<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/jzrowa/">
    <title>アナザールート・バトルロワイアル @ ウィキ</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/jzrowa/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/jzrowa/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>アナザールート・バトルロワイアル @ ウィキ</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2013-03-22T23:02:07+09:00</dc:date>
    <utime>1363960927</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/94.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/93.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/92.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/91.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/90.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/89.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/88.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/87.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/86.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/85.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/94.html">
    <title>【コープスパーティーif】の支給品</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/94.html</link>
    <description>
      【人体模型】
棗恭介に支給。
意思をもって徘徊する人体模型で、見つけた人間に殺意をもって襲い掛かってくる。
なおゲーム中で個人的には一番鬼畜なイベントだったり。    </description>
    <dc:date>2013-03-22T23:02:07+09:00</dc:date>
    <utime>1363960927</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/93.html">
    <title>コープスパーティーifの追跡表</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/93.html</link>
    <description>
      **南野朱里　　１話
|No.|タイトル|書き手|登場人物|
|029|[[イフ・フェイト・ステイナイト]]|[[◆5Kdjgy1wTM]]|棗恭介、衛宮士郎、南野朱里|    </description>
    <dc:date>2013-03-22T22:54:51+09:00</dc:date>
    <utime>1363960491</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/92.html">
    <title>イフ・フェイト・ステイナイト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/92.html</link>
    <description>
      　――その光景を、覚えている。
　見渡す限りに包む紅蓮の焔が、人も物も焼き尽くしている。
　大きな火事が起きたのだろう。
　長く親しんだ町は見渡す限りの焼け野原に変わっていて、映画で見る戦場跡のようだった。
　――それも長くは続かない。
　夜が明けた夜、火の勢いは弱くなった。
　あれほど高かった炎の壁は低くなって、建物は殆どが崩れ落ちた。
　……その中で、原型を留めているのが自分だけ、というのは不思議な気分だった。
　この周辺で、生きているのは自分だけ。
　余程運が良かったのか、それとも運の良い場所に家が建っていたのか。
　どちらかは分からないけれど、とにかく自分だけが生きていた。
　生き延びたからには生きなくちゃ、と思った。
　いつまでもココにいたら危ないからと、あてもなく歩き出した。
　まわりに転がっている人たちのように、黒こげになるのがイヤだったわけじゃない。
　……きっと、ああはなりたくないという気持ちより、もっと強い気持ちで心がくくられていたからだろう。
　それでも、希望なんて持たなかった。
　ここまで生きていた事が不思議だったのだから、このまま助かるなんて思えなかった。
　まず助からない。
　何をしたって、この赤い世界から出られまい。
　幼い子供がそう理解できるほど、それは絶対的な地獄だったのだ。
　
　そうして倒れた。
　酸素がなかったのか、酸素を取り入れるだけの機能が失われていたのか。
　とにかく倒れて、曇り始めた空を見つめていた。
　まわりには、黒こげになって動かなくなってしまった人たちの姿がある。
　暗い雲は空を覆って、じき雨が降るのだと教えてくれた。
　……それならいい。雨が降れば火事も終わる。
　最後に深く息を吐いて、雨雲を見上げた。
　息も出来ないくせに、ただ、苦しいなあ、と。
　もうそんな言葉さえこぼせない人たちの代わりに、素直な気持ちを口にした。
　
　
　　　　◇　　　　◇


　――覚醒。
　悪夢のような光景から目を覚ました俺は、ベッドの上にいた。
　懐かしい悪夢のこともだけど、出来ればあの惨劇も夢であってほしかった。
　俺のそんな希望を笑い飛ばすように、見覚えのないこの病室と、自分の傍らに置いてあるディパックが、これが紛れもない現実と告げていた。
　全部    </description>
    <dc:date>2013-03-22T22:48:30+09:00</dc:date>
    <utime>1363960110</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/91.html">
    <title>その他資料など</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/91.html</link>
    <description>
      *[[作品把握]]
*[[]]
*[[]]    </description>
    <dc:date>2013-03-21T10:56:22+09:00</dc:date>
    <utime>1363830982</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/90.html">
    <title>【カゲロウプロジェクト】出典の支給品</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/90.html</link>
    <description>
      【シオンの日記】
前原圭一に支給。
小桜茉莉ことマリーの母親、小桜紫苑の遺品である日記。中にはマリーとの思い出が記されてある。    </description>
    <dc:date>2013-03-18T11:48:02+09:00</dc:date>
    <utime>1363574882</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/89.html">
    <title>その他の支給品</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/89.html</link>
    <description>
      【塵地螺鈿飾剣】
相馬光子に支給。
読み方は「ちりじらでんかざりつるぎ」。
塵地とは平安時代によく使われた蒔絵の一種で、金属粉をまばらに撒いた下塗り、
螺鈿とは貝の真珠質の部分をはめ込んだ装飾のこと。
つまり「塵地の下塗りに螺鈿で装飾した刀」という意味。

【バタフライナイフ】
暁美ほむらに支給。
一枚のブレード（刀身）に、溝のついた二分割されたグリップ (柄) がついており、ブレードを上下からはさむように収納するのが特徴。開く際には二つのグリップがそれぞれブレード根本のピンを中心に約180度回転する。（

【デザートイーグル】
鑢七花に支給。
自動拳銃。装弾数は六発。

【IMIウージー】
衛宮切嗣に支給。
戦後第一世代を代表する短機関銃である。装弾数は３２発。

【煙草】
衛宮切嗣に支給。銘柄は不明だが大して高い物ではない模様。

【モーゼルC96(レッド9)】
浜面仕上に支給。
このデザインは弾倉が銃把の前にあるため重心が前にあり、射撃競技銃のように正確な射撃が可能であり、ストックを併用するとカービンとして使用できた。「箒の柄（ブルームハンドル）」とあだ名された独特の形状をしたグリップは、掌の小さな小柄な民族でも関係なく使用できる利点があり、そのまま採用され続けた。

【コルト ガバメント】
来ヶ谷唯湖に支給。
銃器メーカーのコルト社によって軍用に開発された大型自動拳銃である。1911年の正式採用から1985年までの間、アメリカ軍の制式拳銃として第一次世界大戦、第二次世界大戦、朝鮮戦争、そしてベトナム戦争の戦場で用いられた。

【双眼鏡】
来ヶ谷唯湖に支給。
野鳥観察などでも使われる高級品。

【FN-Five seveN】
綺堂渚に支給。
ベルギーのFN社が開発した自動拳銃。P90用サイドアーム（補助兵器）として開発された。名称は5.7mm弾を使用することに由来し、「Five-seveN」と表記されるのは、FN社の名前に由来する。

【金槌】
北条沙都子に支給。
工具店などで買えるような小さなもので、鈍器としては使えると思われる。    </description>
    <dc:date>2013-03-18T11:45:37+09:00</dc:date>
    <utime>1363574737</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/88.html">
    <title>【ONE PIECE】の追跡表</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/88.html</link>
    <description>
      【のの様棒】
エネルに支給。
エネルが愛用する棍棒で、作中ではこれを用いて棒術のみで一味のメンバーを圧倒して見せた。    </description>
    <dc:date>2013-03-18T11:26:53+09:00</dc:date>
    <utime>1363573613</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/87.html">
    <title>【Fate/stay night】の追跡表</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/87.html</link>
    <description>
      【勝利すべき黄金の剣】
高山浩太に支給。
セイバーが引き抜き、王となった選定の剣。これを引き抜いた時点でセイバーは老化と成長が止まる。
彼女にとっては「約束された勝利の剣」よりもなじみが深いものだが、生前のある行動によって永遠に失われた。
「約束された勝利の剣」と比べ、より権力の象徴的で装飾もより華美。その分、武器としての精度は劣る。
「勝利すべき黄金の剣」のランクは最低でもA以上とよく言われるが、判別不能。本編では士郎の投影魔術による複製が、ランクＢ以下の攻撃を無効化するバーサーカーの「十二の試練」を破っているため、この瞬間の複製の攻撃力はＡ以上。しかしそれだけでは本物のランクは分からない。    </description>
    <dc:date>2013-03-18T11:25:18+09:00</dc:date>
    <utime>1363573518</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/86.html">
    <title>【とある魔術の禁書目録】出典の支給品</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/86.html</link>
    <description>
      【小型端末】
木原円周に支給。
スマートフォンなどが多数。ただ、ネットワークで外部と通信することは不可能となっている。

【主神の槍(グングニル)】
ランサーに支給。
ブリュンヒルド＝エイクトベルが完成を目指す、北欧神話中最強の武器の名を冠する霊装。 
形状としては3メートルサイズの槍。 
白兵戦で使うには大きいが、馬上・船上で使うにはやや小さい代物。 
材質はトネリコの樹と、入念に熱処理した炭素鋼。 
木製の柄に蛇のように複数の金属刃が絡みついており、突き刺すことも重さで潰すことも考慮されている。 
その『帯に短し襷に長し』な外見により、明確な用途や戦法を一目で看破できない。 
あくまで『主神の槍(グングニル)』として設計された霊装だが、 
ブリュンヒルド自身が持つ『聖人』の特性が割り込みを掛けてきており、 
気付かない内に『ロンギヌスの槍』の要素が入り込んでいる。 
オーディンのみが扱えるとされる『最後のルーン』を世界そのものに刻むことで、 
世界中の霊的・魔術的な力をこの槍に集める効果を持ち、完成さえすれば無尽蔵な力の供給を可能とする。 
使用にはワルキューレの資質を必要とするため、現状ではブリュンヒルドにしか扱えない。 
ブリュンヒルドによれば、グングニルの有名な伝承である、 
『投げれば標的を必ず貫く』・『どんな武器でも防げない』などの一見して統一性の無い能力は、 
人にとって美味しい能力を後付けした結果であり、この槍の本質を見えなくしてしまっている。 
彼女は、「全てのバラバラな能力は、天変地異に対する恐怖心の発露である」と解釈しており、 
故にこの槍は、ありとあらゆる天候を完璧に操ることを可能とする。 
また、大剣バルムンクを砕いた伝承から、『武器破壊』の能力も持つ。 
これは、発動前に刃を引かなければ七天七刀ですら砕かれてしまう。  
原理としては、北欧神話の世界を形成した要素である、 
『炎と氷と霜の魔術的記号』を組合わせることで様々な現象を生み出している。 
3つの記号の組合わせという十字教の『三位一体』思想が意図せず反映された形であり、 
神裂はそこを突破口とした。 
ブリュンヒルドが敗れた後、解析されて新たな火種になる事を恐れた神裂によって破壊され、 
連鎖崩壊した『最後のルーン』共    </description>
    <dc:date>2013-03-18T11:08:08+09:00</dc:date>
    <utime>1363572488</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/85.html">
    <title>【魔法少女まどか☆マギカ】出典の支給品</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/jzrowa/pages/85.html</link>
    <description>
      【ソウルジェム】
魔法少女となる対価に、魂をこのジェムへと変化させられる。
魔法を使ったり絶望することで穢れが蓄積し、穢れが溜まりきると魔法少女は魔女になり、無差別に他人を襲うようになる。
これを破壊されたり、一定距離以上引き離すと魔法少女は死亡する。

【グリーフシード】
ソウルジェムの穢れを浄化する道具。
魔女によって形状が違うのが特徴。

【見滝原中学の制服】
相馬光子に支給。
まどかたちの通う中学校の制服。別に扇情的なデザインをしていたりはしない。    </description>
    <dc:date>2013-03-18T10:57:41+09:00</dc:date>
    <utime>1363571861</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
