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    <title>加賀谷ゼミ2011年度新歓サイト</title>
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    <description>加賀谷ゼミ2011年度新歓サイト</description>

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    <title>6期生</title>
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      *第７回日経STOCKリーグ　（２００６年度）

**部門賞・大学部門
***「共想源泉への投資～社員の帰属意識向上を考える～」
***（浅井崇宏、高野満里、炭本千恵、木下欣生）
[[レポートの内容はこちら&gt;http://manabow.com/sl/result/7/sl-701149.html]]

**敢闘賞
***「組織資本力～次世代の日本の競争力～」
***（工藤宙太、甘利友也、小林達彦、長澤周平）
[[レポートの内容はこちら&gt;http://manabow.com/sl/result/7/sl-701147.html]]

**入選
***「平成生まれのビジネスデザイン・イノベーター～既存枠組の創造的破壊～」
***（小見山祥一、澤田成章、村上茉也、劉元春）    </description>
    <dc:date>2011-03-19T00:41:07+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kagayazemi10/pages/32.html">
    <title>7期生</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kagayazemi10/pages/32.html</link>
    <description>
      *第８回日経STOCKリーグ　（２００７年度）

**部門賞・大学部門
***「カテゴリー・スタンダード　～世界に誇れるグローバルリーダーたれ～」
***（山地 功祐、河内山 拓磨、西堀 裕二郎、劉 珞珞、陳 韻如）
[[レポートの内容はこちら&gt;http://manabow1.manabow.com/sl/result/8/sl-801474.html]]    </description>
    <dc:date>2011-03-19T00:38:23+09:00</dc:date>
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    <title>8期生</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kagayazemi10/pages/31.html</link>
    <description>
      *第９回日経STOCKリーグ　（２００８年度）

**部門賞・大学部門
***「恐慌を超える ～“否定する”企業たち～」
***（岡田 悠、西尾 和高、藤山 敬史）
[[レポートの内容はこちら&gt;http://manabow1.manabow.com/sl/result/9/sl-901940.html]]    </description>
    <dc:date>2011-03-19T00:35:27+09:00</dc:date>
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    <title>9期生</title>
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    <description>
      *第１０回日経STOCKリーグ　（２００９年度）

**部門賞・大学部門
***「モノづくり企業からモノ語り企業へ～グローバル競争を勝ち抜く人口ボーナス享受企業に投資せよ！～」
***（宮原 宏史、安孫子 貴幸、萩原 知祥、李 偉）
[[レポートの内容はこちら&gt;http://manabow.com/sl/result/10/sl-100875.html]]

**入選
***「AGRINNOVATION in JAPAN- 明日の日本の農業を救う - 」    </description>
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    <title>10期生(新4年生)</title>
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      *第１１回日経STOCKリーグ　（２０１０年度）

**部門賞・大学部門
***「為替適応力3.0―Global Learning企業に投資せよ―」
***（吉川 和宏、渋谷 洋平、絹川 亮、鶴崎 萌子）
[[レポートの内容はこちら&gt;http://manabow.com/sl/result/11/sl-110487.html]]

**入選
***「新興国とともに成長する企業～安心を軸としたＣＳＶポートフォリオに投資せよ！～」
***（高橋 敏哉、白崎 信吾、村田 朗）


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    <dc:date>2011-03-19T00:50:46+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kagayazemi10/pages/28.html">
    <title>絹川　亮</title>
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    <description>
      こんにちは。10期生の絹川です。
今回は僕が1年間加賀谷ゼミで過ごした経験を踏まえ、加賀谷ゼミに入って良かったこと、大変だったことについて書かせていただきたいと思います。完全に主観ですのでその点ご了承ください。

良かったこと
・他のゼミよりもゼミテンと一緒にいる時間が長いのでその分ゼミテンと仲良くなります。最初はこの人苦手かな～と思った人でも気が付いたら仲良くなっています。毎週何十時間も一緒にいれば自然とそうなります。前のグループではグループワーク後に一緒にダーツ行ったりモンハンしたり…なかなか楽しかったです。笑
・心が強くなります。僕がこの一年加賀谷ゼミで最も鍛えられたのはメンタルだと思います。明らかに一年前よりちょっとやそっとじゃへこたれなくなりました。笑　まあ毎週毎週時間に追われながらより良いものを作ろうと緊張感を持ってグループワークに臨んでいれば、自然とメンタルも強くなるってものです。
・縦のつながりが強いです。4年生や院生の方々との距離が非常に近く、優秀な先輩方と身近に接することができます。これほど学部生と院生の距離が近いゼミもそう無いのではと思います。まあ他のゼミのことはあまり知りませんが…

大変だったこと
・やはり睡眠時間です。ゼミに入る前は「徹夜くらい余裕でしょ」などと甘く考えていましたが、いざやってみると結構しんどいです。肉体的にも辛いのですが、何より精神的に辛いです。でもそれも最初のうちです。今では徹夜もそこまで苦ではありません。慣れとは怖いものです。
・毎週の発表に対するプレッシャーが大きいです。加賀谷先生は僕たちに対して本気で指導してくださいます。院生の方々も同様です。そうした本気の指導に応えたいという思いが僕らのやる気になると同時に大きなプレッシャーにもなります。しかしプレッシャーを感じるからこそ得られるものもあるので、こうしたプレッシャーも見方を変えれば加賀谷ゼミの良さでもあるのかなと思います。


以上、加賀谷ゼミの良い点・大変な点についてとりとめもなく書かせていただきましたが、これが皆様のゼミ選びの参考に少しでもなれれば幸いです。大それたことは言えませんが、ゼミを選ぶ際には自分がゼミに入って何をしたいのか、何のためにゼミに入るのかをしっかり考えることが重要だと思います。是非後悔の無いゼミ選びをしてください    </description>
    <dc:date>2011-03-18T23:28:06+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kagayazemi10/pages/27.html">
    <title>渋谷　洋平</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kagayazemi10/pages/27.html</link>
    <description>
      新3年生のみなさん、こんにちは。加賀谷ゼミ10期の渋谷です。
今回は、加賀谷ゼミに入って良かったことについて書かせていただきます。

良かったことというと、1番は『同期のメンバーや先輩との強いつながりを得ることができた』ことだと思います。先輩とのつながりに関しては、なべたかが書いてくれているようなので、私は同期のメンバーとのつながりについて書きたいと思います。

みなさんは加賀谷ゼミといって思い浮かべる言葉は何ですか？
おそらく、最も多い答えは「シビア」という言葉だと思います。
「加賀谷ゼミはシビアだ、拘束時間が長い。」などと言われることが非常に多いです。
しかし、シビアでグループワークの時間が長いということはすなわち、同期のメンバーと共有する時間が他のゼミに比べて圧倒的に長いということです。
何度も徹夜をしながら苦しむ時間を共にし、その後の飲み会での時間を共にし、プライベートの時間までも共にしてきました。（まぁプライベートの時間といっても、本来ならばグループワークに費やさなければいけない時間に、一緒になって遊んでいただけですけれども。）グループワーク中の議論でも、常に議論をしているわけでは当然なく、雑談もたくさんしてきました。
その結果として、今ではかなり仲良くなることが出来ました。同期のメンバーとは、卒業後もずっと仲良くしていきたいと心から思う程です。正直、ゼミでここまで親しい仲になることができるとは思っていませんでした。

シビアということに恐れを持っている2年生はたくさんいると思います。私は何の情報もなく加賀谷ゼミに入ったため、最初はシビアだということを知りませんでした。確かに、最初は驚きの連続でした。勉強で徹夜などしたことがなく、進みが悪かったら徹夜が当たり前という感覚が理解できませんでした。
しかし、同期のメンバーと親しくなるにつれて、徹夜をすることにも少し楽しみを感じるようになってきました。

「同期のメンバーと楽しみながら成長することができる」
これが加賀谷ゼミの特徴だと思います。

つらいことはたくさんありますが、同期のメンバーと楽しみながらそれを乗り越え、成長したいという思いがある方は、是非加賀谷ゼミを選んでください。    </description>
    <dc:date>2011-03-18T21:56:27+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kagayazemi10/pages/26.html">
    <title>澤田　成章</title>
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    <description>
      こんにちわ
大学院生の澤田です。

僕はこれまで５年間加賀谷ゼミに所属しております。
はじめの２年は学部生として
残りの３年は大学院生として
延べ５０人以上のゼミテンと関わってきた中で加賀谷ゼミに入って伸びる人の特徴が少しづつ見えてきました。
ここではそのあたりのお話をしてみようかと思います。

ちなみに、僕は下の定義で「伸びた人」を識別しています。
・責任感を持って直前までやり抜くことができる人
・綿密な調査に基づいてオリジナルな概念を提示できる人
・常に勉強し続けることのできる人
・大きな問題意識をブレークダウンして目の前の小さな出来事に意味づけを行うことができる人
大雑把にこんなところでしょうか。

そのような観点から考えると、
「大学生活前半の2年間を遊んですごしてきた人」
ほど伸びている印象があります。

この点については案外、勘違いがおきやすいんじゃないかと思っています。
つまり、「2年間勉強した人間じゃないとシビアゼミに入っちゃダメだ」みたいな発想で考える２年生が多いように思います。
実際のところ、そんなことは全然ありません。2年間で語学以外出席したことが無くてD評価ばかりの人でも、半年から1年経てばA評価ばかりの優等生と議論でやりあう事ができてしまうんです。

なぜか？

それは、目的意識の違いだと思います。
普段の講義で勉強するっていっても、なかなか目的を設定するのって難しくないですか？稀にそういったことのできるすごい人もいるとは思いますが、大抵の場合、講義の目的は単位の取得でしょう。
しかし、ゼミでの勉強は違います。おそらく他のゼミでもそうだと思いますが、ゼミで勉強する目的は教授やゼミテンを説得することになります。
とりわけ「教授に対して自分の解釈、発見、主張、論理をぶつける」ことをする場合には、相当程度の情報収集（お勉強）が必要になります。相手はその道のスペシャリストですもの。
つまりゼミでは、明確な目的意識のもと膨大な量の知識・情報を咀嚼することが求められます。
そのため3年生から始まるゼミは、それまでのサボりの借金を一気に返済するチャンスであるということができます。

さらに、加賀谷ゼミでは3年生の夏学期を「インプットの時期」と位置づけ、企業行動分析に必要な知識を一気に詰め込    </description>
    <dc:date>2011-03-18T18:12:58+09:00</dc:date>
    <utime>1300439578</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kagayazemi10/pages/25.html">
    <title>鶴崎　萌子</title>
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    <description>
      １．粘り強く取り組む姿勢

１年前は徹夜をするなんてありえなかった私ですが、時間がある限り考えてより良いものをつくろうというこのゼミで鍛えられた結果、睡眠時間を削っても粘り強く取り組もうとする姿勢が身に付きました。実際に、就職活動でたくさんの書類に追われている現在、ゼミで身に付いた「できるまで寝ずにやる」根性が非常に役に立っています。

２．幅広い研究分野

加賀谷ゼミのおもな研究分野は財務会計ですが、夏学期の後半に戦略論の論文を読んだり、夏休みにファイナンスを学習したりと、幅広い範囲の知識が身に付きます。また、３年の最初のうちから多くの企業を調べるので、意外な発見があったりして面白いです。
さらに加賀谷ゼミでは希望者のみですが、麦酒論を学ぶこともできます。（いわゆる飲み会）こちらは主に先輩にご指導いただいておりますが、加賀谷先生が加わるときは実験が活発に行われ時代の最先端を行く開発現場を目撃することができます。

３．常に向上しようとする姿勢

勉強に対してのやる気を維持するためには周囲の環境は非常に大事だと、私は考えています。
加賀谷ゼミには、私にとってとても良い環境が整っていました。
①同期：向上意欲のある学生や頭の切れる学生が多く、その中で自分の未熟さを痛感します。しかしそんな彼らのおかげで勉強へのモチベーションが保たれていることは言うまでもありません。
②先輩：４年生の先輩方・院生の先輩方がとても親身になって相談にのってくれます。時には深夜に来てくれてアドバイスをいただけることも。私達にとって本当にありがたく、また尊敬できる存在です。
③加賀谷先生：私は、ゼミ選びのときに加賀谷先生とお会いしたときに先生に魅力を感じてこのゼミに入ることを決意しました。先生が熱心にご指導してくださるからこそ私達も頑張れます。    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kagayazemi10/pages/24.html">
    <title>宮本　辰福巳</title>
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    <description>
      新三年生の皆さん、初めまして。私は法学部からトンネルをして加賀谷ゼミに入らせて頂きました、宮本辰福巳です。今頃皆さんはゼミ選びのための情報収集に勤しんでいる頃でしょうか。今回私が話すテーマは『加賀谷ゼミに入って学んだこと』についてです。ゼミは今後二年間の自分の大学生活の方向性を決める重要な分岐点になります。私の紹介が加賀谷ゼミに興味をもつ一つのきっかけになれば幸いです。

私が加賀谷ゼミで学んだこと。それは、「創造する楽しさ」です。

皆さんは本を読む際、内容を理解するだけで終わってしまってはいませんか？
大学のレポート内容が世間でよく言われるような意見に流されてしまってはいませんか？
私はそうでした。内容を理解するだけ、あるいはただ書くだけに終わってしまい、自分の思考を停止させてしまっていたのです。しかし、加賀谷ゼミではさらに次のステップが用意されています。世の中の情報をまとめるだけではなく、それらの情報に基づいて

「なぜ、この企業はこの行動をとったのか」などといった疑問に対する答えを想像します。そして、さらにそこから発展させて新しい概念を創造する。

この過程は口で言うのは簡単ですが、一番難しいことです。しかし、その分やり遂げた時の達成感は大きなものでしょう。

加賀谷ゼミを希望する理由は『脳みそを鍛えたい』『二年間遊び倒したから、残り二年はゼミに捧げたい』『飲み会が楽しいと聞いて…』など様々あると思いますが、きっと選んで間違いのないゼミだと思います。4月から皆さんと一緒に学べることを楽しみに待っています。    </description>
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