“廃止”→“復活”で視聴者は“不在”に
最終回の世帯視聴率は3.9%、個人視聴率は2.2%、テレビ各局が重視する13〜49歳のコア視聴率も1.6%だったという。
「大ヒット映画の続編とは思えないほどの低視聴率でしたね……。同時間帯には若年層に絶大な人気を誇る『水曜日のダウンタウン』(TBS系)があるというのも大きかったのでしょうが、あまりにも厳しい結果ですよね。
苦戦を強いられる日本テレビの水曜ドラマだが、かつては最高世帯視聴率40.0%を記録した松嶋菜々子(51)主演の『家政婦のミタ』(2011年)、杏(39)主演の『花咲舞が黙ってない』(2014年)、篠原涼子(52)主演の『ハケンの品格』(2007年/2020年)、戸田恵梨香(37)と永野芽郁(25)ダブル主演の『ハコヅメ〜たたかう!交番女子〜』(2021年)など、高視聴率&話題性も抜群の人気作を多数世に送り出してきた。
「この土曜の夜に2時間連続でドラマ枠を設けるという編成が、結果的には大失敗だったんです。バラエティには強い日テレですが、ここ最近はヒットドラマに恵まれず、ですからね。
土曜21時台のドラマで全く視聴率が取れず、テレビの前に視聴者がいないなかで22時台のドラマがスタートするという最悪の編成でしたからね。そこで、今年4月クールからは水曜ドラマを復活させることになったんです」(同)
日本テレビの水曜22時台には24年4月よりハライチと佐藤栞里(35)がMCを務めるバラエティ番組『世界頂グルメ』(日本テレビ系)が放送されていたが、同番組も視聴率は振るわずに今年3月26日に終了。4月クールに水曜ドラマ枠が復活した。
「最終回を迎えましたが、視聴率は全く振るわず。ドラマ関係者の間では日テレの水曜ドラマ枠は“死に枠になってしまった”という話がされていますね……」(ドラマ制作会社関係者)
「日テレの水曜ドラマ枠は伝統枠として知られていたのですが、22年4月クールにフジテレビが水曜ドラマ枠を復活させたことを嫌がってでしょう、日テレは水曜ドラマ枠を廃止したんです。フジテレビはドラマに強いですからね」(前同)
日本テレビは24年の春改編で1991年から連続ドラマを放送してきた水曜22時台の「水曜ドラマ」枠を終了させ、土曜21時台に「土ドラ9」というドラマ枠を新設。土曜の夜は21時台と22時台にそれぞれドラマを放送するという編成になった。
【水曜ゴールデン起用は日テレの都合】
そもそも今回のゴールデン昇格と水曜20時台への編成を懐疑的な目で見る業界人は少なくない。その根拠にあるのは、土曜20時台に編成した『with MUSIC』、21時台・22時台に連続させたドラマ枠をそろって低迷させた昨春の改編。だからこそ日テレは今春、その重要な土曜ゴールデン・プライム帯を立て直すために、長寿番組の『笑ってコラえて!』を20時台に編成し、22時台のドラマ枠を水曜22時に移動させ、そこに『with MUSIC』を20時台からスライドさせた。
つまり、日テレにとって最優先課題の土曜を再建するために『笑ってコラえて!』に白羽の矢が立てられたのだが、それによって空いた水曜20時台を埋めるべく『千鳥かまいたちアワー』が選ばれたことになる。他局のテレビマンにしてみれば、「それは日テレの都合であり、頼られた千鳥とかまいたちにとっては、必ずしも歓迎すべきゴールデン昇格ではない」ように見えるのかもしれない。
その他局のテレビマンたちは、「日テレは最も数字にシビア」で「視聴率がとれていないと判断したらすぐに改編する」という目で見る人が多い。実際、昨春の新番組では、前述した『with MUSIC』が移動し、『世界頂グルメ』(水曜22時台)は終了と、わずか1年で見切られている。
日テレがそれをしなかったのは、「『千鳥かまいたちゴールデンアワー』は土曜20時台より『有吉の壁』と『上田と女が吠える夜』に挟まれた水曜20時台のほうがフィットする」「『1億人の大質問!?笑ってコラえて』(今春に水曜20時台から移動)のほうが『嗚呼!!みんなの動物園』(19:00~)の次に放送する土曜20時台にフィットする」という判断なのだろう。
日テレの編成意図は『有吉の壁』『千鳥かまいたちアワー』というお笑い要素の濃い番組を連続させることだったが、「お笑いフリークですら19・20時台に2時間連続でテレビを見るか」と言えば簡単ではないだろう。
その理由は主に以下の4つ。
1つ目は、「長年ドラマが放送されてきたため、この時間帯にドラマ好きな視聴者層が多い」と考えられているから。実際フジは、日テレの「水曜ドラマ」が放送されてきた水曜22時台だけでなく、長年TBSの「日曜劇場」が放送されている日曜21時台にも戦いを挑み、撤退を繰り返したことからも分かるだろう。
さらに定例社長会見でも、「今、テレビで一番勢いのある千鳥・かまいたちさんによる誰もが楽しめるバラエティを放送する」「水曜は『有吉の壁』『千鳥かまいたちゴールデンアワー』『上田と女が吠える夜』、そして枠移動して戻した「水曜ドラマ」でコア層メインの流れを作っていきたい」などと語っていた。
そして6年後の22年4月にドラマ枠を復活させて日テレと4度目の戦いとなり、現在まで放送されている。フジが3度もの撤退と復活を繰り返してきたことが分かるだろう。
放送期間と視聴者の層は比例する
日テレは1度、フジは3度も撤退した最大の理由は、視聴率がとれなかったからにほかならない。
録画視聴だけでなく配信視聴も普及した今なお、リアルタイムで見てもらう視聴率前提の収益構造は大きく変わっていない。リアルタイムでドラマを見る人の数が減っているのに、「今春の水曜22時台は日テレとフジのどっちを見るか」という2分の1の確率になってしまうのだから、視聴率獲得が難しいのは当然だろう。
同時にSNSの動きやネットニュースも2分の1になり、他枠のドラマに埋もれやすくなってしまい、TVerなどの配信で見てもらうチャンスも減りかねない。では、なぜうまくいかないリスクがある中、日テレとフジは放送時間のかぶりを前提で水曜22時を選ぶのか。
3つ目は、水曜22時という時間帯の背景。週明けは「腰を据えてドラマを見る」という動きになりにくく、週末は「外出や趣味を楽しむ」という動きになりやすく、週半ばの「水曜はドラマを見てもらいやすい」とみられてきた。
しかし、それが以前ほどではなくなったからこそ日テレもフジもドラマ枠からの撤退を実行してきたのだが、バラエティはそれ以上にうまくいかないという現実がある。水曜22時台にはコア層の個人視聴率や配信数などで強い『水曜日のダウンタウン』(TBS系)がいるだけに、ドラマで勝負せざるを得ないのではないか。
[3度の撤退と復活を繰り返したフジ]
昨春、日テレが「水曜ドラマ」を終了させることが報じられたとき、業界各所からは驚きの声があがっていた。「撤退するかもしれない」というウワサこそあったものの、「本当に39年の歴史を持つ局の看板ドラマ枠(※3年間の2時間ドラマ枠時代を含む)を終了させる」とは思っていない人が多かったのだろう。
だからこそ、今春わずか1年で「水曜ドラマ」を復活させた異例の早期決断にも合点がいく。恥を承知であえて編成ミスを認めるような決断ができるのは日テレの強さなのかもしれない。ともあれ、その水曜22時台にはフジのドラマ枠がいて一騎打ちとなるのだが、この戦いは実に5度目となる。
フジの水曜22時台ドラマ枠は1991年10月にスタート。ここで日テレ「水曜ドラマ」との戦いが始まったが、わずか1年後の92年9月で撤退してしまう。
その5年半後の98年4月にドラマ枠を復活させて日テレと2度目の戦いとなったが、1年半後の99年9月で再び撤退。さらに13年半後の2013年4月にもドラマ枠を復活させて日テレと3度目の戦いに挑んだが、16年3月まで3年間放送したのち撤退した。
ただ、序盤は日テレとフジの水10対決ともに視聴率、配信再生数、ネット上の反響など、さまざまな点で思うような結果が出ていない感がある。
そもそも、なぜ昨春にドラマを撤退してバラエティに変えた日テレはわずか1年で「水曜ドラマ」を復活させたのか。一方のフジも22時台をドラマとバラエティを入れ替えながら日テレと戦い続け、どちらも定着させられなかったという歴史がある。
なぜ両局は水曜22時台のドラマで何度も一騎打ちとなり、撤退する歴史を繰り返すのか。
「『恋は闇』が放送された『水曜ドラマ』枠は、1991年~昨年3月まで続いた長寿枠で、放送時間が被っているフジの『水10』枠との視聴率対決が注目されてきました。しかし、日テレの同枠は昨年1月期の川栄李奈主演『となりのナースエイド』を最後に廃枠となり、昨年4月からハライチと佐藤栞里が司会を務めるバラエティ番組『世界頂グルメ』がスタート。ただ、これが1年で終了し、4月から再びドラマ枠に戻されたため、『水10対決』も1年ぶりに復活しました」
そのため、今期の「水10対決」は『Dr.アシュラ』が勝利した格好だ。フジに軍配が上がった今期の「水10対決」の初回にも注目したい。
haj********[8/14(木) 6:24]
気にするな
bab********[8/13(水) 15:20]
元から出る出る詐欺的な出演量なのか。
aiu********[8/13(水) 17:30]
萌音主役にしたほうがよかったんじゃないの?
主役の子、痩せすぎて顔がこわいよ
ybt*****[8/13(水) 11:46]
テカりすぎ。
軽めの方が?
tobu[8/13(水) 14:23]
ちはやが登場しないとなにか物足りない。
usf********[8/13(水) 12:54]
高校生の話しを、疲れきったおじさんおばさんは観ない。