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    <title>Nao&#039;s memo</title>
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    <description>Nao&#039;s memo</description>

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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/joejoenao/pages/7.html">
    <title>干し野菜のパスタ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/joejoenao/pages/7.html</link>
    <description>
      ----
|&amp;ref(200509161646000.jpg )|■□干し野菜のパスタ□■&amp;br()&amp;br()読売ファミリーの「干し野菜特集」を読んで作ってみました。&amp;br()&amp;br()野菜やキノコを干すと、&amp;br()旨味が凝縮されて味が濃くなります。栄養価も高まるそうです。&amp;br()&amp;br()お薦め干しきのこはエリンギと椎茸。野菜はトマト。&amp;br()&amp;br()&amp;br()|
----
&lt;&lt;材料&gt;&gt;（1人分）

|◎トマト|2分の1個程|
|◎エリンギ|2分の1本程| 
|◎アスパラ|1本程| 
|◎ピーマン|2分の1個程|
|◎お好きな野菜やきのこ|適量|  
|アンチョビペースト|適量|
|ニンニク|適量| 
|乾燥ハーブ（バジル、パセリ、オレガノ等)|適量| 
|塩コショウ|適量|  
|スパゲティー|1人分|
|お日様| 
----
&lt;&lt;作り方&gt;&gt;

【1】◎の野菜を洗っておく。トマトは種の部分を取りのぞいておく。お好きな大きさで切る（小さくなるので大きめにきっておいたほうがいいと思います。）一応アスパラだけはちょっとだけ茹でておきました

【2】１の野菜をざるなどに入れて、ベランダやお庭で干す。鳥や動物に食べられそうなら、ガーゼなどでガードする。干し時間はお好みで。私は朝に干して、遅めのランチに食べました（５時間程かな？）。 

【3】あっためたフライパンにオリーブオイルをひき、みじん切りしたニンニクを炒め、香りがたったら、干した野菜とアンチョビペースト（ちょっと多いかな位に）と乾燥ハーブを入れて、いためる。　干し野菜は火の通りがとても早いです。 

【4】茹で上がったスパゲティーをフライパンに投入。火を止め、絡める程度で良いかと思います。塩コショウで味を調えて、できあがり

※野菜やキノコの干し時間はもっと長くしても問題はありません。
好みの干し具合を見つけるのも楽しいです。
トマトとエリンギはぜひともお試しアレ。

----
#right{[[Nao&#039;s　memo&gt;・・・・・・・・・・・・・・・・]]
[[**Nao** 本家 TOP&gt;http://joejoenao.jugem.jp/]]}　

&amp;br()&amp;br()    </description>
    <dc:date>2007-09-02T13:56:47+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/joejoenao/pages/6.html">
    <title>干しきのこのミルクスープスパ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/joejoenao/pages/6.html</link>
    <description>
      ----
|&amp;ref(http://cvnweb.bai.ne.jp/~joejoe/cgi-bin/spl1_diary/spl1_diary/11/337_1.jpg)|■□干しきのこの和風パスタ□■&amp;br()&amp;br()読売ファミリーの「干し野菜特集」を読んで&amp;br()きのこを干してみました。&amp;br()&amp;br()野菜やキノコを干すと、&amp;br()旨味が凝縮されて味が濃くなります。栄養価も高まるそうです。&amp;br()&amp;br()お薦め干しきのこはエリンギと椎茸。&amp;br()&amp;br()「おかみさん」と「あたさん」より&amp;br()アドバイスいただいて作ったものです。&amp;br()|
----
&lt;&lt;材料&gt;&gt;（1人分）

|えりんぎ|1~2本程|
|椎茸|3枚程| 
|しめじ|4分の1パック程| 
|お好きなきのこ|適量|  
|ベーコン|1枚程|
|バター|5グラム程| 
|白ワイン|適量| 
|水|80cc程|  
|コンソメの素|2分の1個程|  
|牛乳|100cc程| 
|スパゲティー|1人分|  
|パセリ|適量|  
|お日様| 
----
&lt;&lt;作り方&gt;&gt;

【1】 きのこ類は拭いて、お好きな大きさに切り（干すと小さくなりますので大きめが良いかと）、ざるなどにいれて干す。動物さんに食べられたりする心配のある方は、ガーゼなどでガードしましょう。私は朝干して遅めのランチに調理しました。約５，６時間程度かな？？？ 

【2】 パスタを固めに湯がく。切ったベーコンと干されたきのこをバターと白ワインで炒める。アルコールがとんだら、水とコンソメとを加え、沸いたら牛乳を加えてひと煮立ちさせる。 

【3】 湯がいたスパゲティーを2のフライパンに入れて絡ませ、もうひと煮立ちさせる。 

【4】最後に塩胡椒で味を調え、お皿に盛り、みじん切りしたパセリふりかけできあがり。

※牛乳の割合はお好みで調節してください。濃厚なものにしたければ生クリームを加えても。キノコの干し時間はもっと長くしても問題はありません。
好みの干し具合を見つけるのも楽しいです。


----
#right{[[Nao&#039;s　memo&gt;・・・・・・・・・・・・・・・・]]
[[**Nao** 本家 TOP&gt;http://joejoenao.jugem.jp/]]}　

&amp;br()&amp;br()    </description>
    <dc:date>2006-08-13T08:37:14+09:00</dc:date>
    <utime>1155425834</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/joejoenao/pages/3.html">
    <title>干しきのこの和風パスタ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/joejoenao/pages/3.html</link>
    <description>
      ----
|&amp;ref(http://cvnweb.bai.ne.jp/~joejoe/cgi-bin/spl1_diary/spl1_diary/11/299_1.jpg,center)|■□干しきのこの和風パスタ□■&amp;br()&amp;br()読売ファミリーの「干し野菜特集」を読んできのこを干してみました。&amp;br()&amp;br()野菜やキノコを干すと、旨味が凝縮されて味が濃くなります。&amp;br()栄養価も高まるそうです。&amp;br()&amp;br()お薦め干しきのこはエリンギと椎茸。&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()|
----
&lt;&lt;材料&gt;&gt;（1人分）

|えりんぎ|1本程|椎茸|3枚程| 
|しめじ|4分の1パック程| 
|お好きなきのこ|適量|  
|スパゲティー|1人分|  
|アンチョビペースト|適量|
|バター|5グラム程|  
|白ワイン|適量|  
|醤油|適量|  
|塩コショウ|少々|  
|あさつき|適量|  
|お日様| 
----
&lt;&lt;作り方&gt;&gt;

【1】 きのこ類は拭いて、お好きな大きさに切り（干すと小さくなりますので大きめが良いかと）、ざるなどにいれて干す。動物に食べられたりする心配のある方は、ガーゼなどでガードしましょう。私は朝干して遅めのランチに調理しました。約５，６時間程度かな？？？

【2】 パスタを湯がく。干されたきのこをバター（準備しておいたバターの一部）と白ワインで炒めて、アンチョビペーストも加える。干しきのこは火が通るのがとても早いです。 

【3】 茹で上がったパスタを２のフライパンに投入し、再びバターをいれて、お醤油で味付け。最後に塩コショウで味を整える。 

【4】 仕上げにあさつきをのっけてできあがり

※アンチョビペーストの代わりに、ベーコンなどでも美味しいと思います。
あさつきも大葉などに変えても。キノコの干し時間はもっと長くても問題ありません。
好みの干し具合を見つけるのも楽しいです。

----
#right{[[Nao&#039;s　memo&gt;・・・・・・・・・・・・・・・・]]
[[**Nao** 本家 TOP&gt;http://joejoenao.jugem.jp/]]}　

&amp;br()&amp;br()    </description>
    <dc:date>2006-08-13T08:36:48+09:00</dc:date>
    <utime>1155425808</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/joejoenao/pages/11.html">
    <title>チキンとチーズの焼き春巻き</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/joejoenao/pages/11.html</link>
    <description>
      ----
|&amp;ref(200510041001000.jpg)|■□チキンとチーズの焼き春巻き□■&amp;br()&amp;br()ライスペーパーを焼くと&amp;br()「ぱりもちっ」とした独特な食感が生まれます。&amp;br()&amp;br()[[ごりまんまさんの納豆はるまき&gt;http://cookpad.com/recipe.cfm?RID=219251]]を作り、&amp;br()美味しかったので、自分好みの具にしてアレンジ。&amp;br()加えて破裂防止策（？）も。 &amp;br()&amp;br()|
----
&lt;&lt;材料&gt;&gt;（1本分）

|ライスペーパー|1枚|
|鶏肉|適量| 
|乾燥ハーブ（オレガノ・マジョラム・バジル等|たっぷり| 
|白ワイン（または酒）|適量|
|トマト|2分の１個|  
|スライスチーズ|2分の1枚|
|大葉|1枚|
|春雨|適量|
|醤油|少々|
|塩コショウ|少々|

----
&lt;&lt;作り方&gt;&gt;

【1】耐熱皿にお肉をいれ、白ワイン（または酒）、乾燥ハーブ（オレガノ等お好きなものをたっぷり）、塩コショウ少々をふりかけて、電子レンジでチンする。火が通って粗熱が取れたら、ほぐして、お醤油を少々合える。春雨を茹でておく。トマトを切っておく。

【2】ライスペーパーを戻す。戻しすぎに注意。私は水にさっとくぐらせてキッチンペーパーに挟んで戻します。私は、このやり方が一番上手に戻せてます。

【3】戻したライスペーパーで、大葉、スライスチーズ、１のチキンと春雨とトマトを巻く。巻けたらもう１枚で、もう１度巻く。２枚重ねということです。１枚だと破裂する確立が高いので。トースターによっては一枚でも破裂しないかもしれませんので、大丈夫そうなら一枚でどうぞ。
 
【4】巻いたら、アルミホイルをひいて、オーブントースターでこんがりと焼き色が付くまで焼く。できあがり。


※フライパンで焼いたら、一枚でもわりと破裂しにくいようです。

|&amp;ref(mini.jpg)|←ゆで卵とチーズ、マヨネーズ、アンチョビもお薦め。&amp;br()トマトと長ネギ、チーズなんかも。|

----
#right{[[Nao&#039;s　memo&gt;・・・・・・・・・・・・・・・・]]
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&amp;br()&amp;br()    </description>
    <dc:date>2006-06-10T10:31:58+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/joejoenao/pages/10.html">
    <title>れんこんと大根のコロコロサラダ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/joejoenao/pages/10.html</link>
    <description>
      ----
|&amp;ref(http://cvnweb.bai.ne.jp/~joejoe/cgi-bin/spl1_diary/spl1_diary/11/496_1.jpg)|■□れんこんと大根のコロコロサラダ□■&amp;br()&amp;br()母が作る我が家の定番、胡瓜と大根のコロコロサラダを、&amp;br()れんこんで作ってみました。あっさりです。&amp;br()ベーコンとソーセージの塩気で&amp;br()充分味付けされるので、ドレッシング不要。&amp;br()れんこんが甘くて気に入っています。&amp;br()&amp;br()&amp;color(red){味がなじむのにかなり時間がかかる}ので、&amp;br()早めに作って冷蔵庫で冷やします。&amp;br()&amp;br()|
----
&lt;&lt;材料&gt;&gt;（3～4人分）

|れんこん|100g程|
|大根|100g程| 
|ベーコン|1～2枚程| 
|ソーセージ|2～4本程|
|塩|少々|  
|胡椒|少々|
----
&lt;&lt;作り方&gt;&gt;

【1】蓮根は皮をむいて、1～1.5センチほどの幅に輪切りにして、さらに4分の1にいちょう切りする。切った蓮根を水にさらしてあくぬきしておく。大根は皮をむいて、1～1.5センチ角にサイコロ状に切る。


【2】あくぬきした蓮根を、水をきり、ラップをかけて、電子レンジの根菜調理機能でチンする。（この機能がなければ、しゃきっと歯ごたえが残るくらいにゆでておく。）火が通ったら冷ましておく。

【3】ソーセージをゆでて、1～1.5センチ幅に切り、冷ましておく。ベーコンをお好みの大きさに切り、かりかりにいためておく。
 
【4】蓮根と、大根、ソーセージ、かりかりベーコンをあえて、少々の塩を振り、混ぜて、冷蔵庫に入れておく。&amp;color(red){味がなじむまでかなり時間がかかるので、早めに作っておいてください。}たまにかき混ぜるとよいと思います。

【5】 冷蔵庫で冷え、味がなじんだら、味を見て、胡椒をふる。塩気がたりないようだったら、塩もふる。できあがり

※茹でた蓮根でなく生の胡瓜でも美味しいです。
※ソーセージとかりかりベーコンの塩気で、かなりの味がつきます。
ベーコンがなければソーセージを多く増やして下さい。
レモン風味やハーブ入りのソーセージを使っても美味しいです。

----
#right{[[Nao&#039;s　memo&gt;・・・・・・・・・・・・・・・・]]
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&amp;br()&amp;br()    </description>
    <dc:date>2006-06-02T09:28:27+09:00</dc:date>
    <utime>1149208107</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/joejoenao/pages/9.html">
    <title>ひまわりソーセージ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/joejoenao/pages/9.html</link>
    <description>
      ----
|&amp;ref(himawari.jpg)|■□ひまわりソーセージ□■&amp;br()&amp;br()私が中学生の頃、&amp;br()母が作ってくれていたお弁当によく入っていたものです。&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()|
----
&lt;&lt;材料&gt;&gt;（1つ分）

|ソーセージ（人差し指くらいの長さ）|1本|
|うずらの卵|１個| 

----
&lt;&lt;作り方&gt;&gt;
#ref(himawaritejun.jpg)


【1】爪楊枝を枕にして（下まで切っちゃわないように）ソーセージに切り込みをいれます。  

【2】90度回転させて、先ほどの切り込みの合間にまた切り込みをいれていきます。（蛇腹切り） 

【3】くるっと円を作り、つなぎ目を爪楊枝で刺しておきます。 

【4】 フライパンにソーセージをおき、真ん中の空洞にうずらの卵を割りいれて、焼きます。蓋をしないほうが、綺麗な黄色が出るようです。 

※切込みが浅いと、うまく丸まりません。楊枝で枕をしているところまで、深く切り込みを入れてください。
----
#right{[[Nao&#039;s　memo&gt;・・・・・・・・・・・・・・・・]]
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&amp;br()&amp;br()    </description>
    <dc:date>2006-04-20T07:05:13+09:00</dc:date>
    <utime>1145484313</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/joejoenao/pages/24.html">
    <title>まぜて・焼くだけ・パン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/joejoenao/pages/24.html</link>
    <description>
      ■□村上祥子さん「まぜて・焼くだけ･パン」について□■

「ベーキングパウダーを入れた後、ガスが出るとのことだが
どうしても膨らまない。ガスがあまり出ていないよう。どうしたものか。」と色んな方に相談し、アドバイスを頂きながらの試行錯誤記録。

1回目：牛乳ありバージョン。最初のガス出しを泡だて器で。（膨らまず）

2回目：牛乳ありバージョン。最初のガス出しをハンドミキサーで。（膨らまず）

3回目：牛乳ありバージョン。最初のガス出し、泡立て器で（今後もずっと泡立て器）。牛乳＆ヨーグルトをあらかじめ暖め、湯銭で泡だて器で、混ぜる。さっと混ぜて、湯煎からはずし、粉を入れる。だいぶ膨らんだ！

4回目：牛乳ありバージョン。大き目の型で、3回目と同様に作る。3回目と同様に膨らむ。

5回目：今度は牛乳なしの固め生地バージョン。重曹を2g入れてみた。軽い感じが増えた。中に餡子をいれてみた。

6回目：牛乳ありバージョンで重曹を入れる。マフィン型も手に入れて、満足いく焼きあがり。粉を入れたあと混ぜるときは、ほんとに「ざっくり」と大丈夫かな？って不安が残るくらいにしてみた。

7回目:牛乳ありバージョンで具を入れてみた（ドライトマトとハーブ、チョコ）。プレーンヨーグルトが足りなくて、その分（と言ってもほんのちょっと）カスピ海ヨーグルトにした。ちゃんと膨らんだ。
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿

3回目の湯銭作戦が功をなし
2回目までよりもだいぶ膨らんだ。重曹を入れたら食感が軽い感に！回を重ねるごとに、最初に比べ随分膨らみが増してきていると思う。

【現状】
牛乳ありバージョンのほうのはマフィン型のよさも手伝ってやっとこさ納得！！
大きな型では火の通りが悪いような感じは否めない。

牛乳なしバージョンもなかなかいい感じにまでなってきている。

#ref(pankatei.jpg)


※次回へのメモ
・湯煎と重曹はこのまま活用。
・卵のアワ立てをケーキを作るとき並に頑張ってみる（牛乳なしバージョン）。
・粉と一緒にBPをふるいにかけてやるといいとの情報アリ。（村上祥子さんご本人談とのこと、ん？でもあのガスを出すっていう手順はムシでいいのかな？でも試してみないと。なんてったって、ご本人様からのアドバイスだし！！！手順もやはり活かしたいから、半量を粉とまぜて、半量をガス出す用にしてみよう。）

#right{⇒[[本家でコメントする&gt;http://joejoenao.jugem.jp/?eid=25]]}
----
#right{[[Nao&#039;s　memo&gt;・・・・・・・・・・・・・・・・]]
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&amp;br()&amp;br()    </description>
    <dc:date>2006-03-21T07:58:45+09:00</dc:date>
    <utime>1142895525</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/joejoenao/pages/8.html">
    <title>パウンドケーキ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/joejoenao/pages/8.html</link>
    <description>
      □■パウンドケーキ■□

基本のパウンドケーキ（小嶋ルミさんのレモンケーキ）を焼いたあと、頂いたアドバイス。

【膨らむ仕組み】
-卵の小さな泡が熱で膨張して膨らむ。大きい泡だと大きく膨らんでも冷ます内に消える。

【注意点】

-バターの温度は指定どおりに。温度が低いとせっかく立てた泡を消してしまう。 

-卵の泡立て。低速できめを整えた後に爪楊枝の先を1㎝～1．5センチ刺してキープできるくらいが目安。バターを入れたときと、小麦粉を入れたときにシュワシュワ言っていたらしっかりした泡が出来ていなくて弱くて消されている。 

-粉を入れてからしっかり混ぜて卵の水分と小麦のグルテンで網目をしっかりつくるためにも「混ぜ」は大事。 

-粉を入れた後は、手早く混ぜる。粉やバターは泡を消してしまうから。 

-バターの温度は入れる前に計ること。レシピには40度に保温とあるが、50度以上のほうが泡が消えにくい。 

-まずは生地をしっかり作れるようになってから温度をいじくった方が何が原因かはっきり見えやすい。 

#right{⇒[[大失敗のレモンケーキを見てみる。&gt;http://cvnweb.bai.ne.jp/~joejoe/cgi-bin/spl1_diary/spl1_diary.cgi?action=article&amp;year=2005&amp;month=11&amp;day=10&amp;cat=11]]}
----
#right{[[Nao&#039;s　memo&gt;・・・・・・・・・・・・・・・・]]
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&amp;br()&amp;br()    </description>
    <dc:date>2006-01-17T04:31:24+09:00</dc:date>
    <utime>1137439884</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/joejoenao/pages/5.html">
    <title>ロールキャベツ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/joejoenao/pages/5.html</link>
    <description>
      □■ロールキャベツ■□ 

やりやすいキャベツのむき方。巻き方。

-芯を抜いたら、キャベツを丸ごと熱湯に入れて、３０秒ごとにはぐ。 

-大きめのボールに水を入れて、芯の穴を上にしてキャベツを沈める。すきまに水が入って、むきやすい。 

-芯の厚いところは、薄く包丁で削いでおくと巻きやすい。削いだのはみじん切りにして種に入れる。 

-それでも芯は残るので、切れ目を数本入れると巻きやすい。 

-おまけ。キャベツは余ったら芯をくり貫いて芯に塗らしたキッチンペーパーを詰めると良い。

#right{⇒[[私が作ったロールキャベツはこんな感じ。&gt;http://cvnweb.bai.ne.jp/~joejoe/cgi-bin/spl1_diary/spl1_diary.cgi?action=article&amp;year=2005&amp;month=9&amp;day=14&amp;cat=11]]}
----
#right{[[Nao&#039;s　memo&gt;・・・・・・・・・・・・・・・・]]
[[**Nao** 本家 TOP&gt;http://joejoenao.jugem.jp/]]}　

&amp;br()&amp;br()    </description>
    <dc:date>2006-01-17T04:29:54+09:00</dc:date>
    <utime>1137439794</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/joejoenao/pages/4.html">
    <title>タルト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/joejoenao/pages/4.html</link>
    <description>
      □■タルトについて■□

小嶋ルミさん「ぶどうのタルト（共焼き）」を焼いてあと、頂いたアドバイス。

-クレムダマンドなど軽いフィリングの共焼きのタルトなら、型ごとゆすってみて、こつこつ型の中で生地が動いて揺れる感じがしたらだいたい焼き上がり。下からゆびでぽんぽんとはじいてみて、軽い音がすれば焼き上がり、重たく響けばまだ水分が多い。串をそっと刺してみて、下の方でサクッ、って、台の部分に刺さる手応えを感じれば、焼き上がり。 

-時間がかかったり触りすぎたりした生出温度が上がって、生地の中のバターが溶け出した場合、その場合、冷蔵庫に入れる。きちっと冷えて固くなるまで30分以上は冷やす。 

-整形がすんだら、焼く前にもしっかり休ませる。すぐに焼くと、焼き縮みしたりする原因に。 

-タルトの縁は焦げてきたのにフィリングの焼きが甘い、と思ったら、縁にアルミホイルを被せて焼く。 

-型から外した後に、台の底の焼きが甘いと思ったら、型から外した状態でオーブンシートに載せ、アルミホイルを被せて、低温で焼いて水分を飛ばす。 

#right{⇒[[タルトの写真を見る。&gt;http://cvnweb.bai.ne.jp/~joejoe/cgi-bin/spl1_diary/spl1_diary.cgi?action=article&amp;year=2005&amp;month=10&amp;day=4&amp;cat=11]]}
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#right{[[Nao&#039;s　memo&gt;・・・・・・・・・・・・・・・・]]
[[**Nao** 本家 TOP&gt;http://joejoenao.jugem.jp/]]}　

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    <dc:date>2006-01-17T04:28:58+09:00</dc:date>
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