その他の謙兵行動記録

愚痴スレ以外で観測される、攻撃的な言動・言論統制・造反者の摘発を行う有害度の高い艦豚・特に狂信的なprayer度が高い憲兵、もとい謙兵の記録
※開発スタッフ等は含まない

こちらは愚痴スレに突撃してきたかは関係なく、巷に溢れる信者の中でも特に特筆すべき(有害度が高い)ものを記録していきます。
一例:ニコニコ動画(ニコニコ静画・ニコニコ大百科)・SNS(twitter etc...)・ブログ等

艦豚とは?→【こちら】

一覧

W A N T E D

神聖三文字

Twitterを拠点に活動する謙兵の中でも最古参(とされるがエアプの疑いを持たれている)。ハンドルネームがアルファベット3文字のため、隠語として「神聖三文字」と呼ばれることが多い。
元はミリタリ(特に軍用機・ミサイル方面)系のブロガーでヤフーの個人ニュースにも寄稿しているが、その軍事知識や歴史認識は敬愛する艦王と五十歩百歩で間違いだらけのため良心的なミリ趣味者からは鼻つまみ者扱いを受けている。
自分の主張を批判した相手の人格攻撃を行ったり【Mughal Block】を炸裂させるあたりも艦王そっくりだが、時流に乗ってネトウヨから支持を集めたことでその界隈においては論客として幅を利かせているのが厄介なところである。
艦これのスタート当初から「過疎に悩むミリタリ趣味者を増やす救世主」と絶賛しており、諸々の批判意見に対する過剰なまでに攻撃的な態度はまさしく「謙兵の鑑」を称するにふさわしい。
愚痴スレではあまり話題にならないが、「謙兵」こと現在の艦豚が何故ここまでゲームや運営の批判者に対し攻撃的な態度を取るのか?という疑問に対し、彼の影響を強く受けたという説が提唱される形で名前が出てくる事がある。

本人が起こした数々の騒動については「神聖三文字」で検索すればまとめwikiやTogetter、5chの軍事板にあるヲチスレなどが大量にヒットするため、詳細はそれらの外部記事を参照のこと。

イナリ君

あまりにも長くなったため、記事を分割。詳細はこちらを参照。

小関直哉(オメガ君)

1989/4/26生まれ、北海道出身・在住。
第14回MMD杯において、直近2大会で優勝した艦これMMDが大規模マイリス工作により尊師MMDに優勝を奪われたことに(その艦これが優勝した際もマイリス工作によるものだったことを棚に上げて)憤慨し、ニコニコ大百科の同記事の結果一覧表を改ざんし、尊師MMDを「公序良俗に反する」「特定個人への誹謗中傷」という名目で除外。
これによって「恒心教徒(ハセカラ民)」と称されるネットユーザーの逆鱗に触れ、その日の内に個人情報を全面開示された(その後「ジェルジェル」の複垢で教徒と編集合戦を繰り広げ、第14回MMD杯の記事含む複数の記事を凍結させることなった)
その後も彼に関する情報が次々と暴かれていき、「恒心教外伝主人公」の一角として数えられることとなった。

+MMD杯とは
MMD(MikuMikuDance)という3DCG動画ソフトを使用して作った動画をニコニコに投稿し、マイリスの数で順位を競うイベントである。
2008年の夏に第1回が開催され、その後夏と冬の年2回のペースで開催されていた。
開始当初は小規模なイベントだったが、動画職人の力作が投稿されて評判を呼び参加者・視聴者も増え、一時期ニコニコ運営が直接関与しない非公式のイベントとしては最大クラスの規模を誇っていた。
しかしイベントの規模が大きくなるに連れ、次第に人気ジャンル間の代理戦争の様相も呈するようになり、ギスギスした空気が流れ始める。さらに工作の簡単なマイリスの数で優劣を競うという、工作員の暗躍によって順位が左右されるという穴だらけのルールも問題視されるようになった。(たとえば、ファンが100人いるコンテンツAとファンが1000人いるコンテンツBではそもそもの投票母数が違い、評価が公平にならないなど。)
そのような中で2014年冬開催された第12回で艦これMMD作品は1位から3位を独占、次回の第13回では再び1~3位独占に加え上位10位までのうち7つの動画が艦これが占めるという事態に。ブームに乗って物量にものを言わせた蹂躙劇は、艦これに興味のない一般の視聴者を白けさせた。
これで調子に乗った艦豚が、ニコニコ大百科で「人気があるんだからこの結果は当然、嫉妬乙」とマウントを取ったり、他ジャンルの動画に乗り込み「艦これのキャラで作らないから動画が伸びないんだ」等の暴言を作者に浴びせたり、動画製作者の中にまで「艦これの工作は綺麗な工作」などという輩まで現れた。それだけにとどまらず、艦これ公式アカウントや公式絵師の玖条イチソまでもがTwitter上で艦これの杯動画を宣伝し、視聴者からエコ贔屓だと非難が上がっている。
さらに杯運営もジャンル対立を諌めるどころか選考委員にKADOKAWAを呼んだり、「海」「女子力(物理)」と艦これを容易に連想させるテーマを採用したり、杯公式ページに艦これのアフィブログを埋め込んだりといった、むしろ艦これを優遇しているような対応を行い物議を醸した。
そして2015年冬の第14回MMD杯。また艦これが上位を独占するのかという多くの視聴者の予想を裏切り、神風突風が吹く。某炎上弁護士をモデルにした動画が投稿され、それに乗じて恒心教徒が乗り込んできたのである。この動きは賛否両論を呼びニコニコ大百科は大荒れになったが、最も激しく尊師MMD動画をバッシングしたのは艦これ勢だった。そこまで自分たち以外のジャンルの動画が優勝するのが嫌か。とある艦これ動画投稿者は「『お前ら暇で賞』でも受賞させて実質的な除外にしようぜ」と提案し、恒心教徒の反撃にあっている。暇なのは艦これみたいな芸無をして動画まで作ってるお前の方だ。杯の順位の行方はこれまで以上にカオスになったが、工作員が恒心教徒に味方した事もあり、今度は尊師MMDが1位から4位までを独占し杯運営も動画を削除したりせず順位は確定した。これ以降の流れは冒頭の記述の通りである。
ちなみに尊師動画は実在人物へのヘイト描写もあるため視聴にあたり実際人を選ぶ作品も多い。それでも「尊師を除外しろ」というオメガのような意見が多数派にならなかったのは、動画が荒らしというだけではなくどこぞの芸無と違って作品としてもちゃんと成立しており実際に観た人間からの評価がわりと高かった事、そして前回までの艦これ無双と艦豚の暴れっぷりにうんざりしていた視聴者も多かったからである。彼の取った行動は、恒心教徒よりも艦豚の方が有害な事をMMD杯原住民に知らしめる結果に終わった。
艦豚共は自分たちのこれまでの行動がMMD杯内でどれだけヘイトを溜め込んでいたかを解っておらず、この14回で手痛いしっぺ返しを喰らったといえるだろう。
その後の第15回で杯運営はブログで「工作は上客」と工作に対して何も対策を打たない事を明言し、参加者も視聴者もドン引きさせた。それから後MMD杯は目に見える勢いで衰退し、第20回を最後に事実上終了という形になっている。

Wikipedia(アカウント名:無頼王)含む複数のWikiでも問題的な編集を繰り返しており、東方Project関連では他作品のキャラクターを東方の世界観内に登場させる内容で周囲から東方に対するヘイト感情を高める要因となっていた「幻想入りSS」を執筆したり、Twitterにおいて「機動戦士ガンダム」のシャア・アズナブルにやたらロリコンアピールをさせては彼の顔にケーキをぶつける艦娘のイラストを投稿する等、全方位に顰蹙を買うような言動を行っていた。
また、PIxivでは大量の艦これ二次創作SSを投稿しており、特に「ケッコンカッコカリ~初霜の場合~その後」は大いに教徒のネタにされ、改変コピペが出回った結果、初霜に対する猛烈な風評被害を出すこととなった。

なおこの騒動以降、一部からマークされ挙句職場スーパーまでバレたのが堪えたのか
それらしき北海道IPからの発言はふたば・おーぷんやJなどでポツポツあるものの目立ったヘイト行為もない為
危険・有害度は相対的に低くなっており現状放置されている。(もっとヤベぇのがゴロゴロしてるから目立たなくなったとも取れるが)
実際のところ彼自身がやった事はニコ百荒らしだけなのだが、それによって当時なんJから目を付けられていた艦これ(正確には艦豚)との亀裂が決定的なものとなり、
以後数年にわたり同人絵師の炎上騒動や艦これワンドロ騒動など多くの争乱を引き起こす遠因となった。ある意味元凶の元凶である。
またニコ百における初霜(艦これ)の記事掲示板は19年現在に至るまで文字通りの廃墟と化している。とんだ風評被害だ

彼についてもっと知りたければ恒心教徒が作ったwikiに詳細が載っているのでそれを読むといい。武士の情けで直リンクは貼らないが、本名をググればすぐに見つかるだろう。
恒心教徒を戦慄させた彼のコンテンツ力の高さに身が震えろ。

+※18歳未満閲覧禁止!!「ケッコンカッコカリ~初霜の場合~その後」全文
特に誰かに目撃されるという事も無く私達は無事提督の自室に着いた。
「汚い部屋だが勘弁してくれ。とりあえずベッドにでも腰掛けてて。」
汚い部屋と形容したがそこまでの汚部屋という訳でもなくそれなりに整理はされている。提督は奥で軍服を脱いでいる。
これからする事を考えると少し不安だが後はなるに任せるしかあるまい。

「…初霜。もうそちらは大丈夫かな?」
「準備」を終え私の隣に座った提督はそう尋ねてくる。
「…はい、準備万端ですよ。」
その言葉を合図に提督は私を自室のベッドに押し倒した。
鍵はかけてあるし、提督の自室なら執務室の様に急に誰かが入って来るという事も無いだろう。

怖い

だが、同時に提督と一つになりたいという願望が心に浮かぶ。
結局私はその願望に忠実になる事にした。

提督の唇と私の唇が重なり合う。彼はフレンチキスで済ますつもりだったのだろうがそうはさせない。
私は腕を回して提督の体を半ば強引に抱き寄せる。彼は一見優男な印象をうけるが腐っても軍人で
ある。体はがっしりとしている。私の様な小娘一人抱きついたくらいでバランスを崩す事は無かったが、
彼は私の行動に驚いたのだろう。一瞬ひるんだ彼の口内に私はやや強引に舌をねじ込み蹂躙を開始する。
ここまで戦況は提督の有利だったがここらで多少反撃してもいいだろう。
一瞬ひるんだ提督もすぐに我に帰り迎撃を開始する。
舌を激しく絡ませながら提督は器用に私の服のボタンを外し、ブラをずらして小ぶりな乳房をあらわにする。
そのまま提督は唇を離し左指で左の乳首を、舌先で右の乳首の愛撫を始めた。
先程まで海上で訓練していたし、あまり良い香りはしていないだろうな…と思うがそれは仕方が無い。
それに火薬の匂いなどは既に体に染み付いていて今更洗って落ちる物でもない。
少なくとも重油と火薬と潮の混ざり合った香りが世間一般で言う少女の香りと間逆の物である事は確かだろう。
でも存外提督は特に嫌な顔はしていないのでこれはこれで興奮してくれているのかもしれない。

そんなくだらない事を考えているうちにも提督の愛撫は激しくなってくる。
「んっ、うん、あっ…」
自分でするのとは全く違う感覚に私の嬌声は自然大きくなる。
提督は攻め手を休めず残った右手の指を私の秘部に進出させる。ショーツの中に手を入れ触られてビクンと体が跳ねた。
他人に触られるのは当然初めての事であるので反応も大きくなる。

「初霜、弄るぞ。」
「はい…提督…初めてなので優しく…」
「了解。」

提督はそう言われた通りゆっくりと私の秘部を触る。割れ目に沿って指を転がし、弄り、確実に私に快楽を与えてくる。
秘部からは早くも愛液が染み出し卑猥にクチュクチュと音を立てていた。
「うっ、ああっ、提督…」
「濡れてきてるな。中に挿れても大丈夫かな…?」
そう言って提督は中指を立てて秘部への挿入を始める。
「待って、心の準備が…」
私も年頃の少女なので何度か自分でした事はあるが、怖くて膣内にまで指を挿れた事は無かった。
「…肩の力を抜いて、怖かったら目をつぶっておくと良い。」
「はっ、はい…っ、あぁっ、うぅん…」
提督の指が私の膣内に侵入して来た。初めての異物感に戸惑うが、やがてそれは快楽と興奮へと変化していく。
「ああっ…はぁ…提督、気持ち良いです。」
「それは良かった。痛かったらどうしようかと思ったよ。」

しばらく提督の愛撫を受けて快楽と興奮を高ぶらせていた私だが、そろそろ体が火照ってきてしまった。
それに提督の単装砲も興奮して巨大化しており発砲許可を今か今かと待っている様にも見える。
「…提督そろそろお願いします。」
「ああ。その前に初霜も服脱ごうか。多分汚れるだろうし。」
提督に言われて私も服を脱ぐ。

「あ、あの、あんまりジロジロ見られると恥ずかしいです。」
「ああ、すまん。初霜が綺麗でつい、な。」
そう言って提督は目を逸らす。
今更裸を見られて恥ずかしいも何も無いが服を脱いでる所をねっとり視姦されるのはあまり気分の良い物ではない。

服を脱ぎ終え戦闘を再開する。戦況はこちらの不利だが、まぁこちらは「初陣」だし仕方が無い。
「初霜…もう我慢出来そうに無い。中に入れるぞ。」
「はい。」

そう言って提督は私を押し倒した格好のままで秘部に巨大化した「単装砲」を押し当ててきた。
お互いから分泌された粘液同士が絡み合ってヌチャヌチャと音を立てる。
これが私の中に入る事を考えるとなんとも複雑な気分になった。
しばらく粘液同士を絡ませていた提督だったが意を決したのか、ついに肉棒を膣内に挿入してきた。
そして提督は挿入させた勢いのまま私の処女膜を貫く。
「ぐっ…くぅっ…痛っ…」
「…すまん、もっと優しくするべきだった。」
「…大丈夫、こんなの戦場での負傷に比べたら…っうん…」
私の秘部からは先程から赤い血が愛液と交じり合って垂れている。
初めての時は気持ちよくなれないとは聞いて覚悟はしていたが、なかなかきつい物がある。
だからといって提督に余計な気遣いをして欲しくは無い。

「あっ…くっ…提督…私は大丈夫だから…提督の好きに動いて。」
「だが…」
「いいから…すぐに慣れると思います…だから…」
「…初霜。」
そう言うと提督は私を強く抱きしめてキスをしてくれた。
「無理をするなって言ったろう?」
「…提督、心配しないでください。私はこうして提督と一緒になれて嬉しいんです。
だからこれくらい大丈夫です。続けてください…お願いします…」
「…分かった。俺も出来るだけ痛くないようにする。」
「お願いします。」
そう言って提督は行為を再開した。肉体同士がぶつかる音が室内に響く

初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。
その代わりに提督のモノが私の中を動くたびに膣内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。

「うぅっ…あぁ…提督…気持ちいいです。」
「俺もだ…」
「良かった…提督も私で気持ちよくなってるんですね…っうん!」
…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」
ピストン運動を続けながら提督が呟く。正直こちらも限界が近づいている。
「私も…イキそう…提督、今日私安全日なんです。だから…中にっ!」
「初霜っ…もう限界だ…」
「はい。提督、いつでも…どうぞ。」
「うっ…くうっ…」
提督はそのまま私の中に精液を発射した。熱いドロリとした精液が私の子宮に注がれていくのが分かる。

「イクっ…イっちゃう…」
殆ど同じタイミングで私も達してしまった。はぁはぁという二人の荒い呼吸が室内に響いた。

「…もし直撃したら責任は取らせてもらう。」
抱き合いながら提督が呟く。
…はい…その心構え、立派だと思います。」
「男としてそれくらいは…な。」
上官が部下を孕ませたとあれば色々と問題になるだろうがその時はその時と開き直る事にした。

「初霜に渡したい物がある。」
事後、しばらくベッドの中で私は提督と抱き合っていたが、提督はそう言ってベットを離れ机の中から一つの小さな箱を取り>出し私に手渡してきた。
「なんですかこれ?」
「開けてくれれば分かる。」
恐る恐る箱を開けると中には指輪が入っていた。埋め込んである宝石はトパーズだろうか?
「ええっと、これは…いくら何でも気が早すぎませんか…?」
「…そう言われても仕方が無いだろうな。だがそれは結婚指輪じゃないんだ。」
「と、言いますと?」
提督が語ってくれた話をまとめるとこういう事だった。
何でも少し前に軍で、ある程度錬度が高い艦娘を対象にした強化計画が発動されたらしい。
艦娘の能力にはある程度リミッターが掛けられているが
それを一定値解除してより艦娘を強化する事がその計画だ。
だが安全の為に掛けられたリミッターを外したのでは艦娘にも負担が掛かるし、なにより本末転倒である。
そこで艦娘に無理の無い範囲で安全にリミッターを解除するのがこの指輪の効果らしい。
提督が艦娘に指輪を渡す様を結婚に例えて「ケッコンカッコカリ」などと呼ばれているそうだ。

「そういう事だからこの機会にと俺は君への告白に至ったわけだ。」
「何故今に告白なのかと思ったらそういう事があったんですか…」
「君への思いは本気だぞ。」
「それくらい提督を見てれば分かりますよ。馬鹿にしないで下さい、私はこう見えても提督より年上なんですよ。」
私の生まれは1933年。今年で81歳である。艦娘の歳の数え方がそれで良いのかどうかは知らないが。
「それはそうと是非とも指輪を受け取ってくれないか?」
「もちろんです、ありがとうございます。ところでこの宝石も元々ついていたものですか?」
受け取った指輪を色々な角度から見ながら私は尋ねる。
「いや、それは俺の注文だ。金に関しては心配するな。それくらいの蓄えはあるし軍隊生活じゃ特に使う機会も無いしな。」

「でも加工しても指輪の効果って大丈夫なんですか?」
「その指輪を作った技術部の連中に頼んでしてもらった物だから安心してくれ…
艦娘の誕生日って起工日と進水日と就役日のどれにあたるか分からなかったから初霜の進水日の11月の誕生石であるトパーズを選ばせてもらった。問題無かったかな?」
私の進水日は11月4日である。正直人間で言う誕生日がその三つの日のどれにあたるかは私も分からない。
「…それに関しては問題ありません。それにしてもトパーズですか…」
トパーズの石言葉は誠実、友情、そして「潔白」。汚された私の名誉の事を思うと偶然と言えばそれまでだろうが悪くない意>味を持つ石だ。
「トパーズは嫌いだったか?」
「…いえ、大好きです。」
「それは良かった。早速つけてみてくれないか?」

言われた通り指輪を左手の薬指につける。大きさはぴったりである。そして同時に力が湧いてくるような気がした。
「どうですか?」
「うん、似合ってる。初霜は可愛いな。」
面と向かってそんな事を言われると照れてしまう。
私はお返しとばかりに提督に口付けした。

キッッツンモォォ!(金令 谷 並 感 )

野グソ君

草百(ニコニコ大百科)の艦これ関連記事を年単位で荒らしてきた事で界隈では有名な謙兵。
他所でもえふくんや下記の三菱社宅や滋賀タグ荒らし関連など頻繁に対立荒らしをしている疑惑のある所謂要注意人物として自然災害とも揶揄されている。
他には全レス君・百人組手君、などと言った呼称もある。なんで豚って言うのは蔑称ばかり多いんだ
なお騎空士・ニュー速民らしいどうでもいいや

彼の言動は非常に分かりやすく、
①過剰な運営擁護
②批判や愚痴を生産性がないと切り捨て、要望として送れと言う態度
③レスしてきた相手には最終的に何人になろうと自論で逐一レスする
④やたらサービス継続年数に拘る6年生が2年生に喧嘩を売ったり、6年生がこの有様に対して何か言う事はないんですかね・・・?
と言った所である。
彼がスレに居座ると指摘側とそれに逐一無理筋な反論を行う彼との間でレスバに発展してしまい、スレの流れを大きく遮ってしまうことになる。

彼とのレスバは収拾がつかなくなる事が多く、例えこちら側の言い分が正しかったとしても彼のペースには乗らない方が賢明と言える。
何故なら彼とのレスバでスレが荒れる事を望む輩が確実にいるからである誰だろうね?(すっとぼけ)
そのため彼を見かけた際には、
①なるべくレスは返さない
②そっとNGに入れる
③黙って通報荒らしは放置を嫌がります
+真悔謙脳落土 NO.GU.SO
以下彼が草百に残した各スレのIDの記録である。
後進のためにも注意喚起として遺しておく。

艦隊これくしょん〜艦これのdXDEuWcRt6
金のかかったクッキー☆のUXa/lBt/O8
艦これの問題点まとめのfO7NwncxAh
劇場版 艦これのX9OQmtqd++
発動!友軍救援「第二次ハワイ作戦」のss6gWi3WSh
ボクカワウソの3vDki2pS7h
深海浮き輪のBOgZ9jqxWG
改二のbPekPJX8Tx
簡単にクリアされたら悔しいじゃないですかの0tb189oHHx
欧州方面反撃作戦 発動!「シングル作戦」の
①pUXUqyPSIO
②UoHKXHb2Ld

+無限百人組手イヤナラヤメルング
上述のイナリ君同様、謙ちょんや艦豚【ら】のやらかしが起きた際に草百の関連スレが軽く祭りになったりした時や、
豚【ら】にとって旗色の悪いスレに現れ火消しを行うのが主な行動パターン。
以前から"金のかかったクッキー☆"スレにちょいちょい現れてはいたものの特段目立つ存在ではなく、
その存在が金ク☆スレ民に周知されたのは5月の規制直前に現れた時である。
突っ込んだスレ民に対して全力で噛みついてきたためスレ民によって【百人組手君】の名称を戴いている。
金ク☆スレが規制された後に"発動!友軍救援「第二次ハワイ作戦」"スレに現れた際には、
スレ民である現役提督たちからも【全レス君】と呼ばれウザがられ驚かれていた。

イナリ君は火消し以外にも日記帳通常の書き込みをいくつかのスレでしているため、
草百において完全な火消し要員として動いているのは確認されているだけで彼のみである。
過去にも同一スレ内に両者が共存していた事も何度かあったのだがタイミングが異なり、
互いがレスを交わすような機会はこれまで存在しなかった。
そう、これまでは・・・・
+オール全レス総進撃 むがむがファイナルイナリ君9841
上述のイナリ君の項目、"INR〜痴れ者のレクイエム"に詳しいが、
"発動!友軍救援「第二次ハワイ作戦」"スレにて彼【ら】が遂に共演を果たした。なるべくしてなったというかやっとというか
彼は当然の権利が如く、イベント内容への不満・改善要望・愚痴に対してその全てに反論、現役提督が大半を占めるスレ民に衝撃を与えた。
最初のうちはスレ民の批判的な意見に対し、彼が逐一反論のレスをつける以外にはイナリ君もなるべくネガティブな話題を逸らす方向でレスをしつつ、たまに反論のレスをしているくらいだった。
途中、詰まっている野グソ君に対し、編制晒しとアドバイスを行うイナリ君という微笑ましい光景もあったが、コイツラを知っている者からはクッソ冷たい視線を浴びせられていたことであろう
やがてイベント期間も推移し、友軍投入メンテに差し掛かる頃には態々直前に金ク☆を規制させたのも虚しくこの春イベントスレも非難轟々・愚痴に満ち溢れ、
それを封殺したい野グソ君との間に熱いレスバが巻き起こり、
前回イベント記事を遥かに上回る程にスレが加速していた。
喜べスレが伸びてるぞ

彼の主張は要約すると、
①中途半端な実力で甲難易度なんかに臨むから沼る。文句を言う前に難易度下げろ
②こ ん な と こ ろ に愚痴を書きこんでも運営は見ていないし、意見要望は公式に送れ
③中途半端に先行して痛い目みる人が沼るから(?)後発コピペ勢なんて煽りはやめるべき
④報酬を渋るのは目玉だから。報酬艦娘は手に入るのだから装備ぐらいは許容しろ嫌なら辞めろ
あいも変わらずの主張の数々だが、まず彼自身も大方のPrayerと同じく後発コピペ勢である事は判明している。煽りをやめろとは言うがそれは自分が言われた事に対してのヒットマークでしかない。諦めろ
そもそも、甲を諦める→人権装備を諦める→人権装備が無いとキツイ→甲を諦める...というループが延々と続いていることや人権装備(ひいては特定の艦娘)の多くが通常入手不可能な現状をまるっきり無視している。
イナリ君もそうだが、【俺は嫌な思いをしていないから】を地で行く自己中心的な物の考え方しかできていない。18歳以上なのだろう?
無能は無能同士かくも引かれ合うものか

そんなこんなでスレ民と野グソ君との間のバトルは続いていた訳だが、そんな状況にイナリ君が痺れを切らし
「草百を場末扱いして愚痴ならなんでも書き込んでいい訳ないでしょ。」とイライラを感じさせるレスをする。
しかしスレ民からはほぼ相手にされず、イベント攻略の内容に関係する記事なんだから非寄りの意見が出るのも当然。と論破される。当たり前だよなあ?

その後もイナリ君の方は真面目に編成相談に乗るなどの平静を装っていたのだが、
あろうことか野グソ君の全レスぶりはガン無視して「彼に対する煽りはレス削除や規制につながりますよ。」とスレ民に釘を刺した。
こういうの「スレ民への脅迫」として削除申請してもいーい?
同時に削除依頼スレでスレ民の言論を統制する動きに出た。
イナリ君の素行に対しての不信感・他スレでの彼をよく知るスレ民により、
「"艦隊これくしょん〜艦これ〜"スレの【9Lm37ARVBU】だろ?」
「削除依頼出してるよね。」
など指摘されしばらくスルーをかました後、
変な指摘をされた云々と宣いつつスレに戻ってきた。
当然のように彼らに対して速攻で削除依頼を出したため、
これはかなりのヒットマークとなったであろう事がわかる。
しかし、イナリ君自身はライフワークでもある苔の攻略談義が出来るこのスレでは
なるべく尻尾を出さない努力をしていた形跡があり、
最後まで発狂こそせずにスレ民に擬態し続けていた。無駄な努力だったがな!
終始平静を装ってはいたが、スレの流れ的に謙ちょん並みに非常にむがっていたと思われる。

その後の野グソ君の方はというと自分から「焦って凸して沼ってるのは自業自得。効果的な友軍待ちを行い情報が出揃ってから落ち着いてやればいいだけのこと」と、
宣っていたのだがなんとそこで最終海域攻略中に沼ったままタイムアップ。
謙ちょんがPrayer優位な事を考えてくれるはずもなく、
スレ民に対して数々の上から目線で苔の攻略のなんたるかを語ってきたわりにはクッソ恥ずかしい結末となった。
当然のようにスレ民たちからはここで管を巻いてる暇なんかなかったのでは?と突っ込まれまくる事に
その後一度スレ民に反応して以降はスレには現れなくなった。俺がお前の立場なら死ぬほど恥ずかしいわ
イナリ君もだが、スレ民は概ね攻略を完了していた模様。
思えば彼はあまり突っ込んだ話しをせずにテンプレ編成や攻略法などしか話しておらず、
熱心な他スレ民との間には温度差があったように見受けられる。本当にアドバイスが必要だったのは君の方なんじゃないかなあ

ここで大事な事は春イベントのスレ民たちはきちんと攻略について話し合い、編成相談もしっかり行う生粋の提督だったことである。
その上で批判点や愚痴が出ていたわけで、決して【彼ら】がエアプのアンチと中傷できる存在ではない。(事実【彼】も他スレでの常套句「プレイしてもいない人間ガー」を出せなかった)
スレの流れを変える事が出来なかったイナリ君もイベ後の最後のレスを大いに批判され、豚走したまま戻ってこなかった。
始終むがむがしながらの芸無のイベント攻略ってそれ楽しいの?

謙ちょん五十年 同業他者とくらぶれば 嘘八百の如くなり
一度むがを得て 悔やまぬもののあるべきか

上がこうだと下もそれなりである。是非もないかな?

+草逝謙亡輪廻ムガ・クチャァトラ
総括すると、野グソ君にしろイナリ君にしろ誰にも愚痴られたり邪魔をされたりする事なく苔の話しをしたい・・・のではなく、
何かにつけ対話相手より上手の位置にいたい・ひとえにマウントを取りたいがため
これに尽きるように思う。

野グソ君が答えが分かりきったような事に対しても決して自論を曲げようとしないのも、
イナリ君が自分では出来ない・やろうとしない事であっても実績がある事ならば勝手に自論の補強に使ったりしているのもそのためである。
「こういう考え方がある」「こういう風にもできる」そこで終わればいいものの、
運営への批判=自分たちへの批判と捉え、
批判者らはより高尚な考え方・捉え方ができる自分たちよりも下の人種とみなし、
教化してやらなければ・・・くらいに考えているのではないかと思われる。
宗教臭いとは思っていたがやはり宗教だった

そもそも苔も草も同じで、
都合の悪い意見は排除・改悪オブ改悪で選民・残った豚たちで蠱毒に陥る
など負のスパイラルを極めている。
新規が入らなければコンテンツは本当に終焉へと向かうのに
新規バイバイな現状を変えたくないと宣っているばかりではもうどうしようもない。
もし苔や草がサ終した場合を考えた時、
これら二次界隈の全ての害悪を煮詰めたような輩が世に放たれ、
何処かで再び面倒事を起こさないかそれが心配である。
野グソ君もイナリ君も【自分だけの】理想を抱いて勝手に溺死していって欲しいものである。
間違ってもそのまま他界隈にだけは居着かないで欲しいものだ。
だから苔の常識は棄てるか、墓場まで持って行けよ

そして時は流れ・・・
"欧州方面反撃作戦 発動!「シングル作戦」"スレにて再臨(詳細はイナリ君の項で)
いつもの調子でスレ住民と軽くバトっていたのだが、前回の顛末を持ちだされおずおずと豚走した。彼曰く、「隠居」だそうだそのまま帰ってくんなよ
その後、攻略期間も終了近い時期から再び登場。再度撃退されるも、


イベ終了後のスレにてイナリ君とともに話題に出たと思えばまた現れる。懲りないね君もね
相変わらずの論調・・・だがちょっと待って欲しい。
彼のIDは初っ端から割れているpUXUqyPSIOであったはずである。
複垢確定である。
当初から包み隠そうともしていないノーガード論法であったが、まさかナチュラルに自白するとは驚いた。(一応断言するような事は一言も言っていないのだが、同一人物である事を隠しもしない言動のため内容から間違いないと思われる)
以前からこのような愚行がバレてアク禁にされたりしていたにも関わらず、特濃を極めた豚は我々の想像を軽く超えていく存在のようだ。

大阪市三菱社宅くん・15アカウント(仮)

草百(ニコニコ大百科)の各所で対立煽り・荒らしを趣味としてる超危険人物兼ガイジ

名前の由来は当時のアニメ本スレ荒らしに他所の信者&アンチ総出でブチ切れ
ヲチスレにIDチェック(F9荒らし前だったためhostが規制スレに表示されていた)したらその住所が引っ掛かったため

自負する通り過激派のレズ主義・百合豚・二次厨でも有名であり艦これも保護対象なのか矢鱈噛みついて来ていた
手口としては〇〇はクソ→そうだそうだryの同調的書き込み所謂マルチポストを繰り返し発言地震の都合の悪い発言を埋もれさせるのが目的である
かと思いきやアンチのアンチ的な発言をした後で、無関係な作品・人物の中傷ヘイト発言も繰り返し(でも百合系二次系は叩かない・しかもアフィ知識の為詳しい人から突っ込まれると豚走)といった行為を少なくても嫌儲・なんJ系統にて10年続けている艦豚というか二次豚の頃合である(こんなんばかりが集ってるとかそら客いなくなりますわ)
そのため基本的にスルーもしくは通報(マルチポストの件も追記するとさらに効果的)する事をお勧めします。

msz010s

ピクシブ百科事典における艦豚の元締め。アズレンを初めとする他艦船擬人化ゲーを極度に嫌っており、艦これの記事に他艦船擬人化ゲーに関係するリンク(他艦船擬人化ゲーにおける同一艦やコラボタグなど)を貼り付けられると「荒らしが作成した無関係な他作品絡みのタグ」と即座に差し戻し、対話にも一切応じようとしないため、(ピク百運営が編集合戦に全く対処しようとしないことも相まって)多くの記事で編集合戦が長期間にわたり勃発している。荒らしはお前だろ
ピク百では関連記事に何かと理由をつけて他作品のキャラへのリンクを貼り付けるのは当たり前となっており、実際艦これの記事でも他艦船擬人化ゲー以外の記事リンクは平気で貼り付けられており、それらは削除することなく放置されている。このため、艦これの記事における他艦船擬人化ゲー関係のリンクだけ排除されるという異常事態となっている。
当該ユーザー以外にも艦これ厨は複数人確認されており、また一度アカウント停止されてもすぐに別のアカウントを取ることが可能なため、根本的な解決が不可能な状況にある。

その独善的な編集態度が目を付けられたのか、2020年元日にPixivアカウントが停止された。

他作のリンクを貼ることの問題点を提起すれば、他艦船擬人化も自分とこの記事に艦これ関係のリンク貼られてるのを目障りに思ってるから、賛同を得られたのにね。艦豚の頭では思いつかないか

Vex(doso1110、nochina1110)


繁体字版がリリースされているゲームのチャットや台湾最大のゲーム系ポータルサイトである巴哈姆特(バハムート)の掲示板およびニュース記事のコメント欄では同じような反共・反大陸系のアカウントが非常に多く見られ、特に香港が逃亡犯引き渡し条例問題でユニコーンを巻き込みつつ大荒れになって以降はアズレンに限らず大陸製ゲーム全般を「支那遊戯」「妓女遊戯」と罵倒し、そのプレイヤーを「舔共」(中国共産党の走狗)呼ばわりする書き込みが激増している。


ここからは、元豚の分際で特にアズレンに移動しては喚きむがっている指揮官よりも劣る奴らを紹介しよう。

エテレイン→アズール法律事務所→パトグリーン→キール指揮官

アズレンの公式ツイッターによくクソリプを送り付けて煽ったり、所詮「性能厨」みたく高性能キャラ以外をdisったり退役させてるさまを公表している、元豚筆頭のヤベー奴。
元々は実在する法律事務所を騙っていたが、訴えられそうになったのか、パトグリーンと改名した。しかしその後もdis行為をやめずに悪評が広がり、再び改名した。今後もヤバくなったら名前を変えるものと思われる。なお同類に「アズ豚」という者もおり(こちらもアズレンの公式アカウントに度々クソリプを送りつける)、そちらも注意。
愚痴スレでも度々名前が出ているが、通報によるNGスコアが順調に溜まってきている事を伺わせる。
ゲーム内のデータファイルへの不正アクセス及び改竄も行っており、こいつが訴訟される日もそう遠くないものと思われる。

ぬこ.提督

Twitterで活動している、艦これとアズレンをプレイしているアカウント。40代。
それだけなら何の問題もないのだが、艦これ以外のゲーム(アズレンなど)のキャラを艦これのノリで改悪する、実際の艦船を馬鹿にするなどやっていることが艦豚とそっくりである。まあ艦豚だから仕方ないか
しかもそのツイートを日常的にするので彼のフォロワーはたまったものではない。
艦豚が艦豚のまま別のジャンルに来るとどうなるかを知りたいなら、彼がいい見本になるだろう。

飛鷹隼

同人サークル「EVERGREEN」を主催しており戦艦少女Rとアズレンをプレイしている。
宇宙戦艦ヤマトシリーズのファンから数々の問題から「ヤマトおじさん」の蔑称で呼ばれ嫌われている。
艦これのイベント(リアルonゲーム内)が起こる度に戦艦少女、アズレンを持ち上げる行為を何度も行いそれぞれのユーザーからは嫌われており、戦艦少女の有名なユーザーからは「対立煽りはやめろ」と注意を受けながらも今だに続けている。
戦艦少女のスピンオフである蒼青のミラージュに関しては「シジツに沿っていない」「MCあくしず臭がする」等の煽り発言を行い開発のmoe fantasyの製作現場を見たかの如くレッテル貼りを行い自分が意味嫌ってる艦豚となんら変わりのない行動を行っている。
同じ仲間の桜野つぐひ(戦艦少女の同人誌を出していたがアズレンの同人誌にシフトした。)と共に自分が気に入らないものは共同作業でレッテル貼りに勤しんでいる。

シルマ(アクア、蒼蛟竜etc.)

愚痴スレでは主に「シルマ(君)」と呼称される元豚。名前をコロコロ変えているので注意。
詳しくはスレのテンプレも見ていただきたいが、一言で言えば叩き棒を艦これからアズレンやFGOなどに替えただけの豚崩れである。
愚痴スレで彼らしき人物がアズレンage艦これsageの主張をよく行っているのだが、言ってる事は艦豚ムーブ以外の何物でもない上に、
艦これは死ぬほど嫌いだがアズレンには否定的な愚痴スレ民とそうでない愚痴スレ民との対立を引き起こしかねず、おまけに鳩他荒らしを元気に(意味深)させるだけでスレに悪影響しかもたらしていない*1存在である。
愚痴スレでそれを批難する言及に対し一旦は「もうしない」と謝罪したがその直後からウキウキでアズレンageを長時間にわたって繰り返したためめでたくテンプレ入りしている。
またこのような行為をする豚崩れが愚痴スレでは度々出現するためか「心のシルマを抑えられない」など半ば概念のような存在に進化しつつある。

ちなみに類似の荒らしとして「井之頭」というものもあり、両者を悪魔合体した「井之頭シルマ」という蔑称もある。

大根(ジャベ輪 etc.)

5chにおいては106.130.から始まるIPで他ゲーのスレを荒らしており、ワッチョイの一致により愚痴スレも荒らしている事が確認されている。
Twitterにおいてはアズレンキャラの名前をもじった複数のアカウントでなりすましや粘着などの迷惑行為を働いている。どのアカウントも言動が似通っており、愚痴スレで話題に挙がるとそのたび鍵をかけるため、正体が実にわかりやすい。