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    <title>城弾シアター特別企画「乙女実習」</title>
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    <description>城弾シアター特別企画「乙女実習」</description>

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    <dc:date>2015-02-23T21:12:47+09:00</dc:date>
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    <title>１７番・</title>
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      「あれ？乙女実習はまだ先の筈」
　新田ヨシオが目を覚ますと、微かに胸が膨らんでおり、
「に、兄さん」
　急にドアが開くと、ピンクのパジャマを着た少年が、
「女になっちゃったの？」
「お前、ユリなのか」
　妹のユリと共に台所へ向かうと、両親までもが性転換しており、
「どういう事だよ」

　担任の南原セイジに事情を説明すると、
「何か思い当たるような事はないのか？」
「はい、俺はどうしたら・・・」
「しょうがない、しばらく女として登校するしかないな」
「そ、そんな」

　    </description>
    <dc:date>2015-02-23T21:12:47+09:00</dc:date>
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    <title>２４番・</title>
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    <description>
      「もうすぐ寒中水泳大会だな」
　ホームルームでクラス対抗で行われる寒中水泳大会の話題が出ると、
「ケンイチ、期待しているぞ」
「お前がいれば大丈夫だ」
　水泳部に所属する深川ケンイチに期待が集まるのだが、
「どうした？」
「な、何でもありません」
　ケンイチは何故か浮かない顔をしており、

「何て事だ」
　ケンイチが帰宅すると、小学生である弟のケンジが、
「兄ちゃん、どうしたの？」
「何でもない」
「試験の成績が悪かったの？」
「ち、違う」　
　ケンイチにとって試験よりも厄介な事態が迫ろうとしていた。

　寒中水泳大会の当日、ケンイチにとっては乙女実習の初日でもあり、
「いよいよだな」
　すると、ケンイチは股間がめり込んでいくような感覚を抱き、
　慌てて制服を脱ぐと、股間から男性器が消え、
　しばらくして胸が膨らんで、肩幅が狭まって、腰周りが細くなり、
　お尻の辺りが丸みを帯びていくが、
「こうなったら覚悟を決めるしかないな」

　着替えを済ませると、
「どうした？」
「さっきからじろじろ見られている気がする」
　ケンイチは自分の水着姿を見られるのに恥ずかしさを感じていたが、
「あまり気にするなよ」

　ケンイチは恥ずかしいのをこらえながら競技に臨むのだが、
「偶然にしては出来過ぎだろう」
　偶然にも乙女実習生限定競技に参加する生徒が皆、水泳部の部員であり、
「深川とかも出ているとなると楽に勝てそうにないな」    </description>
    <dc:date>2012-10-21T20:13:49+09:00</dc:date>
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    <title>担任・南原セイジの場合</title>
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    <description>
      　この年の乙女実習は全て終わり、そしてこの1年の全日程は終了した。
　セイジもほっと力を抜く。
「やっと終わったわね、じゃなかった終わったな」
　何気なく見せた表情が少女と化したどの男子生徒より女性的であった。

　アパートに帰るとセイジは驚いた。
「お帰り、姉さん」
　既に実習を終えた筈のスナオがまた女になっていたのである。
「スナオ、なんで女になっているの・・・」
　セイジは慌てて口を押さえるのだが、
「もう男っぽく振舞わなくて良いじゃない」
　動揺するセイジを見て苦笑するスナオ。
「校長にお願いして春休みの間だけまた女にしてもらったんだ。姉さんが心からくつろげるように」
「スナオ、私のためにそこまで」
　セイジはもう女っぽい仕草を気にしようとはしなかった。

　するとセイジの体が変化し始め、
　体つきがジャージの上から分かるほど華奢になり、
　平たかった胸が盛り上がっていき、
　臀部が大きく張り出して、そして四肢は細くなり、
　髪が腰の辺りまで伸びていく。
「ふぅ」
　口から出る声も既に綺麗なソプラノヘと変化した。
「お疲れ様、セナ姉さん」

　南原セイジ。本名は南原セナ、そして本当は女性。
　だが、生徒達だけを性転換させるというのは負い目に感じ、
　そして男子生徒ばかりの中に女である自分がいるという状況に危機感を抱いている事もあり、
　夏休みや冬休み、春休みという長期休暇以外は男性教師として振舞っていた。
「はい、姉さん」
　スナオはブラジャーを差し出す。
「ちょっとスナオ、勝手に私の下着を・・・」
「良いじゃない。今は女同士だし」
　まるで元から女であったかのようににっこりと微笑むスナオ。
「そうね。それじゃスナオ、一緒にお風呂入る？」
「えっ？」
「良いじゃない。今は女同士なんだし」
　セナはスナオと嬉しそうに風呂場へと向かった。





　南原セイジ…「同居人」の北原誠治と逆でここではこれが仮の姿。
　実は女で本名は南原セナ。

　男ばかりの中に女でいる事に危険感を抱いたのと、
　生徒達に性転換させているという負い目から自ら志願して男性化しているが、
　この秘密を知っているのは甥であるスナオだけ。
　長期休暇の間は本来の女に戻る。

　ここでは無事に実習を終えてほっとして彼から彼女に戻るところで締めくくりという話。    </description>
    <dc:date>2012-10-21T20:10:59+09:00</dc:date>
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    <title>３番・</title>
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    <description>
      　甲斐田ユウジを起こしに隣に住んでいる中井エミがユウジの部屋に向かうと、
「ちょっとあなた、誰なの？」
「これには事情が・・・」
　ユウジはエミに乙女実習によって女になった事を説明し、
「なるほど」

　エミはユウジの手を引っ張り、
「ちょっと私の家に来てよ」
　ユウジはエミに女として着替えやお風呂の入り方を教わり、
「ユウジ、ずっと女になっても良いのよ」
　すると、ユウジは、
「僕だって好きで女になった訳じゃ」
「冗談よ」
「エミまでからかうなんて」
「悔しかったら、立派な男になってね」    </description>
    <dc:date>2012-10-21T20:08:23+09:00</dc:date>
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    <title>１２番・千原ギンジロウの場合</title>
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    <description>
      　千原ギンジロウは高校生だというのにやたら貫禄があって髪型もオールバックにしており、
　クラスメイトからは怖れられている。
　彼自身の素行も悪いが実家がヤクザというのが理由。
　しかもこの日はギンジロウの新しい姿を見届けるという目的で父親、つまり組長と数名の子分、
　そしてギンジロウの許嫁であるチヨも教室に陣取っていた。

「けっ、ばかばかしい」
　するとギンジロウの胸が膨らんで、髪の毛が肩の辺りまで垂れ下がるように伸びていき、
「た、助け・・・」
　父親とチヨがギンジロウに駆け寄ると、
「ギ、ギンジロウ？」
　ギンジロウの胸元では弾力のある二つの膨らみが揺れ、
　腰が蜂のようにくびれ、丸みを帯びた臀部が大きく張り出しており、
「く、組長」
　女になったギンジロウを見て父親は気を失ってしまい、
「ちょっと何で私より胸が大きいのよ」
「好きで胸が大きくなった訳じゃねえよ」
　ギンジロウとチヨが喧嘩を始めてしまい、担任の南原セイジが止めようとするが、
「け、喧嘩は・・・」
　ギンジロウの蹴りがセイジの股間に直撃し、
「ま、まずい」
　
　チヨとの喧嘩が原因で1週間の自宅謹慎になってしまい、
「退屈だな」
　ギンジロウが部屋で横になっていると、
「少しぐらい掃除しなさいよ」
　チヨが自分の部屋に入って来たので、
「チヨ、何の用だよ？」
　ぶかぶかのシャツとトランクスを身に着けたギンジロウを見て、
「何て格好をしているの」
「どうせ外に出ないから別に良いだろ」
　するとチヨはギンジロウの服を無理やり脱がしてしまい、
「は、恥ずかしいだろ」
　ギンジロウは思わず胸と股間を手で隠すが、
「今は女同士だし、それに小さい頃は一緒にお風呂に入っていたじゃない」

　チヨが自分の持って来た衣服をギンジロウに着けさせると、
「これで良し」
「俺はお前の玩具じゃねえ」
「意外と可愛いのね」
「ふ、ふざけるな」
　突然、チヨはギンジロウに、
「ねえ、どっか行こうよ」
「おい、本気かよ？」
　するとチヨはギンジロウに帽子を被せ、
「これで何とかごまかせるわよ」
　
　ギンジロウがチヨに連れられ近くの公園に向かうと、
「ちょっとお茶でもどう？」
　ガラの悪い男達が近づいてくると、
「おい、テメエ、馴れ馴れしく話しかけるな」
　ギンジロウがすかさず男達の股間を蹴ると、
「もう相変わらずね」

　数日後、ギンジロウが風呂場で自分の髪を切っていると、
「お前、また来たのかよ」
　チヨがまたやって来て、
「将来、夫となる相手が女になったのを見届けて、男に戻るのを見届けないってのはおかしいでしょ」
　ギンジロウはこじつけだと感じたが、
　急に体中の骨が軋んでいくと、肩幅が広がって、背丈が伸び、
　胸が真っ平らになって、しばらくすると胸元に厚みが生じて、腹筋が割れていき、
　男に戻ったギンジロウにチヨは、
「惚れ直しちゃった」
　


　
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    <title>５番・風見アキラの場合</title>
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    <description>
      　クラスメート達は風見アキラの服装を見て、
「何だよその格好」
「別に良いだろ」
「もう少し可愛らしい服装をしろよ」
「うるさいな、それならお前達も女になれば良いだろ」    </description>
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    <title>２２番・</title>
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    <description>
      　服部ショウタがある父親が劇作家なのだが、
「乙女実習ってのは何なのか教えてくれないか」
　新しい劇の参考になればとショウタに話しかけると、
「どうせなら僕がみんなから話を聞いておこうか」

　ショウタが皆に女になってから男に戻るまでの経緯について聞こうとすると、
「もう一度女になっても良いかな」
「そうか？俺はもう嫌だけど」
　ショウタは皆の体験を聞きながら、メモを取っていき、
「それぞれ面白そうな話だね」

　すると、
「俺達に聞かなくても、自分の体験をまとめれば良いだろう？」
　そう、ショウタは乙女実習で女になっており、　
「それもそうか」    </description>
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    <title>１４番・</title>
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    <description>
      　戸田マコトが家に帰る途中、中学で同じクラスだった白井ショウと出会い、
「き、君の名前は？」
「マコトだよ」
　すると、
「君の名前、マコトっていうのか、知り合いに君と同じ名前が奴がいるけど」
「だからお前と同じ中学を卒業した戸田マコトだよ」
「う、嘘だろ」
「本当だって」
　    </description>
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    <title>１３番・</title>
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    <description>
      　女として生活していく、乙女実習の初日、津田ユウトは体調を崩して家で寝ていたのだが、
「また熱が出たかな」
　急に胸が膨らみ始めたのを見て、
「そうだ、今日からだっけ」
　慌ててパジャマを脱ぐと、腰周りが細くなって、お尻が大きく張り出していき、
「す、凄い、女になっていくよ」
　下着に手を入れると、男性器が女性器ヘと変化しており、
「ここもちゃんと女になっている」    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/johdan02/pages/19.html">
    <title>６番・</title>
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    <description>
      　川上トモヤは誰にも言えない秘密がある。
　それは世界の平和を守るヒーロー、マイティーマンだったのだが・・・
「これでしばらく俺にも平和な日々が」
　トモヤは乙女実習で女になればマイティーマンとして戦わなくても済むと思ったのだが、
「甘いね」
　後ろを振り返ると、見知らぬ男がトモヤがマイティーマンとして身に着けている強化スーツを身に纏っており、
「き、君は？」
「嫌だな、一緒に戦っているパートナーが分からないなんて」

　男がマイティーウーマンとしてトモヤと共に闘う上原ミサだと気付くと、
「何でお前が男になっているのさ」
「僕の父さんとあなたの学校の理事長が知り合いでね」
「ま、まさか」
「そう、トモっちが女に変えた装置の仕組みも教えてくれたの」
ミサがマイティーウーマンの強化スーツを手渡すと、
「さあ、出動だ」

　数日後、
「マイティーマンとマイティーウーマンが近頃、雰囲気が変わったみたいだって」
　皆の話に男に戻ったトモヤは、
「そ、そうなんだ」    </description>
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