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    <description>紅眼のROKI@wiki</description>

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    <title>遊戯王関係</title>
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    <description>
      *【B-room】遊戯王

**発生
GundamWarを基盤として人気を誇っていたニコニコ生放送、放送中。
1000回記念放送の際に、突如として遊戯王を開始する。
その時、手に持っていたデッキはカウンター罠を基本とする「冥竜王ヴァンダルギオン」を用いたデッキであり。
絶妙なカード裁きと、タイミングを逃さないマストカウンターのプレイングスキルで他を圧倒し。
凸対戦を挑んだプレイヤーはガチデッキを使いながらも敗北し、首を捻り続けた。

「デッキの強さは関係無いよ、問題はプレイヤーの技量と、知っているか知っていないか」

という迷言を残している。
相手の強力なカードをあえてスルーし相手に「行ける」と錯覚させ、相手が無理をして展開した１枚を掻き消すという。
ニコ生では表情が伝わりにくいながらも、声と声色。焦った感じを巧みに操り、カードゲームのカード以外の情報戦()で相手を圧倒する。
完全なる「魅せプレイ」とされ、並のプレイヤーでは全く歯が立たず勝率は9割りを軽く越えていたが
GWプレイヤーとして壮絶な技量を誇る【[[B-room]]】を前にリスナーはただただ失笑するだけであった。


**ニコ生配信
凸対戦も受け付けているが
基本的には&quot;魅せプレイ&quot;と呼ばれる一人でデッキを二つ用いてのデモプレイ。

「このタイミングで、相手が動いてこないという事はバックが○○で無い可能性が高く、××が残っている可能性が高い」など

プレイングの一つ一つに解説をつけて、ターンを重ねる事に相手のリバースカードが何か分かる事を解説。
魅力的なそのプレイは、そこら辺の凸対戦を見ているよりクオリティが高くプレイヤースキル向上に通じる為
壮絶な人気を誇り、コミュメンバーが急激に増大する。

又、凸対戦では次々と新しいデッキを開発し驚異的な勝率を誇る。
現在の凸対戦戦績は枠外と枠内を合わせて127勝40敗　＋488勝55敗このような結果となっている。
実に600勝を収める間に100敗しない事になっている。


**構築

環境下に存在するテンプレートデッキを好んで作ることは少なく。
手元にあるデッキのほとんどが、個人的に一工夫加えられたオリジナル作品である。

自ら「正しくはない」と語る、構築理論を持ち放送で披露している。
他のプレイヤーの思考の幅を広げたいが為に、あえて難しい役を買って出ているようにも見えるが
これが先に述べられた「一つの違和感」なのではないのかと囁かれている。

又、デッキは確率論で組まれることが多く。
プレイングに定評のある【B-room】はある程度事故らないデッキを使うことで
ニコ生凸決闘で9割近い勝率を上げている。
強いケースより、弱いケースを尊重するスタイル（スタンス）で
爆発力のあるデッキを構築する際も常に次の一手程度は残るように意識しているらしい。


**プレイングスタイル

これがニコ生で人気を誇っている彼の真骨頂だろう。
彼は、存在するであろうプレイングパターンのほとんどを視野に入れている。
「最悪の状態」を常にイメージすると共に、最悪の状態さえ凌げれば構わないと考えている。
相手の手札が「最悪の状態」に陥れるカードで無ければ、それは全て彼の想定内なのである。

「このタイミングで、ブラックホールぐらい持っていなければ、君は弱すぎるだろう？」

と、NKGWでも見られたような名言を残している。

また、頭の中で&quot;プレイングのテンプレート&quot;という独自のプレイングルートを持っているらしく。
思考速度が異常に速い、GundamWarの時からプレイング速度が異常に速いことで有名であったが
ほとんどのプレイングをノーモーションで行っている。

「考えます」

という彼の一言は、本当は考えていない。
これまで、高速プレイしていた人間が考えるということは、よほど手詰まりなのだろう。
と……相手に思わせた時点ですでに情報戦に勝っているとニコ生で何度も口にしている。

が、ショップに行った際に遊戯王プレイヤーから

「弱い訳じゃないけど、強くはないね。」

とハッキリ言われる。    </description>
    <dc:date>2011-12-17T12:31:03+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kakuriace/pages/22.html">
    <title>B-room</title>
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    <description>
      *B-room（びーるーむ）

**発生

投稿動画など数えるほどしか無かった、ニコニコ動画のガンダムウォー動画に突如として現れた。
当初、一人でプレイしてみた。という動画はすでに１名他のプレイヤーがうｐしていたのだが、それに触発され……
一つ目を&quot;A&quot;とするなら、自分は二つ目なので&quot;B&quot;。その部屋なので&quot;B-room&quot;と名付けると本人が記している。

しかし、その本当の意味は｢Benime no Roki｣を縮めていくと｢BR｣になり、それとの併用で｢B-room｣となる。
また、それ以前にオルト日記のタイトルが｢紅眼ROOM｣であった点からしても｢B｣は｢Benime｣の略である可能性を察した人もいるだろう。

最初に投稿された動画は言葉もBGMも無く、無言でテーブルの上で一人プレイを行うというものであった。
デッキは白中と当人オリジナルの５色輝くという動きの分からないデッキで観覧者の注意を引いた。
この手の挑戦にありがちな批判や避難の声が最初は飛び交っていたが動画が進むにつれて次第に歓声に変わる。
最初の投稿動画は3000再生を超え、コメントも500近くついている。

後に
&quot;言葉無きカリスマ&quot; &quot;非言語的コミュニケーション&quot; &quot;手つきがイケメン&quot; &quot;ピシピシ動画&quot; などのタグが付けられる。
独特の手の動き（キレ）が際立っていた上カード捌きにピシピシと激しい音を鳴らしていたのが由縁であろう。

そこから数日間、連続で動画がアップされ多くのブログで取り上げられる。
批判的なコメントもじょじょに消えるようになり、やがて｢待ってたよー｣など歓迎の言葉が立ち並ぶ。
その後、一か月毎に大体二つの動画をupするようになり安定した人気と観覧者の心を掴んで行く

10回目の更新を終えた辺りで動画のコメントに｢up主はブログを書くべき｣という書き込みがあり
そのタイトルである【B-room】でblog活動が始まる。
ニコニコ動画を見ていたプレイヤー達が多く来た為、ブログでアクセス解禁を行っていたが最初の頃から100以上のヒット数があった。
そのままデッキの考察や、新しい動画に対するコメント等、幅広く優良ブログとして躍進を遂げる。

隔離でも安定したプレイヤーとして定評もあり、批判的な意見はすぐに消えて行った。
同時にニコニコ動画界にガンダムウォー動画を投稿するブーム的なものが発生し今では多くの動画が投稿されている。
残念ながら第一人者（パイオニア）では無いが、間違いなく火付け役はB-roomと名乗った彼である事は言うまでもない。





**中期

B-roomは緑単中速というデッキに着目し、自身のブログでもそのデッキの動きについて良く考察を行っていた。
B-room発生後初の公式大会、名古屋CS2008において当人は緑単中速を使用、決勝卓にまでのぼりつめるが当時最強と謳われたシャアデッキに敗北。
結果として６位で予選突破を果たし、その安定した存在感とクオリティを多くのプレイヤーに見せつけた。

さらに続くCS2008後期では青赤00というデッキを逸早く持ち込み参戦するも、ノーユニットのコントロール系に多く当たったらしく結果を残していない。
その数カ月後、青赤00というデッキは一生を風靡する最強のデッキとして名をあげる。レシピは分からないがOガンダムが採用されていたという記録はあり
もしかすると、鬼神の如き青赤00の試作段階のデッキを持ち込んでいたのかもしれない。と言われている。


mixi内でこの事を語る[[紅眼R]]を見た人間が謀判し、隔離に｢B-room ＝ 睾丸｣「mixiに紅眼ROOMというトピ」があるなど内部情報を漏らし出す。
みんなの記憶から消えていたであろう[[紅眼のROKI]]のブログの書き回しに似ている事などから、本人という仮説が立てられた。

本人と断定する発言は、まだ見られていないが……特に否定の言葉も無いところから間違いないとされている。

そのことが明るみになってきたからかどうかはわからないが
【B-room】は人気絶頂で迎えた１年目に丁度ブログを閉鎖しその活動を終えている。


**再臨

１年間の活動期間で失踪したが
その半年後、突如ニコニコ動画に【B-room】名義で二つの動画がアップされた。
タグには逸早く「名古屋CS優勝者」「紅眼のROKI」「隔離ランカー」などと言った情報タグが付けられた。
2009年7月中旬にupされたその動画以降、新しい動画は更新されていない。


またSkypeで「bagz_far_roki」と検索すると「B-room」という表示名の人物が現れる事から
本人は間違いなく断定されたものとして扱われている。
Webカメラを入手したらしく、ネットで対戦した。などの声も時々耳にする。


**再臨2 &quot;ニコニコ生放送&quot;

2010年2月26日、突如としてニコニコ生放送に生主として再臨を果たす。
【B-room】の再臨にGWニコニコ界に激震が走る。
3/2…100人達成
3/5…150人達成
3/7…200人達成
3/9…250人達成
3/13…300人達成
3/17…350人達成
3/29…400人達成
4/6…450人達成
4/20…500人達成
5/9…550人達成
5/27…600人達成

わずか3ヵ月でコミュメンバー600人を確保する人気は健在。
さらに動画投稿時には言葉を一切発しず&quot;言葉無きカリスマ&quot;などと呼ばれていたが
現在ニコニコ生放送においては言葉を発している。
また毎日のように放送されている為、フルタイムでガンダムウォーに関わる事が出来る。

同時に彼がニコ生を開始した事により一気にGWニコ生界に客気が溢れ、生主が大量に増えた。
現在でもそのカリスマ性が健在である事が簡単に証明された。

6/4…650人達成
6/16…700人達成
6/25…Lv25達成
7/4…750人達成
8/8…800人達成

放送開始わずか4ヵ月でLv25に達するという快挙。
通常１～２年放送を続けていても達成できていない放送は数多い。
カードゲーム単体の放送の中で随一の規模と成長率を誇っている。


**停滞 &quot;ニコニコ生放送&quot;

2011年4月から就職の為、引っ越した先のマンションでニコニコ生放送が不可能となった為、放送は行われていない。
それでも実家に帰った際には、ニコニコ生放送が行われ。密かにリスナーを集めている。
マンションも光回線をつなぐ事でニコニコ生放送が行えるらしくリスナーは今か今かと待ち望んでいる。

普通生活において一社員として働く彼も
1000人の国民を持つ、とある国の王様なのである。


**復活　&quot;ニコニコ生放送&quot;

12/10…850人達成
3/27…900人達成

2011/10/18…1000人達成

引越しを行ってからネット回線が繋がるまでの半年間は人数が増えなかったが
ニコ生に復帰しからは一月たらずで最後の100人を獲得し、1000人のコミュメンを抱える放送となる。
それと同時に、放送はクローズ化され本人曰く「ひとつの目的は終わらせた」と語っている。

TCG放送とは高い人気を誇っているが
リスナーが主を恐れ凸者が減るという自体が発生している。
又、果敢にも何度も凸をする者もいるが根本的に10年の歴史を持つプレイヤーにはそう簡単には勝てない。

初見凸者の勝率は5％を下回っている。

現在も放送時間は限られているが絶賛、放送中である。    </description>
    <dc:date>2011-10-25T02:36:34+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kakuriace/pages/19.html">
    <title>紅眼のROKI・概要</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kakuriace/pages/19.html</link>
    <description>
      *紅眼のROKI・概要

バンダ〇発売のTCG、ガンダムウォーを主に活動するTCGプレイヤー
三重県出身の23歳で、現在は岐阜県で社会人となっている。
有する国家資格の多さから東京に引き抜かれ現在では東京人である。

通称「睾丸」本当の読み方は「ベニメ」である。
又
1000の信者を持つカリスマであり、彼の言葉には魔力があるとさえされている。
彼の能力は言葉一つで彼という存在を対象人物の「心の中」に「彼」を居座らせる力である。
簡単に言うと、対象の人物が「紅眼」という存在を気になって仕方が無い状態に陥らせるのである。

この手法で2001年から信者・アンチを程よく作り出し多くの存在の記憶に残ることに成功している。
本人曰く「一つの違和感と、一つの常識外れ、後は少しの喧嘩腰と指を指されて笑われる程の逃げ腰」
この３つがあれば意外に誰でも、人の心に残ることが出来ると口にする。

アンチと信者を作り出し爆発的な&quot;存在&quot;を見出すことが目的らしい。
「このことを嘲笑う者がいるとすれば、それはすでに術中だよね？」とにこやかに語る。


&quot;個性&quot;&quot;我流&quot;という言葉が似合い、独特の感性と考察力を持ち他とは違うオリジナリティのあるデッキを開発する。

本人も黒歴史と語る厨時代を経て、今ではそれなりの人気と信頼を得ている。
その黒歴史については当Wikiの[[紅眼のROKI]]、[[紅眼R]]等を見ていただければ御理解いただけるだろう。

ブログを転々と移り変わる放浪癖があり
一番最初のサイト OmegaHeartsを１年少しで終えると知らぬ間に 裏OmegaHearts というサイトを建設し、それも知らぬ間に消える。
その後、そのままの名前で新しくブログを立ち上げるも数ヶ月で失踪する。その間、mixiに逃げ去っていたようで
半年以上の間を置いて[[B-room]]として再び姿を現すまでの間はみんなの記憶から消えていたかもしれない。

古参のプレイヤーには&quot;紅眼のROKI&quot;として有名であり。
新参のプレイヤーには&quot;B-room&quot;として有名である、少し特殊な人物である。

また、2ch「少年漫画の如くガンダムウォーをしてみよう」というスレでは作者の一人として崇められ
Nobody Knows GundamWar というガンダムウォー小説を掲載し２年以上連載が続いている。こちらは案外好評のようである。


隔離に痛いプレイヤーとしてウォッチされ時を経て、CS予選突破、CS決勝出場、CS予選優勝、GT本戦出場と限りなく成長したプレイヤーであり
最も初期の頃から隔離をチェックしている人間からしてみれば「一人の人間がTCGプレイヤーとして成長していく様」が見られたのでは無いだろうか。


----
地元三重のカードショップ以外では、主に名古屋CSや名古屋のカードショップに出現する。
エクシア杯では遠征、CS優勝を含め最終的には23枚のエクシアを入手している。


　　　　　　,..-- ､
　　　　　,/´　　　｀＼
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　　　/　_／&#039;&#039;￣´ ‐‐‐、ヽ、
　　 /／&#039;&#039; ／二&#039;ｰ-、...-T￣ヽ
　　!-&#039;T￣´　　　￣&quot;ﾞ&#039;&#039; !ﾞl､　 i
　 │ i ｀&#039;-ｨ―ｰｰ､_＿ ﾉ /　/
　 │|　 　!t　　　,､__; /´　/
　 │t　　!t ゝ､ 丶=/　　 |
　 人｀　　ﾞl|lヾ゛ー-&quot;ｿヽ（
　　ヽ、　　lヾｰ---ｿ├l&#039;´ヽ
　　　　＼丿　ヾ､ｿ　| &#039;´１　i

またこのAAは、前略プロフィールにあった本人の写真からあの&quot;G補&quot;が作成したものである。    </description>
    <dc:date>2011-10-25T02:30:17+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kakuriace/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kakuriace/pages/2.html</link>
    <description>
      メニュー
-[[トップページ]]
-[[紅眼のROKI・概要]]
-[[紅眼のROKI]]
-[[紅眼R]]
-[[B-room]]
-[[遊戯王関係]]
-[[サイト・ブログ]]    </description>
    <dc:date>2011-07-24T18:53:58+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kakuriace/pages/13.html">
    <title>サイト・ブログ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kakuriace/pages/13.html</link>
    <description>
      [[ToCaGeコミュニティ&gt;http://tocage.jp/blog/17/]]

[[誰も知らないガンダムウォー&gt;http://www.geocities.jp/bagz_far_roki/nobodyknowsgundamwar/boxGW.htm]]

[[竜の雫　～ポケットモンスター～&gt;http://ncode.syosetu.com/n5688g/]]

[[mixi&gt;http://mixi.jp/view_community.pl?id=2115327]]

[[【TCG】一人で生放送してみた【B-room】&gt;http://com.nicovideo.jp/community/co261817]]    </description>
    <dc:date>2010-05-27T14:50:07+09:00</dc:date>
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    <title>紅眼R</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kakuriace/pages/21.html</link>
    <description>
      *紅眼R (べにめあーる）

**後期

発生はいつ頃か定かでは無いが
「[[紅眼のROKI]]」というHNを短縮し「紅眼R」と名乗りだす。
主にmixiを軸に活動を行い、当人専用のコミュニティ「紅眼のROKI」を管理している。
当人のメモ帳や議論の場として活用され、参加者は現在112名ほど存在する。（所謂信者）
この頃、表サイトには彼のブログは存在せず隔離住人もそのウォッチを諦めていた。

2007年 11

2ch「少年漫画の如くガンダムウォーをしてみよう」というスレに一つの書き込みが行われる。
それは赤木ギラ助と青井ガン太という赤中使いと青中使いの少年達がバトルを行うという内容で
「切り札を引いたんだ……」という見事な退きの書き込みでスレ住人から「もっともっと」「続き続き」「次！」と
好評で次話を催促する書き込みが多く書かれた。 スレ住人はこの書き込みが紅眼Rのものである事は知らなかっただろう。

その書き込みで勢い付いた紅眼Rは次々と話を考えスレに投稿を行う。
話がある程度進んだところでHP「誰も知らないガンダムウォー」を立ち上げ、紅眼Rである事を明らかにする。
隔離を騒がせた人物の登場に「救世主降臨」と騒いだ者もいる。 逸早くその情報は隔離にも伝わるが……
作品のクオリティとスレのポテンシャルの高さから、それほど叩かれる事もなく隔離住人の中には「むしろ俺も読んでます」との声さえ上がる。

後にタイトルを「誰も知らないガンダムウォー」から「Nobody Knows GundamWar」に変更している。
スレ自体は作者不足で過疎中だが、当人のサイトは平日でも100ヒットを超える具合で絶賛連載中である。



その後
紅眼ROOMというオルトでブログを書きだすも長続きはせず
エキサイトブログでも書くが隔離に晒された途端に消え去ってしまった。

現在、紅眼R名義で書かれているブログは
小説軸の誰も知らないガンダムウォーと
Duel Potal ToCaGe のブログ、紅眼ROOMだけである。mixiは別途。




----

**再臨


現在はDPTでひっそりと書いてあるだけだが
2009年名古屋CS前期の優勝を経てその人気は一気に急上昇している。
隔離住人達も我が子が成長を遂げた気持ちで見守っているのか、さすがに現状の紅眼Rを&quot;雑魚&quot;と言うものは誰も居ないだろう。

&gt;2009年第前期 CS名古屋大会において青単謙信ガンダムというデッキを持ち込み優勝。 
&gt;青赤00が環境トップデッキと言われる中、新しいデッキでその道を切り開いた。 

当時環境に存在しなかった「V作戦」を用いて主力ユニットであるSD勢を高速展開するデッキを生み出した。
その後、その派生となるガンダムを搭載した型がCSで多くの入賞を果たしGT2009前期の優勝デッキとなっている。
すでにその考えがあったにしろ、青単SDのパイオニアである事に違いは無い。

GT決勝は青黒報復ユニコーンというコンボデッキであり速攻である変則的なデッキを持ち込むも
苦しくも自分がそのデッキを託した人物にミラーで破れ4-2で12位という結果になっている。

今現在、一番安定して話を聞けるプレイヤーである。


**覚醒

2009名古屋CS前期 優勝を経て
「前期頑張ったから後期はもういいよね？」という弱気な発言（保険）を立てつつも
GTで使用した報復ユニコーンを、EB3発売後の環境に適応させた型でバージョンアップさせ2009名古屋CS後期に挑む。

結果
5-0 (10-2）の事実上全勝で３位入賞を果たしている。
この際、２位に同様の報復ユニコーンが存在しており、このプレイヤーはGT決勝において当人を破ったプレイヤーである。
つまり、紅眼Rは自らデッキを託した人物により常に駆逐されるという数奇な運命をたどっている。
しかし、これは同時に…完成度の高いデッキをデザインしたという事の証明であり。 そのデッキビルダーとしての実力を見せつけた。

前期において紅眼Rが事実上のパイオニアとなったブースト謙信が流行していた点から
このデッキタイプも新たな環境を生み出す一つの要因として注目される可能性がある。

2009名古屋CS 前期/後期においてオフィシャルにその姿を示している。
尚、ヘッドジャッジが彼の名前を呼ぶ際に「入賞の常連さん、○○○ ○○○さんです！」とコールを行っている。
前期GT決勝時の順位発表時には「強い人はいつも強い！ ○○○ ○○○さんです！」とのコールも受けている。

またヘッドジャッジの「常連らしい一言をお願いします」とマイクを向けられた際に彼は
「圧勝でした!!」 とその存在感を会場中に知らしめた。

オフィシャル掲載の写真では2009前期では中央で大仏のマスクを被った当人が神々しく構えたが
2009後期では3位となり、同じく大仏マスクで右側にひっそりとその姿を現した。
&quot;大仏の人&quot; などとも言われている。    </description>
    <dc:date>2009-12-14T05:01:27+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/kakuriace/pages/20.html">
    <title>紅眼のROKI</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/kakuriace/pages/20.html</link>
    <description>
      *紅眼のROKI

**発生と初期

2002年、夏 Colony of GundamWarに突如現れたGWプレイヤー 当人は当初14歳（中学２年生）
その後、G補くされ堂 等様々なGWサイトに顔を出す。

その厚顔無恥とも言える態度と自分が絶対的に正しいと思わせる口ぶりから一瞬にして&quot;隔離住人&quot;にウォッチ対象とされる。
さらに住人によるちょっかい掛けにより、IP掲示の掲示板にて当人の&quot;自作自演&quot;が判明する。 これが&quot;自演王&quot;の始まりである。
その後&quot;自作自演&quot;はエスカレートし、他者に自分を過大評価させることばかり考えているかのような行動で迷惑を振りまいた。

しかし、これだけでは隔離住人が盛り上がるだけである。
彼をここまで盛上げさせた事件は、そう&quot;隔離スレへの本人降臨&quot;である。 基本匿名である2ch隔離に大々的にHNを語っての降臨である。
当初は釣りでは無いか？と思われたが&quot;sage&quot;も行わず降臨しIPから出身である三重が割り出された為、一気に濃厚となる。
典型的な厨二もとい本当に中２である彼が引き下がる訳もなく、隔離では祭りが発生した。

その勢いは３日で１スレッドが埋まるほどであり現状の隔離の進行から見ればありえない速度であった。

何の実績も無く、大きな口だけを叩く、典型的な「口だけで実力は無い」という文字が似合うと言われる中
再び隔離が湧いたのは彼が初出場の2005名古屋CS予選を見事に突破した時であった。

「井の中の蛙&quot;大会&quot;を知らず」と言われ笑われていた中、本人は「そんな水たまりは知らない」と答えた。
本人曰く「君達の大海（大会）は僕にとっては小さな水たまりでしかなかった」と言いたかったようだ。

CS予選ぐらい……という人間がいる中、それ以上に盛り上がっていた住人はかなり多かっただろう。
さらに、続く2005名古屋CS決勝では環境に合わない&quot;青中&quot;を使用し決勝卓にまで上り詰める！
惜しくも決勝戦で破れ本人は４位になってしまうが、その予想以上の奮闘ぶりに隔離住人は大きな感動を得た。

同時にGT決勝権利（当時は5位まで）を得るが、当時は行動力も無かったようでその決勝権利を放棄している。

その頃すでに「OmegaHearts」というGWサイトを運営しており、大手ほどではないがそこそこの活気があった。
GWサイト乱立とも言える時期で多くのサイトが立ち並んだのもそのころである。（今ではほとんど残っていない）

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**中期

CS決勝の奮闘で見直されたように思われたが、ここで彼は天狗になり色々と騒ぐ。
「最初ぐらいは……良いんじゃない？」と思う大人もいればそう思わない子供もいる訳で隔離のウォッチは続く

さらに自身が適当に組んでいたデッキがたまたま広島優勝のトップデッキと同じ&quot;デッキ&quot;であった事がある。
（実際はデッキ名的なものが同じだけであってデッキ内容は天と地ほど掛離れたものであり&quot;ソレ&quot;と言える事は無い）
これが有名な&quot;カンクスパイオニア発言&quot;である。

確かに13弾当初にブログ当で紫を交えたΞガンダムデッキを作っていた。
当時「赤単に紫Gを入れるなんてありえない」という認識もあったのか、本人はそう言われたと語る。
しかし、現物は「モルゲンレーテ」と「エスコート」のギミックも無ければ「加速する狂気」も搭載されていない。
簡単に言えば、カウンターと「Ξガンダム」が入っているだけのデッキであり、どちらかというと「マフティー・ナビーユ・エリン」を使うファンデッキであった。

似非パイオニアである。

その後、CS予選に参加するが全く入賞もせずビギナーズラックがあっただけの結局「口だけ」としてキャラクターが固定される。

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後々、隔離住人も実力的な意味では期待しなくなり。
本人も自身のサイトを作ったり消したりする事で「構ってちゃん」な行動をとったりと無駄な時期が続く

CS参加のデッキは青ペーストものもが多い。

2005年CS予選　青中
2005年CS決勝　青中
2006年CS予選　青中
2007年CS予選　青緑中速

2005年以降、３年間全く目新しい戦果を見せる事無く……
&quot;紅眼のROKI&quot;名義のブログ及びサイトは全てネット上から消え去った。    </description>
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    <title>トップページ</title>
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      *紅眼のROKI＠wiki
ここはTCGプレイヤー&quot;紅眼のROKI&quot;に関するWikiです。

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      備考だが隔離のエース達の大半は１０代後半と言われている。    </description>
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