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    <title>人外なりきりアットウィキ</title>
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    <title>なりきりを上手くするには？ 著者：つくば</title>
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      ***はじめに
はじめて記事を書かせていただきます、つくばと申します。
友人にこのatwikiを紹介してもらい、現在は管理者権限をお預かりしています。
このatwikiでは、主にこのような記事を書くことを中心に活動していく予定ですが、もしご不明な点などありましたら、どうぞ遠慮なく質問ください。一人の管理人として真摯に取り合うつもりです。
***この記事における「なりきり」とは
この記事における「なりきり」とは、主にロル・炉留（以下、ロル）全般を指します。
「なりきりパーティ」や文化全体を意味するものではありません。
***「上手い」とは？
ここでいう「上手い」とは、基本的になりきりが持つ表現力に基づいて評価される状態を指します。
本記事では、以下の三点を基準とします。
- 描写が具体的であること
　浅薄であっさりとした文章ではなく、具体的で読者に分かりやすい文章は、会話や今後の展開を円滑に進めてくれます。
- 描写に文学性があること
　機械的な文章ではなく、人の感性や真心が込められた文学的な表現には計り知れない魅力があります。
　読者は、あなたのなりきりに心を動かされることでしょう。
- 描写が理論的であること
　偶然の連続ではなく、「何に起因して―何が起きて―どうなったか」という論理構造を描けているなりきりは、設定や動作への理解度を高め、なりきり全体の質を向上させてくれます。
***「見せる」ではなく「魅せる」
長い前置きを読み終えてここまで来てくれた読者の皆さん、ありがとうございます。
この段落に「見せる」ではなく「魅せる」というタイトルをつけたのは、上手ななりきりとは単なる文章技術ではなく、何度も推敲され、吟味に吟味を重ねて美しく装飾された表現によって成り立つものだからです。
「一体どういうこと？」と思われたかもしれません。
つまり、上手ななりきり民とは「正しく書く」こと以上に、「美しく書く」ことに重きを置いていて、そうした姿勢がなりきりの質を高めているという事です。

以上の考え方をご理解いただけたところで、次に「美しく書く」ための具体的な方法をご紹介します。
（なお、ここで紹介する方法は、あくまで私個人の経験と知識に基づくものです。必ずしも全員に当てはまるわけではないことをご了承ください。）
***「美しさ」は語句の選び方に宿る
表現の美しさは、主に使用する語彙の選び方に現れます。

例：
「美味しい」→「滋味豊か」「舌に馴染む」など
「美味しい」→「舌の上で、ひとつの季節が静かに花開いた。
　　　　　　　それは、口の中で音もなくほどけ、ただ幸福の名残だけを残した。」

このように、少し教養を感じさせる上品な言葉遣いや比喩表現を用いることで、文章に文学性を与えることができます。
***表現の技法による文学性の演出
文学性は語句だけでなく、文章表現そのものからも生まれます。

例：
「どうして」→「どうして───────」
（罫線を使って読点を隠し、余白で感情の余韻を与える）

例：
「（敵だと確信した）」→「（敵だと＿そう確信した＿）」
（＿を句読点代わりに使い、内面の間を表現）

このように、単なる言い換えではなく、レイアウトや装飾を工夫することで、文章にオリジナリティや詩的効果を加えることも可能です。
***能力・技能の「理論化」
先ほどの基準で述べたとおり、なりきりが上手ななりきり民は、キャラクターの行動一つひとつを偶然の連続としてではなく、「何に起因して―何が起きて―どうなったか」という論理構造に基づいて捉え、描いています。
この構造を無視すると、何が起こるでしょうか。
そう、「チート化」が発生します。
たとえば、身体能力や戦闘能力が非常に優れているが、明確な能力設定を持たないキャラクターがいるとします。
このとき、「身体能力」や「戦闘能力」という技能が理論化されていなければ、そのキャラクターが何をできて、何ができないのかという線引きが曖昧になります。
結果として歯止めが効かず、極端な話「頭を切り落とされても、身体能力が高すぎて勝手に動き出す」などといった展開も成立してしまうわけです。
こうした事例は、実際になりきり界隈でもたびたび見受けられます。
大抵のチートは「能力が超次元的すぎる」「能力が一方的すぎる」といった理由で認識されますが、実際には能力を持たない、パッと見“平凡”なキャラクターであっても、理論性の欠如からチートと化すことがあります。
そのため、「チートであるかどうか」は、能力の派手さではなく、理論性の有無によって判断されるべきなのです。

では、それをどう防ぐか。
能力・技能を理論化するためには、設定を深く掘り下げ、緻密に描くことが必要です。
なりきりが上手な人たちは皆、設定を意識的か無意識的かに関わらず、何ができて、何ができないかを明確に線引きしています。
この線引きは、必ずしも事前に設定として書き切る必要はありません。
なりきり中の発言や行動を通じて、それとなく示していくことも可能です。
つまり、キャラクターの解像度を上げることで、その理論性を高めることができるのです。
***キャラクターに「憑依」する
キャラクターに「憑依」することができれば、自分の言葉や行動を、現実の自分の延長としてではなく、「そのキャラクターにとって自然かどうか」という基準で判断できるようになります。
視点がキャラクター側に移ることで、セリフの癖や反応の速さ、表情の機微にいたるまで、意識せずとも”その人らしさ”がにじみ出てくるようになるのです。
いわゆる“自然ななりきり”とは、このように「キャラクター自身の視点で世界を見て、感じ、判断し、発言する」ことによって生まれます。
それは決して簡単な芸当ではありませんが、不可能なことでもありません。
***解像度と設定設計
次に必要なのは、キャラクターへの解像度です。
これは、表面的な設定だけでなく、内面、立場、過去、価値観といった「そのキャラクターの世界観全体」をどこまで立体的に捉えられているかを意味します。
設定は、外から与えられるだけでなく、自分で矛盾なく再構成・補完する力も必要です。
「あのキャラクターがそのセリフを言うだろうか？」
「この行動は、彼の信念や立場と矛盾していないか？」
そうした思考を繰り返す中で、キャラクターの像は徐々にシャープになっていきます。
***｢そのキャラならではの言動」へ落とし込む力
そして最後に必要なのが、論理的思考力です。
これは、感覚や感情を、言葉と行動に落とし込むプロセスに欠かせません。
たとえば、「このキャラは怒っている」という感情があったとします。
でも、それをどう表現するかはキャラクターごとに全く違います。
怒鳴るのか、黙り込むのか、はたまた皮肉を言うのか。すすり泣くかも。
それを瞬時に「選び取る力」は、感情・設定・場面を論理的に接続する力によって支えられています。
***さいごに
この記事は、僕が初めて書いた「なりきり」指南の記事です。
不慣れながらも、これまで自分が感じてきたことや学んできたことを、なるべく言葉にしてみました。
なりきりが上手くなるには、ただセリフを真似るだけでは足りません。
キャラクターの目線で物を見て、感じて、言葉にしていくこと。
それが「なりきる」ということの本質だと、つくばは思います。
まだまだ未熟ですが、この記事が、どこかの誰かのヒントになれば嬉しいです。
これからも一緒に、なりきり民のみなさんとなりきりの楽しさを探していけたらと思います。
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    <title>質問</title>
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      ***質問
なりきり界隈について気になる質問があったらここに書いてください
できる範囲で答えます
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      当wikiは人外なりきりパーティについての解説･雑談を目的としたwikiになります。
他の利用者さまのためにも、モラルを守ってご利用してください。    </description>
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    <title>コメント欄</title>
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      ***コメント欄
雑談する所です
モラルある発言を心がけましょう
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    <title>右メニュー</title>
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      **更新履歴
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    <title>ロル･炉留とは？</title>
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      ***ロル（ロールプレイ／ロルプレ）
ロルとは、「ロールプレイ（Roleplay）」の略で、キャラクターになりきって行う会話や行動描写のことです。
ピグパやチャットベースのなりきりでは、地の文やアクションを含んだ一人称表現で、キャラクターの言動を描きます。
例：おはよう（あくびをしながら）
***炉留（ろる）
炉留は、ロルを漢字で表記したものです。意味はロルと同じですが、表記が短くなるため一部のなりきり民に愛用されています。
一時期は「読みにくい」「雰囲気が崩れる」といった批判が多く、使用禁止の部屋もありましたが、現在はかなり普及しており、一般的なパーティでもよく見かけるようになっています。
例：おはよう（欠伸乎氏乍）（あくびをしながら）
***ロル・炉留の種類
ロル・炉留には、「シチュエーションで分かれるもの」と「文体で分かれるもの」の2つの分類があります。

***シチュエーションによって分かれるロル・炉留
***日常ロル・炉留
通常の会話や日常的な動作を描くロル。「〇〇ロル･炉留」と、ロル･炉留が設備後になる場合は、行動描写だけではなく、文章全体を指します。
例：おはよう（あくびをしながら）
***戦闘ロル・炉留
戦闘シーンで使われるロル･炉留。動作や技の描写が中心になります。
例：オラッ！（大きく剣を振りかぶる）
***過激ロル・炉留
エロ・グロなどセンシティブな描写を含むロル･炉留。
近年は運営の監視の目が強くなったせいか、禁止している部屋が増えています。
※過激ロル･炉留に該当するかどうかの基準は部屋によりますし、曖昧ですが、エロの場合は身体的な深い関係の描写、グロに関しては出血や攻撃のダメージをあまりに具体的に、生々しく描きすぎると該当するかと思われます。
例：（喘ぎ声や解剖描写など／詳細は省略）
***文体によって分かれるロル・炉留
***長文ロル・炉留
心理描写や情景描写をしっかり書き込むロル。
タイピングが早い人や、なりきりにこだわりたい人向け。タイピング速度に自信が無い方は控えましょう、相手に迷惑になるかもしれません。
例（通常→長文）
おはよう（あくびをしながら）
→ おは…ふぁあ〜…。
（やっと目を覚ましたのか、眠たげに目をこすりながらゆっくりと上体を起こし、あくび交じりに曖昧な挨拶をこぼす）
***短文ロル・炉留
テンポを重視した短いロル。初心者に向いています。
ただし、極端に短くしすぎると伝わりにくくなるので注意。
※下記のように、助詞を書かずに、名詞だけ書く人もいますが、やり過ぎはなりきりの質を下げたり、雰囲気を壊してしまう原因になり得るので、本当に程々にしましょう。
例：おはよう（あくび）
***ロル・炉留の記入法
ロル･炉留は、通常（）を使ってセリフと動作を区切りますが、それ以外の記号を使う人も存在します。以下はこれまでに観測された記号たちです。
***記号バリエーション
- ＊（アスタリスク）
　例：おはよう＊あくびをしながら
　→ 2〜3年前に、ピグパーティとオープンチャットで呼び声高かったなりきり民が使って広まりました。
- ＿（アンダーバー）
　例：おはよう＿あくびをしながら
　→ 最近生まれたばかりかと思われます。2行目と重なって少し読みにくい…&gt;_&lt;
- ／（スラッシュ）
　例：おはよう／あくびをしながら
　→ これも最近生まれたばかりかと思われます。文脈によってはただの区切り線と見間違う時もありますが、慣れたら問題ないです
- ･･･（三点リーダ）
　例：おはよう･･･あくびをしながら
　→ 2年前に沢山のなりきり民からお叱りを受けて引退した中学生が使っていました。普通の会話文に見えるため、区別が難しく非常に不評です。
- ▼（下三角）
　例：おはよう▼あくびをしながら
　→ 3年ほど前、なりきり民の中でも上澄み中の上澄みだった人が使っていた物です。分かりやすく、省スペース性もあり、見た目もカッコイイので、ある意味での最適化だと思っていたんですが、それ故に他の何人かのなりきり民も使うようになってしまい、彼は「パクられるのは嫌だ」とかなんとか言って引退しました。
最近また見掛けるようになりましたね、復帰したのかなぁ…読んでたら声掛けてください。
- [] / 【】 / &lt;&gt; / 〈〉 / 《》
　→ 括弧のバリエーション。主に見た目の好みで使われます。機能的な違いは特にありません。
***さいごに
本ページでは、ロル･炉留という存在と、その種類について紹介しました。
今後もこのWikiでは関連する用語やシナリオ、文化的背景について随時更新予定です。
興味を持った方はぜひ、コメントや編集参加などもお待ちしています！
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    <dc:date>2025-08-01T07:12:36+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jingai_narikiri/pages/16.html">
    <title>人外なりきりパーティとは？</title>
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    <description>
      ***人外とは
「人外（じんがい）」とは、本来の人間の枠組みから外れた存在を指す、なりきり界隈における用語です。
ここでいう“枠組み”とは、生物学的・文化的・倫理的な「人間らしさ」の基準を含みます。
つまり人外とは、**「人間ではない存在」または「人間であっても、人間らしくない特徴を持つ存在」**の総称です。
彼ら人外は、登場するシナリオの舞台設定によって異なる役割を担うことがあり、本ページでは代表的なふたつの舞台｢人外の館｣と｢人外研究所｣を紹介していきます。
**人外の館とは
「人外の館（じんがいのやかた）」とは、人外キャラクターたちが自由に集い、交流することを目的としたなりきりの舞台です。
SNSアプリ（例：ピグパーティ、オープンチャット）上では、自由な交流型なりきり部屋として親しまれています。
「館」は必ずしも建物としての意味ではなく、多種多様な人外が“共演”する舞台設定の象徴として用いられています。
***主な役職・キャラクター
- 館主（やかたぬし）
　館の主。最上位の存在であり、多くの場合、戦闘力や地位が他の住民よりも高い設定。
- 副館主（ふくやかたぬし）
　館主に次ぐ立場のキャラクター。設定上は館主を補佐する役割を担うこともあります。
- 住民（じゅうみん）
　館に住む人外キャラクターたち全般。種族・能力・背景などに制限はなく、多種多様です。
***人外以外のキャラクターについて
ここまで読んでくださったなりきり民の皆さんなら、「おや？」と思ったことがあるかもしれません。そうです、「人外の館」といっても、登場するのは人外キャラだけではありません。人間キャラクターも一定数存在します。以下はその例です。
- 狩人（かりうど）
　館に敵対的に侵入する立場のキャラクター。定番のセリフとして「迷った」「記憶がない」などを使って館に近づく演出がよく見られます。
- 人間住民（にんげんじゅうみん）
　人間でありながら館の住民として生活しているキャラクター。パッと見は意味がわかりませんが、意外と背景設定が深く作り込まれていることもあります。
- 医者（いしゃ）・司書（ししょ）・居候（いそうろう）...etc
　館内の施設構造に合わせて存在するサブ役職。医者は医務室の管理者、司書は書庫の管理者です。居候は住民との差はやや曖昧ですが、大抵ぐうたらしているキャラクターだったり、キザなキャラクターだったりするイメージです。
***人外研究所とは
「人外研究所（じんがいけんきゅうじょ）」は、人外キャラが実験対象や監禁対象として扱われることを前提とした舞台設定のなりきり空間です。
SNSアプリ（例：ピグパーティ、オープンチャット）上では、人外の館と同様、自由な交流型なりきり部屋として親しまれています。
研究所と銘打たれてはいますが、施設そのものよりも「管理・収容・支配の関係性」を軸にしたやりとりが重視されます。
***主な役職・キャラクター
- 所長（しょちょう）
　研究所の頂点に立つキャラ。多くは人間設定で、権力・影響力ともに絶大。
- 副所長（ふくしょちょう）
　所長を補佐する立場。存在するかどうかは部屋によって異なります。
- 研究員（けんきゅういん）
　人外を研究・管理する役職。データ収集・実験・監視などがロールに含まれます。
- 人外（じんがい）
　被験体・囚人・拷問対象など、研究所内で扱われる側のキャラクター。
- 危険人外（きけんじんがい）・幼人外（ようじんがい）・逃亡者（とうぼうしゃ）...etc
　役割と言うより、設定として描かれがちですが、一応。危険人外（暴走しやすい者）、幼人外（年齢設定が幼い者）、逃亡者（研究所を脱出した者）など。

※なお、拷問・実験などの描写については、ガイドラインや相手プレイヤーとの事前同意を得た上で行うことが強く推奨されます。
***主なシナリオ展開
***人外の館
館のシナリオは、狩人の存在有無で展開が大きく異なります。
- 狩人がいる場合
　住民同士の掛け合い → 狩人登場 → 戦闘ロル → 一時終了 というテンプレートが多く見られます。
- 狩人がいない場合
　基本的に住民同士の日常的な掛け合い中心の流れとなり、戦闘や緊張感は少なく、交流メインの場になります。
以前までは過激ロル（今後これもwikiに書きます）があったので、その間の暇つぶしが出来たのですが、昨今はピグパーティ運営の監視の目が厳しくなったので、過激ロルを禁止する部屋が増えたせいでそれも出来なくなってます。
***人外研究所
研究所においては、明確な共通シナリオがあるわけではなく、
各キャラクターが「逃亡」「追跡」「抵抗」「監視」「恋愛」など、自由にシチュエーションを展開するスタイルが多いです。
- 逃げ出す被験体
- それを追う研究員
- それを高みから見て冷笑する第三者

といった多層的・多視点なドラマが同時進行しやすいのが特徴です。

***最後に
本ページでは、人外という存在と、それを活かす代表的ななりきり舞台「人外の館」と「人外研究所」について紹介しました。
今後もこのWikiでは関連する用語やシナリオ、文化的背景について随時更新予定です。
興味を持った方はぜひ、コメントや編集参加などもお待ちしています！
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jingai_narikiri/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
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      **メニュー
-[[トップページ]]
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**コミュニティ
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**データベース
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**その他

**関連サイト


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