用語集 > た行

用語集/た~と




第二の鹿島、鹿島の幼虫、アメリ鹿島


それぞれ神威、旗風、日本製戦艦殺鑼銅コロラドのこと。3人合わせてニセ鹿島トリオ

艦豚さん達の命名センスのなさや彼らの頭の悪さが感じられる。
同人界隈で一大フィーバーを巻き起こした鹿島に匹敵する人気者になってほしいがゆえにこうして騒ぎ立てたのだろうが、ことごとく失敗といっていい結果に終わっている。
また、同義語として「鹿島の再来」があるが、上記のような状況から、野球コミュにおける「バースの再来」と同じ意味・使われ方をされつつある。
というか、第二のだの幼虫だの騒いだ時点で鹿島を超えることは出来ないのが決まってしまうようなことも分からないのであろうか。艦の国では鹿島しか誇れるものが無いのだろうか…
米軍艦の比較のページでのコロラドの項目にも記載があるが、純粋に鹿島の事を検索したい人にとってこれらの造語はタダの検索妨害ワード以外のなんでもない。
この様な紛らわしい造語を作った事自体が問題なのであって、マイナス検索をかければいい等の反論は的外れである。
変な言葉作るのやめろ…
愚痴スレでは艦豚さんが「鹿島だ!」なぃしゎ「鹿島のパクリだ!」と騒いだ時、皮肉と少しの愛をこめてこのニセ鹿島トリオの名前が出される事がある。

鹿島として見立てられた艦娘を簡単に説明すると
  • 第二の鹿島‥神威
    17春イベが初出。当時はドロップ艦だったので掘る必要があった。
    なお絵師はパセリ氏ではなく、社員絵師のアキラ。見た目も鹿島に似ても似つかないのだが、ナチュラル卑猥衣装だったのがそういわれるようになった由縁だろう。てめーら鹿島を何だと思ってるんだ。チンコイレイッ
    同人では一定のスケベキャラとして人気があり、この中ではある意味成功例と言えなくもない。今現在の神威の人気?お察しください
  • 鹿島の幼虫‥旗風
    17夏イベが初出。E2突破報酬艦であり、(この中でなら)まだ簡単に入手出来た方の艦娘。その後は無能デブによる出し渋りを受けており18冬イベ以後は入手不可の状況が続いている。
    鹿島に外見が【少しだけ】似ていたのでこうなった。少し似てたからって幼虫扱いはどうなんだ
    なお同人界隈での人気はお察しください。一応同型艦の朝風や松風よりは描かれていた。今じゃ見る影もないがね!
  • アメリ鹿島‥コロラド
    19春イベが初出。最終海域E5突破報酬なので、この時点で新規・復帰勢が彼女を獲得するのは困難(=無理ゲー)。当該イベはE2から凄まじい簡悔が展開されていた為、引退者が続出。そんな獲得者の少ないキャラで人気が取れるかと言えば答えは【否】である。アメリ鹿島を登場からの即死でダメにするとか無能クソデブの采配クソすぎィ!
    こちらはキャラデザが久方ぶりのパセリ氏というだけで鹿島と似ても似つかず、衣装もフェティシズムを感じる部分はあれど、そこまで卑猥ではない。それを鹿島というあたり、とくさん達の焦りが見える見える
(原画家の時点でお門違いの)神威以外の2名は【報酬艦】として設定しており、多少は意識はしていると思われる。
令和元年冬イベではE4ボスがヒューストンをモチーフにしたシンカイマンであるのに対し、神州丸(イラストはパセリ氏、CVは豊口めぐみ氏)がE4報酬艦にされているがこれも鹿島を意識してのチョイスではと思われる。
だが、朝霜改二で茅野愛衣が呼び戻された直後のイベントと言うことで鹿島の実妹・香椎の登場を熱望していたとくさん達からは落胆の声が相次ぎ「第四の鹿島」とは認識されていない模様。当てが外れたな、けんちょんよ?
そもそも数多の簡悔による妨害工作優先で【誰でも】【簡単に手に入る】を実行できないようでは鹿島と並び立つ事など出来はしないぞ?

艦豚さんが鹿島に似ていると言って騒いだ艦娘は全て爆死に終わり、艦豚さんが鹿島のパクリだと言って騒いだ他作品のキャラクターは全て厳正なる艦の国の法基準によって「パクリ」と認定されている。
艦豚は艦の国にいないタイプの女子を見ると鹿島として認識してしまうのか?もしかして:重度の幻覚障害
要するに相手にする価値のない言いがかりである

なお、他艦船擬人化ゲーにおいては中華圏でも艦これの鹿島が同人を介して絶大な人気を誇ったこともあり「ヘタに手を出すと叩かれかねない」と言う一種の“聖域”化しているためか、一切登場していない。だがそんな聖域へ真っ向から挑み、艦の国が誇る鹿島を上書き出来たなら艦豚共は憤死し大きな話題となるだろう。勇敢な挑戦者求む
一部では「練習巡洋艦だから低性能で優先度が低いだけ」と言う意見もあるが、戦少Rには同型の香取が登場していることや同じく練習巡洋艦のジャンヌ・ダルクは他艦船擬人化ゲーでも(大半が軽巡に分類される形で)登場していることから疑わしい。

20夏イベで10隻追加されたがほとんど出オチで全滅した艦娘共のうち、唯一非常に悪い意味で日本はもろちん、台湾や大陸ですらも反応があり、A士のアレとかで多大な盛り上がりを見せたヘレナが艦王の下賜したモノなら何でも有難がるもみあげの伸びた臣民共への皮肉を込めて【第三の鹿島】と愚痴スレ内で呼ばれる事もあるようだ。
しかし、あくまでも愚痴スレ内でしか通用しないし、積極的に定着させるべきネタでもないので、【第三の鹿島】呼称のご利用は僅か僅かににすると良いだろう。

あんまりやりすぎると今後A士によって第四第五の鹿島が生まれるかもしれない

出し抜き

他艦船擬人化ゲーで艦これに登場していない日本艦が先んじて追加されること。
基本的に艦これを主に置いた比喩表現であるがゆえに艦これ愚痴スレ内でしか通じないので注意。

2021年4月現在は以下の4タイトル20隻が該当するが、そのうち赤で表示した3隻は後から艦これに登場している(未成艦・計画艦及び海自護衛艦は除外)。太字は2タイトル以上に登場。
  • 戦少R:信濃神鷹、峯風、冬月宵月、呂34
  • アズレン:三笠、土佐*1信濃、追風、夕暮、有明、巻波、清波、宵月、春月、花月、樫野、伊25、伊56
  • アビホラ:三笠信濃冬月
  • 蒼藍:朝日(非プレイアブル)
上記のうち、土佐は日本版リリースを目指すも挫折した鋼鉄少女アプリ版にズッ友のキャラデザで登場していた。

艦これには元から大日本帝国海軍以外の艦船を擬人化させる構想がなかった事はよく知られているが、その日本艦にしても(残弾不足と言われながら)7年にして未だコンプリートに至っていない。
大量に存在した海防艦はともかく、上の艦は全て駆逐艦以上のものである。
そんな訳で、艦これが惰眠を貪っている間に日本へ上陸した他艦船擬人化ゲーがこれらの艦船を続々と登場させ、艦王とイキリ艦太郎共に悔しい思いをさせ続けている。
なお三笠と信濃は艦これスタート以前に陸海空複合型の『ブラウザMC☆あくしず』で登場していたことがある(同作には他にも特設巡洋艦の愛国丸や海防艦の鵜来など艦これに登場していない日本艦があった)。
特に信濃はスタート初年に追加予告を出し、提督のずる休みで2回にわたってデザイン案を掲載していたにも関わらず音沙汰無しのためその後続々と他艦船擬人化ゲーに出し抜かれ、特に【憎きあぢゅれん】での登場時に「7年間何やってたんですか」と大量の本田圭佑コピペで煽られる事態となったのは完全に艦これ運営、つまり艦王の自業自得である。
それも偏に「セガの5分は(´田ω中`)の5日」と揶揄される艦王の仕事の遅さが原因なのだが、アズレンに夕雲型の巻波(ジャンル内初擬人化であった)を出し抜かれた後は異常な大きさのヒットマークを出して悔しがり、既存の夕雲型をゴリ押ししていた。だったら堂々と艦これ版の巻波を出して勝負しろや
艦これでは【他所様のゲームに出し抜かれた艦】は登場する可能性が極めて低くなり(上記の巻波や秋月型の冬月すら全く出そうとしないところが、それを物語っている)、たとえ登場したとしても他所様には到底及ばない出来栄え=比較されて馬鹿にされる事から、出し抜かれた艦は【艦これ出場停止処分を受ける】ものと考えられていた。ところが、20夏イベではおまるソン始め艦これが後発の海外艦を(´艦ω豚`)が「大勝利」と褒めちぎるのに気を良くしたのか明確な方針転換に踏み切り【憎きあぢゅれん】に出し抜かれた有明を2年遅れで登場させている。
なお他艦船擬人化ゲー(ブラしず・萌え2次などの陸海空複合型は除く)が初出で後から艦これに登場した日本艦の先例としては特設空母の神鷹(元がドイツの客船だった経緯も手伝っているのか)が戦少Rで最初に登場しており、有明の追加までは「艦これ後発の日本艦」としては唯一の存在だった。そもそも無能豚のクソデブによる腕組みオークのキャラメイク+低予算から繰り出されるイラスト&ボイスなんぞでは他所様とはまず渡り合えんだろうがな微差栗
この他に戦少Rとアズレン、アビホラでは鹵獲を経て日本艦となった中華民国海軍の逸仙、寧海、平海の3隻が揃って、また蒼藍では寧海と平海が登場している(寧海級2隻は戦没、逸仙のみ戦後に返還)。それぞれ改名後の阿多田、五百島、八十島として艦これに出すことは理屈上は可能なので、これも広義の「出し抜き」に該当するかも知れない。

前述の通り「出し抜いた」という表現自体がいわゆる下剋上的ニュアンスを含むものであるため、今となっては正直表現自体適切なものとは言い難い。
逆に、艦王は他艦船擬人化ゲーで拾われていない艦を艦これで初めて登場させることを「出し抜いてやった」と認識していると考えられなくもない。
特に海外艦に対してはその可能性が大いに考えられるのだが、そもそも冒頭の通り艦これの方針が「海外艦は刺身のツマ」扱いのため、愚痴スレでこれを出し抜きと表現されることは無い。
なお2021年1月時点では、以下の海外艦8隻が他艦船擬人化ゲーに拾われていないと言う条件に該当する。
  • イギリス:アンフィオン※、ジェーナス
    ※艦これではオーストラリアへ移籍した後のパース名義で登場。過去には鋼鉄少女アプリ版で登場していた。
  • フランス:コマンダン・テスト
  • イタリア:マエストラーレ、グレカーレ、リベッチオ、シロッコ、ルイージ・トレッリ(→伊504)
この中で特筆すべきはイタリアのマエストラーレ級4隻で、海外艦としては初の艦級コンプリートとなっただけでなく他艦船擬人化ゲーには艦級単位で全く登場しておらず、艦これの独占状態となっている。

多田野きつね

TwitterのDMM GAMES公式アカウント(※認証マーク有り)に起用されているケモ耳美少女のキャラクター。2019年3月20日に登場した(アカウント自体はそれ以前から存在している)。
狐をモチーフにしているのは、刀剣乱舞のこんのすけや御城プロジェクト:Reの千狐を始め現在のDMMの主力タイトルの多くで狐がナビゲーション担当に起用されていることが関係していると思われる。
同時に、このキャラクターの存在は艦豚が常套句とする「【憎きあぢゅれん】は日本艦にケモ耳や尻尾を生やして畜生扱いしている」と言う非難が艦これにとっては【大家】のDMMにもダブルでぶっ刺さってしまうことになるのだが……。

(前年秋の艦これをハブった合同キャンペーンの頃からわかっていたこととは言え)このアカウントでは艦これ関係の話題はブラゲ・リアイベを問わず滅多に(リツイートすらも)行わない。ただし、フォロワーから艦これの話題を振られた時は反応することがあり、この疎遠気味な距離感がDMMと(´田ω中`)の関係が相当に冷えているであろうことを物語っている。
※多田野きつねが登場したのは上記のとおり2019年3月であり、艦これに関する話題は2015年を最後に止まっている。このためDMMと(´田ω中`)との関係が疎遠もしくは険悪になったのは2015年末から詫び空襲で悪名高い16春イベ、角川ゲームスからC2プレパラートへの運営譲渡がステージ上だけで発表された16春の艦祭りの前後と推測される。

相方としてFANZA GAMES(旧DMM GAMES.R18)担当の「宇良野たぬき」もいるが、デビュー(公式アカウント担当に就任)したのは多田野きつねのデビューから半年ほど後の2019年11月27日だった。

畳化

元は外国人(特に西洋人)が日本の作法に慣れ切ってネイティブの日本人以上に日本人らしくなった状況のこと。フランス語ではtatamiser(タタミーゼ)と呼ばれていた表現が日本語に逆輸入されたものと言われている。
創作では定番のあるあるネタだが、艦これでは海外艦がほぼ例外無くこの状態である。
しかもその経緯がばかうけイーターの一つ覚えワンパターンであり、コタツに感動する極めて画一的なリアクションを見せては呆れられている。
二次創作でこのネタに執拗なまでの固執を見せている同人作家には、いどや虎と明太子が挙げられる。
艦王の側も二次創作を拾い上げるまでもなくネタ出しの貧弱さをごまかすために多用する有り様で、ザラに至ってはマエストラーレに正真正銘日本発祥の「本場のナポリタン」を教えた疑惑まで持ち上がっている。
…そこは「本場のパスタ」とかで誤魔化しておけよ。かつて飯サークルやってた癖に何だこの体たらくは。

脱衣双六

「脱衣おみくじ」とも。艦これのゲーム内容を的確に表した、艦これの蔑称の一つ。
どんなに艦豚が硬派だ日帝海軍の悲壮感だと持ち上げ気取っていても、所詮は艦これは中破以上で女の子の服が破れるのがウリの双六の出来損ないに過ぎない。

なお艦豚にとって最も言われたくない「図星」なのか、そこに触れると付け焼き刃の反論すら出来ずに必死に矛先を反らしだす。

TNKSファンタジー

「ギャグ時空」とほぼ同義。
「TNKS」の読み方は特に決まっていないが「タナカス」が主流。要は(´田ω中`)の脳内設定だったり二次創作からの拾い上げだったりするシジツッ(間違っても「史実」と混同すべきではない)描写のこと。
「艦これ史観」が二次創作を含めて艦豚の間で公然視されるシジツッを広く指すのに対してこちらは(´田ω中`)本人の発案、もしくは二次創作から採用されて【正史】のようになったブラゲ内での描写を指して使われる。

(´田ω中`)が旧スクウェアの広報部に在籍して『ファイナルファンタジー』シリーズのアニメ化作品『FF:U』(〜アンリミテッド)に関わっていたことも由来と思われる。

タナコロ

「アズガ〇ジ」と合わせ、愚痴スレ民や艦これに対し批判的な層自体に艦豚が貼り付ける代表的なレッテルである。

艦豚の各生息地において、文字通り念仏のごとく連呼されている。鳴き声でそこがどの鳥の繁殖地なのかを判断できるように、この単語が散見されるということはそこは豚巣であることに他ならないため、もしそのような場所に迷い込んでいしまった場合は速やかなる離脱をおすすめする。
例えば、艦豚の代表的生息地であるや○おんの艦これ・アズレン記事のコメント欄を「タナコロ」で検索すると数百件ヒットする

「艦豚」と同じくこの単語もなんJが発祥とみられ、某弁護士(奇しくも田中謙介と同じ大学のOBである)に対する脅迫を短縮した「カラコロ」の前半部分を置き換えたに過ぎない。
要するに「田中謙介の生命に危害を加える(※ストレートに書くと各種ネットサービスの規約に抵触するおそれがあるため、婉曲した表現)」と言う意味の略語とされているが、異説として艦これ全盛期(特に矢矧事件直後)に運営への不信感をぶちまけたプレイヤーに対し「落ち着け」と言うニュアンスで「田中に親でも殺されたのか」と呼びかけていたものが縮められ(前述の「カラコロ」からの影響も受けつつ)「タナコロ」になったと言うものがある。

艦豚に代表される匿名ネット上の「厨房」な連中はこういったレッテル・罵倒語を造語することだけにかけては三人前だが、この造語を念仏のとごく連呼する艦豚の奇妙な生態が愚痴スレで話題になると、顔を真っ赤にした突撃兵がもみあげを振りかざしながら乱入して来て
「タナコロを連呼しているのは愚痴スレの艦アン!」
「タナコロはタナカコロニーの略!」
とわけのわからない主張を始めた(ニュース番組風)。
もちろん愚痴スレでそのような略語が艦これや田中への敵意を表明する意味で飛び交っていた事実は確認されておらず、正反対の意味で「タナコロ」を連呼しているのはスレへ乱入して来た豚含む艦豚達の方である。被害と加害のスワッピングは犯罪者特有の心理と言われるが
そもそも蔑称だけなら無駄に大量にあるので(艦王の異名参照)、あえて不必要に煽るような呼称を用いる意味がない。何よりも愚痴スレ民以上に田中にはいつまでも元気でいて欲しいと思っている人間はいない。対岸の火事として見ている分には面白い奴だからね、無能デブは
このように、愚痴スレ等艦豚のテロル支配が及ばない場所では、追い詰められた艦豚の捨て台詞や断末魔の類として認識されており、タナコロと呼ばれたからと言って激怒したりキレたりする住人は豚の期待とは裏腹に皆無である。
また、(´艦ω豚`)に悔しがった豚さんがオオムガえしで(´タナωコロ`)という顔文字を創作した事もあるが、元ネタを考えると漢字2文字で表現できるはずなのにあえてそうしていない事から、タナコロとは何の略なのか正しく理解していない、単にこれ言っとけば奴らは悔しがるだろ的なニュアンスで使っている可能性すらある

この「タナコロ」に限らず、アズアンスレの住民やそれ以前からの愚痴スレ突撃兵たちは外で全く通じない造語を連呼し、レッテルを貼り付ければダメージを与えられると妄信しているらしく、もし5ch以外の場所(Twitterやブログのコメント欄など)でそうした造語を自明のものとして使う書き込みがある場合はほぼ確実に(´艦ω豚`)と見て間違いない。
自分の脳内にしか存在しない単語を、赤の他人もそれを理解しているはず、という前提で日常的に、それも相手を罵倒する目的で多用するというのは造語症という頭と精神の病気だと思います。

もう一つこの造語のキモいところは、ゲーム本体よりもゲームプロデューサーの存在が前面に押し出されている点である。
艦これに対し批判的な層自体にレッテルを貼りたいなら「艦アン」「艦コロ」とでも言えばいいはずなのになぜそうしないのか?
連呼している艦豚の深層心理にゲームプロデューサー=艦王への個人崇拝的ななにかがあるのではないのだろうか?
本来の意味でのカリスマゲームプロデューサーとして、日本のみならず世界中に熱狂的なファンを持つ、元コナミでメタルギアシリーズを手掛けてきた小島秀夫監督氏を例に上げるが
少なくとも小島監督秀夫氏のファンやメタルギアファンはメタルギアアンチを「コジコロ」とは呼ばない。
「タナコロ」という造語の異常性がおわかりいただけただろうか?

ところが、信者コミュニティでは艦これ運営=田中謙介と見做すのはご法度とされており、艦これファンの間では田中謙介なる人間は存在していない事になっているらしい。
(おそらくはけんちょんもそれを望んでおり、思いをくみ取ったのだということにしておこう)ネット普及後の悪党はジョジョ4部の吉良吉影のごとく可能な限り目立たないことを意識するというが
つまり艦豚が「タナコロ」と連呼すればするほど「田中謙介」の名前が表に出てしまう、艦これファンにとっては特大級の反逆行為を働いている事になるのださては艦これアンチだなてめー*2

頼むから王道にしてくれ

けんちょんがナチュ毒の開発者インタビュー中にて語った、「ナチュ毒開発中に安田善巳氏(角川ゲームス代表取締役社長)から毎日のように言われていた」とする発言で、(自分の事であるにもかかわらず)「どうも僕はトリッキーな方向に話を持っていく傾向があるみたいで」とまるで他人事のように語った直後にそう言われていた事を自慢げに語っていた。
実際に完成品として世に出たナチュ毒がごらんの有様であった事を考えると、全く聞く耳持たなかったようであるが、そんな事自身満々で語るとか頭おかしいんじゃないの。
艦これに関しても、「王道」をおそらく意図的に外したであろう演出や描写が至る所に見受けられる。

なおこのインタビューでは他にも、安田氏がインタビュー中にて一度も王道から外れている内容に対する言及もせず直接的に「面白さ」を表現する言葉を使っていなかったり、安田氏がけんちょんを「田中君」と呼ぶのに対してけんちょんは安田氏を「安田」と呼んでいたり(けんちょん、出向先の上司(かつ年上)相手にそれって社会人としてどうなん)*3と、かなりイタい内容となっているので、閲覧の際は注意した方がいいかもしれない。

端鶴

鶴」の誤字。【憎きあぢゅれん】のアニメ折り返し点に当たる6話と7話の間に挿入された特番で実艦の瑞鶴が紹介された時に、写真の下で挿入された艦名がこう誤記されていた。
艦これにリアイベの失態や不祥事続きで明るい話題が無くイラッイラMAXだったイキリ艦太郎は鬼の首を取ったように「さすが反日アニメ!」とはしゃぎ回っていたが、実は過去に艦これのアンソロジーでも全く同じ誤植が存在していた。(出典:2015年10月25日発行 電撃コミックスNEXT 艦これアンソロジー佐世保鎮守府編9 10ページ)

そうでなくとも直前の「YIKIKAZE」や「ガルバルディ」、古くは「微差栗」や「ナノマシン」に至るまで艦これが他艦船擬人化ゲーの誤字をどうこう言える立場でないのは改めて指摘するまでもないことである。

短冊プルプル

艦これの戦闘画面を端的に表した蔑称。左右に配置された一枚絵がまるで短冊のように見え、それが事あるごとに振動する様から名づけられた。愚痴スレでは「短冊」「短プル」と略しても通じる。
2014年頃にはこの短冊を模したアクリル製のキーホルダーや食玩の缶バッチとして売られていたこともある。

2013年のリリース当初から基本形が全く変わっていない艦これの演出は、SDキャラのアニメーションや3Dモデルが主流の他艦船擬人化ゲーと比較してもあまりにも貧相かつ時代遅れであり「ゲーム」ならぬ「芸無」たらしめる一因ともなっている。「Prayerが短冊を握りしめてプルプルしながら祈っている」というわけではないので注意(まあ決して間違っているわけではないのだが)
一部では「HTML5化で演出が一新されるのではないか」と言う期待もあったが、無論そんなことはなく短冊プルプルのままであった。

また、他艦船擬人化ゲーの戦闘が進化して行く中で時代に取り残された感が強い艦これの短冊プルプルをムリヤリにでも擁護する排他的な艦豚を揶揄して「短冊原人」と呼ぶこともある。

↑はその一例。他作品に矛先を逸らそうとして「緊迫感ガー想像力ガー」と喚き立てているが、単に見苦しい負け惜しみにしかなっていない。

タンザニア

アフリカ大陸東部にあるタンザニア連合共和国のこと。
DMMは2015年からアフリカ各地に現地法人を設立しているが、艦これのDMMブラウザゲー仲間に当たる『御城プロジェクト』のプロデューサーがゲームのリニューアルに前後してタンザニア駐在へ飛ばされた異動となったため「もし(´田ω中`)がDMM所属だったら今頃はタンザニア駐在ではないか」と言われることがある。

ちっょち

https://i.imgur.com/bfDQ2sL.jpg
瑞雲ハイランド一回目で出てきた鈴谷パネルの台詞
恐らく正しくはちょっち、語幹の良さからよく使われている

余談だが、このパネルが使われていたイベントでは、他のほぼ全てのパネルにも文法や頭のおかしいセリフが添えられていた。
あまりにも突っ込まれすぎたせいか、以降のイベントのパネルにはあまりセリフが添えられなくなった(全くなくなったとは言ってない)。

地表の七割を~

全文は地表の七割を碧い海が占める とある美しい星の記録
アズールレーンCW公式サイトで公開された「序文」の一節なのだが、とくさん達はこれを見つけるや否や「7割も海があったら人の住める場所が無いだろ」とか「アズレン星WWW」などとツッコミにかかったが、これは物語の舞台が地球であるという事を遠回しに表現しているもの。
地球の海と陸地の比率が約7:3である事は別に専門知識で何でもない子供でも知っているような一般常識の範疇*4である。仮にも毎日海軍ごっこしているというのに…
この余りの無知蒙昧ぶりは「地球人ですらエアプだったとは」と愚痴スレを戦慄させ、それ以降に全く会話のかみ合わない手合いがスレに現れる度に地球エアプ勢扱いする風潮が生まれた。

チャイナマネー

艦豚が度々存在を示唆する、出所不明の莫大な工作用資金。

【あぢゅれん】等の中華開発ゲームが売上不信でサービス終了寸前(要出典)にも関わらず『艦これへの嫌がらせの様な』大規模なイベントが出来るのはひとえにこの「チャイナマネー」のおかげであるという。
どうやら日本及び日本製品(艦これとか)への嫌がらせ工作にはこのチャイナマネーが出るらしい。中国政府が関わっているとかいないとか。

…………という艦豚の妄想甚だしい陰謀論である。
艦これが伸び悩んでいるのは国家ぐるみで中華製ゲームが嫌がらせをしてくるから、と思い込まないと最早精神が保てなくなっている様だ。陰謀論を唱える前に、手元にある艦これグッズの製造地を確認することをお勧めする。

中華思想

漢民族が古くから持つ、「天下の中心は中華の天子であり、中華の文化・思想は神聖かつ正義である」という思考。
長い歴史を経て時代も変わり、昔ほどあからさまではないが未だに根付いてはいるとも言われている。

ネトウヨ思想に染まり中華大嫌いで中華と聞くと無条件で攻撃的になるとくさん達ではあるが、上記の中華思想の「中華」を「艦これ」、「天子」を「運営」に置き換えると、彼らの艦これに対する思想と何ら変わりない。
その為愚痴スレでは「同族嫌悪」「嫌いなものに似る」「艦民族」等と言われ馬鹿にされている。

中傷ポイント

神戸かわさき事変(トレパク合成グッズ事件フェイスマスク事件)で艦王が「艦これ及び運営に対する誹謗中傷」をお気持ち表明して以降、愚痴スレ突撃兵が持ち出すようになった【謎の】概念。
1ホアー(明石家さんまコピペ)等独特の怪語もとい00年代の双葉コピペ語録でカウントされる(この時点で年齢層が解る闇)
突撃兵はどうもこの【中傷ポイント】が一定値以上になると艦王ないしはC2プレパラートが実力行使に出るらしいことをほのめかしているのだが、かつて愚痴スレで起きた声優脅迫事件のような場合とは異なり事実を基に批評する行為を【事実陳列罪】として裁くことが出来るのかは非常に疑わしい。

中破絵

艦娘がダメージを受け、ステータスが「中破」以上になった場合に表示される立ち絵のこと。艦これのオリジナルではなく、陸海空複合型の『萌え萌え2次大戦(略)』にゲーム自体は非18禁ながら開発元が別ブランドでエロゲを作っているためのお色気要素として採用された仕様をパク……インスパイアしたものである。パクられ元の萌え2次にしても「ダメージで服が破れる」と言うコンセプトは、第1作の発売から2年前にスタートしたホビージャパンの対戦型ゲームブック『クイーンズブレイド』から取り入れた可能性が高い。
この概念はDMMが関わったからどうこうではなく(企画を通す要素の1つになった可能性はある)、艦王としずまくんの間で「艦娘」を具現化した際に真っ先に出てきた要素とされている。
特に初期のものは爆発で着衣が脱げたような状態になっている場合が大半で、イキリ艦太郎が詠唱する「史実・硬派・鎮魂・慰霊」を一発で叩き折る存在と言っても過言ではない。
演出面でも、たかが数秒の演出ではあるのだが(昨今は全快からでもワンパン中大破が当たり前なので、)攻撃を食らうたびにカットイン動画が流れるゲームレベルで発生してはくそげの進行を一時中断させる事に加え、道中でこれが発生するという事はつまり「その後の進行に支障が出るor大破だった場合ほぼ撤退確定になる」など、これらの事象が絡む事も含めてストレス要素の一つとして扱われる事もある。

そもそも初期の頃は大抵「DMMだから」の一言で納得されたためこの手の脱衣要素が別段否定されることもなく(強いて言えば後述の妙高が強烈なdisネタに発展したぐらい)、そういうのに煩い自称コウハッな方々も「ダメージを受けた箇所が史実上の被弾箇所に忠実」と言う取って付けたような擁護で満足していたようである。
だが、WEBサービスの規約の兼ね合いか信者wikiでは一切掲載されておらず、中破絵が存在する事自体知らないファン(もしかして:エアプ)も存在する様子。ちなみに、近年の信者wiki更新停滞で代わりに参照されているFANDOMの英語版wikiには中破絵も季節絵込みで紹介されている。
これに昨今の艦太郎による「史実・硬派・鎮魂・慰霊」のゴリ押しと(世間的なイメージとは裏腹に、中破絵が存在していない某タイトルを槍玉に上げるために)エロ要素の完全否定が行われているのに何故かエロ同人誌の物量は自慢する状況から、現在では信者の間でも大っぴらに語れないファクターとなってしまっているらしい。

プレイヤー間で大きな物議を醸した中破絵には、Bobが描いた妙高の通称「危機一発」やパセリが描いた谷風の通称「拉致風」などがある。
中破で衣装がどれだけ無くなる&エロを押し出すかは絵師によっても異なるが、パセリはエロに全振り、芋(しばふ)は本人の技量の問題で服が破けすらしないほど軽度なもの(手抜き)になる事は良く知られている。
ただ、上記の風評があるからなのか、パセリなどごく一部の例外を除いてエロに全振りしたようなものは少なくなっている。

他艦船擬人化ゲーでは戦少Rと蒼藍に中破絵が存在しており、特に蒼藍の日本版と繁体字版では大陸版に無いオリジナル要素として課金や配布で別途入手可能な「大破スキン」が用意されている。
アズレン、アビホラ、守護プロには中破絵が存在していないが、最ラブでは撃沈された時に衣服が破れて水着のグラフィックが一瞬だけ表示されると言う中破絵有りと無しの中間のような仕様になっていた。こちらも蒼藍の「大破スキン」と同じように別売で全キャラ分の水着が用意されており、むしろノーマルの衣装よりもステータスを底上げする効果がある(水着を装備している状態で撃沈されても「ポロリ」がある訳ではない)。
艦船以外の兵器擬人化ゲーでも、ドルフロなどゲームシステムが艦これライクの場合はよく中破絵が見られる。兵器擬人化ゲー以外でも『ファイアーエムブレムヒーローズ』(FEH)のように、ユニットのHPが半分以下になると男性キャラを含めて服がボロボロになる専用立ち絵(被弾絵)が用意されている場合がある。
中破絵に力を入れているゲームとしてはコナミのアーケードゲーム『ボンバーガール』がある。試合に負けるかキルを取られてからリスポーンするまでの待ち時間に表示されるようになっており、条件によって差分があるという徹底ぶりである。奇しくもこれは艦これが硬派ではないという指摘に対する反論として挙がる「中破絵はゲームオーバー画面みたいなもので見る度にイラっと来る。だから硬派」という主張を逆手に取ったような負けたストレスに対する清涼剤的な役割の粋な演出となっている。
一部では「中破絵の存在」がiOSの審査を通らない公式スマホアプリ化できない理由とされる事もあるが、ドルフロやFEHの存在を考えるとありえない話。2020年5月には蒼藍がGoogle Playから「大破スキンの露出が高すぎる」と言う理由で一時リジェクトされたが、運営側からの反論が受け入れられてグラフィックの修正無しでストアに復帰している。

超画面白い

艦これ改に対する感想。
Q.艦これ改って面白い?
A.超画面白い
くそげと違って、使われている色が全体的に白い・黒色の強い部分も白みがかった色調に変更されていたりと実際画面白い。
とてもマジメな人は「画面白い」と表記していたりするが、これだと含んだ意味が半分失われてしまう。

頂上決戦

「頂上vs底辺決戦」とも。底辺は【もろちん】ZZの方
2019年秋クールで勃発すると期待されていたZZ(クソアニメ2期)とアニメ版アズールレーンの直接対決。
7月にアズレンアニメが10月の放送開始を告知した事から1月に制作が発表されていた艦これも同時期に放送が始まるのではないかと予想されるようになった。
KADOKAWAが絡んでいた某アニメの続編が同年1月期に前作の監督に対する私怨からその監督の新作と放送時期をぶつけて大惨敗を喫したと言う出来事が記憶に新しい時期でもあったため「同一クールに同じジャンル、しかもインスパイア元とインスパイアされた作品」が放送されるかもしれないというこれ以上に無い話題性から主にアフィブログから注目を集めたが、艦これサイドは全く情報が出ないまま時間だけが経過し、幻に終わった。
ちなみに同期にはFGOもアニメ化しており、例によってFGOを叩き棒にした頂上決戦を目論む奴もいたようだが、
FGO民からは相手にもされず、それどころか艦太郎すら「覇権」と認めるFGOとアズレンで頂上決戦のマッチメイクをするということはイコールアズレンを覇権級と認めるに等しいため、艦太郎は両方を荒らすというド底辺の所業に堕ちたのであった。

なお一応アズレン側の次の弾として新たに立ち上げた自社スタジオ制作の『びそくぜんしんっ!』が2021年冬アニメとして放送されているが、大方の予想通り艦王が個人的に言っているのによれば「2022年放送」とされるZZと時期は重ならず、直接対決は回避された。もっとも、仮にZZの放送が同時期で被っていた場合でも題材が題材なだけにジャンル違いで(督さんやアフィブログ以外には)対決に至らなかったと思われる。
つーかZZはいつ【本当の放送時期】がKADOKAWAから公式発表されるんですかね? このまま匂わせ芸で終わるんですかね?

鎮守府アンソロジー

複数社から刊行されている艦これの公式アンソロジーコミックのこと。タイトルが全て「◯◯鎮守府編」で統一されている(これ以外に番外扱いのものも一部存在する)。

内訳は以下の通り。
  • 横須賀:エンターブレイン(ファミ通クリアコミックス)
  • 舞鶴:角川書店(カドカワコミックス・エースエクストラ)
  • 呉:一迅社(DNAメディアコミックス)
  • 佐世保:アスキー・メディアワークス(電撃コミックスNEXT)

角川系の3ブランドは年3〜4冊ペースでコンスタントに刊行して20集前後となっているのに対し、呉編は何故か富士見書房やメディアファクトリーではなく1社だけ非角川系(現在は講談社傘下の音羽グループ)の一迅社発売で第1集しか刊行されなかった。しかも、その一迅社はアズレンのアンソロジー(やはり角川傘下のメディアファクトリーから分離独立したオーバーラップも参入)や公式4コマ、コミカライズを精力的に刊行している。

2019年7月には横須賀編が判型を変更して実質値上げとなり、電子版にシェアが移っている分を割り引いたとしても部数が長期低落傾向にあることを印象付けた。その後8月には舞鶴編が、10月には佐世保編が判型変更して「改」となっている。カラー口絵も消滅するケチ臭さっぷりに終了の予感を隠せない

ツイフェミ

「ツイッターフェミニスト」の略。単に区別せず「フェミ」と表記する事も。

大まかな意味は文字通り「ツイッター上でフェミニスト活動や宣伝を行っている人」くらいの意味合いだが、アニメ・漫画の女性表現に対する問題提起ツイートを度々起こしたり、男性蔑視と取られかねない過激なツイートが度々「バズる」ことを快く思わない人間達からは蔑称的な使い方をされており、それらからは「(フェミニストなんてご立派なものじゃない単なる)男嫌い・男叩き主義者」的用法もされる。

「ツイフェミ」の是非はさておいて、硬派を気取りながら所詮は艦娘のエロ同人にしがみついている艦豚さんも案の定、反「ツイフェミ」派が圧倒的に多く、酷いのではお得意のネトウヨ的反中韓思想と合わさり、「ツイフェミは日本に害をなす中韓の手先」といった事を堂々と発言している者もいる。
反面、過激なスキン販売が売りの一つである【憎きあじゅれん】をフェミに噛みつかせようと画策したりして失敗する艦豚も存在する。

20夏のフェイスマスク事件にて、KOK君が以前揉めたツイフェミ垢を同人誌の「SPECIAL THANKS」に勝手に載せるという時限爆弾が発覚した際に、件を知り困惑と怒りを見せる当アカウント(当然である)に対し、「艦これは悪くない、悪いのはこいつ」という艦これ擁護のお気持ち表明をぶつける者、「ツイフェミが何か艦これに噛み付いた」と思ったのかよく調べもせず「偉そうに噛みつきやがって」と噛み付いたりと火にガソリンを撒くかの如き悪手を次々と披露したのは記憶に新しい。
そんな中、当人と関係者に艦これ運営への対応法と公平な事情を伝えてある程度落ち着かせたのは皮肉にも【憎きあじゅれん】アイコンのアカウントであった。
一方で一部の豚は『KOK君はあじゅがいじ!』といつもの罪なすりつけムーブに走った模様。なんだこれは…。たまげたなあ。


連れ戻しネタ

艦これの二次創作として「他のゲームにかまけて艦これに全然ログインしなくなった提督を不機嫌な艦娘が連れ戻しに来る」と言うシチュエーションで描かれた漫画やイラストのこと。漫画家の(いむ)さんじょが同人誌で頻繁に描いては呆れられている。
2014年頃の艦これ全盛期には「デレマスのアイドルが元プロデューサーの提督を連れ戻しに鎮守府へ突撃する」と言う現在とは逆のパターンで描かれたものがあり(P界隈でそれほど流行っていた訳ではない)、2015年以降は艦これからのプレイヤー流出を反映するかのようにFGOやモンストで艦娘が元提督を連れ戻しに来るネタが描かれるようになった(仏さんじょも2018年にFGOで描いている)。

広義のクロスオーバーに該当するものの、ほぼ全てが「自虐」ではなく「流行っているゲームとそのプレイヤーへの嫉妬」と言うヘイト創作の意図を持って描かれているのが明らかなため、Twitterのリプライや草静画のコメント欄などで抵抗感や反発が出ることも珍しくない。
事実、上述の仏さんじょのFGO連れ戻し漫画でも「艦これでマウントを取りたかっただけな気がする」などと読者からコメントがついていたほどである。
もっとも仏さんじょの漫画の如くマジに連れ戻しに来たところで、ログインするたびに提督の顔も忘れるほど知能が低く、どんなに育てようとすぐ中大破する上に至近距離でも攻撃を外しまくりで精神的にも不安定な者が多い艦娘が他のゲームのキャラから連れ戻す事ができるかは果てしなく微妙なところであるし、そもそも「淫魔像」だの「ザーメンデーモン」だの侮辱するような呼称をしていた人物に艦娘が愛情を寄せているかも非常に疑問である。

対象となるゲームは当然のように【憎きあぢゅれん】が最も多く、元提督を連れ戻しに来る艦娘は両方のタイトルに出ている艦が「KAN-SENかと思った? 残念、艦娘でした!」と言う場合もあれば、大井のように亡命prayerから登場を熱望されながらも今のところアズレンには登場していない艦の場合もある。他パターンとしては「アズレンというアプリは危険だからアンインストールした」というものもあった。
逆に艦船擬人化か否かを問わず、艦これに「連れ戻しネタ」を伝播させたアイマス界隈を始め他のゲームの二次創作でこの種のネタが流行ることは無かったため、今となっては「艦これ界隈の閉鎖性が生み出した独特の悪しき文化」と言っても過言ではない状態である。
そもそも論として、艦これの凋落はけんちょんが【ユーザーの声を全く聞かずに改善を怠った】ことにあるため、他に憎悪を向ける前にそちらを考慮したほうがいいと思われる。

ちなみにこのネタ自体は2000年代後半の萌え・ハーレムアニメ乱造期に言われた「お前らの嫁は3ヶ月(1クール)で変わる」という揶揄コピペが元になっていると思われる。

2021年には開発にまる3年を要した『ウマ娘 プリティーダービー』の爆発的ヒットで草野球ランキングの1位を阻まれるようになった艦これに限らず様々なタイトルで連れ戻しネタの横行が観測されている。
しかし「ウマ娘の連れ戻しネタを描いているのはほとんどが艦これ同人作家崩れ」と言う指摘もあり、艦これ界隈の異常性を改めて印象付けた。


ネタでなくリアルの連れ戻しコール。20夏イベ後に観測され、艦これのコミュニティ崩壊が加速度的に進行していることを広く印象付けた。文面の電波ぶりは言うに及ばず「無能な指揮官」でもみあげ丸出しですよ微差栗

T督

「Tヘッド」とも。
特に姿が設定されてない提督を二次作品内に出す際に多用される、頭がアルファベットの「T」の形をした提督。

元ネタはゲーム「アイドルマスター」シリーズの二次創作で多用される「Pヘッド」プロデューサー。
……というかぶっちゃけそれのモロパクリ、あるいは兼業者がアイマス界隈のノリを勝手に艦これに持ち込んで独自要素ツラしているだけである。

上記だけでもアイマス界隈の一部からは批判されているキャラだったが、かの舞鶴アーケード占拠騒動商店街の中をT督のコスプレで練り歩く異常者が出現していたのを激写されている。
当然コスプレの許可を取っているはずもなく、事情も知らない艦これなどとは全く無関係の一般市民を恐怖に陥れた。

なお2020年秋から大陸でβテスト中の『払暁:勝利之刻』ではプレイヤーの外見がTヘッドになっている

提督5つのD

「提督5D's(ファイブディーズ)」とも。遊戯王に失礼だと思わないの?「艦豚」と言う蔑称が広まる以前から、一部の艦これprayerに見られた攻撃性を説明するためによく用いられた表現。
遅くとも2014年の秋頃には今の形になっていた。
  1. だったらやめろ
  2. どうでもいい
  3. どっちもどっち
  4. 同罪
  5. でも東方も悪いんですよ
3~5番目は大体同じ意味だが、当時と異なり他艦船擬人化ゲーが続々と上陸した今であれば「東方」は「アズレン」に置き換える方が通じやすいと思われる。
近年では3~5を唱える連中が多過ぎることもあり「DD論」で一括されることも。

提督ドリル

2019年6月中旬に一部のネット書店で情報が登録されていた書籍。
KADOKAWAから同年8月3日に発売予定とされていた艦これビギナーズガイドという名目のものであった。そんなもん読んでも攻略が直ぐにできるゲームじゃないけどな
だが6月24日に「起案時の内容のまま情報が誤って公開されており、書名、発売日、内容は仮のものである」こと、
「編集企画が固まり次第改めて告知すること」が少年エースのTwitterアカウントで発表された。以後6ヶ月以上が経過するも音沙汰は全くない。

愚痴スレでは、ちょうどこの頃よりKADOKAWA関連書籍(コンプティークなど)の艦これに対する扱いに急激な変化が見られるようになってきた事から、KADOKAWAのパワーバランスの変化を起こしたターニングポイントとして、この書籍情報のフライング掲載が一枚噛んでいるのではないかと言う推測も出ていた。

その後は半年余り動きが無かったが、年が明けて2020年1月になりネット書店のページで【刊行中止】が告知されたため、KADOKAWA社内で正式に発売予定の撤回に至ったものと見られる。
一説には、ファミ通の7周年記念特集で埋め草になっていたHTML5化後の海域マップを振り返る記事がこの提督ドリルに使う予定だった素材の流用と見られている。しかし、記事通りの編成を組むと6-4で初手から羅針盤が逸れるため、エアプで書いたことが発覚した。大丈夫? ファミ通の攻略記事だよ?

デスミラー

とくさん達が多数生息しているニコニコ生放送でイベント中によく見られるおぞましい風習の一つ。
端的に言えば「イベントの海域ボス、ラスボスの最終編成との戦いを勝手にミラーし、ゲージ破壊に失敗するよう呪う放送」である。
そしてゲージ破壊に失敗した時は放送内で盛大に煽り、次の酒の肴となる放送を探す。
主にクリア者がそこそこ出て来たイベント後半以降でこの枠が立つことが多く、某ネームド艦豚Kのコミュでは毎日のようにデスミラー枠が放送されることもあった。
「他人の不幸は蜜の味」という言葉をこれ以上ない程に体現しており、またこういった放送に群がるとくさん達の内面も垣間見える大変胸糞悪い風習である。

デバフ

ゲームでは敵や味方に対して不利な効果を持続的にもたらすことを指すが、艦これはハケンッ芸無なので意味が異なり、とりわけスタッフの仕事に対してクオリティを下げることを指す。
特にしずまよしのりにおける「刀使ノ巫女」と艦これ、パセリの「ドルフロ」と艦これ、そして直近では渡辺明夫など、何故か艦王ディレクションの元だと著しく出来が悪くなるためこう呼ばれる。デブデバフとかけんちょんデバフとか適当にどうぞ
考えられる原因としてはスケジュールの異常なまでのきつさやギャラの低さが挙がるが、納品後の一枚絵を切り貼りして芸無に放り込むことをしているため、けんす自身が要らんことをしている可能性も指摘されている。
では社員はそれらを免れているのかというと決してそうではなく、季節ごとに安定しなかったり塗りが一方的に下手になるばかりだったりなど散々な評価である。C2機関に於いて「イラストレーター」は決して専門職ではないということの何よりの証明だろうか。

てるみくらぶ

かってあった今は破産・倒産したボッタクリイベント会社。
ネットでは伝説にもなった【長渕剛富士弾丸ツアー】・【モ娘飯田ツアー】・【2500人自力で帰ってこい格安ハワイツアー】等兎に角常軌を逸したボッタクリ・客ナメ姿勢がアイドル関係のコミュニティ中心に、2chコピペスレに週刊〇春や業界関係者等でも頻繁に信者囲い・ヲタクビジネスの悪い例として話題になっていた。

艦これもといC2も2016年のZ級映画以降リアイベ業界に参入するも、再来ともいえる常軌を逸した低クオリティ&ボッタ客ナメ姿勢を貫いており
回や内容によって匹敵する・モノや観方によっては余裕で酷さ面で超えているため、頻繁に比較対象にされている。
また、当時は信者がいたため明かされなかった被害者の証言もスレには届くようになっているため
現状倒産しても尚、ヲタクや信者相手にアコギ商売をしていたという深淵っぷりを垣間見る事が出来る、どっかの誰かの末路の一つかもしれない

同人板

5chに存在する板の一つ。文字通り同人関連の事象について語る板なのだが検索避けのため伏せ字の文化があり、艦これは「船」「お船」「舟監これ」などと書かれていたりする。
スレチな擁護やアズレン叩きをする艦豚が確認されており(例として、嫌いな信者としてアズレンを叩き棒にする信者を持ち出すも公式まで叩く、嫌いな絵柄としてアーイチソなど艦これの絵師を挙げると【あじゅがいじ】認定する等)、それを注意されると該当スレを荒らす厄介な行為が愚痴スレに晒される事が時々起こっている。

東宝

日本最大の映画会社。2012年に新設された「TOHO Animation」ブランドでアニメ製作(映画系で競合する東映アニメーションのようなスタジオを構えての実制作は行わず、配給とプロデュースがメイン)に本腰を入れるようになった。2016年には艦豚がZ級劇場版の公開週に観客動員が15人上回ったことで無謀極まりないマウントを取ろうとしていた『君の名は。』が世界的大ヒットを記録している。
また、DMMゲームズとは(DMM pictures発足で自社参入する前から)『刀剣乱舞 花丸』の製作で関係を持っている。
2019年秋アニメとして放送された【憎きあぢゅれん】(いわゆる「バイブリー版」)では製作委員会の幹事企業であり、同年3月開催のAnimeJapanでは2ヶ月前に発表されたにも関わらず、KADOKAWAブースに影も形も見当たらなかった某ZZとは対照的にブースの目玉扱いで出展していた。

昨今はHuluやNetflix、Amazonプライムなどの台頭もありニコ生を配信対象プラットフォームから外す企業も珍しくない中、東宝アニメは基本的に「ニコ生外し」を行っていない。ところが、アズレンのアニメ放送を目前に控えた9月初頭に勃発した微差栗田が意地でも謝らないために被害が拡大し続けている百チャレ焦土化などもあり「Yostarの意向で東宝がニコ生外しを決断したか、その空気をドワンゴが感じ取っているのではないか」と言う指摘も為されている。
最終的にはニコ生外しこそ免れたが全配信サイト中最も遅い配信*5、かつ1話から有料という悲壮感たっぷりの内容に仕上がっていた。
一方それでもニコ生での配信に踏み切った事を理由としてか、愚痴スレに「東宝は艦これチームだから3話でアズレンアニメを炎上させるよう仕向けている」と悲観する意見も例の「3話」放送以前には見られた。

なお本放送中のアクシデント(詳細は謙兵の対アズアニ攻撃を参照)が祟ったためか、2021年放送の『びそくぜんしんっ!』では円盤の販売元が松竹ホームビデオに代わっている。

ときめきメモリアル

コナミから1994年に発売された恋愛シミュレーション。プレイヤーはきらめき高校に進学した一男子生徒として、勉強や運動、クラブ活動に努力し、最終的に卒業式に伝説の樹の下で女の子に告白される事が目的。
いわゆる「(全年齢の)ギャルゲー」の中では飛びぬけて知名度の高い作品であり、こち亀の作者筆頭に当時の漫画家等にファンも多く、本作の物語テンプレ・ユーザーインターフェースはしばらくの間ドラマ・ギャルゲー・エロゲーのテンプレとなっていた。
主たるゲーム内容自体は大まかに上記の内容なのだが、その後のゲーム内外の展開について、昨今のソーシャルゲーム(というかぶっちゃけ艦これ…というかC2コアチーム)に通ずる要素を多く持っているコンテンツでもあった。
+昨今のソシャゲに通ずる要素について
本作は「毎日の繰り返し」というユーザーインターフェースによって、当時あくまでやり込みの1つでしかなかった「周回プレイ」をゲーム性の根底に据えている。そのため、
  • ゲームをプレイする目的はあっさりと見失えるが、手段を目的化する事でゲームを続ける口実を作れる。
  • ゲームの中で様々な進路に進む、女の子にモテるなどして承認欲求を満たせる。
  • リアルマネーを莫大に投資する事ができる
    • 後に濫発されたグッズ類を指す。当時はAmazonもネットオークションもなかったため、グッズの収集は困難であった。
  • 古参と新参の間には越えられない壁が成立しており、それは何をやっても崩すことができない。
    • 特に攻略の情報など。攻略本の刊行自体が遅く、攻略情報自体もPS版頃までは少なかったため、当時のパソコン通信で攻略情報を交換できた環境下にいた者は長らくファン層の上位にあれた。
など、どちらかと言うと旧世代のソシャゲに通じる要素を多く有する。

同じくコナミから発売された「幻想水滸伝」についてもそういわれることがあるが、こちらは
  • シリーズ通算でキャラクターがとても多く、キャラの追加に困る事は少ない。また男性キャラクターも多いため、女性プレイヤーの参加も見込める。
  • 「自分だけの108星」を組織する事で、好きなキャラだけでプレイしやすい。
  • 本拠地の開発など、箱庭要素も持てる。それにより余らせがちなゲーム内通貨と時間(課金アイテムで短縮可能)も有効活用できる。
  • 物語の主軸は「敵勢力との戦争」だが、サブイベントでは探偵・料理・演劇など多彩なイベントが存在し、飽きさせない。その為ゲーム内で行う期間限定イベントの内容に事欠かず、違和感なく様々なイベントを開催できる。
など、現代のソシャゲに通じる要素をより強くしていると言えなくもない。
+その栄光と転落の歴史について
最初のうちは「末期のPCエンジンに彗星のごとく現れた話題作」として、当時のパソコン通信でじわじわと人気を伸ばしてゆき、後にPS・SSなど様々な機種に移植される人気作品ともなった。
しかし、
  • 多機種に移植されてもやる事は変わらないルーチンワーク状態
  • ファン層の中では古参が幅を利かせ、新参者など出世の見込みは永遠にない
  • 公式がかつてパソコン通信時代に投稿されたSS(ショートストーリー)から、設定をパクリだす
  • グッズの濫発に伴う高額・低品質・低俗化。胸像や体操着といった理解に苦しむ物や、金貨などの「誰が買うんだ」というような物まであったのだから笑えない
など、問題点と不満は時間が経つにつれ増していった。
1997年頃、発売前に散々騒がれた「センチメンタルグラフティ」も同様の体質だったが、そちらについていこうとした者が多かったのは「ときメモ」に対しての不信感の反動だったのだろう。「ときメモ」側は打つ手一つなく、「センチ」の自滅をお祈りするしかなかった。あれ?どこかで聞いたような話だ…
そんな祈りが天に通じたのかは分からないが、「センチ」は多くの者が知るようにゲームの致命的な出来の悪さで自滅。さらに続編では「前作主人公を死なせる」という衝撃のタブー展開を行ったためファンに見限られ(そして「2」の出来も散々だった)、滅亡した。
1999年、「ときめきメモリアル2」発売。公式がかっちりとキャラクター性を定めた事や非公式アンソロジーに関する裁判などの影響もあってかSSなどで補完する事が困難、更にパソコン通信より広範に広がっていったインターネットのため攻略情報を知っている優位性は低下、公式による締め付けの悪化など、様々な要因が絡んで作品の寿命は驚くほど短かった。
それでもほとんどのギャルゲーメーカー(正式には下請け会社が制作しており、販売側メーカーの名前で販売される)が撤退したためファンサイトを作っても無意味である事が多く、(20年以上下っ端のままで押さえつけられることが確定していても)「ときメモ」に従わざるを得ない者達が集う事となった。
「他のライバル作品が全滅すれば、自分たちが永遠に天下を取れる」という考えを持ったゲームがどこかにあったような気が…
一方この年にはエロゲー(半年ほど後にCS版発売)だがギャルゲー・エロゲージャンル全体に絶大な影響を与えた「Kanon」が発売され、いわゆるときメモテンプレのUIからノベルゲータイプのUIへとパラダイムシフトが発生。ときメモ系UIは主に育成メインの非ギャルゲーに継承されるに留まっていく。
2001年、「ときめきメモリアル3」発売。リアルで出資者を募りゲーム製作の資金に充てるという「ときメモファンド」などで話題を集めたが、ゲーム自体の出来が惨憺たるもので「ときメモ」シリーズ全体にとどめを刺した格好となった。映画版『ファイナルファンタジー』と並んでこの年のネット上でのタブーワードになったとか。
2002年に入ると「ときメモ」関係のファンサイトや、何故か有力なゲームレビューのサイトまで突発的にサイトを閉鎖したが、公式が没落した事で自分たちと公式側との癒着が告発される事を恐れたのだろう。ネット界においても多大なダメージになった事は確かだ。
その後は「Girl’s Side」という女性向け恋愛シミュレーションシリーズにシフトしていくが、元々「ときメモ」のクローン的なゲームに「男女兼用恋愛ゲーム」がいくつか存在し、出来が悪くても女性が楽しめるギャルゲーとして一定の需要があった事に便乗したのだろう。こちらの方が「ときメモ」の正統な後継者として生き延びていく事となる。
その後、「ときめきメモリアルONLINE」というオンラインゲームが出たが、
  • 公式が規約で雁字搦めにし、SSの使用すら公式側が審査を経て認める「公認サイト」として認められないと許されない
    • そのため口コミによる布教すら断たれる始末となった
  • 実装のロードマップは実現される事はなく、イベントも数えるほどしか行われない
  • 実際「月額課金制のコミュニケーションツール」状態で、ゲーム内では些細な言葉(例えば「わかんない」「コインランドリー」等)も該当部分が伏字になるため、mixiなどの外部コミュニケーションツールで会話していた
  • その癖有名人をゲーム内に招く事には熱心
と、オンラインゲーム全体を見回してもここまで酷い物はないと言える有様で、まるでどこかの運営と同じような愚行を繰り返していた。その為にプレイヤーと運営の溝が深まったままサービス終了という憂き目に遭った。
2009年、「ときめきメモリアル4」発売。出来はそんなに悪くなかったが、同年にコナミから「ラブプラス」が発売されて話題をそちらに持っていかれた事、(殆ど過去のファン層の古参が消え、自分たちが上位に上がれる可能性が出たとはいえ)
更にこの頃は羽根や鍵等の後続のHITによる泣きゲー鬱展開ブームであり、テンプレ恋愛が飽きられてたのもあって殆ど話題にすらならなかった
加え、インターネットの普及&ニコニコ動画の台頭で多くの二次創作が増えだしたのもあり、過去の悪評が知れ渡った「ときメモ」で名を挙げようとする二次創作者が殆どいなかった事もあり、シリーズは実質的に滅亡した。
なお、艦豚の代表格ともいえる平松タクヤもどさくさに紛れてファン層の上位に立ちたいのかイラストを投稿するなどしていたが、反響がなかったのかすぐに摺り寄る事を止めた。
一度は時代の寵児として持ち上げられながら、制作側の暴走・線引きの曖昧さにより悪評を増やし、自滅の憂き目に遭った「ときメモ」の姿は、「艦これ」と被る物が非常に多い。

とく算

「とくさん」は艦これ以外のゲームで使われる艦これprayerの蔑称だが(艦豚の異名参照)、2020年9月に発生した「3500万ショック」を契機として特濃謙兵が至る所で暴れ回り、中にはgame-iやら何やらの推計値やそれを足りない頭脳で計算した数値を持ち出して【憎きあぢゅれん】を攻撃する奇行に走る者まで現れる始末であった。「数字は嘘をつかないが嘘つきは数字を使う」とはよく言われているが、出された数字に一つとして根拠もロジックもあったもんじゃないのだから聞かされる側としては頭を抱えざるを得ない。リテラシーどころか認知能力が疑われるレベル。
愚痴スレでは第二次世界大戦期の「2+2=80」で知られる「東條首相の算術」を引き合いに出し「さすがシジツッに忠実な艦これは違うな微差栗」と蔑称の「とくさん」を悪魔合体させ「とく算」と命名された。

ちなみに、運営も算数が苦手な模様。誤字脱字と文法破たんが一向に治らないことから、国語はもっとダメだが。

特に意味のないクッキー

2014年から毎年ホワイトデーの時期に売り出している、名前通り【特に意味のない】課金アイテム。
正式名称は【艦娘へのクッキー】だが、個別にキャラに渡せるとかそういうシステムは無い。
但し、これを割ると少量の鋼材・ボーキ・開発資材・間宮が手に入るので、間接的に「艦娘へ」還元する事は可能。

最初に売り出した時期は破竹の勢いでプレイヤー数が激増していたため単なるお遊び要素だったと思われるが、それから6年経った2020年になると、何故か資材などの課金アイテムを押し除けて必死にこの【特に意味のない】アイテムのPRを始めるようになった。
それも元を正せば艦王が2017年末に「晴れ着moooooodeに課金は必要ありません」と某タイトルを挑発し、他艦船擬人化ゲーのほとんどが採用している衣装課金を自ら封じてしまったからに他ならないが、自業自得と深刻な技術力不足で衣装を売れずクッキーを必死に売る悲壮感たっぷりな台所事情にはダサ栗田くんも絶頂間違いなしである。

髑髏(どくろ)返し

主に鸚鵡(おうむ)返しの誤記として登場する語。
2021年1月13日に信者wikiにて現れた荒らしのコメント中でこれを使われた事が愚痴スレにコピペされたことで一躍話題となる。
最終日になってみればいつも通りの艦これだった、引退風自虐自慢でぬか喜びしたアンチさん…w -- 2021-01-13 (水) 07:58:49New!
アンチはあなたですよ、エアプさん。 -- 2021-01-13 (水) 08:00:16New!
ほら…wアンチが即ハッキョして髑髏返ししてきた…wもうこのやり取りもそろそろ8年目ですな…w -- 2021-01-13 (水) 08:03:22New!
以降、彼は【髑髏返し提督】と呼ばれるようになった。他には【妖怪髑髏返し】とも。
なお【髑髏返し提督】は「罠」だの「香具師」、「藁」といった現在ネットでは死語レベルのスラングを多用しており、
更に荒らしている時間が日中だったのも相まって信者wikiのユーザーからは「50越えの高齢無職なのではないか」と推測されていて、信者サイドからの味方もいない状態である。悲壮感
おまけに「hour」を「ホアー」と読んだり、「批判する奴はアズガイジ微差栗」といった義務教育の敗北レベルの醜態を何度も晒し、現在進行形で信者wiki民から失笑を買っている。
余談だが、聞かれてもいないのに「アズレンアンチスレ民」とセルフ開示していた。あのスレはこんな狂人しか居ないことがよくわかる好例である。

ちなみにこの誤記、何か急に登場したように思われるかもしれないが、これ自体は(発祥は不明ながら)「"髑髏返し"」でググった際にけもフレFF14のスレ・ふたばなどで2018~2019頃に「鸚鵡返しの誤記として用いられていた事が明確に分かる書き込み」をしているものが引っかかる*6ほか、
2013年にとあるスレにて「ドクロ返しはもう5年くらい前か」とレスされていた事から、古くは2008年ごろには存在していた意外と歴史ある誤記の一つである。

ドブカレー

深海大サーカスで出現した、既存食材の合体事故によって生み出された廃棄物。
第二次秋刀魚祭りが艦これ公式発イベント史上最大の醜聞と揶揄されるのに対し、こちらは艦これ公式フード史上最低(2019年時点)のメニューと呼ぶに相応しい代物となっている。
あまりのヤバさに愚痴スレですら画像(※公式で売っていたフードの未加工写真です)を貼るのが躊躇われるほど。
またこの件を話題にすると超高確率で督さんが突撃してくるので、相当後ろめたいものがあると思われる。

ドマラCD

ドラマCDの中でも、作者のオナニー優先で作中世界やキャラが滅茶苦茶になっているものに対して「ド『ラマ』ではない紛いもの」としてドラマを捩って「ド『マラ』」としている言葉。
元はMADのタグであり、古くは同時ブームだったヤンデレCDと掛け合いさせる鬱クラッシャーとなった阿部さんボイスドラマ等で使われる隠語と掛け合わせている
そのため内容にホモ・淫夢・エロ要素が含まれている対象に限定しないが、「マラ」の語感から今では淫夢改変MADネタによるものを指す場合が多い。

愚痴スレで特記事項なくこの言葉が用いられる場合には、艦これ関連の書籍に付属されてきた怪文書の朗読ドラマCDの事を指す。
古くは「side:金剛」1巻について来た【比叡、カレーを作る】や、「水雷戦隊クロニクル」1巻について来た【暁の夢】などがあるが、
愚痴スレで主に取り上げられるのは、マンガ「止まり木の鎮守府」3巻に付いてきた【鈴谷と熊野のサンドイッチ】。
ブリドカットセーラ恵美の演技を田中謙介特有の電波なストーリー、突っ込みどころ満載な構成がすべてぶち壊しにしており、多くの提督を震え上がらせた。
現在愚痴スレでは水着三隈とともに、クールダウン目的で貼られることがある。

なお、前者二つもほぼ同様の電波構成なのだが、話題に挙がる事も本文を貼られる事も殆どない。*7

トミノコ族

幼少期に『機動戦士ガンダム』など富野由悠季が監督を務めたアニメをリアルタイムで見て育ち、作風にその影響を受けた世代のクリエイターの総称。*8
(´田ω中`)もまた(ゲーム業界に入るまで色々あったものの)年代的にはモロに直撃世代であり、広義ではトミノコ族のカテゴリーに入る。
事実、(´田ω中`)の作風には富野を意識した所がいくつも見られ、たびたび富野が監督のガンダムに言及しており自身も富野に似た活動を行っている。
一例としては、
  • 作詞活動
  • 無名の新人声優*9をメインの役で起用
  • 唐突に死亡する味方キャラ あと女性声優へのセクハラ
など
両者における圧倒的な違いとしては富野作品には軸となるテーマがあり、一見意味が分からないシーンでも後付け込みでそれに照らし合わせると意図が読めるように作られているが、一方の田中はアニメ1話単位どころか1話の中でもブレまくるのでアレなんかは全体で見るととんでもない事になっている。
日頃から富野シンパを公言するかのように【熱いラブコール】を発し、軍隊ごっこに邁進してきた田中であったが、富野氏が艦これとガルパンについて個人的な意見として難色を示した事で話題を呼んだ戦後75年に際しての取材の中で以下のようにも発言している。
ミリタリー(軍事)というのは、半分くらいは一般人の考える「かっこいいもの」で妄想。でも、かっこいいことなんて一切ない。戦争はやっぱりあっちゃいけない。しかし、戦争に憧れる人類の妄想があるために、戦争がなくならないという不幸な現象がある。
「年を取ったから丸くなっただけだろ」と逆張りするTokさんが出てくるかもしれないが、富野氏の反戦の姿勢は41年前にガンダムが放送された時点で「実戦というのはドラマのように格好の良い物ではない」というシャアの台詞からも分かるようにこの時から一貫しているものである。故にガンダムを戦争ごっこの参考書として安易に使うべきではないという事はどこぞの王様と臣民たちには是非とも肝に銘じておいていただきたいものである。

トライポフォビア

ラテン語表記は "trypophobia"で、直訳すると「斑点恐怖症」や「集合体恐怖症」。意味合いとしては、ブツブツ模様に対して恐怖や嫌悪感を抱く症状のことと理解して差し支えない。
2003年にネット上でいわゆる「精神的ブラクラ」として流行した「蓮コラ」が代表的。艦これ関係では近年のイベント海域でマップ内をビッシリ埋め尽くしたマスの簡悔ぶりや、艦王が必死にゴリ押ししているクリーチャーのボクカワウソの頭やにぎもる(特にごまもる)の顔を見て発症する事例が愚痴スレで何回か報告されている。

トラ!トラ!トラ!

旧帝国海軍が真珠湾攻撃をした際に発した暗号電文『トラ・トラ・トラ』が元ネタ。
意味は「我、奇襲に成功せり」、つまり「先制攻撃を開始したので残りの部隊も後に続け」というGOサインであり、要は戦闘開始の合図である。仮に失敗した場合は撤退や失敗の指示が出されている。アメリカ「何という卑劣な!」
なおモールス信号が元になっているため、史実に沿った正確な表記をするならトラの間に「・」を置く形が正しく、「!」を連打するのは誤りである。
言葉として用いる場合は「・」を置かずに、単に「トラトラトラ」とする事もある。

19春イベにて真珠湾を何故かアメリカからの救援で行ったという設定の際にも用いられたが、何故か作戦完了の文章、つまり戦闘終了後に表示される。史実とは?
【トラの間に・を置かず、各トラの後に!を置くのが戦闘終了の合図である】というC2コアチームの脳内設定か何かだった可能性が微レ存。
なお、過去には「トラ・トラ・トラ!」というタイトルの映画も存在しており、これの英題が「Tora!Tora!Tora!」となっているが、これを参考にした結果か否かは不明。それでも何で米国側に忠実な表記にしたんすかという疑問ががが
そもそも主人公サイドが日帝視点でシジツニチュウジツッな上に運営がグンジゴッコッまでして頑張っている艦これで「!つき3連呼」表記は誤りでなかったにしても、ある意味こいつわかってない感がすごく強い。

どうでもいい余談だが、アズレンの通常海域第1章のサブタイトルは「トラ!トラ!トラ!」となっており、お前も間違うのかよと思ったが、アズレン通常海域の主人公サイドは主にユニオン(米軍)視点であるが、こちらもやはりそう言った点を把握した上でそうしたとは考えにくい
また、原文(中文)表記では「虎!虎!虎!」になっている為、「モールス信号を元にした表記」と言うよりは「音にそのまま中文を宛がった表記」にしたものと考えられるが、やはり素で間違ったという可能性も無きにしも非ず

トランセル・コクーン

任天堂の超有名ゲーム「ポケットモンスター」に登場するむしポケモンの一種。
キャタピーからトランセルを経てバタフリー、ビードルからコクーンを経てスピアーへとそれぞれ進化し、項目の2体はいわゆる「サナギ」に当たる。
一応進化前からステータスは微増しているのだが、サナギである為に攻撃技を全く覚えず攻撃性能は寧ろ落ちるというのが特徴で、バトル的には最終進化系への踏み台以上の意味合いが無い。

20年11月13日の艦これアプデにて実装された雪風の改造形態である「丹陽」「雪風改二」であったが、
いざ蓋を開けてみればその仕様は「雪風改→丹陽→雪風改二への三段改造」「いつもの豚バート仕様ではなく雪風改二にすると丹陽には戻せない」
そして「丹陽は史実通り雷装が外され、雷装値が最低クラス」という丹陽を徹底的にコケにする様なものであった。
特にステータスに関しては、最低化した雷装値の引き換えに得た火力と対空の微増(特殊仕様無し)という、艦これの駆逐艦の仕様的には産廃化と言っていいものになってしまう。
(ちなみに「雪風改二」は雷装値を取り戻した、雪風改の順当強化の様なステータスである。)

この丹陽の散々ぶりに、上記のトランセルやコクーンの様な「最終形態への踏み台のザコ中間形態」ポジションを思い出した人も多い様だ。

トレンド

Twitterにある、どのようなワードが多く呟かれているかを示すシステム(指標)。スマホ版Yahooの「話題」もほぼ同様のものとして機能している。
瞬間的な検索ワードランキングに近い代物であり参考程度にしかならないものであるのだが、一部コミュニティでは人気の指標としている所がある。
艦これの信者コミュティもズバリそれにあたり、Yahooやツイッターで艦これワードが少しでもランクインすると勝手に精神的勝利宣言をあげる。
その一方で、トレンド入りしたワードが実は艦これとは無関係だったり、敵認定しているタイトル(特に【憎きあぢゅれん】)の関連ワードがトレンド入りした際には
艦船名がトレンド入り

「お、艦これかな?」

画像を開く

「あぢゅれんぢゃねぇかぁぁぁぁぁぁッ!!!」
のようなパターンで期待した挙句、致命傷を受け「トレンドに価値は無い」と言わんばかりの論調で貶める。
艦船名と一緒に「アズールレーン」がトレンド入りする事もあるのだが、艦豚共の目には【憎きあじゅれん】の文字列が映らないのだろうか?
つーか落ちるところまで落ちぶれた艦これが(クソイベとか炎上案件以外で)トレンドに入るわけねーだろ、アホかwww

ちなみにTwitterにはアカウント所有者本人の趣味嗜好に沿ったランキングが出るオススメトレンドという機能もあるが、これでもって高ランクを取ったからと勝利宣言する者が現れる事がある。喋る前に気づけ

なお上記では【あぢゅれん】を例に出しているが、一番のトレンドでの艦豚ムガらせ作品は同じDMMゲームズの『刀剣乱舞』だったりする。
艦これフォロワーとしてスタートした本作(今では立場も人気も遥か上だが)は「完全勝利S」等のいくつかのシステム用語が共通しており、
艦豚「おっ『完全勝利S』がトレンド入りしてる、艦これ大勝利!→『とうらぶ』じゃねえかムガぁぁぁぁぁぁッ!!!」
……といった事例が頻発している。


豚足

スレ住民に擬態できない艦豚や、ヒなどで艦これと無関係を装って他所を叩く艦豚を嘲笑する際に使われるワードである。
類義語:馬脚を露わす、語るに落ちる

かつては分かりやすい例として、「田中P」呼びというものがあった。"田中P"は愚痴スレでは使われない呼称だったからである。
現在の信者コミュでは田中謙介という人間は存在しないことになっているので、逆に名前を出すことが艦豚のNG行為であるはずなのだが、
最近では愚痴スレや個体特定できないレビューサイトなどではおそらく日頃のうっ憤を晴らすために【田中謙介】の名前を露骨に出す督さんも見受けられるためアテにならない。
2020年に愚痴スレで発生した声優脅迫事件の容疑者が逮捕されて以降は「もみあげ」がほぼ同じ意味(例:もみあげ見えてますよ)で使われるようになった。

豚バート

「とんバート」。別に「ぶたバート」でもいいけど
(´田ω中`)が新艦を登場させる時にTwitterや前月のランカー報酬で思わせぶりな前振りをしておきながら、いざ登場させた時に同じ艦級の別の艦へすり替えること。
特にイギリス艦で頻繁に行っている疑惑が濃厚で、これまでに
  • 磯風→時津風
  • 日進→瑞穂
  • ロドニー(ネルソン級2番艦)→ネルソン(1番艦)
  • クイーン・エリザベス(同級1番艦)→ウォースパイト(2番艦)
  • ジャベリン(J級6番艦)→ジャーヴィス(1番艦)※嚮導駆逐艦のため2〜8番艦と艦形が異なる
上記の艦が(他ゲーに出ていて話題になってたからなど)何らかの理由で豚バートされたのではないかと疑われている。
ただ、CV(とその塩漬け期間)の事を考えると、豚バート元と考えられていたこれらのキャラは(この時点では)最初から実装するつもりはなく、主にミスリードポエムを吐く目的で関連性があるような無いようなキャラを持ち出してきたという可能性もある。
むしろポエムは実装する段になってからwiki斜め読みで後付けと言う可能性の方が高いが。

19春イベでは、アメリカ海軍フレッチャー級63番艦のホーエルを直前でネームシップ(1番艦)のフレッチャーに豚バートした疑惑が浮上しているが、イギリス艦の3例とは異なり何にムガったのかの理由は全く不明であるそもそも真珠湾攻撃の1941年当時にフレッチャー級自体が就役していない
また、同時に登場したコロラドもレッパラのステージでシルエットを見せて「籠マストを見れば特定可能なはず」とミスリードを誘っていたため、当初はウェストバージニアを想定して発注するもNTUY艦豚からの反発を恐れてやはり真珠湾とは無関係なコロラドに豚バートした可能性がある。
最終更新:2021年03月28日 18:00

*1 戦艦としては未成だが、標的艦として完成扱い。

*2 要するに腕組み無能クソデブへの【最大級の嫌がらせ】は、蔑称や悪口などではなく【田中謙介】の名前を出しまくる事…なのかもしれない

*3 他スタッフの名前を出す時には全員「○○さん」とつけていたのに、何故か安田氏だけ「安田」呼びである。

*4 小学校の理科で習う内容であり、ポケモンでも触れられた事があるので認知度はかなり高いと思われる

*5 dアニメストアが最速配信となっているので、それ経由であれば最速で見る事自体は可能

*6 個人ブログの2010年のコメントも引っかかるが、前述の意味で使われていたのか確認できないので除外。

*7 「ヒエー」とか「純゛愛゛な゛の゛です゛!!」とか貼られる事はあるが本当に稀。

*8 ガンダムの登場人物やMSに扮したコスプレイヤー達がタケノコ族のように原宿を練り歩いた事に由来するともいわれているが、当時の雑誌による宣伝企画である

*9 ※ただし田中の場合は10代~20代前半の女性に限る