氷祭り兼第五回 観艦式

氷祭り兼第五回 観艦式簡悔まとめ


概説

3年前は、丁度悪名高いZ級クソアニメが放映されていた時期であり、その視聴者から「戦闘シーンがまるで水上スキーみたいだ」と言われていたため、その発言にムガった結果このようなイベントを開催するに至ったと推測される。
以下の内容を観て思っていただけ(要はワナビ)だろとしか言いようがないが

会場編

  • 炎天下の物販会場にも関わらず、まともに休める場所が確保されていなかった。
ベンチや椅子なりをまともに用意出来ていなかったため、壁に寄りかかったり床に座って談笑している人などが散見された。
  • チケット関連
    • 残りわずかである旨をアナウンスされていた当日券ダダ余り
      • この瞬間、普段呼べないような超有名人をゲストに呼んだ上に格安であったにもかかわらず、チケットがダダ余りするというコンテンツが新たに誕生した。
      • ぶっちゃけ、いつもの情報秘匿とガバ広告が主因と考えられる。けんちょんは元電通のはずなんだが何でそこがガバガバなんすかね。
    • 転売禁止と謳っていたチケットの転売を目の前でスルー
      • ただし、予め宣言されていた身分証明を実際にやったので、転売チケットはアイスショーの入場に使えないチケットであったはずである。ぶっちゃけ詐欺の現場であったのだが、それをスルー。
      • というかそもそも現地でダフ屋から買おうとしなくても当日券はダダ余りしていたので、売り手・買い手共に謎が多すぎる案件。

物販編

  • 初日開幕早々、当日券持ち以外が物販から締め出される。
当然の権利かの如く、前もってそういった情報もなく、イベント参加者は当日現場にて初めてその旨を知る事となった。
ひと悶着あった後、二日目のチケットでも初日の物販への参加が認められるようになった。
…が、何故か二日目のチケットで参加出来た人・出来なかった人が現れるという謎の事態が発生。
現場スタッフのガバ体制が明るみになる結果となった。オールOKにしとけよ
  • ガバの権化の物販
レジの数をゆみずいの時の10個から24個に増やしたにもかかわらず、1時間200人ペース(レジ1台あたり1時間に約8人、客一人あたり平均7分半かかる計算)により、物販列が混雑。
→相変わらず繁盛()してますね、勝利宣言()してもいいぞ。
品物自体も、かなり個数を絞られていたらしく、5時間並んでパンフレットしか買えなかったという人も現れた。
→「朝に並び始めて夕方まで並んでいたのに何も買えず乗り物もお祭りにも参加できなかった人」が発生したゆみずいよりマシ(感覚麻痺)な点ですね。
また、販売していた品物の値段もやたらと高く、中にはネット通販で販売されている物(1500円前後)同型のかき氷機が4200円で販売されていた。
価格の7~8割が艦これ代という、壮絶なボッタクリを展開していた。
※余談だが、ピーチのCAコス飛龍フィギュアをまた販売していた。お前いつになったら売れるんだよ。

パンフレットも販売していたが、前半はゲストの紹介+漂白剤絵師によるイラスト。
特に可もなく不可もなくと思ったら演じるキャラについての文法間違いをしているため「(キャラ名)がゲストを演じている」という謎の説明が3人分続いている。
(余談だが、C2機関にて2010年に発売された「E22」のキャストの項目でも同様の文法間違いをしている。これ書いたの間違いなくけんちょんだわ。)
後半は見開きにキャラの拡大・全体図と白背景だけと言ういつぞやの白書を思い出す構成。
しかも関わったイラストレーターがしずま以外全員社員というお安い仕事。
同人サークルが間に合わせに作ったイラスト集のような安っぽい構成ながら、お値段は「いつぞやの収益を寄付すると宣言していた冊子」の倍である1200円。お高いのもそうだが、なんだが中途半端な価格。
ちなみに、他の商品も殆どが中途半端なお値段になる品物ばかりで、レジが混んだ原因の一つはこれではないかという疑惑が持ち上がった。
恐らく意図的に盛況演出を行うドル売り商法の常套手段である。ハケンッ()コンテンツのイベントでやるのか(困惑)
余談だが、このパンフレット中の夕張のイラストが、イベント終了直後に謙介個人垢にてthanks a lot!の一文を加えて使いまわされた
毎度の如くコニシを安売りしまくるが、コニシに何か恨みでもあるのだろうか。

  • フード関連も、当然の権利かの如くキャラdisと雑な対応が横行
    • 盛り付けが単純に雑
      • カレールーがご飯以外や容器の縁にかかるように盛られたり、かき氷のシロップが容器の縁にかけられたりと、とにかくかけるものがはみ出しまくっていた
    • 炎天下の中、かき氷の販売を一時中止した
      • 保管・管理体制がガバガバだったために氷が溶けた可能性が示唆されている。
      • それを裏付ける証拠として、カレーに付属のアイス(業務用)が溶けかけで提供されていた事が挙げられる。
      • ちなみにこのアイス、中にはほぼ溶けた状態で提供されたものもあった。どういう管理してんの。
    • こんなガバガバドロドロな中、食事スペースには机しかなく立ち食いを強制された。
      • 一応、いくらかの人たちはコンクリートの床に座って食ってたようである。
運営・管理・対応と何から何まで普通にあり得ない、杜撰さ極まった有様であった。
つーかカレー調理者のモデルの一人にされている比叡はコニシデザインである。前々からずっと比叡カレーといじってきているが、コニシに何か恨みでもあるのだろうか。


→折しも同時期には艦豚が目の敵にしているアズールレーンにおいてコラボカフェが開催されており、艦これサイドのクオリティの低さを浮き彫りにする結果となった

展示編

  • 壁際に、敵味方陣営一緒に横並び一線で並べられただけのキャラのパネル
ほぼ全て(というか全部?)、別のイベントで使ったパネルをそのまま再利用したものと思われる。
今回のイベント用に描き下ろしたようなパネル(【スケートmoooooode】のようなもの)は確認されていない。
「パネルはどういう風に並べますか」
「全部そこの壁に立てかけといて」
「分かりました」
…なんてやり取りがあったかどうかは不明
「あっ、でもこのパネルだけは遠く離れた場所に設置してね!」
イベント当初はガンビア・ベイのパネルだけが、これらの列とは全く関係ない上にイベント参加者からよく見える場所に配置された。
しかもその時々で配置を変えるという謎の配慮。2日目には、完全に周りに何も無い空間にポツンと一つ置いてあるだけという状態もあった。
最終的には、スタッフが頃合を見て横並び一線の中に加え入れさせた。
迷子設定押しのつもりだったのだろうが、あからさまに人目につく場所にばかり配置されていたので、ぶっちゃけ晒し者にしただけである。
イジリとイジメの区別が付いていないのだろうか。
  • 過去のオフイベで使われた垂れ幕やマットなどが展示されていた。
これだけなら「過去イベに参加できなかった人にも見てもらおう!」という意思表示に見えなくもないのだが、
今回の為に描き下ろしたと思しき垂れ幕もパネルもろくに確認されておらず(というか皆無だった?)、ぶっちゃけ何も用意できなかったので使いまわしただけだろという感想しかない。

これらの展示の中には、よみうりランドにて行われた第二回瑞雲祭り(通称よみずいランド)でアトラクションの一つであった、
「榛名バンジー」で使用された金剛のクッション及び榛名のマットカバーが展示されていた。
使用後ほったらかしにでもしていたのか、やたらと薄汚く汚れていた。
中でも、金剛のクッションは特に悲惨な状態であった為、愚痴スレ民からも「こんなもん飾るな」と言われる始末。
「見てもらおう!」なのか「晒し者にしてやるクチャァ」なのかは不明だが、明らかに酷い方向に暴走している。

ちなみに(薄汚れた)金剛のクッションは、柵で囲われて一際目立つ形で展示されていた。(通称:敗戦国の末路)
ガンビア・ベイパネルの件もそうだが、キャラを晒し者にするような展示が目立つ。

余談ながら、金剛役の東山奈央は大阪で別のゲームのイベントに出ていたので薄汚れたクッションを見てショックを受けるようなことが無かったのは不幸中の幸いである
(先約の有無に関わらず、ゲストのオファーがあっても事務所が受けたかどうか疑わしいが)
ついでに、金剛はコニシデザインである。それを晒し者にするかのごとく雑な展示をするあたり、やっぱりコニシに何か恨みでもあるのだろうか。

演出編

  • 物販の行われていた会場内で、ゲリラ的に「艦娘音頭(通称邪教の踊り)」が開催された
→なお、これはスタッフ側の仕込みであったと田中自らが暴露した
  • スケート自体は、プロの演技やノリのよさなどから、概ね好評を博した
→ただ、伊藤・無良などのプロと違い、子供たちや他スケーターの中には(立て直しがあったとはいえ)頻繁に転ぶ者がいたり、
そもそも演技構成の流れの中には、車椅子内田→深海伊藤→金剛四姉妹とケッコンカッコカリ→…
…など、かなり意味不明な内容があったりと、アマイベ感覚で観ても手厳しい声が多数あった。
つーかそもそも艦これでやる意味ねーだろ、というような感想が出てきたが、そこはあえて割愛する。
なお、スケートファンから田中謙介に対して「中々出てきてくれない有名スケート選手を呼んでくれてありがとう」の声が上がったが、
これを「田中謙介の演出のおかげである」といった感じに置き換えて【】を優秀な何かであるように持ち上げる、というギャグ時空を展開する艦豚が現れた。目を醒ませ。

余談:後日、参加したゲストが演技後に撮ったと思われる、一緒に演技した児童と並んで写っている写真を自身のヒに投稿したが、何故か早期に削除した。
「くそげ運営が圧力なりをかけて消させた」といった噂や、
その理由について「普段くそげ中で服を破いたり泣かせたりしている駆逐艦・海防艦のリアル頭身を示され、それが公式認定されたものであると判断されたらマズいから」などの憶測を呼んでいる。
そういや、普段駆逐艦でも何でもコスプレしてんの声優さんだもんね。
とはいえ、そもそも公式による演出・構成で、そういう人達を採用した、という時点で言い訳不能である。


↑【濃厚で素敵な】幼女達への感想

その他

  • イベント出演者の集合写真から洲崎綾がハブられていたことが藤田咲のブログから判明。おりしもアビホラに信濃・ミズーリ役で出演しており、開催時期がアビホラ提訴直後だったことから、(´田ω中`)がムガ度を爆発されたものと思われる。
    • その後、1年を経て深海大サーカスのゲストに呼ばれ和解した形となっている。
  • リアイベにおける度重なる盗撮から今回も警戒を強めていた。あらかじめチケット販売の段階から会場内でのカメラやスマホ携帯電話の使用を固く禁止していたが、やはり徒労に終わった
→照明の当たり具合によるものかは不明だが明らかに顔色が悪く、愚痴スレ民の間では「ゾンビ謙介」と呼ばれるようになった
+以下愚痴スレ民の反応
以下愚痴スレ民の反応
・ついに見つかったか
・血色やばいだろ
・謙ちゃーーーーーーん!!!! また太ってんじゃねぇか豚ァ!!!!
・青くなってね、大丈夫か?w
・土気色してりゅ…wゾンビかな?
・さらに太って血色悪くなってるじゃねえかもはやデブのゾンビだぞ
・イチソくんと逢い引きするんだろうなぁ顔色悪いけど
・手前の姉ちゃんも青いからライトの当たり加減の問だとは思うけどまぁ不健康な見た目だわ
・顔色どうしたwww
・これ凄くだらしない座り方してるか腹が更に出てるかのどちらかだなこれ
・明らかに一人だけ顔色が悪くて大草原バイオハザード6の肥満ゾンビかな?
・腕の部分はマシに見えるから顔の部分が影になっているだけかな?
・何か怖い
・このシーズンにこの顔色ヤバない?
・太ったデスラー総統みたいなの
・昔のゾンビ映画みたいな見た目してんなお前な
・ゾンビ謙介降臨
・血色悪くて怖いわ(´・ω・`)
  • 二日目のスケート後に、唐突に事務員らしき女性のアナウンスが入る
何故か英語のアナウンスから始まり、日本語の感謝の言葉、また英語のアナウンスと言った内容で、2回目の英語のアナウンスは何故か日本語訳が無かった。
後に、有志が当日録音した音声及びそれを書き出した文章をアップした。
訳すると、「今日のイベントに来てくれてありがとう!」(※ここまでの内容を大よそ日本語訳したものはアナウンスされたが、以降の内容は英語でのみアナウンスされた)
「重要な事を話すからよく聞いてね!艦これは二期と称したHTML5版に向けて頑張ってるよ!HTML5版block-1の鎮守府で会おうね!」と言った感じである。
ぶっちゃけ、ほぼ既存の情報である上に、一番重要な実装の日程などの具体的な事に一切触れていない、割とどうでもいいお話だった。
この件については「謙介が個人的にかっこいいと思ったから」や「経過をアナウンスしたという建前確保しつつ、一瞬で分かりにくくする事で批判を受けにくくする為にあえてそうした」など色々な憶測が飛び交っている。
なお書き起こした文章に間違いがなければ、'had come'という表現はこの場合文法上不適切である(過去完了形は「〇〇が△△していたとき、すでに××であった」という使い方なので、基点となる過去が無ければ使えない)
高校生レベルの英語さえ理解できていない辺り、この英語のアナウンスを考えたのも田中であると推測される。
→後日、このイベントにて販売されたパンフレット中においても不適切な英文が発見され、その疑惑が高まった
https://i.imgur.com/B2rY1g8.jpg
  • 謎の一番くじ予告
https://imgur.com/a/n41vbxY
タイトルはおそらくあのパチンコ台パロ(双葉で一時期流行った)
運営は、ガンビア・ベイをどうしたいんだ・・・