令和元年冬イベ

負け惜しみ全開で「秋イベ」を自称する令和元年冬イベ簡悔まとめ

19秋刀魚&鰯を挟んだ前回イベントが8/31スタートで実質「19秋イベ」と呼ぶべきところ、艦太郎は必死で「ギリギリ夏に始まったから夏イベ」だとイキリ倒していた。

当初こそ【秋イベ】と称していたが2週間後には【秋から冬にかけて】に変更された
それも偏にリアイベばかり重視してブラゲの方をチンタラした作業速度でしか取り組まない艦王が悪いのは言うまでもないが、11月に入ると次回イベントについて「11月最終週スタートだが秋イベ」と弁解し始めた。
当wikiでは艦王の支離滅裂な季節感に合わせる必要性を感じないと言う理由および既に終了した19冬イベとの重複を回避するため、それぞれ「平成31年冬イベ」「令和元年冬イベ」と仮に呼称する。
因みに今回、雑誌はおろかTwitter等の事前発表すらない前代未聞の状態で改二実装も仄めかされてるため
情報が錯綜かつ多数のユーザーからイベント開始前にもかかわらず批判の声が上がっている。【もろちん】ブロック対応だが

開始時刻は11/29(金)11時からの【12時間メンテ】により同日23時を予定していた。今回は長期化を見越してか事前メンテを行うなど準備万端にしていると思われるため、メンテ時間が36時間を超えるような事態にならなければ11月中には始まる……はずだった。
だが、メンテ終了予定2時間前に【後半シークエンスに移行完了が終ってない】というとんでもない言い訳が飛んできて状況は一変した。
メンテナンス状況:「艦これ」稼働各サーバ群は、重メンテナンス&アップデートを実施中です。
現在、中盤のシークエンスの途中ですが、重メンテの進捗に大きな問題と障害が発生しており、復旧と回復作業を急いでいます。申し訳ありません。かなり大きく巻き戻しが発生しており…(続きます)
復旧から、実装作業本線に戻り、後半から最終シークエンスへは多くの時間を要する模様です。メンテ完了をお待ち頂いている提督の皆さん、先にお休みになって頂くことは可能でしょうか。朝までになんとかサーバ開放までもっていく形で作業を続けます。お待たせして、大変申し訳ありません。
通常作業本線に復旧し、後半のシークエンスに移行できる時間が見えましたら、まだご連絡致します。作業を続けます。提督の皆さん、お待たせして申し訳ありません。
https://twitter.com/KanColle_STAFF/status/1200401362946686976
https://twitter.com/KanColle_STAFF/status/1200402148028084224
https://twitter.com/KanColle_STAFF/status/1200402559942266880
なんと1時間前になってメンテ終わらないから先に寝てくんない?と常識を逸脱した宣言がなされた。
睡眠を挟んでもらうということから少なくとも朝5時の任務更新時間には間に合わないことが事実上この時点で確定してしまう。
昼間には「今回のメンテでは4隻実装!うち1隻は女のイラストレーター!」と一人きゃっきゃしていたけんちょんは一気に不機嫌modeとなってしまった。
日付が変わり4時前になり中盤のシークエンスに回復したことが発表された。あれから6時間かけて中盤……?
新たな開始予定時刻は当初発表から10時間遅れの30日9時とされており、この時点で堂々の遅延新記録達成が確定している。15時間だけ「秋イベ」?
【少しお休みになってお待ち頂けますと助かます。】と言うだけあってけんちょんの精神的余裕も回復したようではある。あんたが寝ろ言うたんやないけ

そして自分で9時予定って言ったのにまた【ほんとごめんwwww】と、以下のスケジュールを11月30日8時20分になって発表した。
08:30 重メンテ&アップデート最終シークエンス開始
09:30 (大きな問題が発生しなければ)アップデート情報アナウンス開始
10:30~11:00 稼働全サーバ群再開放 
進撃!第二次作戦「南方作戦」前段作戦、作戦開始!
https://twitter.com/KanColle_STAFF/status/1200555096339124224
再解放予定が10:30~11:00となりほぼ丸一日メンテを達成見込みとなり、これまでの記録を大きく塗り替えることとなった。見込みが怪しくなったらとりあえず「終了時刻未定」の宣言が出来ないのはマジモンの無能なんだが?
その後一応メンテは11月30日午前10時34分に終了宣言がなされた。

イベント概要

タイトルは【進撃! 第二次作戦「南方作戦」】大事なことだから「作戦」を2回繰り返す

舞台は「蘭印」、つまり現在のインドネシア一帯に当たる旧オランダ領東インドとされている。
恐らく1942年のスラバヤ沖〜バタビア沖海戦がベースと見られ、これに9〜10月のランカー報酬から予測されていたノーザンプトン級重巡で【憎きあぢゅれん】にはスタート当初から存在するヒューストンの登場が明言されている。この他に同級ネームシップのノーザンプトンも候補に上がっているが、こちらに関しては「海外艦では定番となっている豚バートを炸裂させてWW2中は大西洋に配属されていたため日本との交戦経験が無いオーガスタを登場させるのではないか」とする予測も出ている。

今年のイベントでは最多となる7隻が登場したので、取り敢えず「2019年の新規登場艦数が10隻未満」と言う非常事態は免れる見込みとなった。それでも現行5タイトル中でワーストの年間5位が確定している悲壮感

いつものことと言えばそれまでだが、終了期日はスタート時点で一切不明だった。その後、クリスマスイブに一旦「2020(令和2)年1月8日まで開催」と告知したが、2日後にはしれっと「1月10日終了」と【少しだけ】延期している。さらにその数日後、1時間程度のサーバーダウンの為「1月14日」に延期された。
開始時点では、20年最初のリアイベが2020/1/3開催なので、年内いっぱい(12/27まで?)という可能性が濃厚だと考えられていた。艦王は新春学芸会とカレーキャバクラのことで頭がいっぱいだから仕方ないね


海域内容

この投稿にあるように、【本年最大規模】と銘打っている(相対表現であることに注意)こういう誤魔化しは得意技
開始予定前日の11月28日には前段4・後段2の全6海域であることが発表された。

今回は開始前に事前準備のアップデート告知があることから「5〜7海域の中規模以上、場合によっては久々の大規模イベントになるのではないか」と推測されていた。
しかし19秋イベでは小規模3海域にも関わらず1か月も長引いている。
前述の通り2020/1/3のライブまでにイベントを終わらせようとすると1ヶ月となるため19秋イベとほぼ同じ規模でないと19秋イベであれほど長引かせた意味が分からない。リアイベで忙しかったって言いなよ
逆に年を跨いでしまうと、大規模イベントの最中にリアイベがぶっこまれることになりprayerからの怒号がライブで飛び交うリスクを背負わないといけない。
それ以外にもタスクが大量に積み上がっている事をけんちょん自らが暴露しているため、どの程度の規模になるのかは不明である。

前段

(スラバヤ〜バタビア沖)
艦王のことなので取り立てて驚くべきではないが、前半時点で札4枚、7ゲェジという超絶簡悔仕様となっている。24時間メンテの賜物ですね
事前アップデートの段階では経緯不明のリーク情報(?)も流されていたが、どうやら釣りだった模様

E1


最初からダブルゲェジ海域。戦艦と空母系は禁止。
最短ルートを通る場合、軽巡(1隻限定)と駆逐・海防といったザコオブザコだけで5隻以内に抑える必要あり。
重巡を1隻でも混ぜたり6隻編成にすると余計な戦闘が増えてしまう。三式弾の持ち込みすら難しくさせる無能デブけんちょん

1本目ボスは、よく燃やされるメガネババア(集積地棲姫)。いきなりの陸上型。
陸上型ボス最弱だがそもそも中・大型艦に制限がある環境下では、ロケランなど相応の対策が揃っていないとまともに倒せる相手ではないので、イベント開幕にいきなり出していいボスではない。
そんなババアを守る随伴艦はなんとPT田中群。これまたいきなりのクソゲー炸裂である。陸上型とPT混ぜないと気が済まないのかよ
なお、丁だとゲェジ破壊前になるまで単体、破壊直前PT田中群が一つ混ざる。護衛0人ないしは魚雷艇のみが護衛している集積地とか、まさに兵站ゲーらしい展開であるな

2本目ボスは今回新登場となる改を付けただけの手抜き雑魚【ヘ級改flagship】。
雑魚軽巡としてはツ級よりも下位種なので、あちらほどクソな能力設定はされていない…と思いきや田中難度での強個体は耐久150、装甲89もある。能力インフレやめろ

E2


ゲェジは1本だけ。マップ右下にババア(港湾水鬼)がいるが、こいつは撃破する事でSマスを出現させるゴミック用()ボス。
ただこのSマスルートを通るには【駆逐を4隻以上入れる】という完全に嫌がらせでしかない条件が設定されている。
そこまでして通る価値があるのかというと、「空襲を1マス分パスできるだけ」と微妙極まりない。
しかも「ルートを開くと特効艦()を編成し辛くなる」という弊害まで発生する為、現時点ではルートを開く意味が無いとすら言われている。

ボスは便利屋重巡棲姫。

E3


ゲェジは2本。
1本目ボスは上位種の雑魚に【改を付けての超絶強化】【重巡ネ級改】。
難易度で強弱が変わるタイプで、その強さは丙丁ですら耐久330、火力138、雷装123、装甲144を誇る。
装甲は乙個体だと222、田中個体だと255に爆上げされる。手抜き青オーラ()の重巡棲姫じゃダメだったのかよ?

このボスマスでフレックチャアことフレッチャーのドロップが確認されている。
ただし【乙以上】で【ドロップ確定マスではない】という二重の簡悔が仕組まれており、簡単には掘れない【いつもの】仕様。
もしかして:18秋イベE5戦力2ドロップの伊14

2本目ボスは戦艦水鬼。
このボスマスで新規実装艦デ・ロイテルのドロップが確認されている。

突破報酬は全難度共通でパース。

E4


この海域でも引き続きゲェジ2本、輸送→戦力とやらされる。

田中ではボスが耐久790・装甲333。ラスボスかな?
名前がバタビア沖棲姫なのだが、戦闘中の名前表示欄のレイアウトの問題で、戦闘中は丁度「バタビア沖」と表示される。海そのものと戦っているとか揶揄された。UI作り直せ。
見た目的には、色白水着のネーちゃんの後ろに砲塔のついたオウムガイがいるだけ。これがホントのおおムガえし(激寒)
ボス戦開幕のポエムシーンでの肩書きが「合同艦隊沈没巡洋艦」となっており、キャラデザも恐らく艦娘ヒューストンを担当したズッ友ZECO氏である為、ヒューストンモチーフであるとは思われるのだが、内部的には戦艦扱いになっているらしい?(検証中)何で?
装甲破砕ギミック()があるのだが、E4突破後はこのギミック()が無効化されるらしい。何で?もしかして:17夏イベE5ボスの装甲破砕ゴミック()

突破報酬は全難度共通で神州丸。
なお、ボスのモチーフになっているはずのヒューストンはボスドロ限定。普通、逆じゃね?
もしかして:神州丸を新たな鹿島枠()にしようと思ったから 後の祭りって言葉知ってるか、けんちょん?

後段

(ソロモン方面)
12月7日夜にオンメンテで開放。
残存プレイヤー共に「温い」だの「簡単」だの言われたからかは不明だが、前段の温さ(楽だったとは言ってない)が嘘のような面倒臭さと難易度を誇る苦しみ(も含めた楽しさがあるかどうかは知らない)海域に仕上がっている。
【もろちん】後段でも札はあり、札2枚、4ゲェジ。さすが無能ハゲデブだ。各海域に専用の札が1枚ずつ、合計6枚の超絶簡悔でもなんともないぜ!

E5


後段の最初からダブルゲェジ海域。
スタート地点が2つあるが連合艦隊だと左下から、通常艦隊だと基地外航空基地近くからスタートとなる。
連合艦隊の場合、【クソガキ二連戦確定】というのが最大のポイントだ。東海持ってないプレイヤーの事は微塵も考えてなさそう

ゲェジ1本目のボスは、そのクソガキのせいで空気化が進行していたはずの潜水ババアこと【潜水棲姫】。まーた【改を付けただけ】のお手軽強化。
以前までの潜水棲姫では出来なかった【先制雷撃】を遂に習得したが、最弱個体は装甲19と通常個体から激減。但し耐久が倍以上に跳ね上がった。
その上に、随伴もゴミゴミアンドゴミで、中ボスとは言えE5のボスとは思えない構成になっている。低難度は低難度で、バランス放棄されている。
その代わりに、田中で出てくる最強個体は耐久も装甲もバッチリ強化されていて、随伴も最低限ガードと嫌がらせを兼ね備えた構成になっている。テゴタエッ
「空気化してたから」って理由で雑な超強化していいわけじゃねぇぞ
一応、ボス(と一部)が潜水艦という事で、水上艦ガン無視して対潜特化の構成で手数を稼げば突破するだけならそこまでキツくはない。かもしれない。
但し、このマスでS勝利時のみ平戸がドロップする可能性がある為、これを狙う場合には水上艦にも対応できる準備をしておく必要がある。
なお、最終段階でも(ババァ・無印ザコ×4)というS勝利が容易な編成である丁では極めて低い確率でしか出ない*1
ついでに、難易度により上下差はあるが大体3~4割ガシャンとなっている。倒しきっても大体3回に1回は手応えが返ってこない
ちなみに、乙と田中では敵の強さが一回り違うのにドロップ率が殆ど変わらないため、田中での突破を狙っている提督も平戸がドロップするまでは乙を回すと比較的楽かもしれない。

ゲェジ1本目を破壊する事で2本目ボスへのルートが開けるが、Eマス→Fマスの分岐は連合艦隊(輸送艦隊は除く)でしか通れない。
よってこの海域を突破するには上述した【クソガキ二連戦確定】という嫌がらせを一々越えなくてはならないのだ。
ついでに、ボス前のIマスではヌ級改率いる通常艦隊がお出迎えしてくれる。
なお、この画像のIマスにはヲ級改が映っているが、実際にはヲ級改は出現しない。もしかして:サイレント修正による改悪強化

ゲェジ2本目のボスはおなじみの空母ババア…と思いきや【空母棲姫】。悲報:【手抜き強化】4体目
お供のヌ級(改)と併せて、更に高い制空値を叩き出す。
劣勢調整がんばってね^^;
田中難度だと最終編成時に分身し、ただでさえクソみたいな制空値に倍率ドン。
優勢を取るには1041以上の制空値が必要で、艦これに命を賭けて装備をかき集めていたのであれば達成可能な数値ではある。
なお、制空権確保にはこの倍の数値が必要になるので、制空権確保が不可能となっている。

こちら側も正規空母を入れて対抗しようとすると、各所の空襲マスにこれでもかと流され艦載機を無駄に損耗させられる。
空母ババア改が直々に空襲を仕掛けるマスも多いため道中事故率も高く、
制空確保の為の装備構成にする事はイコール戦闘機の頭数が増えるので対艦攻撃の手数が減る事にもなる。
なのでボスマスに辿り着けても空母系艦娘共は本当の力()が出せない事も。はーつっかえ

E6


輸送と戦力のダブルゲェジ海域。
【もろちん】この海域専用かつ今イベ最後の【呪いのお札】も付けられる。とくさん達、札の管理()は大丈夫?重要な艦ブスを誤って使って詰むなよ!

スタート地点からどちらへ分岐するかは通常艦隊と輸送護衛が原則Cルートで、水上打撃と空母機動が原則Aルート。【50代社長】は普通に攻略されるのが悔しいらしい。
ただし通常や輸送護衛でも【低速艦】が混ざればAルートに行かされるし、空母機動であっても【低速艦0】で【空母系を入れ過ぎなければ】Cルートに行ける。

マップを見れば分かる通り、クソガキがBマスとFマスに潜んでいる。低速艦を混ぜるとAマスに行く為、奴との戦闘を余儀なくされる。
たとえCマス(能動分岐マス)に行けたとしても編成次第ではDマス→Fマスと無理やり踏まされ、ご対面となる。能動分岐とは?
なおAルートであろうと艦王()の意にそぐわない艦隊編成(正規空母を入れるなど)の場合、Fマスを踏まされてからのGマスルートで【今イベ二度目のクソガキ二連戦】&遠回りが確定する。

輸送ゲェジの目標地点はOマス→Pマス。このルートのボス前であるNマスはタ級・ツ級・ナ級と、クソザコ輸送護衛だと酷にも程がある編成と戦わされる。丁でも性能の強弱以外、まるで変化無し。
Pマスのボスは戦艦水鬼改。そいつ輸送地点のボスとして設定していい奴じゃないんだけど?もしかして:S勝利で早く輸送されると悔しいから

戦力ゲェジボスはWマスにいる。
いつもの複雑怪奇なゴミック()を見事解くと夜戦Kマスからボス前Sマスの間に、泊地修理()可能なXマスが現れるぞ。
このルートの通行条件は【明石か秋津洲のどちらかを艦隊に入れる】こと。足手まといを編成に強要させるのやめろ
ちなみにボス前Sマスでは丁であろうが【ネ級改】が確定で2匹出る。最弱の丙丁個体でもそいつ並の戦艦以上に強くて硬いんだけど?

ラスボスは防空巡棲姫。深海堕ちしたアトランタらしい。

↑壊形態。アトランタ同様このシンカイマンもしずま氏がイラストを担当。
もしかして:しずま氏に予算割き過ぎたせいで他のシンカイマンは手抜き強化せざるを得なかった

田中難度だと最終編成・第一(随伴)で【戦艦水鬼改-壊】【ネ級改】2匹ずつと、黄ばみツカス1匹が揃い踏み。
本隊だけで装甲値が合計1473。数年前のイベントの総耐久値か何か?
第二には通常・最終問わずPT田中群が1匹混ざっている為、S勝利妨害もバッチリだ。タヒねや
ボス艦隊は全難度共通・通常最終問わず空母系不在なので、昼戦連撃・弾着をされる事は無い(楽に勝てるとは言ってない)。

また以下のように極めてお粗末な誤字が確認されている。

徹底的に徹底されている(激寒
【鉄底】と名をつけたかった箇所は軒並みこうなっているようだ Yikikazeェ・・・
この間違いを起こすためには【てってい】と入力する必要があるが、もし変換リストに鉄底があるならこれだけ繰り返し間違えるのも不自然である。
変換できないのならもっと平易な言葉から変換すればよいのだがそうは思いつかないらしい。
Yikikazeの件といい誰もチェックを行っていないのが明白である。
そしていつサイレント修正されるかも注目される。
意外にも修正対応を告知した。(広まりすぎて隠せなくなったか)


新規登場艦

パースなどのオーストラリア軽巡やアオシマの箱絵が悪評の的になっているイギリス重巡エクセター、そして【憎きあぢゅれん】では未だ手を付けていないと言う理由でオランダ巡洋艦のデ・ロイテルやジャワなども候補と見られていた。出し抜かれてない艦しか出せない悲壮感
イベント新規艦で連合国艦が過半数を占めたのは艦これ始まって以来のことであり(18冬イベでもイーブン)、NTUY患いの艦太郎がイラッイラを増幅させるのは火を見るよりも明らかと思われる。謙ちゃんがそこまで無理して大嫌いな米艦を中途半端に増やすのは日本艦の弾切れを少しでも先延ばししたいから以外に理由などあるはずもない
ついでに突破報酬も連合国艦が過半数を占める。

11/15には新艦の原画を描く顔触れとして19春イベのコロラド以来となるパセリ、そして4月末の本人ツイート以降に艦王との不仲説が出ていた草田草太の2名が含まれていることが明かされた。
このうちパセリ氏は直近に朝霜改二で茅野愛衣を呼び戻したことと併せて、香取型3番艦の香椎を描くのではないかと予想されていたが、結果は神州丸だった。
久々の起用となった草田草太氏は遂に睦月型以外を担当。ちなみに睦月型で残り1隻の夕月はスラバヤ沖、バタビア沖のどちらにしろ何の関係も無い。
また、注目点は上記の事前発表でこの2名と異なりズッ友()ZECO氏を外注枠に含めていないことである。このことから「もうC2機関名誉メンバーでなく10月頃に皿洗いとして正式入社したのではないか」と言う推測を補強する材料となっている。

史実上で参戦した中では、吹雪型8番艦の白雲が艦これ未登場なのに加えて他艦船擬人化ゲーからも出し抜かれていないので登場が予想されていたが見送り。出る場合は98.41%の確率で芋
さらに、直近のランカー報酬ではノーザンプトン級をもう1隻出すことが示唆されていたが、次回以降に回された模様。候補としては直近のランカー報酬で配られた陸攻により撃沈されたシカゴか日本との交戦歴が無く【憎きあぢゅれん】には登場していないオーガスタと見られる。

なお玉波は例によって4連続でキング・クリムゾンされたため、今回も出番無しに終わった。それどころか、2020カレンダーでネタバレし第三の信濃化が危惧されてていた同型艦の秋霜に内側から出し抜かれている。

前段に登場

前段(E1〜4)でクリア報酬またはドロップにより登場する新艦。

ヒューストン

珍しくイベント開始前の段階から、前述したヒューストンの存在が公表された。そんなに豚バート豚バート言われるのが悔しかったのか?
名前を出してしまったので某アニメに出たとかの理由で豚バートは間に合わないぞ
CVは艦これでは初参加の人らしい。ギャラの安い新人だと言われていたが、ベテラン声優である豊口めぐみを起用、と思われていた。
コレでマウントを取りたい自慢するためにか、非常に珍しく先に声優発表を行うという異例の措置が取られている。
『艦これに豊口めぐみ』が少し話題になり、トレンド入り。
その後『豊口めぐみ』だけが先行して、艦これと関係ない所で話題になり「艦これに出るんだ、まだあったんだあのゲーム」と世間との温度差を認識させるも、トレンド入りした艦豚はメンテ中のアズレンにマウントを取り始めた。
……コレが後のブーメランになるとも知らずに(アズールレーンの項目参照)
またけんちょんの仄めかし芸のせいもあり担当CVが豊口めぐみというのは誤認で、実際は名塚佳織であった事が判明している(後述のアトランタの項を参照)。

誰が絵を担当するのかは一切ほのめかしすら無かったが、今や過去の栄光をかなぐり捨ててC2機関名誉メンバーも同然のズッ友ZECO氏だった。もうフレッチャー級は放棄したのか?

キャラデザが、数年前の大陸産粗製乱造ゲーみたいと評された。
通常立ち絵の構図の問題で(中破絵には存在する)三基目の砲塔が見えにくくなっており「どうしてノーザンプトン級なのに砲塔が二基しかないんですか?」と電話猫された(実際に電話はされてないというか電話番号が分からない)。
ズッ友の時間が鋼鉄少女アプリ版あたりで停滞しているように見受けられる。
イベント開始後、pixivへの投稿枚数が神州丸以外はドングリの背比べ状態とは言え7隻中でワースト。19春イベでのフレックチャァ日照りが決定打となったとしか思えない敬遠ぶりには唖然とするしか無い。頼みの綱の鋼鉄少女難民も【憎きあぢゅれん】の繁体字版に席巻され、姿を消してしまったのだろうか

報酬艦ではなくドロップ艦であり、E4ボスでドロップするのだが、肝心のボスがイベントラスボスレベルの性能を有しており、掘りの苦痛度は高い。新たなフレックチャァ化に期待

パース

E3突破報酬。オーストラリア海軍軽巡洋艦。舞台設定に加えて11月のランカー報酬と、描かれた妖精がコアラを背負っていることから登場が推測されていた。だが名前の由来となった都市がある西オーストラリアに野生のコアラはいない
CVは艦王がここ1年以上エース声優の起用を避けていることもあり、ブリドカットセーラ恵美ではなく【いつもの】内田秀。絵師は草田草太。夕月描かせてやれよ
なおこの艦、実装当初は改造しても【何故か】ステータスの耐久値が駆逐艦並みの30にしかならなかった。阿賀野型(耐久45)を上回る排水量7000㌧の軽巡としてはあり得ないほど低い数値であり、3000㌧の夕張改よりも更に6低い。
流石に設定ミスだったようで、これまでの采配から「仕様です」と押し切られる事も危惧されていたが実装されてから18日後の12月18日に修正された。


ルー語やめろと言われたのにムガったのかは定かではないが、母港台詞3つの内2つが英語オンリーという初のキャラ。そうじゃねえ

神州丸

E4突破報酬。愚痴スレでの通称はドルフロ丸。
あきつ丸以来2隻目の揚陸艦だが、原画はあきつ丸のくーろくろ氏ではなく「アメリ鹿島」ことコロラド以来半年ぶりのパセリ氏が担当する。これにより謙チョンはくーろくろ氏とは意図的に疎遠してる疑惑が一層強まった、(´田ω中`)はくーろくろ氏に何か恨みでもあるのか?
また、CVについても珍しく事前段階から艦これ初出演となる豊口めぐみの起用が公表されている。こちらは誤認ではない。
この事から、けんちょん的には力を入れている艦娘であろうことは間違いない。


目がタヒんでませんかね?常にレイプ目とはたまげたなあ

デ・ロイテル

ABDA艦隊さらにもう一隻の艦が実装される。かなり以前から【憎きあぢゅれん】が手を出していないと言う理由で艦王が興味を示していたと考えられていたオランダ艦で、絵師は新人の若手イラストレーター(恐らく去年入社した家具絵師2人のどちらか)が担当とのこと。

前回の似非レキシントンアブルッツィに続いてvs戦艦少女Rの第6ラウンド成立となった。
20日深夜になって、イラストレーターが「沙良」であることが発表された。
https://twitter.com/KanColle_STAFF/status/1208023345528070150
当たり前だがスタッフの露出が少ない運営のなかでも全くの無名で特に感動も何もないため、発表から1時間が経過しても1000RTにも到達しない有様である。
同ツイートで「来年2020年はいよいよ現役家具職人たちもデビュー予定」とあることから、家具職人はC2の中で「下積み」的な位置づけでもあるようだ。
余談だが瞳の描き方からペドリアンと同じ赤坂が描いたのではないかととくさんの間では噂されていた。

後段に登場

E5・E6で登場。

平戸

米騒動の福江以来1年半ぶりのペドリアン。


クソザコ海防艦だが、報酬艦ではなくドロップ艦。
手に入らなければ餌としても使えない不人気空気コース確定ですね。信者wikiでも性能や台詞じゃなくドロップに関するコメしかない時点でお察し
E5の潜水ボスマスのドロップに設定されているのだが、当初丁では全くドロップが確認されておらず、E5を丁でクリアしてしまうと入手不可能となるとされていた。
実際この時点では丁ではドロップしないようにされていた疑惑があるが、最早確認のしようが無い。
これを受けて、個人垢にて【正しくない情報が拡散されて】という事で「丁でも出る(けど丁での掘りはおススメしない)」という異例のアナウンスを行われた。
なお、この直後にドロップ報告が上がった。は?

ちなみに、丁では本当に極めてドロップ率が低いらしく、1/10現在、統計サイトにて丁S勝利数約2000件に対して平戸のドロップ数は3件(確率にして約0.15%)しかない。
なお、丙では約1.5%・乙以上だと約2.5%でかつ同マスで一番ドロップ率が高く設定されている模様
これまで丁の新艦ドロップ率は低くても丙と同じかその半分といった設定がされていた中で、今回のこのドロップ率の差は異質。
「実は超々低確率だから確認されていなかっただけだよ」と言わんばかりであり、当初は丁ではドロップしないようになっていたのではないかという疑惑をより濃厚に裏付けるような数値設定と言わざるを得ない。
今イベにて確認されたドロップ条件が緩和されたと思しきキャラではあるのだが、まさかここまできつきつな緩和をするとは思わなかった。

秋霜

2020カレンダーでネタバレしていた。第三の信濃にならなくて良かったね!
ドロップ艦。

…ドロップ艦…
今回追加組唯一の目線が右側のプレイヤー側に向いていてかつ、現在進行形で暴行を受けているような構図になっているキャラ(※中破時限定)。

アトランタ

艦王渾身の扱いで、アトランタ級軽巡を2年ぶりの登板となるしずまくんのキャラデザにより登場させることが開放2日前に予告された。せっかく艦これのエース格()を起用するのだから堂々とサンディエゴで【憎きあぢゅれん】に正面から挑んで欲しいものだが、悔しいので「恐らくアトランタかジュノーだろう」と推測されていた通り、アトランタだった。


見た目がサラトガの劣化版にしか見えない
個人垢では【圧倒的な艦隊防空力を持つ】と豪語されており、実際に専用の対空CIが全キャラ中(ごく僅差ながら)最高のものに設定されているのだが、これを発動させる為の装備の入手法が今イベE6田中クリア報酬にしかない
他の専用CIも専用の砲(+特定の対空レーダー)装備以外では発動しない。
フレックチャァ級の悲劇再び
なお、発動に必要な砲である「5inch連装両用砲(集中配備)」シリーズは、5inch≒12.7cmであり駆逐主砲と同口径なので艦これ的には小口径主砲に区分されるべき装備なのだが、何故か中口径主砲に設定されている

CVは不明だったが、コンプティークのフラゲにより名塚佳織であった事がイベント終了直前(本来ならとっくにイベントが終了しているはずの)1月10日に判明した。
初となる、他艦船擬人化ゲー出演歴がある声優が艦これで新規起用されたケースになる。
ちなみに艦王サイドは1月9日時点では仄めかし含め一切の言及がない。
豊口めぐみ同様著名なベテラン声優であり、外部絵師+初登場のベテラン人気声優というイベント開始前に公表しておけばイベントの目玉になりうる組み合わせだったはずなのだが、けんちょんの情報封鎖modeによって全てが無に帰すことになった。マジムノウ。
ちなみにけんちょんの声優非公開modeは今に始まった話ではなく、過去には実装キャラの声から担当声優を予想する動きも活発だった。だがけんちょんが無名の新人や準所属ばっかり起用するせいで昨今ではそういう予想も一部督さんの妄想を除けば精力的でなく、信者wikiでも「名塚佳織か彼女に似た性質の新人」という程度の推測しかされていなかった様子。

季節限定衣装

「秋イベ」を自称しているのに【クリスマスmoooooode】が追加される。もろちん課金は必要ありません

クリスマスmode

新年になったら早々に読み込まれなくなった事に加え、既存のフォルダ名でもって直アクセスすると通常立ち絵が出るが、画像ファイル名末尾2文字をxsに置き換えると限定立ち絵になるという設定ミスで別のバグを併発しそうなやり方をしているつーか、擬似的に「同じIDに違う画像を設定」出来るんじゃないですか
今回新規に追加された分に限らず過去にクリスリスマスmoooodeで登場したキャラの立ち絵は全て同じ形式で格納されているため、更にゴミが増えたがこれ以降のメンテ時間は、画像を丁寧にコピペしてきた今までよりも短くなる可能性が微レ存。
なお、既にクリスマスmooodeが表示される期間が終了した後もクリスマスmooooode立ち絵にアクセス出来た。いつでも無料で立ち絵がみたいよぅ!
この形式は今回から適用されたものだが、イベ終了時のメンテにて通常立ち絵ファイルに上書きする形で節分mooooodeの立ち絵が実装されたため、この形式でやりっぱなしにされた格納されているのはクリスマス・正月の2パターンだけとなっている。

深雪(【少しだけ深雪スペシャル季節限定差分グラ】)


↑雑コラ?いいえ公式です。うわぁ・・・、ブサイク~~ww
「」深雪スペシャル()ってのは手抜き差分でお茶を濁す必殺技なのかな?(すっとぼけ)

択捉(クリスマス)

いつものネームドペドリアン。【予算が…】の影響か低コストで運用可能なペドリアン推しを再開した模様。
中破すると腹チラしてくれる。ペド好き以外の需要皆無な脱衣要素

デ・ロイテル(クリスマス)

報酬艦ではないドロップ艦に対してクリスマスmoooodeの実装。未所持prayerを全力で煽っていくスタイル。
まだ持ってないprayerはE3戦力ボス2で掘りまくれ!(必ず出るとは言ってない)

同じく家具絵師()の先輩、赤坂が担当している択捉と違い、通常及び中破のポーズは差分ではない。
最初からクリスマスに投入するつもりで温めていたものなのか?
後に表情だけ未改造と改造後で差分変更された(中破絵の表情は変更無し)

親潮(クリスマス)

12月24日、唐突に新規実装されたクリスマスmooooooode
三越伊勢丹2019の時といい今更になって親潮プッシュとか馬鹿かよ
中破しても下着は見えないが、手ブラを披露してくれるぞ!コニシさぁ…エロに走るならもうちょい頑張れよ
昨今、あまりにも非脱衣手抜き中破と煽られすぎてキレた結果かもしれない。

正月mode

何故か全員立体感が無く薄っぺらい為、そういうパネルに見える。雑な仕事してんじゃねーぞ
末尾2文字ys

比叡


今回のコニシ謹製の艦娘は比叡!同じ金剛型だと艦隊の頭脳()だけ限定絵無いっすね。描かないの?
何故かこいつだけ改二限定。

中破で肩をはだけさせてイレイチンコンmode。君さぁ、新絵の度に体型変わってない?
その程度の中破エロじゃ地味すぎるぜ。もっと布面積少なくするとかさ!(アドバイス)
ついでに、中大破前後で本体の肌と着物の色及び着物の柄が全く変わる。なんで?

赤城


サムネ間違い探しその1。難易度乙
昨年は加賀だったので、今年は赤城。というかここ最近は加賀推しがなりを潜めて、ずっと赤城推しな気がする
こいつだけ艤装を全く付けておらず、損傷時は相変わらずビンタmooooooode頬が軽く煤けるだけの超手抜きmode炸裂。
それに加えて、着物が少し破けている程度でそれ以外の部位は全く無傷なのだが中破ないしは大破らしい。

風雲


サムネ間違い探しその2。難易度丁
いつもの夕雲型ゴリ推し。今回は風雲に白羽の矢が立てられた。
中破しても脱がないが、申し訳程度に添えられた魚雷発射管が4本中2本もダメになってるのでまぁ中破といえば中破かもしれない。
藤川くん、脱衣modeから逃走

サミュエル・B・ロバーツ


サム()に正月modeが新規実装。この4人の中でならマシな方だろう。フレックチャア()に期間限定modeの実装、まだ時間かかりそうですかね~?
今回追加された正月mode中、唯一の「目線が右側プレイヤーに向いているキャラ」(※小破以下限定)であり、中大破時の絵柄の変化も一番大きい。
(右側プレイヤーを倒す)艦これのシステムに則していて、かつ(キャラ絵に動きがある)キャラゲー要素もちゃんとこなしているキャラである。
古参C2コアチームも、見習わんといかんとちゃうんか?
ちなみに今やっている令和元年冬イベではこの子はドロップしない。つまり未入手勢は芸無内の母港で拝む事は出来ません。

中の人である白城氏はこのサミュエル(正月mode)の実装に喜んでいた。なお芸無イベントはノーコメント。苔なんてやっても面白くないし今回はジョンストンもドロップしないから仕方ないね


友軍艦隊

いつもの。
作戦期間中盤以降に来援する多彩な【友軍艦隊】の活用/共闘も鋭意ご検討ください!」というふざけた言い回しが「正しいのですか?」とYahoo知恵袋に投稿され、「失礼な言い方」とベストアンサーを貰った。

前述の通り「作戦期間」がいつまでか明示されていないので「中盤」とか言われても何時からなのかは以下略

後述の短時間メンテナンスでE4とE5【だけ】に実装。
この時点でイベントメンテから丁度20日が経過しているため、単純に考えればイベント期間が40日というオンゲにあるまじき事態に陥る。

とくさんの間でも旗艦にダメージを全く与えられずに出撃が終わってしまう虚無削りと揶揄されたE6は24日になって【令和元年大晦日(12/31)】の投入が予告された。
余程突破者数が悪いのか、E1にも友軍が来ることが予告された(詳細は後述)。

イベント経過

23時間34分に及ぶメンテ延長を経て11月30日にスタートし、正味13時間26分だけ「秋イベ」だった。

前回イベント辺りから、信者wiki攻略情報の各所に以下のように出展を海外に求めている部分が散見されるようになっている。
一部はKanColle English Wikiaを参照
NGA玩家社区を参照
KCNav - KanColle Navigatorなどから予測
poi-statistics紹介
海外Twitter参照
すでに自前で攻略情報を揃えられなくなったことが窺える。柔らかなソーシャル()は崩壊しつつある

またこれら情報源は専ブラ使用、解析等の結果でありまた海外アクセスによる物でもあることから、普段専用ブラウザ程度でも規約違反だと目くじらを立てる向きからすればこれも当然違反であるため、
wikiを攻略に用いる利用者も同じ次元になった結果これまでのように一部プレーヤーに対して違反だ何だと指摘することができなくなった。
そもそもこれまでも内部情報を見なければ知りえない情報は公然の秘密のように利用されてきたが、
(代表的なものでは深海棲艦の装備や補正値、艦載機の種類と搭載数、それによる制空値等)
このように明示するまでになったことは大きな変化といえるだろう。

信者wikiではこのような記述をもって解析情報掲載を自己正当化している始末である。
解析行為/専用ブラウザの使用は規約違反では?
艦これ運営が以前にツイートした通り、「厳密には規約違反」です。
それでも今回あえて本更新を提案するのは、主に以下の理由によります。
  • 艦これは「プレイ画面から得られる情報のみではプレイが困難である」から
  • 解析による情報を記載しなければ本wikiは「攻略wiki」たりえないから
特に1番目はすでにゲームとして破綻したことを宣言しており、2番目は違反行為の開き直りにすぎない。
解析情報の掲載が攻略wikiの存立を定義するはずがなく、一般の攻略本などでも解析など開発元が許容しない。
すわなち攻略wikiは今や違反行為を公言・容認するに至り、wiki利用者は意識無意識に関わらずもれなく違反行為加担者ということになる。
(いわゆる【利用開始によって規約に同意したものとみなします】ということと同じである)
もはやマクロでもなんでも好きにすればよい

序盤(11/30〜12/7)

19春イベ19秋イベと留まることを知らない簡悔ぶりで脱落者が続出したこともあってか、開始から2日経っても信者wikiの情報がろくに埋まらない悲壮感たっぷりな事態に見舞われている。

中盤(12/8〜23)

8日の晩にE5・6追加。難易度「丁」では平戸が全くドロップしないと言う情報がpoiの情報などから広がり、またいつもの先行不利かと呆れられる。
信者wikiが19春イベのフレッチャー並に大荒れとなり、12月12日さしもの艦王も「正しくない情報が拡散されている」と言い訳を始めた。もしかして:毎度おなじみのサイレント修正
ただし不正確な情報が拡散されるのは、
6年半に渡って自己満足を優先し情報伝達をおざなりにすることを【やわらかなソーシャル】とすり替えてユーザーに責任を転嫁し続けてきた運営自身の行為が根本的要因である。

その投稿に続き以下が相次いで投稿された。
https://twitter.com/KanColle_STAFF/status/1204965315676794880
https://twitter.com/KanColle_STAFF/status/1204966968534503425
曰く、高難易度はドロップ率が高く低難易度は低く設定しているため分不相応な低難易度を攻略するのは不適当であり本来予定した難易度で挑めというものである。

0%は別としてドロップ率が難易度で異なることなど誰にでも想定できることでありユーザーは言われるまでもなく承知しているのである。
承知した上で安定性と消耗とストレスを天秤に掛け、これまで戦力があっても丙丁でドロップ艦を捜索していたのだ。
いわばユーザーが【やわらかなソーシャル】によって導き出したシステムへの解答なのだが、
田中謙介的には【意にそぐわぬ抜け穴的手法】とでも捉えていたようで、
自身の想定しているプレイに則って相応に苦しんでプレイせよと要求し、
ユーザーの導き出したプレイスタイルの全面否定とひとりよがりな思想の押し付けを行った。
簡悔至上主義、ここに極まれり。

これまでも意にそぐわぬ攻略法つぶしを幾度となく行ってきたが、
プレイスタイルにまで明確に言及し介入を始めたのはおそらく初めてである。
ついにプレイ方法を指図されるまでになったことで公式アカウントはいつになく【大盛り上がり】を見せ、
攻略wikiにおける違反宣言とともにこれもまた大きな出来事となった。

今後のイベントにおいてユーザー否定の姿勢がエスカレートするか注目される。え?今までもそうだろって?
ちなみにこの件で愚痴スレが加速したのは言うまでも無い。どうしてこのShipf**kerはことあるごとに自分から燃料を提供してくれるのか

クリスリスクリスマス前短時間メンテ

18日に16時~18時を予定とした【短時間メンテナンス】を実施したが、当たり前のように12分遅延した。2時間も正確に見積もれんのか
クリスリスmodeなどという一歩間違えれば大惨事な誤字を挟みつつ、Perth改の耐久値でまた火種を提供してくれた。クリスマスプレゼントにはまだ早いですよ?
05▼「Perth改」耐久値更新
軽巡洋艦「Perth」改装後の「Perth改」が何故か耐久が+1しかしない症状を修正、「Perth改」の耐久値を本来仕様に更新修正します。同修正更新は、既に邂逅&運用中の「Perth改」にも自動反映されます。#艦これ
https://twitter.com/KanColle_STAFF/status/1207226878831906816
艦王が直々にステータス決定したにも関わらず「何故か」と原因をマスクmooooodeにした告知で呆れるprayerが続出した。
そしてよーぶん側のサイトで案の定な擁護であふれかえるという、いつもの様式美が展開される始末となった。

終盤(12/24〜1/14)

24日、キャバクラカレー機関にかまけている艦王からイベント終了は年をまたいで令和2年1月8日の予定であると告知された。この時点で友軍はまだ来ていない。
なお年末年始も仕事してますアピールに余念がないのかE6への友軍追加日は12月31日であると告知されている。実際の追加は紅白見て遅延の1月1日かな?
ところが「友軍追加から終了までが短すぎる」と不評だったためか、2日後の26日には「1月10日」と【少しだけ】終了予定を先延ばししている。
なぜ2日だけなのかというと「コンプティーク」の発売日上これ以上延ばせないからという見解がTwitter他で有力視されている。1月10日が楽しみですね
が、結局更に延長された(下記参照)。コンプティーク2月号発売時点で【秋イベ】が終了していないというあんまりな事態に。

27日には【サーバ群を止めない形で】といういつもの体たらくで年末ボイスを投入する旨が発表された。
https://mobile.twitter.com/KanColle_STAFF/status/1210471755636076544
ラインナップの中にはアブルッツィ級2隻が含まれていたので、【表記ゆれ】は直っているのかどうかが注目されたが、新規追加ボイスは「大掃除がどうこう」いうだけのもので名乗るフレーズは一切なく、修正はまたも見送られてしまった。
普通は撮り直し・追加収録と一緒に修正するべき箇所である。やはり一括収録・塩漬け路線なのだろうか。

30日、いつもの信憑性のまるでない海域突破状況が発表された。それによると
E1:90%以上 E2~E4:それぞれ約95% E5:約85% E6:約45%が突破したようだ。一月近く経つのにイベ完走率3割切るってお前
また、難易度はE1~E4が甲、E5が乙、E6は丙が最多との事。
同時に友軍の投入先が「E6の1本目、2本目のボスマス」に加え「E1の1本目」と発表された。E1未クリアの1割以下も見捨てない神采配ですね

横須賀サーバ陥落(老朽化?)

友軍追加前日の12月30日、横須賀サーバが原因不明のダウンを起こした。
このダウン自体は1時間程度で復旧したのだが、これに伴いイベント期間が【何故か】4日も伸びた。
もしかして:イベント延長の口実作りの自作自演
というか1月14日まで延びるとなれば、もし20冬イベをやるとなると冬が終わるまであと1か月半しかないんですが、間に合うんですかねぇ…。
(作成中)


イベント外の出来事

同時期の艦王やC2(機関・プレパラート)の動向について。

艦王

呉でヤバい体形を激写されてからリアイベについての言及が無かったが、次のリアイベは2020年新春に行う事が呟かれた。
これによって2019年のリアイベ開催件数は6回(ZZが発表された武道館ライブ、多分最後となるであろう瑞パラ、未だにグッズが売れ残っているサーカス、佐世保ッキ、横須賀フリートウ【ェ】ーク、呉)である事が確定。
2018年のリアイベが氷祭り謙観艦式、瑞雲祭り、大惨事となった第二次秋刀魚祭り、年末JAZZの4回であり昨年以上という【濃厚で素敵な】ものになったが、その代償は芸無本編が背負う事になったのは言うまでもない。
そういえば2019年は観艦式はやらなかったんですね。サーカスは観艦式とは一言も言っていないのでノーカンですよ?

ちなみに2019年のゲーム内イベントについては、本イベを1~3週間で終わらせて年末最終週に次のイベントを……というハチャメチャな事をしない限りは本イベで終わりと思われるので、豆騒動や鰯祭りと言ったミニイベを含め、尚且つ本来の予定では2018年内開催予定だったH31冬イベを含めても6回である。
昨年よりも多いが、そりゃHTML5化という「数か月間イベを開催できないほどウェイトの大きい()」作業があったからでしょう。
今年はゲーム本体に関して何かありましたっけ?(すっとぼけ
前述の通り仕事忙しいアッピルに余念がないが、愚痴スレでは仕事を捌けない無能だからだろと一蹴されている。

なおカレー機関については艦王のセンスがふんだんに活かされた下衆い企画であると別の意味で評判である。

グッズ

その他グッズ関連の動向。
  • コミックマーケット97のKADOKAWAブース他で予定されている(どうせ当日朝まで何を売るのかさっぱりわからないであろう)物販については、19冬コミ物販を参照。

2020年カレンダー

イベント開始直前に「鋭意製作中」として1月の芋絵が公開された。注目点は以下の通り。
  • 音信不通状態のやどかりは参加するのか?(しなかった)
    2019カレンダーを最後に艦これはおろか外部を含めて活動報告が途絶えているやどかりの去就が最大の注目点。特に艦王が「安全地帯」だと認識し、じじを酷使していたイタリア艦が【憎きあぢゅれん】の参入で一気に地雷原へ転換してしまったため、時間稼ぎでソ連艦を追加することを考えている場合やどかりが絶不調なのは相当に痛いと思われる。
    結果、不参加となったことが判明し、艦王と艦太郎が恐れていた事態が遂に的中してしまった。
  • 新たな玉波枠
    2019カレンダーでお披露目したにも関わらず未だにブラゲでは出番が無く放置され続け「第二の信濃」と化している玉波と同じような、カレンダーで顔出しだけしてブラゲにはいつ出るかさっぱりわからない新艦がまた増えるのではないかとまことしやかに囁かれていた。しかし、ネタバレ枠だった秋霜は今回のイベントに登場している。艦王は【憎きあぢゅれん】に出し抜かれた訳でもない玉波に何か恨みでもあるのだろうか

PVがyoutubeに公開されている。
https://www.youtube.com/watch?v=CWGJX7YOtWE(音声注意)
参加絵師を見た方は気づかれることだろう。
最近の身内&身内&身内+一部のわずかな外部絵師で構成されるイベントと同じラインナップである。
(もう完全に身内オブ身内扱いのズッ友は言うまでもなく、じじも艦これ以前からC2と付き合いがあるようであまり外部とはいえない)


「イキ風」交換対応

また呉鎮開庁130周年記念で問題となった「イキ風」グッズの交換対応については、散々時間をかけ「まさかリアイベでの直接交換になるのでは」と予想された末にようやく対応開始となった。詳しくはこちら

他勢力の動向

イベント開始直前には繁体字圏(台湾・香港・マカオ)限定で新たな他艦船擬人化ゲー『深海戦線 Abyss Front』のオープンβテストがAndroid限定でスタートした。
中国大陸をサービス範囲とするゲームと異なり個人情報込みのユーザー認証が不要なので日本からもプレイ可能、かつ日本艦が変名(いわゆる和諧名)でなく実名であることも手伝って口コミにより徐々に注目を集めつつある。
しかも、同作には萩風役で竹達彩奈が出演しているため、意外な方向から裏切者認定にリーチが発動してしまった。

さらに、友軍艦隊追加を控えた12月16日には「日本上陸したら第二次東京地裁悔戦の勃発不可避」とも言われる『蒼藍の誓い ブルーオース』(原題『蒼藍誓約』)の日本版公式サイト予定地が特定された。vsアビス・ホライズンの第一次悔戦で醜態を晒したセガ【ら】が第6の他艦船擬人化ゲーとして名乗りを挙げるであろう同作を相手に、どう動くのかが注目されている。

(制作中)

アズールレーン

【暦の上でも秋】である10月下旬から11月上旬のアイドルイベント。
その翌週から大陸のポッキーコラボのベルファスト衣装配布イベイベント。
それからインターバルを置いて11月下旬のホロライブコラボイベントが開催。
これらすべてに対し、いつものように艦豚によるネガキャンが続けられている。ディスり続けないと死ぬ生命体か何かか?
特に後者はアズレンのメンテナンス中に田中がヒューストンの実装、声優が豊口めぐみであることを公開しトレンド入りした事に調子に乗り止せばいいのにこの事でマウントを取ってしまう。
しかし、トレンドの実態は『豊口めぐみの代表作についてそれぞれファンが語り合う』という物であり、艦これに対しては「艦これ? まだ続いてたんだ」という冷ややかな物であった。

その後、相変わらず定時より早くメンテを終了しホロライブコラボイベントが開始。
新規ユーザーの建造報告や休止していた人の再開、ホロライブ勢本人による建造ガチャ配信などで、アズールレーンは日本1位、世界17位のトレンド入り。
ホロライブコラボや各メンバーの名前も次々トレンド入りし、盛大なおおムガえしになってしまった。

そしてキャバレー機関、もといカレー機関の執拗な情報統制っぷり(と艦王のウキウキぶり)で督さん達も熱く擁護すればいいのかスルーすればいいのか困惑する中迎えたクリスマスには、冬イベント紹介を兼ねた例の3人組によるクッソ低俗(褒め言葉)なクリスマス生放送にて、すでに告知がされていたCWからの参戦の駿河、艦これとダダ被りの能代鬼怒に加えて、龍鳳が実装発表された(ちなみに響については直前のアップデートにて暁に追加されたEXボイスで近日の実装が示唆されていた)。
これに加えてクリスマス衣装、正月衣装も高クオリティのL2D衣装を3着、新キャラ+既存キャラの衣装が11着の合計14着実装。さらに公式4コマのびそくぜんしんのアニメ化企画発表と畳みかける情報に次々トレンド入り。
Twitterでも両方遊んでる人、純度100%の艦豚、単なるユーザーなど層を問わずに悲喜交々の話題が炸裂。愚痴スレでも信者、艦豚問わず話題に出す者が大量に現れた結果、大方の予想よりも早く愚痴スレが艦これ誕生の(Part)2013、Z級アニメ放送開始の2015に到達してしまった。


その後には冬イベ『翳りし満ちる影の華』が開催。
当然ながらメンテの延長も無く無事に開催された。もうこれで終わりと思いきやイベントテキストで信濃について言及され第二の爆弾を投下した。

蒼青のミラージュ

復刻イベントの「シミュレーション戦線」終了の翌日に衣装販売と衣装に関連したキャラクターのピックアップ建造が開始。
大鳳の衣装「大熊猫娘」、レキシントンの衣装「夏風の贈り物」、ヒンデンブルクの衣装「戦士の休日」、ビスマルクの衣装「ストレンジ・ドクター」が
販売、ビスマルクを除く衣装は日本版の戦艦少女ではまだ販売されていない。
ピックアップは大鳳とヒンデンブルクの2隻のレア艦船の建造率がアップされる。
クリスマス前のメンテナンスではメインストーリーと新章開放に伴い「戦艦ハウ」と「航空母艦フランクリン・D・ルーズベルト」が全ユーザーに配布された。

アビス・ホライズン

UIの大改装を行い、母港画面がリニューアル。
昨年のスラップ裁判で停止していたメインストーリーも第4章の配信が開始。
こちらは史実では計画で終わった氷山空母ハボクックがアビソール落ちし、北極圏に勢力を拡大。旧知の友である彼女を救うのと、彼女がどうしてそのような状況に陥ったか。また上層部への不信感など今後のストーリーをにおわせる内容になっている。
4章はコレまでメインに上がらなかったマキシム・ゴーリキー等が主役を張っている。

ストーリーが約1年に渡り停滞していたのは明らかにセガ【ら】による言いがかりスラップが原因と思われるが、ようやく本格的な再スタートを切れたようである。

それ以外では、海冥戦域の新シーズンが開催。
アビホラは編成をきちんと組めば通常ドロップ艦でも強いが、それを生かすための装備ゲー(特に会心)であり強化の母体にする初期の装備を揃えるのが大変だったが、第4章では海域ドロップで試作型ではないT3装備が掘れるようになり、新規ユーザーの難易度が大幅減少した。
レベル上限も長らく85で止まっていたのが100に引き上げられている。

12月25日(日本時間26日)には、ジャンル内で4番目となる英語版がスタートした。
一方で、事前登録開始から1年半が経過した大陸版は依然として政府審査通過の目処が全く立たない状態が続いており、その間に3D系でダイレクトに競合する蒼藍誓約がリードを取った状態のため、TapTapなどのレビューサイトでは悲観的なコメントが増加傾向にある。

ガーディアン・プロジェクト

Twitterは本アカウントとジッピーのどちらも沈黙したままだが、未だ実現していないGoogle Play復帰の準備は淡々と進めているらしく、11月27日に【謎の】8時間アップデートが行われた。
大陸版では2週間に1回ぐらいのペースで収集イベントを実施しているが、新規のアップデートが予告されると言うことも無く9月に和解した戦艦養成計画にメインスタッフを引き抜かれた後遺症の重さを感じさせる。
とは言え、日本版は12月13日で「180日の壁」を突破したので、最低限のラインとして微差栗田くんのキャリアに大きな汚点を残した某エンプリを上回った。なお和解した戦艦養成計画は、日本上陸も適わずリリースから半年となる3月限りでの打ち切りサ終が発表されている。

日本版公式サイトは12月23日に無告知で閉鎖されたが、他のメーカーに運営権を譲渡するのかなどは11月以降のアナウンスが全く無いため一切不明である。

他DMMブラゲーの動向

年始のスランプ状態を脱し、5周年を迎える前後からは好調が続いて草野球ランキングで艦これを抜くことも多くなった売り上げでも上の『千年戦争アイギス』が500万人突破&6周年キャンペーンを実施。さらに『かんぱに☆ガールズ』が12月17〜18日にHTML5化作業を実施し、定刻通りに終了した。

珍しく切れ目なくイベントを行っている刀剣乱舞は「特命調査イベント」「秘宝の里」「連隊戦」を順次開催。特に12月24日から開催の「連隊戦」は新キャラのCVに大ベテランの井上和彦を起用。アナウンスのツイートが10万RTを越えた。
越年して1月11日にはサービス5周年を記念したトークイベントを池袋サンシャインシティで開催。新規着任者に向けた大盤振る舞いのうち「資源20万」がトレンド入り。これを何故か黴苔のことだと勘違いしたとくさんが「やっと田中も新規について考え始めたかと思ったら違った」「艦これでもやれ」等とよくわからない当たり散らしを始めた。
なお当イベントではDMM GAMES 開発プロデューサーの伊藤正和氏も登壇し、不自然なまでにDMM GAMESとの関わりを拒絶しているC2P側との関係性の違いが浮き彫りになった。

12月19日には「DMM GAMES FESTIVAL ドリームキャッシュキャンペーン」が開催。対象ゲーム39種類で使用可能な特典アイテムが貰えるものだが、例によって例の如く艦これはハブられている。

12月25日には『刀剣乱舞』に次ぐ女性向け2番手の地位を固めた『文豪とアルケミスト』が2020年春期にアニメ化されることが発表となった。アニメーション制作はOLM。

12月下旬ごろから数多のソシャゲ・ブラゲが「年末年始のサポートについて」と案内を始め、DMMゲームに於いてもそれは同様であるが、季節感も曜日感覚もぶん投げたけんちょんチームはそれらの案内もとくにすることはなかった。普段からろくにユーザーサポートを放棄しているので案内しなくてもいいのということなのかもしれない

アルペRe撃沈

漫画・アニメ原作とは言え、5月のスタート直後に初めてDMMへ誘致された他艦船擬人化ゲーの『蒼き鋼のアルペジオ -アルス・ノヴァ- Re:Birth』が2020年1月末を以て終了することが12月27日に発表された。

7月以降は空気化していたとは言え、スタートから8ヶ月(テクテクテクテクとほぼ同じ)と1年続かなかったのはジャンル史上初にして最短記録となった。スタート前にアズレンのアカウントを一瞬だけフォローしてたのは何の意味があったんでしょうね?