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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jyokenclasses/pages/29.html">
    <title>C言語講習/2.制御文の使い方/2.2.複数条件分岐</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jyokenclasses/pages/29.html</link>
    <description>
      *複数条件分岐

　さて、条件に当てはまるときに命令や関数を実行する方法が分かりましたね。
　それで、次にやるのは　&amp;font(Blue){条件が複数ある・複数の答えがある}等上見聞記のパターンが複数ある時の記述をしてもらおうと思います。
　そこで、使用するのが、&amp;font(Red){&amp;sizex(5){「if()・else if()・else文」}}です。

　解説すると
&amp;font(Red){「最初に書いたif文の条件を調べて、その条件に当てはまらなかったら一つ下のelse if文の条件を確かめ、それにも当てはまらなかった場合はまた下位のelse if文の条件を確かめる。このif・else ifの条件の中で当てはまるものがあれば、その条件の次に書いたブロック内の内容を実行して、それ以降の条件は調べない。また、どの条件にも当てはまらない場合はelseで括られた内容を実行する。」}

　とりあえず以下のソースを見てください。
#highlight(c,linenumber){{
#include &lt;stdio.h&gt;

int main(void){
 int i,j;
 scanf(&quot;%d %d&quot;,&amp;i,&amp;j);
/*(0)*/
 if(i&gt;j){/*(1)*/
  /*(1start)*/
  printf(&quot;iはjより大きい\n&quot;);
  /*(1end)*/
 }else if(i&lt;j){/*(2)*/
  /*(2start)*/
  printf(&quot;iはjより小さい\n&quot;);
  /*(2end)*/
 }else{/*(3)*/
  /*(3start)*/
  printf(&quot;iはjと等しい\n&quot;);
  /*(3end)*/
 }
/*(4)*/
 return 0;
}
}}

　このソースの解説をすると、
・(1)の条件を確かめて、当てはまるなら、(1start)〜(1end)の内容を実行して(4)まで飛ぶ。当てはまらなかったら(2)の条件を確かめる。
・(2)の条件を確かめて、当てはまるなら、(2start)〜(2end)の内容を実行して(4)まで飛ぶ。当てはまらなかったら(3)の内容を実行する。
・(1)〜(2)の内容を確かめてみて、どれにも当てはまらなかったら(3s    </description>
    <dc:date>2010-03-11T15:05:18+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jyokenclasses/pages/28.html">
    <title>C言語講習/2.制御文の使い方/2.1.条件分岐文</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jyokenclasses/pages/28.html</link>
    <description>
      **2.1 条件分岐(if文)

　さて、プログラムのもっとも重要な所といえる条件分岐の方法を教えようと思います。
　
　まずは簡単な条件文から行きましょう。その内容は

#center{&amp;sizex(5){&amp;color(Red){「〜の時は…を実行しろ」}}}

というものです。

　そこで使用するというのがif命令というものです。
　書き方は以下のようになっております。

if(&amp;color(Red){条件式}){
　&amp;color(Orange){　　条件式が成立するときに実行する内容。}
}

　さて、では非常に簡単なプログラムをやってもらいましょう。
#highlight(linenumber,c){{
#include &lt;stdio.h&gt;

int main(void){
 int a;

 scanf(&quot;%d&quot;,&amp;a);
 if(a&gt;20){
　　printf(&quot;0より大きい数が入力されました。\n&quot;);
 }
}
}}
　動きとしては、
+整数型変数&amp;color(Red){a}を宣言する。
+端末から値を読み込ませてその値をaに格納する。
+if文により、&amp;font(Red,15px){整数型変数aの値がが20よりも大きかったら、「0より大きい数が入力されました。」と表示する。}

　以上です。このようにしてif文は使います。
　括弧内に書いた条件によって命令が実行される否かが判断されると思います。

　では、条件指定で使われている代表的な演算子を以下に挙げようと思います。
a及びbは式
|a&lt;b|aがbより小さい|
|a&gt;b|aがbより大さい|
|a&lt;=b|aがb以下|
|a&gt;=b|aがb以上|
|a==b|aとbが等しい|
|a!=b|aとbが等しくない|

　一つ注意して欲しいのは、&amp;color(Red){==演算子}と&amp;color(Red){=演算子}が混同して間違ったプログラムを作成してしまいがちであることです。
　&amp;color(Red){==は等価判定、=は代入}という具合に意味は全く違うので間違えないようにしてください。

　以上のように、条件を指定するのに使う演算子のことを&amp;color(Red){&amp;sizex(5){条件演算子}}と呼び、    </description>
    <dc:date>2010-02-25T22:35:40+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jyokenclasses/pages/27.html">
    <title>C言語講習/2.制御文の使い方</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jyokenclasses/pages/27.html</link>
    <description>
      　プログラミングにおける動作の分岐及びループの制御。    </description>
    <dc:date>2010-01-26T17:36:53+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jyokenclasses/pages/26.html">
    <title>C言語講習/1.標準入出力と変数と数値計算/1.3.標準入力</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jyokenclasses/pages/26.html</link>
    <description>
      *1.3.標準入力
　さて、前回のセクションまででprintf関数を使用して文を出力する方法と変数を使用して基本的な計算を行う方法を知りました。

　今度は、出力とは逆の動作で有る入力というのをやってみましょう。

&amp;color(Red){　入力というのは、その名の文字の通りプログラムに対して数値を入力することです。}用途としては、&amp;color(Blue){プログラムに数値を与えてからその数値をもとに計算させるというなどがあります。}

　その関数の名前は、&amp;font(20px,b,Red){scanf関数}といいます。

　使用方法は以下のとおりとなっております。

|scanf(&quot;書式指定文字&quot;,&amp;入力した値を格納する変数1,&amp;入力した値を格納する変数2...)|

　また、書式指定文字は入力させたい変数の数だけ書き、入力する数値の型によってそれに対応した物を使用する必要があります。また入力できる数値はいくつでも行けるので、,区切りで「入力した値を格納する変数」をいくつ書いても構いません。
　また、&amp;color(Red){入力された数値の格納先の変数の前に「&amp;color(Red){&amp;}」をつけるのを忘れないでください。}理由はまだ説明できませので、今は暗黙のルールだと思ってくれて結構です。

　試しに以下のプログラムを打ってみてください。
#highlight(linenumber,c){{
#include &lt;stdio.h&gt;

int main(void){
 int a;
 scanf(&quot;%d&quot;,&amp;a);
 printf(&quot;変数aの値は%dです&quot;,a);
}
}}

　このプログラムは

+変数aを宣言する
+scanf関数を使用して、端末から数値を入力させて、その数値を変数aに格納する。
+printf関数を使用して、端末にaの値を表示させる。

という仕組みになっております。

　このようにして、scanf関数を使用して端末から数値を入力させることができます。
　
　また、&amp;color(Orange){「一回のscanf関数で入力させることのできる変数の数は制限されていない」}・&amp;color(Orange){「どの変数の型でも端末から入力させることのできる」}ということを踏まえて    </description>
    <dc:date>2010-01-26T17:31:37+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jyokenclasses/pages/25.html">
    <title>C言語講習/1.標準入出力と変数と数値計算/1.2.変数・数値と演算の基本②</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jyokenclasses/pages/25.html</link>
    <description>
      *1.2.変数・数値と演算の基本②
***変数の導入
　さて、簡単な計算をする方法を前回で学びました。これで複雑だったり大きな数同士の計算ができるようになりましたね。
　しかし、困ったことがひとつあります…
&amp;color(Blue){　数を記憶させることができないのです。}つまり計算結果や計算に使う数値などを入れる箱みたいなのがないのです。

&amp;color(Orange){&amp;font(15px,b){　答え出たよー!…　ねえこれってどうやってプログラムに覚えさせるの...?}}

　そこで、&amp;color(Red){変数}というのを使用します。&amp;sizex(5){&amp;color(Red){変数というのは値を代入して使用できる数のことです。}}
&amp;color(Red){　変数は、値が上書きされる、またはプログラムが終了するまでその値を保持し続けます。}

　こういうこと聞いたことありますか?
#divstyle(border:dotted 1px){
a=23,b=45としてa+bの値を求めよ
}
　このように文字に数値を代入してそれを数と扱って計算をする。
　実は、C言語の変数の扱いというのはそれに似ており、文字を数値を持った変数として扱うことができるのです。
　しかし、まずはどの文字を変数として使用するかを宣言する必要があります。
　また、変数は宣言したときには値をもっていないので、代入する必要が有るのです。それでは以下のプログラムを入力してみてください。
#highlight(linenumber,c){{
#include &lt;stdio.h&gt;

int main(void){
 int a;
 a=100;
}
}}
　&amp;color(Red){int a;}という記述は、&amp;color(Red){「aを整数を扱える変数として宣言する。」}という意味です。つまり、&amp;color(Blue){「プログラムでaという整数を扱える変数を使うよ。」ということを知らせるという意味です。}&amp;color(Red){また、変数宣言の後には必ずセミコロンを忘れないでください。}

　&amp;color(Red){a=100;}という記述は、&amp;color(Red){「aに100を代入する」}という意味です。&amp;color(Red){「=」と    </description>
    <dc:date>2010-01-26T17:29:57+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jyokenclasses/pages/24.html">
    <title>C言語講習/1.標準入出力と変数と数値計算/1.2.変数・数値と演算の基本</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jyokenclasses/pages/24.html</link>
    <description>
      *1.2.変数・数値と演算の基本

　さて、プログラムに欠かすことのできない計算…　その計算に欠かせない&amp;color(Red){数}を扱う方法を教えましょう。
***数値の出力
　まずは、計算をしてみましょう!
　計算と聞いて思いつくのは…何と言っても、みなさんが小学校の時に習って今でもよく使う足し算・引き算・掛け算・割り算ですね!
　早速やってみましょう!　次のプログラムを打ち込んでみてください。

#highlight(linenumber,c){{
#include &lt;stdio.h&gt;

int main(void){
 printf(&quot;%d %d %d %d\n&quot;,100+43,100-43,100*43,100/2);
}
}}

うまく行ったら以下のような結果が出力されることだと思います。
#divstyle(border:solid 1px #000000){
143 57 4300 50
}

&amp;color(Orange){&amp;sizex(5){　（・3・）あるぇ～?printf関数って文字を出力する関数なのに、なんでその関数の中に数式を書いちゃってるのぉ～?、それとなんで%dていう文字列は表示されてないのぉ～?}}

と疑問に思うことだろうと思います。

　&amp;color(Red){実は、printf関数は数値を文の一部として出力することができるのです。}
　それと、&amp;color(Red){%d}というのは\nと同様特別な意味があります。

&amp;color(Orange){&amp;sizex(4){　&amp;color(Red){%d}というのは、対応する数値をその&amp;color(Red){%d}を書いた箇所に&amp;color(Red){整数}で表示する意味の文字です。}}

&amp;color(Pink){&amp;sizex(5){　じゃあ、その対応する数値というのは何ィ～?}}
 
　今回、前回printf関数の使い方を習得したときには見たことのない、&amp;color(Red){「ダブルクォーテーションで記述した出力内容文の後に数式が「,」区切りで書かれている」}というのが見えると思います。

&amp;color(Blue){　そこで一つ目の%dには一つ目に「,」で区切って書かれた数式の答え、2つ目の%dには二つ目に「,」    </description>
    <dc:date>2010-01-26T17:29:47+09:00</dc:date>
    <utime>1264494587</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jyokenclasses/pages/23.html">
    <title>C言語講習/1.標準入出力と変数と数値計算/1.1.標準出力関数</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jyokenclasses/pages/23.html</link>
    <description>
      *1.1標準出力関数

　さて、プログラムを作りましょう!。
　前回のセクションで言った通り、作業用ディレクトリに移ってからEmacsを起動してください。

　今回は、&amp;sizex(5){&amp;color(Red){標準出力関数}}の使い方を習得していただきましょう。

　&amp;color(Red){標準出力関数と言うのは、端末に文を表示する関数です。}&amp;color(Blue){用途としては、プログラムが計算などして出した結果などを表示するのに使います。}
　その関数の名前は&amp;font(Red,15px){printf関数}といい、C言語において文字列等を表示するには基本的にこの関数を使用します。
&amp;color(Green){(C言語における関数という物は難しく考えずに、プログラムにさせる処理や内容のことだと思ってください。^ ^;)}
　使い方は以下のとおりとなっております。

|&amp;sizex(5){printf(&amp;color(Red){&quot;&amp;color(Orange){表示したい内容}&quot;});}|

　このように、表示したい内容をダブルクォーテーション「&amp;color(Red){&quot;～&quot;}」で囲みます。また、表示する内容の中には全角文字も可能です。
　また、&amp;color(Orange){printfは関数なので命令の最後にセミコロン「&amp;color(Red){;}」を付ける必要があります。}

　では、実際にprintf関数を使用して文字列を表示してみましょう。
　以下のコードをEmacsに打ち込んで、コンパイル・実行してみてください。
#highlight(linenumber,c){{
#include &lt;stdio.h&gt;

int main(void){
　printf(&quot;Hello World.\n&quot;);
}
}}
　うまくいったら、プログラムを実行したとたんに端末に以下のような表示がされるはずです。

|Hello World.|

　実行してみると、printf関数内でダブルクォーテーションで囲んだ文である「&amp;color(Red){Hello World.}」が出力されました…　このようにしてC言語では文を出力します。
　しかし、実行したところ一点不審なところがあります…

&amp;sizex(6){&amp;co    </description>
    <dc:date>2010-01-24T23:21:49+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jyokenclasses/pages/22.html">
    <title>1.標準入出力と変数と数値計算</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jyokenclasses/pages/22.html</link>
    <description>
      　C言語最初のセクションである、標準入出力と変数の扱い、数値計算の方法を学びます。

&amp;sizex(5){[[1.標準入出力と変数と数値計算]]}
-&amp;sizex(3){[[1.1.標準出力関数&gt;C言語講習/1.標準入出力と変数と数値計算/1.1.標準出力関数]]}
-&amp;sizex(3){[[1.2.変数・数値と演算の基本&gt;C言語講習/1.標準入出力と変数と数値計算/1.2.変数・数値と演算の基本]]}
-&amp;sizex(3){[[1.2.変数・数値と演算の基本②&gt;C言語講習/1.標準入出力と変数と数値計算/1.2.変数・数値と演算の基本②]]}
-&amp;sizex(3){[[1.3.標準入力&gt;C言語講習/1.標準入出力と変数と数値計算/1.3.標準入力]]}    </description>
    <dc:date>2010-01-26T17:28:52+09:00</dc:date>
    <utime>1264494532</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jyokenclasses/pages/21.html">
    <title>C言語講習/0.C言語の概要とプログラミングの基本/0.4.要点紹介</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jyokenclasses/pages/21.html</link>
    <description>
      *要点紹介

　では、プログラム作成に入る前にC言語における要点を紹介いたしましょう。
(これやったら本当に終わりです!　最後です!　すいません... &amp;color(Blue){liil m(_ _)m liil})

　基本的にC言語における要点は以下の10個となっております。
----
**標準入出力

　プログラムが計算して出した結果を出力したり、プログラムに命令や計算させる数値を与える方法を習得します。

**変数の扱い

　プログラムで変数や数値を扱う方法を習得します。

**制御文

　プログラムにおいて、もっとも重要な、条件分岐から実行する内容の振り分けをさせたり、同じ内容を繰り返し行わせる方法を学びます。

**配列

　変数などのオブジェクトを扱いやすくする配列の使い方を習得します。

**アドレスとポインタ

　メモリに直接アクセスして操作する方法を学びます

**文字列

　C言語で文字列を扱う方法を学びます。

**プリプロセッサとヘッダファイル

　ソースの定義文やすでに存在する関数などの使い方を習得します。

**関数

　自分で関数を定義する方法やC言語における関数の知識を習得します。

**構造体

　プログラム中の情報を構造化して分かりやすくする方法を習得します。

**ファイル処理

　このプログラムで出した結果を保存する別のファイルを作成したり、別のファイルから情報を読み込む方法を習得します。
----
　さて、では要点紹介も終わったので、いよいよソースを書いてプログラムを作っていきましょう!!    </description>
    <dc:date>2010-01-24T21:09:23+09:00</dc:date>
    <utime>1264334963</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jyokenclasses/pages/20.html">
    <title>C言語講習/0.C言語の概要とプログラミングの基本/0.3.C言語の概要</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jyokenclasses/pages/20.html</link>
    <description>
      *C言語の概要

　では、今回の講習でみなさんに習得していただくプログラミング言語&amp;color(Red){&amp;sizex(5){C言語}}について紹介させていただきましょう。&amp;sizex(3){(もう少しで実習に入るのでもう過ごし辛抱してくださいです…＾＾；)}

#divstyle(background-color:Gray;color:White){
　C言語は1970年にUNIXというオペレーティングシステムを開発するという目的で米ベル研究所の研究者である&amp;color(Pink){ブライアン・カーニハン、デニス・リッチー}によって開発されました。その後、そのプログラムソース作成の自由度や拡張性からプログラマの間で知られてから有名になり、そのC言語を素に&amp;color(Orange){C++}や&amp;color(Orange){Java}などの、今日使われているプログラミング言語も開発されました。そして、今でも全てのプログラミング言語の橋渡しとして学習されたり今でも企業本場のプログラミングに使われているところもあります。
}

　まあ、歴史の話はそれくらいにして…(ていうか授業じみているぞｗ)C言語の使用に関して解説します。

&amp;color(Red){　C言語は関数型言語と言って、さまざまな関数や命令を使用してプログラムのソースをつくるという言語です。(今のプログラミング言語の殆どが関数型言語となっております。)}

***C言語のソースの書き方
C言語のソースの書き方は以下のようになっております。
#divstyle(background-color:Orange;){
初期設定(外部ファイルの読み込み・変更不可の定義など)

プログラムの内容の記述開始

　　　　↓

プログラムの内容の記述終了
}


***C言語の記述ルール
また、C言語のソースの記述には以下のようなルールがあります。
#divstyle(background-color:Cyan;){
・関数の使用・変数を含むオブジェクトの定義の後には必ずセミコロン「&amp;color(Red){;}」を付ける必要がある。
・改行やスペースは基本やってよい。(ただし、文字列や、キーワードのスペルの途中では改行できない)
・プログラムは原則、ソースの上のほう    </description>
    <dc:date>2010-01-24T21:07:56+09:00</dc:date>
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  </item>
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